JPH0540429A - 両面印刷装置 - Google Patents

両面印刷装置

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JPH0540429A
JPH0540429A JP3197822A JP19782291A JPH0540429A JP H0540429 A JPH0540429 A JP H0540429A JP 3197822 A JP3197822 A JP 3197822A JP 19782291 A JP19782291 A JP 19782291A JP H0540429 A JPH0540429 A JP H0540429A
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JP
Japan
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roller
paper
fixing device
sheet
immediately
Prior art date
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Withdrawn
Application number
JP3197822A
Other languages
English (en)
Inventor
Tatsu Kitao
龍 北尾
Masahito Shogetsu
優人 松月
Osamu Watanabe
治 渡辺
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Fujitsu Ltd
Original Assignee
Fujitsu Ltd
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】用紙の表面に印刷を行なった後に、当該用紙が
裏返されて再び転写部に移送され、裏面にもトナー像を
転写して定着する両面印刷装置における用紙搬送機構に
関し、熱定着器の直後の用紙搬送ローラを改良すること
で、両面印刷装置において裏面に転写する際の転写不良
を未然に防止することを目的とする。 【構成】熱定着器の直後の用紙搬送ローラ28を、ローラ
軸25とその外周に設けたゴムや樹脂などからなるローラ
部29とで構成し、該ローラ部29を、少なくとも用紙27の
全幅Pにわたって設けるとともに、その外径を全長にわ
たって同一寸法とし、当該搬送ローラ28のローラ部29に
用紙27の全面Pが接するような構成となっている。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、用紙の表面に印刷を行
なった後に、当該用紙が裏返されて再び転写部に移送さ
れ、裏面にもトナー像を転写して定着する両面印刷装置
における用紙搬送機構に関する。
【0002】
【従来の技術】図4は従来の両面印刷装置の側面図であ
る。1は感光ドラムであり、その外周に、反時計回りに
露光部2、現像器3、転写器4、クリーナ5および一様
帯電器6の順に配設されている。いま、感光ドラム1の
全幅が一様帯電器6で帯電された後、露光部2に到来す
ると、回転ミラー7で反射された情報光8が露光部2に
照射されることで、静電潜像が形成される。この静電潜
像に、現像器3でトナーが付着され、転写器4の位置
で、トナー像が用紙に転写された後、クリーナ5で残存
トナーや電荷が除去され、再び一様帯電器6の位置に移
動する。
【0003】一方、給紙部9から用紙を供給すると、用
紙搬送ローラ10、11で転写器4に移送される。転写器4
は、転写チャージャーから成り、コロナ放電によって、
トナー像と逆極性の電荷を用紙に印加することで、感光
ドラム1上のトナー像を用紙に吸着するようになってい
る。
【0004】トナー像が転写された用紙は、吸着搬送ユ
ニット12で定着器13に移送され、加熱定着される。すな
わち、感光ドラム1側のローラ13aがヒータを内蔵した
熱ローラなため、トナー像が付着した用紙が、ローラ定
着器13を通過する際に、用紙およびトナー像が加熱さ
れ、トナー像が溶融して用紙にしみ込み、定着が行われ
る。
【0005】トナー像が定着された用紙は、片面印刷の
場合は、用紙搬送ローラ14、用紙排出ローラ15、16を経
由して、用紙スタッカに排出される。両面印刷の場合
は、定着器13の直後の用紙搬送ローラ14、用紙反転部の
ローラ17、18間を経由して、スイッチバックローラ19に
移送される。
【0006】用紙の後端が、走路切り換え部のローラ1
7、18を通過すると、スイッチバックローラ19および走
路切り換え部のローラ17、20が逆転するため、当該用紙
は、走路切り換え部のローラ17、20によって、上側の後
退走路24に案内され、後退走路のガイドローラ21、22、
23で後退送りされ、かつUターンして、前記の用紙搬送
ローラ11で転写器4と感光ドラム1間に移送される。こ
のように用紙が後退しUターンすることによって、用紙
は裏返した状態で転写部に供給される。
【0007】このようにして裏面が感光ドラム1上に到
来すると、感光ドラム1上のトナー像が用紙の裏面に転
写される。次いで、吸着搬送ユニット12を介して定着器
13に移送され、熱定着された後、定着器直後の用紙搬送
ローラ14、用紙搬送ローラ15、排出ローラ16を経由し
て、スタッカに排出される。
【0008】
【発明が解決しようとする課題】ところで、従来の装置
では、定着器13において加熱定着された後に、用紙が定
着器直後の用紙搬送ローラ14を通過する際に、用紙が変
形するといった問題が生じた。この変形は、目立たない
程度の微小量なため、片面印刷の場合は、特に問題とな
らない。また、時間が経過すると、元の状態に戻る。し
かしながら、両面印刷の場合には、直ちに表裏反転され
て転写部に移送され、裏面への転写が行われるため、裏
面印刷の際に転写不良となる。
【0009】すなわち、用紙表面に印刷する際に、用紙
搬送ローラ14で変形した用紙が、前記のようにスイッチ
バックローラ19および走路切り換え部のローラ17、20で
後退走路24にガイドされ、Uターンして裏返した状態で
転写部に移送され、感光ドラム1からトナー像の転写が
行われる際に、用紙の変形のために全面が感光ドラム1
に密着できず、隙間が生じる。その結果、密着できない
面においては、感光ドラム上のトナーが用紙上に確実に
転写されないことになり、文字のカスレや抜け、濃度不
足といった画像障害となる。
【0010】ローラ式の転写器の場合は、転写ローラに
よって用紙が感光ドラム1に押しつけられるため、目立
った転写不良は生じないが、機械的な押圧力の発生しな
いコロナ放電式の転写器の場合に特に問題となる。
【0011】このような転写不良の原因となる用紙の変
形は、定着器13において熱定着された直後の熱い用紙が
用紙搬送ローラ14で挟まれた際に発生する。図5は、従
来の用紙搬送ローラを示す図で、 (a)は平面図、(b)は
側面図である。従来の用紙搬送ローラはすべて、金属性
の軸25に、一定間隔Dをおいて、幅Wのゴムローラ26を
設けた構造になっている。
【0012】このように従来の用紙搬送ローラは、ゴム
ローラ26の存在する領域( W )と存在しない領域( D )
があるため、用紙27上にゴムローラ26の圧力が加わる領
域wとゴムローラ26の圧力が加わらない領域(斜線を施
した領域)dが交互に発生する。このように、ゴムロー
ラ26の圧力を受けた領域と受けない領域が発生すること
により、用紙27にゆるやかな波を打ったような微小な変
形が発生する。熱定着の直後は、用紙が加熱されている
ために、変形しやすい。したがって、用紙の変形は、定
着器直後の用紙搬送ローラ14で発生する。用紙が他の用
紙搬送ローラに到達する時点では放熱されているため、
他の用紙搬送ローラにおいては変形しない。
【0013】本発明の技術的課題は、このような問題に
着目し、熱定着器の直後の用紙搬送ローラを改良するこ
とで、両面印刷装置において裏面に転写する際の転写不
良を未然に防止することにある。
【0014】
【課題を解決するための手段】図1は本発明による両面
印刷装置の基本原理を説明する平面図と側面図である。
28は本発明による用紙搬送ローラであり、熱定着器の直
後における用紙搬送ローラのみに適用される。すなわ
ち、用紙27を挟んで回転する一対の用紙搬送ローラ28、
28は、ローラ軸25とゴムや樹脂などからなるローラ部29
とからなっているが、このローラ部29は用紙全幅Pにわ
たって設けられており、しかもその全長にわたって同一
外径となり、用紙27の表裏全面がローラ部29、29と接す
るように構成されている。
【0015】請求項2の発明は、定着器が熱ローラ定着
構造の両面印刷装置において、請求項1のようにローラ
部29を用紙全幅Pにわたって設けるとともに、その全長
にわたって同一外径となっている用紙搬送ローラ28を、
定着器直後に設けると共に、この用紙搬送ローラ28のロ
ーラ部29の周速が定着器の熱ローラの周速よりも相対的
に速くなるように構成されている。なお、この周速の差
はわずかで足りる。
【0016】
【作用】請求項1に記載のように、両面印刷装置におけ
る熱定着器の直後の用紙搬送ローラ28は、用紙全幅Pに
わたって設けられたローラ部29が、全長にわたって同一
外径となっている。そのため、当該用紙搬送ローラ28の
ローラ部29に用紙27の全面が接することによって、用紙
27の全面が一対のローラ部29、29間に挟まれることにな
り、全面が均一にローラ部29、29によって加圧される。
その結果、熱定着器の直後における用紙搬送ローラ28を
通過する際に、用紙27が変形するのを抑制でき、裏面印
刷時の転写不良を防止できる。
【0017】請求項2のように、ローラ部29が全長にわ
たって同一外径の用紙搬送ローラ28を、熱ローラ定着構
造の定着器13の直後に配設し、そのローラ部29の周速が
定着器の熱ローラ13aの周速よりも速くなるように構成
したことによって、定着器13とローラ部29間において、
用紙27の全幅にわたって張力が作用する。すなわち、熱
ローラ13aと用紙搬送ローラ28のローラ部29との周速の
差によって、用紙27が全幅にわたって均一に引っ張られ
るため、変形が一層発生しにくくなり、また熱定着器に
よって発生する用紙の微小な変形をも除去することがで
きる。
【0018】
【実施例】次に本発明による両面印刷装置が実際上どの
ように具体化されるかを実施例で説明する。図2は本発
明による両面印刷装置の実施例を示す側面図である。13
は熱ローラ式の定着器13であり、また転写器4はコロナ
帯電器からなっている。このような両面印刷装置におい
て、用紙を熱ローラ定着器13から後退走路24を通って転
写部に導くには、多数の用紙搬送ローラが用いられてい
るが、本発明による一対の用紙搬送ローラ28、28は、熱
ローラ式定着器13の直後のみに配設されている。すなわ
ち、熱ローラ定着器13から排出直後の時に用紙が最も熱
くなり、変形を生じやすいからであり、他の用紙搬送ロ
ーラは従来と同じ物を用いている。
【0019】印刷装置における定着器には、熱ローラ式
の定着器とフラッシュ定着器が知られている。高速印刷
装置などにおいては、ハロゲンランプ等からなるフラッ
シュ定着器が用いられるが、フラッシュ定着器によって
トナー像を溶融させ用紙27に定着する際も発熱するた
め、熱ローラ式の定着器13の場合と同様に、転写器直後
の用紙搬送ローラを通過する際に用紙27に変形が生じ
る。
【0020】したがって、本発明による用紙全幅にわた
ってローラ部29を有する用紙搬送ローラ28をフラッシュ
定着器の直後に配設した構造とすることで、フラッシュ
定着式の装置においても、用紙27が変形するのを防止で
きる。
【0021】しかしながら、熱ローラ式の定着器13を用
いた場合は、フラッシュ定着器の場合より確実に用紙の
変形を防止できる。すなわち、熱ローラ式の定着器13の
場合は、用紙27が熱ローラ13aと加圧ローラ13bとの間
に挟まれる。しかも、用紙27の全幅にわたって挟まれ
る。図3は、請求項2の発明の実施例を示すもので、定
着器として熱ローラ式の定着器を用いるとともに、定着
器直後の用紙搬送ローラ28のローラ部29の周速V1が定着
器の熱ローラ13aの周速V2よりも相対的に速くなるよう
に構成されているため、用紙27の全幅にわたって、均一
に張力が発生する。その結果、用紙27における変形は一
層発生しにくくなる。なお、ローラ部29の周速V1と熱ロ
ーラ13aの周速V2との周速差はわずかで足りる。
【0022】また、転写器には、図示のようなコロナ帯
電器によるコロナ転写方式とバイアスローラ転写方式と
が知られており、それぞれ一長一短がある。バイアスロ
ーラ転写方式は、金属製のローラ軸に導電性のゴムやス
ポンジをライニングしたものに高電圧を印加し、転写ロ
ーラによって用紙の全幅を感光ドラムに押圧するため、
定着器直後の用紙搬送ローラで用紙に微小変形が生じて
も、変形が矯正された状態で転写が行われる。したがっ
て、本発明の装置は、特にコロナ転写方式の両面印刷装
置に有効である。
【0023】本発明による用紙搬送ローラ28を製造する
には、従来の一定間隔でゴムローラ26を有する用紙搬送
ローラを製造する場合と同じ方法でよい。すなわち、金
属製のローラ軸25の外周に、用紙幅Pより長い領域全長
にわたってゴムや樹脂をライニングする。あるいは、用
紙幅Pより長いゴムや樹脂からなる円筒に、金属製のロ
ーラ軸25を圧入する、などの手法で製造できる。
【0024】
【発明の効果】以上のように本発明によれば、両面印刷
装置における定着器13の直後の用紙搬送ローラ28を、用
紙全幅にわたってローラ部29を有し、該ローラ部29を全
長にわたって同一外径とすることで、一対の用紙搬送ロ
ーラ28、28のローラ部29、29が用紙27の表裏を全面にわ
たって均一に圧接するため、用紙の微小変形を確実に防
止できる。その結果、表面側に印刷した後、裏面に印刷
する際に、用紙の全面が感光ドラムに密着でき、転写不
良が発生するといった問題が解消され、用紙裏面も表面
側と同様な良好な印字品質を得ることができる。
【0025】また、請求項2のように、熱ローラ式の定
着器13を用いるとともに、定着器直後の用紙搬送ローラ
28のローラ部29の周速を、定着器の熱ローラの周速より
も相対的に速くすることで、用紙27の全幅にわたって均
一に張力が作用するため、用紙の変形をより確実に防止
することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明による両面印刷装置の基本原理を説明す
る平面図と側面図である。
【図2】本発明の実施例を示す側面図である。
【図3】請求項2の発明の実施例を示す側面図である。
【図4】従来の両面印刷装置の側面図である。
【図5】従来の定着器直後の用紙搬送ローラを示す平面
図と側面図である。
【符号の説明】
1 感光ドラム 4 転写器 13 定着器 13a 熱ローラ 13b 加圧ローラ 14 定着器直後の用紙搬送ローラ 10,11,15,16,21,22,23 用紙搬送ローラ 24 後退走路 25 ローラ軸 26 ゴムローラ 27 用紙 28 本発明による定着器直後の用紙搬送ローラ 29 本発明の定着器直後の用紙搬送ローラにおけるロー
ラ部 V1 本発明の定着器直後の用紙搬送ローラにおけるロー
ラ部の周速 V2 定着器の熱ローラの周速

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 用紙(27)の片面に印刷を行なった後に、
    当該用紙(27)が表裏反転されて再び転写部に移送され、
    裏面にもトナー像を転写して定着する両面印刷装置にお
    いて、 熱定着器の直後の用紙搬送ローラ(28)を、ローラ軸(25)
    とその外周に設けたゴムや樹脂などからなるローラ部(2
    9)とで構成し、 該ローラ部(29)を、少なくとも用紙(27)の全幅(P) にわ
    たって設けるとともに、その外径を全長にわたって同一
    寸法とし、当該搬送ローラ(28)のローラ部(29)に用紙(2
    7)の全幅(P) が接するように構成したことを特徴とする
    両面印刷装置。
  2. 【請求項2】 請求項1記載の発明において、定着器を
    熱ローラ定着構造とし、定着器直後の用紙搬送ローラ(2
    8)のローラ部(29)の周速が、定着器の熱ローラ(13a) の
    周速よりも相対的に速くなるように構成されていること
    を特徴とする両面印刷装置。
JP3197822A 1991-08-07 1991-08-07 両面印刷装置 Withdrawn JPH0540429A (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3197822A JPH0540429A (ja) 1991-08-07 1991-08-07 両面印刷装置

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JP3197822A JPH0540429A (ja) 1991-08-07 1991-08-07 両面印刷装置

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JPH0540429A true JPH0540429A (ja) 1993-02-19

Family

ID=16380918

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3197822A Withdrawn JPH0540429A (ja) 1991-08-07 1991-08-07 両面印刷装置

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JP (1) JPH0540429A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015025899A (ja) * 2013-07-25 2015-02-05 富士ゼロックス株式会社 定着装置及び画像形成装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015025899A (ja) * 2013-07-25 2015-02-05 富士ゼロックス株式会社 定着装置及び画像形成装置

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Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19981112