JPH0540560Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0540560Y2 JPH0540560Y2 JP1986160599U JP16059986U JPH0540560Y2 JP H0540560 Y2 JPH0540560 Y2 JP H0540560Y2 JP 1986160599 U JP1986160599 U JP 1986160599U JP 16059986 U JP16059986 U JP 16059986U JP H0540560 Y2 JPH0540560 Y2 JP H0540560Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rom
- cartridge
- data
- speech synthesis
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 claims description 28
- 238000003786 synthesis reaction Methods 0.000 claims description 28
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 9
- 230000006870 function Effects 0.000 description 13
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 9
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 1
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、音声合成機能付ROMカートリツジ
に関し、特に、コンピユータ・システムからのア
クセスに応じて音声応答等を可能とする音声合成
機能付ROMカートリツジに関する。
に関し、特に、コンピユータ・システムからのア
クセスに応じて音声応答等を可能とする音声合成
機能付ROMカートリツジに関する。
本考案は、コンピユータ・システムのカートリ
ツジスロツト等に装着されてコンピユータ・シス
テムと結合されるROMカートリツジにおいて、
データ読出制御信号及びアドレス信号によりアク
セスされるROMと、データ書込制御信号により
アクセスされる音声合成装置とを設け、ROMの
アドレスを指定してデータ書込を実行することで
音声合成装置を作動させて音声信号を出力するこ
とにより、ROM用のアドレス空間を狭めること
なく、また音声合成動作制御用の制御端子を増加
させることなく、音声合成機能の付加を可能とし
たものである。
ツジスロツト等に装着されてコンピユータ・シス
テムと結合されるROMカートリツジにおいて、
データ読出制御信号及びアドレス信号によりアク
セスされるROMと、データ書込制御信号により
アクセスされる音声合成装置とを設け、ROMの
アドレスを指定してデータ書込を実行することで
音声合成装置を作動させて音声信号を出力するこ
とにより、ROM用のアドレス空間を狭めること
なく、また音声合成動作制御用の制御端子を増加
させることなく、音声合成機能の付加を可能とし
たものである。
近年において、一般家庭用あるいは個人用のコ
ンピユータ、所謂パーソナル・コンピユータが広
く用いられるようになつている。このようなパー
ソナル・コンピユータを用いて、例えば語学教習
を行わせる場合において、発音練習や会話練習等
のために音声等を利用したいことがある。このと
きの音声等については、例えばコンピユータに予
め備えられているPSG(プログラマブル・サウン
ド・ジエネレータ)等を利用して発生させること
も考えられるが、音質、明瞭度等の点で問題があ
る。また、データ記録用のオーデイオテープレコ
ーダを流用することも考えられるが、応答の自由
度や即時性等の点で問題があり、プログラムやデ
ータ等と共にオーデイオ信号も記録したソフト・
テープを用いる場合には、プログラムやデータを
オーデイオ信号として再生すると、高周波成分を
含む雑音となつて再生されてしまい、聴感上非常
に聞き苦しいものとなる。
ンピユータ、所謂パーソナル・コンピユータが広
く用いられるようになつている。このようなパー
ソナル・コンピユータを用いて、例えば語学教習
を行わせる場合において、発音練習や会話練習等
のために音声等を利用したいことがある。このと
きの音声等については、例えばコンピユータに予
め備えられているPSG(プログラマブル・サウン
ド・ジエネレータ)等を利用して発生させること
も考えられるが、音質、明瞭度等の点で問題があ
る。また、データ記録用のオーデイオテープレコ
ーダを流用することも考えられるが、応答の自由
度や即時性等の点で問題があり、プログラムやデ
ータ等と共にオーデイオ信号も記録したソフト・
テープを用いる場合には、プログラムやデータを
オーデイオ信号として再生すると、高周波成分を
含む雑音となつて再生されてしまい、聴感上非常
に聞き苦しいものとなる。
そこで、所謂ROMカートリツジ内に音声合成
専用のLSI等から成る音声合成装置を設け、コン
ピユータ本体からの要求に応じて、この音声合成
装置内で上記発音練習や会話練習等のための音声
信号を発生させることが考えられる。
専用のLSI等から成る音声合成装置を設け、コン
ピユータ本体からの要求に応じて、この音声合成
装置内で上記発音練習や会話練習等のための音声
信号を発生させることが考えられる。
しかしながら、プログラムや一般データ用の
ROMと上記音声合成装置とを、同一のROMカ
ートリツジ内に設けた場合に、音声合成装置をア
クセスするためのアドレスや動作制御用の信号ラ
イン等が余分に必要となり、ROMカートリツジ
に割り当てられたアドレス空間を浸食したり、入
出力端子の割り当て変更等が必要となつて、音声
合成機能の付加を容易に実現できないという問題
点がある。
ROMと上記音声合成装置とを、同一のROMカ
ートリツジ内に設けた場合に、音声合成装置をア
クセスするためのアドレスや動作制御用の信号ラ
イン等が余分に必要となり、ROMカートリツジ
に割り当てられたアドレス空間を浸食したり、入
出力端子の割り当て変更等が必要となつて、音声
合成機能の付加を容易に実現できないという問題
点がある。
本考案は、このような従来の実情に鑑みてなさ
れたものであり、1つのROMカートリツジ内に
プログラムや一般データ用のROMと音声合成装
置とを具備しながら、ROMに対するアドレスを
狭めることなく、余分な制御信号ラインや端子等
を必要とせず、音声合成機能の付加を容易に実現
し得る音声合成機能付ROMカートリツジの提供
を目的とする。
れたものであり、1つのROMカートリツジ内に
プログラムや一般データ用のROMと音声合成装
置とを具備しながら、ROMに対するアドレスを
狭めることなく、余分な制御信号ラインや端子等
を必要とせず、音声合成機能の付加を容易に実現
し得る音声合成機能付ROMカートリツジの提供
を目的とする。
本考案に係る音声合成機能付ROMカートリツ
ジは、コンピユータ・システムのカートリツジス
ロツトに装着されるROMカートリツジにおい
て、データ読出制御信号に応じて動作状態とされ
るROMと、データ書込制御信号に応じて動作状
態とされる音声合成装置とを有し、上記ROMカ
ートリツジのアドレスを指定してデータ書込を行
うことにより、上記音声合成装置を動作させて音
声信号を出力することを特徴とすることにより、
上述の問題点を解決するものである。
ジは、コンピユータ・システムのカートリツジス
ロツトに装着されるROMカートリツジにおい
て、データ読出制御信号に応じて動作状態とされ
るROMと、データ書込制御信号に応じて動作状
態とされる音声合成装置とを有し、上記ROMカ
ートリツジのアドレスを指定してデータ書込を行
うことにより、上記音声合成装置を動作させて音
声信号を出力することを特徴とすることにより、
上述の問題点を解決するものである。
通常はデータの読み出しのみ意味をもつROM
カートリツジに対して、データ書込制御を行うこ
とにより、内部の音声合成機能が働くため、
ROMのアドレスに何ら影響なく、また音声合成
専用の制御信号を必要としない。
カートリツジに対して、データ書込制御を行うこ
とにより、内部の音声合成機能が働くため、
ROMのアドレスに何ら影響なく、また音声合成
専用の制御信号を必要としない。
第1図は、本考案の一実施例となる音声合成機
能付ROMカートリツジの要部構成を示すブロツ
ク図である。
能付ROMカートリツジの要部構成を示すブロツ
ク図である。
この第1図において、端子1は例えばA0〜
A15のような16本のアドレス・バスの入力端子
を、また端子2は例えばD0〜D7の8本のデー
タ・バスの入出力端子を、それぞれ示している。
さらにROMカートリツジには、当該カートリツ
ジを選択するスロツトセレクト信号SLTSLの入
力端子3、CPUからの書込要求信号WRの入力端
子4、CPUからの読出要求信号RDの入力端子
5、及びオーデイオ信号をカートリツジからスロ
ツトへ送るためのSOUNDIN端子6等が設けら
れ、全体で例えば50ピン程度から成るカートリツ
ジバスを構成している。
A15のような16本のアドレス・バスの入力端子
を、また端子2は例えばD0〜D7の8本のデー
タ・バスの入出力端子を、それぞれ示している。
さらにROMカートリツジには、当該カートリツ
ジを選択するスロツトセレクト信号SLTSLの入
力端子3、CPUからの書込要求信号WRの入力端
子4、CPUからの読出要求信号RDの入力端子
5、及びオーデイオ信号をカートリツジからスロ
ツトへ送るためのSOUNDIN端子6等が設けら
れ、全体で例えば50ピン程度から成るカートリツ
ジバスを構成している。
このROMカートリツジ内のメインのROM7
に対しては、上記端子1からのアドレス信号A0
〜A15が供給され、端子2との間でデータ信号
D0〜D7の転送が行われる。また、このROM7
の所謂チツプセレクト端子CSに上記入力端子3
からのスロツトセレクト信号SLTSLが供給され、
出力をオン・オフ制御するアウトプツトイネーブ
ル端子OEに上記入力端子5からの読出要求信号
RDが供給されている。従つて、スロツトセレク
ト信号SLTSLにより当該ROMカートリツジが選
択された状態で、CPUからの読出要求信号RDが
入力されたとき、アドレスA0〜A15で指定され
たROM7の内容がデータD0〜D7として読み出
される。
に対しては、上記端子1からのアドレス信号A0
〜A15が供給され、端子2との間でデータ信号
D0〜D7の転送が行われる。また、このROM7
の所謂チツプセレクト端子CSに上記入力端子3
からのスロツトセレクト信号SLTSLが供給され、
出力をオン・オフ制御するアウトプツトイネーブ
ル端子OEに上記入力端子5からの読出要求信号
RDが供給されている。従つて、スロツトセレク
ト信号SLTSLにより当該ROMカートリツジが選
択された状態で、CPUからの読出要求信号RDが
入力されたとき、アドレスA0〜A15で指定され
たROM7の内容がデータD0〜D7として読み出
される。
次に、本実施例の要部構成として、音声合成用
LSI(大規模集積回路)等から成る音声合成装置
8が同一のROMカートリツジ内に設けられてい
る。この音声合成装置8は、例えば実際の音声信
号をサンプリングして、例えば所謂ADPCM(適
応形PCM)方式によりデイジタル化した音声デ
ータが書き込まれたROMと、該ROMから読み
出されたデータを復調するためのADPCM復調回
路等から成り、1個あるいは数個程度のLSIで供
給されるものである。この音声合成装置8の所謂
チツプセレクト端子CSには、上記端子3からの
スロツトセレクト信号SLTSLが供給され、スタ
ート入力端子STに上記端子4からの書込要求信
号WRが供給されている。また、例えば発声させ
る音声内容を選択するために、上記端子2からの
データD0〜D7が音声選択端子等に供給されてい
る。ここで、音声合成装置8は、上記スタート入
力端子STへの信号供給に応じて、データD0〜D7
で選択されている内容の音声信号についての音声
合成による出力動作を開始し、出力音声信号はフ
イルタ9を介して上記SOUNDIN端子6に送ら
れる。このSOUNDIN端子6に送られた音声信
号は、コンピユータ本体のPSG等からの音声信
号とミツクスされ、コンピユータ外部に例えば映
像信号等と共にDIN端子等を介して取り出され、
一般家庭用のテレビジヨン受像機にてモニタする
ことができるようになつている。
LSI(大規模集積回路)等から成る音声合成装置
8が同一のROMカートリツジ内に設けられてい
る。この音声合成装置8は、例えば実際の音声信
号をサンプリングして、例えば所謂ADPCM(適
応形PCM)方式によりデイジタル化した音声デ
ータが書き込まれたROMと、該ROMから読み
出されたデータを復調するためのADPCM復調回
路等から成り、1個あるいは数個程度のLSIで供
給されるものである。この音声合成装置8の所謂
チツプセレクト端子CSには、上記端子3からの
スロツトセレクト信号SLTSLが供給され、スタ
ート入力端子STに上記端子4からの書込要求信
号WRが供給されている。また、例えば発声させ
る音声内容を選択するために、上記端子2からの
データD0〜D7が音声選択端子等に供給されてい
る。ここで、音声合成装置8は、上記スタート入
力端子STへの信号供給に応じて、データD0〜D7
で選択されている内容の音声信号についての音声
合成による出力動作を開始し、出力音声信号はフ
イルタ9を介して上記SOUNDIN端子6に送ら
れる。このSOUNDIN端子6に送られた音声信
号は、コンピユータ本体のPSG等からの音声信
号とミツクスされ、コンピユータ外部に例えば映
像信号等と共にDIN端子等を介して取り出され、
一般家庭用のテレビジヨン受像機にてモニタする
ことができるようになつている。
ところで、ROMカートリツジに割り当てられ
たアドレスを第2図のように4000H〜BFFFH
(16進数表示)の範囲とするとき、音声合成装置
のアドレスを同じく4000H〜BFFFHとしてい
る。これは、ROMカートリツジ内のROMに対
しては、読出動作のみが意味を持ち、同じアドレ
スに対して書込動作を行つても、カートリツジ内
のROMには何ら影響を与えない点、及び、音声
合成装置8の動作開始を上記端子4からの書込要
求信号WRにて行わせている点から、このROM
のアドレスを指定して書込要求を出すことで音声
合成装置8を動作させるように構成したものであ
る。
たアドレスを第2図のように4000H〜BFFFH
(16進数表示)の範囲とするとき、音声合成装置
のアドレスを同じく4000H〜BFFFHとしてい
る。これは、ROMカートリツジ内のROMに対
しては、読出動作のみが意味を持ち、同じアドレ
スに対して書込動作を行つても、カートリツジ内
のROMには何ら影響を与えない点、及び、音声
合成装置8の動作開始を上記端子4からの書込要
求信号WRにて行わせている点から、このROM
のアドレスを指定して書込要求を出すことで音声
合成装置8を動作させるように構成したものであ
る。
なお、本考案は上記実施例のみに限定されるも
のでは無く、例えばカートリツジROMの割り当
てアドレスや音声合成装置の方式等は任意に選択
可能であることは勿論である。
のでは無く、例えばカートリツジROMの割り当
てアドレスや音声合成装置の方式等は任意に選択
可能であることは勿論である。
本考案の音声合成機能付ROMカートリツジに
よれば、通常はデータの読出要求のみが意味を持
ち、書込要求されることの無いROMカートリツ
ジに対して、データ書込制御を行うことで内部の
音声合成機能を動作させているため、ROMのア
ドレスに何ら影響を与えることなく、音声合成専
用の制御信号を必要とせず、容易に音声合成機能
を付加することができる。従つて、例えば語学教
習を行わせる場合において、発音練習や会話練習
等のための音声が、比較的高い品質で得られ、し
かも応答性がよく、応答内容の自由度も高い。
よれば、通常はデータの読出要求のみが意味を持
ち、書込要求されることの無いROMカートリツ
ジに対して、データ書込制御を行うことで内部の
音声合成機能を動作させているため、ROMのア
ドレスに何ら影響を与えることなく、音声合成専
用の制御信号を必要とせず、容易に音声合成機能
を付加することができる。従つて、例えば語学教
習を行わせる場合において、発音練習や会話練習
等のための音声が、比較的高い品質で得られ、し
かも応答性がよく、応答内容の自由度も高い。
第1図は本考案の一実施例としての音声合成機
能付ROMカートリツジの要部を示すブロツク
図、第2図はROMカートリツジ内のROM及び
音声合成装置のアドレス割り当ての一例を示す図
である。 1……アドレス入力端子、2……データ入出力
端子、3……スロツトセレクト信号入力端子、4
……書込要求信号入力端子、5……読出要求信号
入力端子、6……SOUNDIN端子、7……カー
トリツジ内ROM、8……音声合成増置。
能付ROMカートリツジの要部を示すブロツク
図、第2図はROMカートリツジ内のROM及び
音声合成装置のアドレス割り当ての一例を示す図
である。 1……アドレス入力端子、2……データ入出力
端子、3……スロツトセレクト信号入力端子、4
……書込要求信号入力端子、5……読出要求信号
入力端子、6……SOUNDIN端子、7……カー
トリツジ内ROM、8……音声合成増置。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 コンピユータ・システムのカートリツジスロツ
トに装着されるROMカートリツジにおいて、 データ読出制御信号に応じて動作状態とされる
ROMと、 データ書込制御信号に応じて動作状態とされる
音声合成装置とを有し、 上記ROMカートリツジのアドレスを指定して
データ書込を行うことにより、上記音声合成装置
を動作させて音声信号を出力することを特徴とす
る音声合成機能付ROMカートリツジ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986160599U JPH0540560Y2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986160599U JPH0540560Y2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6366900U JPS6366900U (ja) | 1988-05-06 |
| JPH0540560Y2 true JPH0540560Y2 (ja) | 1993-10-14 |
Family
ID=31086127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986160599U Expired - Lifetime JPH0540560Y2 (ja) | 1986-10-20 | 1986-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540560Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-10-20 JP JP1986160599U patent/JPH0540560Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6366900U (ja) | 1988-05-06 |
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