JPS5834500A - 音声出力制御方式 - Google Patents
音声出力制御方式Info
- Publication number
- JPS5834500A JPS5834500A JP56133483A JP13348381A JPS5834500A JP S5834500 A JPS5834500 A JP S5834500A JP 56133483 A JP56133483 A JP 56133483A JP 13348381 A JP13348381 A JP 13348381A JP S5834500 A JPS5834500 A JP S5834500A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voice
- information
- audio
- rom
- ram
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は音声出力制御方式に関する。
近年、人工的な音声(ことば)の生成や言葉の検知・認
識等、音声に関する研究が活発に進められている。今日
では刊声の記憶・再生にディジタル技術が導入され、そ
の情報を数十分の−に圧縮して記憶し、通常の音として
再生できるようになって来た。
識等、音声に関する研究が活発に進められている。今日
では刊声の記憶・再生にディジタル技術が導入され、そ
の情報を数十分の−に圧縮して記憶し、通常の音として
再生できるようになって来た。
こレニ伴い、コンピュータシステムあるいは各種制御シ
ステムに音声応答機能を付加し、操作上の効率アップ、
ザービスの向上、哄には信頼性の向上をはかったシステ
ム製品の開発が盛んになってきている。
ステムに音声応答機能を付加し、操作上の効率アップ、
ザービスの向上、哄には信頼性の向上をはかったシステ
ム製品の開発が盛んになってきている。
音声合成は、どの様な機構で音声を作り出すのか(音声
合成の原理)とその機構をどの様な情報でどのように制
御を作9出すのか(音声合成の制御法)によって各種方
式に分類される。
合成の原理)とその機構をどの様な情報でどのように制
御を作9出すのか(音声合成の制御法)によって各種方
式に分類される。
現在のところ、比較的音質が良く情報圧縮率の高い合成
力式としては線形予測方式が46 F)、PARCOR
方式等の合成I、SIも各社から販売されるに至ってい
る。
力式としては線形予測方式が46 F)、PARCOR
方式等の合成I、SIも各社から販売されるに至ってい
る。
PARCOR方式は、肺・気管・口軽人間の発生機構を
解析し、電気的に特性化したもので、特性値〔特性パラ
メータ〕は実際の音声をコンピュータを用いて求めるこ
とが出来る。
解析し、電気的に特性化したもので、特性値〔特性パラ
メータ〕は実際の音声をコンピュータを用いて求めるこ
とが出来る。
ところで上記合成用LSIはマスクROMと給金するこ
とにより音声合成器として働らくLSIである。
とにより音声合成器として働らくLSIである。
外部から該当する音声の格納されている記憶番地と起動
信号を供給することによりその音声を発生するものであ
る。その他いずれの合成LSIも音声情報の記憶媒体と
して内部マスクROM又は外付けROMの使用を対象と
しており、従ってROMインターフェースのみを内蔵し
ている。
信号を供給することによりその音声を発生するものであ
る。その他いずれの合成LSIも音声情報の記憶媒体と
して内部マスクROM又は外付けROMの使用を対象と
しており、従ってROMインターフェースのみを内蔵し
ている。
しかしながら、システムによっては、使用頻度が低いた
めROMに記憶するとコスト高となる様な音声情報があ
る場合、あるいは使用目的、段階その他により多種多様
の音声を出力するため、ROMに音声情報が入り切らな
い場合等、いろいろなケースが存在する。従って音声情
報の記憶媒体をROMのみを対象としている現状の1.
SIでは不便なことが多い。
めROMに記憶するとコスト高となる様な音声情報があ
る場合、あるいは使用目的、段階その他により多種多様
の音声を出力するため、ROMに音声情報が入り切らな
い場合等、いろいろなケースが存在する。従って音声情
報の記憶媒体をROMのみを対象としている現状の1.
SIでは不便なことが多い。
本発明は上記事情に基づいてなされたものであり、シス
テムに接続される外部ファイルメモリを使用し、音声情
報用ROM以外の記憶媒体より音声情報を得、出力可能
とする構成を採ることにより、システムによってはその
分担の程度を任意に選択出来、システムを構築するうえ
で融通性を持たした音声出力制御方式を提供することを
目的とする。
テムに接続される外部ファイルメモリを使用し、音声情
報用ROM以外の記憶媒体より音声情報を得、出力可能
とする構成を採ることにより、システムによってはその
分担の程度を任意に選択出来、システムを構築するうえ
で融通性を持たした音声出力制御方式を提供することを
目的とする。
以下、図面を使用して本発明に関し詳細に説明する。
第1図は本発明が採用される情報処理システムの構成例
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
図において、1ノは主メモリであってプログラム乃至デ
ータが格納される。12は中央処理装置CPUであって
、前記主メモリ1ノに格納されたプログラムに従い演算
制御を行なったり、システムに接続される各装置のコン
トロールを行う。13けファイル制御装置であって、入
出力ポートに接続される外部ファイルメモリノ4のデー
タ転送制御を行う。外部ファイルメモリ14として、例
えば小形の磁気ディスク装置が用いられ、各種データが
格納されるもので、本発明と関連するところでは後述す
るROMに収納された音声情報以外の音声情報が格納さ
れる。
ータが格納される。12は中央処理装置CPUであって
、前記主メモリ1ノに格納されたプログラムに従い演算
制御を行なったり、システムに接続される各装置のコン
トロールを行う。13けファイル制御装置であって、入
出力ポートに接続される外部ファイルメモリノ4のデー
タ転送制御を行う。外部ファイルメモリ14として、例
えば小形の磁気ディスク装置が用いられ、各種データが
格納されるもので、本発明と関連するところでは後述す
るROMに収納された音声情報以外の音声情報が格納さ
れる。
15は音声出力制御装置であって詳細は後述する。
前記主メモリ11・CPU12・ファイル制御装置13
・音声出力制御装置ははシステムパス16に共通接続さ
れる。システム・ぐス16はアドレスADR・データD
AT・コントロールCNTのためのラインが複数本で構
成される。
・音声出力制御装置ははシステムパス16に共通接続さ
れる。システム・ぐス16はアドレスADR・データD
AT・コントロールCNTのためのラインが複数本で構
成される。
上記音声出力制御装置15は、音声合成用LS1151
”ROMインターフェース152・ROM75.9
− ROM153 ・マルチプレクサ155゜156・
ゲート157で構成される。
”ROMインターフェース152・ROM75.9
− ROM153 ・マルチプレクサ155゜156・
ゲート157で構成される。
前記ROMf5.9には音声情報が格納され、前記RA
Ml54には外部ファイルメモリ14から得られる音声
情報が一時記憶される。マルチプレクサ155の一方の
入力端子(1側)には上記システムパス16におけるア
ドレスライン0DR上他方の入力端子(0側)へはRO
Mインターフェース152からのアドレスライン0AD
R上を伝播するそれぞれのアドレス情報が入力され、上
記CPUJ、?のコントロールの下、いずれか一方が選
択され、ROM153に対するアクセスアドレスとして
アドレスラインAADRに出力される。
Ml54には外部ファイルメモリ14から得られる音声
情報が一時記憶される。マルチプレクサ155の一方の
入力端子(1側)には上記システムパス16におけるア
ドレスライン0DR上他方の入力端子(0側)へはRO
Mインターフェース152からのアドレスライン0AD
R上を伝播するそれぞれのアドレス情報が入力され、上
記CPUJ、?のコントロールの下、いずれか一方が選
択され、ROM153に対するアクセスアドレスとして
アドレスラインAADRに出力される。
マルチプレクサ156の一方の入力端子(O側)へはR
OM153から得られるデータライン0DAT 、他方
の入力端子(1側)へはRkM154から得られるデー
タラインADAT上を伝播する情報が入力され、上記C
PUZ2のコントロールの下、いずれか一方が選択され
音声合成LS1151へ供給する音声情報としてデータ
ラインL l)A ’rへ出力される。
OM153から得られるデータライン0DAT 、他方
の入力端子(1側)へはRkM154から得られるデー
タラインADAT上を伝播する情報が入力され、上記C
PUZ2のコントロールの下、いずれか一方が選択され
音声合成LS1151へ供給する音声情報としてデータ
ラインL l)A ’rへ出力される。
ゲート157はシステムパスI6におけるデータライン
r)ATとDAMI54のデータラインAI”)ATと
の間に設けられる。本発明実施例においCは前N[4マ
ルチゾレクサ155の選択(1@ti )により、RA
M154を上記主メモリ11の延長−1;のアドレスを
持つものとして使用しCおり、従つ′C前記ケ゛−ト1
57はデータライン切換えのために設けられる。
r)ATとDAMI54のデータラインAI”)ATと
の間に設けられる。本発明実施例においCは前N[4マ
ルチゾレクサ155の選択(1@ti )により、RA
M154を上記主メモリ11の延長−1;のアドレスを
持つものとして使用しCおり、従つ′C前記ケ゛−ト1
57はデータライン切換えのために設けられる。
第2図は本発明の動作を示すフローチャートである。
以下、第2図のフローチャートを参照しながら本発明の
動作につき詳細に説明する。
動作につき詳細に説明する。
音−膨出力CP U I 2によってコントロールされ
る。音声出力は通常、音声情報ROM153に収納され
ている音声情報を得、これにより合成し、出力する。も
ちろん、この出力は音声合成LS115ノによりなされ
る。
る。音声出力は通常、音声情報ROM153に収納され
ている音声情報を得、これにより合成し、出力する。も
ちろん、この出力は音声合成LS115ノによりなされ
る。
音声情報ROM153に収納されていない音声フレーズ
を出力する場合、このフレーズの音声情報を外部ファイ
ルメモリ14から読出し、音声出力制御装置りに内蔵さ
nたR、AM154に一担収納し、そのRAM154か
ら音声情報を得、上記と同様音声合成LS1151にて
合成出力する。
を出力する場合、このフレーズの音声情報を外部ファイ
ルメモリ14から読出し、音声出力制御装置りに内蔵さ
nたR、AM154に一担収納し、そのRAM154か
ら音声情報を得、上記と同様音声合成LS1151にて
合成出力する。
RAM154は、外部ファイルメモリ14のデータ転送
速度と音声合成部(以下、音声合成LS1151 、R
OMインターフェース152を“まとめて音声合成部と
称する)が要求するデータ転送速度が異るため必要とな
る。
速度と音声合成部(以下、音声合成LS1151 、R
OMインターフェース152を“まとめて音声合成部と
称する)が要求するデータ転送速度が異るため必要とな
る。
′まず、音声情報ROM753内に収納されている音声
フレーズを出力する場合の手順を第2図のフローチャー
トを使用しながら説明する。
フレーズを出力する場合の手順を第2図のフローチャー
トを使用しながら説明する。
では出力しようとする音声フレーズの音声情報が収納さ
れている先頭のROMアドレスヲ音声合成部にセットす
る。
れている先頭のROMアドレスヲ音声合成部にセットす
る。
ステラン0Cにより、上声合成部はRAM154から必
要音声情報を読出し音声を合成し出力する。
要音声情報を読出し音声を合成し出力する。
次に外部ファイルメモリ14内に収納され′Cいる音声
フレーズを出力する場合につき説明する1、 ステツ7’Eに°Cマルチゾレクサ155により1側入
力が選択され、これにより、RAM75(はシステムに
おける主メモリ11延長上のアドレスを持つことにガる
。
フレーズを出力する場合につき説明する1、 ステツ7’Eに°Cマルチゾレクサ155により1側入
力が選択され、これにより、RAM75(はシステムに
おける主メモリ11延長上のアドレスを持つことにガる
。
ステツ7°Fに−Cデート157がONL、システムパ
ス(16;データラインDAT )から、RA M 1
.54に対し、データが書込める様になる。
ス(16;データラインDAT )から、RA M 1
.54に対し、データが書込める様になる。
ステップGにてファイル制御装置13に対し、出力すべ
き音声フレーズの音声情報が収納されている外部ファイ
ルメモリ14のアドレス力らびにデータ転送長、更には
転送すべき主メモリアドレス(この場合、RAM154
のアドレス)がセットされ、リード命令が発せられる。
き音声フレーズの音声情報が収納されている外部ファイ
ルメモリ14のアドレス力らびにデータ転送長、更には
転送すべき主メモリアドレス(この場合、RAM154
のアドレス)がセットされ、リード命令が発せられる。
これにより、ファイル抑制装置13は外部ファイルメモ
リ13内の指定さ扛たエリアの情報を音声出力制御装W
t15に内蔵されfcALAM754へ転送する。
リ13内の指定さ扛たエリアの情報を音声出力制御装W
t15に内蔵されfcALAM754へ転送する。
ステップにの処理(マルチプレクサ155は0側入力を
選択)の後、ステップLに°C,ROVIインターフェ
ース152から、みたアドレス、即ち、前述した様にデ
ータ転送された音声情報のRAM754における先頭ア
ドレスを合成部にセットする。
選択)の後、ステップLに°C,ROVIインターフェ
ース152から、みたアドレス、即ち、前述した様にデ
ータ転送された音声情報のRAM754における先頭ア
ドレスを合成部にセットする。
そして、ステラfCにより、合成部はRAM154から
必要音声情報を得、音声合成を行い、スピーカを介して
外界へ出力する。このとき、マルチプレクサ156は1
側入力が選択されていることは言うまでもない、 以上説明の如く本発明によれば、内′#、ROM以外に
システムに接続される外部ファイルメモリをも音声情報
記憶媒体として使用可能となるため、システムに融通性
を持たすことが出来る。
必要音声情報を得、音声合成を行い、スピーカを介して
外界へ出力する。このとき、マルチプレクサ156は1
側入力が選択されていることは言うまでもない、 以上説明の如く本発明によれば、内′#、ROM以外に
システムに接続される外部ファイルメモリをも音声情報
記憶媒体として使用可能となるため、システムに融通性
を持たすことが出来る。
従って、使用頻度が低いブこめ音声情報をROMに記憶
するとコスト高になる様なシステム、あるいは多ii多
様の音声を出力するためROMに音声情報が収納し7き
れない場合等であつ′Cも、本発明を使用することによ
り現存する音声合成L S Iを使用して任意に音声応
答システムを構築することが1」i来る。
するとコスト高になる様なシステム、あるいは多ii多
様の音声を出力するためROMに音声情報が収納し7き
れない場合等であつ′Cも、本発明を使用することによ
り現存する音声合成L S Iを使用して任意に音声応
答システムを構築することが1」i来る。
第1図は本発明が採用される情報処理システムの構成例
を示すブロック図、第2図は本発明の動作を示すフロー
チャートを示す図である。 11・・−事メモリ、12・・・CPU、73・・・フ
ァイル制御装置、14・・・外部ファイルメモリ、1−
:・・・音声出力制御装置、151・・音声合成用L8
1.152・・・ROMインターフェース、153・・
・ROM、754・・・RAM、15.5゜156・・
・マルチプレクサ。 出願入代」111人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
を示すブロック図、第2図は本発明の動作を示すフロー
チャートを示す図である。 11・・−事メモリ、12・・・CPU、73・・・フ
ァイル制御装置、14・・・外部ファイルメモリ、1−
:・・・音声出力制御装置、151・・音声合成用L8
1.152・・・ROMインターフェース、153・・
・ROM、754・・・RAM、15.5゜156・・
・マルチプレクサ。 出願入代」111人 弁理士 鈴 江 武 彦第1図
Claims (1)
- CPU・主メモリ・音声出力装置・外部ファイルメモリ
がシステムパスを介して共通に接続されて成る情報処理
システムにおいて、前記音声出力装置は、音声情報が記
憶されるR OMと、このROMから、あるいは上記外
部ファイルメモリから音声情報を得、所望とする音声を
合成出力する音声合成部と、上記CPUの指示に基づき
外部ファイルメモリに収納された音声情報を一時記憶す
るRAMと、このRAMを上記システム十の主メモリの
一部に接続する際、アドレス切換えのために設けられる
第1のマルチプレクサと、前記音声合成部に供給される
音声情報として上記ROM −RAM出力のうちいずれ
か一方を選択出力する第2のマルチプレクサとから成り
、」−記CPUは上記第1と第2のマルチプレクサを駆
動することにより、外部ファイルメモリ内の指定された
エリアの音声情報を上記システムバスを介してTtAM
へ転送し、旧つ出力しようとする音声フレーズの音声情
報が収納されたROMあるいはRA Mの先頭アドレス
を上記音声合成部に設定し、この音声合成部は上記RO
M又はRAMから必要情報を取り出し音声出力すること
を特徴とする音声出力制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133483A JPS5834500A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 音声出力制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56133483A JPS5834500A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 音声出力制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834500A true JPS5834500A (ja) | 1983-02-28 |
Family
ID=15105820
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56133483A Pending JPS5834500A (ja) | 1981-08-26 | 1981-08-26 | 音声出力制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834500A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020240A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 対話型マン・マシンシステム |
| JPS60245041A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 対話型マン・マシンシステム |
| JPS6184696A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-04-30 | 松下電器産業株式会社 | 実時間デイジタル録音再生装置 |
| WO2000065572A1 (en) * | 1999-04-27 | 2000-11-02 | Hitachi, Ltd. | Speech synthesizing apparatus, speech synthesizing method, and recording medium |
-
1981
- 1981-08-26 JP JP56133483A patent/JPS5834500A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6020240A (ja) * | 1983-07-14 | 1985-02-01 | Sanyo Electric Co Ltd | 対話型マン・マシンシステム |
| JPS60245041A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-04 | Sanyo Electric Co Ltd | 対話型マン・マシンシステム |
| JPS6184696A (ja) * | 1984-10-03 | 1986-04-30 | 松下電器産業株式会社 | 実時間デイジタル録音再生装置 |
| WO2000065572A1 (en) * | 1999-04-27 | 2000-11-02 | Hitachi, Ltd. | Speech synthesizing apparatus, speech synthesizing method, and recording medium |
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