JPH0540596A - デイスプレイ装置のカーソル制御方法 - Google Patents
デイスプレイ装置のカーソル制御方法Info
- Publication number
- JPH0540596A JPH0540596A JP3219195A JP21919591A JPH0540596A JP H0540596 A JPH0540596 A JP H0540596A JP 3219195 A JP3219195 A JP 3219195A JP 21919591 A JP21919591 A JP 21919591A JP H0540596 A JPH0540596 A JP H0540596A
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- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
- Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
- Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
- Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries
Landscapes
- Digital Computer Display Output (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】処理時間が短縮し、ユ−ザの作業効率が向上す
るディスプレイ装置のカ−ソル制御方法を提供すること
を目的とする。 【構成】作業中にメッセ−ジが表示された場合にマウス
カ−ソルに関する所定の情報を退避させ、かつマウスカ
−ソルを消去する第1の工程と、マウスカ−ソルをメッ
セ−ジの表示された領域に描画する第2の工程と、メッ
セ−ジに対して所定の操作が行なわれた後、マウスカ−
ソルを消去し、第1の工程において退避させたマウスカ
−ソルに関する情報に基づいて所定の位置にマウスカ−
ソルを描画する第3の工程を具備する。
るディスプレイ装置のカ−ソル制御方法を提供すること
を目的とする。 【構成】作業中にメッセ−ジが表示された場合にマウス
カ−ソルに関する所定の情報を退避させ、かつマウスカ
−ソルを消去する第1の工程と、マウスカ−ソルをメッ
セ−ジの表示された領域に描画する第2の工程と、メッ
セ−ジに対して所定の操作が行なわれた後、マウスカ−
ソルを消去し、第1の工程において退避させたマウスカ
−ソルに関する情報に基づいて所定の位置にマウスカ−
ソルを描画する第3の工程を具備する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はディスプレイ装置のカ−
ソル制御方法に関するものであり、特にマルチウィンド
システムにおけるディスプレイ装置に表示されたカ−ソ
ルの制御方法に関するものである。
ソル制御方法に関するものであり、特にマルチウィンド
システムにおけるディスプレイ装置に表示されたカ−ソ
ルの制御方法に関するものである。
【0002】
【従来技術】マルチウィンドシステムにあっては、図3
に示すようにディスプレイ装置の表示画面100上に複
数のウィンド101、102が作成され、マウスカ−ソ
ル10をマウス等のポインティングデバイスを用いて移
動し、所定のウィンドを指定等することによって、ウィ
ンドを開いたり、処理を起動する等様々な作業を行な
う。
に示すようにディスプレイ装置の表示画面100上に複
数のウィンド101、102が作成され、マウスカ−ソ
ル10をマウス等のポインティングデバイスを用いて移
動し、所定のウィンドを指定等することによって、ウィ
ンドを開いたり、処理を起動する等様々な作業を行な
う。
【0003】かかる作業中に、ユ−ザが何らかの許され
ない操作、例えば文書の編集中に文書をセ−ブ(保存)
する前にクイット(編集の中止)を行なったとする。か
かる場合、図4に示すように表示画面100上には許さ
れない操作がされた旨を知らせるメッセ−ジが書かれた
ウィンド103が新たに開かれ、ユ−ザに確認を求め
る。かかるウィンド103は割込み処理の起動によって
開かれ、従来、確認を求められたユ−ザが作業を続行す
るためには、新たに開かれたウィンド103の「確認」
と表示されているボタン104にまでマウスカ−ソル1
0を移動し、該ボタン104をクリックしてウィンド1
03を消去させ割込み処理を終了せしめ、さらに今まで
作業を行なっていたウィンド101にまでマウスカ−ソ
ル10を戻す必要があった。
ない操作、例えば文書の編集中に文書をセ−ブ(保存)
する前にクイット(編集の中止)を行なったとする。か
かる場合、図4に示すように表示画面100上には許さ
れない操作がされた旨を知らせるメッセ−ジが書かれた
ウィンド103が新たに開かれ、ユ−ザに確認を求め
る。かかるウィンド103は割込み処理の起動によって
開かれ、従来、確認を求められたユ−ザが作業を続行す
るためには、新たに開かれたウィンド103の「確認」
と表示されているボタン104にまでマウスカ−ソル1
0を移動し、該ボタン104をクリックしてウィンド1
03を消去させ割込み処理を終了せしめ、さらに今まで
作業を行なっていたウィンド101にまでマウスカ−ソ
ル10を戻す必要があった。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、上記従
来のディスプレイ装置のカ−ソル制御方法にあっては、
作業を続行するためには新たに開かれたウィンドにマウ
スカ−ソルを移動し、ボタンをクリックする等の操作を
行ない、該ウィンドを消去してその後該マウスカ−ソル
を元に戻すという一連の動作が必要である。このような
作業は特に、グラフィックオブジェクトを操作している
場合にはピクセル(画素)単位でマウスカ−ソルを移動
させ、表示する必要があり、多くの処理時間がかかるた
めユ−ザの作業効率も低下するという問題点があった。
来のディスプレイ装置のカ−ソル制御方法にあっては、
作業を続行するためには新たに開かれたウィンドにマウ
スカ−ソルを移動し、ボタンをクリックする等の操作を
行ない、該ウィンドを消去してその後該マウスカ−ソル
を元に戻すという一連の動作が必要である。このような
作業は特に、グラフィックオブジェクトを操作している
場合にはピクセル(画素)単位でマウスカ−ソルを移動
させ、表示する必要があり、多くの処理時間がかかるた
めユ−ザの作業効率も低下するという問題点があった。
【0005】本発明は上述した問題点に鑑みてなされた
もので、処理時間が短縮し、ユ−ザの作業効率が向上す
るディスプレイ装置のカ−ソル制御方法を提供すること
を目的とする。
もので、処理時間が短縮し、ユ−ザの作業効率が向上す
るディスプレイ装置のカ−ソル制御方法を提供すること
を目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】上記課題を解決するため
に本発明は、作業中にメッセ−ジが表示された場合にカ
−ソルに関する所定の情報を退避させ、かつカ−ソルを
消去する第1の工程と、カ−ソルをメッセ−ジの表示さ
れた領域に描画する第2の工程と、メッセ−ジに対して
所定の操作が行なわれた後にカ−ソルを消去し、第1の
工程において退避させておいたカ−ソルに関する情報に
基づいて所定の位置にカ−ソルを描画する第3の工程を
具備することを特徴とする。
に本発明は、作業中にメッセ−ジが表示された場合にカ
−ソルに関する所定の情報を退避させ、かつカ−ソルを
消去する第1の工程と、カ−ソルをメッセ−ジの表示さ
れた領域に描画する第2の工程と、メッセ−ジに対して
所定の操作が行なわれた後にカ−ソルを消去し、第1の
工程において退避させておいたカ−ソルに関する情報に
基づいて所定の位置にカ−ソルを描画する第3の工程を
具備することを特徴とする。
【0007】また、第3の工程は、カ−ソルを第1の工
程において消去した位置に再描画することを特徴とす
る。
程において消去した位置に再描画することを特徴とす
る。
【0008】
【作用】本発明はディスプレイ装置の制御方法を上述の
ごとく構成し、ユ−ザがポインティングデバイスを用い
てカ−ソルを移動させることなく、所定のメッセ−ジの
表示される領域にカ−ソルが表示され、かつ該メッセ−
ジに対して所定の操作が行なわれると、カ−ソルを移動
することなく所定の位置にカ−ソルが再表示されるた
め、カ−ソルの移動中に該カ−ソルを表示するための処
理が不要となる。
ごとく構成し、ユ−ザがポインティングデバイスを用い
てカ−ソルを移動させることなく、所定のメッセ−ジの
表示される領域にカ−ソルが表示され、かつ該メッセ−
ジに対して所定の操作が行なわれると、カ−ソルを移動
することなく所定の位置にカ−ソルが再表示されるた
め、カ−ソルの移動中に該カ−ソルを表示するための処
理が不要となる。
【0009】また、メッセ−ジに対して所定の操作が行
なわれた後、カ−ソルはメッセ−ジ表示前に作業を行な
っていたカ−ソル位置に再表示されるため、ユ−ザは煩
雑な操作なく元の作業を続行することができる。
なわれた後、カ−ソルはメッセ−ジ表示前に作業を行な
っていたカ−ソル位置に再表示されるため、ユ−ザは煩
雑な操作なく元の作業を続行することができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明の実施例を図面を用いて説明す
る。図2は本発明を適用したコンピュ−タシステムの構
成を示すブロック図である。同図中、20はこのコンピ
ュ−タシステムを制御する制御部、30はメモリ、40
はビットマップディスプレイ等によって構成されるディ
スプレイ装置、50はキ−ボ−ド、60はマウスであ
る。また、図1は本発明にかかるマウスカ−ソル制御の
処理フロ−を表した図である。
る。図2は本発明を適用したコンピュ−タシステムの構
成を示すブロック図である。同図中、20はこのコンピ
ュ−タシステムを制御する制御部、30はメモリ、40
はビットマップディスプレイ等によって構成されるディ
スプレイ装置、50はキ−ボ−ド、60はマウスであ
る。また、図1は本発明にかかるマウスカ−ソル制御の
処理フロ−を表した図である。
【0011】本発明にかかるカ−ソル制御の処理は、制
御部20がユ−ザに何らかの情報を知らせる必要が生じ
た場合、即ち、ユ−ザが許されない操作をした場合、電
子メ−ルが該コンピュ−タシステムに到着したことを知
らせる場合、メモリ30の空き領域が残り少なくなった
ことを知らせる場合等に起動される。処理が起動される
と、まず、従来のカ−ソル制御の処理と同様に制御部2
0によって作業中の状態に関するデ−タがメモリ30に
退避される(ステップST100)。そして、現在のマ
ウスカ−ソル10の位置デ−タが保存される(ステップ
ST101)。かかる保存は例えばマウスカ−ソル10
の表示画面100上の座標値をメモリ30の予め決めら
れた領域に格納することによって行なう。
御部20がユ−ザに何らかの情報を知らせる必要が生じ
た場合、即ち、ユ−ザが許されない操作をした場合、電
子メ−ルが該コンピュ−タシステムに到着したことを知
らせる場合、メモリ30の空き領域が残り少なくなった
ことを知らせる場合等に起動される。処理が起動される
と、まず、従来のカ−ソル制御の処理と同様に制御部2
0によって作業中の状態に関するデ−タがメモリ30に
退避される(ステップST100)。そして、現在のマ
ウスカ−ソル10の位置デ−タが保存される(ステップ
ST101)。かかる保存は例えばマウスカ−ソル10
の表示画面100上の座標値をメモリ30の予め決めら
れた領域に格納することによって行なう。
【0012】続いて制御部20は、ディスプレイ装置4
0にマウスカ−ソル10を消去するよう指示する(ステ
ップST102)。マウスカ−ソル10が消去される
と、制御部20はユ−ザに知らせるべき情報が記載され
た新たなウィンドを開くようディスプレイ装置40に指
示する(ステップST103)。この新たなウィンドは
図4に示すウィンド103と同様のものである。そし
て、新たなウィンド103の「確認」ボタン104が表
示されている領域にマウスカ−ソル10を描画する(ス
テップST104)。即ち、ユ−ザがマウス60を操作
することなく、ディスプレイ装置40に表された表示画
面100は、図3の状態から図4の状態に遷移する。
0にマウスカ−ソル10を消去するよう指示する(ステ
ップST102)。マウスカ−ソル10が消去される
と、制御部20はユ−ザに知らせるべき情報が記載され
た新たなウィンドを開くようディスプレイ装置40に指
示する(ステップST103)。この新たなウィンドは
図4に示すウィンド103と同様のものである。そし
て、新たなウィンド103の「確認」ボタン104が表
示されている領域にマウスカ−ソル10を描画する(ス
テップST104)。即ち、ユ−ザがマウス60を操作
することなく、ディスプレイ装置40に表された表示画
面100は、図3の状態から図4の状態に遷移する。
【0013】そして、制御部20はユ−ザがマウス60
をクリックし、又はキ−ボ−ド50のキャリッジリタ−
ンを押下するのを待機する(ステップST105)。ユ
−ザによって新たなウィンド104の「確認」と表示さ
れたボタン104が押されたことを検知すると、制御部
20はマウスカ−ソル10を消去するよう指示し、さら
にウィンド104も消去するよう指示する(ステップS
T106)。最後に、作業中の状態に関するデ−タをメ
モリ30から読みだし、本処理が起動される前の作業状
態に復帰し、さらにステップST101において保存し
ていたマウスカ−ソル10の位置デ−タをメモリ30か
ら読みだし、該位置デ−タに基づいて表示画面100上
にマウスカ−ソル10を再び描画する(ステップST1
07)。即ち、表示画面100はユ−ザがマウス60を
操作することなく図4の状態から図3の状態に遷移す
る。
をクリックし、又はキ−ボ−ド50のキャリッジリタ−
ンを押下するのを待機する(ステップST105)。ユ
−ザによって新たなウィンド104の「確認」と表示さ
れたボタン104が押されたことを検知すると、制御部
20はマウスカ−ソル10を消去するよう指示し、さら
にウィンド104も消去するよう指示する(ステップS
T106)。最後に、作業中の状態に関するデ−タをメ
モリ30から読みだし、本処理が起動される前の作業状
態に復帰し、さらにステップST101において保存し
ていたマウスカ−ソル10の位置デ−タをメモリ30か
ら読みだし、該位置デ−タに基づいて表示画面100上
にマウスカ−ソル10を再び描画する(ステップST1
07)。即ち、表示画面100はユ−ザがマウス60を
操作することなく図4の状態から図3の状態に遷移す
る。
【0014】なお、本実施例では、新たなウィンド10
3が開かれ、ボタン104がマウス60によってクリッ
ク等されると、マウスカ−ソル10はステップST10
2の処理が行なわれた際の位置に戻るようマウスカ−ソ
ル10を制御しているが、これに限定されるものではな
く、新たに開かれたウィンドのメッセ−ジの内容に応じ
て、他の位置にマウスカ−ソル10を再表示するように
してもよい。例えば、エディタ−を用いてファイルの編
集を行なっていた際に本処理が行なわれた場合、本処理
終了後にファイルの先頭、編集中のファイルの位置、又
はファイルの末尾のいずれかにマウスカ−ソル10を選
択して再表示できるようにしてもよい。
3が開かれ、ボタン104がマウス60によってクリッ
ク等されると、マウスカ−ソル10はステップST10
2の処理が行なわれた際の位置に戻るようマウスカ−ソ
ル10を制御しているが、これに限定されるものではな
く、新たに開かれたウィンドのメッセ−ジの内容に応じ
て、他の位置にマウスカ−ソル10を再表示するように
してもよい。例えば、エディタ−を用いてファイルの編
集を行なっていた際に本処理が行なわれた場合、本処理
終了後にファイルの先頭、編集中のファイルの位置、又
はファイルの末尾のいずれかにマウスカ−ソル10を選
択して再表示できるようにしてもよい。
【0015】また、本実施例においてはマルチウィンド
を用いたコンピュ−タシステムについて説明したが、マ
ルチウィンドシステムに限定されるものではなく、作業
中に所定のメッセ−ジが表示され、該作業に戻るために
ポインティングデバイスを用いてカ−ソルを移動して所
定の操作を行ない、その後元の位置にカ−ソルを再度移
動させて作業を続行するものであれば適用可能である。
を用いたコンピュ−タシステムについて説明したが、マ
ルチウィンドシステムに限定されるものではなく、作業
中に所定のメッセ−ジが表示され、該作業に戻るために
ポインティングデバイスを用いてカ−ソルを移動して所
定の操作を行ない、その後元の位置にカ−ソルを再度移
動させて作業を続行するものであれば適用可能である。
【0016】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば下記
のような優れた効果を得ることができる。 (1)所定のメッセ−ジの表示される領域にマウスカ−ソ
ルが表示され、かつ該メッセ−ジに対して所定の操作が
行なわれると、マウスカ−ソルを移動することなく所定
の位置にマウスカ−ソルが再表示されるため、マウスカ
−ソルの移動中に行なわれる該カ−ソルを表示するため
の処理が不要となり、処理時間が短縮し、ユ−ザの作業
効率が向上する。
のような優れた効果を得ることができる。 (1)所定のメッセ−ジの表示される領域にマウスカ−ソ
ルが表示され、かつ該メッセ−ジに対して所定の操作が
行なわれると、マウスカ−ソルを移動することなく所定
の位置にマウスカ−ソルが再表示されるため、マウスカ
−ソルの移動中に行なわれる該カ−ソルを表示するため
の処理が不要となり、処理時間が短縮し、ユ−ザの作業
効率が向上する。
【0017】(2)表示されたメッセ−ジに対して所定の
操作が行なわれた後、マウスカ−ソルはメッセ−ジ表示
前の位置に再表示されるため、ユ−ザは煩雑な操作なく
元の作業を続行することができる。
操作が行なわれた後、マウスカ−ソルはメッセ−ジ表示
前の位置に再表示されるため、ユ−ザは煩雑な操作なく
元の作業を続行することができる。
【図1】マウスカ−ソル制御の処理フロ−を表した図で
ある。
ある。
【図2】本発明を適用したコンピュ−タシステムの構成
を示すブロック図である。
を示すブロック図である。
【図3】マルチウィンドシステムにおける表示画面を表
した図である。
した図である。
【図4】表示画面に新たなウィンドが開かれた状態を表
した図である。
した図である。
10 マウスカ−ソル 20 制御部 30 メモリ 40 ディスプレイ装置 50 キ−ボ−ド 60 マウス 100 表示画面 101,102,103 ウィンド
Claims (2)
- 【請求項1】作業中にメッセ−ジが表示された場合にカ
−ソルに関する所定の情報を退避させ、かつ前記カ−ソ
ルを消去する第1の工程と、 前記カ−ソルを前記メッセ−ジの表示された領域に描画
する第2の工程と、 前記メッセ−ジに対して所定の操作が行なわれた後、前
記カ−ソルを消去し、前記第1の工程において退避させ
たカ−ソルに関する情報に基づいて所定の位置に前記カ
−ソルを描画する第3の工程を具備することを特徴とす
るディスプレイ装置のカ−ソル制御方法。 - 【請求項2】 請求項1記載のディスプレイ装置のカ−
ソル制御方法において、 前記第3の工程は、前記カ−ソルを前記第1の工程にお
いて消去した位置に再描画することを特徴とするディス
プレイ装置のカ−ソル制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219195A JPH0540596A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | デイスプレイ装置のカーソル制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3219195A JPH0540596A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | デイスプレイ装置のカーソル制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0540596A true JPH0540596A (ja) | 1993-02-19 |
Family
ID=16731703
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3219195A Pending JPH0540596A (ja) | 1991-08-05 | 1991-08-05 | デイスプレイ装置のカーソル制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0540596A (ja) |
-
1991
- 1991-08-05 JP JP3219195A patent/JPH0540596A/ja active Pending
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