JPH054074A - 揺動選別装置の揺上側側壁 - Google Patents

揺動選別装置の揺上側側壁

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JPH054074A
JPH054074A JP15699191A JP15699191A JPH054074A JP H054074 A JPH054074 A JP H054074A JP 15699191 A JP15699191 A JP 15699191A JP 15699191 A JP15699191 A JP 15699191A JP H054074 A JPH054074 A JP H054074A
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JP
Japan
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sorting
plate
rocking
swing
rice
Prior art date
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Pending
Application number
JP15699191A
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English (en)
Inventor
Tsutomu Isshiki
勉 一色
Shoichi Fukumoto
彰一 福本
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Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
Original Assignee
Iseki and Co Ltd
Iseki Agricultural Machinery Mfg Co Ltd
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  • Combined Means For Separation Of Solids (AREA)

Abstract

(57)【要約】 [目的]この発明は、揺動選別板14の揺上側側壁39
を特殊に工夫することにより、揺動選別板14の揺上側
側壁39の近傍部分の玄米層厚を厚くし、選別能率を向
上させようとするものである。 [構成]揺動選別板14を穀粒の流動方向である縦方向
及び選別方向である横方向を共に傾斜させ、且つ、横方
向の斜め上下に往復動をさせて混合米を選別する揺動選
別装置であつて、揺動選別板14の横方向高位の揺上側
側壁39を縦方向から見て揺動選別板14の板面とのな
す角度が鈍角となる傾斜面状に構成した。 [効果]揺動選別板14の揺上側14cへの往動により
揺上られた玄米が跳ね返されることが少なくなり、揺上
側側壁39の傾斜面に沿って揺上側14cに円滑に移動
し、揺動選別板14の復動の際にも比較的多く揺上側1
4c部分に滞留し、揺動選別板14の揺上側側壁39の
近傍部分の玄米層厚を厚くし、この部分から排出される
玄米量を比較的多くし、選別能率を向上させることがで
きる。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】この発明は、揺動選別装置におけ
る揺動選別板の揺上側側壁に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来の揺動選別装置の揺動選別板の揺上
側側壁は、揺動選別板の縦方向から見て揺動選別板との
なす角度が略々直角に構成されていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】揺動選別板の揺上側側
壁がこのように構成されていると、図6に示すように、
揺動選別板の揺上側側壁の近傍部分の層厚は揺上側側壁
に衝突した選別済の玄米が大きく揺下側に揺り戻されて
薄くなり、揺動選別板の揺上側側壁の近傍部分から排出
される玄米量が少なくなり、選別能率が上がらないとい
う問題点があつた。そこで、この発明は、揺動選別板の
揺上側側壁を特殊に工夫することにより、揺動選別板の
揺上側側壁の近傍部分の玄米層厚を厚くし、選別能率を
向上させようとするものである。
【0004】
【課題を解決するための手段】この発明は、このような
従来技術のもつ問題点を解決するために、次の技術的手
段を講じた。即ち、この発明は、揺動選別板14を穀粒
の流動方向である縦方向及び選別方向である横方向を共
に傾斜させ且つ横方向の斜め上下に往復動をさせて混合
粒を選別する揺動選別装置であつて、揺動選別板14の
横方向高位の揺上側側壁39を縦方向から見て揺動選別
板14の板面とのなす角度が鈍角となる傾斜面状に構成
したことを特徴とする揺動選別装置の揺上側側壁の構成
としたものである。
【0005】
【実施例】先ず初めに、図1乃至図5に示すこの発明の
実施例について説明する。まず、実施例の構成について
説明する。この籾摺選別機は、籾摺をする籾摺部A,籾
摺部Aからの摺落米を風選する摺落米風選部B,摺落米
風選部Bでの風選後の混合米を選別する混合米選別部
C,穀粒を揚穀する揚穀搬送部Dで構成されている。そ
して、その構成機材である籾摺部Aを機体の前上部に、
機体前下部には摺落米風選部Bを、揚穀搬送部Dの混合
米揚穀機27及び籾揚穀機29を籾摺部A及び摺落米選
別部Bの横側部に、混合米選別部Cを機体後部に、揚穀
搬送部Dの玄米揚穀機25を機体の最後部に、夫れ夫れ
配置している。
【0006】次に、籾摺部Aについて説明すると、籾摺
部Aは、籾ホッパ1,籾摺ロール2,2,拡散板(図示
省略)の内装されている籾摺室4等で構成されていて、
籾摺室4の摺落米は摺落米風選部Bの摺落米風選路5に
落下する構成である。次に、摺落米風選部Bについて説
明する。この摺落米風選部Bは、摺落米風選箱体6,後
側下部を選別始端側とし前側上部を選別終端側とする摺
落米風選路5,摺落米風選路5の前側下方に設けられて
いる粃米受樋7,摺落米風選路5の後側下部に設けられ
ている摺落米受樋8,吸引フアン9,排塵筒10で構成
構成されている。なお、摺落米風選路5には図11に示
すように摺落米受樋8の摺落米ラセン11の上方に第1
中間棚12を設け、籾摺部Aからの摺落米落下部分に第
2中間棚13を設けた構成とし、これらの第1中間棚1
2及び第2中間棚13を、制振鋼板あるいは無反発板等
の穀粒を比較的弾かない材質で構成すると、穀粒の弾き
過ぎが抑えられて、穀粒が吸引フアン9及び排塵筒10
からの機外への排出が減少し、選別精度を向上させるこ
とができる。
【0007】次に、混合米選別部Cについて説明する。
この混合米選別部Cは周知の揺動選別装置型で構成され
ていて、多段の揺動選別板14,14,…は、穀粒の流
下方向である縦方向は供給側14aを高く排出側14b
を低くなるように傾斜させ、また、縦方向に直交する選
別方向である横方向は揺上側14cを高く揺下側14d
を低くなるように傾斜させて2面とも傾斜した構成とし
て、横方向を機体の前後方向(図1の左右方向)に沿わ
せた状態で配置し、揺動アーム15,15,…,で横方
向に斜上下の往復動をする構成である。揺動アーム1
5,15,…,はクランク軸16,クランクロッド17
で揺動される構成であり、揺動選別板14は横傾斜調節
装置18で横方向の傾斜度が調節される。多段の揺動選
別板14,14,…の縦方向の高い供給側14aで、且
つ、横方向の揺上側14cには、供給口19が構成され
ていて、この供給口19には、混合米ホッパ20,分配
ケース21を経由して混合米が供給される構成である。
揺動選別板14,14,…の排出側14bには、玄米仕
切板22及び籾仕切板23が移動調節自在に設けられて
いて、揺動選別板14,14,…の横方向揺上側14c
の玄米分布流域,横方向中間部の混合米分布流域及び横
方向揺下側14dの籾米分布流域に分布する穀粒が、夫
れ夫れ玄米,混合米及び籾米に仕切られ、玄米仕切板2
2で仕切られた玄米は、玄米流路24を経て揚穀搬送部
Dの玄米揚穀機25に供給され、スロ−ワ型の玄米揚穀
機25で揚穀されて機外に取り出され、また、玄米仕切
板22と籾仕切板23とで仕切られた混合米は、混合米
流路26を流下して揚穀搬送部Dの混合米揚穀機27の
下部に流下し、摺落米風選部Bからの摺落米と合流し
て、混合米揚穀機27で揚穀されて、混合米ホッパ2
0,分配ケース21を経て、混合米が揺動選別板14,
14,…に供給されて再選別される構成であり、また、
籾仕切板23で仕切られた籾米は、籾米流路28を流下
して揚穀搬送部Dのスロ−ワ揚穀型の籾揚穀機29に流
入し、籾揚穀機29で揚穀されて、籾摺部Aに還元され
て再度籾摺される。
【0008】なお、玄米揚穀機25は、図12に示すよ
うにバケット揚穀型の玄米揚穀機25としてもよい。こ
の玄米揚穀機25について説明すると、エレベ−タケー
ス30の上下両端部にはプーリ31,32を夫れ夫れ回
転自在に支架し、これらのプ−リ31,32にバケット
33,33,…の多数取り付けられているベルト34を
巻きかけ、このエレベ−タケース30の上下両端部の前
後(図12の左右方向)には、夫れ夫れ開口部(図示省
略)が構成されていて、上閉鎖板35及び下閉鎖板36
で上下開口部の何れか一方を閉鎖する構成であり、ま
た、37はエレベータケース30の上部の開口部(図示
省略)に接続される投げ口部である。このように構成さ
れている玄米揚穀機25を図12に示すように下方のエ
レベータケース30の上部の開口部(図示省略)に投げ
口部を介してもう一つエレベータケース30及び投げ口
部37を後方に位置するように接続して、玄米を高く揚
穀して高い所にある玄米貯蔵タンク(図示省略)に揚穀
することができる。また、このように構成されている玄
米揚穀機25を図13のように組合せると(なお、この
場合には、下部のエレベ−タケース30の上部のプ−リ
31から上部のエレベータケース30の下部のプ−リ3
2に動力を伝達する伝動ベルト38は反転して伝動す
る。)、据付面積の減少を図りながら、玄米を高所まで
揚穀できる。
【0009】次に、図2乃至図5に基づいて、揺動選別
板14について説明する。揺動選別板14の揺上側側壁
39の近傍部分には、穀粒を揺上側に移動させる選別凹
凸40,40,…の構成されていない平滑板部41を構
成し、この平滑板部41部分を除いた横方向中間部から
揺下側14dにだけ選別凹凸40,40,…を形成し、
揺動選別板14の横方向の揺上側側壁39は、図4及び
図5に示すように、縦方向から見て揺動選別板14の板
面とのなす角度が直角より大きい鈍角状の傾斜面となる
ように構成されていて、揺動選別板14の揺上側14c
への往動により揺上られた玄米が揺上側側壁39の傾斜
面に沿って同方向に円滑に移動し、揺動選別板14の復
動の際にも揺上側14c部分に比較的滞留し、揺動選別
板14の揺上側側壁39の近傍部分の玄米層厚を厚く
し、この部分から排出される玄米量を比較的多くするこ
とができる。なお、この揺上側側壁39の上端部を揺下
側14d方向に彎曲する円弧状に構成しておくと、揺上
られた玄米のこぼれを防止できる。
【0010】次に、図7及び図8に基づいて揺動選別板
14の縦方向排出側14bの変形例について説明する。
揺動選別板14の縦方向の排出側端部における、揺上側
14c部分及び揺下側14d部分を除いた中間部には、
弾性板で構成されている層厚形成板42を上方に突出さ
せて取り付けている。このように構成されているので、
選別開始時や供給量減少時のように穀粒層厚が薄い場合
には、図8(1)に示すように、層厚形成板42は上下
方向に沿っていて、排出されようとする穀粒を堰き止め
ておき、穀粒層厚がある程度高くなると図8(2)に示
すように、穀粒の押圧力で横方向に折り曲げられて穀粒
が排出されることになり、穀粒が層厚形成板42により
穀粒が堰き止めっられている間に、玄米層の上に浮上し
ている籾の揺下側14dへの流下が促進されて、揺動選
別板14の揺上側14c部分からの籾の排出が抑制され
て、選別能率を高めることができる。
【0011】次に、図9及び図10に基づき玄米仕切板
22の変形例について説明する。玄米仕切板22には、
揺動選別板14の縦方向排出側14b端部に沿って移動
する層厚形成移動板43を一体的に取り付け、この層厚
形成移動板43を玄米仕切板22から揺下側14dに向
かって延出する構成である。このように構成されている
ので、層厚形成移動板43によって、玄米仕切板22か
ら揺下側14d部分の混合米の排出が抑制されて、高層
厚部分が形成されることとなり、この高層厚部分の急傾
斜面により玄米層の上面に浮上している籾の揺下側14
dへの移動が促進されて、玄米分布幅を広くすることが
できて、選別能率を高めることができる。
【0012】次に、図1乃至図4に示す実施例の作用に
ついて説明する。籾摺選別機で籾摺選別作業をする場合
には、機体の回転各部を駆動し、籾ホッパ1に籾を供給
し、籾が籾摺ロール2,2に供給されると、互いに反対
方向に回転している籾摺ロール2,2で籾摺され、拡散
板(図示省略)で拡散された摺落米は、下方の摺落米風
選路5に流下し、摺落米風選路5を流れている選別風に
より選別され、軽い籾殻は摺落米風選路5の終端側に流
れて、吸引フアン9及び排塵筒10を経て機外に排出さ
れ、また、比較的軽い粃米は粃米受樋7に落下選別さ
れ、また、重い籾・玄米の摺落米は摺落米受樋8に落下
選別される。
【0013】次いで、摺落米受樋8に落下した摺落米
は、混合米揚穀機27で揚穀されて、混合米ホッパ20
及び分配ケ−ス21を経由して、揺動選別板14,1
4,…に供給される。このようにして、揺動選別板1
4,14,…の供給側14aで且つ揺上側14cに供給
された混合米は、揺動アーム15,15,…,の横方向
斜上下の往復揺動に基づき、粒形の大小,比重の大小あ
るいは摩擦抵抗の差異等により選別されて、横方向の揺
上側14cである玄米分布流域に偏流分布した玄米は、
玄米仕切板22で仕切られて取り出され、玄米流路24
及び玄米揚穀機25を経て機外に取り出され、また、揺
動選別板14,14…の横方向中間部である混合米分布
流域に偏流分布した混合米は、玄米仕切板22と籾仕切
板23とで仕切られて取り出され、混合米流路26を経
て混合米揚穀機27で揚穀されて、混合米ホッパ20,
分配ケース21を経て、揺動選別板14,14,…に供
給されて再選別され、また、揺動選別板14,14,…
の横方向揺下側14dの籾米分布流域に偏流分布した籾
米は、籾仕切板23で仕切られて取り出され、籾揚穀機
29で籾摺部Aに揚穀還元されて再度籾摺される。
【0014】
【発明の効果】上述のようにして籾摺選別されるのであ
るが、揺動選別板14の横方向の揺上側側壁39は、縦
方向から見て揺動選別板14の板面とのなす角度が鈍角
状の傾斜面となるように構成されているので、揺動選別
板14の揺上側14cへの往動により揺上られた玄米が
跳ね返されることなく揺上側側壁39の傾斜面に沿って
揺上側14cに円滑に移動し、揺動選別板14の復動の
際にも比較的多く揺上側14c部分に滞留し、揺動選別
板14の揺上側側壁39の近傍部分の玄米層厚を厚く
し、この部分から排出される玄米量を比較的多くし、選
別能率を向上させることができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】切断側面図
【図2】揺動選別装置部分の斜視図
【図3】揺動選別板部分の平面図
【図4】揺動選別板部分の正面図
【図5】揺動選別板部分の正面図
【図6】従来の揺動選別板部分の正面図
【図7】揺動選別板の平面図
【図8】揺動選別板の側面図
【図9】揺動選別板の平面図
【図10】揺動選別板の正面図
【図11】摺落米風選部の切断側面図
【図12】切断側面図
【図13】切断側面図
【符号の説明】
A 籾摺部 B 摺落米風選部 C 混合米選別部 D 揚穀搬送部 1 籾ホッパ 2 籾摺ロール 4 籾摺室 5 摺落米風選路 6 摺落米風選箱体 7 粃米受樋 8 摺落米受樋 9 吸引フアン 10 排塵筒 11 摺落米ラセン 12 第1中間棚 13 第2中間棚 14 揺動選別板 14a 供給側 14b 排出側 14c 揺上側 14d 揺下側 15 揺動アーム 16 クランク軸 17 クランクロッド 18 横傾斜調節装置 19 供給口 20 混合米ホッパ 21 分配ケース 22 玄米仕切板 23 籾仕切板 24 玄米流路 25 玄米揚穀機 26 混合米流路 27 混合米揚穀機 28 籾流路 29 籾揚穀機 30 エレベータケース 31 プーリ 32 プーリ 33 バケット 34 ベルト 35 上閉鎖板 36 下閉鎖板 37 投げ口部 38 伝動ベルト 39 揺上側側壁 40 選別凹凸 41 平滑板部 42 層厚形成板 43 層厚形成移動板

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 揺動選別板14を穀粒の流動方向である
    縦方向及び選別方向である横方向を共に傾斜させ且つ横
    方向の斜め上下に往復動をさせて混合粒を選別する揺動
    選別装置であつて、揺動選別板14の横方向高位の揺上
    側側壁39を縦方向から見て揺動選別板14の板面との
    なす角度が鈍角となる傾斜面状に構成したことを特徴と
    する揺動選別装置の揺上側側壁。
JP15699191A 1991-06-27 1991-06-27 揺動選別装置の揺上側側壁 Pending JPH054074A (ja)

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