JPH054108A - 面取りカツター付きドリル - Google Patents
面取りカツター付きドリルInfo
- Publication number
- JPH054108A JPH054108A JP3153526A JP15352691A JPH054108A JP H054108 A JPH054108 A JP H054108A JP 3153526 A JP3153526 A JP 3153526A JP 15352691 A JP15352691 A JP 15352691A JP H054108 A JPH054108 A JP H054108A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drill
- chamfering
- cutter
- blade
- chamfering cutter
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/10—Bits for countersinking
- B23B51/108—Bits for countersinking having a centering drill
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23B—TURNING; BORING
- B23B51/00—Tools for drilling machines
- B23B51/08—Drills combined with tool parts or tools for performing additional working
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10S—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10S408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10S408/713—Tool having detachable cutting edge
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/86—Tool-support with means to permit positioning of the Tool relative to support
- Y10T408/87—Tool having stepped cutting edges
- Y10T408/8725—Tool having stepped cutting edges including means to permit relative axial positioning of edges
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y10—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC
- Y10T—TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER US CLASSIFICATION
- Y10T408/00—Cutting by use of rotating axially moving tool
- Y10T408/89—Tool or Tool with support
- Y10T408/905—Having stepped cutting edges
- Y10T408/906—Axially spaced
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Drilling Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】面取りカッター付きドリルに関し、面取り刃の
先端部をドリルにしっかりと固定する。 【構成】ドリル1のボディー14に、面取り刃4の下面
15先端部を係合させるための係合溝16を設けた構成
とした。
先端部をドリルにしっかりと固定する。 【構成】ドリル1のボディー14に、面取り刃4の下面
15先端部を係合させるための係合溝16を設けた構成
とした。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はドリルによって形成され
た孔の開口縁に、その内径よりも大きな内径を有する凹
所を形成することができる面取りカッター付きドリルに
関するものである。
た孔の開口縁に、その内径よりも大きな内径を有する凹
所を形成することができる面取りカッター付きドリルに
関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、この種の面取りカッター付きドリ
ルとしては、図4に示すようにドリル31のボディー3
2に面取りカッター33が取り付けられたものが知られ
ている。前記面取りカッター33は、ドリル31に対し
て締結固定される円筒状の本体34と面取り加工するた
めの面取り刃36とから構成されている。前記面取り刃
36は、下面35がドリルのボディー32に当接し、そ
の基端部が前記本体34に挟持固定されている。
ルとしては、図4に示すようにドリル31のボディー3
2に面取りカッター33が取り付けられたものが知られ
ている。前記面取りカッター33は、ドリル31に対し
て締結固定される円筒状の本体34と面取り加工するた
めの面取り刃36とから構成されている。前記面取り刃
36は、下面35がドリルのボディー32に当接し、そ
の基端部が前記本体34に挟持固定されている。
【0003】また、上記と違うタイプの面取りカッター
付きドリルとしては、ドリルと面取りカッターが一体形
成されたものや、前記ドリル31に対して締結固定され
る円筒状の本体34の下部に直接面取り刃を形成したも
のなどが一般的に知られている。
付きドリルとしては、ドリルと面取りカッターが一体形
成されたものや、前記ドリル31に対して締結固定され
る円筒状の本体34の下部に直接面取り刃を形成したも
のなどが一般的に知られている。
【0004】これらの面取りカッター付きドリルを用い
て被削材を加工した際には、ドリル31による孔37開
けと同時に、その開口縁38に面取り加工をすることが
できる。
て被削材を加工した際には、ドリル31による孔37開
けと同時に、その開口縁38に面取り加工をすることが
できる。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上記の図4
に示すタイプの面取りカッター付きドリルは、面取り刃
36の下面35をドリル31のボディー32に当接させ
てその基端部を挟持固定しているために、面取り刃36
の基端部は確実に固定することができるが、先端部の固
定は不完全であり、面取り作業時に面取り刃36の側面
に加わる力により、面取り刃36の撓み、ブレ等が生ず
ることがあった。前記面取り刃36に撓み、ブレ等を生
じたまま被削材を加工すると、開口縁38の加工面がき
れいに仕上がらず、製品の外観が悪化するという問題が
あった。
に示すタイプの面取りカッター付きドリルは、面取り刃
36の下面35をドリル31のボディー32に当接させ
てその基端部を挟持固定しているために、面取り刃36
の基端部は確実に固定することができるが、先端部の固
定は不完全であり、面取り作業時に面取り刃36の側面
に加わる力により、面取り刃36の撓み、ブレ等が生ず
ることがあった。前記面取り刃36に撓み、ブレ等を生
じたまま被削材を加工すると、開口縁38の加工面がき
れいに仕上がらず、製品の外観が悪化するという問題が
あった。
【0006】また、1本の材料からドリル及び面取りカ
ッターを一体形成するタイプの面取りカッター付きドリ
ルは、その製造が非常に難しいため、製造コストが高く
なるという問題があり、さらに、本体34の下部に直接
面取り刃を形成したタイプの面取りカッター付きドリル
は、前記本体34を取付固定することができるドリルの
外径が決まっているため、外径が異なるドリルの本数だ
け本体34を必要とし、部品コストが増加するという問
題点があった。
ッターを一体形成するタイプの面取りカッター付きドリ
ルは、その製造が非常に難しいため、製造コストが高く
なるという問題があり、さらに、本体34の下部に直接
面取り刃を形成したタイプの面取りカッター付きドリル
は、前記本体34を取付固定することができるドリルの
外径が決まっているため、外径が異なるドリルの本数だ
け本体34を必要とし、部品コストが増加するという問
題点があった。
【0007】本発明は、上記問題点を解決するためにな
されたものであって、その目的は、製造コスト及び部品
コストが低下され、面取り刃を確実にドリルへ固定する
ことができる面取りカッター付きドリルを提供すること
にある。
されたものであって、その目的は、製造コスト及び部品
コストが低下され、面取り刃を確実にドリルへ固定する
ことができる面取りカッター付きドリルを提供すること
にある。
【0008】
【課題を解決するための手段】前記目的を達成するため
に本発明は、ドリルのボディーに面取りカッターを取り
付け、同ドリルによって開けられた孔の開口縁に、前記
面取りカッターにて同孔の内径よりも大きな内径の凹所
を形成する面取りカッター付きドリルにおいて、ドリル
のボディーに、面取り刃の下面先端部を係合させるため
の係合溝を設けた面取りカッター付きドリルをその要旨
とする。
に本発明は、ドリルのボディーに面取りカッターを取り
付け、同ドリルによって開けられた孔の開口縁に、前記
面取りカッターにて同孔の内径よりも大きな内径の凹所
を形成する面取りカッター付きドリルにおいて、ドリル
のボディーに、面取り刃の下面先端部を係合させるため
の係合溝を設けた面取りカッター付きドリルをその要旨
とする。
【0009】
【作用】従って、本発明によれば、ドリルのボディーに
面取り刃の下面先端部を係合させるための係合溝を設け
たことにより、面取り刃の先端部をしっかりと固定する
ことができる。そのため面取り作業時に、面取り刃の側
面に加わる力により、面取り刃が撓んだり、ブレたりせ
ず、きれいな面取り加工をすることができる。
面取り刃の下面先端部を係合させるための係合溝を設け
たことにより、面取り刃の先端部をしっかりと固定する
ことができる。そのため面取り作業時に、面取り刃の側
面に加わる力により、面取り刃が撓んだり、ブレたりせ
ず、きれいな面取り加工をすることができる。
【0010】
【実施例】以下、本発明を具体化した面取りカッター付
きドリルの一実施例を図1から図3に従って説明する。
きドリルの一実施例を図1から図3に従って説明する。
【0011】図1に示すように、前記面取りカッター付
きドリルは、ドリル1と面取りカッター2とから構成さ
れている。前記面取りカッター2は、図3に示すよう
に、円筒状の本体3と面取り加工するための面取り刃4
とからなる。前記本体3は内径の大きさを変化させるこ
とができるようにするため、及び面取り刃4の基端部を
挟持固定するために3分割されている。
きドリルは、ドリル1と面取りカッター2とから構成さ
れている。前記面取りカッター2は、図3に示すよう
に、円筒状の本体3と面取り加工するための面取り刃4
とからなる。前記本体3は内径の大きさを変化させるこ
とができるようにするため、及び面取り刃4の基端部を
挟持固定するために3分割されている。
【0012】そして、その本体3を3分割するブロック
5、6、7には、ボルト8、9、10で連結するための
ねじ孔11が開けられている。前記面取り刃4は、縦長
薄板状をなし、その基端部には前記ブロック5、6との
間で挟持固定されるための挿通孔12が透設されている
とともに、先端部には図1における軸線Lに対し所定の
角度で交差する切り刃13が形成されている。
5、6、7には、ボルト8、9、10で連結するための
ねじ孔11が開けられている。前記面取り刃4は、縦長
薄板状をなし、その基端部には前記ブロック5、6との
間で挟持固定されるための挿通孔12が透設されている
とともに、先端部には図1における軸線Lに対し所定の
角度で交差する切り刃13が形成されている。
【0013】また図2に示すように、ドリル1のボディ
ー14には、面取り刃4の下面15先端部を係合するた
めの係合溝16を軸線L方向に沿って等間隔で3本設け
ている。これらの係合溝16は、面取り刃4の下面15
先端部がしっかりと固定されるように、面取り刃4の刃
厚とほぼ同じ溝幅となっており、また十分な深さ(本実
施例では、約0.5mm)を備えている。
ー14には、面取り刃4の下面15先端部を係合するた
めの係合溝16を軸線L方向に沿って等間隔で3本設け
ている。これらの係合溝16は、面取り刃4の下面15
先端部がしっかりと固定されるように、面取り刃4の刃
厚とほぼ同じ溝幅となっており、また十分な深さ(本実
施例では、約0.5mm)を備えている。
【0014】次に、本実施例の作用について説明する。
前記面取り刃4の基端部を前記本体3のブロック5と6
との間に挟持した状態で、3分割されたブロックを連結
するとともに、面取り刃4を前記本体にボルト8、9、
10で挟持固定する。前記本体3の内径は、ボルト8、
9、10を締め付けたり緩めたりすることにより大きく
したり、小さくしたりすることができる。そこで、面取
りカッター2のボルト8、9、10を緩め、前記本体3
の内径を大きくし、ドリル1に挿入する。
前記面取り刃4の基端部を前記本体3のブロック5と6
との間に挟持した状態で、3分割されたブロックを連結
するとともに、面取り刃4を前記本体にボルト8、9、
10で挟持固定する。前記本体3の内径は、ボルト8、
9、10を締め付けたり緩めたりすることにより大きく
したり、小さくしたりすることができる。そこで、面取
りカッター2のボルト8、9、10を緩め、前記本体3
の内径を大きくし、ドリル1に挿入する。
【0015】そして、面取り刃4の下面をドリル1のボ
ディー14に設けた係合溝16に係合させた状態に把持
し、ボルト8、9、10で締結固定し面取りカッター2
を、ドリル1に取り付ける。そして、前記のようにして
面取りカッター2が取り付けられたドリル1を用いて孔
開け及び面取り加工を行う場合は、このドリル1をボ−
ル盤等のチャック(図示しない)に装着し、同ドリル1
を切削回転方向Xへ回転させながら、その下端を被加工
物19に当接させる。すると、ドリル1による孔17開
けと同時に、その開口縁18を面取り加工をすることが
できる。
ディー14に設けた係合溝16に係合させた状態に把持
し、ボルト8、9、10で締結固定し面取りカッター2
を、ドリル1に取り付ける。そして、前記のようにして
面取りカッター2が取り付けられたドリル1を用いて孔
開け及び面取り加工を行う場合は、このドリル1をボ−
ル盤等のチャック(図示しない)に装着し、同ドリル1
を切削回転方向Xへ回転させながら、その下端を被加工
物19に当接させる。すると、ドリル1による孔17開
けと同時に、その開口縁18を面取り加工をすることが
できる。
【0016】このように本実施例によれば、面取り刃4
の基端部を前記本体3に挟持固定し、さらに面取り刃4
の下面15先端部をドリル1のボディー14に設けた係
合溝16に係合させて、面取りカッター2をドリル1に
締結固定している。そのため、面取り刃4の先端部をし
っかりと固定することができ、面取り作業時に、面取り
刃4の側面に加わる力による面取り刃4の撓みやブレを
減少させ、従来よりもきれいな面取り加工をすることが
できるとともに、面取り刃4の破損をも減らせる。ま
た、係合溝16を3本設けたことにより面取りカッター
2をドリル1のボディー14上で軸線L方向に幅広い範
囲で固定することができ、種々の深さの面取り加工され
た孔17を開けることができる。
の基端部を前記本体3に挟持固定し、さらに面取り刃4
の下面15先端部をドリル1のボディー14に設けた係
合溝16に係合させて、面取りカッター2をドリル1に
締結固定している。そのため、面取り刃4の先端部をし
っかりと固定することができ、面取り作業時に、面取り
刃4の側面に加わる力による面取り刃4の撓みやブレを
減少させ、従来よりもきれいな面取り加工をすることが
できるとともに、面取り刃4の破損をも減らせる。ま
た、係合溝16を3本設けたことにより面取りカッター
2をドリル1のボディー14上で軸線L方向に幅広い範
囲で固定することができ、種々の深さの面取り加工され
た孔17を開けることができる。
【0017】なお、本発明は前記実施例の構成に限定さ
れるものではなく、例えば、面取りカッター2の円筒状
の本体3の分割数を適宜変更したり、本体3に対する面
取りカッター2の固定方法を適宜変更したり、また、係
合溝の数を1本、2本あるいは本実施例以上にする等、
発明の趣旨から逸脱しない範囲で任意に変更してもよ
い。
れるものではなく、例えば、面取りカッター2の円筒状
の本体3の分割数を適宜変更したり、本体3に対する面
取りカッター2の固定方法を適宜変更したり、また、係
合溝の数を1本、2本あるいは本実施例以上にする等、
発明の趣旨から逸脱しない範囲で任意に変更してもよ
い。
【0018】
【発明の効果】以上詳述したように本発明の面取りカッ
ター付きドリルによれば、製造コスト及び部品コストが
低下され、面取り刃を確実にドリルへ固定することがで
きるという優れた効果を奏する。
ター付きドリルによれば、製造コスト及び部品コストが
低下され、面取り刃を確実にドリルへ固定することがで
きるという優れた効果を奏する。
【図1】本発明の実施例を表し、ドリルに面取りカッタ
ーを取り付けた状態の正面図である。
ーを取り付けた状態の正面図である。
【図2】ドリルに面取りカッターを取り付けた状態の側
面図である。
面図である。
【図3】面取りカッターの分解斜視図である。
【図4】従来例を表し、従来の面取りカッターの側面図
である。
である。
1…ドリル、2…面取りカッター、4…面取り刃、14
…ドリルのボディー、15…面取り刃の下面、16…係
合溝、17…孔、18…開口縁
…ドリルのボディー、15…面取り刃の下面、16…係
合溝、17…孔、18…開口縁
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【請求項1】 ドリル(1)のボディー(14)に面取
りカッター(2)を取り付け、同ドリル(1)によって
開けられた孔(17)の開口縁(18)に、前記面取り
カッター(2)にて同孔(17)の内径よりも大きな内
径の凹所を形成する面取りカッター付きドリルにおい
て、前記ドリル(1)のボディー(14)に、面取り刃
(4)の下面(15)先端部を係合させるための係合溝
(16)を設けたことを特徴とする面取りカッター付き
ドリル。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3153526A JPH054108A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 面取りカツター付きドリル |
| AT91312026T ATE134326T1 (de) | 1991-06-25 | 1991-12-24 | Bohrer mit senkgerät |
| DE69117286T DE69117286T2 (de) | 1991-06-25 | 1991-12-24 | Bohrer mit Senkgerät |
| EP91312026A EP0520111B1 (en) | 1991-06-25 | 1991-12-24 | Drill with trimming attachment |
| US07/814,120 US5211635A (en) | 1991-06-25 | 1991-12-26 | Drill with trimming attachment |
| KR1019910024532A KR950001810B1 (ko) | 1991-06-25 | 1991-12-27 | 트리밍 장치가 부착된 드릴 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3153526A JPH054108A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 面取りカツター付きドリル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH054108A true JPH054108A (ja) | 1993-01-14 |
Family
ID=15564458
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3153526A Pending JPH054108A (ja) | 1991-06-25 | 1991-06-25 | 面取りカツター付きドリル |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5211635A (ja) |
| EP (1) | EP0520111B1 (ja) |
| JP (1) | JPH054108A (ja) |
| KR (1) | KR950001810B1 (ja) |
| AT (1) | ATE134326T1 (ja) |
| DE (1) | DE69117286T2 (ja) |
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| WO2018167944A1 (ja) * | 2017-03-17 | 2018-09-20 | 本田技研工業株式会社 | 孔あけ加工工具 |
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| SE520904C2 (sv) | 2000-09-28 | 2003-09-09 | Seco Tools Ab Publ | Borr med en till spånkanalen formbundet ansluten försänkare i två halvor |
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| FR3005591B1 (fr) * | 2013-05-15 | 2015-09-18 | Dassault Aviat | Outil d'usinage pour l'alesage d'un trou et la realisation d'une fraisure concentrique au trou et procede d'usinage associe |
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