JPH02232108A - プリント基板の長穴加工法 - Google Patents
プリント基板の長穴加工法Info
- Publication number
- JPH02232108A JPH02232108A JP5145689A JP5145689A JPH02232108A JP H02232108 A JPH02232108 A JP H02232108A JP 5145689 A JP5145689 A JP 5145689A JP 5145689 A JP5145689 A JP 5145689A JP H02232108 A JPH02232108 A JP H02232108A
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- JP
- Japan
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- hole
- drill
- pitch
- same pitch
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- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000003754 machining Methods 0.000 title claims abstract description 20
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 26
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 7
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 abstract description 2
- 239000011295 pitch Substances 0.000 description 14
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 9
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000003672 processing method Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H05—ELECTRIC TECHNIQUES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H05K—PRINTED CIRCUITS; CASINGS OR CONSTRUCTIONAL DETAILS OF ELECTRIC APPARATUS; MANUFACTURE OF ASSEMBLAGES OF ELECTRICAL COMPONENTS
- H05K3/00—Apparatus or processes for manufacturing printed circuits
- H05K3/0011—Working of insulating substrates or insulating layers
- H05K3/0044—Mechanical working of the substrate, e.g. drilling or punching
Landscapes
- Drilling And Boring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、小径ドリルによるプリント基板の長大加工法
に関し、特に穴曲り精度を向上し得るようにしたもので
ある。
に関し、特に穴曲り精度を向上し得るようにしたもので
ある。
(従来の技術)
従来、小径ドリルによるプリント基板の長大加工法とし
ては、第4図(at (b)でみられる方法がある。第
4図(a)で示される方法は、長穴の加−L始点から終
点まで,ドリル径よりも小さなピッチで順次穴あけをし
ていく方法であり,また第4図fbl で示される方法
は,長大の加玉始点および終点から交互にドリル径より
も小さなピッチで中央側に寄せて穴あけしていく方法で
ある.さらに、ルータエンドミルによって長大の始点か
ら終点までを加工していく方法がある.(本発明が解決
しようとする課題) しかしながら、前述した小径ドリルによるプリント基板
の長穴加工法では,最初にあけた加工穴の影響を受けて
、ドリルが著しく曲げられることから,加工穴の曲りや
、ドリルの折損が発生する問題点があった。
ては、第4図(at (b)でみられる方法がある。第
4図(a)で示される方法は、長穴の加−L始点から終
点まで,ドリル径よりも小さなピッチで順次穴あけをし
ていく方法であり,また第4図fbl で示される方法
は,長大の加玉始点および終点から交互にドリル径より
も小さなピッチで中央側に寄せて穴あけしていく方法で
ある.さらに、ルータエンドミルによって長大の始点か
ら終点までを加工していく方法がある.(本発明が解決
しようとする課題) しかしながら、前述した小径ドリルによるプリント基板
の長穴加工法では,最初にあけた加工穴の影響を受けて
、ドリルが著しく曲げられることから,加工穴の曲りや
、ドリルの折損が発生する問題点があった。
また、ルータエンドミルによるプリント基板の長穴加工
法では、長大内部で切屑詰りかあったり、これによって
工具破損が発生したりする問題点があった。さらに,ル
ータエンドミルで加工する場合には、ルータマシンにプ
リント基板を両取付けする手間が増えるという段取り上
の問題点もあった。
法では、長大内部で切屑詰りかあったり、これによって
工具破損が発生したりする問題点があった。さらに,ル
ータエンドミルで加工する場合には、ルータマシンにプ
リント基板を両取付けする手間が増えるという段取り上
の問題点もあった。
このようなことから、本発明は、小径ドリルによるプリ
ント基板の長大加工法において、加工手順を変更するこ
とにより,穴曲りやドリル折損の問題点を解消できるよ
うにしたものである。
ント基板の長大加工法において、加工手順を変更するこ
とにより,穴曲りやドリル折損の問題点を解消できるよ
うにしたものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は、上述の点に鑑みなされたもので,まず、第1
の工程では,長穴の加工始点から終点まで、ドリル径以
上のピッチで穴あけするものである。したがって,この
場合の穴あけでは、既にあけられた加丁穴の影響を受け
ず穴あけできる。
の工程では,長穴の加工始点から終点まで、ドリル径以
上のピッチで穴あけするものである。したがって,この
場合の穴あけでは、既にあけられた加丁穴の影響を受け
ず穴あけできる。
次工程では,得られた加工穴の中間点を同一ピッチで穴
あけする.この場合も、従来方式とは異なり、穴あけピ
ッチの関係から隣穴からの影響が極端に少なくなってい
る. そして,順次同一ピッチで残存する突起状の穴壁部分を
取除いて所定の面F+1度に仕上げていくものである. (作用) 本発明の小径ドリルによるプリント基板の長大加工法は
、ドリル径以上のピッチで順次穴あけしていくことを特
徴としている。したがって,すでにあけられている加工
穴の影響を受けることが少なくなり,ドリルの曲りやこ
れに伴うドリル折H1が減少する2 また,ドリルの曲りが減少することから、送りのアップ
が可能となるよう機能する。
あけする.この場合も、従来方式とは異なり、穴あけピ
ッチの関係から隣穴からの影響が極端に少なくなってい
る. そして,順次同一ピッチで残存する突起状の穴壁部分を
取除いて所定の面F+1度に仕上げていくものである. (作用) 本発明の小径ドリルによるプリント基板の長大加工法は
、ドリル径以上のピッチで順次穴あけしていくことを特
徴としている。したがって,すでにあけられている加工
穴の影響を受けることが少なくなり,ドリルの曲りやこ
れに伴うドリル折H1が減少する2 また,ドリルの曲りが減少することから、送りのアップ
が可能となるよう機能する。
(実施例)
以下,本発明プリント基板の長穴加工法における一実施
例について図を参照しながら説明する。
例について図を参照しながら説明する。
第1図および第2図は、本発明プリント基板の長大加工
法に利用したパンチタイプの小径ドリル(1)を示す図
であり,この小径ドリル(1)は,シャンク部分(2》
および本体部分(3)からなっている。そして,この本
体部分(3)は,その軸方向には,ねじれ角θを有する
1対のねじれ溝(4)が形成されるとともに、その先端
部分には.先端角aを何する先端切刃稜(5》が形成さ
れる.また,この先端切刃稜(5)に交差してマージン
長さLを横成する外周切刃稜(5)が備えられる.しか
して,この小径ドリル(!)でプリント基仮(図示せず
)の長大加工を行なうが、その手順は,第3図(al〜
ldlに示すとおりである.すなわち、第3図(a)で
は、長穴(10)の加工始点○,から終点02まで同一
ビッチPで穴あけする。この場合,穴あけのビッチPは
,ドリル径D以Lとするものである。
法に利用したパンチタイプの小径ドリル(1)を示す図
であり,この小径ドリル(1)は,シャンク部分(2》
および本体部分(3)からなっている。そして,この本
体部分(3)は,その軸方向には,ねじれ角θを有する
1対のねじれ溝(4)が形成されるとともに、その先端
部分には.先端角aを何する先端切刃稜(5》が形成さ
れる.また,この先端切刃稜(5)に交差してマージン
長さLを横成する外周切刃稜(5)が備えられる.しか
して,この小径ドリル(!)でプリント基仮(図示せず
)の長大加工を行なうが、その手順は,第3図(al〜
ldlに示すとおりである.すなわち、第3図(a)で
は、長穴(10)の加工始点○,から終点02まで同一
ビッチPで穴あけする。この場合,穴あけのビッチPは
,ドリル径D以Lとするものである。
次いで、第3図(blでは,第3図(atによって得ら
れた加工穴(llalの中間点を同一ビッチPで穴あけ
するものである.したがって、ドリル径よりも小さなピ
ッチでいわゆる穴拡げしていく従来方式よりも抵抗が少
なく,これに伴って穴曲りが極端に減少する。
れた加工穴(llalの中間点を同一ビッチPで穴あけ
するものである.したがって、ドリル径よりも小さなピ
ッチでいわゆる穴拡げしていく従来方式よりも抵抗が少
なく,これに伴って穴曲りが極端に減少する。
さらに,第3図1clでは、穴壁に残存する突起状部分
(12c)を前述した同一とッチPで取除いていくもの
である.そして,第3図(d)のように繰返していけば
.[iii述した穴壁の突起状部分+12dlが次第に
小さくなって所定の面積度に仕−Lっていくものである
。
(12c)を前述した同一とッチPで取除いていくもの
である.そして,第3図(d)のように繰返していけば
.[iii述した穴壁の突起状部分+12dlが次第に
小さくなって所定の面積度に仕−Lっていくものである
。
次に本発明プリント基板の長大加工を実際に適用した切
削例について説明する。
削例について説明する。
すなわち,小径ドリル(1)は、第1図および第2図に
示されるものを基本形状とし、その仕様については,刃
先直径=φ0.8 mm.先端角α=130°.ねじ
れ角=30’,芯厚= [1. 16mm.ねじれ溝(
4)の溝長さ:8.0111+1.マージン長さ= 0
. 5mmとした. これに対し,プリント基板は、l.6mm厚さのFR−
4基板を3枚重ねし、加工始点および終点間距離=4.
8mmの長穴(10)を加工するものであり、加工条件
は,回転数= 70. 000rpmで、送りアップ試
験により、本発明による方法[第3図fa)〜(d)]
および従来方法[第4図(a)]を比較した.この場合
,本発明方法では、ドリルの移動ビッチPをドリル径に
等しい0.81とし、従来方法では. 0.24mmの
ピッチとした。
示されるものを基本形状とし、その仕様については,刃
先直径=φ0.8 mm.先端角α=130°.ねじ
れ角=30’,芯厚= [1. 16mm.ねじれ溝(
4)の溝長さ:8.0111+1.マージン長さ= 0
. 5mmとした. これに対し,プリント基板は、l.6mm厚さのFR−
4基板を3枚重ねし、加工始点および終点間距離=4.
8mmの長穴(10)を加工するものであり、加工条件
は,回転数= 70. 000rpmで、送りアップ試
験により、本発明による方法[第3図fa)〜(d)]
および従来方法[第4図(a)]を比較した.この場合
,本発明方法では、ドリルの移動ビッチPをドリル径に
等しい0.81とし、従来方法では. 0.24mmの
ピッチとした。
この結果、従来方法では、10μIII/revの送り
で穴曲りが発生し、2ロμffi/revで折損した。
で穴曲りが発生し、2ロμffi/revで折損した。
これに対し,本発明方法では、20μm/revまで穴
曲りがりが発生せず、50μrH/revの送りでもド
リルの折損が発生しなかった. (発明の効果) 本発明は、以l二説明したように,ドリル径以上のビッ
チPで順次穴あけし、次いで,その中間点を基準にして
同一ビッチPで穴あけしていくプリント基板の長穴加工
法であることから、加工穴による影響が少なくなり、長
大の加工精度が向−1ニし,また送りアップによる加工
能率の向−Eも期待できるものである。特に、加工精度
については、従来方法では 100μm以−Lあった穴
曲りが、本発明方法では、25μm以下にすることが0
■能になった。
曲りがりが発生せず、50μrH/revの送りでもド
リルの折損が発生しなかった. (発明の効果) 本発明は、以l二説明したように,ドリル径以上のビッ
チPで順次穴あけし、次いで,その中間点を基準にして
同一ビッチPで穴あけしていくプリント基板の長穴加工
法であることから、加工穴による影響が少なくなり、長
大の加工精度が向−1ニし,また送りアップによる加工
能率の向−Eも期待できるものである。特に、加工精度
については、従来方法では 100μm以−Lあった穴
曲りが、本発明方法では、25μm以下にすることが0
■能になった。
第1図および第2図は,本発明プリント基板の長穴加工
法に利用した小径ドリルの一実施例を示す図であり,第
1図は,正面図、第2図は、その拡大側面図,第3図(
a3〜(d)は,本発明プリント基板の長穴加工法の一
実施例を示す工程図,第4図ra) (blは,従来方
法の概念をそれぞれ示す説明図である。 +11 −・・小径ドリル T21 −・・シ
ャンク部分(3)・・・木体部分 (5)・・・先端切刃稜 (IO)・・・長穴 特許出廓人 ・一ねじれ溝 ・・・外周切刃稜 東芝タンガロイ株式会社
法に利用した小径ドリルの一実施例を示す図であり,第
1図は,正面図、第2図は、その拡大側面図,第3図(
a3〜(d)は,本発明プリント基板の長穴加工法の一
実施例を示す工程図,第4図ra) (blは,従来方
法の概念をそれぞれ示す説明図である。 +11 −・・小径ドリル T21 −・・シ
ャンク部分(3)・・・木体部分 (5)・・・先端切刃稜 (IO)・・・長穴 特許出廓人 ・一ねじれ溝 ・・・外周切刃稜 東芝タンガロイ株式会社
Claims (1)
- 小径ドリルによるプリント基板の長穴加工法において、
まず、長穴の加工始点から終点までドリル径以上のピッ
チで穴あけし、次いで、得られた加工穴の中間点を同一
ピッチで穴あけするとともに、順次同一ピッチで、残存
する突起状の穴壁部分を取除いて所定の面精度に仕上げ
ることを特徴とする長穴加工法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5145689A JPH02232108A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | プリント基板の長穴加工法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5145689A JPH02232108A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | プリント基板の長穴加工法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02232108A true JPH02232108A (ja) | 1990-09-14 |
Family
ID=12887437
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5145689A Pending JPH02232108A (ja) | 1989-03-03 | 1989-03-03 | プリント基板の長穴加工法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02232108A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04193410A (ja) * | 1990-11-27 | 1992-07-13 | Nec Corp | 印刷配線板の製造方法 |
| US5533841A (en) * | 1993-09-10 | 1996-07-09 | International Business Machines Corporation | Apparatus and method of drilling |
| JP2009125837A (ja) * | 2007-11-21 | 2009-06-11 | Hitachi Aic Inc | プリント配線板の加工方法 |
| US20100284755A1 (en) * | 2009-05-11 | 2010-11-11 | Foxnum Technology Co., Ltd. | Hole machining method for circuit board |
| JP2011161566A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Hitachi Via Mechanics Ltd | 長穴加工方法、穴明装置並びにプログラム |
| CN106714459A (zh) * | 2017-01-23 | 2017-05-24 | 上海展华电子有限公司 | 一种在印刷电路板上加工成型小槽孔的加工方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59121991A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-14 | 日本電気株式会社 | 印刷配線板およびその製造方法 |
-
1989
- 1989-03-03 JP JP5145689A patent/JPH02232108A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59121991A (ja) * | 1982-12-28 | 1984-07-14 | 日本電気株式会社 | 印刷配線板およびその製造方法 |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| CN101887251A (zh) * | 2009-05-11 | 2010-11-17 | 鸿富锦精密工业(深圳)有限公司 | 电路板槽孔的加工方法 |
| JP2010260172A (ja) * | 2009-05-11 | 2010-11-18 | Foxnum Technology Co Ltd | 電気回路基板の孔あけ加工方法 |
| US8251619B2 (en) * | 2009-05-11 | 2012-08-28 | Foxnum Technology Co., Ltd. | Hole machining method for circuit board |
| JP2011161566A (ja) * | 2010-02-09 | 2011-08-25 | Hitachi Via Mechanics Ltd | 長穴加工方法、穴明装置並びにプログラム |
| CN106714459A (zh) * | 2017-01-23 | 2017-05-24 | 上海展华电子有限公司 | 一种在印刷电路板上加工成型小槽孔的加工方法 |
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