JPH0541090Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0541090Y2 JPH0541090Y2 JP7747088U JP7747088U JPH0541090Y2 JP H0541090 Y2 JPH0541090 Y2 JP H0541090Y2 JP 7747088 U JP7747088 U JP 7747088U JP 7747088 U JP7747088 U JP 7747088U JP H0541090 Y2 JPH0541090 Y2 JP H0541090Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car
- shape
- car wash
- display
- display section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 238000001035 drying Methods 0.000 claims description 12
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 6
- 230000001680 brushing effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000007921 spray Substances 0.000 description 6
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 230000009471 action Effects 0.000 description 2
- 239000000969 carrier Substances 0.000 description 2
- 230000008859 change Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000006870 function Effects 0.000 description 2
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000007792 addition Methods 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 239000003599 detergent Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この考案は、門型に形成され自動車を跨ぐよう
に走行する本体にブラシ装置、乾燥装置等を備
え、自動車の形状に沿つて前記ブラシ装置、乾燥
装置を作用させ、自動車車体の洗浄、乾燥等を行
なうタイプの洗車機に関する。
に走行する本体にブラシ装置、乾燥装置等を備
え、自動車の形状に沿つて前記ブラシ装置、乾燥
装置を作用させ、自動車車体の洗浄、乾燥等を行
なうタイプの洗車機に関する。
[従来技術]
従来この種の装置として、ルーフキヤリア、ス
ポイラー、タクシー表示灯等を付設した自動車の
形状に応じ、自動車もしくはその装備にブラシや
乾燥装置によつて損傷を及ぼさぬよう回避動作を
行なう機能を有したものが知られている。こうし
た装置では、洗車しようとする自動車が回避動作
すべきルーフキヤリア、スポイラー、タクシー表
示灯等を有したものであることを予めキー入力し
て自動車の形状を指定し、自動回避を伴う洗車を
行なつていた。
ポイラー、タクシー表示灯等を付設した自動車の
形状に応じ、自動車もしくはその装備にブラシや
乾燥装置によつて損傷を及ぼさぬよう回避動作を
行なう機能を有したものが知られている。こうし
た装置では、洗車しようとする自動車が回避動作
すべきルーフキヤリア、スポイラー、タクシー表
示灯等を有したものであることを予めキー入力し
て自動車の形状を指定し、自動回避を伴う洗車を
行なつていた。
[考案が解決しようとする課題]
ところで、近年ますます自動車の多様化が進
み、特殊形状の自動車や、多様なアンテナ、キヤ
リア、スポイラー、ミラー等を装備した自動車が
増え、上記した従来装置ではこうした多種多様な
形状の自動車に対応してそれぞれ洗車を行なうの
が困難になつてきている。すなわち、自動回避を
必要とする車形に応じてその車形を指定するキー
入力手段を増加させていかねばならず、その度に
キーの配置やキーボード用基板の変更が必要とな
り、かなりの変更投資が必要となる。また、限ら
れたキーの配置スペースに多数のキーを設けるこ
ととなり、そのキーで指定すべき車形の区分が十
分に表示できず、慣れない作業者にとつて扱いず
らいもので、指定ミスによる車体もしくはその装
飾品の損傷が生じる危険があつた。
み、特殊形状の自動車や、多様なアンテナ、キヤ
リア、スポイラー、ミラー等を装備した自動車が
増え、上記した従来装置ではこうした多種多様な
形状の自動車に対応してそれぞれ洗車を行なうの
が困難になつてきている。すなわち、自動回避を
必要とする車形に応じてその車形を指定するキー
入力手段を増加させていかねばならず、その度に
キーの配置やキーボード用基板の変更が必要とな
り、かなりの変更投資が必要となる。また、限ら
れたキーの配置スペースに多数のキーを設けるこ
ととなり、そのキーで指定すべき車形の区分が十
分に表示できず、慣れない作業者にとつて扱いず
らいもので、指定ミスによる車体もしくはその装
飾品の損傷が生じる危険があつた。
[課題を解決するための問題点]
この考案はこうした課題解決のため、複数の自
動車の形状を図形表示しそれぞれにバーコードを
付して区分した車形表示部と、該表示部において
洗車しようとする自動車の形状を指定するバーコ
ードリーダと、該バーコードリーダで指定された
車形に応じて洗車動作を与える制御部とを備え
て、車形を図形表示によつて区分し、バーコード
によつて指定するよう改良したものである。
動車の形状を図形表示しそれぞれにバーコードを
付して区分した車形表示部と、該表示部において
洗車しようとする自動車の形状を指定するバーコ
ードリーダと、該バーコードリーダで指定された
車形に応じて洗車動作を与える制御部とを備え
て、車形を図形表示によつて区分し、バーコード
によつて指定するよう改良したものである。
[実施例]
以下、その実施例について図面を基に説明す
る。
る。
第1図は本考案一実施例の正面説明図、第2図
は同実施例の制御系を示す説明図である。1は洗
車機本体で、レール2,2′上を往復走行し、レ
ール2,2′間に停車される自動車を跨ぐように
移動して、車体の洗浄・乾燥等を行なう。洗車機
本体1の内部には、ブラシ装置3・乾燥装置4・
放水装置5が設けられている。ブラシ装置3は、
上面ブラシ6および一対の側面ブラシ7,7′か
ら成り、これら各ブラシ6,7,7′はそれぞれ
回転しながら自動車の形状に沿つて昇降もしくは
開閉移動し、車体のブラツシングを行なう。乾燥
装置4は、ブロワ(図示しない)と該ブロワと連
通したブロワノズル8,9,9′とから成り、こ
のうち上面ブロワノズル8は自動車の形状に沿つ
て昇降移動し、車体に空気を吹き付けて乾燥をは
かる。放水装置5は、洗車機本体1内にアーチ状
を成して適宜配置された複数の放水ノズル(図示
しない)より成り、車体に向けて清水・洗剤水・
ワツクス液等を放水する。10は洗車機本体1の
前面に設けられる操作パネルで、洗車操作のカイ
ド表示等を行なうLCD表示器11と、スタート
キー12および停止キー13を有するキーボード
14と、バーコードリーダ15とから成つてい
る。バーコードリーダ15は、ペン型のバーコー
ドスキヤナ16を有し、操作パネル10と隣接し
て貼り付けられた表示シート17において、実行
すべき洗車コースや洗車する自動車の車形等を指
定するのに用いられる。20は制御部でCPU2
1・メモリ22および入出力ポート23,24を
有するマイクロコンピユータを備え、操作パネル
10におけるバーコード入力およびキー入力に応
じてメモリ22に記録されるプログラムを実行
し、前記ブラシ装置3・乾燥装置4・放水装置5
をそれぞれ制御する。尚、メモリ22はICソケ
ツトを介し基板に着脱自在に取り付けられたメモ
リ素子から成り、プログラムの追加・変更に容易
に対応できるよう設けられている。
は同実施例の制御系を示す説明図である。1は洗
車機本体で、レール2,2′上を往復走行し、レ
ール2,2′間に停車される自動車を跨ぐように
移動して、車体の洗浄・乾燥等を行なう。洗車機
本体1の内部には、ブラシ装置3・乾燥装置4・
放水装置5が設けられている。ブラシ装置3は、
上面ブラシ6および一対の側面ブラシ7,7′か
ら成り、これら各ブラシ6,7,7′はそれぞれ
回転しながら自動車の形状に沿つて昇降もしくは
開閉移動し、車体のブラツシングを行なう。乾燥
装置4は、ブロワ(図示しない)と該ブロワと連
通したブロワノズル8,9,9′とから成り、こ
のうち上面ブロワノズル8は自動車の形状に沿つ
て昇降移動し、車体に空気を吹き付けて乾燥をは
かる。放水装置5は、洗車機本体1内にアーチ状
を成して適宜配置された複数の放水ノズル(図示
しない)より成り、車体に向けて清水・洗剤水・
ワツクス液等を放水する。10は洗車機本体1の
前面に設けられる操作パネルで、洗車操作のカイ
ド表示等を行なうLCD表示器11と、スタート
キー12および停止キー13を有するキーボード
14と、バーコードリーダ15とから成つてい
る。バーコードリーダ15は、ペン型のバーコー
ドスキヤナ16を有し、操作パネル10と隣接し
て貼り付けられた表示シート17において、実行
すべき洗車コースや洗車する自動車の車形等を指
定するのに用いられる。20は制御部でCPU2
1・メモリ22および入出力ポート23,24を
有するマイクロコンピユータを備え、操作パネル
10におけるバーコード入力およびキー入力に応
じてメモリ22に記録されるプログラムを実行
し、前記ブラシ装置3・乾燥装置4・放水装置5
をそれぞれ制御する。尚、メモリ22はICソケ
ツトを介し基板に着脱自在に取り付けられたメモ
リ素子から成り、プログラムの追加・変更に容易
に対応できるよう設けられている。
第3図は前記表示シート17部の拡大説明図で
ある。表示シート17は、表面に文字情報、図形
情報およびバーコードを印刷表示したシートから
成り、洗車コース表示部25と車形表示部26と
を有している。洗車コース表示部25には、本例
洗車機で実行可能な洗車コースA〜Dの内容、お
よび該コース識別用のバーコード25aがそれぞ
れ表示されている。一方の車形表示部26には、
本例洗車機で洗車可能な各種形状の自動車のモデ
ル図形、および該自動車形状識別用のバーコード
26aがそれぞれ表示されている。
ある。表示シート17は、表面に文字情報、図形
情報およびバーコードを印刷表示したシートから
成り、洗車コース表示部25と車形表示部26と
を有している。洗車コース表示部25には、本例
洗車機で実行可能な洗車コースA〜Dの内容、お
よび該コース識別用のバーコード25aがそれぞ
れ表示されている。一方の車形表示部26には、
本例洗車機で洗車可能な各種形状の自動車のモデ
ル図形、および該自動車形状識別用のバーコード
26aがそれぞれ表示されている。
第4図は本例洗車機の操作手順を示すフローチ
ヤートで、図中A〜Dは各ステツプにおいて表示
器11に表示される画面を示している。尚、この
表示画面A〜Dでは、洗車コースCでルーフキヤ
リア装着車を洗車するときの例を示している。
ヤートで、図中A〜Dは各ステツプにおいて表示
器11に表示される画面を示している。尚、この
表示画面A〜Dでは、洗車コースCでルーフキヤ
リア装着車を洗車するときの例を示している。
洗車機本体1が電源と接続されスタンバイ状態
にあると、表示器11には画面Aを表示し、まず
洗車コースの指定入力を待つ。ここで、洗車作業
者は洗車すべき自動車の所定の洗車位置まで乗り
入れた後、前記バーコードスキヤナ16を用いて
表示シート17の洗車コース表示部25における
希望コースのバーコードを読み取らせ、洗車コー
スを指定する(1)。洗車コースが指定されると表示
器11は画面Bの表示に変わり、洗車すべき自動
車の車形を指定するように促す。これに応じて作
業者は、やはりバーコードスキヤナを用いて車形
表示部26における該当車形のバーコードを読み
取らせ、車形を指定する(2)。車形が指定されると
表示器11は画面Cの表示に変わり、スタートキ
ー12を押して洗車の開始を促す。ここで作業者
は、画面Cにおいて指定した洗車コースと車形が
間違いないかを確認し(3)、指定ミスがあればステ
ツプ(1)より再指定し、ミスが無ければキーボード
14においてスタートキー12を押せば良い(4)。
スタートキー12が押されると、表示器11には
画面Dを表示し洗車が開始される。ここで成され
る洗車は、ステツプ(2)で指定された車形に応じて
ブラシ装置3や乾燥装置4を制御し、洗浄や乾燥
の工程中に損傷を及ぼす危険のある箇所を自動回
避して行なわれる。例えば、第4図に例示したよ
うなルーフキヤリア装着車であれば、ブラシ装置
3の上面ブラシ6および乾燥装置4の上面ブロワ
ノズル8を、自動車の天井部に対しては上方に待
機させてブラシおよびノズルがキヤリアに接触し
ないようにする。
にあると、表示器11には画面Aを表示し、まず
洗車コースの指定入力を待つ。ここで、洗車作業
者は洗車すべき自動車の所定の洗車位置まで乗り
入れた後、前記バーコードスキヤナ16を用いて
表示シート17の洗車コース表示部25における
希望コースのバーコードを読み取らせ、洗車コー
スを指定する(1)。洗車コースが指定されると表示
器11は画面Bの表示に変わり、洗車すべき自動
車の車形を指定するように促す。これに応じて作
業者は、やはりバーコードスキヤナを用いて車形
表示部26における該当車形のバーコードを読み
取らせ、車形を指定する(2)。車形が指定されると
表示器11は画面Cの表示に変わり、スタートキ
ー12を押して洗車の開始を促す。ここで作業者
は、画面Cにおいて指定した洗車コースと車形が
間違いないかを確認し(3)、指定ミスがあればステ
ツプ(1)より再指定し、ミスが無ければキーボード
14においてスタートキー12を押せば良い(4)。
スタートキー12が押されると、表示器11には
画面Dを表示し洗車が開始される。ここで成され
る洗車は、ステツプ(2)で指定された車形に応じて
ブラシ装置3や乾燥装置4を制御し、洗浄や乾燥
の工程中に損傷を及ぼす危険のある箇所を自動回
避して行なわれる。例えば、第4図に例示したよ
うなルーフキヤリア装着車であれば、ブラシ装置
3の上面ブラシ6および乾燥装置4の上面ブロワ
ノズル8を、自動車の天井部に対しては上方に待
機させてブラシおよびノズルがキヤリアに接触し
ないようにする。
以上のようにこの実施例によれば、バーコード
リーダ15を用いて表示シート17上で洗車コー
スおよび車形の指定を行なうことができ、多くの
キーを設ける必要がない。また、後から実行でき
る洗車コースや車形区分を増やしたい場合は、前
記メモリ22へプログラムを追加し、表示シート
17の表示項目を追加シール等で追加すれば良
く、簡単に実現できる。更にバーコードリーダ1
5で指定した洗車コースおよび車形は表示器11
に表示されて容易に確認でき、指定ミスを即座に
発見し訂正することができる。
リーダ15を用いて表示シート17上で洗車コー
スおよび車形の指定を行なうことができ、多くの
キーを設ける必要がない。また、後から実行でき
る洗車コースや車形区分を増やしたい場合は、前
記メモリ22へプログラムを追加し、表示シート
17の表示項目を追加シール等で追加すれば良
く、簡単に実現できる。更にバーコードリーダ1
5で指定した洗車コースおよび車形は表示器11
に表示されて容易に確認でき、指定ミスを即座に
発見し訂正することができる。
[考案の効果]
この考案は以上のように構成され、複数の自動
車の形状を図形表示しそれぞれにバーコードを付
して区分した車形表示部と、該表示部において洗
車しようとする自動車の形状を指定するバーコー
ドリーダと、該バーコードリーダで指定された車
形に応じて洗車動作を与える制御部とを備えたの
でバーコードによる車形の指定ができ、従来のよ
うに多数のキーを設ける必要がなく、また必要に
応じて指定する車形を追加する場合も多額の変更
投資を要することなく容易に達成できる。また、
車形表示部における表示もキー配置を気にするこ
となく自由に表示でき、図形表示によるきわめて
認識し易い表示が可能で、指定ミスのない容易か
つ確実な車形の指定ができる。
車の形状を図形表示しそれぞれにバーコードを付
して区分した車形表示部と、該表示部において洗
車しようとする自動車の形状を指定するバーコー
ドリーダと、該バーコードリーダで指定された車
形に応じて洗車動作を与える制御部とを備えたの
でバーコードによる車形の指定ができ、従来のよ
うに多数のキーを設ける必要がなく、また必要に
応じて指定する車形を追加する場合も多額の変更
投資を要することなく容易に達成できる。また、
車形表示部における表示もキー配置を気にするこ
となく自由に表示でき、図形表示によるきわめて
認識し易い表示が可能で、指定ミスのない容易か
つ確実な車形の指定ができる。
第1図は本考案一実施例の正面図。第2図は同
実施例の制御系を示すブロツク図。第3図は同実
施例の要部拡大図。第4図は実施例の操作手順を
示すフローチヤート。 1は洗車機本体、3はブラシ装置、4は乾燥装
置、10は操作パネル、15はバーコードリー
ダ、17は表示シート、20は制御部、26は車
形表示部。
実施例の制御系を示すブロツク図。第3図は同実
施例の要部拡大図。第4図は実施例の操作手順を
示すフローチヤート。 1は洗車機本体、3はブラシ装置、4は乾燥装
置、10は操作パネル、15はバーコードリー
ダ、17は表示シート、20は制御部、26は車
形表示部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 門型に形成され自動車を跨ぐように走行する本
体にブラシ装置、乾燥装置等を備え、自動車の形
状に沿つて前記ブラシ装置、乾燥装置を作用さ
せ、自動車車体の洗浄、乾燥等を行なうタイプの
洗車機において、 複数の自動車の形状を図形表示しそれぞれにバ
ーコードを付して区分した車形表示部と、該表示
部において洗車しようとする自動車の形状を指定
するバーコードリーダと、該バーコードリーダで
指定された車形に応じて洗車動作を与える制御部
とを備えたことを特徴とする洗車機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7747088U JPH0541090Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7747088U JPH0541090Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01180353U JPH01180353U (ja) | 1989-12-26 |
| JPH0541090Y2 true JPH0541090Y2 (ja) | 1993-10-18 |
Family
ID=31302454
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7747088U Expired - Lifetime JPH0541090Y2 (ja) | 1988-06-10 | 1988-06-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541090Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2562073B2 (ja) * | 1990-06-14 | 1996-12-11 | 竹内鉄工株式会社 | 洗車機の制御装置 |
-
1988
- 1988-06-10 JP JP7747088U patent/JPH0541090Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01180353U (ja) | 1989-12-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0541090Y2 (ja) | ||
| WO2002099579A3 (en) | Vehicle washing apparatus control, software and interface | |
| JP2004148882A (ja) | 洗車機 | |
| JPH0717606Y2 (ja) | 洗車機 | |
| JPH0246422B2 (ja) | ||
| JPH0257456A (ja) | 洗車機 | |
| JPH0253263B2 (ja) | ||
| JPS61119454A (ja) | 門型洗車装置 | |
| TW200426058A (en) | Automatic car wash machine and its car wash system | |
| JP2831263B2 (ja) | 洗車機 | |
| JPH04108053A (ja) | 洗車機 | |
| JP3008737B2 (ja) | 洗車機 | |
| JPH0260540B2 (ja) | ||
| JP3049258U (ja) | 自動洗車機 | |
| JPH0781531A (ja) | 門型洗車機 | |
| CN206108230U (zh) | 一种驱赶式智能搬运仪 | |
| JPS6275764A (ja) | 会員カ−ドによる洗車機管理システム | |
| JPS63144349U (ja) | ||
| JP2993347B2 (ja) | 洗車機 | |
| JP2808394B2 (ja) | 洗車機 | |
| JPH03186460A (ja) | 自動洗車機用制御装置 | |
| JPH0751637Y2 (ja) | 定置式商品データ読取装置 | |
| JPS6120398B2 (ja) | ||
| JPH0541461B2 (ja) | ||
| JPH05112211A (ja) | 洗車機 |