JPH0717606Y2 - 洗車機 - Google Patents
洗車機Info
- Publication number
- JPH0717606Y2 JPH0717606Y2 JP1989091328U JP9132889U JPH0717606Y2 JP H0717606 Y2 JPH0717606 Y2 JP H0717606Y2 JP 1989091328 U JP1989091328 U JP 1989091328U JP 9132889 U JP9132889 U JP 9132889U JP H0717606 Y2 JPH0717606 Y2 JP H0717606Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- car wash
- car
- course
- display
- wash machine
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06K—GRAPHICAL DATA READING; PRESENTATION OF DATA; RECORD CARRIERS; HANDLING RECORD CARRIERS
- G06K19/00—Record carriers for use with machines and with at least a part designed to carry digital markings
- G06K19/06—Record carriers for use with machines and with at least a part designed to carry digital markings characterised by the kind of the digital marking, e.g. shape, nature, code
- G06K19/067—Record carriers with conductive marks, printed circuits or semiconductor circuit elements, e.g. credit or identity cards also with resonating or responding marks without active components
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- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Vehicle Cleaning, Maintenance, Repair, Refitting, And Outriggers (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】 産業上の利用分野 本考案は、性能を自由に使いこなせる操作パネルを前面
に備えた洗車機に関するものである。
に備えた洗車機に関するものである。
従来の技術 従来の上記洗車機の側面図を第8図に示す。
従来の洗車機は、レール1上を往復走行自在な門型の洗
車機本体2に、車3の上面や側面あるいは車3のタイヤ
を回転するブラシで洗浄するトップブラシ4、サイドブ
ラシ5およびロッカーブラシ6を配設し、さらに洗浄後
車3を風圧で乾燥するトップノズル7およびサイドノズ
ル8、洗浄水を噴出する洗浄水アーチ9,10、ワックスを
噴出するワックスアーチ11,12、洗剤を噴出する洗剤ア
ーチ13などを配設しており、洗車機本体2の前面に配設
された操作パネル14にて設定された洗車コースに応じ
て、たとえば第1の行程で洗車機本体2を前進させなが
ら、洗剤アーチ13より洗剤を噴出し、洗浄水アーチ9,10
より洗浄水を噴出し、トップブラシ4、サイドブラシ5
およびロッカーブラシ6を回転させて車3を洗浄し、第
2の行程で洗車機本体2を後進させながら、トップノズ
ル7およびサイドノズル8より風を噴出し、車3を乾燥
させている。
車機本体2に、車3の上面や側面あるいは車3のタイヤ
を回転するブラシで洗浄するトップブラシ4、サイドブ
ラシ5およびロッカーブラシ6を配設し、さらに洗浄後
車3を風圧で乾燥するトップノズル7およびサイドノズ
ル8、洗浄水を噴出する洗浄水アーチ9,10、ワックスを
噴出するワックスアーチ11,12、洗剤を噴出する洗剤ア
ーチ13などを配設しており、洗車機本体2の前面に配設
された操作パネル14にて設定された洗車コースに応じ
て、たとえば第1の行程で洗車機本体2を前進させなが
ら、洗剤アーチ13より洗剤を噴出し、洗浄水アーチ9,10
より洗浄水を噴出し、トップブラシ4、サイドブラシ5
およびロッカーブラシ6を回転させて車3を洗浄し、第
2の行程で洗車機本体2を後進させながら、トップノズ
ル7およびサイドノズル8より風を噴出し、車3を乾燥
させている。
考案が解決しようとする課題 しかし、従来の洗車機では、洗車中の洗車機を見たと
き、洗車を開始して間もない行程なのか、途中の行程な
のか、終了に近い行程なのかなど洗車進行の判断がつけ
にくく、洗車中の時間を有効に利用することができない
という問題があり、また、たとえば乾燥を行う行程が残
っているのに、洗車終了と勘違いして車を出そうとして
事故を発生させるという問題があった。
き、洗車を開始して間もない行程なのか、途中の行程な
のか、終了に近い行程なのかなど洗車進行の判断がつけ
にくく、洗車中の時間を有効に利用することができない
という問題があり、また、たとえば乾燥を行う行程が残
っているのに、洗車終了と勘違いして車を出そうとして
事故を発生させるという問題があった。
本考案は上記問題を解決するものであり、洗車残行程数
を確認でき、事故を防止できる洗車機を提供することを
目的とするものである。
を確認でき、事故を防止できる洗車機を提供することを
目的とするものである。
課題を解決するための手段 上記問題を解決するため本考案の洗車機は、洗車機本体
前面に、縦,横にそれぞれ平行に配置された複数列のセ
グメントを有し、選択された1英文字を選択された前記
セグメントを点灯することにより表示するデジタル表示
器を、複数台横1列に設け、前記デジタル表示器の縦1
列に並んだセグメントを洗車機コースの1行程分とし
て、残りの洗車コースの行程数に合わせたセグメントを
点灯する制御手段とを設けたものである。
前面に、縦,横にそれぞれ平行に配置された複数列のセ
グメントを有し、選択された1英文字を選択された前記
セグメントを点灯することにより表示するデジタル表示
器を、複数台横1列に設け、前記デジタル表示器の縦1
列に並んだセグメントを洗車機コースの1行程分とし
て、残りの洗車コースの行程数に合わせたセグメントを
点灯する制御手段とを設けたものである。
作用 上記構成により、点灯されたデジタル表示器の縦1列に
並んだセグメントの数で残りの洗車コースの行程数が表
示される。よって残りの洗車コースの行程数が確認さ
れ、勘違して車を出そうとして事故を発生させることが
防止される。
並んだセグメントの数で残りの洗車コースの行程数が表
示される。よって残りの洗車コースの行程数が確認さ
れ、勘違して車を出そうとして事故を発生させることが
防止される。
実施例 以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明する。な
お、従来例の第8図の構成と同一の構成には同一の符号
を付して説明を省略する。
お、従来例の第8図の構成と同一の構成には同一の符号
を付して説明を省略する。
第1図は本考案の洗車機の正面図、第2図は同洗車機の
操作パネルの表面図である。
操作パネルの表面図である。
操作パネル21は洗車機本体2の前面に従来例の第8図と
同様に配設される。この操作パネル21には、第2図に示
すように、7つの基本の洗車コースをワンタッチで設定
できる洗車コース設定キー22、洗車する特殊な車3、た
とえばキャリア付き車、スポイラー付き車などの特性を
インプットする、ランプ付きのオプション設定キー23、
洗車状況に応じて、サイドブラシ5開、トップブラシ4
上昇など機能アップと動作の変更・中止を行う、ランプ
付きのアニュマル操作キー24、エアー圧など重要項目の
状況をランプで表示するチェックモニター25、各種のデ
ータを入力するデータ入力キー26、各種チェック事項の
モード選択および設定を行い、会員情報の問合せや洗車
台数などを表示させるファンクションキー27、ノズル用
ブロアーのモード変更、エアーカーテンの方向(左右)
などベーシックモードを設定するユーザー仕様設定キー
28、洗車スタートの条件が揃った時点で点滅する洗車ス
タートOKモニター29、洗車開始を設定するランプ付きの
スタートキー30、洗車中止を設定するランプ付きのスト
ップキー31が設けられている。さらに平行に配置された
横3列のセグメントと平行に配置された縦2列のセグメ
ントを有し、選択された1英文字を選択された前記セグ
メントを点灯することにより表示するディジタル表示器
を5桁分横1列に並べて構成した、洗車コースナンバー
や各種洗車データなどを表示する表示器32が設けられて
いる。
同様に配設される。この操作パネル21には、第2図に示
すように、7つの基本の洗車コースをワンタッチで設定
できる洗車コース設定キー22、洗車する特殊な車3、た
とえばキャリア付き車、スポイラー付き車などの特性を
インプットする、ランプ付きのオプション設定キー23、
洗車状況に応じて、サイドブラシ5開、トップブラシ4
上昇など機能アップと動作の変更・中止を行う、ランプ
付きのアニュマル操作キー24、エアー圧など重要項目の
状況をランプで表示するチェックモニター25、各種のデ
ータを入力するデータ入力キー26、各種チェック事項の
モード選択および設定を行い、会員情報の問合せや洗車
台数などを表示させるファンクションキー27、ノズル用
ブロアーのモード変更、エアーカーテンの方向(左右)
などベーシックモードを設定するユーザー仕様設定キー
28、洗車スタートの条件が揃った時点で点滅する洗車ス
タートOKモニター29、洗車開始を設定するランプ付きの
スタートキー30、洗車中止を設定するランプ付きのスト
ップキー31が設けられている。さらに平行に配置された
横3列のセグメントと平行に配置された縦2列のセグメ
ントを有し、選択された1英文字を選択された前記セグ
メントを点灯することにより表示するディジタル表示器
を5桁分横1列に並べて構成した、洗車コースナンバー
や各種洗車データなどを表示する表示器32が設けられて
いる。
これら操作パネル21のキー22,23,24,26,27,28,30,31の
操作信号は、第3図に示すように、洗車機本体2に内蔵
された、入出力部33、制御部34およびメモリ部35を備え
たマイクロコンピュータからなる制御装置36へ入力さ
れ、操作パネル21のランプ23,24,25,29,30,31および表
示器32はこの制御装置36からの駆動信号により点灯され
る。
操作信号は、第3図に示すように、洗車機本体2に内蔵
された、入出力部33、制御部34およびメモリ部35を備え
たマイクロコンピュータからなる制御装置36へ入力さ
れ、操作パネル21のランプ23,24,25,29,30,31および表
示器32はこの制御装置36からの駆動信号により点灯され
る。
以下、本考案の要旨である制御装置36による表示器32の
点灯方法を、第4図のフローチャートおよび第5図の模
式図に基づいて説明する。
点灯方法を、第4図のフローチャートおよび第5図の模
式図に基づいて説明する。
まず洗車コース設定キー22により洗車コースが設定され
ると(ステップF−1)、洗車コースのナンバーを表示
器32へ出力して洗車コースナンバーを表示させ(ステッ
プF−2)、洗車コースの行程数を検索し(ステップF
−3)、センサ部37からの信号により洗車開始条件が揃
うと(ステップF−4)、洗車スタートOKモニター19を
点滅させる(ステップF−5)。スタートキー30の操作
を確認すると(ステップF−6)、設定された洗車コー
スにしたがって、センサ部37からのフィードバック信号
を確認しながら駆動部38へ制御信号を出力して、たとえ
ばトップブラシ7やサイドブラシ5を駆動して車3の洗
浄を行い(ステップF−7)、残りの洗車コースの行程
数を第5図(a)に示すように、表示器32の縦1列に並
んだ2つのセグメント32Aを1行程分として点灯する
(第5図(a)では6行行程を示している)(ステップ
F−8)。そして1行程が終了したことを確認すると
(ステップF−9)、1行程分のセグメント32Aを消灯
し(ステップF−10)、終了を確認する(ステップF−
11)までステップF−7以下の動作を繰返す。すると、
第5図(b)〜第5図(g)に順に示すように順に1行
程分のセグメントが消灯し、残りの行程数が表示され
る。
ると(ステップF−1)、洗車コースのナンバーを表示
器32へ出力して洗車コースナンバーを表示させ(ステッ
プF−2)、洗車コースの行程数を検索し(ステップF
−3)、センサ部37からの信号により洗車開始条件が揃
うと(ステップF−4)、洗車スタートOKモニター19を
点滅させる(ステップF−5)。スタートキー30の操作
を確認すると(ステップF−6)、設定された洗車コー
スにしたがって、センサ部37からのフィードバック信号
を確認しながら駆動部38へ制御信号を出力して、たとえ
ばトップブラシ7やサイドブラシ5を駆動して車3の洗
浄を行い(ステップF−7)、残りの洗車コースの行程
数を第5図(a)に示すように、表示器32の縦1列に並
んだ2つのセグメント32Aを1行程分として点灯する
(第5図(a)では6行行程を示している)(ステップ
F−8)。そして1行程が終了したことを確認すると
(ステップF−9)、1行程分のセグメント32Aを消灯
し(ステップF−10)、終了を確認する(ステップF−
11)までステップF−7以下の動作を繰返す。すると、
第5図(b)〜第5図(g)に順に示すように順に1行
程分のセグメントが消灯し、残りの行程数が表示され
る。
このように、表示器32に残りの洗車コースの行程数が表
示されることによって、洗車の進み具合や残りの洗車時
間を判断でき、よって洗車中の時間を有効に利用でき、
また残りの洗車コースの行程があるにもかかわらず車を
出そうとして事故を発生させることを防止できる。ま
た、表示器32を洗車機データ表示用の表示器と共用でき
るので、特別に洗車機行程表示装置を設ける必要がなく
コスト増を回避することができる。
示されることによって、洗車の進み具合や残りの洗車時
間を判断でき、よって洗車中の時間を有効に利用でき、
また残りの洗車コースの行程があるにもかかわらず車を
出そうとして事故を発生させることを防止できる。ま
た、表示器32を洗車機データ表示用の表示器と共用でき
るので、特別に洗車機行程表示装置を設ける必要がなく
コスト増を回避することができる。
また第1図に示すように、洗車機本体2の前面上部に
は、横1列に6台並べたランプ39が1対左右にイルミネ
ーション用に配設されており、これらランプ39も第3図
に示すように、制御装置36からの駆動信号により点灯さ
れる。
は、横1列に6台並べたランプ39が1対左右にイルミネ
ーション用に配設されており、これらランプ39も第3図
に示すように、制御装置36からの駆動信号により点灯さ
れる。
制御装置36には、たとえば第6図(a)および(b)に
示すようなランプ39の点灯パターンが複数予め記憶され
ており、第2図に示すデータ入力キー26により点灯パタ
ーンの組合せを任意に選択できるよう構成されている。
示すようなランプ39の点灯パターンが複数予め記憶され
ており、第2図に示すデータ入力キー26により点灯パタ
ーンの組合せを任意に選択できるよう構成されている。
点灯パターンの組合せの方法を第7図のフローチャート
にしたがって説明する。
にしたがって説明する。
まず、データ入力キー26が、たとえば“0",“0",“SET"
の順で押され、点灯パターン登録の設定が確認されると
(ステップG−1)、データ入力キー26が“n",“SET"
(nは1〜9の自然数)と押される毎に点灯パターンの
ナンバー“n"を順に記憶し、再び“0",“0".,“SET"が
入力されることにより、パターン登録の設定終了を確認
している。(ステップG−2〜G−4)。設定終了によ
りこの設定されたパターンの順にしたがって繰返しラン
プ39の点灯が行われる(ステップG−5)。
の順で押され、点灯パターン登録の設定が確認されると
(ステップG−1)、データ入力キー26が“n",“SET"
(nは1〜9の自然数)と押される毎に点灯パターンの
ナンバー“n"を順に記憶し、再び“0",“0".,“SET"が
入力されることにより、パターン登録の設定終了を確認
している。(ステップG−2〜G−4)。設定終了によ
りこの設定されたパターンの順にしたがって繰返しラン
プ39の点灯が行われる(ステップG−5)。
このようにイルミネーション用ランプ39の点灯パターン
を複数有し、これら点灯パターンの組合せを自由に選択
してランプ39を点灯させることにより、洗車機個有の表
示を行うことができ、集客の効果を期待できる。
を複数有し、これら点灯パターンの組合せを自由に選択
してランプ39を点灯させることにより、洗車機個有の表
示を行うことができ、集客の効果を期待できる。
考案の効果 以上のように本考案によれば、デジタル表示器に残りの
洗車コースの行程数が表示されることによって、洗車の
進み具合や残りの洗車時間を判断でき、よって洗車中の
時間を有効に利用でき、また洗車終了と勘違いして車を
出そうとして事故を発生させることを防止することがで
きる。
洗車コースの行程数が表示されることによって、洗車の
進み具合や残りの洗車時間を判断でき、よって洗車中の
時間を有効に利用でき、また洗車終了と勘違いして車を
出そうとして事故を発生させることを防止することがで
きる。
第1図は本考案の一実施例を示す洗車機の正面図、第2
図は同洗車機の操作パネルの表面図、第3図は同洗車機
の制御系のブロック図、第4図は同洗車機の制御装置の
洗車残行程表示フローチャート図、第5図は同洗車機の
洗車残行程表示を説明するための模式図、第6図(a)
および(b)はそれぞれ同洗車機の点灯パターン図、第
7図は同洗車機の制御装置の点灯パターン選択フローチ
ャート図、第8図は従来の洗車機の側面図である。 2……洗車機本体、21……操作パネル、32……表示器、
32A……セグメント、36……制御装置(制御手段)、39
……(イルミネーション用)ランプ。
図は同洗車機の操作パネルの表面図、第3図は同洗車機
の制御系のブロック図、第4図は同洗車機の制御装置の
洗車残行程表示フローチャート図、第5図は同洗車機の
洗車残行程表示を説明するための模式図、第6図(a)
および(b)はそれぞれ同洗車機の点灯パターン図、第
7図は同洗車機の制御装置の点灯パターン選択フローチ
ャート図、第8図は従来の洗車機の側面図である。 2……洗車機本体、21……操作パネル、32……表示器、
32A……セグメント、36……制御装置(制御手段)、39
……(イルミネーション用)ランプ。
Claims (1)
- 【請求項1】洗車機本体前面に、縦,横にそれぞれ平行
に配置された複数列のセグメントを有し、選択された1
英文字を選択された前記セグメントを点灯することによ
り表示するデジタル表示器を、複数台横1列に設け、前
記デジタル表示器の縦1列に並んだセグメントを洗車機
コースの1行程分として、残りの洗車コースの行程数に
合わせたセグメントを点灯する制御手段とを設けた洗車
機。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989091328U JPH0717606Y2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 洗車機 |
| KR1019900011319A KR930009168B1 (ko) | 1989-08-02 | 1990-07-25 | 세차설비 및 세차설비에 있어서의 카드판독기 장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1989091328U JPH0717606Y2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 洗車機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0332552U JPH0332552U (ja) | 1991-03-29 |
| JPH0717606Y2 true JPH0717606Y2 (ja) | 1995-04-26 |
Family
ID=31640817
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989091328U Expired - Fee Related JPH0717606Y2 (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 洗車機 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0717606Y2 (ja) |
| KR (1) | KR930009168B1 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR100777804B1 (ko) * | 2006-05-19 | 2007-11-22 | 주식회사 세진세차기 | 카드를 이용한 셀프세차 자동제어시스템 및 그 방법 |
| JP2010035456A (ja) * | 2008-08-01 | 2010-02-18 | Kiyoshi Tanaka | 給水調節機能付き鉢植給水器 |
| JP5932513B2 (ja) * | 2012-06-22 | 2016-06-08 | 株式会社エルム | 洗車機 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59100654U (ja) * | 1982-12-27 | 1984-07-07 | 竹内鉄工株式会社 | 多種類情報表示装置を備えた洗車装置 |
| JPS59139490A (ja) * | 1983-01-28 | 1984-08-10 | 竹内鉄工株式会社 | 洗車機における洗車会員管理装置 |
| JPS6198660A (ja) * | 1984-10-12 | 1986-05-16 | M K Seikou Kk | 洗車場システム |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP1989091328U patent/JPH0717606Y2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-07-25 KR KR1019900011319A patent/KR930009168B1/ko not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0332552U (ja) | 1991-03-29 |
| KR930009168B1 (ko) | 1993-09-23 |
| KR910005197A (ko) | 1991-03-30 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |