JPH0541319Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0541319Y2 JPH0541319Y2 JP1986144460U JP14446086U JPH0541319Y2 JP H0541319 Y2 JPH0541319 Y2 JP H0541319Y2 JP 1986144460 U JP1986144460 U JP 1986144460U JP 14446086 U JP14446086 U JP 14446086U JP H0541319 Y2 JPH0541319 Y2 JP H0541319Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oil
- oil tank
- pipe
- tank
- pressure side
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Compression-Type Refrigeration Machines With Reversible Cycles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 産業上の利用分野
本案は複数台の圧縮機を有し、かつ、オイルセ
パレータ、オイルタンク、及びオイルレべルレギ
ユレータからなる返油機構を備えた冷凍装置に関
する。
パレータ、オイルタンク、及びオイルレべルレギ
ユレータからなる返油機構を備えた冷凍装置に関
する。
(ロ) 従来の技術
従来、この種の冷凍装置は実公昭39−26031号
公報等に記載され第2図に示すように構成されて
いた。30は並列接続された複数台の圧縮機3
1,32,33、オイルセパレータ34、凝縮器
35、受液器36、膨張弁37、蒸発器38、及
びアキユムレータ39を順次配管接続して形成し
た冷凍サイクルである。40,41,42は夫々
の圧縮機31,32,33に取り付けられたオイ
ルレべルレギユレータである。43及び44は各
レギユレータ40,41,42と前記オイルセパ
レータ34とを接続すると共に、途中にオイルタ
ンク45を有する油戻し管である。46はアキユ
ムレータ39と蒸発器38の間の低圧側配管47
と、オイルタンク45とを接続する連通管であ
る。斯る構成の冷凍装置において、圧縮機31,
32,33から高圧側配管48を介して吐出され
た冷媒ガス中に含まれているオイルは、オイルセ
パレータ34で分離された後、圧力差でオイルタ
ンク45へ供給されている。これは、オイルタン
ク45が連通管46により低圧側配管47に連通
されており、該オイルタンク内が低圧に保たれて
いることに起因する。そして、オイルタンク45
に溜まつたオイルは油戻し管44、オイルレべル
レギユレータ40,41,42を介して各圧縮機
31,32,33へ戻されている。
公報等に記載され第2図に示すように構成されて
いた。30は並列接続された複数台の圧縮機3
1,32,33、オイルセパレータ34、凝縮器
35、受液器36、膨張弁37、蒸発器38、及
びアキユムレータ39を順次配管接続して形成し
た冷凍サイクルである。40,41,42は夫々
の圧縮機31,32,33に取り付けられたオイ
ルレべルレギユレータである。43及び44は各
レギユレータ40,41,42と前記オイルセパ
レータ34とを接続すると共に、途中にオイルタ
ンク45を有する油戻し管である。46はアキユ
ムレータ39と蒸発器38の間の低圧側配管47
と、オイルタンク45とを接続する連通管であ
る。斯る構成の冷凍装置において、圧縮機31,
32,33から高圧側配管48を介して吐出され
た冷媒ガス中に含まれているオイルは、オイルセ
パレータ34で分離された後、圧力差でオイルタ
ンク45へ供給されている。これは、オイルタン
ク45が連通管46により低圧側配管47に連通
されており、該オイルタンク内が低圧に保たれて
いることに起因する。そして、オイルタンク45
に溜まつたオイルは油戻し管44、オイルレべル
レギユレータ40,41,42を介して各圧縮機
31,32,33へ戻されている。
(ハ) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら上記の構成によると、オイルタン
ク45と低圧側配管47とが連通管46で常時連
通されているため、冷凍装置の運転を長時間停止
させた場合に、オイルタンク45内の圧力が低圧
側の圧力と同圧になり、低圧側配管47に残溜し
た冷媒がオイルタンク45内へ流入して寝込み、
再運転時にフオーミングを起こして各圧縮機への
給油が不安定になるという問題があり、更に、オ
イルタンク45内へオイルを補充したり交換した
りする場合に、オイルタンクのサービスバルブ4
9,50を調整して、油戻し管側51,52を
閉、大気連通側53及びオイル出入側54を開と
してタンク45内を大気圧にしようとしても、低
圧側配管47から連通管46を介してオイルタン
ク45内へつぎつぎと冷媒が流入しまうため、該
タンク内が容易に大気圧と同じにならず、低圧側
配管47の冷媒がすべてなくなるまでサービスバ
ルブ50の大気連通側53を開放させておかなけ
ればならないこととなつて、オイルの補充及び交
換に時間がかかるという問題があつた。
ク45と低圧側配管47とが連通管46で常時連
通されているため、冷凍装置の運転を長時間停止
させた場合に、オイルタンク45内の圧力が低圧
側の圧力と同圧になり、低圧側配管47に残溜し
た冷媒がオイルタンク45内へ流入して寝込み、
再運転時にフオーミングを起こして各圧縮機への
給油が不安定になるという問題があり、更に、オ
イルタンク45内へオイルを補充したり交換した
りする場合に、オイルタンクのサービスバルブ4
9,50を調整して、油戻し管側51,52を
閉、大気連通側53及びオイル出入側54を開と
してタンク45内を大気圧にしようとしても、低
圧側配管47から連通管46を介してオイルタン
ク45内へつぎつぎと冷媒が流入しまうため、該
タンク内が容易に大気圧と同じにならず、低圧側
配管47の冷媒がすべてなくなるまでサービスバ
ルブ50の大気連通側53を開放させておかなけ
ればならないこととなつて、オイルの補充及び交
換に時間がかかるという問題があつた。
本案は斯る点に鑑みなされたもので、オイルタ
ンク内の冷媒の寝込みによるフオーミングを防
ぎ、各圧縮機へのオイル戻りを安定させると共
に、オイルタンクのオイルの補充や交換を短時間
で容易に行なえるようにすることを目的とする。
ンク内の冷媒の寝込みによるフオーミングを防
ぎ、各圧縮機へのオイル戻りを安定させると共
に、オイルタンクのオイルの補充や交換を短時間
で容易に行なえるようにすることを目的とする。
(ニ) 問題点を解決するための手段
本案は、並列接続された複数台の圧縮機、オイ
ルセパレータ、凝縮器、減圧装置、及び蒸発器を
順次配管接続して冷凍サイクルを形成し、かつ、
前記圧縮機の夫々にオイルレべルレギユレータを
設けると共に、このレギユレータと前記オイルセ
パレータとを、途中にオイルタンクを有する油戻
し管で接続し、更に、圧縮機と蒸発器の間の低圧
側配管と、オイルタンクとを連通管で接続してな
る冷凍装置において、前記連通管に、低圧側配管
からオイルタンクへの冷媒の流れを阻止する逆止
弁を設けたものである。
ルセパレータ、凝縮器、減圧装置、及び蒸発器を
順次配管接続して冷凍サイクルを形成し、かつ、
前記圧縮機の夫々にオイルレべルレギユレータを
設けると共に、このレギユレータと前記オイルセ
パレータとを、途中にオイルタンクを有する油戻
し管で接続し、更に、圧縮機と蒸発器の間の低圧
側配管と、オイルタンクとを連通管で接続してな
る冷凍装置において、前記連通管に、低圧側配管
からオイルタンクへの冷媒の流れを阻止する逆止
弁を設けたものである。
(ホ) 作用
本案の冷凍装置は上記の構成により、冷凍装置
の運転を長時間停止させた場合に、オイルタンク
内の圧力が低圧側の圧力と同圧になつても、低圧
側配管に残留した冷媒が連通管を介してオイルタ
ンク内に流入するようなことはなくなり、該タン
ク内での冷媒の寝込みや再運転時のフオーミング
を防止して、各圧縮機への返油が安定して行なえ
るようにする一方、オイルタンク内のオイルの補
充や交換を行う場合に、低圧側配管の冷媒が連通
管を介してオイルタンク内へ流入することはない
ので、オイルタンクのサービスバルブを調整する
だけで該タンク内を短時間で大気圧にすることが
でき、オイルの補充や交換が容易に行なえるよう
にしている。
の運転を長時間停止させた場合に、オイルタンク
内の圧力が低圧側の圧力と同圧になつても、低圧
側配管に残留した冷媒が連通管を介してオイルタ
ンク内に流入するようなことはなくなり、該タン
ク内での冷媒の寝込みや再運転時のフオーミング
を防止して、各圧縮機への返油が安定して行なえ
るようにする一方、オイルタンク内のオイルの補
充や交換を行う場合に、低圧側配管の冷媒が連通
管を介してオイルタンク内へ流入することはない
ので、オイルタンクのサービスバルブを調整する
だけで該タンク内を短時間で大気圧にすることが
でき、オイルの補充や交換が容易に行なえるよう
にしている。
(ヘ) 実施例
以下本案の実施例を図面に基づいて説明する。
1は並列接続された複数台の圧縮機2,3,
4、オイルセパレータ5、凝縮器6、受液器7、
膨張弁8、蒸発器9、及びアキユムレータ10を
順次配管接続して形成した冷凍サイクルである。
11,12,13は夫々の圧縮機2,3,4の各
クランク室内と連通するように各圧縮機に装着さ
れたオイルレべルレギユレータである。14,1
5は各レギユレータ11,12,13と前記オイ
ルセパレータ5とを接続すると共に、途中にオイ
ルタンク16を有する油戻し管である。17は、
蒸発器9とアキユムレータ10の間の低圧側配管
18と、オイルタンク16とを接続する連通管で
ある。19は前記連通管17に設けられた逆止弁
であり、この逆止弁は低圧側配管18からオイル
タンク16への冷媒の流れを阻止するものであ
る。
4、オイルセパレータ5、凝縮器6、受液器7、
膨張弁8、蒸発器9、及びアキユムレータ10を
順次配管接続して形成した冷凍サイクルである。
11,12,13は夫々の圧縮機2,3,4の各
クランク室内と連通するように各圧縮機に装着さ
れたオイルレべルレギユレータである。14,1
5は各レギユレータ11,12,13と前記オイ
ルセパレータ5とを接続すると共に、途中にオイ
ルタンク16を有する油戻し管である。17は、
蒸発器9とアキユムレータ10の間の低圧側配管
18と、オイルタンク16とを接続する連通管で
ある。19は前記連通管17に設けられた逆止弁
であり、この逆止弁は低圧側配管18からオイル
タンク16への冷媒の流れを阻止するものであ
る。
このように構成された冷凍装置において、圧縮
機2,3,4から高圧側配管20を介して吐出さ
れた冷媒ガス中に含まれるオイルは、オイルセパ
レータ5で分離された後、圧力差でオイルタンク
16へ供給されている。これは、オイルタンク1
6が連通管17により低圧側配管18に連通され
ており、該オイルタンクがオイルセパレータ5よ
り低圧に保たれていることに起因する。そして、
オイルタンク16に溜まつたオイルは、油戻し管
14,15オイルレべルレギユレータ11,1
2,13を介して各圧縮機2,3,4へ戻され
る。斯る構成において、連通管17には、低圧側
配管18からオイルタンク16への冷媒の流れを
阻止する逆止弁19が設けられているため、例え
ば、冷凍装置の運転を長時間停止させた場合に、
オイルタンク16内の圧力が低圧側の圧力と同圧
になつても、低圧側配管18に残溜した冷媒が連
通管17を介してオイルタンク16内に流入する
ことはなく、該タンク内での冷媒の寝込みや再運
転時のフオーミングを防止して、オイルタンク1
6から各圧縮機2,3,4への給油を安定して行
なうことができる。また、上述したように連通管
17に逆止弁19を設けたことにより、低圧側配
管18から連通管17を介してオイルタンク16
内へ至る冷媒の流れを阻止できるため、オイルタ
ンク16内のオイルの補充や交換を行なう場合
に、サービスバルブ21,22を調整して、油戻
し管側23,24を閉、大気連通側25及びオイ
ル出入側26を開とするだけで該タンク内を短時
間で大気圧にすることができ、オイルの補充や交
換といつたサービス性も向上する。
機2,3,4から高圧側配管20を介して吐出さ
れた冷媒ガス中に含まれるオイルは、オイルセパ
レータ5で分離された後、圧力差でオイルタンク
16へ供給されている。これは、オイルタンク1
6が連通管17により低圧側配管18に連通され
ており、該オイルタンクがオイルセパレータ5よ
り低圧に保たれていることに起因する。そして、
オイルタンク16に溜まつたオイルは、油戻し管
14,15オイルレべルレギユレータ11,1
2,13を介して各圧縮機2,3,4へ戻され
る。斯る構成において、連通管17には、低圧側
配管18からオイルタンク16への冷媒の流れを
阻止する逆止弁19が設けられているため、例え
ば、冷凍装置の運転を長時間停止させた場合に、
オイルタンク16内の圧力が低圧側の圧力と同圧
になつても、低圧側配管18に残溜した冷媒が連
通管17を介してオイルタンク16内に流入する
ことはなく、該タンク内での冷媒の寝込みや再運
転時のフオーミングを防止して、オイルタンク1
6から各圧縮機2,3,4への給油を安定して行
なうことができる。また、上述したように連通管
17に逆止弁19を設けたことにより、低圧側配
管18から連通管17を介してオイルタンク16
内へ至る冷媒の流れを阻止できるため、オイルタ
ンク16内のオイルの補充や交換を行なう場合
に、サービスバルブ21,22を調整して、油戻
し管側23,24を閉、大気連通側25及びオイ
ル出入側26を開とするだけで該タンク内を短時
間で大気圧にすることができ、オイルの補充や交
換といつたサービス性も向上する。
(ト) 考案の効果
以上のように本案は、並列接続された複数台の
圧縮機、オイルセパレータ、凝縮器、減圧装置、
及び蒸発器を順次配管接続して冷凍サイクルを形
成し、かつ、前記圧縮機の夫々にオイルレべルレ
ギユレータを設けると共に、このレギユレータと
前記オイルセパレータとを、途中にオイルタンク
を有する油戻し管で接続し、更に、圧縮機と蒸発
器の間の低圧側配管と、オイルタンクとを連通管
で接続してなる冷凍装置において、前記連通管
に、低圧側配管からオイルタンクへの冷媒の流れ
を阻止する逆止弁を設けたものであるから、冷凍
装置の運転を長時間停止させた場合に、低圧側配
管に残留した冷媒が連通管を介してオイルタンク
内へ流入することはなくなり、該タンク内での冷
媒の寝込みや再運転時のフオーミングを防止し
て、各圧縮機の返油を安定して行うことができ
る。また、オイルタンク内のオイル補充や交換を
行なう場合にも、低圧側配管から連通管を介して
オイルタンク内に冷媒が流入することはないの
で、該タンク内を短時間で大気圧にすることがで
き、サービス性を向上できる。
圧縮機、オイルセパレータ、凝縮器、減圧装置、
及び蒸発器を順次配管接続して冷凍サイクルを形
成し、かつ、前記圧縮機の夫々にオイルレべルレ
ギユレータを設けると共に、このレギユレータと
前記オイルセパレータとを、途中にオイルタンク
を有する油戻し管で接続し、更に、圧縮機と蒸発
器の間の低圧側配管と、オイルタンクとを連通管
で接続してなる冷凍装置において、前記連通管
に、低圧側配管からオイルタンクへの冷媒の流れ
を阻止する逆止弁を設けたものであるから、冷凍
装置の運転を長時間停止させた場合に、低圧側配
管に残留した冷媒が連通管を介してオイルタンク
内へ流入することはなくなり、該タンク内での冷
媒の寝込みや再運転時のフオーミングを防止し
て、各圧縮機の返油を安定して行うことができ
る。また、オイルタンク内のオイル補充や交換を
行なう場合にも、低圧側配管から連通管を介して
オイルタンク内に冷媒が流入することはないの
で、該タンク内を短時間で大気圧にすることがで
き、サービス性を向上できる。
第1図は本案の実施例を示す冷媒回路図、第2
図は従来例を示す冷媒回路図である。 1……冷凍サイクル、2,3,4……圧縮機、
5……オイルセパレータ、6……凝縮器、8……
膨張弁、9……蒸発器、11,12,13……オ
イルレべルレギユレータ、14,15……油戻し
管、16……オイルタンク、17……連通管、1
8……低圧側配管、19……逆止弁。
図は従来例を示す冷媒回路図である。 1……冷凍サイクル、2,3,4……圧縮機、
5……オイルセパレータ、6……凝縮器、8……
膨張弁、9……蒸発器、11,12,13……オ
イルレべルレギユレータ、14,15……油戻し
管、16……オイルタンク、17……連通管、1
8……低圧側配管、19……逆止弁。
Claims (1)
- 並列接続された複数台の圧縮機、オイルセパレ
ータ、凝縮器、減圧装置、及び蒸発器を順次配管
接続して冷凍サイクルを形成し、かつ、前記圧縮
機の夫々にオイルレべルレギユレータを設けると
共に、このレギユレータと前記オイルセパレータ
とを、途中にオイルタンクを有する油戻し管で接
続し、更に、圧縮機と蒸発器の間の低圧側配管
と、オイルタンクとを連通管で接続してなる冷凍
装置において、前記連通管に、低圧側配管からオ
イルタンクへの冷媒の流れを阻止する逆止弁を設
けたことを特徴とする冷凍装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986144460U JPH0541319Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986144460U JPH0541319Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6352064U JPS6352064U (ja) | 1988-04-08 |
| JPH0541319Y2 true JPH0541319Y2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=31055083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986144460U Expired - Lifetime JPH0541319Y2 (ja) | 1986-09-19 | 1986-09-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541319Y2 (ja) |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59168756A (ja) * | 1983-03-14 | 1984-09-22 | Nec Corp | 発呼者識別情報表示方式 |
| JPH0623623B2 (ja) * | 1984-02-15 | 1994-03-30 | 三洋電機株式会社 | マルチ冷凍機のオイルレベル制御装置 |
| JPS60206254A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-17 | Takasago Denki Sangyo Kk | 電話装置 |
-
1986
- 1986-09-19 JP JP1986144460U patent/JPH0541319Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6352064U (ja) | 1988-04-08 |
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