JPH0541352Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0541352Y2 JPH0541352Y2 JP11529387U JP11529387U JPH0541352Y2 JP H0541352 Y2 JPH0541352 Y2 JP H0541352Y2 JP 11529387 U JP11529387 U JP 11529387U JP 11529387 U JP11529387 U JP 11529387U JP H0541352 Y2 JPH0541352 Y2 JP H0541352Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerator
- board
- storage box
- electronic control
- control board
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
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Landscapes
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
この考案は電子制御によつて運転される冷蔵庫
に関するものである。
に関するものである。
従来の電子制御によつて運転される冷蔵庫は、
例えば実開昭56−109584号公報に示すように、庫
内に庫内灯,温度センサーなどを収納した電気部
品箱を設けると共に、電気部品が設けられたプリ
ント基板からなる電子制御用基板を操作箱に収納
し、この操作箱を庫外に固定し、冷蔵庫の前面か
ら上記電気部品の操作ができるようにしている。
例えば実開昭56−109584号公報に示すように、庫
内に庫内灯,温度センサーなどを収納した電気部
品箱を設けると共に、電気部品が設けられたプリ
ント基板からなる電子制御用基板を操作箱に収納
し、この操作箱を庫外に固定し、冷蔵庫の前面か
ら上記電気部品の操作ができるようにしている。
従来の冷蔵庫は、以上のように構成され、電子
制御用基板を庫外に配設しているため、上記基板
を収納する操作箱が必要となり、庫内灯や庫内温
度を感知する温度センサーなどを電気部品収納箱
に収納して庫内に設置しており、庫内と庫外に操
作箱と上記収納箱をそれぞれ設けている。このた
め、電子制御用基板を庫内に設置することが望ま
れるが、上記基板を庫内に収納すると、この基板
が冷却され熱い食品を庫内に収納した場合など
に、湿気が上記基板に触れて結露する恐れがある
ため、プリント基板をウレタン樹脂などでモール
ドし、電子制御用基板に取付けた電気部品の導電
部に結露しないようにしなければならないという
問題点があつた。 この考案は、上記のような問題点を解決するた
めになされたもので、電子制御用基板を庫内に配
設することにより庫外に設けていた操作箱を廃止
し、また電子制御用基板の樹脂モールドによる耐
湿処理を不要にして、安価な冷蔵庫を提供するこ
とを目的としている。
制御用基板を庫外に配設しているため、上記基板
を収納する操作箱が必要となり、庫内灯や庫内温
度を感知する温度センサーなどを電気部品収納箱
に収納して庫内に設置しており、庫内と庫外に操
作箱と上記収納箱をそれぞれ設けている。このた
め、電子制御用基板を庫内に設置することが望ま
れるが、上記基板を庫内に収納すると、この基板
が冷却され熱い食品を庫内に収納した場合など
に、湿気が上記基板に触れて結露する恐れがある
ため、プリント基板をウレタン樹脂などでモール
ドし、電子制御用基板に取付けた電気部品の導電
部に結露しないようにしなければならないという
問題点があつた。 この考案は、上記のような問題点を解決するた
めになされたもので、電子制御用基板を庫内に配
設することにより庫外に設けていた操作箱を廃止
し、また電子制御用基板の樹脂モールドによる耐
湿処理を不要にして、安価な冷蔵庫を提供するこ
とを目的としている。
この考案に係る冷蔵庫は、庫内に配設した電気
部品収納箱に壁を設けてタイマーおよび温度制御
機能を有する電子制御用基板を囲繞し、庫内灯,
温度センサーなどの電気部品と仕切ると共に、上
記基板を囲繞する壁体の開口部を弾力性のある非
通気性のシール材で閉塞したものである。
部品収納箱に壁を設けてタイマーおよび温度制御
機能を有する電子制御用基板を囲繞し、庫内灯,
温度センサーなどの電気部品と仕切ると共に、上
記基板を囲繞する壁体の開口部を弾力性のある非
通気性のシール材で閉塞したものである。
この考案における電子制御式の冷蔵庫は、電気
部品収納箱に、庫内灯,温度センサーなどの電気
部品と共に電子制御用基板を収納したので、従来
用いられていた庫外に配設される操作箱を廃止で
き、また、上記基板を上記収納箱に設けた壁体で
囲繞して上記電気部品と仕切り、上記基板を囲繞
する壁体の開口部をシール材で閉塞したので、上
記基板は、樹脂モールドしなくても、庫内の湿気
が基板収納部に入ることがなく、したがつて、基
板や基板に設けた電気部品の導電部に結露が生ず
ることを防止できる。
部品収納箱に、庫内灯,温度センサーなどの電気
部品と共に電子制御用基板を収納したので、従来
用いられていた庫外に配設される操作箱を廃止で
き、また、上記基板を上記収納箱に設けた壁体で
囲繞して上記電気部品と仕切り、上記基板を囲繞
する壁体の開口部をシール材で閉塞したので、上
記基板は、樹脂モールドしなくても、庫内の湿気
が基板収納部に入ることがなく、したがつて、基
板や基板に設けた電気部品の導電部に結露が生ず
ることを防止できる。
以下、この考案の一実施例を第1図ないし第3
図について説明する。 第1図において、1は冷蔵庫本体、2はこの本
体1内の上部に形成された冷凍室、3は上記本体
1内の冷凍室2下方にこれと仕切壁1aで仕切つ
て形成された冷蔵室である。4および5は冷凍室
2および冷蔵室3の前面開口を開閉可能に閉塞す
るそれぞれの扉体、6は冷蔵室3内の上部一側に
配設された電気部品収納箱である。 第2図、第3図に示すように、電気部品収納箱
6には、庫内灯7,庫内灯スイツチ8,温度セン
サー15などの電気部品と、タイマー機能と温度
制御機能などを有する電子制御用基板9とが収納
されている。上記収納箱6には壁体10が一体に
成形され、これらの壁体10と収納箱6の側壁体
6aによつて電子制御用基板9が囲繞され、この
基板9が側壁体6aに固定されると共に、収納箱
6の基板収納部20と対応する開口部がシール材
11で閉塞されている。すなわち、シール材11
は、独立気泡の発泡ポリエチレンなどの弾力性が
あると共に通気性がない、つまり非通気性のシー
トの片面に粘着剤が塗着されたいわゆるシーリン
グテープであり、壁体10に開口部近くに外周部
が上記粘着剤によつて貼付けられている。また、
上記基板9は上記収納部20と対応する開口部側
にパターン面9aが配設され、この面9aとシー
ル材11の間にはポリエステルフイルムなどから
なる保護シート12が介在され、このシート12
の外周部が基板9の外周部に固定されている。手
動操作によつて温度制御するポリユーム14が基
板13に固定され、基板13は、電子制御用基板
9と分離され、この基板9の収納部20と独立さ
せて閉塞してある。温度センサー15は基板9に
リード線16で接続され、壁体10を切欠いて設
けられたリード線導出部17はシーリングテープ
18をリード線16に巻付けることで、温度セン
サー15の収納部と基板収納部20とが隔離され
ている。 この実施例の冷蔵庫は、以上のように構成され
ているので、電子制御用基板9を収納するために
庫外にこの基板9を収納するための操作箱などの
部品を必要としないことは勿論、基板9は、電気
部品収納箱6の側壁体6aと側壁体6aから一体
に突出した壁体10で囲繞され、その開口部は独
立気泡の発泡ポリエチレンなどの通気性のないシ
ール材11で閉塞されてほとんど密閉されている
ため、冷蔵室3内に熱い食品などを収納しても、
湿気により基板9に結露することがない。また、
ボリユーム14は、温度調節のため電気部品収納
箱6の外部からダイヤルなどで操作する必要があ
るので、ダイヤル部と上記収納箱6との空〓をシ
ーリングテープなどで埋めても信頼性に乏しいた
め、この実施例では、タイマーや温度制御機能を
有する基板9の収納部20と、温度調節のための
ボリユーム14の収納部とを分離させたことで、
部品の集約されている基板9が確実に密閉され、
より耐湿面での信頼性を向上させている。また、
シール材11と基板9との間にポリエステルフイ
ルムなどの保護シート12を介在させているの
で、基板9と冷蔵庫本体1側との結線のためのコ
ネクター19などを収容する際、コネクター19
などに押圧されて、基板9から突出した部品の脚
部21によりシール材11が破損することがな
く、気密性が損なわれることがない。
図について説明する。 第1図において、1は冷蔵庫本体、2はこの本
体1内の上部に形成された冷凍室、3は上記本体
1内の冷凍室2下方にこれと仕切壁1aで仕切つ
て形成された冷蔵室である。4および5は冷凍室
2および冷蔵室3の前面開口を開閉可能に閉塞す
るそれぞれの扉体、6は冷蔵室3内の上部一側に
配設された電気部品収納箱である。 第2図、第3図に示すように、電気部品収納箱
6には、庫内灯7,庫内灯スイツチ8,温度セン
サー15などの電気部品と、タイマー機能と温度
制御機能などを有する電子制御用基板9とが収納
されている。上記収納箱6には壁体10が一体に
成形され、これらの壁体10と収納箱6の側壁体
6aによつて電子制御用基板9が囲繞され、この
基板9が側壁体6aに固定されると共に、収納箱
6の基板収納部20と対応する開口部がシール材
11で閉塞されている。すなわち、シール材11
は、独立気泡の発泡ポリエチレンなどの弾力性が
あると共に通気性がない、つまり非通気性のシー
トの片面に粘着剤が塗着されたいわゆるシーリン
グテープであり、壁体10に開口部近くに外周部
が上記粘着剤によつて貼付けられている。また、
上記基板9は上記収納部20と対応する開口部側
にパターン面9aが配設され、この面9aとシー
ル材11の間にはポリエステルフイルムなどから
なる保護シート12が介在され、このシート12
の外周部が基板9の外周部に固定されている。手
動操作によつて温度制御するポリユーム14が基
板13に固定され、基板13は、電子制御用基板
9と分離され、この基板9の収納部20と独立さ
せて閉塞してある。温度センサー15は基板9に
リード線16で接続され、壁体10を切欠いて設
けられたリード線導出部17はシーリングテープ
18をリード線16に巻付けることで、温度セン
サー15の収納部と基板収納部20とが隔離され
ている。 この実施例の冷蔵庫は、以上のように構成され
ているので、電子制御用基板9を収納するために
庫外にこの基板9を収納するための操作箱などの
部品を必要としないことは勿論、基板9は、電気
部品収納箱6の側壁体6aと側壁体6aから一体
に突出した壁体10で囲繞され、その開口部は独
立気泡の発泡ポリエチレンなどの通気性のないシ
ール材11で閉塞されてほとんど密閉されている
ため、冷蔵室3内に熱い食品などを収納しても、
湿気により基板9に結露することがない。また、
ボリユーム14は、温度調節のため電気部品収納
箱6の外部からダイヤルなどで操作する必要があ
るので、ダイヤル部と上記収納箱6との空〓をシ
ーリングテープなどで埋めても信頼性に乏しいた
め、この実施例では、タイマーや温度制御機能を
有する基板9の収納部20と、温度調節のための
ボリユーム14の収納部とを分離させたことで、
部品の集約されている基板9が確実に密閉され、
より耐湿面での信頼性を向上させている。また、
シール材11と基板9との間にポリエステルフイ
ルムなどの保護シート12を介在させているの
で、基板9と冷蔵庫本体1側との結線のためのコ
ネクター19などを収容する際、コネクター19
などに押圧されて、基板9から突出した部品の脚
部21によりシール材11が破損することがな
く、気密性が損なわれることがない。
以上説明したように、この考案によれば、庫内
灯,温度センサーなどの電気部品と共に、タイマ
ーおよび温度制御機能を有する電子制御用基板
を、電気部品収納箱に収納したので、庫外に操作
箱を配設する必要がなく、また、上記基板を上記
収納箱に設けた壁体で囲繞し上記電気部品と仕切
つて収納箱に収納し、上記基板を囲繞する壁体の
開口部を非通気性のシール材で閉塞したので、上
記、基板を庫内に収納しても、ウレタン樹脂をモ
ールドするなどの上記基板の耐湿処理をすること
なく、耐トラツキング性の優れた基板収納構造に
することができ、安価な電子制御による冷蔵庫を
得ることができるという効果がある。
灯,温度センサーなどの電気部品と共に、タイマ
ーおよび温度制御機能を有する電子制御用基板
を、電気部品収納箱に収納したので、庫外に操作
箱を配設する必要がなく、また、上記基板を上記
収納箱に設けた壁体で囲繞し上記電気部品と仕切
つて収納箱に収納し、上記基板を囲繞する壁体の
開口部を非通気性のシール材で閉塞したので、上
記、基板を庫内に収納しても、ウレタン樹脂をモ
ールドするなどの上記基板の耐湿処理をすること
なく、耐トラツキング性の優れた基板収納構造に
することができ、安価な電子制御による冷蔵庫を
得ることができるという効果がある。
第1図はこの考案の一実施例による冷蔵庫を示
す斜視図、第2図は第1図の電気部品収納箱を示
す斜視図、第3図は第1図の電気部品収納箱の冷
蔵庫への実装状態を示す断面説明図である。 6……電気収納箱、7……庫内灯、9……電子
制御基板、9a……パターン面、10……壁体、
11……シール材、12……保護シート、13…
…ボリユームの基板、14……ボリユーム、15
……温度センサー、20……収納部。なお、図中
同一符号は同一又は相当部分を示す。
す斜視図、第2図は第1図の電気部品収納箱を示
す斜視図、第3図は第1図の電気部品収納箱の冷
蔵庫への実装状態を示す断面説明図である。 6……電気収納箱、7……庫内灯、9……電子
制御基板、9a……パターン面、10……壁体、
11……シール材、12……保護シート、13…
…ボリユームの基板、14……ボリユーム、15
……温度センサー、20……収納部。なお、図中
同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 庫内に、庫内灯,温度センサーなどの電気部
品を収納した電気部品収納箱を配設し、タイマ
ーおよび温度制御機能を有する電子制御用基板
を、上記収納箱に設けた壁体で囲繞し上記電気
部品と仕切つて上記収納箱に収納すると共に、
上記基板を囲繞する壁体の開口部を弾力性のあ
る非通気性のシール材によつて閉塞したことを
特徴とする冷蔵庫。 (2) 電子制御用基板は、この基板を囲繞する壁体
の開口部側にパターン面を配設すると共に、上
記基板とシール材の間に保護シートを配設して
ある実用新案登録請求の範囲第1項記載の冷蔵
庫。 (3) 電気部品収納箱は、手動操作によつて温度制
御をするボリユームの基板を電子制御用基板の
収納部と分離させると共に独立させて閉塞した
実用新案登録請求の範囲第1項または第2項記
載の冷蔵庫。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11529387U JPH0541352Y2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11529387U JPH0541352Y2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6419891U JPS6419891U (ja) | 1989-01-31 |
| JPH0541352Y2 true JPH0541352Y2 (ja) | 1993-10-19 |
Family
ID=31356822
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11529387U Expired - Lifetime JPH0541352Y2 (ja) | 1987-07-28 | 1987-07-28 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0541352Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2616303B2 (ja) * | 1991-09-26 | 1997-06-04 | 三菱電機株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP4772609B2 (ja) * | 2006-07-12 | 2011-09-14 | シャープ株式会社 | 冷蔵庫 |
| JP5014952B2 (ja) * | 2007-11-01 | 2012-08-29 | シャープ株式会社 | 冷蔵庫 |
-
1987
- 1987-07-28 JP JP11529387U patent/JPH0541352Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6419891U (ja) | 1989-01-31 |
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