JPS6315100B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6315100B2 JPS6315100B2 JP13006481A JP13006481A JPS6315100B2 JP S6315100 B2 JPS6315100 B2 JP S6315100B2 JP 13006481 A JP13006481 A JP 13006481A JP 13006481 A JP13006481 A JP 13006481A JP S6315100 B2 JPS6315100 B2 JP S6315100B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- wafer
- grinding wheel
- grinding
- finish
- rough
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 5
- 235000012431 wafers Nutrition 0.000 description 30
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 3
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 1
- 238000001179 sorption measurement Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B24—GRINDING; POLISHING
- B24B—MACHINES, DEVICES, OR PROCESSES FOR GRINDING OR POLISHING; DRESSING OR CONDITIONING OF ABRADING SURFACES; FEEDING OF GRINDING, POLISHING, OR LAPPING AGENTS
- B24B7/00—Machines or devices designed for grinding plane surfaces on work, including polishing plane glass surfaces; Accessories therefor
- B24B7/10—Single-purpose machines or devices
- B24B7/16—Single-purpose machines or devices for grinding end-faces, e.g. of gauges, rollers, nuts, piston rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Grinding Of Cylindrical And Plane Surfaces (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はウエハ研削盤とくにローダ、アンロー
ダ付のインデツクス形平面研削盤に適用しうるウ
エハ研削盤に関するものである。 従来この種のウエハ研削盤においては、第1図
に示す如く、円周方向に90゜間隔で4個のウエハ
3を夫々真空吸着する真空吸着装置2を備え、
90゜毎に矢印方向に回動するインデツクステーブ
ル1を設け、このインデツクステーブル1の周囲
上記4個のウエハ3の対向位置にローダ4、アン
ローダ5、荒研削装置6a、仕上研削装置6bを
配置している。 上記ローダ4およびアンローダ5はブロツクで
しか示していないが、一方のローダ4は上記真空
吸着装置2が対向位置まで回動して停止したと
き、これに連動して新たなウエハ3を真空吸着装
置2上に搬送して真空吸着装置2にローダ完了の
信号を発信するように形成されている。またアン
ローダ5は加工完了後のウエハ3が対向位置まで
回動して停止、真空吸着装置2がウエハ3の吸着
を解除すると、ウエハ3を搬出して上記にインデ
ツクステーブル1の回動装置にアンローダ完了の
信号を発信するように形成されている。 真空吸着装置2は図示していないが、加工後の
ウエハ3を吸着してアンローダ5の対向位置まで
回動して停止すると、真空吸着を解除してアンロ
ーダ5に信号を発信し、然る後、ローダ4に対向
位置まで回動して停止しローダ4によつて新たな
ウエハ3が塔載したときウエハ3を吸着しインデ
ツクステーブル1の回動装置およびアンローダ5
に吸着完了の信号を発信するようにしている。 荒研削装置6aおよび仕上研削装置6bは夫々
上記インデツクステーブル1の回動中心により
90゜の間隔で放射状に配置されたベツト7a,7
bと、このベツト7a,7b上にインデツクステ
ーブル1に向つて矢印方向に前進、後退する如く
塔載されたコラム8a,8bと、このコラム8
a,8bにその摺動面9a,9bにそうて上下方
向に移動自在に塔載し荒研削用砥石10aおよび
仕上研削用砥石10bを夫々保持する主軸頭11
a,11bと、上記コラム8a,8b上に塔載
し、上記各砥石10a,10bを夫々ベルト12
a,12bを介して矢印方向に回転させるモータ
13a,13bとから形成されている。 なお、上記コラム8a,8bの前進、後退およ
び主軸頭11a,11bの上下動をさせる駆動機
構は図示していないが夫々ベツト7a,7b内に
設置されている。 したがつて荒研削装置6aおよび仕上研削装置
6bは、夫々の対向位置にウエハ3が回動して停
止し、インデツクステーブル1の回動装置よりウ
エハ3の加工位置決め完了の信号が送られてくる
と、両砥石10a,10bが回転しつつウエハ3
に向つて前進してウエハ3をc,dに示す如き軌
跡を画きながら荒研削および仕上研削する。 研削完了すると、両砥石10a,10bが後退
移動し、元の位置に達したとき、インデツクステ
ーブル1の回転装置に研削完了の信号を発信して
インデツクステーブル1が回動し以下上記作用を
繰返す。 然るに上記構成のウエハ研削盤においては、荒
研削用砥石10aおよび仕上研削砥石10bを
夫々駆動する荒研削装置6aおよび仕上研削装置
6bが独立して設置されているため、ウエハ研削
盤全体の形状が大形化して製造費が高くなる。ま
た荒研削砥石10aおよび仕上研削用砥石10b
が夫々ウエハ3を同一方向の軌跡c,dを画きな
がら研削するため、ヘアクラツクの成生を助長す
る傾向にある。 本発明は上記従来の欠点を除去し、形状を小型
化して製造費を安価にし、かつヘアクラツクの助
長を防止するウエハ研削盤を提供することにあ
る。 本発明は上記の目的を達成するため、ベツト上
をインデツクスに向つて前進後退するコラムに共
通台を上下動自在に設け、この共通台上に荒研削
用砥石および仕上研削用砥石を並列にかつ一方の
砥石のみ移動可能に設け、共通台を介して荒研削
用砥石および仕上研削用砥石を同時に移動させる
ようにしたものである。 以下本発明の実施例を示す第2図および第3図
につき説明する。第2図は本発明の実施例を示す
ウエハ研削盤の平面図、第3図は第2図のA−A
矢視正面図である。なお、従来と同一部分は第1
図と同符号をもつて示す。 14はコラムにして、ベツト15上にインデツ
クステーブル1に向つて前進後退可能に支持され
ている。16は上下動案内テーブルにして、上記
ベツト15内に設けた駆動機構(図示せず)に接
続し、コラム14に固定されたクランププレート
17にそうて上下動するように形成され一端部に
共通台18他端部に砥石回転用モータ19を固定
している。 上記共通台18は、荒研削用砥石20を支持す
る主軸頭21および仕上研削用砥石22を支持す
る主軸頭23を並列に塔載し、微小上下動用リブ
24を回転することにより一方の荒研削用主軸頭
21のみ上下動可能になつている。上記砥石回転
用モータ19は軸端部に固定されたプーリ25と
上記荒研削用砥石20および仕上研削用砥石22
に夫々接続するプーリ26,27とベルト28を
介して連動するようになつている。なお、図の
l、fは荒研削用砥石20および仕上研削用砥石
22の研削軌跡、h0は素材ウエハ3aの厚さ、h1
は荒研削後のウエハ3の厚さ、h2は仕上研削後の
ウエハ3の厚さを示す。上記の構成であるから、
予じめ素材ウエハ3aの厚さh0に対して仕上研削
後のウエハ3の厚さh2になるように共通台18を
上下動させて仕上研削用砥石22の位置を調整し
たのち、荒研削後のウエハ3の厚みがh1になるよ
うに微小上下動リブ24を回転して荒研削用砥石
20の位置を調整する。この状態で、砥石回転用
モータ19を駆動して両砥石20,22を回転さ
せると同時にウエハ3に向つて前進移動させる
と、両砥石20,22は互いに異なる方向の軌跡
l、fを画きながら2個のウエハ3を夫々荒研
削、仕上研削する。 なお、上記実施例においては1個の砥石回転用
モータ19にて2個の砥石20,22を同時に回
転させているが、これに限定されるものでなく2
個の砥石回転モータにて夫々の砥石20,22を
回転することも可能である。 即ち、本発明においては荒研削用砥石および仕
上研削用砥石を1個の共通台に載置し、この共通
台を介して上記2個の砥石を1個の上下駆動機構
により同時に上下動させること、上記共通台を保
持する部材例えばコラムおよびベツトを1個にし
たことにあるから、これ以外の部分において上記
実施例と異なる構成にしても本発明の要旨を変更
するものでない。 本発明は以上述べたる如くであるから少くとも
荒研削用砥石および仕上研削用砥石を上下動させ
る駆動機構を1個にすることができ、かつ上記両
砥石を保持する部材を1個にすることができるの
で、ウエハ研削盤全体の形状を小形化して製造費
を安価にすることができる。また上記両砥石の研
削軌跡を異なる方向にしてヘアクラツクの助長を
少くかつ精度が安定に得られる効果を有する。
ダ付のインデツクス形平面研削盤に適用しうるウ
エハ研削盤に関するものである。 従来この種のウエハ研削盤においては、第1図
に示す如く、円周方向に90゜間隔で4個のウエハ
3を夫々真空吸着する真空吸着装置2を備え、
90゜毎に矢印方向に回動するインデツクステーブ
ル1を設け、このインデツクステーブル1の周囲
上記4個のウエハ3の対向位置にローダ4、アン
ローダ5、荒研削装置6a、仕上研削装置6bを
配置している。 上記ローダ4およびアンローダ5はブロツクで
しか示していないが、一方のローダ4は上記真空
吸着装置2が対向位置まで回動して停止したと
き、これに連動して新たなウエハ3を真空吸着装
置2上に搬送して真空吸着装置2にローダ完了の
信号を発信するように形成されている。またアン
ローダ5は加工完了後のウエハ3が対向位置まで
回動して停止、真空吸着装置2がウエハ3の吸着
を解除すると、ウエハ3を搬出して上記にインデ
ツクステーブル1の回動装置にアンローダ完了の
信号を発信するように形成されている。 真空吸着装置2は図示していないが、加工後の
ウエハ3を吸着してアンローダ5の対向位置まで
回動して停止すると、真空吸着を解除してアンロ
ーダ5に信号を発信し、然る後、ローダ4に対向
位置まで回動して停止しローダ4によつて新たな
ウエハ3が塔載したときウエハ3を吸着しインデ
ツクステーブル1の回動装置およびアンローダ5
に吸着完了の信号を発信するようにしている。 荒研削装置6aおよび仕上研削装置6bは夫々
上記インデツクステーブル1の回動中心により
90゜の間隔で放射状に配置されたベツト7a,7
bと、このベツト7a,7b上にインデツクステ
ーブル1に向つて矢印方向に前進、後退する如く
塔載されたコラム8a,8bと、このコラム8
a,8bにその摺動面9a,9bにそうて上下方
向に移動自在に塔載し荒研削用砥石10aおよび
仕上研削用砥石10bを夫々保持する主軸頭11
a,11bと、上記コラム8a,8b上に塔載
し、上記各砥石10a,10bを夫々ベルト12
a,12bを介して矢印方向に回転させるモータ
13a,13bとから形成されている。 なお、上記コラム8a,8bの前進、後退およ
び主軸頭11a,11bの上下動をさせる駆動機
構は図示していないが夫々ベツト7a,7b内に
設置されている。 したがつて荒研削装置6aおよび仕上研削装置
6bは、夫々の対向位置にウエハ3が回動して停
止し、インデツクステーブル1の回動装置よりウ
エハ3の加工位置決め完了の信号が送られてくる
と、両砥石10a,10bが回転しつつウエハ3
に向つて前進してウエハ3をc,dに示す如き軌
跡を画きながら荒研削および仕上研削する。 研削完了すると、両砥石10a,10bが後退
移動し、元の位置に達したとき、インデツクステ
ーブル1の回転装置に研削完了の信号を発信して
インデツクステーブル1が回動し以下上記作用を
繰返す。 然るに上記構成のウエハ研削盤においては、荒
研削用砥石10aおよび仕上研削砥石10bを
夫々駆動する荒研削装置6aおよび仕上研削装置
6bが独立して設置されているため、ウエハ研削
盤全体の形状が大形化して製造費が高くなる。ま
た荒研削砥石10aおよび仕上研削用砥石10b
が夫々ウエハ3を同一方向の軌跡c,dを画きな
がら研削するため、ヘアクラツクの成生を助長す
る傾向にある。 本発明は上記従来の欠点を除去し、形状を小型
化して製造費を安価にし、かつヘアクラツクの助
長を防止するウエハ研削盤を提供することにあ
る。 本発明は上記の目的を達成するため、ベツト上
をインデツクスに向つて前進後退するコラムに共
通台を上下動自在に設け、この共通台上に荒研削
用砥石および仕上研削用砥石を並列にかつ一方の
砥石のみ移動可能に設け、共通台を介して荒研削
用砥石および仕上研削用砥石を同時に移動させる
ようにしたものである。 以下本発明の実施例を示す第2図および第3図
につき説明する。第2図は本発明の実施例を示す
ウエハ研削盤の平面図、第3図は第2図のA−A
矢視正面図である。なお、従来と同一部分は第1
図と同符号をもつて示す。 14はコラムにして、ベツト15上にインデツ
クステーブル1に向つて前進後退可能に支持され
ている。16は上下動案内テーブルにして、上記
ベツト15内に設けた駆動機構(図示せず)に接
続し、コラム14に固定されたクランププレート
17にそうて上下動するように形成され一端部に
共通台18他端部に砥石回転用モータ19を固定
している。 上記共通台18は、荒研削用砥石20を支持す
る主軸頭21および仕上研削用砥石22を支持す
る主軸頭23を並列に塔載し、微小上下動用リブ
24を回転することにより一方の荒研削用主軸頭
21のみ上下動可能になつている。上記砥石回転
用モータ19は軸端部に固定されたプーリ25と
上記荒研削用砥石20および仕上研削用砥石22
に夫々接続するプーリ26,27とベルト28を
介して連動するようになつている。なお、図の
l、fは荒研削用砥石20および仕上研削用砥石
22の研削軌跡、h0は素材ウエハ3aの厚さ、h1
は荒研削後のウエハ3の厚さ、h2は仕上研削後の
ウエハ3の厚さを示す。上記の構成であるから、
予じめ素材ウエハ3aの厚さh0に対して仕上研削
後のウエハ3の厚さh2になるように共通台18を
上下動させて仕上研削用砥石22の位置を調整し
たのち、荒研削後のウエハ3の厚みがh1になるよ
うに微小上下動リブ24を回転して荒研削用砥石
20の位置を調整する。この状態で、砥石回転用
モータ19を駆動して両砥石20,22を回転さ
せると同時にウエハ3に向つて前進移動させる
と、両砥石20,22は互いに異なる方向の軌跡
l、fを画きながら2個のウエハ3を夫々荒研
削、仕上研削する。 なお、上記実施例においては1個の砥石回転用
モータ19にて2個の砥石20,22を同時に回
転させているが、これに限定されるものでなく2
個の砥石回転モータにて夫々の砥石20,22を
回転することも可能である。 即ち、本発明においては荒研削用砥石および仕
上研削用砥石を1個の共通台に載置し、この共通
台を介して上記2個の砥石を1個の上下駆動機構
により同時に上下動させること、上記共通台を保
持する部材例えばコラムおよびベツトを1個にし
たことにあるから、これ以外の部分において上記
実施例と異なる構成にしても本発明の要旨を変更
するものでない。 本発明は以上述べたる如くであるから少くとも
荒研削用砥石および仕上研削用砥石を上下動させ
る駆動機構を1個にすることができ、かつ上記両
砥石を保持する部材を1個にすることができるの
で、ウエハ研削盤全体の形状を小形化して製造費
を安価にすることができる。また上記両砥石の研
削軌跡を異なる方向にしてヘアクラツクの助長を
少くかつ精度が安定に得られる効果を有する。
第1図は従来のローダ、アンローダ付のインデ
ツクス形平面研削盤を示す平面図、第2図は本発
明によるローダ、アンローダ付インデツクス形平
面研削盤を示す平面図、第3図は第2図のA−A
矢視正面図である。 14……コラム、15……ベツト、16……上
下動案内テーブル、17……クランププレート、
18……共通台、19……砥石回転用モータ、2
0……荒研削用砥石、21……主軸頭、22……
仕上研削用砥石、23……主軸頭、24……微小
上下動リブ、25,26,27……プーリ、28
……ベルト。
ツクス形平面研削盤を示す平面図、第2図は本発
明によるローダ、アンローダ付インデツクス形平
面研削盤を示す平面図、第3図は第2図のA−A
矢視正面図である。 14……コラム、15……ベツト、16……上
下動案内テーブル、17……クランププレート、
18……共通台、19……砥石回転用モータ、2
0……荒研削用砥石、21……主軸頭、22……
仕上研削用砥石、23……主軸頭、24……微小
上下動リブ、25,26,27……プーリ、28
……ベルト。
Claims (1)
- 1 円周方向に複数個の真空吸着装置を保有し所
定角度宛回動するインデツクステーブルの周囲に
荒研削装置および仕上研削装置を設けたウエハ研
削盤において、ベツト上をインデツクステーブル
に向つて前進後退するコラムを設け、このコラム
に上下動自在に保持された共通台を設け、この共
通台に荒研削砥石および仕上研削用砥石を並列に
かつ一方の砥石のみ移動可能に設け、上記共通台
を介して荒研削用砥石および仕上研削用砥石を1
個の駆動機構にて同時に移動しうるようにしたこ
とを特徴とするウエハ研削盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13006481A JPS5834751A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ウエハ研削盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13006481A JPS5834751A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ウエハ研削盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5834751A JPS5834751A (ja) | 1983-03-01 |
| JPS6315100B2 true JPS6315100B2 (ja) | 1988-04-02 |
Family
ID=15025147
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13006481A Granted JPS5834751A (ja) | 1981-08-21 | 1981-08-21 | ウエハ研削盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5834751A (ja) |
Families Citing this family (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59232758A (ja) * | 1983-06-13 | 1984-12-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 球面加工装置 |
| JPS6044206A (ja) * | 1983-08-19 | 1985-03-09 | Kitamura Kikai Kk | 多軸立型フライス盤における工具長調整装置 |
| JPS6076959A (ja) * | 1983-09-30 | 1985-05-01 | Fujitsu Ltd | 半導体装置の製造方法 |
| JPS60242951A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 面取り加工システム |
| JPS60242953A (ja) * | 1984-05-17 | 1985-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 面取り加工装置 |
| JP4808278B2 (ja) * | 1999-01-06 | 2011-11-02 | 株式会社東京精密 | 平面加工装置及び方法 |
| JP4455750B2 (ja) * | 2000-12-27 | 2010-04-21 | 株式会社ディスコ | 研削装置 |
-
1981
- 1981-08-21 JP JP13006481A patent/JPS5834751A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5834751A (ja) | 1983-03-01 |
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