JPH054192U - 発光表示体 - Google Patents
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- JPH054192U JPH054192U JP5846791U JP5846791U JPH054192U JP H054192 U JPH054192 U JP H054192U JP 5846791 U JP5846791 U JP 5846791U JP 5846791 U JP5846791 U JP 5846791U JP H054192 U JPH054192 U JP H054192U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】視認性がよく、熱に対する信頼性の低下しない
発光表示体を提供することを目的とする。 【構成】円盤状の表示体基板1に点発光する多数のLE
Dチップ2をそれぞれ同心円状に配設して樹脂9にて樹
脂封止し、各LEDチップ2に対応してその前面側に凸
レンズ体3を一体に設けて発光表示部Aを構成し、該発
光表示部Aを前方の開口したケース4に収容すると共
に、該発光表示部Aの裏面にゴム弾性体10を介して放
熱用の突起11を多数突設させた放熱部12を全面接合
一体とし、該放熱部12の各突起11による熱伝導のた
めの断面積と、外部空気中への放熱のための表面積とを
増大させて放熱性を高める構成とする。
発光表示体を提供することを目的とする。 【構成】円盤状の表示体基板1に点発光する多数のLE
Dチップ2をそれぞれ同心円状に配設して樹脂9にて樹
脂封止し、各LEDチップ2に対応してその前面側に凸
レンズ体3を一体に設けて発光表示部Aを構成し、該発
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めの断面積と、外部空気中への放熱のための表面積とを
増大させて放熱性を高める構成とする。
Description
【0001】
本考案は、LEDチップ等の点発光する発光素子を用いて構成される発光表示 体に関する。
【0002】
発光表示体のなかには、例えば、図4に示すように、点発光するLEDランプ 100を表示体基板101に挿入して配列配線したものが知られており、前方側 及び後方側が開口したケース102に収容され、傾斜した後端面を屋外の壁面等 に取り付けて使用されている。上記LEDランプ100は、図5に示すように、 点発光するLEDチップ103を透明樹脂104で封止したもので、先端を球面 状に成形することによって円形凸レンズの役目を果たすようにしてあり、LED チップ103の光を収束して指向特性を得るようになっている。
【0003】
上記した発光表示体では、各LEDチップ103の点灯による発熱や陽射を受 けるとケース102内の温度が上昇するようになる。この場合、ケース前方側が 開放されていることと、各LEDチップ103の円形凸レンズ状に成形された透 明樹脂104により全体としての表面積、即ち空気中への放熱面積が広くなるの で、温度上昇が緩和されている。しかし、ケース102の後端面を壁面等に取り 付けると、表示体基板101の裏面側と壁面との間には単に空洞が形成されるだ けとなり、各LEDチップ102の点灯時の発熱が表示体基板101の裏面側に 伝わったり、陽射しによってこの空洞部分の温度が上昇しても、空洞内部の空気 は外部空気との熱変換ができず、且つ、この空洞によりケース102後面への熱 伝導面積も小さくなるため、放熱作用が殆ど期待できないものとなっている。そ のため、ケース102の後方側の温度が次第に高められ、表示体基板100に挿 着された各LEDチップ103の温度が上昇し、この影響により耐久性を低下さ せて信頼性を欠くようになるといった問題があった。
【0004】 そのため、ケース102内の温度上昇を考慮すると、挿着するLEDランプ1 00の数を少なくしたり、通電量を小さくする等の対策が必要であり、これでは 、発光表示体自体の発光量が少なくなって暗い発光表示体にならざるを得なかっ た。
【0005】 また、LEDチップ103を封止樹脂104でそれぞれ封止して各LEDラン プ100を製造してから各LEDランプ100を表示体基板101に挿着して発 光表示体を組立てているので、実質的な部品点数が多くなってコスト的にも高く 、組み立ても面倒であるといった問題もあった。
【0006】
上記課題を解決するために本考案の発光表示体は、多数のLEDチップを表示 体基板に配設して封止し、その表面に各LEDチップに対応する凸状レンズ体を 設けてなる発光表示部をケース内に収容すると共に、該発光表示部の後面をゴム 弾性体層を介して外部空気中へ放熱するための突起を形成した放熱部に全面接合 一体としたことを特徴とする。
【0007】
上記構成の発光表示体では、表示体基板に配設された各LEDチップを一体で 封止し、各LEDチップに対応して凸状レンズ体を設けた発光表示部は、実質的 に部品点数を少なく構成でき、各LEDチップから発せられる光は、対応する凸 状レンズ体のレンズ効果によって狭視野角が鋭くなり実用視野位置において明る い発光となる。
【0008】 さらに、このケースに収容した発光表示部の後面をゴム弾性体層を介して外部 空気中へ放熱させるための突起を設けた放熱部と全面接合一体とすることにより 、各LEDチップを点灯させたときの熱がゴム弾性体層を通して放熱部のそれぞ れの突起に効率良く伝わるようになり、そのため、発光表示部の後方側の実質的 な熱伝導のための断面積が大きくなってそれだけ熱伝導量が増大し、且つ、放熱 のための表面積が広げられるので、この突起の表面から外部空気中へ放熱量も多 くなって温度上昇が抑えられる。従って、表示体基板に配設するLEDチップの 数を増加したり、電流値を高めて発熱量を多くしても充分な放熱性が得られるよ うになり、温度に対する信頼性の高められた発光表示体となる。
【0009】
以下、図面を参照して本考案の一実施例を説明する。
【0010】 図1は本考案の一実施例に係る発光表示体の正面図、図2は図1のX−X線に 沿った同発光表示体の拡大部分断面図である。
【0011】 この実施例の発光表示体は、円盤状の表示体基板1に点発光する多数のLED チップ2をそれぞれ同心円状に配設して樹脂9にて樹脂封止し、各LEDチップ 2に対応してその前面側にそれぞれ凸レンズ体3を一体に接合して発光表示部A を構成し、該発光表示部Aを前方の開口したケース4に収容すると共に、該発光 表示部Aの後面にゴム弾性体層10を介して外部空気中への放熱のための突起1 1を多数突設させた放熱部12を全面接合一体としたものである。
【0012】 上記発光表示部Aを構成する表示体基板1は、例えば、ガラスエポキシ樹脂や 紙フェノール等を基材とする銅張り積層板をエッチング加工する等の手段によっ て、表面に導電パターン5a(例えば、カソード側)を形成すると共に、裏面に 導電パターン5b(例えば、アノード側)を形成したものであり、この裏面の導 電パターン5bをスルーホール6を介して各LEDチップ2に対応させて表面に 導出させている。そして、各LEDチップ2を導電パターン5aにダイボンディ ングすると共にボンディングワイヤ7により表示体基板1の表面の導電パターン 5bと接続して点灯回路を構成している。
【0013】 この表示体基板1の表面側には、弾性を有するシリコーンゴム等の透光性樹脂 9により各LEDチップ2が封止され、且つ、各LEDチップ2に対応して略半 楕円形断面を有する釣鐘状凸レンズ体3がそれぞれ成形一体に設けられている。 このように、発光源であるLEDチップ2を表示体基板1に分散して配置して透 光性樹脂9にて封止し、対応する凸レンズ体3を一体に成形するだけで簡単に効 率よく発光表示部Aを形成できる。尚、凸レンズ体3の断面形状は、図示のよう な断面半楕円形に限定されるものではなく、複数のLEDチップ2に対応するよ うな断面半楕円形の長尺棒状凸レンズ体等として上下方向や適当な方向の指向特 性が得られるようにするなど種々の設計変更可能なもので、また、場合によって は光拡散剤等を混入することもできる。
【0014】 上記構成の発光表示部Aを収容するケース4はポリカーボネート樹脂やノリル 樹脂等の合成樹脂成形品であり、前方上方がひさしの役目を果たすように飛び出 した筒状体であり、奥端に発光表示部Aが収容されるようになっている。
【0015】 ケース4に収容された発光表示部Aの後面と放熱部12とを接合一体とするゴ ム弾性体層10は、例えば、上記表示体基板1に配設した各LEDチップ2を封 止したと同様のシリコーンゴム等が用いられ、特に熱伝導性の良好なものが好適 に使用される。
【0016】 そして、上記ゴム弾性体層10を介して発光表示部Aの後面側に全面接合一体 となる放熱部12は、上記ケース4と同様にポリカーボネート樹脂やノリル樹脂 等の合成樹脂成形品であり、例えば、屋外の壁面等に取り付けるための取付タッ プ13aが後端に形成されて上下左右の4ヶ所に設けられた取付スタッド13と 、表示体基板1に配設された各LEDチップ2と対応して後方側に同心円で細長 く突出する多数の外部空気中への放熱のための突起11とが成形一体となったも のである。上記下方の取付スタッド13は短く形成されており、この発光表示体 自体を斜め下方を向いた状態で取り付けることができるようになっており、取り 付けた状態で各LEDチップ2の発する光が実用視野位置と合致するようになっ ている。このように、放熱部12内に突起11を多数突設させると各突起11に よる放熱部12内の熱伝導による熱を空間部分における外部放熱用の表面積が大 幅に増大し、その結果、空気の対流も充分に行われて各突起11の表面からの放 熱作用が高められるようになる。
【0017】 この場合、各突起11の放熱用表面積の総和は、少なくとも表示体基板1の表 面積の5倍以上とするのが好ましい。尚、熱伝導率を高めるためには、熱伝導率 の高いフィラー等を混入させてから成形すればよく、例えば、本考案の発光表示 体を構成する表示体基板1、ゴム弾性体層10、放熱部12のそれぞれの熱伝導 率を、2×10-3cal/cm・sec・℃ 以上となるように構成すると、熱 伝導率と放熱性がより良好となり、効果的となる。
【0018】 上記構成の発光表示体では、ゴム弾性体層10を介してケース4に収容された 発光表示部Aのき後面と放熱部12とが全面接合一体となるので、発光表示部A に配設された各LEDチップ2を点灯したときには、表示体基板1からゴム弾性 体層10を通って放熱部12へ効率よく多量の熱が伝わるようになり、しかも、 該放熱部12の各突起11により増大された表面から効率良く外部空気中に放熱 されるようになる。と同時に、前面側では、各LEDチップ2と対応して設けら れた凸レンズ体3の表面からも有効に放熱されるようになる。そのため、従来と 同数のLEDチップ2を配設した発光表示体と比べて、放熱部12内の各突起1 1の表面からの放熱作用が顕著となり発光表示体自体の温度上昇が抑えられるよ うになる。従って、この発光表示体自体の許容範内のでの温度上昇を考慮した場 合、熱源となる表示体基板1に配設されるLEDチップ2の数量を増加させるこ とができ、また、各LEDチップ2に流す電流値を高めてそれぞれのLEDチッ プ2の発光量を増大させるなどが可能となり、より明るい発光表示体を提供でき るようになる。
【0019】 このような発光表示体は、例えば、縦横に多数個配置して各発光表示体で一つ のドットを構成するドットマトリックス状の発光表示体等を構成した上で、CP U等で構成されるコントローラ(図示せず)に一括して接続され、このプログラ ムによって点灯制御されて所望の文字、図形、記号等が点灯表示されるようにな る。このとき、各LEDチップ2から発せられる光は、凸レンズ体3によって上 下左右両方向に絞られて、視野角が狭められて実用視野位置での明るさが大幅に 増し、かつ一定した指向性が得られるようになる。また、LEDチップ2を配設 した表示体基板1を封止した樹脂9と凸レンズ体3とが弾性を有し透光性を持つ 樹脂製であるため、各LEDチップ2の発光による発熱や反り等による歪みや内 部応力を吸収して信頼性の高い発光表示体となる。さらに、発熱源であるLED チップ2が表示体基板1全体に分散して配置されるため、発熱の偏りが少なくな り、かつ、上記したように、各LEDチップ2の発熱に対する放熱部12による 放熱性も良好となるので、熱に対する信頼性のより向上した発光表示体を簡単に 構築できる。
【0020】 ここで、上記実施例では円形状の表示体基板1を用いた発光表示体を示したが 、図3に示すように、矩形状のケース4′に矩形状の表示体基板1′にLEDチ ップを多数配設してた発光表示部Bとし、該発光表示部Bの後面にゴム弾性体層 10を介して、上下方向に一定間隔で突出する棒状突起11′と壁面等への取り 付け用スタッド13′とを設けた放熱部12′を接合一体としてもよい。この場 合、取付状態で図に示すように、上下方向に形成された棒状突起11′とするこ とにより、上下方向に自然対流する空気の流れと合致しその流れがスムーズとな り放熱性がより向上するようになり好ましい。
【0021】 尚、放熱部に突設する突起の形状としては上記した各実施例に特に限定される ものでなく、両者を組み合わせたり、クサビ形状や角形形状等とするなど、様々 な形状として放熱面積を増大できればよいことはいうまでもなく、また、表示体 基板1に配設されるLEDチップ2は同心円状に配置するものに限らず、ランダ ムに配置したり、縦横にマトリクス状に配設するなど種々の対応が可能である。
【0022】 さらに、上記実施例では、発光表示部A,Bを収容するケース4,4′と放熱 用の突起11,11′と取付用スタッド13,13′とを設けた放熱部12,1 2′とを別体としてゴム弾性体層10を介してそれぞれ接合一体としているが、 ケースと放熱部とを一体成形品とし、ゴム弾性体層10を介して放熱部に発光表 示部を接合一体として収容してもよいものである。
【0023】
以上の説明から明らかなように、本考案の発光表示体では、ケースに収容した 発光表示部にゴム弾性体層を介して全面接合一体とした放熱部を形成することに より実質的な熱伝導のための断面積と放熱用の表面積が増大し、各LEDチップ を点灯させたときの発熱がゴム弾性体層を介して放熱部のそれぞれの突起に多量 に効率良く伝わってその表面より外部の空気中に効率良く放熱されて温度上昇が 低減される。従って、LEDチップの配設数を増加したり、電流値を高めて発熱 量を多くしても充分な放熱性が得られ、温度上昇に対する信頼性の高められた発 光表示体となる。また、発光表示部は、表示体基板に配設された各LEDチップ を一体で封止すると共に、各LEDチップに対応して凸状レンズ体を設けて構成 されるので、実質的に部品点数を少なく構成でき、各LEDチップから発せられ る光は、凸状レンズ体によって狭視野角で鋭く明るい発光となるといった効果を 奏する。
【図1】本考案の一実施例に係る発光表示体の概略正面
図。
図。
【図2】図1のX−X線に沿った発光表示体の概略拡大
断面図。
断面図。
【図3】他の実施例に係る発光表示体を後方より見た一
部破断して示す概略断面図。
部破断して示す概略断面図。
【図4】従来の発光表示体の概略縦断面図。
【図5】従来のLEDランプの概略縦断面図。
1 表示体基板 2 LEDチップ 3 凸レンズ体 4 ケース 10 ゴム弾性体層 11 突起 12 放熱部
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 【請求項1】多数のLEDチップを表示体基板に配設し
て封止し、その表面に各LEDチップに対応する凸状レ
ンズ体を設けてなる発光表示部をケース内に収容すると
共に、該発光表示部の後面をゴム弾性体層を介して外部
空気中へ放熱するための突起を形成した放熱部に全面接
合一体としたことを特徴とする発光表示体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5846791U JPH054192U (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 発光表示体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5846791U JPH054192U (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 発光表示体 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH054192U true JPH054192U (ja) | 1993-01-22 |
Family
ID=13085241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5846791U Pending JPH054192U (ja) | 1991-06-28 | 1991-06-28 | 発光表示体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH054192U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004078145A (ja) * | 2001-11-09 | 2004-03-11 | Ccs Inc | 光供給装置 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6146759B2 (ja) * | 1976-11-08 | 1986-10-15 | Piraguritsuku | |
| JPS61286878A (ja) * | 1985-05-30 | 1986-12-17 | スタンレー電気株式会社 | Led表示灯 |
| JPS61292806A (ja) * | 1985-06-20 | 1986-12-23 | 三菱電機株式会社 | 放電灯用安定器の取付装置 |
| JPH02174294A (ja) * | 1988-12-27 | 1990-07-05 | Mitsubishi Electric Corp | 冷却装置 |
-
1991
- 1991-06-28 JP JP5846791U patent/JPH054192U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A02 | Decision of refusal |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02 Effective date: 19971014 |