JPH0542276A - ミシン - Google Patents

ミシン

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JPH0542276A
JPH0542276A JP3226488A JP22648891A JPH0542276A JP H0542276 A JPH0542276 A JP H0542276A JP 3226488 A JP3226488 A JP 3226488A JP 22648891 A JP22648891 A JP 22648891A JP H0542276 A JPH0542276 A JP H0542276A
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sewing machine
sewing
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embroidery
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Masayuki Hori
正幸 堀
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Brother Industries Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ミシンベッドに着脱可能に装着される刺繍縫
い用アタッチメントが、ミシンの持ち運び時に脱落して
しまうことを防止可能な脱落防止装置を低コストで供給
すること。 【構成】 刺繍縫い用アタッチメント1の下面に弾性板
により形成されたロック部材20の一端を固定し、その
先端には係止爪部20aが形成され、中間部には突部2
0bが形成されている。アタッチメントを机上に置いた
ときには突部20bを介して弾性に抗してロック部材2
0の先端が上昇してミシン本体2との着脱が可能とな
り、このアタッチメントを装着した状態でミシンを持ち
上げると弾性によりロック部材20が下降してその先端
部の係止爪部20aがミシン本体2の被係止爪部23a
に係合してアタッチメントの脱落が防止される。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ミシン本体にアタッチ
メントを着脱可能に装着するようにしたミシンに関す
る。
【0002】
【従来の技術】最近の卓上型ミシンの中には、専用の刺
繍縫い用アタッチメントをミシン本体に装着することに
よって、刺繍縫いを行えるようにしたものがある。この
刺繍縫い用アタッチメントは、布を保持する刺繍枠と、
この刺繍枠をX軸方向とY軸方向に移動させるX軸送り
モータ及びY軸送りモータ等の種々の部品を備えていて
かなりの重量があるので、誤って床等に落とすと、破損
したり故障しやすい。
【0003】そのため、取扱い説明書に使用上の注意事
項として記載されているように、ミシン本体を持ち運ぶ
ときには、刺繍縫い用アタッチメントの脱落防止のため
に、必ずミシン本体から刺繍縫い用アタッチメントを取
り外さなければならないようになっている。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、使用者
によっては取扱い説明書に記載されている正規の取扱い
方をせず、ときには誤ってミシン本体に刺繍縫い用アタ
ッチメントを装着したまま持ち上げてしまうことがあ
る。この場合、持ち上げたミシン本体が僅かに傾いた程
度でも、刺繍用アタッチメントは自身の重みでミシン本
体から抜け落ちてしまい、その落下の衝撃で破損した
り、故障するおそれがある。また、万一使用者の足の上
にでも落下すれば、怪我をするおそれもある。
【0005】本発明は、上記事情を考慮してなされたも
ので、従ってその目的は、たとえアタッチメントをミシ
ン本体に装着したまま持ち上げたとしても、アタッチメ
ントの脱落を確実に防止できて、アタッチメントの破損
・故障防止及び安全性向上を図り得るミシンを提供する
ことにある。
【0006】
【課題を解決するた手段】本発明のミシンは、ミシン本
体に、アタッチメントを着脱可能に装着するようにした
ものにおいて、前記アタッチメントを前記ミシン本体に
ロックするロック部材を備え、このロック部材を弾性材
料により形成し、その弾性によってロック状態を保持す
るようにしたことを特徴とする。
【0007】
【作用】上記構成によれば、アタッチメントはミシン本
体にロック部材でロックされ、ロック部材の弾性によっ
てロック状態が保持されるので、ミシン本体にアタッチ
メントを装着したまま持ち運びをしても、アタッチメン
トがミシン本体から抜け落ちる心配は全くない。
【0008】しかも、ロック部材が弾性材料により形成
されていて、自身の弾性力によりロック状態に保持され
るようになっているので、特別にばね等を設けてロック
状態を保持する必要がなく、その分、部品点数を削減で
きて、組立能率を向上させることができる。
【0009】
【実施例】以下、本発明の一実施例を図面を参照して説
明する。まず、図4に基づいて刺繍縫い用アタッチメン
ト1を装着するミシン本体2の概略構成について説明す
る。ミシン本体2は、ベッド部3と、このベッド部3の
右端部から上方左方に延びるアーム部4とから構成され
ている。このアーム部4の先端部下部には縫い針5を備
えた針棒6が設けられている。この針棒6は、ミシン本
体2内に設けられたミシンモータ(図示せず)の駆動力
によって上下動されるようになっている。
【0010】そして、前記アーム部4の先端部下部のう
ち針棒6の直ぐ後方には、押え棒7が上位置と下位置と
の間で位置切換え可能に設けられ、この押え棒7の下端
部に布押え8が着脱可能に取り付けられている。また、
アーム部4の上面部にはミシンハンドル9が設けられて
おり、このミシンハンドル9を持ってミシン本体2の持
ち運びをするようになっている。
【0011】また、前記ベッド部3には筒形のフリーア
ームベッド3aが左方向に突出するように設けられ、こ
のフリーアームベッド3a上に針板10が設けられてい
る。通常の縫製を行う場合には、フリーアームベッド3
aに補助テーブル(図示せず)を装着する。そして、こ
の補助テーブルを取り外せば、フリーアームベッド3a
に袋物や筒物を通して縫うことができ、また、刺繍縫い
を行う場合には、このフリーアームベッド3aに刺繍縫
い用アタッチメント1を装着する。
【0012】次に、刺繍縫い用アタッチメント1の概略
構成について述べる。刺繍縫い用アタッチメント1は、
針板10上に加工布を保持するための刺繍枠11を備え
ている。この刺繍枠11は、水平移動機構12により水
平方向に自在に移動されるようになっている。この水平
移動機構12は、X軸方向移動体13を、刺繍縫い用ア
タッチメント1に内蔵されたX軸送りモータ(図示せ
ず)によりX軸方向(左右方向)に移動させると共に、
前記刺繍枠11を支持するY軸方向移動体14を同じく
内蔵されたY軸送りモータ(図示せず)によりX軸方向
移動体13に沿ってY軸方向(前後方向)に移動させ
る。
【0013】そして、刺繍縫い用アタッチメント1をフ
リーアームベッド3aに装着した状態では、刺繍縫い用
アタッチメント1の底板部15がフリーアームベッド3
a下面とミシン本体2の底板部16との隙間17に挿入
され、フリーアームベッド3aが刺繍縫い用アタッチメ
ント1に形成された凹部18に嵌まり込んだ状態とな
る。この状態では、刺繍縫い用アタッチメント1の右側
面部のコネクタ(図示せず)がベッド部3の左側面部の
コネクタ19(図5参照)に差し込まれた状態となり、
これによって刺繍縫い用アタッチメント1とミシン本体
2とが電気的にも接続される。
【0014】一方、刺繍縫い用アタッチメント1の底板
部15の下面にはロック部材20が組み付けられてい
る。このロック部材20は、刺繍縫い用アタッチメント
1を装着したままミシン本体2を持ち上げたときに、後
述するように自動的に刺繍縫い用アタッチメント1をミ
シン本体2にロックするようになっており、以下、この
ロック部材20について詳細に説明する。
【0015】ロック部材20は弾性材料である例えばば
ね材により形成されており、その弾性により刺繍縫い用
アタッチメント1とミシン本体2とのロック状態を保持
するようになっている。このロック部材20の基端部
(図示右端部)にはねじ挿通孔21(図6及び図7参
照)が設けられており、このねじ挿通孔21に挿通した
2本のタッピンねじ22によって、ロック部材20は刺
繍縫い用アタッチメント1の底板部15の下面に固定さ
れている。このロック部材20の先端部には、係止爪部
20aが下向きに折曲形成されている。
【0016】このロック部材20の係止爪部20aに対
応して、ミシン本体2の底板部16内の補強板23には
被係止爪部23aが上向きに折曲形成されている。そし
て、図3に示すように、ミシン本体2を刺繍縫い用アタ
ッチメント1と共に持ち上げたときには、ロック部材2
0自身の弾性により自動的に係止爪部20aが上記補強
板23の被係止爪部23aに係止してロック状態にな
る。
【0017】更に、このロック部材20の中央部には、
下方に突出する突部20bが形成され、刺繍縫い用アタ
ッチメント1を机上面24上に置いた時には、この突部
20bが机上面24に当接して、ロック部材20自身の
弾性に抗して係止爪部20aを被係止爪部23aから上
方に外し、ロック解除した状態にする。尚、刺繍縫い用
アタッチメント1の底板部15の下面には、ロック部材
20に対応する部分に逃がし穴25が形成され、この逃
がし穴25内をロック部材20がロック解除方向へ逃が
されるようになっている。
【0018】次に、上記構成の作用について説明する。
刺繍縫いを行う場合には、まず、補助テーブルをミシン
本体2のフリーアームベッド3aから取り外した後、図
5に示すように、刺繍縫い用アタッチメント1をフリー
アームベッド3aの左側に仮置きする。この状態では、
刺繍縫い用アタッチメント1の自重により、ロック部材
20は、その突部20bが机上面24と当接した状態で
ロック部材20自身の弾性に抗して上方へと押し上げら
れ、ロック解除位置に保持される。
【0019】この状態で、刺繍縫い用アタッチメント1
を机上面24に沿ってそのまま右方向に滑らせるように
してスライドさせ、刺繍縫い用アタッチメント1の底板
部15をフリーアームベッド3a下面とミシン本体2の
底板部16との隙間17に挿入して、刺繍縫い用アタッ
チメント1をフリーアームベッド3aに装着する。この
装着により、刺繍縫い用アタッチメント1の凹部18が
フリーアームベッド3aに嵌まり込むと共に、刺繍縫い
用アタッチメント1の右側面部のコネクタ(図示せず)
がベッド部3の左側面部のコネクタ19に差し込まれた
状態になる。これにより、刺繍縫い用アタッチメント1
は、ミシン本体2に電気的にも接続されるので、この後
は刺繍ミシンとして機能するようになる。
【0020】この状態において、ロック部材20は図1
に示すように、その突部20bが机上面24と当接し
て、ロック部材20はロック解除位置に保持されている
ので、ロック部材20の係止爪部20aは補強板23の
被係止爪部23aから上方に外れた状態(ロック解除状
態)になっている。このため、刺繍縫い用アタッチメン
ト1をミシン本体2から取り外すときには、刺繍縫い用
アタッチメント1を机上面24上を滑らせながらそのま
ま左方向に引き出せば良い。
【0021】ここで、例えば使用者が誤ってミシン本体
2に刺繍縫い用アタッチメント1を装着したままミシン
ハンドル9を持って、ミシンを持ち上げると、図3に示
すように、刺繍縫い用アタッチメント1が机上面24か
ら離れるので、ロック部材20を上方へ押上げていた力
が解除される。これにより、ロック部材23は自身の弾
性により下方へと戻り、その係止爪部20aが補強板2
3の被係止爪部23aに係止した状態になるので、刺繍
縫い用アタッチメント1はミシン本体2に自動的にロッ
クされた状態となり、刺繍縫い用アタッチメント1の脱
落が確実に防止される。このため、刺繍縫い用アタッチ
メント1の脱落による破損・故障が防止され、安全性も
向上する。
【0022】しかも、本実施例におけるロック部材20
はミシン本体2に刺繍縫い用アタッチメント1を装着し
たまま持ち上げた場合にのみ、刺繍縫い用アタッチメン
ト1をミシン本体2に自動的にロックするようになって
おり、これらを机上面24に置いている状態では、ロッ
ク部材20の突部20bが机上面24に当接して、ロッ
ク部材20をロック解除位置に保持するようになってい
るので、使用者がロック部材20を操作する必要が全く
なく、刺繍縫い用アタッチメント1の着脱作業をいわゆ
るワンタッチで極めて簡単に行うことができて、使い勝
手を損なうことがない。
【0023】また、ロック部材20を弾性材料により形
成し、その弾性によって刺繍縫い用アタッチメント1と
ミシン本体2とのロック状態を保持するようにしたの
で、特別にばね等を設けてロック状態を保持する必要が
なく、その分、部品点数を削減できて、組立能率も向上
でき、低コスト化を達成できる。
【0024】尚、本実施例では刺繍縫い用アタッチメン
ト1側にロック部材20を設けるようにしたが、これと
は逆にミシン本体2側にロック部材を設けるようにして
も良い。この場合、刺繍縫い用アタッチメント1側には
ロック部材と係止させる係止爪部を設ければ良い。
【0025】その他、本発明は、補助テーブルの装着構
造にも、本実施例と同様のロック部材を設ける構成とし
ても良い等、要旨を逸脱しない範囲内で種々の変形が可
能である。
【0026】
【発明の効果】以上の説明から明らかのように、本発明
のミシンは、アタッチメントをミシン本体にロックする
ロック部材を設け、このロック部材を弾性材料により形
成し、その弾性によりロック状態を保持するようにした
ので、たとえアタッチメントをミシン本体に装着したま
ま持ち上げたとしても、アタッチメントがミシン本体か
ら抜け落ちることを確実に防止できて、アタッチメント
の破損・故障防止及び安全性向上を図り得る。
【0027】しかも、ロック部材が弾性材料により形成
されていて、自身の弾性力によりロック状態に保持され
るようになっているので、特別にばね等を設けてロック
状態を保持する必要がなく、その分、部品点数削減・組
立能率向上を図り得る。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の一実施例を示す要部の縦断背面図
【図2】刺繍縫い用アタッチメントをミシン本体に装着
した状態を部分的に破断して示す背面図
【図3】刺繍縫い用アタッチメントをミシン本体に装着
したまま持ち上げた場合の図1相当図
【図4】刺繍縫い用アタッチメントを装着したミシンの
全体斜視図
【図5】刺繍縫い用アタッチメントをミシン本体に装着
する前の状態を部分的に破断して示す斜視図
【図6】ロック部材の平面図
【図7】ロック部材の背面図
【符号の説明】
1は刺繍縫い用アタッチメント(アタッチメント)、2
はミシン本体、3aはフリーアームベッド、9はミシン
ハンドル、11は刺繍枠、12は水平移動機構、19は
コネクタ、20はロック部材、20aは係止爪部、20
bは突部、23は補強板、23aは被係止爪部、24は
机上面である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 ミシン本体に、アタッチメントを着脱可
    能に装着するようにしたミシンにおいて、前記アタッチ
    メントを前記ミシン本体にロックするロック部材を備
    え、このロック部材を弾性材料により形成し、その弾性
    によってロック状態を保持するようにしたことを特徴と
    するミシン。
JP22648891A 1991-08-12 1991-08-12 ミシン及び刺繍縫い用アタッチメント並びに刺繍縫い用アタッチメント付きミシン Expired - Fee Related JP3292249B2 (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0877112A3 (de) * 1997-04-28 1999-04-21 Fritz Gegauf Ag Bernina-Nähmaschinenfabrik Verfahren zum Besticken von rohrförmigem Nähgut und Vorrichtung zum Besticken von rohrförmigem Nähgut
US11873591B2 (en) 2021-08-26 2024-01-16 Janome Corporation Embroidery unit attaching and detaching device and sewing machine

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0877112A3 (de) * 1997-04-28 1999-04-21 Fritz Gegauf Ag Bernina-Nähmaschinenfabrik Verfahren zum Besticken von rohrförmigem Nähgut und Vorrichtung zum Besticken von rohrförmigem Nähgut
US11873591B2 (en) 2021-08-26 2024-01-16 Janome Corporation Embroidery unit attaching and detaching device and sewing machine

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