JPH0542441A - 自動棒材供給機 - Google Patents

自動棒材供給機

Info

Publication number
JPH0542441A
JPH0542441A JP20166591A JP20166591A JPH0542441A JP H0542441 A JPH0542441 A JP H0542441A JP 20166591 A JP20166591 A JP 20166591A JP 20166591 A JP20166591 A JP 20166591A JP H0542441 A JPH0542441 A JP H0542441A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
bar
finger
lathe
bars
bar material
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP20166591A
Other languages
English (en)
Other versions
JP3361536B2 (ja
Inventor
Yoshimori Kondo
義盛 近藤
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Alps Tool Co Ltd
Original Assignee
Alps Tool Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Alps Tool Co Ltd filed Critical Alps Tool Co Ltd
Priority to JP20166591A priority Critical patent/JP3361536B2/ja
Publication of JPH0542441A publication Critical patent/JPH0542441A/ja
Application granted granted Critical
Publication of JP3361536B2 publication Critical patent/JP3361536B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding Of Workpieces (AREA)
  • Turning (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 例えば、旋盤に加工用棒材を自動的に供給す
る自動棒材供給機を提供する。 【構成】 種々の太さの棒材Bを載置可能な材料棚12
と、この材料棚12から所望の太さの棒材を取出す棒材
取出装置20と、前記材料棚12に載置された種々の太
さの棒材の後端部を把持する種々の太さのフィンガーF
を選択するフィンガー選択装置30と、このフィンガー
に把持された棒材を押出す押出し装置40とを備え、例
えば旋盤Lへの指示入力に対応した太さの棒材を前記棒
材取出装置20を介して材料棚12から取出し、この取
出された棒材Bに対応したフィンガーFをフィンガー選
択装置30により選択して前記棒材Bに結合し、フィン
ガーFに把持された前記棒材Bを押出し装置40により
押出すように制御する制御部51を備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は自動棒材供給機に係り、
特に旋盤主軸内に種々の太さの棒材を自動的に供給する
自動棒材供給機に関する。
【0002】
【従来の技術】例えば、旋盤を用いて種々の太さの棒材
を加工する場合がある。かかる場合に、従来は人手によ
り指定された太さの棒材を選択し、この選択した棒材を
旋盤の主軸にセットし、所定の加工が終了した場合に
は、次の棒材を選択して前記旋盤にセットすることによ
り旋盤加工を行っていた。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、従来の
如く人手によって旋盤に指定太さの棒材をセットしてい
たのでは、作業効率が悪く、人件費が多くかかり、製品
のコストダウンの面から大きな問題点となっていた。
【0004】そこで、本発明は上記問題点を解決するた
めになされたものであり、例えば旋盤に種々の太さの棒
材を自動的に供給することが可能な自動棒材供給機を提
供することを目的とする。
【0005】
【課題を解決するための手段】本発明は上記課題を解決
するために、種々の太さの棒材を載置可能な材料棚と、
この材料棚から所望の太さの棒材を取出す棒材取出装置
と、前記材料棚に載置された種々の太さの棒材の後端部
を把持する種々の太さのフィンガーを選択するフィンガ
ー選択装置と、前記フィンガーに把持された棒材を押出
す押出し装置とを備え、指示入力に対応した太さの棒材
を前記棒材取出装置を介して材料棚から取出し、この取
出された棒材に対応したフィンガーをフィンガー選択装
置により選択して前記棒材に結合し、フィンガーに把持
された前記棒材を押出し装置により押出すように制御す
る制御部を備えて構成した。
【0006】
【作用】本発明によれば、先ず、予め種々の太さの棒材
を材料棚に載置しておく。この状態で例えば旋盤に設け
られたデータ入力部から旋盤加工をする材料の加工デー
タ(例えば、材質・直径・長さ等)を入力する。かかる
状態において制御部は、棒材取出装置に前記加工データ
に対応した材質・太さ等の棒材を材料棚から取出させ、
フィンガー選択装置に前記取出された棒材に対して最適
のフィンガーを選択させ、押出し装置に前記フィンガー
に把持された棒材を旋盤の主軸方向に押出すように制御
する。
【0007】
【実施例】以下、本発明を図示の実施例に基づいて説明
する。先ず、図4(B)に基づいて本発明の自動棒材供
給機Sの旋盤Lに対する位置関係を説明する。
【0008】図4(B)に示すように、旋盤Lの主軸側
には自動棒材供給機Sが配置されている。自動棒材供給
機Sには棒材Bが装填され、以下に説明する自動棒材供
給機Sの制御動作により棒材Bが1本ずつ旋盤Lに供給
される。
【0009】次に、図1および図2に基づいて自動棒材
供給機Sの構成を説明する。図1は自動棒材供給機Sの
側面図であり、図2(A)は平面図であり、図2(B)
は正面図である。
【0010】図1および図2(A)、(B)に示すよう
に、自動棒材供給機Sは、種々の太さの棒材を予め載置
しておく材料棚装置10と、データ入力部からの指定入
力に応じて材料棚装置10から棒材を取出す棒材取出装
置20と、取出された棒材に最適の太さのフィンガーを
選択するフィンガー選択装置30と、フィンガーに把持
された棒材を旋盤方向に押し出す押出装置40等により
構成されている。以下、前記各装置を説明する。
【0011】材料棚装置10 図1に示すように、材料棚装置10は、支柱11に4台
のシリンダ13a〜13dが所定間隔をおいて左斜め下
に向けて固定され、各シリンダ13a〜13dの上部に
は桟状の材料棚12a〜12dが取付けられている。各
シリンダ13a〜13dの出力軸の先端部にはL字状の
ストッパ14a〜14dが取付けられ、棒材の落下を防
止している。ストッパ14a〜14dは前記出力軸の移
動に応じて材料棚の下面に沿って前後動するようになっ
ている。各材料棚12a〜12d上にはそれぞれ一定太
さの棒材B1 〜B4 が載置される。かかる構成の材料棚
装置10が、図2(A)に示すように、左右および中央
に3台取付けられている。
【0012】棒材取出装置20 図1に示すように、装置本体Hの右側面上下に取付腕2
1a、21bが配設され、各取付腕21a、21bの先
端にはスプロケット22a、22bが取付けられてい
る。スプロケット22aとスプロケット22bの間には
ローラチェーン23が掛け渡され、ローラチェーン23
には多数の棒材取出し用のフック24が取付けられてい
る。装置本体Hの内部下方にはモータMが配置され、こ
のモータMの出力ギア26と前記スプロケット22bと
の間には駆動チェーン25が掛け渡されている。上部の
スプロケット21aの近傍には、フック24上に載置さ
れて搬送されてきた棒材をガイドして左方に転動してい
く補助棚27が配設されている。前記転動された棒材を
受ける位置には断面がV字状をした案内ガイド28が配
置されている。
【0013】フィンガー選択装置30 図3にフィンガー取出装置30および押出し装置40
(図2(A)参照)の拡大図を示す。
【0014】図1および図3に示すように、装置本体H
内部の左上方にはストッカー取付ベース31が配設さ
れ、ストッカー取付ベース31には、種々の太さのフィ
ンガーが挿入された円板状のフィンガーストッカー33
を回転駆動するモータ32が取付けられている。フィン
ガーストッカー33の外周側には円筒状のフィンガーF
の一端部が嵌入される複数の孔34が形成されている。
フィンガーFの他端部は後述のように棒材Bの後端部を
挿入するように凹状に形成され、長手方向中央部には次
に説明するフィンガー交換レバー36のU溝36a、3
6bが嵌入される溝F1aが形成されている。
【0015】押出し装置40 図3において、シリンダ38の出力軸にはフィンガー交
換レバー36を回転駆動するモータ37が取付けられて
いる。前記レバー36の両端部には回転方向(反時計方
向)に向けて開口した前記U溝36a、36bが形成さ
れている。シリンダ38は、矢印X1 方向に押出される
とフィンガーストッカー33に挿入されたフィンガーF
a を引き抜き、フィンガーFa を嵌入したまま前記レバ
ー36が180度回転する。この状態で矢印X2 方向に
前記レバー36を引戻すと、押し棒Pの先端部に取付け
られた押し棒受け部P1 内にフィンガーFa の左端部が
挿入されるようになっている。
【0016】次に図4(A)に基づいて自動棒材供給機
Sの制御系の構成を説明する。図4(A)に示すよう
に、マイクロコンピュータ等からなる制御部51には自
動棒材供給機全体の制御を行うプログラムが格納された
ROM52と、処理データを一時的に格納するRAM5
3と、旋盤L側に設けられたデータ入力部54(図4
(B)参照)と、棒材取出装置20と、フィンガー選択
装置30と、押し棒押出装置40とが接続されている。
【0017】次に、図5に示すフローチャートに基づい
て以上のように構成されている自動棒材供給機Sの動作
を説明する。先ず、材料棚12a〜12dに複数の棒材
を載置する(ステップS1)。この場合、各材料棚12
a〜12dには、それぞれ一定の太さの棒材B1 〜B4
を載置する。次いで、旋盤Lのデータ入力部54から加
工する棒材のデータ(例えば、材質、直径、長さ等)を
入力する(ステップS2)。この状態において加工開始
ボタン(図示せず)を押下すると、以下の動作を開始す
る。
【0018】ステップS3において、入力された加工デ
ータに応じて棒材が選択される。即ち、例えば前記加工
データに適合する棒材が材料棚12a上の棒材B1 であ
る場合には、シリンダ13aの出力軸が伸びてストッパ
14aが左方に移動し、先頭の棒材B1aはローラチェー
ン23の近傍に到達する。すると、反時計方向に回転す
るローラチェーン23に取付けられたフック24が上昇
して前記先頭の棒材B 1aの下面に当接され、棒材B1a
ローラチェーン23の回転と共に左方に搬送する。ロー
ラチェーン23の頂点部を通過した棒材B1aは補助棚2
7に転移され、補助棚27上を転動し、やがて案内ガイ
ド28に落下し、押し棒に係合する位置をとる。
【0019】一方、前記データ入力部54の入力に基づ
き棒材B1aに適合したフィンガーF a を選択するために
フィンガーストッカー33が反時計方向に回転し、フィ
ンガーFa が符号Yの位置(図1参照)に到達したとき
にフィンガーストッカー33の回転が停止する(ステッ
プS4)。この状態においてフィンガー交換レバー36
が反時計方向に回動し、U溝36aがフィンガーFa
溝F1aに嵌入される(図3参照)。次いで、シリンダ3
8が矢印X1 方向に移動するとフィンガーFa はフィン
ガーストッカー33の孔34から引き抜かれる。次い
で、フィンガー交換レバー36は反時計方向に回動し、
前記案内ガイド28に棒材が載置されている位置に対応
した位置で停止すると、シリンダ38が矢印X2 方向に
移動し、フィンガーFa の後端部Fabが押し棒受け部P
1 内に挿入される(ステップS5)。この状態において
フィンガー交換レバー36は僅かに逆転し、U溝36a
とフィンガーの溝F1aとの嵌入状態が開放される。する
と、押し棒Pが矢印X1 方向に突き出し、棒材B1aを矢
印X3 方向に押し出す。矢印X3 方向には図示しない旋
盤Lの主軸が配設され、棒材B1aは前記主軸に自動装着
される(ステップS6)。自動装着された棒材B1aに対
して旋盤Lが切削加工を行う(ステップS7)。
【0020】以上により、入力データに応じた太さの棒
材の旋盤加工が行われる。1本目の棒材の旋盤加工が終
了した場合には、前記データ入力部54への入力に応じ
て、前記ステップS1〜ステップS7を繰り返すことに
より棒材の旋盤への自動供給が行われる。
【0021】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、予
め種々の太さの棒材を材料棚に載置しておくだけで入力
指定した棒材の例えば旋盤加工が行われるので、棒材の
旋盤への装着に人手を必要とせず、製品のコストダウン
に寄与する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の実施例の側面図である。
【図2】(A)は前記実施例の平面図、(B)は正面図
である。
【図3】前記実施例の要部拡大図である。
【図4】(A)は前記実施例の制御系のブロック図、
(B)は前記実施例の自動棒材供給機が旋盤に適用され
る場合の図である。
【図5】前記実施例の動作を示すフローチャートであ
る。
【符号の説明】
10…材料棚装置 12…材料棚 13…シリンダ 14…ストッパ 20…棒材取出装置 23…ローラチェーン 24…フック 27…補助棚 28…案内ガイド 30…フィンガー選択装置 33…フィンガーストッカー 34…孔 36…フィンガー交換レバー 38…シリンダ 40…押出し装置 51…制御部 54…データ入力部 B…棒材 F…フィンガー

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 種々の太さの棒材を載置可能な材料棚
    と、この材料棚から所望の太さの棒材を取出す棒材取出
    装置と、前記材料棚に載置された種々の太さの棒材の後
    端部を把持する種々の太さのフィンガーを選択するフィ
    ンガー選択装置と、前記フィンガーに把持された棒材を
    押出す押出し装置とを備え、 指示入力に対応した太さの棒材を前記棒材取出装置を介
    して材料棚から取出し、この取出された棒材に対応した
    フィンガーをフィンガー選択装置により選択して前記棒
    材に結合し、フィンガーに把持された前記棒材を押出し
    装置により押出すように制御する制御部を備えたことを
    特徴とする自動棒材供給機。
JP20166591A 1991-08-12 1991-08-12 自動棒材供給機 Expired - Lifetime JP3361536B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20166591A JP3361536B2 (ja) 1991-08-12 1991-08-12 自動棒材供給機

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP20166591A JP3361536B2 (ja) 1991-08-12 1991-08-12 自動棒材供給機

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH0542441A true JPH0542441A (ja) 1993-02-23
JP3361536B2 JP3361536B2 (ja) 2003-01-07

Family

ID=16444870

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP20166591A Expired - Lifetime JP3361536B2 (ja) 1991-08-12 1991-08-12 自動棒材供給機

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JP3361536B2 (ja)

Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002034439A1 (en) * 2000-10-26 2002-05-02 Citizen Watch Co., Ltd. Control method for bar material feeder of nc lathe and nc lathe
US8146465B2 (en) * 2006-04-27 2012-04-03 Lns S.A. Installation for sequential loading of bars of material into a machining center
WO2019035207A1 (ja) * 2017-08-18 2019-02-21 育良精機株式会社 棒材供給機

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2002034439A1 (en) * 2000-10-26 2002-05-02 Citizen Watch Co., Ltd. Control method for bar material feeder of nc lathe and nc lathe
US6665579B2 (en) 2000-10-26 2003-12-16 Citizen Watch Co., Ltd. Control method for bar material feeder of NC lathe and NC lathe
US8146465B2 (en) * 2006-04-27 2012-04-03 Lns S.A. Installation for sequential loading of bars of material into a machining center
WO2019035207A1 (ja) * 2017-08-18 2019-02-21 育良精機株式会社 棒材供給機
JPWO2019035207A1 (ja) * 2017-08-18 2020-10-22 育良精機株式会社 棒材供給機

Also Published As

Publication number Publication date
JP3361536B2 (ja) 2003-01-07

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US6082954A (en) Tape feeders and systems using the same
DE69602164T2 (de) Automatische bohr- und fräsmaschine für glassplatten
US6701765B2 (en) Spring manufacturing apparatus
DE69316637T2 (de) Verfahren und vorrichtung zum übertragen von hohlen plastikgegenständen
US3757927A (en) Bar stock storage dispensing and feeding apparatus and method
JPH0260206B2 (ja)
JPH0542441A (ja) 自動棒材供給機
US4263708A (en) Machine for automatically inserting parallel lead electronic components into a printed circuit board
US3185183A (en) Wire connecting apparatus
EP0348860B1 (en) Punch press for piercing green sheet with liner
JPH02225695A (ja) 自動ロード機構
US4172517A (en) Apparatus for feeding workpieces intermittently
JPS61265225A (ja) ナツトを加工物に取り付ける方法および装置
DE19681635B4 (de) Werkstückförderer einer Stufenpresse
JPH11147134A (ja) 板金加工方法および板金加工ラインシステム
EP1213385B1 (de) Verfahren und Vorrichtung zum Zuführen von Wäschestücken zu einer Behandlungseinrichtung
JP4208696B2 (ja) 棒材供給機及び棒材加工システム
JPH07106492B2 (ja) 定尺切断棒鋼の処理装置
KR0168587B1 (ko) 리튬전지용 캐소드의 로딩장치
JPH06312336A (ja) 棒材供給機
JPS59171410A (ja) 電線製造機における電線交換装置
JPS59107804A (ja) バ−材自動供給機の送り込みバ−逃がし装置
JP2811618B2 (ja) オーリングを有するテーピング部材と該部材の取扱い方法
JPH032373Y2 (ja)
JP2589579B2 (ja) ストック型の搬出入装置

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 6

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20081018

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 7

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091018

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20101018

Year of fee payment: 8

FPAY Renewal fee payment (prs date is renewal date of database)

Year of fee payment: 9

Free format text: PAYMENT UNTIL: 20111018

EXPY Cancellation because of completion of term