JPH06312336A - 棒材供給機 - Google Patents

棒材供給機

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JPH06312336A
JPH06312336A JP9908293A JP9908293A JPH06312336A JP H06312336 A JPH06312336 A JP H06312336A JP 9908293 A JP9908293 A JP 9908293A JP 9908293 A JP9908293 A JP 9908293A JP H06312336 A JPH06312336 A JP H06312336A
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JP
Japan
Prior art keywords
bar
cutting
cutting unit
bar material
stopper
Prior art date
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Pending
Application number
JP9908293A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoshimori Kondo
義盛 近藤
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Alps Tool Co Ltd
Original Assignee
Alps Tool Co Ltd
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Publication date
Application filed by Alps Tool Co Ltd filed Critical Alps Tool Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 所望の長さに予かじめ切断した被加工材を工
作機械に供給する。 【構成】 切断ユニット用レール21に支持板22を載
置する。この支持板22に対して上下動可能にプッシャ
ー25が設けられている。棒材を駆動させる駆動ローラ
29と従動ローラを配設する。支持板22にメインバイ
ス装置35とサブバイス装置36とを設ける。ストッパ
ーユニット17にはストッパープレート42が配設さ
れ、このストッパープレート42により作動するリミッ
トスイッチ41を配設する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は棒材供給機に係り、特に
棒材を所望の長さに切断して工作機械に供給する棒材供
給機に関する。
【0002】
【従来の技術】一般に、旋盤等の工作機械に被加工材を
供給する装置として、棒材供給機が広く知られている。
この棒材供給機は、例えば実願平1−28762号で開
示されているように、材料貯留装置上に多数の棒材をス
トックしておき、この材料貯留装置から棒材を1本ずつ
振れ止め装置内に送り出し、その棒材の後端部をフィー
ドパイプで掴むようになっている。
【0003】また、棒材の先端部は工作機械の主軸に把
持されて高速で回転し、振止め装置は棒材が回転中に振
れ回りしないように複数個のローラで棒材をそのまわり
から把持する。フィードパイプは棒材の先端部の加工が
終わり、振れ止め装置が開く度に駆動して棒材を一定長
さづつ工作機械の方に送る。かくして、棒材は主軸とと
もに回転しつつ一定長さ毎に加工されることとなる。
【0004】
【発明が解決しようとする課題】ところが、上述のよう
な棒材供給機にあっては、高速で回転する長尺状の棒材
を支えるものであるから、棒材の曲り等により振動を生
ずる場合がある。この振動は騒音等種々のトラブルを引
き起こす。また、この振動低減を図るため旋盤等の回転
数を下げると生産性が低下する。さらに、加工が進み、
棒材が短かくなると廃棄することとなるが、この廃棄す
る棒材の長さは短かい方が望ましいが、上述の棒材供給
機ではある程度の長さを必要としている。
【0005】本発明は上述のような問題点に鑑みてなさ
れたものであり、所望の長さに予かじめ切断した被加工
材を供給することにより、棒材の曲り等による振動の発
生を防止し、廃棄する棒材の長さを短かくすることので
きる棒材供給機を提供することを目的とする。
【0006】
【課題を解決するための手段】本発明は棒材を貯留し、
この棒材を送り出す材料貯留装置と、この材料貯留装置
から送り出された棒材を受け取り、所定長さ毎に切断し
て被加工物片とする切断ユニットと、この切断された上
記被加工物片を把持して工作機械搬出位置まで搬送する
搬送装置と、この搬送装置により運ばれてくる被加工物
片を受け取って、上記工作機械に送り込むべく搬出する
被加工物片搬出装置と、上記切断ユニットの近傍に設け
られ、上記棒材の搬送を停止させるストッパユニットと
を備え、上記切断ユニットは、棒材の長手方向に移動可
能に設けられた支持台と、この支持台に載置されるとと
もに、上記棒材を切断時に固定するバイス装置と、上記
棒材の切断を行なう切断機とを有していること;上記切
断ユニットは棒材を長手方向に搬送させる搬送部材を備
えていること;上記切断ユニットは支持台の上面に突出
する突出位置と支持台内に収納される収納位置との間で
移動可能であるとともに、棒材の長手方向に移動可能な
プッシャーを備えていること;上記切断ユニットの棒材
の長手方向への移動距離は上記搬送装置の移動距離のお
よそ2倍であることを特徴とする。
【0007】
【作用】材料貯留装置に貯留されていた棒材を1本、切
断ユニットに供給する。切断ユニットに供給された棒材
は搬送部材によって搬送される。そして、支持台を棒材
の長手方向に移動させ、切断機の位置を、所望の切断位
置に設定する。この支持台の移動に伴ない、この支持台
の移動距離の約半分の距離だけ搬送装置が移動する。こ
の状態で、バイス装置で棒材を固定し、切断機を作動さ
せ棒材の切断作業を行なう。その後、バイス装置の固定
状態を解除し、搬送装置で棒材を切断して形成された被
加工材を把持し、被加工物片搬出装置に受け渡す。さら
に、この被加工物片搬出装置に渡された被加工物は工作
機械に送り込まれる。このとき、搬送装置の移動距離は
支持台の移動距離の約半分であるので、搬送装置によっ
て把持する被加工物の位置はほぼ中央であり、搬送操作
が安定する。
【0008】
【実施例】以下、添付図面を参照して本発明の一実施例
について説明する。図1は本発明における棒材供給機の
斜視図である。図中符号1は棒材供給棚であり、この棒
材供給棚1、1間には支軸2が回転可能に設けられてい
る。この支軸2には取出しレバー3,3が固定されてい
る。また、棒材供給棚1の先端下部には2つの棒材受台
4,4が配設され、上下動可能な棒材受台支持台5が設
けられている。さらに、棒材受台4の下方には切断ユニ
ット6が棒材の軸方向に移動可能に設けられている。こ
の切断ユニット6には帯鋸切断機7が設けられている。
この切断ユニット6にはチェーン8が設けられ、チェー
ン8が切断ユニット駆動用歯車9,9に張設されてい
る。また、切断ユニット6の側方には支柱10が立設さ
れ、この支柱10にはチェーン11が設けられている。
このチェーン11は支柱駆動用歯車12,12に張設さ
れ、この支柱駆動用歯車12および上記切断ユニット駆
動用歯車9はモータ13によって、同一回転されるよう
に構成されている。また切断ユニット駆動用歯車9の歯
数は支柱駆動用歯車12の歯数の約2倍になるように設
定されている。また、支柱10にはクランプ装置14が
上下動可能に設けられている。このクランプ装置14の
上方位置であって、工作機械の材料搬入位置に対応する
適所には送り出し用棚15が設けられ、この送り出し用
棚15に載置された被加工材を工作機械側に送り出す送
り出し用プッシャー16が設けられている。なお、図中
符号17はストッパユニットであり、棒材の軸方向移動
をストップさせる。
【0009】図2は切断ユニット6の正面図である。図
中符号21は切断ユニット用レールであり、棒材供給機
の底板部に図中左右方向に長く敷設されている。この切
断ユニット用レール21の上方には支持板22のリニア
スライド部22a,22aが係合して載置されている。
この支持板22の図中右側上面にはスプロケット23,
23を介してチェーン24が設けられている。このチェ
ーン24にはプッシャー25が固定されている。このプ
ッシャー25は支持台22に対して上下動可能に設けら
れたプッシャー用レール26に係合されている。そし
て、このプッシャー用レール26が図中上下動すること
に伴ない、プッシャー25もまた図中上下動することと
なる。また、図3において、一方のスプロケット23に
はプッシャー用モータ27が設けられており、このプッ
シャー用モータ27の作動によりスプロケット23を介
してチェーン24が作動する。また、図2において符号
28はプッシャーユニット昇降シリンダであり、プッシ
ャー25等の上下動をさせる。図3において、プッシャ
ー25の図中左方には2つの駆動ローラ29,29と、
この駆動ローラ29,29に対向する位置に2つの従動
ローラ30,30が配設されている。駆動ローラ29,
29には歯車31を介して駆動ローラ用モータ32に接
続されている。さらに、従動ローラ30,30はフィー
ドローラクランプ装置33によって図中上下方向に移動
可能である。この駆動ローラ29、従動ローラ30の図
中右方には検知センサ34が配設されており、棒材の後
端を検知している。さらに、駆動ローラ29、従動ロー
ラ30の図3中左方にはメインバイス装置35、サブバ
イス装置36とが配設されており、このメインバイス装
置35とサブバイス装置36との間で切断作業が行なわ
れるように帯鋸切断機7の切断刃37が位置される。
【0010】また、図2において切断ユニット6の図中
左方にはストッパユニット17が配設されており、この
ストッパユニット17にはリミットスイッチ41と、こ
のリミットスイッチ41を作動させるストッパープレー
ト42とが配設されている。また、トップカット用プレ
ート43を図中左右方向に移動させるトップカット用シ
リンダ44が設けられている。さらに、図3中ストッパ
ープレート42の上方にはストッパーバイス装置45が
設けられている。
【0011】このように構成された棒材供給機の作用に
ついて以下に詳述する。図1において、棒材供給棚1上
に棒材51を載置する。このとき、棒材供給棚1の突部
1aによって下方に転がるのが防止されている。そし
て、支軸2が回転することにより取出しレバー3が回動
し、棒材51が1本転がり、棒材受台4上に載置され
る。この棒材受台4に棒材51が供給されると、棒材受
台支持台5が下方に下降する。そして、図3において、
駆動ローラ29と従動ローラ30との間に配設され、フ
ィードローラクランプ装置33が作動して、従動ローラ
30が移動することに伴ない、駆動ローラ29と従動ロ
ーラ30とに棒材51はクランプされる(図4
(a))。このとき、ストッパーユニット17のストッ
パープレート42はサブバイス装置36の内部まで進入
している。この状態で駆動ローラ用モータ32(図3)
を作動させ、駆動ローラ29を回転させると棒材51が
図4(a)中左方に移動する。棒材51がストッパープ
レート42に当接し、リミットスイッチ41が作動する
と、駆動ローラ用モータ32(図3)が停止し、棒材5
1の移動が停止する。そして、メインバイス装置35を
作動させて棒材51をクランプするとともに、フィード
ローラクランプ装置33(図3)を作動させ、従動ロー
ラ30を棒材51から離間せしめる(図4(b))。ま
た、ストッパープレート42は定位置に戻される。この
状態で、帯鋸切断機7(図1)を作動させ、トップカッ
ト作業を行なう。再び、従動ローラ30を棒材51に当
接させるとともに、メインバイス装置35を棒材51か
ら離間せしめ、棒材51を図5(a)中左方に移動せし
める。そして、棒材51の先端がストッパープレート4
2に当接し、リミットスイッチ41を作動させることに
より、棒材51の移動が停止される。この状態でストッ
パーバイス装置45を作動させ、棒材51の先端の固定
が行なわれる(図5(a))。また、従動ローラ30を
棒材51から離間させる。この状態で、図1においてモ
ータ13を作動させる。すると、切断ユニット駆動用歯
車9が作動し、チェーン8が移動するのに伴ない、印刷
ユニット6が図1中矢印A方向に移動する。また、この
移動と同時に、支柱駆動用歯車12が移動することか
ら、支柱10もまた図1中矢印A方向に移動する。この
とき、切断ユニット駆動用歯車9と支柱駆動用歯車12
との歯数比が2:1であるので、切断ユニット6の移動
距離は支柱10の移動距離の約2倍である。この状態
で、図5(b)に示すようにメインバイス装置35とサ
ブバイス装置36とによって棒材51を固定する。そし
て、帯鋸切断機7(図1)を作動させ、棒材51の切断
を行なう。その後、図6(a)に示すようにサブバイス
装置36、ストッパーバイス装置45およびストッパー
プレート42を棒材51を切断した被加工材52から離
間せしめる。この被加工材52はクランプ装置14にク
ランプされた後、図1中上方にクランプされたまま持ち
上げられ、送り出し用棚15に載置される。ここで、こ
のクランプ位置は切断ユニット6の移動距離と支柱10
の移動距離とが2:1であるので、被加工材52のほぼ
中央部である。そして、送り出し用プッシャー16によ
って旋盤等の工作機械(図示せず)に被加工材52は供
給される。一方、棒材51はメインバイス装置35で固
定した状態で、図1において、モータ13を作動させ、
切断ユニット6を図1中矢印B方向に移動させる(図6
(b))。そして、メインバイス装置35を棒材51か
ら離間させるとともに従動ローラ30を棒材51に当接
させる。駆動ローラ29を作動させ、棒材51の端部が
ストッパープレート42に当接する位置まで移動させ
る。そして、ストッパーバイス装置45で棒材51の端
部をクランプする(図5(a))。そして、上述と同様
の作用により、棒材51の切断作業を行なう。
【0012】一方、切断作業が順次行なわれ、棒材51
が後端に達し、図2において、検知センサ34が棒材5
1の後端を検知すると、プッシャーユニット昇降シリン
ダ28が作動し、プッシャー25を図中上方に持ち上げ
る。そして、プッシャー用モータ27が作動することに
より、スプロケット23を介してプッシャー25を図2
中左方に移動せしめ、棒材51を移動させる。これによ
り、棒材51を確実に搬送させることができる。
【0013】
【発明の効果】本発明は上述のように構成したことによ
り、切断した被加工材を工作機械に供給することがで
き、騒音等を防止することができる。また、切断ユニッ
トが棒材供給機の本体内で移動するので、ストッパユニ
ット移動用のスペースを確保する必要がなく、装置全体
の小型化を図ることができる。さらに棒材の後端部はプ
ッシャーによって確実に搬送されるので、棒材をぎりぎ
りまで有効に使用することができる。さらに、搬送装置
の移動距離は切断ユニットの移動距離のおよそ半分であ
るので、被加工材を長さ方向のほぼ中間部でクランプす
ることができ安定している等の効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明における棒材供給機の概略斜視図であ
る。
【図2】本発明における棒材供給機に使用される切断ユ
ニットの正面図である。
【図3】本発明における棒材供給機の使用される切断ユ
ニットの平面図である。
【図4】本発明における棒材供給機に使用される切断ユ
ニットの作用説明図である。
【図5】本発明における棒材供給機に使用される切断ユ
ニットの作用説明図である。
【図6】本発明における棒材供給機に使用される切断ユ
ニットの作用説明図である。
【符号の説明】
1…棒材供給棚(材料貯留装置) 6…切断ユニット 7…帯鋸切断機(切断機) 10…支柱(搬送装置) 14…クランプ装置(搬送装置) 15…送り出し用棚(被加工物片搬出装置) 16…送り出し用プッシャー(被加工物片搬出装置) 22…支持板(支持台) 25…プッシャー 29…駆動ローラ(搬送部材) 30…従動ローラ(搬送部材) 35…メインバイス装置(バイス装置) 36…サブバイス装置(バイス装置) 45…ストッパーバイス装置(バイス装置) 51…棒材 52…被加工材(被加工物片)

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 棒材を貯留し、この棒材を送り出す材料
    貯留装置と、この材料貯留装置から送り出された棒材を
    受け取り、所定長さ毎に切断して被加工物片とする切断
    ユニットと、この切断された上記被加工物片を把持して
    工作機械搬出位置まで搬送する搬送装置と、この搬送装
    置により運ばれてくる被加工物片を受け取って、上記工
    作機械に送り込むべく搬出する被加工物片搬出装置と、
    上記切断ユニットの近傍に設けられ、上記棒材の搬送を
    停止させるストッパユニットとを備え、 上記切断ユニットは、棒材の長手方向に移動可能に設け
    られた支持台と、この支持台に載置されるとともに、上
    記棒材を切断時に固定するバイス装置と、上記棒材の切
    断を行なう切断機とを有していることを特徴とする棒材
    供給機。
  2. 【請求項2】 上記切断ユニットは棒材を長手方向に搬
    送させる搬送部材を備えていることを特徴とする請求項
    1記載の棒材供給機。
  3. 【請求項3】 上記切断ユニットは支持台の上面に突出
    する突出位置と支持台内に収納される収納位置との間で
    移動可能であるとともに、棒材の長手方向に移動可能な
    プッシャーを備えていることを特徴とする請求項1又は
    2記載の棒材供給機。
  4. 【請求項4】 上記切断ユニットの棒材の長手方向への
    移動距離は上記搬送装置の移動距離のおよそ2倍である
    ことを特徴とする請求項1乃至3記載の棒材供給機。
JP9908293A 1993-04-26 1993-04-26 棒材供給機 Pending JPH06312336A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN104858704A (zh) * 2015-04-27 2015-08-26 天津鼎天斯凯特机械有限公司 切割机的金属棒料辅助上料装置
CN109048456A (zh) * 2018-10-26 2018-12-21 江门市森联木业有限公司 一种自动推动输送装置
CN109226888A (zh) * 2018-10-24 2019-01-18 江门市众鑫表面处理有限公司 一种带轮传动输送机构
CN114571278A (zh) * 2022-05-05 2022-06-03 歌尔股份有限公司 物料加工装置及方法

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