JPH0542669A - スクリーンマスクのクリーニング装置 - Google Patents
スクリーンマスクのクリーニング装置Info
- Publication number
- JPH0542669A JPH0542669A JP3205053A JP20505391A JPH0542669A JP H0542669 A JPH0542669 A JP H0542669A JP 3205053 A JP3205053 A JP 3205053A JP 20505391 A JP20505391 A JP 20505391A JP H0542669 A JPH0542669 A JP H0542669A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screen mask
- cream solder
- wiping
- suction
- suction means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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- Inking, Control Or Cleaning Of Printing Machines (AREA)
- Electric Connection Of Electric Components To Printed Circuits (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 スクリーンマスクの裏面だけでなく、このマ
スクに開孔されたパターン孔内のクリーニングを行っ
て、このスクリーンマスクのより良好な清掃を行う。 【構成】 スクリーンマスク1の下方にあって、このス
クリーンマスク1の裏面に付着したクリーム半田7を拭
き取る拭取手段2と、同じくこのスクリーンマスク1の
下方にあって、スクリーンマスク1に開孔されたパター
ン孔6内のクリーム半田7′を吸引する吸引手段5と、
これらの拭取手段2および吸引手段5を水平方向に一体
的に往復移動させる往復移動手段Mとからスクリーンマ
スクのクリーニング装置を構成している。
スクに開孔されたパターン孔内のクリーニングを行っ
て、このスクリーンマスクのより良好な清掃を行う。 【構成】 スクリーンマスク1の下方にあって、このス
クリーンマスク1の裏面に付着したクリーム半田7を拭
き取る拭取手段2と、同じくこのスクリーンマスク1の
下方にあって、スクリーンマスク1に開孔されたパター
ン孔6内のクリーム半田7′を吸引する吸引手段5と、
これらの拭取手段2および吸引手段5を水平方向に一体
的に往復移動させる往復移動手段Mとからスクリーンマ
スクのクリーニング装置を構成している。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はスクリーンマスクのクリ
ーニング装置に係り、スクリーンマスクの裏面やパター
ン孔内に付着したクリーム半田を効果的にクリーニング
するための装置に関する。
ーニング装置に係り、スクリーンマスクの裏面やパター
ン孔内に付着したクリーム半田を効果的にクリーニング
するための装置に関する。
【0002】
【従来の技術】基板にIC、LSI、コンデンサチッ
プ、抵抗チップなどの電子部品を搭載するのに先立ち、
スクリーン印刷機により、基板のランド上にクリーム半
田が塗布される。スクリーン印刷機のスクリーンマスク
は、クリーム半田の塗布箇所に、パターン孔を開孔して
形成されており、このスクリーンマスク上をスキージを
摺動させることにより、パターン孔を通してクリーム半
田が塗布される。
プ、抵抗チップなどの電子部品を搭載するのに先立ち、
スクリーン印刷機により、基板のランド上にクリーム半
田が塗布される。スクリーン印刷機のスクリーンマスク
は、クリーム半田の塗布箇所に、パターン孔を開孔して
形成されており、このスクリーンマスク上をスキージを
摺動させることにより、パターン孔を通してクリーム半
田が塗布される。
【0003】この際に、クリーム半田の一部は、パター
ン孔からスクリーンマスクの裏面側へ洩出し、この裏面
に付着する。この付着したクリーム半田が基板に転写さ
れると、短絡などの原因になるため、このスクリーンマ
スクの裏面は、定期的に、あるいは適宜、クリーニング
装置により清掃されている。
ン孔からスクリーンマスクの裏面側へ洩出し、この裏面
に付着する。この付着したクリーム半田が基板に転写さ
れると、短絡などの原因になるため、このスクリーンマ
スクの裏面は、定期的に、あるいは適宜、クリーニング
装置により清掃されている。
【0004】図5は従来のクリーニング装置の側面図で
あり、ロール101に柔らかいテープ状のペーパー10
2を巻回し、このペーパー102をスクリーンマスク1
03の裏面に沿って摺動させることにより、パターン孔
104から裏面側に洩出したクリーム半田105を拭き
取るようになっていた。
あり、ロール101に柔らかいテープ状のペーパー10
2を巻回し、このペーパー102をスクリーンマスク1
03の裏面に沿って摺動させることにより、パターン孔
104から裏面側に洩出したクリーム半田105を拭き
取るようになっていた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】ところが、このような
ペーパー102では、パターン孔104から裏面側に洩
出したクリーム半田105だけしか拭き取ることができ
ず、パターン孔104に付着するクリーム半田105′
を清掃除去することはできなかった。
ペーパー102では、パターン孔104から裏面側に洩
出したクリーム半田105だけしか拭き取ることができ
ず、パターン孔104に付着するクリーム半田105′
を清掃除去することはできなかった。
【0006】そこで本発明は、スクリーンマスクの裏面
だけでなく、パターン孔内も同時に清掃できるスクリー
ンマスクのクリーニング装置を提供することを目的とす
る。
だけでなく、パターン孔内も同時に清掃できるスクリー
ンマスクのクリーニング装置を提供することを目的とす
る。
【0007】
【課題を解決するための手段】このために本発明は、ス
クリーンマスクの下方にあって、このスクリーンマスク
の裏面に付着したクリーム半田を拭き取る拭取手段と、
同じくこのスクリーンマスクの下方にあって、スクリー
ンマスクに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸
引する吸引手段と、これらの拭取手段および吸引手段を
水平方向に一体的に往復移動させる往復移動手段とから
スクリーンマスクのクリーニング装置を構成したもので
ある。
クリーンマスクの下方にあって、このスクリーンマスク
の裏面に付着したクリーム半田を拭き取る拭取手段と、
同じくこのスクリーンマスクの下方にあって、スクリー
ンマスクに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸
引する吸引手段と、これらの拭取手段および吸引手段を
水平方向に一体的に往復移動させる往復移動手段とから
スクリーンマスクのクリーニング装置を構成したもので
ある。
【0008】
【作用】上記構成によれば、往復移動手段の駆動によ
り、拭取手段および吸引手段を水平方向に一体的に往復
移動させ、スクリーンマスクの裏面に付着したクリーム
半田を拭取手段により拭き取るとともに、スクリーンマ
スクに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸引手
段により吸引することで、このスクリーンマスクをより
良好に清掃することができる。
り、拭取手段および吸引手段を水平方向に一体的に往復
移動させ、スクリーンマスクの裏面に付着したクリーム
半田を拭取手段により拭き取るとともに、スクリーンマ
スクに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸引手
段により吸引することで、このスクリーンマスクをより
良好に清掃することができる。
【0009】
【実施例】次に、図面を参照しながら本発明の実施例を
説明する。
説明する。
【0010】図1は本発明のスクリーンマスクのクリー
ニング装置の側面図である。2はローラであり、スクリ
ーンマスク1の下方にあって、このローラ2に巻回され
た柔らかいテープ状のペーパー3によりこのスクリーン
マスク1の裏面に付着したクリーム半田7(図2参照)
を拭き取る。4は押圧ローラであり、これらの構成部品
2〜4からスクリーンマスク1の裏面に付着したクリー
ム半田7を拭き取る拭取手段が構成される。
ニング装置の側面図である。2はローラであり、スクリ
ーンマスク1の下方にあって、このローラ2に巻回され
た柔らかいテープ状のペーパー3によりこのスクリーン
マスク1の裏面に付着したクリーム半田7(図2参照)
を拭き取る。4は押圧ローラであり、これらの構成部品
2〜4からスクリーンマスク1の裏面に付着したクリー
ム半田7を拭き取る拭取手段が構成される。
【0011】5は吸着ノズル13を有する吸引手段であ
り、このスクリーンマスク1の下方にあって、スクリー
ンマスク1に開孔されたパターン孔6内のクリーム半田
7′(図2参照)を吸引する。なお、この吸引手段5の
詳細は後述する。8はケーシングであり、これらのロー
ラ2、押圧ローラ4、吸引手段5が収納されている。9
はナットであり、このケーシング8の下部に設けられて
いる。10はボールねじ、Mはモータであり、このモー
タMの駆動により、ボールねじ10が回転してケーシン
グ8に収納されたローラ2および吸引手段5を、この吸
引手段5をクリーニング時の進行方向Aとし、このロー
ラ2を引き戻し時の進行方向Bとして、水平方向に一体
的に往復移動させる。
り、このスクリーンマスク1の下方にあって、スクリー
ンマスク1に開孔されたパターン孔6内のクリーム半田
7′(図2参照)を吸引する。なお、この吸引手段5の
詳細は後述する。8はケーシングであり、これらのロー
ラ2、押圧ローラ4、吸引手段5が収納されている。9
はナットであり、このケーシング8の下部に設けられて
いる。10はボールねじ、Mはモータであり、このモー
タMの駆動により、ボールねじ10が回転してケーシン
グ8に収納されたローラ2および吸引手段5を、この吸
引手段5をクリーニング時の進行方向Aとし、このロー
ラ2を引き戻し時の進行方向Bとして、水平方向に一体
的に往復移動させる。
【0012】なお、クリーニング時には吸引手段5によ
る吸引を必ず行うものの、ローラ2による拭き取りは行
っても行わなくてもよく、引き戻し時には吸引手段5に
よる吸引を停止するものの、ローラ2による拭き取りは
同様に行っても行わなくてもよい。ただし本実施例で
は、吸引手段5側を進行方向としたクリーニング時に、
まず吸引手段5によってパターン孔6内のクリーム半田
7′の吸引清掃が行われ、次いでペーパー3によるスク
リーンマスク1の裏面の清掃が行われる。これにより、
この進行方向を逆方向にした場合に生じる、スクリーン
マスク1の裏面の拭き取り時に、拭き取りきれなかった
クリーム半田7をパターン孔6内に押し込んで、この吸
引手段5によるクリーム半田7′の吸引量を増大させ、
吸引洩れを起こす虞れを防止することができる。なお、
吸着手段5やローラ2は何れの方向に移動させてもよ
い。これらの構成部品8〜10、Mによりローラ2およ
び吸引手段5を水平方向に一体的に往復移動させる往復
移動手段が構成される。
る吸引を必ず行うものの、ローラ2による拭き取りは行
っても行わなくてもよく、引き戻し時には吸引手段5に
よる吸引を停止するものの、ローラ2による拭き取りは
同様に行っても行わなくてもよい。ただし本実施例で
は、吸引手段5側を進行方向としたクリーニング時に、
まず吸引手段5によってパターン孔6内のクリーム半田
7′の吸引清掃が行われ、次いでペーパー3によるスク
リーンマスク1の裏面の清掃が行われる。これにより、
この進行方向を逆方向にした場合に生じる、スクリーン
マスク1の裏面の拭き取り時に、拭き取りきれなかった
クリーム半田7をパターン孔6内に押し込んで、この吸
引手段5によるクリーム半田7′の吸引量を増大させ、
吸引洩れを起こす虞れを防止することができる。なお、
吸着手段5やローラ2は何れの方向に移動させてもよ
い。これらの構成部品8〜10、Mによりローラ2およ
び吸引手段5を水平方向に一体的に往復移動させる往復
移動手段が構成される。
【0013】次に、この吸引手段5を詳細に説明する。
図3はこの装置の要部斜視図である。
図3はこの装置の要部斜視図である。
【0014】11は横長の吸引部であり、エア吸引装置
(図外)に吸引管12を介して接続されている。13は
ノズルであり、この吸引部11上にばね14a付の蝶番
14を介して付勢状態で取り付けられている。図4にお
いて、15は左右一対の高さ調整ボルトであり、ケーシ
ング8内に立設されてこの吸引手段5の高さを調整す
る。16は吸引されたクリーム半田7′のフィルタであ
り、この吸引部11の上部内に交換自在に収納されてい
る。エア吸引装置(図外)の駆動により、パターン孔6
内のクリーム半田7′がノズル13から吸引されて、フ
ィルタ16により濾し取られる。このフィルタ16の交
換は、同図鎖線で示すように、ノズル13を蝶番14を
中心に横倒しして、この吸引部11の上方を開放するこ
とにより行われる。
(図外)に吸引管12を介して接続されている。13は
ノズルであり、この吸引部11上にばね14a付の蝶番
14を介して付勢状態で取り付けられている。図4にお
いて、15は左右一対の高さ調整ボルトであり、ケーシ
ング8内に立設されてこの吸引手段5の高さを調整す
る。16は吸引されたクリーム半田7′のフィルタであ
り、この吸引部11の上部内に交換自在に収納されてい
る。エア吸引装置(図外)の駆動により、パターン孔6
内のクリーム半田7′がノズル13から吸引されて、フ
ィルタ16により濾し取られる。このフィルタ16の交
換は、同図鎖線で示すように、ノズル13を蝶番14を
中心に横倒しして、この吸引部11の上方を開放するこ
とにより行われる。
【0015】本装置は上記のような構成により成り、次
に動作を説明する。図1に示すように、モータMの駆動
により、ケーシング8ごとローラ2および吸引手段5
を、この吸引手段5側を進行方向として矢印方向Aに一
体的に移動させる。図4において、この移動に伴って、
この進行方向のパターン孔6内のクリーム半田7′が、
ノズル13から吸引され、次いでローラ2に巻回された
ペーパー3によりこのスクリーンマスク1の裏面に付着
したクリーム半田7が拭き取られる。このように、この
スクリーンマスク1の裏面に付着したクリーム半田7を
ペーパー3により拭き取るとともに、このパターン孔6
内のクリーム半田7′を吸引手段5により吸引すること
で、このスクリーンマスク1をより良好に清掃すること
ができる。
に動作を説明する。図1に示すように、モータMの駆動
により、ケーシング8ごとローラ2および吸引手段5
を、この吸引手段5側を進行方向として矢印方向Aに一
体的に移動させる。図4において、この移動に伴って、
この進行方向のパターン孔6内のクリーム半田7′が、
ノズル13から吸引され、次いでローラ2に巻回された
ペーパー3によりこのスクリーンマスク1の裏面に付着
したクリーム半田7が拭き取られる。このように、この
スクリーンマスク1の裏面に付着したクリーム半田7を
ペーパー3により拭き取るとともに、このパターン孔6
内のクリーム半田7′を吸引手段5により吸引すること
で、このスクリーンマスク1をより良好に清掃すること
ができる。
【0016】図1において、このスクリーンマスク1の
クリーニング作業が終了したならば、モータMを逆回転
させて、ローラ2および駆動が停止した吸引手段5を矢
印B方向に移動させて元の位置に復帰させ、次回の清掃
の為に待機する。
クリーニング作業が終了したならば、モータMを逆回転
させて、ローラ2および駆動が停止した吸引手段5を矢
印B方向に移動させて元の位置に復帰させ、次回の清掃
の為に待機する。
【0017】
【発明の効果】以上説明したように本発明は、スクリー
ンマスクの下方にあって、このスクリーンマスクの裏面
に付着したクリーム半田を拭き取る拭取手段と、同じく
このスクリーンマスクの下方にあって、スクリーンマス
クに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸引する
吸引手段と、これらの拭取手段および吸引手段を水平方
向に一体的に往復移動させる往復移動手段とからスクリ
ーンマスクのクリーニング装置を構成しているので、ス
クリーンマスクの裏面に付着したクリーム半田を拭取手
段により拭き取るとともに、スクリーンマスクに開孔さ
れたパターン孔内のクリーム半田を吸引手段により吸引
でき、スクリーンマスクをより良好に清掃することがで
きる。
ンマスクの下方にあって、このスクリーンマスクの裏面
に付着したクリーム半田を拭き取る拭取手段と、同じく
このスクリーンマスクの下方にあって、スクリーンマス
クに開孔されたパターン孔内のクリーム半田を吸引する
吸引手段と、これらの拭取手段および吸引手段を水平方
向に一体的に往復移動させる往復移動手段とからスクリ
ーンマスクのクリーニング装置を構成しているので、ス
クリーンマスクの裏面に付着したクリーム半田を拭取手
段により拭き取るとともに、スクリーンマスクに開孔さ
れたパターン孔内のクリーム半田を吸引手段により吸引
でき、スクリーンマスクをより良好に清掃することがで
きる。
【図1】本発明に係るスクリーンマスクのクリーニング
装置の側面図
装置の側面図
【図2】同装置に使用されるスクリーンマスクの断面図
【図3】同装置の要部斜視図
【図4】同装置の要部断面図
【図5】従来手段に係るスクリーンマスクのクリーニン
グ装置の側面図
グ装置の側面図
1 スクリーンマスク 2 拭取手段 3 拭取手段 5 吸引手段 6 パターン孔 7 クリーム半田 7′ クリーム半田 M 往復移動手段
Claims (1)
- 【請求項1】スクリーンマスクの下方にあって、このス
クリーンマスクの裏面に付着したクリーム半田を拭き取
る拭取手段と、同じくこのスクリーンマスクの下方にあ
って、スクリーンマスクに開孔されたパターン孔内のク
リーム半田を吸引する吸引手段と、これらの拭取手段お
よび吸引手段を水平方向に一体的に往復移動させる往復
移動手段とを備えたことを特徴とするスクリーンマスク
のクリーニング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205053A JP2998320B2 (ja) | 1991-08-15 | 1991-08-15 | スクリーンマスクのクリーニング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3205053A JP2998320B2 (ja) | 1991-08-15 | 1991-08-15 | スクリーンマスクのクリーニング装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0542669A true JPH0542669A (ja) | 1993-02-23 |
| JP2998320B2 JP2998320B2 (ja) | 2000-01-11 |
Family
ID=16500668
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3205053A Expired - Fee Related JP2998320B2 (ja) | 1991-08-15 | 1991-08-15 | スクリーンマスクのクリーニング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2998320B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5901405A (en) * | 1995-02-18 | 1999-05-11 | Tani Electronics Industry Co., Ltd. | Device for cleaning screen plate used in screen printing |
| KR100424645B1 (ko) * | 2002-01-15 | 2004-03-25 | 삼성에스디아이 주식회사 | 스크린마스크 하면 클리닝장치 |
| JP2008233230A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Bridgestone Corp | 情報表示用パネルの製造方法 |
| CN110171200A (zh) * | 2019-07-08 | 2019-08-27 | 王玉杰 | 一种印刷机印刷丝网清洁装置 |
-
1991
- 1991-08-15 JP JP3205053A patent/JP2998320B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5901405A (en) * | 1995-02-18 | 1999-05-11 | Tani Electronics Industry Co., Ltd. | Device for cleaning screen plate used in screen printing |
| US6199243B1 (en) | 1995-02-18 | 2001-03-13 | Tani Electronics Industry Co., Ltd. | Device for cleaning screen plate used in screen printing |
| KR100424645B1 (ko) * | 2002-01-15 | 2004-03-25 | 삼성에스디아이 주식회사 | 스크린마스크 하면 클리닝장치 |
| JP2008233230A (ja) * | 2007-03-16 | 2008-10-02 | Bridgestone Corp | 情報表示用パネルの製造方法 |
| CN110171200A (zh) * | 2019-07-08 | 2019-08-27 | 王玉杰 | 一种印刷机印刷丝网清洁装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2998320B2 (ja) | 2000-01-11 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
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|
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| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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