JPH0542758Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0542758Y2 JPH0542758Y2 JP1987164079U JP16407987U JPH0542758Y2 JP H0542758 Y2 JPH0542758 Y2 JP H0542758Y2 JP 1987164079 U JP1987164079 U JP 1987164079U JP 16407987 U JP16407987 U JP 16407987U JP H0542758 Y2 JPH0542758 Y2 JP H0542758Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- door
- slide hinge
- mounting
- opening
- article storage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Sink And Installation For Waste Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、洗面所、浴室等の壁面に取付ける収
納キヤビネツトに関する。
納キヤビネツトに関する。
(従来の技術とその問題点)
旧来、一般家庭等において、様々な被収納物を
収納する為に使用される収納キヤビネツトAには
例えば第5図に示すものがある。
収納する為に使用される収納キヤビネツトAには
例えば第5図に示すものがある。
このキヤビネツトAは、木製の平板によつて正
面以外の5面を覆う直方体形状に形成された物品
収納部1と、この物品収納部1を開閉する扉3と
からなつており、扉3と物品収納部1との前面を
面一にする為に、扉3を物品収納部1の前面開口
13に埋込むとともに、この扉3に対し物品収納
部1の側壁内面14′を直角とすることで、スラ
イド丁番2を介して扉3を開閉自在に支持するよ
うになつている。
面以外の5面を覆う直方体形状に形成された物品
収納部1と、この物品収納部1を開閉する扉3と
からなつており、扉3と物品収納部1との前面を
面一にする為に、扉3を物品収納部1の前面開口
13に埋込むとともに、この扉3に対し物品収納
部1の側壁内面14′を直角とすることで、スラ
イド丁番2を介して扉3を開閉自在に支持するよ
うになつている。
スライド丁番2は第6図乃至第8図に示す如
く、扉3を取付ける扉取付部22と、側壁内面1
4′に固定される固定部21とからなつており、
前記開口13に埋込まれた扉3を開閉自在に支持
する従来周知の構造ものであり、又、このスライ
ド丁番2は、その取付条件として、固定部21の
取付面即ち側壁内面14′に対する扉取付部22
の取付面即ち扉3の角度θが直角状態であること
が要求される。
く、扉3を取付ける扉取付部22と、側壁内面1
4′に固定される固定部21とからなつており、
前記開口13に埋込まれた扉3を開閉自在に支持
する従来周知の構造ものであり、又、このスライ
ド丁番2は、その取付条件として、固定部21の
取付面即ち側壁内面14′に対する扉取付部22
の取付面即ち扉3の角度θが直角状態であること
が要求される。
ところで、上記した様な収納キヤビネツトA
は、物品収納部1が耐湿性に劣るので、湿気の多
い洗面所、浴室設置用として適するものではな
い。
は、物品収納部1が耐湿性に劣るので、湿気の多
い洗面所、浴室設置用として適するものではな
い。
そこで、洗面所、浴室設置用の収納キヤビネツ
トAを提供するには物品収納部1を耐湿性に優れ
る合成樹脂により一体成形することが考えられる
が、この場合成形時における抜き勾配を必要とす
るので、側壁内面14′の扉3に対する角度θが
直角以下になつてしまい、よつてこの扉3をスラ
イド丁番2を介して取付けることが不可能になつ
てしまう。
トAを提供するには物品収納部1を耐湿性に優れ
る合成樹脂により一体成形することが考えられる
が、この場合成形時における抜き勾配を必要とす
るので、側壁内面14′の扉3に対する角度θが
直角以下になつてしまい、よつてこの扉3をスラ
イド丁番2を介して取付けることが不可能になつ
てしまう。
そこで、側壁内面14′に、扉3に対して直角
となる突出面(不図示)を物品収納部1内に向け
て突出形成することも考えられるが、この場合、
スライド丁番2の物品収納部1内への突出量が増
大し、よつて物品収納スペースを縮小するという
不具合があつた。
となる突出面(不図示)を物品収納部1内に向け
て突出形成することも考えられるが、この場合、
スライド丁番2の物品収納部1内への突出量が増
大し、よつて物品収納スペースを縮小するという
不具合があつた。
(問題点を解決する為の技術的課題)
以上の問題点を解決する為の本考案の技術的課
題は、側壁内面に、物品収納スペース側に突出せ
ず、扉に対して直角となるスライド丁番の取付面
を確保することである。
題は、側壁内面に、物品収納スペース側に突出せ
ず、扉に対して直角となるスライド丁番の取付面
を確保することである。
(技術的課題を達成する為の技術的手段)
以上の技術的課題を達成する為の本考案の技術
的手段は、物品収納部を合成樹脂により一体成形
し、その側壁内面に、扉に対して直角となるスラ
イド丁番取付面を備えた取付凹部を凹設し、この
スライド丁番取付面にスライド丁番を固定すると
ともに、扉をスライド丁番に取付けるこである。
的手段は、物品収納部を合成樹脂により一体成形
し、その側壁内面に、扉に対して直角となるスラ
イド丁番取付面を備えた取付凹部を凹設し、この
スライド丁番取付面にスライド丁番を固定すると
ともに、扉をスライド丁番に取付けるこである。
(作用)
以上の手段によれば、本考案は、スライド丁番
を物品収納スペースへの突出量を増大することな
く側壁内面に取付け、又、このスライド丁番を介
して、扉を物品収納部の前面開口に埋込状に且つ
開閉自在に取付ける。
を物品収納スペースへの突出量を増大することな
く側壁内面に取付け、又、このスライド丁番を介
して、扉を物品収納部の前面開口に埋込状に且つ
開閉自在に取付ける。
(効果)
本考案は以上の様に構成したことにより、以下
の効果を有する。
の効果を有する。
物品収納部を耐湿性に優れた合成樹脂により
一体成形するとともに、この物品収納部の側壁
内面に、物品収納スペース側に突出しないで扉
に対して直角なスライド丁番の取付面を確保し
て、スライド丁番によつて物品収納スペースを
縮小することなく、なおかつ扉を、その前面と
物品収納部の前面とが面一となるように取付け
ることができ、よつて洗面所、浴室設置用とし
て適し、物品収納スペースを最大限利用でき、
扉が物品収納部の前端面より突出せず見栄えの
よい収納キヤビネツトを提供できる。
一体成形するとともに、この物品収納部の側壁
内面に、物品収納スペース側に突出しないで扉
に対して直角なスライド丁番の取付面を確保し
て、スライド丁番によつて物品収納スペースを
縮小することなく、なおかつ扉を、その前面と
物品収納部の前面とが面一となるように取付け
ることができ、よつて洗面所、浴室設置用とし
て適し、物品収納スペースを最大限利用でき、
扉が物品収納部の前端面より突出せず見栄えの
よい収納キヤビネツトを提供できる。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を図面に基づいて説明
する。
する。
図面は洗面所の壁面Bに開口部bを設け、この
開口部bに収納キヤビネツトAを半埋込状に取付
けた状態を示している。
開口部bに収納キヤビネツトAを半埋込状に取付
けた状態を示している。
収納キヤビネツトAは、所望のFRP,ABS,
HIPS等の合成樹脂材により一体成形された物品
収納部1と、スライド丁番2を介して取付けら
れ、物品収納部1を開閉する扉3とからなつてい
る。
HIPS等の合成樹脂材により一体成形された物品
収納部1と、スライド丁番2を介して取付けら
れ、物品収納部1を開閉する扉3とからなつてい
る。
物品収納部1は、その周縁を、周縁立面11a
とその周縁立面11a外端から背面方向に周縁水
平面11bを延設して形成された周縁リム11に
よつて形成し、このリム11で囲まれた部分の内
端を背面方向に且つ開口部bに嵌合可能に膨出し
て収納凹部12を凹設するとともにその前面に開
口13を形成してなつており、この収納凹部12
の後半部を開口部bに嵌入し、その側壁14を開
口部b側縁に縦設された縦桟b1に固定して、開口
部bに半埋込状に固定されている。
とその周縁立面11a外端から背面方向に周縁水
平面11bを延設して形成された周縁リム11に
よつて形成し、このリム11で囲まれた部分の内
端を背面方向に且つ開口部bに嵌合可能に膨出し
て収納凹部12を凹設するとともにその前面に開
口13を形成してなつており、この収納凹部12
の後半部を開口部bに嵌入し、その側壁14を開
口部b側縁に縦設された縦桟b1に固定して、開口
部bに半埋込状に固定されている。
収納凹部12は、その側壁内面14′の上位、
下位二箇所にスライド丁番2固定用の取付凹部1
5を凹設するとともに、内部を、背面方向から適
宜間隔をおいて膨出する上位、下位の棚板16に
よつて数室に区画され、この棚板16の前端面1
6aを開口13より後方に位置させることで、開
口13口縁内周にその外方に傾斜させた扉取付ス
ペース17を形成し、この扉取付スペース17に
応じて扉3を埋込状に取付けるようになつてい
る。
下位二箇所にスライド丁番2固定用の取付凹部1
5を凹設するとともに、内部を、背面方向から適
宜間隔をおいて膨出する上位、下位の棚板16に
よつて数室に区画され、この棚板16の前端面1
6aを開口13より後方に位置させることで、開
口13口縁内周にその外方に傾斜させた扉取付ス
ペース17を形成し、この扉取付スペース17に
応じて扉3を埋込状に取付けるようになつてい
る。
取付凹部15はその後縁を、側壁内面14′か
ら外方へ向けて所望量段設された段設片15aに
よつて形成するとともに、この段設片15a先端
を、前縁に向けて延設することでスライド丁番取
付面15bを形成してなつている。
ら外方へ向けて所望量段設された段設片15aに
よつて形成するとともに、この段設片15a先端
を、前縁に向けて延設することでスライド丁番取
付面15bを形成してなつている。
スライド丁番取付面15bは、スライド丁番2
の固定部21を取付可能な面積を供え、扉取付ス
ペース17に対する角度θが直角になるよう形成
されている。
の固定部21を取付可能な面積を供え、扉取付ス
ペース17に対する角度θが直角になるよう形成
されている。
又、このスライド丁番取付面15bは、取付凹
部15の前縁から扉3外縁近傍迄延設され、その
先端縁に扉3のコーナー縁31に当接する当接面
15cを形成している。
部15の前縁から扉3外縁近傍迄延設され、その
先端縁に扉3のコーナー縁31に当接する当接面
15cを形成している。
扉3は、所望の合成樹脂材、例えばアクリル樹
脂等によつて、扉取付スペース17に嵌合する形
状に且つ扉取付スペース17奥行と略同一厚に形
成されており、その前面を周縁リム11前端面と
面一にした状態で扉取付スペース17に埋込まれ
ている。
脂等によつて、扉取付スペース17に嵌合する形
状に且つ扉取付スペース17奥行と略同一厚に形
成されており、その前面を周縁リム11前端面と
面一にした状態で扉取付スペース17に埋込まれ
ている。
スライド丁番2は固定部21をスライド丁番取
付面15bにその取付補強板15dを介して螺子
止めすることで、側壁内面14′に固定されると
ともに扉取付部22を固定部21に対して直角に
保持し、この扉取付部22に前記扉3を螺子止め
することで、扉3を開閉自在に支持している。
付面15bにその取付補強板15dを介して螺子
止めすることで、側壁内面14′に固定されると
ともに扉取付部22を固定部21に対して直角に
保持し、この扉取付部22に前記扉3を螺子止め
することで、扉3を開閉自在に支持している。
以上の構成からなる収納キヤビネツトAは、扉
3を扉取付スペース17に埋込むと、扉3がスラ
イド丁番取付面15bに対して直角に位置すると
ともに、そのコーナー縁31が当接面15cに当
接し、この扉3がスライド丁番2によつて開閉自
在に支持される。
3を扉取付スペース17に埋込むと、扉3がスラ
イド丁番取付面15bに対して直角に位置すると
ともに、そのコーナー縁31が当接面15cに当
接し、この扉3がスライド丁番2によつて開閉自
在に支持される。
又、本実施例においては、前記開口部bを床面
C迄延設して、収納キヤビネツト1の下位に手洗
器D及び収納ボツクスEを取付けている。
C迄延設して、収納キヤビネツト1の下位に手洗
器D及び収納ボツクスEを取付けている。
手洗器Dは背面部1Dと背面部1Dの下側を前
方へ膨出したボール部2Dとからなる陶製の一体
成形品で、ボール部2Dの上方には吐水口3D
を、この吐水口3Dの左又は右側には吐水口3D
に給水する給水弁4Dを備えてなり、背面部1D
を開口部bへ嵌入するとともに、その上縁を収納
キヤビネツト1の下縁に当接せしめて連結し、上
縁及び下縁を夫々開口部bに横設された上位、下
位の横桟b2,b3へ固定することで開口部bに半埋
込状に取付られている。
方へ膨出したボール部2Dとからなる陶製の一体
成形品で、ボール部2Dの上方には吐水口3D
を、この吐水口3Dの左又は右側には吐水口3D
に給水する給水弁4Dを備えてなり、背面部1D
を開口部bへ嵌入するとともに、その上縁を収納
キヤビネツト1の下縁に当接せしめて連結し、上
縁及び下縁を夫々開口部bに横設された上位、下
位の横桟b2,b3へ固定することで開口部bに半埋
込状に取付られている。
収納ボツクスEは前記物品収納部1と同様に形
成された収納機能部1Eと、この収納機能部1E
を開閉する扉2Eとからなり、収納機能部1Eの
上端縁を手洗器D下端面に当接せしめ、又、その
後半部を開口部bに嵌入し、その側壁を縦桟b1に
固定して開口部bに半埋込状に取付けられてい
る。
成された収納機能部1Eと、この収納機能部1E
を開閉する扉2Eとからなり、収納機能部1Eの
上端縁を手洗器D下端面に当接せしめ、又、その
後半部を開口部bに嵌入し、その側壁を縦桟b1に
固定して開口部bに半埋込状に取付けられてい
る。
尚、図中Fは収納ボツクスE下端と床面Cとの
間の間隙に配設された巾木である。
間の間隙に配設された巾木である。
本実施例においては、当接面15cを設けたこ
とにより、扉3を閉めた際、扉3のコーナー縁3
1が当接面15cに当接して位置決めされ、その
閉まり勝手を向上することができる。
とにより、扉3を閉めた際、扉3のコーナー縁3
1が当接面15cに当接して位置決めされ、その
閉まり勝手を向上することができる。
又、本実施例においては、収納キヤビネツトA
の下位に手洗器D、収納ボツクスEを取付けたこ
とにより、収納キヤビネツトAの取付壁面をより
有効に活用することができる。
の下位に手洗器D、収納ボツクスEを取付けたこ
とにより、収納キヤビネツトAの取付壁面をより
有効に活用することができる。
次に第4図に示す他の実施例について説明す
る。
る。
この実施例は、前記した実施例における段設片
15aをスライド丁番2の取付後端に当接させる
ことで、スライド丁番取付面15bにスライド丁
番2を取付ける際、その位置決めを容易に行える
ようにするとともに、スライド丁番取付面15b
を周縁水平面11bと平行に形成することで補強
木取付部15eを形成し、この補強木取付部15
eの補強木15fを嵌合螺子止めして物品収納部
1の補強を図つている。
15aをスライド丁番2の取付後端に当接させる
ことで、スライド丁番取付面15bにスライド丁
番2を取付ける際、その位置決めを容易に行える
ようにするとともに、スライド丁番取付面15b
を周縁水平面11bと平行に形成することで補強
木取付部15eを形成し、この補強木取付部15
eの補強木15fを嵌合螺子止めして物品収納部
1の補強を図つている。
図面は本考案の一実施例を示し、第1図は壁面
に設けた開口部に収納キヤビネツト、手洗器、収
納ボツクスを半埋込状に取付けた状態の正面図、
第2図は第1図の中央縦断面図、第3図は第1図
の3−3断面図、第4図は他の実施例における収
納キヤビネツトの要部拡大断面図、第5図は従来
の収容キヤビネツトの横断平面図、第6図は第5
図の要部拡大図でスライド丁番を断面して示す、
第7図は第6図の左側面図、第8図は第5図にお
ける扉を開いた状態の要部拡大図である。 尚、図中、A……収納キヤビネツト、3……
扉、2……スライド丁番、1……物品収納部、1
4′……側壁内面、15……取付凹部、15b…
…スライド丁番取付面とする。
に設けた開口部に収納キヤビネツト、手洗器、収
納ボツクスを半埋込状に取付けた状態の正面図、
第2図は第1図の中央縦断面図、第3図は第1図
の3−3断面図、第4図は他の実施例における収
納キヤビネツトの要部拡大断面図、第5図は従来
の収容キヤビネツトの横断平面図、第6図は第5
図の要部拡大図でスライド丁番を断面して示す、
第7図は第6図の左側面図、第8図は第5図にお
ける扉を開いた状態の要部拡大図である。 尚、図中、A……収納キヤビネツト、3……
扉、2……スライド丁番、1……物品収納部、1
4′……側壁内面、15……取付凹部、15b…
…スライド丁番取付面とする。
Claims (1)
- スライド丁番を介して扉を埋込状に取付けた収
納キヤビネツトであつて、物品収納部を合成樹脂
により一体成形し、その側壁内面に、前記扉に対
して直角となるスライド丁番取付面を備えた取付
凹部を凹設し、このスライド丁番取付面にスライ
ド丁番を固定するとともに、扉をスライド丁番に
取付けてなる収納キヤビネツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987164079U JPH0542758Y2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987164079U JPH0542758Y2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0169867U JPH0169867U (ja) | 1989-05-09 |
| JPH0542758Y2 true JPH0542758Y2 (ja) | 1993-10-27 |
Family
ID=31449372
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987164079U Expired - Lifetime JPH0542758Y2 (ja) | 1987-10-26 | 1987-10-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0542758Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006230534A (ja) * | 2005-02-23 | 2006-09-07 | Matsushita Electric Works Ltd | 浴室収納装置 |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5760455Y2 (ja) * | 1978-02-03 | 1982-12-23 | ||
| JPS54142766U (ja) * | 1978-03-29 | 1979-10-03 | ||
| JPS5754684Y2 (ja) * | 1979-06-26 | 1982-11-26 | ||
| JPS5938914Y2 (ja) * | 1981-12-08 | 1984-10-30 | 森崎工芸株式会社 | 高さを自由に調整できる家具 |
| JPS6018106Y2 (ja) * | 1982-01-29 | 1985-06-01 | 木村寝台工業株式会社 | 引出付キヤビネツト |
| JPS58181776U (ja) * | 1982-05-31 | 1983-12-03 | 狩野 治弘 | ドアの取付構造 |
| JPS59140666U (ja) * | 1983-03-11 | 1984-09-20 | 三菱重工業株式会社 | かくしヒンジ |
| JPS60140441U (ja) * | 1984-02-29 | 1985-09-17 | 東陶機器株式会社 | 化粧キヤビネツト |
-
1987
- 1987-10-26 JP JP1987164079U patent/JPH0542758Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0169867U (ja) | 1989-05-09 |
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