JPH0543209U - 温度制御回路 - Google Patents
温度制御回路Info
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- JPH0543209U JPH0543209U JP9128191U JP9128191U JPH0543209U JP H0543209 U JPH0543209 U JP H0543209U JP 9128191 U JP9128191 U JP 9128191U JP 9128191 U JP9128191 U JP 9128191U JP H0543209 U JPH0543209 U JP H0543209U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】 サーマルヘッドの温度を制御する温度制御回
路に関し、周囲温度の変化に対しサーマルヘッドを所定
温度に制御して一定の印字品質を維持する。 【構成】 温度検出手段1は被温度制御体4(サーマル
ヘッド)の周囲温度を検出し検出信号aを出力する。被
温度制御体4に配設された発熱手段3は、駆動信号bに
より発熱する。発熱手段3の発熱量tは、駆動信号bの
タイミングを可変することにより可変制御される。制御
手段2は、被温度制御体4の温度が所定の温度となるよ
う検出信号aに応じて発熱手段3への駆動信号bのタイ
ミングを可変する。このとき制御手段2は、検出信号a
に応じて検出信号aの変化量に対する駆動信号bのタイ
ミングの可変量を変化させるよう構成されている。
路に関し、周囲温度の変化に対しサーマルヘッドを所定
温度に制御して一定の印字品質を維持する。 【構成】 温度検出手段1は被温度制御体4(サーマル
ヘッド)の周囲温度を検出し検出信号aを出力する。被
温度制御体4に配設された発熱手段3は、駆動信号bに
より発熱する。発熱手段3の発熱量tは、駆動信号bの
タイミングを可変することにより可変制御される。制御
手段2は、被温度制御体4の温度が所定の温度となるよ
う検出信号aに応じて発熱手段3への駆動信号bのタイ
ミングを可変する。このとき制御手段2は、検出信号a
に応じて検出信号aの変化量に対する駆動信号bのタイ
ミングの可変量を変化させるよう構成されている。
Description
【0001】
本考案は温度制御回路に係り、特にサーマルヘッドの温度を制御する温度制御 回路に関する。
【0002】
従来より熱転写型プリンタが知られている。熱転写型プリンタは、インクリボ ンと被転写紙とを重ね合わせて適当な圧力を加えておき、インクリボンに塗布さ れた固体インクに外部から熱エネルギを加えて活性化して粘着性を増すことによ り被転写紙にインクを転写して印字するものである。したがって、印字の品質は 固体インクに印加される熱エネルギの大小に応じて変化する。
【0003】 図5は従来の熱転写型プリンタのサーマルヘッドの温度制御回路の一例のブロ ック図である。同図に示した回路により、所望の文字を転写するようサーマルヘ ッドを通電制御するとともに、印字品質が一定となるようサーマルヘッドの温度 を制御する。
【0004】 図5において、温度検出回路51はサーマルヘッドの周囲温度に応じた信号を 検出する。この温度検出信号は比較回路53により基準電圧回路52よりの基準 電圧と比較される。そして、この比較誤差電圧によりVCO(Voltage Controled Oscilator,電圧制御発振器) 54の発振周波数が可変制御される。
【0005】 通電制御回路55は、印字データcをもとに所望の文字を転写するようサーマ ルヘッドの発熱抵抗体への通電タイミングを制御するとともにVCO54の出力 発振信号の周期に応じてパルス幅が可変される駆動信号bを駆動回路56に出力 する。駆動回路56はこの駆動信号bによりサーマルヘッド57が有する発熱抵 抗体を駆動し、サーマルヘッド57は所定の温度とされて一定の印字品質を維持 しつつ所望の文字が印字される。
【0006】 つぎに、図6は図5の温度制御回路の要部の具体的な回路図である。図6にお いて、温度検出回路51と基準電圧回路52と比較回路53とを示している。
【0007】 サーミスタRthはサーマルヘッド57の放熱板に設けられており、電源VCC端 子とOPアンプ61の非反転入力端子の間に抵抗R1 と並列に接続されている。 OPアンプ61の非反転入力端子とグランドとの間には抵抗R2 が接続されてい る。電源VCCは、抵抗R2 と上記の並列抵抗とにより分圧されている。
【0008】 サーマルヘッド57の周囲温度に応じてサーミスタRthの抵抗値が変化するこ とによりこの分圧電圧が変化し、サーマルヘッド57の温度が検出される。この 分圧電圧は、サーマルヘッド57の周囲温度の検出電圧である。この検出電圧は 、OPアンプ61からなるボルテージフォロアと抵抗R3 とを介して、差動増幅 器を構成するOPアンプ63の非反転入力端子に入力される。
【0009】 一方、直列に接続された抵抗R4,半固定抵抗VR1,抵抗R5 により電源VCCを 分圧して基準電圧を生成しており、半固定抵抗VR1 より取り出された基準電圧 は、OPアンプ62からなるボルテージフォロアと抵抗R6 とを介して、OPア ンプ63の反転入力端子に入力される。半固定抵抗VR1 は、VCO54の入力 電圧に対する出力発振周波数のばらつきを補正し所定の出力発振周波数となるよ う調整するためのものである。
【0010】 OPアンプ63は検出電圧と基準電圧との誤差電圧を増幅し、VCO54に出 力する。なお、コンデンサC1,C2 はノイズ低減用である。
【0011】
しかしながら従来の温度制御回路では、サーマルヘッドの周囲の温度が高くな ると、サーマルヘッドの周囲の温度の変化に対してVCOの発振周期が非直線的 な変化となりサーマルヘッドの温度を一定に制御できない欠点があった。
【0012】 図7は従来の温度制御回路の一例の、サーマルヘッドの温度を所定温度とする ときのサーマルヘッドの周囲温度Taに対するVCOの発振周期TVCO を示す線 図である。同図に示すとおり、周囲温度Taが−10〜+30〔°C〕の時は、 発振周期TVCO を約1.7〜0.9〔μSEC〕の間で周囲温度Taの変化に対して 直線的に変化させることができる。
【0013】 しかし、周囲温度Taが+30〔°C〕以上になると、発振周期TVCO が周囲 温度Taの増加に対してしだいに緩やかな変化となるためサーマルヘッドの温度 を一定に制御することがが難しく、+30〔°C〕以上の周囲温度Taに対して 印字品質を一定に維持することは困難であった。
【0014】 上記の点に鑑み本考案では、サーマルヘッドの周囲温度が変化して高くなった 場合にも印字品質を一定に維持することが出来る温度制御回路を提供することを 目的とする。
【0015】
上記の問題を解決するために本考案では、図1に示す原理図のとおりに構成し た。
【0016】 すなわち、被温度制御体4に配設されてなり駆動信号bにより発熱する発熱手 段3と、被温度制御体4の周囲温度に応じた信号aを検出する温度検出手段1と 、検出信号aの大きさに応じて検出信号aの変化量に対して駆動信号bのタイミ ングの可変量を変化させた駆動信号bを発熱手段3に供給して被温度制御体4が 所定の温度となるよう発熱手段3の発熱量を可変制御する制御手段2とを設けて 構成した。
【0017】
上記構成の本考案によれば、温度検出手段により検出された被温度制御体の周 囲温度検出信号に応じて発熱手段の発熱量が可変されて被温度制御体の温度を所 定温度とするよう制御されるが、検出信号、すなわち被温度制御体の周囲温度に 応じて、被温度制御体の周囲温度の変化に対する駆動信号のタイミングの可変量 を変化させることにより、被温度制御体の周囲温度の変化に対する発熱手段の発 熱量の変化量が可変されるよう作用する。
【0018】
図2は本考案の一実施例のブロック図、図3は本考案の一実施例の具体的な回 路図である。図2および図3中、図5および図6と同一構成部分については同一 符号を付してある。
【0019】 図2において、温度検出回路51よりの検出信号aは、比較回路22に出力さ れるとともに基準電圧回路21に出力される。基準電圧回路21は検出信号aが 所定値より小さいときには小さい基準電圧を、所定値より大きいときには大きな 基準電圧を2とおりに切り換えて出力する。比較回路22は、この出力基準電圧 と検出信号aに応じた電圧とを比較し、誤差電圧を増幅して出力する。
【0020】 なお、本実施例の回路装置は、基準電圧回路21と比較回路22とVCO54 とパルス生成手段である通電制御回路55とにより構成される制御手段と被温度 制御体であるサーマルヘッド57とを有しており、サーマルヘッド57には発熱 手段である発熱抵抗体が設けられている。
【0021】 図3において、温度検出回路51と基準電圧回路21と比較回路22とを示し ている。すなわち、サーマルヘッドの放熱板に設けられたサーミスタRthの抵抗 値がサーマルヘッドの周囲温度に応じて変化すると、OPアンプ61は検出電圧 VDET (検出信号a)を出力し、差動増幅器を構成するOPアンプ33の非反転 入力端子に抵抗R15を介して供給する。
【0022】 また一方、OPアンプ61の出力は、理想ダイオード回路を構成するOPアン プ31の反転入力端子に抵抗R8 を介して供給されている。OPアンプ31の非 反転入力端子には、直列に接続された抵抗R9,R10により電源VCCを分圧した電 圧が入力されている。
【0023】 OPアンプ31の反転入力端子にはダイオードD1 のカソードおよび抵抗R11 の一端が、出力端子にはダイオードD1 のアノードおよびダイオードD2 のカソ ードが夫々接続されている。また、ダイオードD2 のアノードには抵抗R11の他 端が接続されており、ダイオードD2 のアノードを出力端子とする周知の理想ダ イオード回路が構成されている。
【0024】 この理想ダイオード回路の出力電圧は、非反転増幅器を構成するOPアンプ3 2の非反転入力端子に抵抗R12を介して入力されて増幅される。OPアンプ32 の増幅出力は、差動増幅器を構成するOPアンプ33の反転入力端子に抵抗R14 を介して供給され、OPアンプ61よりの検出電圧VDET と比較される。
【0025】 OPアンプ33は、検出電圧VDET と基準電圧との誤差電圧を増幅してVCO 54に供給し、VCO54は誤差電圧に応じた発振周波数の発振信号を出力する 。そして、図2に示した通電制御回路55は、前述のとおりこの出力発振信号の 周期に応じてパルス幅が可変される駆動信号によりサーマルヘッド57の発熱抵 抗体を駆動する。なお、コンデンサC1,C3,C4 はノイズ低減用コンデンサであ り、省略できる場合もある。
【0026】 つづいて、上記の本考案の一実施例になる温度制御回路のサーミスタRthの温 度変化に対する回路動作について説明する。図4は本考案の一実施例になる温度 制御回路の、サーマルヘッドの温度を所定温度とするときのサーマルヘッドの周 囲温度Taに対するVCO54の発振周期TVCO を示す線図である。
【0027】 すなわち、サーマルヘッドの周囲温度Taが低く図4においてA点よりも左側 の場合、つまり30〔°C〕以下の場合には、サーミスタRthの温度も低く抵抗 値が大きくなっているためにOPアンプ61の非反転入力端子に入力される検出 電圧VDET は低くなっている。
【0028】 ところで、サーミスタRthの絶対温度T〔°K〕における抵抗値RT は、サー ミスタRthの25〔°C〕における抵抗値をR25とすると次式で表される。
【0029】 RT =R25 expB{(1/T)−1/(273.15+25)} (1) ただし、Bは2つの温度間における抵抗変化の大きさを表す定数である。
【0030】 OPアンプ61の出力端子には入力電圧と同じ検出電圧VDET 、すなわち、 VDET ={R2 /(R2 +(R1 //RT ))}VCC (2) が出力される。ただし、R1 //RT は抵抗R1 とサーミスタRthとの並列合成抵 抗の抵抗値である。
【0031】 このとき、検出電圧VDET がOPアンプ31の非反転入力端子の電圧V10より も低くなるよう、抵抗R1,R2,R9,R10の値が選ばれている。OPアンプ31は 、出力端子の出力電圧が上昇して反転入力端子の電圧が非反転入力端子の電圧と 等しくなるよう動作する。
【0032】 したがって、ダイオードD1 がオン、ダイオードD2 がオフとなり抵抗R11に は電流が流れないため、ダイオードD2 のアノード電圧VD2は、抵抗R9,R10に より設定されるOPアンプ31の非反転入力端子の電圧V10と等しくなり VD2=V10={R10/(R9 +R10)}VCC (3) で表される。
【0033】 一方、サーマルヘッドの周囲温度Taが高く図4においてA点よりも右側の場 合、つまりTa>30〔°C〕の場合には、サーミスタRthの温度は高く抵抗値 RT が小さくなっているために、OPアンプ61の非反転入力端子に入力される (2) 式で表される検出電圧VDET は高くなっている。
【0034】 OPアンプ61の出力端子には、前記と同様に検出電圧VDET が出力されるが 、このとき、検出電圧VDET がOPアンプ31の非反転入力端子の電圧よりも高 くなるよう、抵抗R1,R2,R9,R10の値が選ばれている。OPアンプ31は、出 力端子の出力電圧が下降して反転入力端子の電圧が非反転入力端子の電圧V10と 等しくなるよう動作する。
【0035】 したがって、ダイオードD1 がオフ、ダイオードD2 がオンとなるため、抵抗 R11がOPアンプ31の利得に関与するようになる。このとき、ダイオードD2 のアノード電圧VD2は、 VD2=(1+(R11/R9))V10−(R11/R9)VDET (4) で表される。
【0036】 すなわち、図4においてサーマルヘッドの周囲温度がA点よりも低いときには ダイオードD2 のアノード電圧VD2は(3)式で表され、A点よりも高いときに は (4) 式で表されて(3)式よりも大きくなるようOPアンプ31の利得がA 点を境に切り換えられている。
【0037】 ここで、抵抗R9,R11の値を適当な値とすることにより、図4のA点より右側 におけるVD2の変化率を適当な値とし、VCO54の発振周期TVCO が、図4に 実線で示すとおりサーミスタの周囲温度Taの変化に対して直線的に変化するよ うにできる。なお、図4中の破線は、図7に示した従来の温度制御回路の特性で ある。
【0038】 これにより−10〜+60〔°C〕の広範囲にわたってVCO54の発振周期 TVCO の直線性が改善され、この発振周期TVCO に応じて駆動信号bのパルス幅 が可変される。そして、駆動信号bのパルス幅に応じて発熱量が可変制御される ようサーマルヘッドの発熱抵抗体が駆動されるので、周囲温度Taの変化に対し てVCO54の発振周期TVCO を線形制御することにより容易にサーマルヘッド の温度を所定の温度とすることができて、印字品質を一定に維持することが可能 となる。
【0039】 また、利得の異なる増幅器を2つ用意しておき、検出電圧の大小によりこれら の増幅器を継ぎ換えて比較回路の基準電圧を切り換えるようにしても同様の効果 が得られる。しかし、本実施例によれば1つの理想ダイオード回路により上記の 効果を得ており、回路の部品点数を少なくでき、装置の小型化、低コスト化に有 利な特長がある。
【0040】
上述の如く本考案によれば、温度検出手段による検出信号、すなわち被温度制 御体の周囲温度に応じて、被温度制御体の周囲温度の変化に対する発熱手段の発 熱量の変化量が可変されて被温度制御体の温度が所定温度となるよう制御される ため、制御手段が検出信号に対して非線形の出力応答を示す回路等を含んでいて も、検出信号の変化量、すなわち被温度制御体の周囲温度の変化量に対して発熱 手段の発熱量の変化量が直線的に変化するようにできるので、被温度制御体の温 度を容易に所定の温度に制御することが可能となる特長がある。
【図1】本考案の原理図である。
【図2】本考案の一実施例のブロック図である。
【図3】本考案の一実施例の具体的な回路図である。
【図4】本考案の一実施例のサーマルヘッドの周囲温度
Taに対するVCOの発振周期TVCO を示す線図であ
る。
Taに対するVCOの発振周期TVCO を示す線図であ
る。
【図5】従来の温度制御回路の一例のブロック図であ
る。
る。
【図6】従来の温度制御回路の一例の具体的な回路図で
ある。
ある。
【図7】従来の温度制御回路の一例のサーマルヘッドの
周囲温度Taに対するVCOの発振周期TVCO を示す線
図である。
周囲温度Taに対するVCOの発振周期TVCO を示す線
図である。
1 温度検出手段 2 制御手段 3 発熱手段 4 被温度制御体 51 温度検出回路 21,52 基準電圧回路 22,53 比較回路 54 VCO 56 通電制御回路 57 サーマルヘッド Rth サーミスタ a 検出信号 b 駆動信号 VDET 検出電圧(検出信号)
Claims (2)
- 【請求項1】 被温度制御体に配設されてなり駆動信号
のタイミングに応じて発熱する発熱手段と、 該被温度制御体の周囲温度に応じた信号を検出する温度
検出手段と、 該検出信号の大きさに応じて該検出信号の変化量に対し
て該駆動信号のタイミングの可変量を変化させた該駆動
信号を該発熱手段に供給して該被温度制御体が所定の温
度となるよう該発熱手段の発熱量を可変制御する制御手
段とを具備してなる温度制御回路。 - 【請求項2】 前記制御手段は前記検出信号に応じて異
なる基準電圧を生成する基準電圧生成手段と、前記検出
信号に応じた電圧と該基準電圧との差の電圧に応じた誤
差電圧により発振周波数が制御される電圧制御発振器
と、該電圧制御発振器の発振信号の周期に応じたパルス
幅のパルスを生成するパルス生成手段とを有してなる請
求項1記載の温度制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9128191U JPH0543209U (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 温度制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9128191U JPH0543209U (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 温度制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0543209U true JPH0543209U (ja) | 1993-06-11 |
Family
ID=14022078
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9128191U Pending JPH0543209U (ja) | 1991-11-07 | 1991-11-07 | 温度制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543209U (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151989A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-10 | 株式会社日立製作所 | ランプ加熱電源による温度制御法 |
| JPH03147858A (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-24 | Seiko Epson Corp | 熱転写プリンタ |
-
1991
- 1991-11-07 JP JP9128191U patent/JPH0543209U/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60151989A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-10 | 株式会社日立製作所 | ランプ加熱電源による温度制御法 |
| JPH03147858A (ja) * | 1989-11-02 | 1991-06-24 | Seiko Epson Corp | 熱転写プリンタ |
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