JPH08318633A - 印字ヘッド駆動回路 - Google Patents

印字ヘッド駆動回路

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JPH08318633A
JPH08318633A JP7128464A JP12846495A JPH08318633A JP H08318633 A JPH08318633 A JP H08318633A JP 7128464 A JP7128464 A JP 7128464A JP 12846495 A JP12846495 A JP 12846495A JP H08318633 A JPH08318633 A JP H08318633A
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JP
Japan
Prior art keywords
pulse
temperature
circuit
correction
drive
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Pending
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JP7128464A
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English (en)
Inventor
Toshihiro Sanpei
俊弘 三瓶
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 ファームウェアを用いずにマグネットコイル
に対する投入エネルギーの安定化処理を行うこと。 【構成】 複数の印字ピンに対応してそれぞれマグネッ
トコイルを有し、所定の駆動パルスに基づいて各マグネ
ットコイルに選択的に通電して対応する印字ピンを駆動
して印字を行なうドットプリンタ用印字ヘッドの駆動回
路において、固定パルス幅を有する基本パルスを発生す
る基本パルス発生回路1と、マグネットコイルの近傍の
温度情報を発生する温度検出回路2と、この温度情報に
応じてパルス幅が変化する補正パルスを、基本パルスに
同期して発生する補正パルス発生回路3と、基本パルス
と補正パルスとを合成して駆動パルスを発生する駆動パ
ルス生成回路4とを各印字ピンごとに備えた。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、ドットプリンタの印字
ヘッド駆動用回路に関し、特に、印字ヘッドの温度条件
の変動にかかわらず、マグネットコイルに対する投入エ
ネルギーを安定化することが可能な、印字ヘッド駆動回
路に関するものである。
【0002】ドットプリンタにおいては、多数のピンを
備えた印字ヘッドを有し、それぞれのピンに対応して設
けられたマグネットコイルに通電することによって、各
ピンを個別に駆動して、印字を行なうように構成されて
いる。
【0003】このような、ドットプリンタ用の印字ヘッ
ド駆動回路においては、印字品質を安定化するために、
マグネットコイルに対する投入エネルギーを一定に保つ
ことが必要であるが、この際、制御に必要なファームウ
ェアの容量を削減するとともに、処理を高速化すること
が要求されている。
【0004】
【従来の技術】従来のドットプリンタの印字ヘッド駆動
回路においては、CPUによる制御を行なうために、フ
ァームウェア(F/W)内に大量のテーブルを有し、印
字動作ごとに、このテーブルを参照して、マグネットコ
イルの駆動パルス幅を動作条件に応じて変化させること
によって、印字ヘッドの特性変化にかかわらず、マグネ
ットコイルに対する投入エネルギーを安定化するように
していた。
【0005】
【発明が解決しようとする課題】しかしなから、従来技
術では、精密な制御を行なおうとすると、ファームウェ
ア内に大量のテーブルが必要となって、記憶部を構成す
るROMの容量が増大するという問題があった。
【0006】これは、印字ヘッド内部および周囲温度の
変化を監視して得た温度変化のデータと、それぞれの印
字モードおよび各ピンの位置に応じた、すべての場合の
組み合わせに対応する、制御用データをテーブルに格納
しておくことが必要になるためである。
【0007】また、従来技術では、監視温度の精度によ
っては、最適な投入エネルギーを決定てきるような、テ
ーブルを作成することができない場合があるという問題
があった。
【0008】これは、CPUを用いて温度の監視を行な
う場合には、検出した温度データを、A/Dコンバータ
によってディジタルデータに変換するが、アナログ連続
値で変化する温度データに対して、A/Dコンバータの
出力データは、一定間隔の、段階的な値となるため、A
/Dコンバータの精度が低い場合、最適な駆動パルス幅
を設定することができない場合があるためである。
【0009】これに対して、例えば特開平3−2615
70号公報においては、サーマルプリンタにおいて、サ
ーマルヘッドの通電電流のオン,オフを制御する制御パ
ルス幅を、サーマルヘッドの温度検出データに応じて制
御することによって、印字の濃淡むらを防止することが
記載されている。しかしながら、サーマルプリンタとド
ットプリンタとでは、動作原理も構成も異なっているの
で、このような技術を、ドットプリンタの場合に適用す
ることは困難である。
【0010】また、特開平1−101164号公報にお
いては、ドットプリンタにおいて、ヘッド駆動電圧の値
に対応して、エネルギー制御パルスのパルス幅を変化さ
せて、完全通電時間を変動させることによって、マグネ
ットコイルに供給するエネルギーを制御して、電圧変動
に対して安定した印字品質を得ることが記載されてい
る。しかしながら、温度変動を問題にする場合、このよ
うな技術を適用することはできない。
【0011】
【発明の目的】本発明は、このような従来技術の課題を
解決しようとするものであって、ドットプリンタの印字
ヘッド駆動回路において、マグネットコイル自体の損失
に基づく発熱や、周囲温度の変化にかかわらず、マグネ
ットコイルに対する投入エネルギーを精密に安定化しよ
うとする際に、ファームウェアでの処理が不要であると
ともに、処理を高速化することが可能な、印字ヘッド駆
動回路を提供することを目的としている。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明においては、上記
の目的を達成するために、以下のような手段を備えてい
る。
【0013】(1) 複数の印字ピンに対応してそれぞれマ
グネットコイルを有し、所定の駆動パルスに基づいて各
マグネットコイルに選択的に通電して対応する印字ピン
を駆動して印字を行なうドットプリンタ用印字ヘッドの
駆動回路において、固定パルス幅を有する基本パルスを
発生する基本パルス発生回路1と、マグネットコイルの
近傍の温度情報を発生する温度検出回路2と、この温度
情報に応じてパルス幅が変化する補正パルスを、基本パ
ルスに同期して発生する補正パルス発生回路3と、基本
パルスと補正パルスとを合成して駆動パルスを発生する
駆動パルス生成回路4とを各印字ピンごとに備えた。
【0014】(2) (1) の場合に、補正パルス発生回路2
を、温度情報をディジタル値に変換して、複数の温度範
囲に対応してそれぞれ出力を発生するA/Dコンバータ
およびマルチプレクサ11と、各温度範囲ごとの出力に
応じてそれぞれ異なるパルス幅を有する補正パルスを発
生する複数の温度別パルス発生回路121 〜123 とか
ら構成する。
【0015】(3) (1) の場合に、補正パルス発生回路
が、温度情報による温度が一定温度以上である場合に補
正パルスのパルス幅を長く設定する機能を備えた。
【0016】
【作用】図1は、本発明の原理的構成を示したものであ
る。本発明の印字ヘッド駆動回路においては、基本パル
ス発生回路1から、固定パルス幅を有する基本パルスを
発生する。一方、補正パルス発生回路3は、温度検出回
路4からの温度情報に応じてパルス幅が変化する補正パ
ルスを発生する。駆動パルス生成回路4は、基本パルス
発生回路1からの、固定的なパルス幅を有する基本パル
スに対して、補正パルス発生回路2からの補正パルスを
合成して、マグネットコイルを駆動するための駆動パル
スを発生する。さらに、印字ヘッド駆動回路は、この駆
動パルスに応じて対応するマグネットコイルに通電す
る。
【0017】このような制御を、各印字ピンとこれに対
応して設けられたマグネットコイルの組ごとに行なう。
このように、本発明の印字ヘッド駆動回路においては、
マグネットコイルに対する投入エネルギーを安定化する
ために、温度検出データに応じた駆動パルス幅の制御を
行なう際に、ハードウエアによって処理を行なうので、
従来のようにCPU制御を行なう場合に必要な、大容量
のファームウェア用テーブルが不要になる。
【0018】また、ファームウェアで処理を行なう場合
には、1ドットの印字を行なうごとに、温度監視データ
に基づいてマグネットコイルの駆動パルス幅を変更する
制御を行なっていたため、複雑な制御が必要となり、フ
ァームウェアの容量やCPUの処理速度が問題になって
いたが、本発明では、ファームウェアでの処理が不要に
なるので、処理速度を向上することができる。
【0019】
【実施例】以下、図2および図3に基づいて、本発明の
印字ヘッド駆動装置を詳細に説明する。
【0020】図2は、本発明の一実施例を示したもので
あって、ドットプリンタの印字ヘッドを、シンク側(グ
ランド側)のトランジスタで制御する場合を示している
が、コモン側(電源側)のトランジスタで制御する場合
も同様である。図中、(a)は回路構成を示し、図1の
場合と同じものを同じ番号で示している。(b)はマグ
ネットコイル電流を例示したものである。
【0021】図2(a)において、ゲートアレイ(G/
A)側に設けられた基本パルス発生回路1は、固定パル
ス幅を有する基本パルスを発生する。シンク側に設けら
れた温度検出回路2は、電源(5V)に対して直列に接
続された抵抗21とサーミスタ22とからなり、周囲温
度および印字ヘッドの温度上昇に応じて変化する温度検
出電圧を、サーミスタ22から出力する。補正パルス発
生回路3は、温度検出電圧に応じてパルス幅が変化する
補正パルスを発生し、駆動パルス生成回路4は、基本パ
ルスと補正パルスとを合成して、駆動パルスを発生す
る。なお、温度検出回路2における温度検出素子は、サ
ーミスタに限らず、他の種類の温度検出素子であっても
よい。
【0022】印字ヘッドにおける各印字ピンを駆動する
ピン駆動回路5は、電源(VDRV )に対して、駆動トラ
ンジスタ51とマグネットコイル52とを直列に接続し
てなり、駆動パルス生成回路4からの駆動パルスに応じ
て駆動トランジスタ51がオンになることによって、マ
グネットコイル52に通電される。これによって、図示
されないピンが駆動されて、印字動作が行なわれる。
【0023】印字ヘッドにおけるピンの印字動作は、マ
グネットコイルに対する投入エネルギーによって定まる
ので、印字品質を一定にするためには、投入エネルギー
を一定に保つ必要がある。
【0024】一方、印字ヘッドにおいては、印字ヘッド
自体の損失による発熱と、周囲温度の変化とによって定
まる温度上昇によって、マグネットコイルは、その温度
係数に応じて抵抗値が変化し、従って、マグネットコイ
ルの電流値も変化する。
【0025】そこで、マグネットコイルに対する投入エ
ネルギーを一定に保つためには、低温時には、抵抗値が
低く電流値が大きくなるので、駆動パルス幅を短くする
とともに、高温時には、抵抗値が高く電流値が小さくな
るので、駆動パルス幅を長くするように制御する必要が
ある。
【0026】図2(a)に示す補正パルス発生回路3
は、温度検出回路2からの温度情報に応じてパルス幅が
変化する補正パルスを発生する。駆動パルス生成回路4
は、この補正パルスと固定パルス幅を有する基本パルス
とを合成して、駆動パルスのパルス幅を変化させる。
【0027】これによって、マグネットコイルの電流
は、図2(b)に示すようになる。すなわち、低温時に
は電流値iが大きいが、駆動パルス幅は所定値tであ
る。これに対して高温時には電流値iが小さくなるが、
駆動パルス幅はt+αとなって、低温時より、パルス幅
が長くなるので、マグネットコイルに対する投入エネル
ギーを一定に保つことができる。
【0028】図3は、補正パルス発生回路の構成例を示
したものである。温度検出回路からのアナログ信号から
なる温度情報を、A/Dコンバータおよびマルチプレク
サ11において、ディジタル値に変換し、温度範囲に応
じて区分した出力をそれぞれ発生する。そして、温度別
パルス発生回路121 〜123 のいずれかにおいて、温
度範囲に応じてそれぞれ異なる幅を有する補正パルスを
発生する。
【0029】上述の実施例においては、温度情報に応じ
て駆動パルス幅を制御する場合について説明したが、他
に本発明の応用例として、印字ヘッドを駆動する電圧
が、商用電源から整流ダイオードのみを経て、直接、供
給される場合のように、駆動電圧が負荷変動に応じて変
化する場合に、温度情報に代えて電圧情報を入力するこ
とによって、同様にマグネットコイルに対する投入エネ
ルギーを一定に保つ制御を行なうことができる。
【0030】
【発明の効果】以上説明したように本発明によれば、ド
ットプリンタの印字ヘッド駆動回路において、ハードウ
エアによって駆動電流の制御を行なうようにしたので、
従来のCPU制御方式の場合と比較して、マグネットコ
イルに対する駆動パルス発生のために用いるテーブルが
不要となり、ファームウェア用ROMの容量を削減する
ことができる。
【0031】また、従来、CPU制御方式の場合に、1
ドットインパクトごとに行なっていた、ファームウェア
による温度監視とパルス幅補正の制御が不要になるの
で、CPUの処理時間等に基づく処理遅れがなくなり、
印字ヘッド駆動の処理を高速化することができる。
【0032】このように、本発明によれば、従来の印字
ヘッド駆動回路では実現不可能であった、優れた効果を
有する印字ヘッド駆動回路を提供することができるよう
になる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の原理的構成を示す図である。
【図2】本発明の一実施例を示す図であって、(a)は
回路構成を示し、(b)はマグネットコイルの電流を例
示する。
【図3】補正パルス発生回路の構成例を示す図である。
【符号の説明】
1 基本パルス発生回路 2 温度検出回路 3 補正パルス発生回路 4 駆動パルス生成回路 1 1 A/Dコンバータおよびマルチプレクサ 1 2 温度別パルス発生回路

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 複数の印字ピンに対応してそれぞれマグ
    ネットコイルを有し、所定の駆動パルスに基づいて各マ
    グネットコイルに選択的に通電して対応する印字ピンを
    駆動して印字を行なうドットプリンタの印字ヘッド駆動
    用回路において、 固定パルス幅を有する基本パルスを発生する基本パルス
    発生回路と、前記マグネットコイルの近傍の温度情報を
    発生する温度検出回路と、該温度情報に応じてパルス幅
    が変化する補正パルスを前記基本パルスに同期して発生
    する補正パルス発生回路と、前記基本パルスと補正パル
    スとを合成して駆動パルスを発生する駆動パルス生成回
    路とを各印字ピンごとに備えたことを特徴とする印字ヘ
    ッド駆動回路。
  2. 【請求項2】 前記補正パルス発生回路が、温度情報を
    ディジタル値に変換して、複数の温度範囲に対応してそ
    れぞれ出力を発生するA/Dコンバータおよびマルチプ
    レクサと、該各温度範囲ごとの出力に応じてそれぞれ異
    なるパルス幅を有する補正パルスを発生する複数の温度
    別パルス発生回路とからなることを特徴とする請求項1
    記載の印字ヘッド駆動回路。
  3. 【請求項3】 前記補正パルス発生回路が、前記温度情
    報による温度が一定温度以上である場合に前記補正パル
    スのパルス幅を長く設定する機能を備えたことを特徴と
    する請求項1記載の印字ヘッド駆動回路。
JP7128464A 1995-05-26 1995-05-26 印字ヘッド駆動回路 Pending JPH08318633A (ja)

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Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19990126