JPH0543634Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0543634Y2 JPH0543634Y2 JP12265387U JP12265387U JPH0543634Y2 JP H0543634 Y2 JPH0543634 Y2 JP H0543634Y2 JP 12265387 U JP12265387 U JP 12265387U JP 12265387 U JP12265387 U JP 12265387U JP H0543634 Y2 JPH0543634 Y2 JP H0543634Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- string
- brake member
- brake
- clamping surface
- spring
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 239000010902 straw Substances 0.000 description 7
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical class C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Binders And Loading Units For Sheaves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案はコンバインやバインダー等に搭載され
ている結束装置における紐ブレーキ構造に関す
る。
ている結束装置における紐ブレーキ構造に関す
る。
前述のような結束装置は紐収納ケースから連続
的に紐を手繰るのではなく、結束に必要な長さを
手繰ると次の結束時まで手繰りが休止し、次の結
束時となると結束に必要な長さが手繰られると言
うように間欠的な紐の手繰り構造である為に、手
繰りが休止するときの結束装置から紐収納ケース
までの紐の弛みを防止すべく、紐の手繰りに若干
の抵抗を与える紐ブレーキが備えられている。そ
して、この紐ブレーキの構造としては例えば実開
昭61−30333号公報に開示されているように、ス
プリングにより付勢された板材で紐を挟み込ん
で、この挟み込みにより紐の手繰りに対して摩擦
抵抗を与えているのである。
的に紐を手繰るのではなく、結束に必要な長さを
手繰ると次の結束時まで手繰りが休止し、次の結
束時となると結束に必要な長さが手繰られると言
うように間欠的な紐の手繰り構造である為に、手
繰りが休止するときの結束装置から紐収納ケース
までの紐の弛みを防止すべく、紐の手繰りに若干
の抵抗を与える紐ブレーキが備えられている。そ
して、この紐ブレーキの構造としては例えば実開
昭61−30333号公報に開示されているように、ス
プリングにより付勢された板材で紐を挟み込ん
で、この挟み込みにより紐の手繰りに対して摩擦
抵抗を与えているのである。
前述の構造であると、作業開始時等のように紐
収納ケースより初めて紐を引き出して紐ブレーキ
に通し結束装置まで持つて行く場合には、紐を引
き易いように紐ブレーキ用の前記板材をスプリン
グの付勢力に抗して手で広げながら紐通し作業を
行わねばならず、作業性の面から改良の余地があ
つた。
収納ケースより初めて紐を引き出して紐ブレーキ
に通し結束装置まで持つて行く場合には、紐を引
き易いように紐ブレーキ用の前記板材をスプリン
グの付勢力に抗して手で広げながら紐通し作業を
行わねばならず、作業性の面から改良の余地があ
つた。
ここで本考案は前述の点に着目して、前記紐通
し時の作業性の向上を図ることを目的としてい
る。
し時の作業性の向上を図ることを目的としてい
る。
本考案の特徴は以上述べたような結束装置の紐
ブレーキ構造において、紐収納ケースから引き出
される紐を挟持可能な固定側の第1ブレーキ部材
及び可動側の第2ブレーキ部材を備えると共に、
前記固定側の第1ブレーキ部材に紐挟持面と、こ
の紐挟持面に連設した案内面を側面視へ字状に形
成し、前記紐挟持面と案内面とに沿つて揺動自在
な支柱を第1ブレーキ部材に設け、紐挟持面の位
置において前記支柱に支持させた前記第2ブレー
キ部材を第1ブレーキ部材側に押圧付勢するバネ
を前記支柱の揺動端側に取付けてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
ブレーキ構造において、紐収納ケースから引き出
される紐を挟持可能な固定側の第1ブレーキ部材
及び可動側の第2ブレーキ部材を備えると共に、
前記固定側の第1ブレーキ部材に紐挟持面と、こ
の紐挟持面に連設した案内面を側面視へ字状に形
成し、前記紐挟持面と案内面とに沿つて揺動自在
な支柱を第1ブレーキ部材に設け、紐挟持面の位
置において前記支柱に支持させた前記第2ブレー
キ部材を第1ブレーキ部材側に押圧付勢するバネ
を前記支柱の揺動端側に取付けてあることにあ
り、その作用及び効果は次のとおりである。
前述のように構成すると例えば、第1図に示す
ように支柱15を揺動操作して支柱15の第2ブ
レーキ部材18を紐挟持面13a上に位置させる
と、紐Aを固定側の第1ブレーキ部材13と第2
ブレーキ部材18とで挟持できるのであり、第2
図に示すように支柱15と共に第2ブレーキ部材
18を第1ブレーキ部材13の紐挟持面13a側
から案内面13b側に揺動操作することによつ
て、紐の挟持状態が解かれるのである。
ように支柱15を揺動操作して支柱15の第2ブ
レーキ部材18を紐挟持面13a上に位置させる
と、紐Aを固定側の第1ブレーキ部材13と第2
ブレーキ部材18とで挟持できるのであり、第2
図に示すように支柱15と共に第2ブレーキ部材
18を第1ブレーキ部材13の紐挟持面13a側
から案内面13b側に揺動操作することによつ
て、紐の挟持状態が解かれるのである。
さらに、支柱及び第2ブレーキ部材を紐挟持面
上に位置させて紐を挟持する状態と、案内面上に
位置させて紐の挟持状態が解かれる状態とに揺動
操作する場合には、紐挟持面と案内面との境界の
高くなつた角部を、第2ブレーキ部材をバネの付
勢力に抗して乗り越えさせるようにして行うの
で、紐挟持用に本来は使用されるバネがいわゆる
トツグルバネ的な機能をも発揮することになり、
このバネにより支柱及び第2ブレーキ部材が前記
2状態の内の一方に保持されることになるのであ
る。
上に位置させて紐を挟持する状態と、案内面上に
位置させて紐の挟持状態が解かれる状態とに揺動
操作する場合には、紐挟持面と案内面との境界の
高くなつた角部を、第2ブレーキ部材をバネの付
勢力に抗して乗り越えさせるようにして行うの
で、紐挟持用に本来は使用されるバネがいわゆる
トツグルバネ的な機能をも発揮することになり、
このバネにより支柱及び第2ブレーキ部材が前記
2状態の内の一方に保持されることになるのであ
る。
以上のように、第2ブレーキ部材を備えた支柱
を揺動操作するだけで、紐が挟持される状態と挟
持されない状態とを現出させることができるよう
になつて、最初の紐通し作業が容易に行えるよう
になると共に、紐通し作業終了後に紐を挟持状態
とすることも簡単に行えるようになつた。
を揺動操作するだけで、紐が挟持される状態と挟
持されない状態とを現出させることができるよう
になつて、最初の紐通し作業が容易に行えるよう
になると共に、紐通し作業終了後に紐を挟持状態
とすることも簡単に行えるようになつた。
又、紐が挟持する状態と挟持されない状態に切
換保持するのに専用の部材を用いずとも、挟持付
勢用のバネにその機能を発揮させることができる
構造とできたので、構造の簡略化も図ることがで
きた。
換保持するのに専用の部材を用いずとも、挟持付
勢用のバネにその機能を発揮させることができる
構造とできたので、構造の簡略化も図ることがで
きた。
以下、本考案の実施例の1つであるコンバイン
の結束処理部について、図面に基づいて説明す
る。
の結束処理部について、図面に基づいて説明す
る。
第4図及び第5図に示すように脱穀装置(紙面
左の図外)からの排ワラWは排ワラチエーン1に
より横倒れ姿勢で紙面右方向に挟持搬送され、株
寄せベルト2で株元が穂先側に押し揃えられなが
ら結束装置3に送られると共に、縦軸芯P1周り
に揺動駆動される株揃え板4で排ワラWの株端が
叩き揃えられながら結束装置3で排ワラWが結束
処理される。
左の図外)からの排ワラWは排ワラチエーン1に
より横倒れ姿勢で紙面右方向に挟持搬送され、株
寄せベルト2で株元が穂先側に押し揃えられなが
ら結束装置3に送られると共に、縦軸芯P1周り
に揺動駆動される株揃え板4で排ワラWの株端が
叩き揃えられながら結束装置3で排ワラWが結束
処理される。
前記株寄せベルト2及び株揃え板4を支持して
いる伝動ケース5は結束装置3に動力を伝達する
駆動軸6及びガイドレールとしての機体フレーム
7に沿つて摺動させて位置変更自在であると共
に、伝動ケース5の下面より、正面視略J字状の
フレーム8が結束装置3側の補助受け台9付近に
まで延出されると共に、フレーム8の端部に板材
を折り曲げたカマボコ状の受け台10が固定され
ており、この受け台10は、株揃え板4が排ワラ
Wの株端を叩く位置と前記補助受け台9との間に
位置している。そして、前記受け台10後部の横
軸芯P2周りに揺動自在に棒状の株元受け止め部
材11が軸支されると共に、スプリング(図示せ
ず)により排ワラW側に付勢されている。
いる伝動ケース5は結束装置3に動力を伝達する
駆動軸6及びガイドレールとしての機体フレーム
7に沿つて摺動させて位置変更自在であると共
に、伝動ケース5の下面より、正面視略J字状の
フレーム8が結束装置3側の補助受け台9付近に
まで延出されると共に、フレーム8の端部に板材
を折り曲げたカマボコ状の受け台10が固定され
ており、この受け台10は、株揃え板4が排ワラ
Wの株端を叩く位置と前記補助受け台9との間に
位置している。そして、前記受け台10後部の横
軸芯P2周りに揺動自在に棒状の株元受け止め部
材11が軸支されると共に、スプリング(図示せ
ず)により排ワラW側に付勢されている。
次に結束装置3に紐Aを供給する構造について
詳述すると第2図及び第3図に示すように、紐A
は紐収納ケース12に収められ、出口12aから
引き出されている。そして、紐収納ケース12の
出口12a付近には板材を折り曲げたような第1
ブレーキ部材13が固定されると共に、挟持部材
14が第1ブレーキ部材13の横軸芯P3周りに
揺動自在に取付けられている。この第1ブレーキ
部材13には紐挟持面13aが設けられ、この紐
挟持面13aとは異なる案内面13bが連設され
ると共に、紐挟持面13aと案内面13bとに亘
る長穴13cが開口されている。さらに、第1ブ
レーキ部材13の横軸芯P4周りに前記長穴13
cを通つて揺動自在に支柱15が支持され、この
支柱15にバネ受け部材16、スプリング17、
第2ブレーキ部材18としてのバネ座が取付けら
れている。
詳述すると第2図及び第3図に示すように、紐A
は紐収納ケース12に収められ、出口12aから
引き出されている。そして、紐収納ケース12の
出口12a付近には板材を折り曲げたような第1
ブレーキ部材13が固定されると共に、挟持部材
14が第1ブレーキ部材13の横軸芯P3周りに
揺動自在に取付けられている。この第1ブレーキ
部材13には紐挟持面13aが設けられ、この紐
挟持面13aとは異なる案内面13bが連設され
ると共に、紐挟持面13aと案内面13bとに亘
る長穴13cが開口されている。さらに、第1ブ
レーキ部材13の横軸芯P4周りに前記長穴13
cを通つて揺動自在に支柱15が支持され、この
支柱15にバネ受け部材16、スプリング17、
第2ブレーキ部材18としてのバネ座が取付けら
れている。
第2図及び第3図に示す状態は紐Aが挟持され
ていない状態であり、この状態で紐Aを紐収納ケ
ース12から結束装置3へ自由に手繰り寄せるこ
とができるのである。そして、紐Aの挟持は次の
ように行う。つまり、紐Aを第1ブレーキ部材1
3の紐挟持面13aにおいてピン19と長穴13
cの間に置き、第1図に示すように挟持部材14
を下方に倒す。そして、案内面13b側に位置し
ていた支柱15等を上方に持ち上げて行き、支柱
15を挟持部材14の切欠き14aに入り込ませ
てバネ座18を挟持部材14上に載せ付けるので
あり、第1図の状態においてスプリング17の付
勢力により挟持部材14を第1ブレーキ部材13
の紐挟持面13aに押し付けて紐Aを挟持し、摩
擦抵抗を与えるのである。
ていない状態であり、この状態で紐Aを紐収納ケ
ース12から結束装置3へ自由に手繰り寄せるこ
とができるのである。そして、紐Aの挟持は次の
ように行う。つまり、紐Aを第1ブレーキ部材1
3の紐挟持面13aにおいてピン19と長穴13
cの間に置き、第1図に示すように挟持部材14
を下方に倒す。そして、案内面13b側に位置し
ていた支柱15等を上方に持ち上げて行き、支柱
15を挟持部材14の切欠き14aに入り込ませ
てバネ座18を挟持部材14上に載せ付けるので
あり、第1図の状態においてスプリング17の付
勢力により挟持部材14を第1ブレーキ部材13
の紐挟持面13aに押し付けて紐Aを挟持し、摩
擦抵抗を与えるのである。
又、前記ピン19は支柱15と共に第1図の状
態において紐Aの上下方向のズレを防止するもの
である。そして、第3図に示すようにバネ受け部
材16は支柱15に対して回動自在に外嵌してあ
ると共に、深さの異なる2組の溝16a,16b
が直交するように設けられており、バネ受け部材
16を回動操作して支柱15のピン15aを2組
の溝16a,16bの一方に入り込ませることに
よつて、バネ受け部材16の支柱15に対する位
置を変更して、スプリング17の付勢力を強弱の
2段に変更操作することができるのである。
態において紐Aの上下方向のズレを防止するもの
である。そして、第3図に示すようにバネ受け部
材16は支柱15に対して回動自在に外嵌してあ
ると共に、深さの異なる2組の溝16a,16b
が直交するように設けられており、バネ受け部材
16を回動操作して支柱15のピン15aを2組
の溝16a,16bの一方に入り込ませることに
よつて、バネ受け部材16の支柱15に対する位
置を変更して、スプリング17の付勢力を強弱の
2段に変更操作することができるのである。
尚、実用新案登録請求の範囲の項に図面との対
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
照を便利にする為に符号を記すが、該記入により
本考案は添付図面の構造に限定されるものではな
い。
図面は本考案に係る結束装置の紐ブレーキ構造
の実施例を示し、第1図は紐を挟持した状態にお
ける紐ブレーキの側面図、第2図は紐を挟持しな
い状態における紐ブレーキの側面図、第3図は紐
を挟持しない状態における紐ブレーキの上方より
の斜視図、第4図は結束装置付近の側面図、第5
図は結束装置付近の背面図である。 12……紐収納ケース、13……第1ブレーキ
部材、13a……第1ブレーキ部材の紐挟持面、
13b……第1ブレーキ部材の案内面、15……
支柱、17……バネ、18……第2ブレーキ部
材、A……紐。
の実施例を示し、第1図は紐を挟持した状態にお
ける紐ブレーキの側面図、第2図は紐を挟持しな
い状態における紐ブレーキの側面図、第3図は紐
を挟持しない状態における紐ブレーキの上方より
の斜視図、第4図は結束装置付近の側面図、第5
図は結束装置付近の背面図である。 12……紐収納ケース、13……第1ブレーキ
部材、13a……第1ブレーキ部材の紐挟持面、
13b……第1ブレーキ部材の案内面、15……
支柱、17……バネ、18……第2ブレーキ部
材、A……紐。
Claims (1)
- 紐収納ケース12から引き出される紐Aを挟持
可能な固定側の第1ブレーキ部材13及び可動側
の第2ブレーキ部材18を備えると共に、前記固
定側の第1ブレーキ部材13に紐挟持面13a
と、この紐挟持面13aに連設した案内面13b
を側面視へ字状に形成し、前記紐挟持面13aと
案内面13bとに沿つて揺動自在な支柱15を第
1ブレーキ部材13に設け、紐挟持面13aの位
置において前記支柱15に支持させた前記第2ブ
レーキ部材18を第1ブレーキ部材13側に押圧
付勢するバネ17を前記支柱15の揺動端側に取
付けてある結束装置の紐ブレーキ構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265387U JPH0543634Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12265387U JPH0543634Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6426932U JPS6426932U (ja) | 1989-02-15 |
| JPH0543634Y2 true JPH0543634Y2 (ja) | 1993-11-04 |
Family
ID=31370781
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12265387U Expired - Lifetime JPH0543634Y2 (ja) | 1987-08-10 | 1987-08-10 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0543634Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-08-10 JP JP12265387U patent/JPH0543634Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6426932U (ja) | 1989-02-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP3393684B2 (ja) | 物品の結束方法及び結束装置 | |
| US20020043592A1 (en) | Bundling device for a length of line type material | |
| JPH047829Y2 (ja) | ||
| CN213862804U (zh) | 一种捆扎机用扎带上料机构 | |
| JP2581191Y2 (ja) | 紙葉類の大束結束装置 | |
| JP2729577B2 (ja) | 新聞ホルダーの新聞押圧装置 | |
| JP3511400B2 (ja) | 釣糸の仕掛け作り用引張・固定装置 | |
| JP3515812B2 (ja) | 紙葉類綴じ装置 | |
| JP2813623B2 (ja) | エンボステープの自動差込み装置 | |
| JP2583788Y2 (ja) | 紙葉類の大束結束機 | |
| JP2001037388A (ja) | 魚釣り用仕掛け結び機 | |
| JPH0628988Y2 (ja) | 穀稈結束部における紐通し装置 | |
| JP2922775B2 (ja) | 汎用結束機 | |
| JP3043460U (ja) | 書見台 | |
| JPH0216091A (ja) | カレンダの紐付け機 | |
| JPH1193061A (ja) | ミシンの帽子枠装置 | |
| JPS6225918A (ja) | 結束機のニ−ドル案内装置 | |
| JPH0320242Y2 (ja) | ||
| JPS62200506U (ja) | ||
| JPS6340408Y2 (ja) | ||
| JPS621046Y2 (ja) | ||
| JPH0356216Y2 (ja) | ||
| JPH0335166B2 (ja) | ||
| JPS63169571U (ja) | ||
| JPH09252655A (ja) | シートハウスにおけるシート張設装置 |