JPH0543684U - スクランブルデコーダ装置 - Google Patents

スクランブルデコーダ装置

Info

Publication number
JPH0543684U
JPH0543684U JP100956U JP10095691U JPH0543684U JP H0543684 U JPH0543684 U JP H0543684U JP 100956 U JP100956 U JP 100956U JP 10095691 U JP10095691 U JP 10095691U JP H0543684 U JPH0543684 U JP H0543684U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
signal
output
state
scrambled
scramble
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP100956U
Other languages
English (en)
Inventor
公貴 神谷
Original Assignee
デイエツクスアンテナ株式会社
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by デイエツクスアンテナ株式会社 filed Critical デイエツクスアンテナ株式会社
Priority to JP100956U priority Critical patent/JPH0543684U/ja
Publication of JPH0543684U publication Critical patent/JPH0543684U/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Abstract

(57)【要約】 【目的】 スクランブルが異なった方式でかけられてい
ても或いはスクランブルがかけられたりかけられてなか
ったりしても受信することができる。 【構成】 アンテナ20で受信した第1または第2の方式
のスクランブルのかかった放送信号を復調部24で受信復
調し、デコーダ部26、28に供給する。デコーダ部26は、
第1の方式のスクランブルのかかったテレビジョン信号
の復調信号のスクランブルを解除する。デコーダ部28
は、第2の方式のスクランブルのかかったテレビジョン
信号の復調信号のスクランブルを解除し、スクランブル
状態情報信号30をHレベルからLレベルに変更する。デ
コーダ部26、28の出力は切替え手段32に入力され、この
切替え手段32はスクランブル状態情報信号30がHレベル
のときデコーダ部26の出力を出力し、スクランブル状態
情報信号30がLレベルのときデコーダ部28の出力を出力
する。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、スクランブルのかかったテレビジョン信号をディスクランブルする スクランブルデコーダ装置に関し、特にスクランブルのかかったテレビジョン信 号とスクランブルのかかっていないテレビジョン信号とを受信する場合、または 異なった方式のスクランブルのかかった複数のテレビジョン信号を受信する場合 に、使用するものである。
【0002】
【従来の技術】
一般に、スクランブルのかかったテレビジョン信号としては、例えば通信衛星 から送信されている衛星通信テレビジョン信号がある。このような衛星通信テレ ビジョン信号は、例えば図3に示すように、衛星通信受信用のアンテナ10で受 信された後、通信衛星受信器(CSレシーバ)12で復調される。この復調され た信号としては、映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号、音声多重信号 、検波出力、コンポジットベースバンド信号、ビットストリーム信号等がある。
【0003】 このうち、採用するスクランブル方式によって異なるが、例えばビデオサイフ ァプラス(NTSC/PCM時分割多重)方式のスクランブルのかかった衛星通 信テレビジョン信号の場合、コンポジットベースバンド信号をデコーダ14に入 力して、これのスクランブルを解除して、映像ベースバンド信号、音声ベースバ ンド信号及び音声多重信号を得る。これら各信号は、例えば共同聴視施設のエリ ア内の各テレビジョン受像機で受信可能とするため、変調器16で変調され、共 同聴視施設のヘッドエンドに供給する。
【0004】 また、通信衛星から送信される衛星通信テレビジョン信号は、全てスクランブ ルがかかっているものでなく、或るチャンネルでは全くスクランブルをかけずに 送信することもある。このような場合、図4に示すように、CSレシーバ12の 映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号、音声多重信号だけでテレビジョ ン受像機において受信可能であるので、これらを変調器16に直接に入力して変 調し、共同聴視施設のヘッドエンドに供給する。
【0005】
【考案が解決しようとする課題】
しかし、図3のような構成の場合、常に同一の方式のスクランブルがかけてあ る場合には問題はないが、例えば或る時間帯には第1の方式でスクランブルがか けられ、別の時間帯では第1の方式とは異なる第2の方式でスクランブルがかけ られる場合には、対応できないという問題点があった。また、図4のような構成 の場合、常にスクランブルがかけられていない場合には、問題はないが、或る時 間帯にはスクランブルがかけられ、別の時間帯にはスクランブルがかけられない 場合、対応できないという問題点があった。
【0006】
【課題を解決するための手段】
上記の各問題点を解決するために、本第1の考案では、アンテナで受信した第 1の方式のスクランブルのかかったテレビジョン信号、または上記アンテナで受 信した第1の方式とは異なる第2の方式のスクランブルのかかったテレビジョン 信号を受信復調する復調手段と、この復調手段の出力を入力し、これが第1の方 式のスクランブルのかかったテレビジョン信号の復調信号のとき、これをディス クランブルする第1のデコーディング手段と、上記復調手段の出力を入力し、こ れが第2の方式のスクランブルのかかったテレビジョン信号の復調信号のとき、 これをディスクランブルすると共に、第1の状態から第2の状態に変更されたス クランブル状態情報信号を生成する第2のデコーディング手段と、第1及び第2 のデコーディング手段の出力を入力し、上記スクランブル状態情報信号が第1の 状態のとき、第1のデコーディング手段の出力を出力する状態に切り替えられ、 上記スクランブル状態情報信号が第2の状態のとき、第2のデコーディング手段 の出力を出力する状態に切り替えられる切替え手段とを、具備するものである。
【0007】 また、第2の考案は、アンテナで受信したスクランブルのかかっていないテレ ビジョン信号、または上記アンテナで受信したスクランブルのかかったテレビジ ョン信号を受信復調する復調手段と、この復調手段の出力が供給され、これが上 記スクランブルのかかったテレビジョン信号の復調信号のとき、これをディスク ランブルすると共に、第1の状態から第2の状態に変更されたスクランブル状態 情報信号を生成するデコーディング手段と、このデコーディング手段の出力と上 記復調手段の出力とが入力され、上記スクランブル状態情報信号が第1の状態の とき、上記復調手段の出力を出力する状態に切り替えられ、上記スクランブル状 態情報信号が第2の状態のとき、上記デコーディング手段の出力を出力する状態 に切り替えられる切替え手段とを、具備するものである。
【0008】
【作用】
第1の考案によれば、第1の方式のスクランブルのかかったテレビジョン信号 を、復調手段が受信復調し、第1及び第2のデコーディング手段に入力すると、 第1のデコーディング手段は、この復調出力のスクランブルを解除する。このと き、第2のデコーディング手段は、第1の方式のスクランブルのかかったテレビ ジョン信号の復調信号が供給されているので、スクランブル状態情報信号は、第 1の状態であり、第1のデコーディング手段の出力が切替え手段を介して出力さ れる。また、第2の方式のスクランブルのかかったテレビジョン信号を、復調手 段が受信復調し、第1及び第2のデコーディング手段に入力すると、第2のデコ ーディング手段が、この復調出力のスクランブルを解除する。同時に、第2のデ コーディング手段が発生するスクランブル状態情報信号は、第2の状態であり、 第2のデコーディング手段の出力が切替え手段を介して出力される。
【0009】 第2の考案によれば、スクランブルのかかっていないテレビジョン信号を復調 手段が受信復調した場合、第2のデコーディング手段のスクランブル状態情報信 号は、第1の状態であり、復調手段の出力が切替え手段を介して出力される。ま た、スクランブルのかかったテレビジョン信号を復調手段が受信復調し、この復 調信号をデコーディング手段に供給した場合、デコーディング手段は、このスク ランブルを解除し、かつスクランブル状態情報信号を第2の状態とする。従って 、第2のデコーディング手段の出力が切替え手段を介して出力される。
【0010】
【実施例】
この実施例は、通信衛星から送信されている衛星通信テレビジョン信号を受信 するためのもので、特に同一のチャンネルでありながら、時間帯によって異なる スクランブル方式、例えばNTSC/PCM時分割多重方式の一種であるビデオ サイファプラス方式と、BS標準準拠A方式の一種であるM方式とでスクランブ ルがかけられる場合に対処するためのものである。
【0011】 図1に示すように、この実施例は、衛星通信受信用のアンテナ20を有し、こ のアンテナ20で受信された衛星通信テレビジョン信号は、図示しないコンバー タによって中間周波信号に変換されて、CSレシーバ22に供給される。このC Sレシーバ22は、受信復調部24を有し、この受信復調部24において、中間 周波信号は、映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号、音声多重信号、検 波出力、コンポジットベースバンド信号、ビットストリーム信号等に復調される 。
【0012】 これらの復調された信号のうち検波出力は、端子24aに生じ、映像ベースバ ンド信号は端子24bに、音声ベースバンド信号は端子24cに、音声多重信号 は端子24dに、コンポジットベースバンド出力は端子24eに、それぞれ生じ る。なお、スクランブルがかかっている場合、検波出力は端子24aに、コンポ ジットベースバンド出力は端子24eにそれぞれ生じる。
【0013】 コンポジットベースバンド出力は、ビデオサイファプラス方式のスクランブル を解除するのに使用され、検波出力は、M方式のスクランブルを解除するのに使 用される。また、スクランブルがかかっていない場合には、映像ベースバンド信 号、音声ベースバンド信号、音声多重信号を、そのままテレビジョン受像機に供 給したり、また上記各信号を変調器を介してCATVの各端末に供給したりする ことにより、視聴可能である。
【0014】 受信復調部24の検波出力は、M方式のスクランブル解除用のデコーダ部26 に供給される。従って、通信衛星が、M方式のスクランブルをかけた通信衛星テ レビジョン信号を送信している場合、このデコーダ部26が検波出力からM方式 のスクランブルを解除し、映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号、音声 多重信号を出力する。
【0015】 受信復調部24のコンポジットベースバンド出力は、ビデオサイファプラス方 式のスクランブルを解除するデコーダ部28に供給される。従って、通信衛星が 、ビデオサイファプラス方式のスクランブルをかけた通信衛星テレビジョン信号 を送信している場合、このデコーダ部28がコンポジットベースバンド信号から ビデオサイファプラス方式のスクランブルを解除し、映像ベースバンド信号、音 声ベースバンド信号、音声多重信号を出力する。なお、このデコーダ部28は、 スクランブル状態情報信号30も生成し、これはM方式のスクランブルを解除し ていないとき、Hレベルであり、M方式のスクランブルを解除しているとき、L レベルとなる。
【0016】 デコーダ部26、28の映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号及び音 声多重信号は、切替え手段32に供給されている。即ち、デコーダ部26の映像 ベースバンド信号は、切替え手段32の切替えスイッチ34の一方の接点34a に供給され、デコーダ部28の映像ベースバンド信号は、同切替えスイッチ34 の接点34bに供給されている。同様に、デコーダ26の音声ベースバンド信号 は、切替え手段32の切替えスイッチ36の一方の接点36aに、デコーダ部2 8の音声ベースバンド信号は同スイッチ36の他方の接点36bに、デコーダ2 6の音声多重信号は切替え手段32の切替えスイッチ38の一方の接点38aに 、デコーダ部28の音声多重信号は同切替えスイッチ38の他方の接点38bに それぞれ接続されている。
【0017】 そして、これら切替えスイッチ34、36、38の接触子34c、36c、3 8cには、スクランブル状態情報信号30が供給されており、これがHレベルの とき、各接触子34c、36c、38cは、接点34a、36a、38a側に切 り替えられ、スクランブル状態情報信号30がLレベルのとき、各接触子34c 、36c、38cは、接点34b、36b、38b側に切り替えられる。
【0018】 そして、これら各接触子接触子34c、36c、38cは、変調器40に接続 されている。従って、変調器40には、デコーダ部26、28のいずれかから常 に映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号及び音声多重信号が供給され、 これらに基づいて各家庭のテレビジョン受像機で受信可能なテレビジョン信号が 生成され、例えば共同聴視施設のヘッドエンドに供給され、共同聴視施設のエリ ア内の各テレビジョン受像機に送信される。
【0019】 このように構成されているので、M方式のスクランブルをかけた通信衛星テレ ビジョン信号が送信されているとき、デコーダ部26が、このスクランブルを解 除して得た映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号及び音声多重信号を切 替え手段32の切替えスイッチ34、36、38の接点34a、36a、38a にそれぞれ供給している。このとき、デコーダ部28が発生するスクランブル状 態情報信号30は、スクランブルがM方式であるので、Hレベルであり、各切替 えスイッチ34、36、38の接触子34c、36c、38cは接点34a、3 6a、38aに接触し、デコーダ部26からの映像ベースバンド信号、音声ベー スバンド信号及び音声多重信号が変調器40に供給される。
【0020】 また、ビデオサイファプラス方式のスクランブルをかけた通信衛星テレビジョ ン信号が送信されているとき、デコーダ部28が、このスクランブルを解除して 得た映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号及び音声多重信号を切替え手 段32の切替えスイッチ34、36、38の接点34b、36b、38bにそれ ぞれ供給している。このとき、デコーダ部28が発生するスクランブル状態情報 信号30は、スクランブルがビデオサイファプラス方式であるので、Lレベルで あり、各切替えスイッチ34、36、38の接触子34c、36c、38cは接 点34b、36b、38bに接触し、デコーダ部28からの映像ベースバンド信 号、音声ベースバンド信号及び音声多重信号が変調器40に供給される。
【0021】 以上のようにして、例えば時間帯によってスクランブル方式が変更される場合 であっても対処することができる。
【0022】 上記の実施例では、時間帯によってスクランブル方式が変更される場合につい て説明したが、例えばスクランブル方式は常にビデオサイファプラス方式と一定 であるが、或る時間帯にはスクランブルがかけられないで送信されるような場合 には、図2で示すようにデコーダ部26を除去し、切替えスイッチ34、36、 38の接点34a、36a、38aに、受信復調部24の端子24b、24c、 24dの映像ベースバンド信号、音声ベースバンド信号及び音声多重信号をそれ ぞれ供給するようにすれば、ビデオサイファプラス方式でスクランブルがかけら れている状態と、かけられていない状態とがあっても、対処することができる。
【0023】 上記の実施例では、デコーダ部26がCSレシーバ22と別個に設けられてい る例を示したが、このデコーダ部26がCSレシーバ22内に内蔵されていても よい。また、上記の実施例では、スクランブルの方式として、M方式と、ビデオ サイファプラス方式とを示したが、これに限ったものではなく、他の公知の各種 スクランブル方式が採用されている場合にも対処できることはいうまでもない。 また、上記の実施例は、通信衛星からのテレビジョン放送信号にスクランブルが かけられている場合について説明したが、放送衛星信号からのテレビジョン信号 にスクランブルがかけられている場合や、テレビジョン放送信号ではなく、ラジ オ放送信号にスクランブルがかけられている場合にも、本考案を実施することが できる。
【0024】
【考案の効果】
以上のように、本考案によれば、あるスクランブル方式のテレビジョン信号が 送信されているか否かに応じて状態を変更するスクランブル状態情報信号に基づ いて切替え手段を切り替えるように構成しているので、あるスクランブル方式で 送信されている場合であっても、或いはこのスクランブル方式以外のスクランブ ル方式で送信されている場合でも、または全くスクランブルがかけられずに送信 されている場合であっても、受信することができる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本考案によるスクランブルデコーダ装置の1実
施例のブロック図である。
【図2】同スクランブルデコーダ装置の他の実施例のブ
ロック図である。
【図3】従来のスクランブルがかけられた衛星通信受信
装置のブロック図である。
【図4】従来のスクランブルのかけられていない衛星通
信受信装置のブロック図である。
【符号の説明】
24 受信復調部 26 デコーダ部 28 デコーダ部 32 切替え手段

Claims (2)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 アンテナで受信した第1の方式のスクラ
    ンブルのかかったテレビジョン信号または上記アンテナ
    で受信した第1の方式とは異なる第2の方式のスクラン
    ブルのかかったテレビジョン信号を受信し復調する復調
    手段と、この復調手段の出力を入力しこれが第1の方式
    のスクランブルのかかったテレビジョン信号の復調信号
    のときこれをディスクランブルする第1のデコーディン
    グ手段と、上記復調手段の出力を入力しこれが第2の方
    式のスクランブルのかかったテレビジョン信号の復調信
    号のときこれをディスクランブルすると共に第1の状態
    から第2の状態に変更されたスクランブル状態情報信号
    を生成する第2のデコーディング手段と、第1及び第2
    のデコーディング手段の出力を入力し上記スクランブル
    状態情報信号が第1の状態のとき第1のデコーディング
    手段の出力を出力する状態に切り替えられ上記スクラン
    ブル状態情報信号が第2の状態のとき第2のデコーディ
    ング手段の出力を出力する状態に切り替えられる切替え
    手段とを、具備するスクランブルデコーダ装置。
  2. 【請求項2】 アンテナで受信したスクランブルのかか
    っていないテレビジョン信号または上記アンテナで受信
    したスクランブルのかかったテレビジョン信号を受信し
    復調する復調手段と、この復調手段の出力が供給されこ
    れが上記スクランブルのかかったテレビジョン信号の復
    調信号のときこれをディスクランブルすると共に第1の
    状態から第2の状態に変更されたスクランブル状態情報
    信号を生成するデコーディング手段と、このデコーディ
    ング手段の出力と上記復調手段の出力とが入力され上記
    スクランブル状態情報信号が第1の状態のとき上記復調
    手段の出力を出力する状態に切り替えられ上記スクラン
    ブル状態情報信号が第2の状態のとき上記デコーディン
    グ手段の出力を出力する状態に切り替えられる切替え手
    段とを、具備するスクランブルデコーダ装置。
JP100956U 1991-11-11 1991-11-11 スクランブルデコーダ装置 Pending JPH0543684U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP100956U JPH0543684U (ja) 1991-11-11 1991-11-11 スクランブルデコーダ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP100956U JPH0543684U (ja) 1991-11-11 1991-11-11 スクランブルデコーダ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0543684U true JPH0543684U (ja) 1993-06-11

Family

ID=14287810

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP100956U Pending JPH0543684U (ja) 1991-11-11 1991-11-11 スクランブルデコーダ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0543684U (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015228646A (ja) * 2014-05-09 2015-12-17 日本放送協会 受信装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6232788A (ja) * 1985-08-02 1987-02-12 Sanyo Electric Co Ltd Catv信号受信用コンバ−タ装置

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6232788A (ja) * 1985-08-02 1987-02-12 Sanyo Electric Co Ltd Catv信号受信用コンバ−タ装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2015228646A (ja) * 2014-05-09 2015-12-17 日本放送協会 受信装置

Similar Documents

Publication Publication Date Title
AU645943B2 (en) Conversion of television signal formats with retention of common control data stream
CA2179223C (en) Method and apparatus for controlling the operation of a signal decoder in a broadcasting system
US5230019A (en) Key signal conversion device for CATV system
JP2001285821A (ja) 限定受信システム
JPH04302595A (ja) ケーブルネットにおけるcatvセンター装置及び番組供給方法
JP2010259080A (ja) 放送データ処理装置及び放送データ処理方法
JPH02279083A (ja) データ受信装置
JP3384276B2 (ja) 衛星放送受信機
JPH10200877A (ja) ケーブルテレビの限定受信方式の送信装置ならびにその受信装置
KR0144987B1 (ko) 비디오 및 오디오 신호 루프 장치
JP2697491B2 (ja) Museスクランブルデコーダ
KR100258922B1 (ko) 디코더 스위칭 장치 및 그 제어방법
KR19980069599A (ko) 디지탈 정보처리가 되는 케이블티브이
JPH1168718A (ja) ディジタル放送受信システムおよびその送信装置並びに受信装置
JPH02279082A (ja) データ受信装置
KR100193602B1 (ko) 오디오 비디오 장치를 이용한 화상복원장치 및 방법
JPH04298186A (ja) 有料放送信号伝送システム
JP2832961B2 (ja) Catv伝送方式
JPH065266U (ja) ビットストリーム入力付き衛星放送受信機
JPH05260470A (ja) テレビジョン信号変調装置
KR20000013801A (ko) 아날로그 방송 및 디지탈방송 수신장치
JPH0652290U (ja) 外部デコーダ入力専用端子
JPH06105252A (ja) 衛星放送受信機
Chiu Processing and Transmission of Video, Audio and Control Signals for DBS Services
JPH06225232A (ja) 衛星放送受信機

Legal Events

Date Code Title Description
A02 Decision of refusal

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A02

Effective date: 19960430