JPH0543944Y2 - - Google Patents

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JPH0543944Y2
JPH0543944Y2 JP11977189U JP11977189U JPH0543944Y2 JP H0543944 Y2 JPH0543944 Y2 JP H0543944Y2 JP 11977189 U JP11977189 U JP 11977189U JP 11977189 U JP11977189 U JP 11977189U JP H0543944 Y2 JPH0543944 Y2 JP H0543944Y2
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bending
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rod
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Description

【考案の詳細な説明】 〔概要〕 基準面に対してほぼ垂直に立つている爪を爪曲
げ棒の下端部のスリツト状の溝に嵌め、爪曲げ棒
を回転させることによつてこの爪を曲げる爪曲げ
装置である。中空のスリーブ内に爪曲げ棒を挿入
し、この爪曲げ棒を第1のアクチユエータによつ
て上下運動させるとともに、第2のアクチユエー
タによつてスリーブを回転させることによつてこ
の爪曲げ棒を回転できるようにした。スリーブは
ボデイに回転可能に取りつけられ、このボデイを
所望のテーブル等に支持させることができる。
〔産業上の利用分野〕
本考案は例えば筐体に部品をかしめるために基
準面に対してほぼ垂直に立つている爪を曲げる爪
曲げ装置に関する。
〔従来の技術〕
本考案に係わる爪曲げ装置を適用可能な例とし
て、筐体に部品をかしめる構造の1例が第8図に
示されている。第8図において、筐体100には
爪102と肩部104とが形成されている。部品
106には爪102を挿入できる長穴108が設
けられている。この長穴108に爪102を挿入
すると、爪102が部品106の上面に突出し、
部品106の長穴108の周囲の下面が肩部10
4に載つて支持される。従つて、その突出してい
る爪102をその軸部を中心として矢印Aの方向
に回転する(曲げる)と、爪102が部品106
の上面と係合して部品106を筐体100にかし
めることができる。
このような爪102の曲げのために、従来は第
9図に示すような爪曲げ装置が使用されていた。
爪102を有する部品は矢印Bで示す上下方向に
移動可能なテーブル110に載置され、その爪1
02の上方に爪曲げユニツト112が配置されて
いた。爪曲げユニツト112は矢印Aの方向に回
転するためのエアモータ114と、このエアモー
タ114の出力軸に取りつけられた爪曲げ棒11
6とからなるものであつた。爪曲げ棒116の下
端部には爪102を挿入可能な溝117があり、
爪曲げ棒116の途中にはスプリング118が設
けられ、上下方向のクツシヨンとなつていた。そ
して、テーブル110には複数の爪102が載置
され、それぞれの爪102の上方にそれぞれ別個
の爪曲げユニツト112が配置されていた。
〔考案が解決しようとする課題〕
上記したような爪曲げ装置では、テーブル11
0が上昇作動されて複数の爪102が同時に所定
の位置に上昇し、そこで全ての爪曲げユニツト1
12の爪曲げ棒116の下端部の溝117と係合
するようになつていた。それから全ての爪曲げユ
ニツト112のエアモータ114が回転作動され
ていた。従つて、テーブル110を上昇させ、エ
アモータ114を回転させるという順次的な2ス
テツプの動作で筐体100上の多くの爪102を
一度に曲げることができる。しかし、一度に多く
の爪102を曲げるこのような構成では、爪10
2の配置が変わる度に爪曲げユニツト112のセ
ツトを変えなければならなかつた。また、順次的
な2ステツプの動作で筐体100上の多くの爪1
02を一度に曲げるこのような爪曲げ装置では、
爪曲げの不良の検出ができなかつた。例えば、筐
体100上の複数の爪102のうちでまつすぐに
立つていなくて傾斜したものがあると、その爪1
02は爪曲げ棒116の下端部の溝117とうま
く噛み合わず、爪曲げが不十分になることがある
が、そのようなものを検出することができなかつ
た。エアモータ114は爪102を曲げるために
必要な所定量だけ回転されるが、エアモータ11
4を所定量だけ回転したからといつて爪102が
きちんと曲げられたかどうかは明らかではない。
本考案の目的は爪曲げ棒を単独で上下運動及び
回転運動できるようにし、よつて爪曲げを個々に
行うことができるようにし、また、必要に応じて
爪曲げの不良の検出を行うことができるようにし
た爪曲げ装置を提供することである。
〔課題を解決するための手段〕
本考案による爪曲げ装置は、ボデイに回転可能
に取りつけられた中空のスリーブと、該スリーブ
の壁に長手方向に形成されたスリツトと、該スリ
ーブ内に移動可能に配置され且つ該スリーブの下
端部よりも下方へ延び、下端部に溝が設けられた
爪曲げ棒と、該爪曲げ棒からその半径方向に延び
且つ該スリーブの該スリツトを通つて該スリーブ
の外側へ延びる連結部材と、該ボデイに取付けら
れ、該爪曲げ棒を上下方向に作動させるために該
連結部材に連結された第1のアクチユエータと、
該ボデイに取付けられ、該爪曲げ棒を回転させる
ために該スリーブを回転させる第2のアクチユエ
ータとを備えたことを特徴とするものである。
〔作用〕
上記構成によれば、爪曲げ棒が共通のボデイに
取りつけた第1のアクチユエータ及び第2のアク
チユエータとによつてそれぞれ上下運動及び回転
運動される。よつてこのボデイを例えば複数の爪
を通つて移動させながら1個ずつ爪曲げを行うこ
とができる。また、ボデイと上下運動部材、並び
にボデイと回転運動部材との間の相対位置を検出
するセンサを設け、必要に応じて爪曲げの不良の
検出を行うことができる。
以下本考案の実施例について説明する。
〔実施例〕
図面を参照すると、第1図は本考案の爪曲げ装
置10を示し、第2図は爪曲げ装置10をX−Y
移動装置12に取りつけた例を示す図である。X
−Y移動装置12は爪を支持することのできる固
定の爪載置テーブル14を有する。一対の垂直な
スライダ16がY方向のガイドロツド18に摺動
可能に取りつけられ、爪曲げ装置10のボデイ2
0がこの垂直なスライダ16間を延びるX方向の
ガイドロツド22に摺動可能に取りつけられる。
よつてボデイ20は水平なX−Y方向に移動可能
であり、爪載置テーブル14に配置した複数の爪
に対向可能である。
第1図及び第3図を参照すると、ボデイ20は
例えば矩形断面の枠状のものであり、中空のスリ
ーブ22がボデイ20を垂直に貫通して延び、回
転軸受24によつて回転可能にボデイ20に支持
される。さらに爪曲げ棒26がスリーブ22内に
配置され、ブシユ28によつてスリーブ22に支
持される。実施例においては、爪曲げ棒26はス
リーブ22に対して同軸関係を維持しつつ上下方
向及び回転方向に移動可能である。爪曲げ棒26
の下端部はスリーブ22の下端部よりも下方へ延
び、爪102(第8図)を挿入する係合溝30が
設けられている。この係合溝30は第4図に示さ
れるように十字状の形状に形成される。
スリーブ22の上方部分はボデイ20の上方に
突出し、直径方向に対向する一対のスリツト32
がこのスリーブ22の上方部分の中空壁に長手方
向に形成される。また、スリーブ22のスリツト
32の下方には、回転検出用のデイスク34が取
りつけられる。デイスク34と関連して、回転量
検出用の光電センサ36がボデイ20に固定され
る。デイスク34には所定の角度範囲の光通過用
の扇形スリツト32a(第7図)が形成されてい
る。
連結ロツド38が爪曲げ棒26の上端部近くに
半径方向に固定され、スリーブ22の各スリツト
32を通つてスリーブ22の外側へ延びる。この
連結ロツド38の外端部にはローラ40が取りつ
けられている。一方、昇降用エアシリンダ42
(第1図)が垂直方向に作動可能にボデイ20に
取りつけられ、同ピストンロツド44の上端部に
ローラ受け部材46が取りつけられる。ローラ受
け部材46は連結ロツド38の外端部のローラ4
0を受ける水平方向の連結ガイド部を有し、爪曲
げ棒26がどのような回転位置にあつても昇降用
エアシリンダ42によつて爪曲げ棒26を上下方
向に作動させることができる。また、下降量検出
用の光電センサ48がボデイ20に固定され、検
出用突起50がローラ受け部材46に設けられ
る。
さらに、第1図に示されるように、横に並べて
配置した一対の爪曲げ用エアシリンダ52,54
が水平方向に作動可能にボデイ20に取りつけら
れる。一方の爪曲げ用エアシリンダ52は例えば
左曲げ用であり、他方の爪曲げ用エアシリンダ5
4は例えば右曲げ用である。第5図に示されるよ
うに、これらの爪曲げ用エアシリンダ52,54
はそれぞれのピストンロツド56,58を有す
る。これらのピストンロツド56,58はスリー
ブ22の各側部に向かつて平行に延びる。第3図
及び第5図に示されるように、スリーブ22のピ
ストンロツド56,58と同じ高さの位置にはピ
ニオン60が設けられ、このピニオン60と係合
するラツク62,64がそれぞれのピストンロツ
ド56,58の延長線上に配置される。各ラツク
62,64はガイド66(第3図)に摺動可能に
支持され、ピストンロツド56,58に近接、又
は遠ざかるように移動可能である。各ラツク6
2,64はピストンロツド56,58の反対側に
おいてスプリング68,70によつて付勢された
リターンロツド72,74に当接される。
次に作動について説明する。
第5図、又は第6図のAに示される初期状態に
おいては、一対の爪曲げ用エアシリンダ52,5
4のピストンロツド56,58は後退した位置に
あり、このときにピストンロツド56,58と対
応するラツク62,64との間には所定の隙間が
あるようになつている。ラツク62,64はそれ
ぞれのリターンロツド72,74に押されてバラ
ンスした位置にもたらされている。
次に左曲げ(右曲げについても同様)について
説明する。最初に、X−Y移動装置12の爪載置
テーブル14上に爪102を所望の配置でセツト
する。スライダ16及びボデイ20を所望の爪1
02の上方の位置に移動させる。それから昇降用
エアシリンダ42を下降作動させ、ローラ受け部
材46及びローラ40並びに連結ロツド38を介
して爪曲げ棒26を下降させ、爪曲げ棒26の下
端部の係合溝30を爪102と係合させる。昇降
用エアシリンダ42のストロークは爪曲げ棒26
の下端部の係合溝30が爪102と係合するよう
に定められており、このときに下降量検出用の光
電センサ48が検出用突起50の下降位置を検出
する。もし爪曲げ棒26の下端部が爪102に突
つ掛かつている場合には係合溝30が爪102と
適切に係合しないので、下降量検出用の光電セン
サ48はやりなおし等の信号を発生する。
下降量検出用の光電センサ48が適切な信号を
発生すると、左の爪曲げ用エアシリンダ52を作
動させる。同ピストンロツド56が第6図のBに
示されるように前進し、ラツク62を押す。する
とラツク62と係合するピニオン60が矢印Aの
方向に回転し、スリーブ22を一体的に回転させ
る。スリーブ22の回転はスリツト32の側部壁
及び連結ロツド38を介して爪曲げ棒26に伝達
され、爪曲げ棒26が回転する。なお、このとき
にローラ受け部材46及びローラ40は昇降用エ
アシリンダ42のピストンロツド44を移動させ
ることなく爪曲げ棒26の回転を許容する。他方
のラツク64も追従して反対方向に動くが、ピス
トンロツド56,58と対応するラツク62,6
4との間には初期位置での隙間があるために、追
従するラツク64はピストンロツド58に向かつ
て動くことができる。
このようにして爪曲げ棒26を回転させて爪1
02を回転させ、よつて爪曲げを行うことができ
る。それから第6図のCに示されるように、左の
爪曲げ用エアシリンダ52を元に戻す作動をす
る。それから、回転量検出用の光電センサ36が
デイスク34に設けた光通過用の扇形スリツト3
4aの位置を検出する。ここで検出を行う理由は
第6図のCを参照して説明される。即ち、爪曲げ
を行つた後で左の爪曲げ用エアシリンダ52を元
に戻すと、同ピストンロツド56は元に戻るが、
ピストンロツド56の押圧力がなくなつても、爪
曲げ棒26は爪102と係合した状態に維持され
ているので元の位置へ戻らない。従つて、爪曲げ
棒26は爪102が回転した位置に維持されてい
ることになる。左の爪曲げ用エアシリンダ52が
所定のストロークだけ作動していても爪曲げが十
分に行われない場合があり、左の爪曲げ用エアシ
リンダ52のピストンロツド56を元に戻し且つ
爪曲げ棒26を爪102と係合した状態に維持し
ながら検出を行うことによつて不十分な爪曲げの
検出を行うことができるのである。
第7図のAに示されるように、回転量検出用の
光電センサ36は初期位置においてデイスク34
に設けた光通過用の扇形スリツト34aの中央に
位置し、爪曲げを行つたときに第7図のBに示さ
れるようにデイスク34によつて通過光を遮断す
るようになつている。しかし、第7図のCに示さ
れるように、不十分な曲げの場合にはデイスク3
4が通過光を遮断するほどに爪曲げ棒26(及び
スリーブ22)が回転せず、よつて不十分な爪曲
げの検出を行うことができる。その後で昇降用エ
アシリンダ42を上昇作動させると、爪曲げ棒2
6が爪102から抜けるので、ラツク62がスプ
リング68の作用によつて元の位置に復帰し、か
つラツク64も追従し且つスプリング70の作用
を受けるようになる。それから、爪曲げ装置10
を他の爪102の位置へ移動させることができ
る。
〔考案の効果〕 以上説明したように、本考案による爪曲げ装置
は、ボデイに回転可能に取りつけられた中空のス
リーブと、該スリーブの壁に長手方向に形成され
たスリツトと、該スリーブ内に移動可能に配置さ
れ且つ該スリーブの下端部よりも下方へ延び、下
端部に溝が設けられた爪曲げ棒と、該爪曲げ棒か
らその半径方向に延び且つ該スリーブの該スリツ
トを通つて該スリーブの外側へ延びる連結部材
と、該ボデイに取付けられ、該爪曲げ棒を上下方
向に作動させるために該連結部材に連結された第
1のアクチユエータと、該ボデイに取付けられ、
該爪曲げ棒を回転させるために該スリーブを回転
させる第2のアクチユエータとを備えたことを特
徴とするものであるから、爪曲げ棒が共通のボデ
イに取りつけた第1のアクチユエータ及び第2の
アクチユエータとによつてそれぞれ上下運動及び
回転運動され、よつてこのボデイを例えば複数の
爪を通つて移動させながら1個ずつ爪曲げを行う
ことができ、必要に応じて爪曲げの不良の検出を
行うことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案による爪曲げ装置を示す斜視
図、第2図は第1図の爪曲げ装置をX−Y移動装
置に取りつけた例を示す斜視図、第3図は第1図
の線−に沿つた断面図、第4図は第3図の矢
印から見た爪曲げ棒の底面図、第5図は第3図
の線V−Vに沿つた断面図、第6図は爪曲げの作
動を説明する図、第7図は爪曲げ量の検出を説明
する図、第8図は爪によつて筐体に部品をかしめ
る構造の1例を示す図、第9図は従来技術を説明
する図である。 10……爪曲げ装置、20……ボデイ、22…
…スリーブ、26……爪曲げ棒、30……係合
溝、36,48……光電センサ、38……連結ロ
ツド、40……ローラ、42……昇降用エアシリ
ンダ、46……ローラ受け部材、52,54……
爪曲げ用エアシリンダ、60……ピニオン、6
2,64……ラツク、68,70……スプリン
グ、72,74……リターンロツド。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ボデイに回転可能に取りつけられた中空のスリ
    ーブと、該スリーブの壁に長手方向に形成された
    スリツトと、該スリーブ内に移動可能に配置され
    且つ該スリーブの下端部よりも下方へ延び、下端
    部に溝が設けられた爪曲げ棒と、該爪曲げ棒から
    その半径方向に延び且つ該スリーブの該スリツト
    を通つて該スリーブの外側へ延びる連結部材と、
    該ボデイに取付けられ、該爪曲げ棒を上下方向に
    作動させるために該連結部材に連結された第1の
    アクチユエータと、該ボデイに取付けられ、該爪
    曲げ棒を回転させるために該スリーブを回転させ
    る第2のアクチユエータとを備えた爪曲げ装置。
JP11977189U 1989-10-16 1989-10-16 Expired - Lifetime JPH0543944Y2 (ja)

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JP11977189U JPH0543944Y2 (ja) 1989-10-16 1989-10-16

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JP11977189U JPH0543944Y2 (ja) 1989-10-16 1989-10-16

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JPH0362634U JPH0362634U (ja) 1991-06-19
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JP11977189U Expired - Lifetime JPH0543944Y2 (ja) 1989-10-16 1989-10-16

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JPH0362634U (ja) 1991-06-19

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