JPH0544931A - 自動昇降式掘炬燵 - Google Patents
自動昇降式掘炬燵Info
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- JPH0544931A JPH0544931A JP3203132A JP20313291A JPH0544931A JP H0544931 A JPH0544931 A JP H0544931A JP 3203132 A JP3203132 A JP 3203132A JP 20313291 A JP20313291 A JP 20313291A JP H0544931 A JPH0544931 A JP H0544931A
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Abstract
る畳を持ち上げる手作業が必要でない畳からの荷重が座
卓昇降用リフト装置にかかって座卓昇降用リフト装置を
破損するおそれがない。 【構成】 座卓昇降用リフト装置2により昇降する受け
台30に座卓3を着脱自在に載置して座卓3を炉箱1か
ら出没自在とする。また座卓3を炉箱1から取外し自在
にする。座卓3を炉箱1内に収納すると共に座卓3の上
に畳6を支持した状態で座卓3の脚部32を支持するた
めの支持台37を炉箱1に設ける。座卓3を炉箱1から
取り出した状態で畳6を支持するためのすのこ4を載置
するすのこ上支持部5を設ける。
Description
動昇降式掘炬燵に関する発明である。
受け金具を設けて座卓の脚部を支持するようになってい
た。そして、掘炬燵を使用しないときには、座卓を炉箱
内に収納し、座卓の上に畳を載せて使用していた。
な従来例においては、座卓を炉箱内に収納する作業や、
畳を敷いて使用している時に掘炬燵として使用する際に
畳を持ち上げて取外して炉箱内の座卓を取り出す作業等
が手作業であって面倒であり、特に畳や座卓は重量があ
るので、老人には無理な作業となっていた。
卓を座卓昇降用リフト装置により昇降させることを考え
た。ところが、座卓を座卓昇降用リフト装置により昇降
させるものの場合、使用しないとき座卓を下降させ、座
卓の上に畳を載置して畳床とすると、畳からの荷重が座
卓昇降用リフト装置にかかり、座卓昇降用リフト装置が
破損するという問題があることが判明した。また、座卓
昇降用リフト装置に座卓を固着して支持した場合、座卓
を一般の座卓として取り外して使用できないという問題
があり、また、座卓を座卓昇降用リフト装置に対して取
外し自在に支持させた場合は座卓を取り外して他の場所
に移動して一般の座卓として利用できるが、この場合、
炉箱の上開口を畳で塞ごうとしても畳を支持するものが
ないので炉箱の上開口を塞ぐことができないという問題
があった。
明したものであって、その目的とするところは、座卓の
出し入れが手作業でなく自動的にでき、また、敷いてい
る畳を持ち上げる手作業が必要でなく、更に、畳からの
荷重が座卓昇降用リフト装置にかかって座卓昇降用リフ
ト装置を破損するというようなことがなく、また、座卓
を取り外して他の場所において一般の座卓として利用で
き、しかも、この場合、炉箱の上開口を畳で確実に閉塞
することができる自動昇降式掘炬燵を提供するにある。
燵は、座卓昇降用リフト装置2により昇降する受け台3
0に座卓3を着脱自在に載置して座卓3を炉箱1から出
没自在とすると共に座卓3を炉箱1から取外し自在と
し、座卓3を炉箱1内に収納すると共に座卓3の上に畳
6を支持した状態で座卓3の脚部32を支持するための
支持台37を炉箱1に設け、座卓3を炉箱1から取り出
した状態で畳6を支持するためのすのこ4を載置するす
のこ上支持部5を設けて成ることを特徴とするものであ
ってこのような構成を採用することで、上記した従来例
の問題点を解決して本発明の目的を達成したものであ
る。
3を下降させて炉箱1内に座卓3を収納した状態では、
座卓3の脚部32が支持台37に支持されているので、
座卓3の上に畳6を載設しても畳6からの荷重は支持台
37により受けられて座卓3を昇降させるための座卓昇
降用リフト装置2に過大な荷重がかかって座卓昇降用リ
フト装置2が破損したりしないようになっている。そし
て、掘炬燵として使用する場合には、座卓昇降用リフト
装置2により座卓3を上昇させ、この場合、畳6も同時
に持ち上げて上方に持ち上げた状態の畳6を楽な姿勢で
取り外すものであり、畳6を除去することで掘炬燵とし
て利用できる。また、座卓3を取り外して他の場所に移
動させて一般の座卓と同じように使用する場合には、座
卓3を受け台30から外して他の場所に移動して一般の
座卓と同じように使用するものであり、この場合、すの
こ上支持部5にすのこ4を支持し、このすのこ4の上に
畳6を載置して炉箱1の上開口を閉じるものである。
て詳述する。図1、図2、図3、図5に示すように、炉
箱1は上方が開口した箱状をしており、内部の両側部に
座卓昇降用リフト装置2を収納するためのリフト装置収
納部7を設けてある。そして、両リフト装置収納部7間
が座卓収納部8となっている。リフト装置収納部7と座
卓収納部8との間は中仕切りにより仕切ってあり、この
中仕切りは図2に示すように中央仕切り板9と、中央仕
切り板9の両側の端仕切り板10とで構成してあり、中
央仕切り板9の側端と端仕切り板10の側端との間は細
巾のスリット11となっている。
装置2が配設してあって炉箱1に固定してある。座卓昇
降用リフト装置2は図6、図7、図8に示すように、枠
体12に取付けたモータ15と、モータ15の回転を伝
達する歯車16と、歯車16により回動する円弧状をし
たラック17と、Xリンクとで構成してある。すなわち
Xリンクは2本のリンク18、19の中間部を軸20に
より回転自在に枢支して構成してあり、昇降枠13の側
端面の一端部側にリンク18の一端部を軸26により枢
支し、該リンク18の他端に設けたころ21を支持枠1
2の上下方向の略中間部分に設けたレール22に移動自
在に取付けてあり、また、他方のリンク19の一端部に
設けたころ23が昇降枠13の側端面の他端部側に設け
たレール24に移動自在に取付けてあり、該リンク19
の他端部に円弧状をしたラック17が固着してあり、該
ラック付近において軸25によりリンク18が支持枠1
2の上下方向の略中間部分に枢支してある。そして、モ
ータ15を回転することで、歯車16を介してラック1
7を回動し、ラック17の回動によりXリンクを回動し
て昇降枠13を上下に昇降するようになっている。昇降
枠13の両側にはローラ27が設けてあり、このローラ
27は枠体12の両側に上下にわたって設けたガイドレ
ール28内に上下方向に走行自在にはめ込んである。昇
降枠13の両端部には前方に向けて支持アーム29が突
設してあり、この支持アーム29が上記中央仕切り板9
の側端と端仕切り板10の側端との間の細巾のスリット
11から座卓収納部8内にわずかに突出してあって、上
記昇降枠13が上下することで昇降枠13に突設した支
持アーム29がスリット11内を上下するようになって
いる。
収納部8内にわずかに突出しているが、この支持アーム
29の突出先端部には受け台30が固着してある。図4
に示すように受け台30には連結ピン31が突設してあ
り、座卓3の脚部32の下面部の一部が受け台30に載
置され、連結ピン31が脚部32の下面部に穿孔した連
結孔33に着脱自在にはめ込まれるものであり、このこ
とにより支持アーム29に座卓3が位置決めされて支持
されるものである。
るものであり、この枠体12に図9に示すような中央仕
切り板9がねじ具により着脱自在に取付けられる。ま
た、端仕切り板10は図10、図11に示すように下部
の内面側に係止金具34を突設し、係止金具34に設け
た係止溝部35を炉箱1の内面に突設した頭付きのピン
36(この頭付きのピン36としては頭付きねじ具であ
ってもよい)に上方から差し込み、端仕切り板10の上
部のみをねじ具で枠体1に取付けるようになっている。
このように、端仕切り板10の取付けに当たり下部にお
いては係止手段により係止して取付けると共に上部のみ
ねじ具で取付けるようにしたのは、端仕切り板10は炉
箱1内の端に配置され、しかも巾が狭いので、下部をね
じ具により取付けようとするとドライバ等の治具の操作
がしにくいため、これをさける目的で上記のような取付
けを採用したものである。
板10の下部には図1に示すようにコンセント10aが
取付けてあり、コンセント10aに給電する配線は炉箱
1外からリフト装置収納部7内に導入されて端仕切り板
10に設けたコンセント10aに接続されるものであ
る。炉箱1内の座卓収納部8の底部の四隅には支持台3
7が立設してある。支持台37には図16のように継ぎ
台38が着脱自在に取付けてあり、この継ぎ台38は下
面にピン39を垂設してあって、該ピン39を支持台3
7に設けた孔40に着脱自在にはめ込むことで継ぎ台3
8を取付けるようになっている。ここで、支持台37の
上面部乃至継ぎ台38の下面部のうち少なくとも一方に
は図16に示すようにコード通溝41が設けてある。そ
して、炉箱1の座卓収納部8の底部の中央に配設したヒ
ータ装置42から導出したコード43をこのコード通溝
41に通してコード43の先端部のプラグ44を端仕切
り板10の下部に設けたコンセント10aに差し込むよ
うになっており、このようにすることで座卓収納部8内
でコード43がずれるのを防止することができるように
なっている。ここで、図15に示すように支持台37に
切欠48を設けてこの切欠48にコード43を通すよう
にしてもよいものである。
内の座卓収納部8の内壁の上部にはすのこ上支持部5が
設けてあり、座卓収納部8の内壁の下部にはすのこ下支
持部45が設けてある。ここで、炉箱1内の座卓収納部
8の内壁は炉箱1の側板46と、中仕切りとであり、側
板46及び中仕切りにそれぞれすのこ上支持部5とすの
こ下支持部45とが設けてある。そして、実施例におい
ては中仕切りは中央仕切り板9部分にすのこ上支持部5
とすのこ下支持部45とが設けてある。
のこ上支持部5又はすのこ下支持部45に載置自在とな
っている。そして、すのこ4の四隅部は図3に示すよう
に切欠してあり、すのこ4をすのこ下支持部45に載置
した場合、すのこ4の四隅の切欠部4a部分に支持台3
7が位置するようになっている。炉箱1の座卓収納部8
の上開口部の縁部には矩形状に枠組みされた外框53が
載設してある。この場合、図12、図13、図14に示
すように、外框53の四隅部の下面部には平面視L字状
をした位置決め金具54が垂設してあり、L字状をした
位置決め金具54を座卓収納部8の上開口部の縁部の四
隅部に沿ってはめ込むことで外框53を炉箱1の座卓収
納部8の上開口部の縁部の正確な位置に配設できるよう
になっており、このことで、座卓収納部8から座卓3を
出没自在に昇降させる際に外框53に引っ掛かったりす
ることなく昇降できるようになっている。
け台30に着脱自在に載設支持するものであり、座卓3
の上板部49の上に天板50が着脱自在に載置してあ
り、この天板50は表は木質系の通常の天板となってい
るが、裏側は凹部となっていて厚みの薄い薄畳51がは
め込んである。しかして、上記のような構成の掘炬燵は
図1に示すように畳6を敷いた畳床の一部を開口させ、
床下に炉箱1を配設すると共に畳床の一部の開口に炉箱
1の座卓収納部8の上開口の開口縁に設ける外框53が
ぴったりと合致するように施工するものである。図にお
いて55は大引き、56は根太、57は床板を示してい
る。
の操作部58は例えば部屋の壁などに設けるものであ
る。図17には操作部58が示してある。また、図18
には回路図が示してある。図17、図18において、5
9は切換スイッチで「切」、「ヒータ」、「昇降」の各
接点に切換自在となっている。また、60は上昇スイッ
チ、61は下降スイッチである。また、62は電源スイ
ッチである。しかして、電源スイッチ62をオンにした
状態で切換スイッチ59を「昇降」接点がオンとなるよ
うに切換え、この状態で上昇スイッチ60をオンにする
とリレーR7が作動してリレー接点r7がオンとなり、
同時に上昇用リレーR1、R2が作動して常閉接点によ
り構成されたリレー接点r1、r2が切り換わってモー
タ15に通電されてモータ15を正回転させて昇降枠1
3を上昇させ、昇降枠13に設けた支持アーム29に支
持した座卓3を上昇させる。そして、上限リミットスイ
ッチ63が支持アーム29又は昇降枠13等により動作
されてモータ15への通電が停止される。この場合、上
限リミットスイッチ63の少し下方に上昇確認リミット
スイッチ64を設け、上限リミットスイッチ63が作動
される少し手前で支持アーム29又は昇降枠13等によ
り動作されて上昇確認リミットスイッチ64がオンとな
るように設定してある。ここで、上限リミットスイッチ
63の下方に上昇確認リミットスイッチ64を配置した
のは、上限まで座卓3を上昇させた状態で掘炬燵として
使用中座卓3に荷重がかかったり、振動等により座卓3
が下方に少し下がったような場合、不用意に上昇確認リ
ミットスイッチ64がオフとなって後述のようにヒータ
装置42に通電している際に通電が切れないようにする
ためである。このように座卓3を上昇させて上限位置で
停止させた状態では上昇確認リッミットスイッチ64が
オフとなっているので、この状態で切換スイッチ59を
「ヒータ」に切換えるとコンセント10aを介してヒー
タ装置42に通電される。ところで、このように切換ス
イッチ59を「ヒータ」接点がオンとなるように切換え
るとリレー接点r7がオフとなり、このため、切換スイ
ッチ59を「ヒータ」に切換えた状態で、下降スイッチ
61を誤って操作してオンにしてもモータ15に通電さ
れず、ヒータ装置42をオンにした状態のまま座卓3を
下降させるというような危険な状態を回避するようにな
っている。一方、座卓3を下降させる場合には、切換ス
イッチ59を「昇降」接点がオンとなるように切換え、
この状態で下降スイッチ61をオンにするとリレーR7
が作動してリレー接点r7がオンとなり、同時に下降用
リレーR3、R4が作動して常閉接点により構成された
リレー接点r3、r4が切り換わってモータ15に上記
上昇時とは逆方向に電流が流れてモータ15を逆回転さ
せて昇降枠13を下降させ、昇降枠13に設けた支持ア
ーム29に支持した座卓3を下降させる。下限位置まで
下降すると、下限リミットスイッチ67が支持アーム2
9又は昇降枠13等により動作されてモータ15への通
電が停止される。また、座卓3を支持している支持アー
ム29又は昇降枠13が下降すると、上昇確認リミット
スイッチ64がオフとなり、ヒータ装置42側への通電
が切れ、このため、座卓3を下降させた状態では誤って
切換スイッチ59を「ヒータ」接点がオンとなるように
切換えてもヒータ装置42側に通電されないようになっ
ている。なお、図18において65は電源回路であり、
66は商用電源である。
を座卓昇降用リフト装置2により上昇させて、掘炬燵と
して使用したり、あるいは、座卓3を下降させて炉箱1
の座卓収納部8内に収納したりするものであるが、座卓
3を下降させて炉箱1の座卓収納部8内に収納する際、
継ぎ台38を支持台37から外しておき、座卓3の脚部
32の下面部の一部が支持台37に載置されて支持され
るようになっている。そして、この支持台37に座卓3
の脚部32を支持した状態で、外框53を取外し、また
天板50を取外し、座卓3の上板部49の上に畳6を載
置するものであり、座卓3の上に載置した畳6は他の畳
床の畳6と面一となるように設定してある。図19参
照。ここで、畳6からの荷重は支持台37により受けら
れて座卓昇降用リフト装置2側にかからないようになっ
ており、このため畳6の上を歩いたりした際の過大な荷
重が座卓昇降用リフト装置2を破損しないようになって
いる。添付図面に示す実施例では畳6を支持するに当た
り、天板50を取り外した状態で座卓3の上板部49に
畳6を支持するようにした実施例が示してあるが、図2
2のように支持台37の高さを低くして天板50の上に
畳6を載置するようにしてもよいものである。
納部8内に収納し、座卓3の上面に畳6を載置して畳床
として使用している状態から、掘炬燵として使用する場
合には、図19の状態において座卓昇降用リフト装置2
により座卓3を上昇させるものであり、座卓3を上昇さ
せると座卓3の上昇で座卓3に支持されている畳6を載
置したままの状態で持ち上げられるので、ぴったり嵌ま
っている畳6が自動的に持ち上げられてぴったりと嵌ま
っている畳6を手で剥がして持ち上げるというような手
間がかからないようになっている。この状態で上方に自
動的に持ち上げた畳6を楽な姿勢で取り外すことで掘炬
燵として使用するのものである。
部には受け台30から外して他の場所に移動させて一般
的な座卓として使用することもできる。この場合には図
20に示すように外框53を取り外し、また、すのこ下
支持部45に載置していたすのこ4をすのこ上支持部5
に載置し、すのこ4の上面に畳6を載置して畳床を構成
するものである。
38を取り外して畳6は畳床を構成する通常の畳6と同
じ厚みのものを使用した場合であるが、支持台37の上
面部に継ぎ台38を載設すると、座卓3を下降させた際
に座卓3の脚部32の下面部の一部が継ぎ台38の上面
部に載置されて支持されるものであり、この時座卓3の
上面部の天板50の上面が畳床の他の面と同じレベルと
なるように設定してあり、この状態で、天板50を上下
逆にすることで天板50の凹部にはめ込んだ薄畳51が
畳床と面一に露出することになり、このような使用も可
能となるものである。図21参照。この場合には薄畳5
1からの荷重は支持台37に載設した継ぎ台38により
支持され、座卓昇降用リフト装置2に無理な荷重がかか
らないようになっている。
昇降用リフト装置により昇降する受け台に座卓を着脱自
在に載置して座卓を炉箱から出没自在とすると共に座卓
を炉箱から取外し自在とし、座卓を炉箱内に収納すると
共に座卓の上に畳を支持した状態で座卓の脚部を支持す
るための支持台を炉箱に設け、座卓を炉箱から取り出し
た状態で畳を支持するためのすのこを載置するすのこ上
支持部を設けてあるので、座卓の出し入れが手作業でな
く自動的にでき、また、敷いている畳を持ち上げる手作
業が必要でなく、更に、畳からの荷重を支持台により支
持できて座卓昇降用リフト装置に畳からの荷重がかかっ
て座卓昇降用リフト装置を破損するというようなことが
なく、また、座卓を取り外して他の場所において一般の
座卓として利用でき、しかも、この場合、炉箱の上開口
を畳で確実に閉塞することができるものである。
態の断面図である。
り、(b)は断面図である。
面図であり、(b)は側面図である。
面図であり、(b)は側面図である。
(b)は端仕切り板の取付け状態の断面図である。
あり、(b)は正面図である。
下面図であり、(b)は位置決め金具の斜視図である。
る。
図面で、(a)は平面図であり、(b)は正面図であ
り、(c)は側面図である。
解斜視図である。
置している状態の断面図である。
持している状態の断面図である。
し、天板を上下逆にした状態の断面図である。
している状態の他の実施例の断面図である。
Claims (1)
- 【請求項1】 座卓昇降用リフト装置により昇降する受
け台に座卓を着脱自在に載置して座卓を炉箱から出没自
在とすると共に座卓を炉箱から取外し自在とし、座卓を
炉箱内に収納すると共に座卓の上に畳を支持した状態で
座卓の脚部を支持するための支持台を炉箱に設け、座卓
を炉箱から取り出した状態で畳を支持するためのすのこ
を載置するすのこ上支持部を設けて成ることを特徴とす
る自動昇降式掘炬燵。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20313291A JP2763692B2 (ja) | 1991-08-14 | 1991-08-14 | 自動昇降式掘炬燵 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20313291A JP2763692B2 (ja) | 1991-08-14 | 1991-08-14 | 自動昇降式掘炬燵 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0544931A true JPH0544931A (ja) | 1993-02-23 |
| JP2763692B2 JP2763692B2 (ja) | 1998-06-11 |
Family
ID=16468947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20313291A Expired - Lifetime JP2763692B2 (ja) | 1991-08-14 | 1991-08-14 | 自動昇降式掘炬燵 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2763692B2 (ja) |
-
1991
- 1991-08-14 JP JP20313291A patent/JP2763692B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2763692B2 (ja) | 1998-06-11 |
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