JPH0544960Y2 - - Google Patents
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- JPH0544960Y2 JPH0544960Y2 JP11300491U JP11300491U JPH0544960Y2 JP H0544960 Y2 JPH0544960 Y2 JP H0544960Y2 JP 11300491 U JP11300491 U JP 11300491U JP 11300491 U JP11300491 U JP 11300491U JP H0544960 Y2 JPH0544960 Y2 JP H0544960Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- drive device
- support base
- magnetic
- disk drive
- Prior art date
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- 230000004886 head movement Effects 0.000 claims description 2
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 4
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004512 die casting Methods 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Description
【0001】
【産業上の利用分野】 本考案は、データの記録
又は再生を行うためのフロツピーデイスク駆動装
置又はこれに類似の磁気デイスク駆動装置を剛性
の大きい物体に取付ける時に使用する取付金具に
関する。
又は再生を行うためのフロツピーデイスク駆動装
置又はこれに類似の磁気デイスク駆動装置を剛性
の大きい物体に取付ける時に使用する取付金具に
関する。
【0002】
【従来の技術】 フロツピーデイスク駆動装置
は、多くの場合、コンピユータ、ワードプロセツ
サ等のシステムの筺体に取り付けるように構成さ
れている。取付構造を更に詳しく述べると、フロ
ツピーデイスク駆動装置のアルミダイキヤスト製
フレーム(支持基体)に予め取付用のネジ孔を設
け、システム筺体に設けられた貫通孔を通して取
付ネジをネジ孔に螺合させるように構成されてい
る。
は、多くの場合、コンピユータ、ワードプロセツ
サ等のシステムの筺体に取り付けるように構成さ
れている。取付構造を更に詳しく述べると、フロ
ツピーデイスク駆動装置のアルミダイキヤスト製
フレーム(支持基体)に予め取付用のネジ孔を設
け、システム筺体に設けられた貫通孔を通して取
付ネジをネジ孔に螺合させるように構成されてい
る。
【0003】
【考案が解決しようとする課題】 ところで、シ
ステムの筺体は一般に剛性が大であり、且つ筺体
の取付孔の位置が予め決められている。従つて、
筺体の取付孔の位置とデイスク駆動装置のネジ孔
の位置との間にずれを有する状態で、無理にネジ
止めすると、デイスク駆動装置のアルミダイキヤ
スト製フレームに歪が発生し、例えば、取付位置
に0.2〜0.3mmの誤差がある場合には、磁気ヘツド
のデイスク半径方向位置に5μmを超える変化が生
じることがある。
ステムの筺体は一般に剛性が大であり、且つ筺体
の取付孔の位置が予め決められている。従つて、
筺体の取付孔の位置とデイスク駆動装置のネジ孔
の位置との間にずれを有する状態で、無理にネジ
止めすると、デイスク駆動装置のアルミダイキヤ
スト製フレームに歪が発生し、例えば、取付位置
に0.2〜0.3mmの誤差がある場合には、磁気ヘツド
のデイスク半径方向位置に5μmを超える変化が生
じることがある。
【0004】 そこで、本考案の目的は磁気デイスク
駆動装置の支持基体の歪の発生を防ぐ取付けが可
能であり、且つ取付けを容易に行うことが可能な
取付金具を提供することにある。
駆動装置の支持基体の歪の発生を防ぐ取付けが可
能であり、且つ取付けを容易に行うことが可能な
取付金具を提供することにある。
【0005】
【課題を解決するための手段】 上記目的を達成
するための本考案は、磁気デイスクを回転するた
めのデイスク回転機構と、信号を変換するための
磁気ヘツドと、前記磁気ヘツドを前記磁気デイス
クの半径方向に移動させるためのヘツド移動機構
と、前記デイスク回転機構、前記磁気ヘツド及び
前記ヘツド移動機構を支持する支持基体とを具備
した磁気デイスク駆動装置を剛性が大きい保持体
に取り付けるための取付金具であつて、細条部
と、前記細条部の長手方向において相互に所定の
間隔を有するように配設された前記支持基体に対
する複数の取付部と、前記細条部の長手方向にお
いて相互に所定の間隔を有するように配設された
前記保持体に対する複数の取付部とを備え、且つ
前記保持体及び前記支持体よりも小さい剛性を有
していることを特徴とする磁気デイスク駆動装置
の取付金具に係わるものである。
するための本考案は、磁気デイスクを回転するた
めのデイスク回転機構と、信号を変換するための
磁気ヘツドと、前記磁気ヘツドを前記磁気デイス
クの半径方向に移動させるためのヘツド移動機構
と、前記デイスク回転機構、前記磁気ヘツド及び
前記ヘツド移動機構を支持する支持基体とを具備
した磁気デイスク駆動装置を剛性が大きい保持体
に取り付けるための取付金具であつて、細条部
と、前記細条部の長手方向において相互に所定の
間隔を有するように配設された前記支持基体に対
する複数の取付部と、前記細条部の長手方向にお
いて相互に所定の間隔を有するように配設された
前記保持体に対する複数の取付部とを備え、且つ
前記保持体及び前記支持体よりも小さい剛性を有
していることを特徴とする磁気デイスク駆動装置
の取付金具に係わるものである。
【0006】
【作用及び効果】 本考案は次の作用効果を有す
る。 (イ)取付金具は、支持基体及び保持体よりも低い剛
性を有するので、保持体とデイスク駆動装置との
間及び取付部相互間に位置ずれが生じても、取付
金具の変形によりこれを吸収することができる。 (ロ)細条部の長手方向において所定の間隔を有して
支持基体に対する複数の取付部及び保持体に対す
る複数の取付部が夫々設けられているので、複数
箇所の取付けを1つの取付金具で達成することが
可能になり、取付けを容易に行うことが可能にな
る。
る。 (イ)取付金具は、支持基体及び保持体よりも低い剛
性を有するので、保持体とデイスク駆動装置との
間及び取付部相互間に位置ずれが生じても、取付
金具の変形によりこれを吸収することができる。 (ロ)細条部の長手方向において所定の間隔を有して
支持基体に対する複数の取付部及び保持体に対す
る複数の取付部が夫々設けられているので、複数
箇所の取付けを1つの取付金具で達成することが
可能になり、取付けを容易に行うことが可能にな
る。
【0007】
【実施例】 次に、図1〜図4を参照して本考案
の実施例に係わるフロツピーデイスク駆動装置に
ついて述べる。このデイスク駆動装置は、図1に
示す如く、デイスクモータ1と回転台2とから成
るデイスク回転機構によつてデイスク3を回転
し、一対の磁気ヘツド4及び5によつてデータの
記録又は再生を行うように構成されている。デイ
スク3はその中央に金属製のハブを有するもので
あるので、回転台2はデイスク3のハブの孔に挿
入されるスピンドル6と駆動ピン7とを有し、更
にハブを吸着するための永久磁石(図示せず)を
有する。磁気ヘツド4及び5をデイスク3の半径
方向に移動させる機構は、ヘツド4及び5を支持
するキヤリツジ8,9と、キヤリツジ8,9を案
内するガイド棒10と、キヤリツジ8及び9をガ
イド棒10に沿つて移動させるためのステツピン
グモータ11と、ステツピングモータ11の回転
運動をキヤリツジ8の直線運動に変換するα巻ス
チールベルト(図示せず)とから成る。
の実施例に係わるフロツピーデイスク駆動装置に
ついて述べる。このデイスク駆動装置は、図1に
示す如く、デイスクモータ1と回転台2とから成
るデイスク回転機構によつてデイスク3を回転
し、一対の磁気ヘツド4及び5によつてデータの
記録又は再生を行うように構成されている。デイ
スク3はその中央に金属製のハブを有するもので
あるので、回転台2はデイスク3のハブの孔に挿
入されるスピンドル6と駆動ピン7とを有し、更
にハブを吸着するための永久磁石(図示せず)を
有する。磁気ヘツド4及び5をデイスク3の半径
方向に移動させる機構は、ヘツド4及び5を支持
するキヤリツジ8,9と、キヤリツジ8,9を案
内するガイド棒10と、キヤリツジ8及び9をガ
イド棒10に沿つて移動させるためのステツピン
グモータ11と、ステツピングモータ11の回転
運動をキヤリツジ8の直線運動に変換するα巻ス
チールベルト(図示せず)とから成る。
【0008】 12はアルミダイキヤスト製フレーム
から成る支持基体であり、デイスク回転機構、及
びヘツド移動機構等を支持するものである。な
お、支持基体12はデイスク3を回転台2の上に
案内する機構、上側のヘツド5をデイスク3に接
触させる機構、デイスクカートリツジのシヤツタ
を開放する機構等も支持している。
から成る支持基体であり、デイスク回転機構、及
びヘツド移動機構等を支持するものである。な
お、支持基体12はデイスク3を回転台2の上に
案内する機構、上側のヘツド5をデイスク3に接
触させる機構、デイスクカートリツジのシヤツタ
を開放する機構等も支持している。
【0009】 13a及び13bは本考案に係わる一
対の取付金具であり、支持基体12にネジ14,
15,16,17で固着されている。
対の取付金具であり、支持基体12にネジ14,
15,16,17で固着されている。
【0010】 図1に示すデイスク駆動装置は、図3
及び図4に示す如くシステムの筺体即ちデイスク
駆動装置保持体18に取り付けられる。この際、
従来は、デイスク駆動装置の支持基体12を保持
体18に直接にネジ止めしたが、本実施例では、
これに代つて取付金具13a、及び13bをネジ
で固定する。
及び図4に示す如くシステムの筺体即ちデイスク
駆動装置保持体18に取り付けられる。この際、
従来は、デイスク駆動装置の支持基体12を保持
体18に直接にネジ止めしたが、本実施例では、
これに代つて取付金具13a、及び13bをネジ
で固定する。
【0011】 取付金具13a及び13bは、アルミ
ダイキヤスト製の支持基体12及びシステムの保
持体18即ち筺体よりも小さな剛性を有するよう
に形成され、図2の斜視図から明らかな如く、一
方の取付金具13aは細条部23と、この細条部
23の一端部側と他端部側とに設けられた取付部
としての一対の外部装置取付用突片19及び2
0、及び一対の支持基体固着用突片21及び22
を有する。これ等の突片19,20,21,22
は細条部23の長手方向に相互に間隔を有して配
置されている。また、各突片19,20,21,
22にはネジ孔24,25,26,27が夫々設
けられている。一方の取付金具13aに対向配置
される他方の取付金具13bも、同様に形成さ
れ、図3から明らかな如く、一対の外部装置取付
用突片28及び29、及び一対の支持基体固着用
突片30及び31を有し、これ等が細条部32で
連結されている。この取付金具13bの各突片2
8,29,30,31にも、ネジ孔33,34,
35,36が夫々設けられている。図1及び図3
から明らかな如く、取付金具13a及び13bの
各外部装置取付用突片19,20,28,29
は、支持基体12の外側に配置されているが、支
持基体固着用突片21,22,30,31は支持
基体12の内側に配置されている。この結果、支
持基体12の一方の側面37は2つの突片19及
び20と2つの突片21及び22とで挟まれ、且
つ他方の側面38は2つの突片28及び29と2
つの突片30及び31とで挟まれた状態となり、
取付金具13a及び13bによる安定的な装着が
少ない幅方向のスペースで達成される。
ダイキヤスト製の支持基体12及びシステムの保
持体18即ち筺体よりも小さな剛性を有するよう
に形成され、図2の斜視図から明らかな如く、一
方の取付金具13aは細条部23と、この細条部
23の一端部側と他端部側とに設けられた取付部
としての一対の外部装置取付用突片19及び2
0、及び一対の支持基体固着用突片21及び22
を有する。これ等の突片19,20,21,22
は細条部23の長手方向に相互に間隔を有して配
置されている。また、各突片19,20,21,
22にはネジ孔24,25,26,27が夫々設
けられている。一方の取付金具13aに対向配置
される他方の取付金具13bも、同様に形成さ
れ、図3から明らかな如く、一対の外部装置取付
用突片28及び29、及び一対の支持基体固着用
突片30及び31を有し、これ等が細条部32で
連結されている。この取付金具13bの各突片2
8,29,30,31にも、ネジ孔33,34,
35,36が夫々設けられている。図1及び図3
から明らかな如く、取付金具13a及び13bの
各外部装置取付用突片19,20,28,29
は、支持基体12の外側に配置されているが、支
持基体固着用突片21,22,30,31は支持
基体12の内側に配置されている。この結果、支
持基体12の一方の側面37は2つの突片19及
び20と2つの突片21及び22とで挟まれ、且
つ他方の側面38は2つの突片28及び29と2
つの突片30及び31とで挟まれた状態となり、
取付金具13a及び13bによる安定的な装着が
少ない幅方向のスペースで達成される。
【0012】 支持基体12の一対の側面37及び3
8には、各外部装置取付用突片19,20,2
8,29のネジ孔24,25,33,34に対応
した切欠部39,40,41,42が設けられ、
更に、各支持基体固着用突片21,22,30,
31を固定するためのネジ14,15,16,1
7を挿通させるための貫通孔43,44,45,
46が設けられている。
8には、各外部装置取付用突片19,20,2
8,29のネジ孔24,25,33,34に対応
した切欠部39,40,41,42が設けられ、
更に、各支持基体固着用突片21,22,30,
31を固定するためのネジ14,15,16,1
7を挿通させるための貫通孔43,44,45,
46が設けられている。
【0013】 完成したデイスク駆動装置は、図3及
び図4に示す如く、システムの筺体である保持体
18にネジ51,52,53,54によつて取り
付けられる。この際、デイスク駆動装置に予め固
着されている一対の取付金具13a及び13bの
外部装置取付用突片19,20,28,29のネ
ジ孔24,25,33,34の位置と、保持体1
8の一対の保持部18a及び18bに設けられた
取付用貫通孔47,48,49,50の位置とが
不一致であつても、取付金具13a及び13b即
ち細条部23及び32の剛性が支持基体12及び
保持体18よりも小であるため、取付金具13a
及び13bの突片19,20,28,29の変形
又は変位によつて上記不一致に基づく誤差を吸収
し、支持基体12の歪を防止することができる。
び図4に示す如く、システムの筺体である保持体
18にネジ51,52,53,54によつて取り
付けられる。この際、デイスク駆動装置に予め固
着されている一対の取付金具13a及び13bの
外部装置取付用突片19,20,28,29のネ
ジ孔24,25,33,34の位置と、保持体1
8の一対の保持部18a及び18bに設けられた
取付用貫通孔47,48,49,50の位置とが
不一致であつても、取付金具13a及び13b即
ち細条部23及び32の剛性が支持基体12及び
保持体18よりも小であるため、取付金具13a
及び13bの突片19,20,28,29の変形
又は変位によつて上記不一致に基づく誤差を吸収
し、支持基体12の歪を防止することができる。
【0014】 以上、本考案の実施例について述べた
が、本考案はこれに限定されるものでなく、変形
可能なものである。例えば、支持基体12に対す
る取付金具13a及び13bの固着を、側面部3
7及び38の下面で行つてもよい。また、切欠部
39〜42をネジ孔24,25,33,34より
も大きい貫通孔としてもよい。
が、本考案はこれに限定されるものでなく、変形
可能なものである。例えば、支持基体12に対す
る取付金具13a及び13bの固着を、側面部3
7及び38の下面で行つてもよい。また、切欠部
39〜42をネジ孔24,25,33,34より
も大きい貫通孔としてもよい。
【図1】本考案の実施例に係わるフロツピーデイ
スク駆動装置を示す側面図である。
スク駆動装置を示す側面図である。
【図2】図1の駆動装置の支持基体と取付金具と
を示す分解斜視図である。
を示す分解斜視図である。
【図3】図1のA−A線に相当する部分における
支持基体と取付金具と保持体との関係を示す断面
図である。
支持基体と取付金具と保持体との関係を示す断面
図である。
【図4】図1のB−B線に相当する部分における
支持基体取付金具と保持体との関係を示す断面図
である。
支持基体取付金具と保持体との関係を示す断面図
である。
12……支持基体
13a……取付金具
18……保持体
19,20……外部装置取付用突片
21,22……支持基体固着用突片
23……細条部。
Claims (1)
- 【請求項1】 磁気デイスクを回転するためのデ
イスク回転機構と、信号を変換するための磁気ヘ
ツドと、前記磁気ヘツドを前記磁気デイスクの半
径方向に移動させるためのヘツド移動機構と、前
記デイスク回転機構、前記磁気ヘツド及び前記ヘ
ツド移動機構を支持する支持基体とを具備した磁
気デイスク駆動装置を剛性が大きい保持体に取り
付けるための取付金具であつて、 細条部と、 前記細条部の長手方向において相互に所定の間隔
を有するように配設された前記支持基体に対する
複数の取付部と、 前記細条部の長手方向において相互に所定の間隔
を有するように配設された前記保持体に対する複
数の取付部と を備え、且つ前記保持体及び前記支持体よりも小
さい剛性を有していることを特徴とする磁気デイ
スク駆動装置の取付金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11300491U JPH04103396U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 磁気デイスク駆動装置の取付金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11300491U JPH04103396U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 磁気デイスク駆動装置の取付金具 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04103396U JPH04103396U (ja) | 1992-09-07 |
| JPH0544960Y2 true JPH0544960Y2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=31860538
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11300491U Granted JPH04103396U (ja) | 1991-12-26 | 1991-12-26 | 磁気デイスク駆動装置の取付金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04103396U (ja) |
-
1991
- 1991-12-26 JP JP11300491U patent/JPH04103396U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH04103396U (ja) | 1992-09-07 |
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