JPH0544977Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0544977Y2 JPH0544977Y2 JP1985177079U JP17707985U JPH0544977Y2 JP H0544977 Y2 JPH0544977 Y2 JP H0544977Y2 JP 1985177079 U JP1985177079 U JP 1985177079U JP 17707985 U JP17707985 U JP 17707985U JP H0544977 Y2 JPH0544977 Y2 JP H0544977Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- push button
- normally open
- normally closed
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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Description
【考案の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
この考案は、スイツチ、特にVTR用カセツト
やフロツピーデイスク駆動装置等への適用に好適
な検出用スイツチに関する。
やフロツピーデイスク駆動装置等への適用に好適
な検出用スイツチに関する。
<考案の概要>
押ボタンの復帰用ばねと可動片とを一つの捩り
コイルばねで兼用したスイツチで、捩りコイルば
ねは、押ボタンを常時押圧付勢するとともに、一
端を端子の一つに固定され、他端を押ボタンの押
圧動作により別の端子に選択的に接触する。
コイルばねで兼用したスイツチで、捩りコイルば
ねは、押ボタンを常時押圧付勢するとともに、一
端を端子の一つに固定され、他端を押ボタンの押
圧動作により別の端子に選択的に接触する。
<従来の技術>
従来の検出用スイツチは、例えば第8図に示す
ように、ベース1上に共通端子2および常開端子
3が固定され、共通端子2には、可動片4の基端
部が固定されている。ベース1を覆うカバー5に
は、押ボタン6がその軸方向に移動可能に支持さ
れ、その下端部は、カバー5に基端部を固定され
たレバー7の自由端部に接触している。
ように、ベース1上に共通端子2および常開端子
3が固定され、共通端子2には、可動片4の基端
部が固定されている。ベース1を覆うカバー5に
は、押ボタン6がその軸方向に移動可能に支持さ
れ、その下端部は、カバー5に基端部を固定され
たレバー7の自由端部に接触している。
可動片4は、ばね性を有し、その接点4aが常
開端子3から常時離れるように付勢されてその自
由端部がレバー7に当接し、レバー7も押ボタン
6を常時押し上げるように付勢されている。押ボ
タン6を下方に押圧すると、レバー7が可動片4
を押圧し、その接点4aが常開端子3に接触して
共通端子2と常開端子3とが導通し、回路が閉じ
られて被検出体が検出される。
開端子3から常時離れるように付勢されてその自
由端部がレバー7に当接し、レバー7も押ボタン
6を常時押し上げるように付勢されている。押ボ
タン6を下方に押圧すると、レバー7が可動片4
を押圧し、その接点4aが常開端子3に接触して
共通端子2と常開端子3とが導通し、回路が閉じ
られて被検出体が検出される。
<考案が解決しようとする問題点>
しかしながら、このような従来構造において
は、可動片4およびレバー7が薄板ばねで形成さ
れているため、動作力や接触圧における荷重およ
びストロータの管理が難しく、また組み立て時に
曲がつたり、常開タイプとしてしか構成できない
等の問題点があつた。
は、可動片4およびレバー7が薄板ばねで形成さ
れているため、動作力や接触圧における荷重およ
びストロータの管理が難しく、また組み立て時に
曲がつたり、常開タイプとしてしか構成できない
等の問題点があつた。
そこでこの考案の目的は、荷重やストロークの
管理が容易で、種々のタイプを構成することので
きる改良されたスイツチを提供することにある。
管理が容易で、種々のタイプを構成することので
きる改良されたスイツチを提供することにある。
<問題点を解決するための手段>
この考案によるスライドスイツチは、ケースま
たはベースに設けられた共通端子、常閉端子およ
び常開端子と、前記ケースまたはベースを覆うカ
バーに移動可能に支持された押ボタンと、前記押
ボタンを前記カバー側に押圧付勢するとともに、
一端が前記共通端子に固定され、他端が前記ケー
スまたはベースに形成したガイド溝内を沿つて前
記押ボタンの押圧動作により前記常閉端子および
常開端子の接触部に選択的に接触する捩りコイル
ばねとを備え、且つ前記ガイド溝の底部から前記
常閉端子および常開端子の前記接触部を覗かせた
ことを特徴とする。
たはベースに設けられた共通端子、常閉端子およ
び常開端子と、前記ケースまたはベースを覆うカ
バーに移動可能に支持された押ボタンと、前記押
ボタンを前記カバー側に押圧付勢するとともに、
一端が前記共通端子に固定され、他端が前記ケー
スまたはベースに形成したガイド溝内を沿つて前
記押ボタンの押圧動作により前記常閉端子および
常開端子の接触部に選択的に接触する捩りコイル
ばねとを備え、且つ前記ガイド溝の底部から前記
常閉端子および常開端子の前記接触部を覗かせた
ことを特徴とする。
<実施例>
第1図から第3図には、この考案の一実施例が
示されている。樹脂製のケース11内には、L字
形の共通端子12,常閉端子13および常開端子
14が、一列にそれぞれ下方に向けてインサート
成形されて配置されている。共通端子12と常閉
および常開端子13,14とは、その水平部の一
部が、配列方向に直角な方向に離れた位置でかつ
共通端子12の水平部が一段高い位置でケース1
1内に露出して接触部12a,13a,14aを
構成している。共通端子12の接触部12aは、
その上面に係止突起15を備えており、常閉およ
び常開端子13,14の接触部13a,14a
は、ガイド溝16の底から覗いている。
示されている。樹脂製のケース11内には、L字
形の共通端子12,常閉端子13および常開端子
14が、一列にそれぞれ下方に向けてインサート
成形されて配置されている。共通端子12と常閉
および常開端子13,14とは、その水平部の一
部が、配列方向に直角な方向に離れた位置でかつ
共通端子12の水平部が一段高い位置でケース1
1内に露出して接触部12a,13a,14aを
構成している。共通端子12の接触部12aは、
その上面に係止突起15を備えており、常閉およ
び常開端子13,14の接触部13a,14a
は、ガイド溝16の底から覗いている。
導電性の捩りコイルばね17は、その両側から
延出する端部17aおよび17bがハ字形を形成
している。一方の端部17aは、水平方向に折り
曲げられて、共通端子12の係止突起15に係止
され、他方の端部17bは、上方に折り曲げられ
て、その下部が常閉端子13の接触部13aに接
触している。
延出する端部17aおよび17bがハ字形を形成
している。一方の端部17aは、水平方向に折り
曲げられて、共通端子12の係止突起15に係止
され、他方の端部17bは、上方に折り曲げられ
て、その下部が常閉端子13の接触部13aに接
触している。
捩りコイルばね17のコイル部17cの上部に
は、押ボタン18の下部フランジ部18aの底部
が接している。押ボタン18は、ケース11の上
部開口部に固定されるカバー19に設けたガイド
穴20に下から上下動可能に挿入され、カバー1
9をケース11に取り付けたときには、捩りコイ
ルばね17の復帰力により、そのフランジ部18
a上面がカバー19下面に圧接するようになつて
いる。ガイド穴20は、カバー19の上面に直立
して形成された軸部19a内に形成されて、押ボ
タン18の上下の移動を確実にしている。
は、押ボタン18の下部フランジ部18aの底部
が接している。押ボタン18は、ケース11の上
部開口部に固定されるカバー19に設けたガイド
穴20に下から上下動可能に挿入され、カバー1
9をケース11に取り付けたときには、捩りコイ
ルばね17の復帰力により、そのフランジ部18
a上面がカバー19下面に圧接するようになつて
いる。ガイド穴20は、カバー19の上面に直立
して形成された軸部19a内に形成されて、押ボ
タン18の上下の移動を確実にしている。
押ボタン18を下方に押圧すると、その底部が
捩りコイルばね17のコイル部17cを押下す
る。捩りコイルばね17は、その一端17aが共
通端子12の係止突起15に係止されているの
で、押下されたコイルばね17は、その他端17
bが常閉端子13の接触部13a上からガイド溝
16内を外側方向に移動して常開端子14の接触
部14a上に位置する。押圧ボタン18の押圧を
解除すると、捩りコイルばね17の復帰力により
押ボタン18が上昇するとともに、コイルばね1
7の他端17bが常開端子14の接触部14a上
から常閉端子13の接触部13a上に移動する。
このようにして、常閉端子13と常開端子14と
が交互に切り換えられ、双投型のスイツチが実現
される。
捩りコイルばね17のコイル部17cを押下す
る。捩りコイルばね17は、その一端17aが共
通端子12の係止突起15に係止されているの
で、押下されたコイルばね17は、その他端17
bが常閉端子13の接触部13a上からガイド溝
16内を外側方向に移動して常開端子14の接触
部14a上に位置する。押圧ボタン18の押圧を
解除すると、捩りコイルばね17の復帰力により
押ボタン18が上昇するとともに、コイルばね1
7の他端17bが常開端子14の接触部14a上
から常閉端子13の接触部13a上に移動する。
このようにして、常閉端子13と常開端子14と
が交互に切り換えられ、双投型のスイツチが実現
される。
第4図から第6図には、この考案の別の実施例
が示されている。上記実施例と異なるのは、捩り
コイルばね17として2連タイプのものが使用さ
れ、各端子12,13,14が両側に2列に配列
されていることである。すなわち捩りコイルばね
17は、互いの一端17aを中間部で共通する対
称形の2個のコイルばね17c,17dを連接し
たもので、延出する共通の一端17aとそれぞれ
の外側の他端17bとがハ字形を形成する。共通
端子12は、コ字形に連続しており、ケース11
に露出するその中間部に係止突起15を有する。
各常閉および常開端子13,14は、ケース11
内の両側に配置され、それぞれその接触部13
a,14aがケース11内のガイド溝16の底か
ら覗いている。
が示されている。上記実施例と異なるのは、捩り
コイルばね17として2連タイプのものが使用さ
れ、各端子12,13,14が両側に2列に配列
されていることである。すなわち捩りコイルばね
17は、互いの一端17aを中間部で共通する対
称形の2個のコイルばね17c,17dを連接し
たもので、延出する共通の一端17aとそれぞれ
の外側の他端17bとがハ字形を形成する。共通
端子12は、コ字形に連続しており、ケース11
に露出するその中間部に係止突起15を有する。
各常閉および常開端子13,14は、ケース11
内の両側に配置され、それぞれその接触部13
a,14aがケース11内のガイド溝16の底か
ら覗いている。
この実施例においても、押ボタン18を押下す
ると、その底部で捩りコイルばね17の二つのコ
イル部17c,17dが押し下げられて、両側の
他端17bがガイド溝16内を常閉端子13の接
触部13a上から常開端子14の接触部14a上
に移動する。押ボタン18の押圧を解除すると、
コイルばね17の復帰力により押ボタン18が押
し上げられるとともに、コイルばね17の他端1
7bが常閉端子13の接触部13a上に戻る。こ
の実施例の場合、共通端子12、常閉端子13、
常開端子14がそれぞれ二つずつあるので、一方
の端子側の回路が導通しているので、スイツチの
信頼性を高めることができる。
ると、その底部で捩りコイルばね17の二つのコ
イル部17c,17dが押し下げられて、両側の
他端17bがガイド溝16内を常閉端子13の接
触部13a上から常開端子14の接触部14a上
に移動する。押ボタン18の押圧を解除すると、
コイルばね17の復帰力により押ボタン18が押
し上げられるとともに、コイルばね17の他端1
7bが常閉端子13の接触部13a上に戻る。こ
の実施例の場合、共通端子12、常閉端子13、
常開端子14がそれぞれ二つずつあるので、一方
の端子側の回路が導通しているので、スイツチの
信頼性を高めることができる。
また第7図に示すこの考案のさらに別の実施例
においては、押ボタン18の下面の捩りコイルば
ね17との当接部が、角度αでコイルの移動方向
側に傾斜している。この斜面18bがあるため
に、押ホダン18のストロークが大きくなり、余
裕度が大きくなる。
においては、押ボタン18の下面の捩りコイルば
ね17との当接部が、角度αでコイルの移動方向
側に傾斜している。この斜面18bがあるため
に、押ホダン18のストロークが大きくなり、余
裕度が大きくなる。
上記各実施例は、端子等を設けた箱状のケース
を板状のカバーで覆つた構造であるが、端子等を
板状またはブロツク状のベースに設けてこれを箱
状のカバーで覆う構造であつてもよい。また押ボ
タンは、図示のものに限定されず、種々の形状、
構造のものが使用されうる。
を板状のカバーで覆つた構造であるが、端子等を
板状またはブロツク状のベースに設けてこれを箱
状のカバーで覆う構造であつてもよい。また押ボ
タンは、図示のものに限定されず、種々の形状、
構造のものが使用されうる。
<考案の効果>
以上のように、この考案によるスイツチは、共
通端子を備える一方、常閉端子および常開端子を
備え、この常閉端子および常開端子を、いわば可
動接片を構成する捩りコイルばねが選択的に接触
する結果、常閉端子および常開端子は、交互に捩
りコイルばねによつて切り換えられて、双投型の
スイツチを実現できる。
通端子を備える一方、常閉端子および常開端子を
備え、この常閉端子および常開端子を、いわば可
動接片を構成する捩りコイルばねが選択的に接触
する結果、常閉端子および常開端子は、交互に捩
りコイルばねによつて切り換えられて、双投型の
スイツチを実現できる。
また、この考案では、捩りコイルばねの一端側
がケースまたはベースに形成したガイド溝に沿つ
て常閉端子および常開端子の接触部と選択的に接
触し、しかも常閉端子および常開端子の接触部を
前記ガイド溝の底部から覗かせて設置している結
果、捩りコイルばねの一端がガイド溝によつて確
実に案内され、横振れや変形等を防止して常閉端
子および常開端子の接触部との接触圧を安定さ
せ、高寿命のスイツチとなるのである。
がケースまたはベースに形成したガイド溝に沿つ
て常閉端子および常開端子の接触部と選択的に接
触し、しかも常閉端子および常開端子の接触部を
前記ガイド溝の底部から覗かせて設置している結
果、捩りコイルばねの一端がガイド溝によつて確
実に案内され、横振れや変形等を防止して常閉端
子および常開端子の接触部との接触圧を安定さ
せ、高寿命のスイツチとなるのである。
第1図は、この考案の一実施例を示すスイツチ
の断面図、第2図は、第1図の−線に沿う断
面図、第3図は、第1図に示すスイツチのカバー
および押ボタンを取り除いた平面図、第4図は、
この考案の別の実施例を示すスイツチの断面図、
第5図は、第4図のV−V線に沿う断面図、第6
図は、第4図に示すスイツチのカバーおよび押ボ
タンを取り除いた平面図、第7図は、この考案の
さらに別の実施例を示すスイツチの断面図、第8
図は、従来のスイツチの一例を示す断面図であ
る。 11……ケース、12……共通端子、13……
常閉端子、14……常開端子、16……ガイド
溝、17……捩りコイルばね、18……押ボタ
ン、19……カバー。
の断面図、第2図は、第1図の−線に沿う断
面図、第3図は、第1図に示すスイツチのカバー
および押ボタンを取り除いた平面図、第4図は、
この考案の別の実施例を示すスイツチの断面図、
第5図は、第4図のV−V線に沿う断面図、第6
図は、第4図に示すスイツチのカバーおよび押ボ
タンを取り除いた平面図、第7図は、この考案の
さらに別の実施例を示すスイツチの断面図、第8
図は、従来のスイツチの一例を示す断面図であ
る。 11……ケース、12……共通端子、13……
常閉端子、14……常開端子、16……ガイド
溝、17……捩りコイルばね、18……押ボタ
ン、19……カバー。
Claims (1)
- ケースまたはベースに設けられた共通端子、常
閉端子および常開端子と、前記ケースまたはベー
スを覆うカバーに移動可能に支持された押ボタン
と、前記押ボタンを前記カバー側に押圧付勢する
ともとに、一端が前記共通端子に固定され、他端
が前記ケースまたはベースに形成したガイド溝内
を沿つて前記押ボタンの押圧動作により前記常閉
端子および常開端子の接触部に選択的に接触する
捩りコイルばねとを備え、且つ前記ガイド溝の底
部から前記常閉端子および常開端子の前記接触部
を覗かせたことを特徴とするスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177079U JPH0544977Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985177079U JPH0544977Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6286034U JPS6286034U (ja) | 1987-06-01 |
| JPH0544977Y2 true JPH0544977Y2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=31117943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985177079U Expired - Lifetime JPH0544977Y2 (ja) | 1985-11-18 | 1985-11-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0544977Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101531865B1 (ko) * | 2014-05-29 | 2015-06-26 | (주)우주일렉트로닉스 | 버튼 타입 카드 취출 수단을 구비한 듀얼 메모리 카드용 소켓 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037228Y2 (ja) * | 1980-09-04 | 1985-11-06 | ナショナル住宅産業株式会社 | パネル梱包装置 |
| JPS57190592U (ja) * | 1981-05-29 | 1982-12-03 |
-
1985
- 1985-11-18 JP JP1985177079U patent/JPH0544977Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6286034U (ja) | 1987-06-01 |
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