JPH0545025Y2 - - Google Patents
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- JPH0545025Y2 JPH0545025Y2 JP6516290U JP6516290U JPH0545025Y2 JP H0545025 Y2 JPH0545025 Y2 JP H0545025Y2 JP 6516290 U JP6516290 U JP 6516290U JP 6516290 U JP6516290 U JP 6516290U JP H0545025 Y2 JPH0545025 Y2 JP H0545025Y2
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- JP
- Japan
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- retainer
- protrusion
- cavity
- protrusions
- locking piece
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 10
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 10
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 230000002265 prevention Effects 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は、例えば、自動車用ワイヤーハーネ
スの構成部品となるリレーブロツクにおけるフラ
ツシヤーリレーハウジング等の接続端子のハウジ
ング構造に関するものである。
スの構成部品となるリレーブロツクにおけるフラ
ツシヤーリレーハウジング等の接続端子のハウジ
ング構造に関するものである。
この種、接続端子のハウジング構造として第7
図乃至第15図に示すものである。すなわち、ま
ず、ハウジング1内に、接続端子嵌入用空所2
a,2b,2cと、その接続端子3の抜け止め用
リテーナ4の嵌入用空所5a,5b,5cとを隔
壁6a,6b,6cを境にして形成し、その隔壁
6a,6b,6cに、切欠きにより、前記接続端
子3嵌入方向の係止片7a,7b,7cをその一
端でもつて屈曲可能に形成してあり、空所2a,
2b,2cに、第8図矢印のごとく接続端子3
(同図には空所2a用しか示していない)を嵌入
すると、第9図、第11図に示すようにその各接
続端子3の係止孔3aに係止片7a,7b,7c
の突起8a,8b,8cが嵌入し、この嵌入によ
り、接続端子3が抜け止めされて空所2a,2
b,2c内にセツトされる。
図乃至第15図に示すものである。すなわち、ま
ず、ハウジング1内に、接続端子嵌入用空所2
a,2b,2cと、その接続端子3の抜け止め用
リテーナ4の嵌入用空所5a,5b,5cとを隔
壁6a,6b,6cを境にして形成し、その隔壁
6a,6b,6cに、切欠きにより、前記接続端
子3嵌入方向の係止片7a,7b,7cをその一
端でもつて屈曲可能に形成してあり、空所2a,
2b,2cに、第8図矢印のごとく接続端子3
(同図には空所2a用しか示していない)を嵌入
すると、第9図、第11図に示すようにその各接
続端子3の係止孔3aに係止片7a,7b,7c
の突起8a,8b,8cが嵌入し、この嵌入によ
り、接続端子3が抜け止めされて空所2a,2
b,2c内にセツトされる。
また、前記リテーナ4の嵌入用空所5aの係止
片7aを境にした両側壁には、それぞれ突起9
a,9bを設けてあり(第8図、第12図参照)、
第9図のごとく、空所5a,5b,5cにリテー
ナ4を嵌入すると、第10図乃至第15図に示す
ように、その突片10a,10bの突起11a,
11bが前記突起9a,9bを乗り越えて係止し
てリテーナ4がセツトされるとともに、阻止片1
2a,12b,12cが各係止片7a,7b,7
cの背面に当接して(第11図、第15図参照)、
その係止片7a,7b,7cの空所5a,5b,
5c側への屈曲を阻止する。この屈曲阻止によつ
て、振動等による係止片7a,7b,7cの不意
の屈曲が阻止されて、その突起8a,8b,8c
が係止孔3aから外れることが防止され、接続端
子3は空所2a,2b,2cに長期に亘つて確実
にセツトされる。
片7aを境にした両側壁には、それぞれ突起9
a,9bを設けてあり(第8図、第12図参照)、
第9図のごとく、空所5a,5b,5cにリテー
ナ4を嵌入すると、第10図乃至第15図に示す
ように、その突片10a,10bの突起11a,
11bが前記突起9a,9bを乗り越えて係止し
てリテーナ4がセツトされるとともに、阻止片1
2a,12b,12cが各係止片7a,7b,7
cの背面に当接して(第11図、第15図参照)、
その係止片7a,7b,7cの空所5a,5b,
5c側への屈曲を阻止する。この屈曲阻止によつ
て、振動等による係止片7a,7b,7cの不意
の屈曲が阻止されて、その突起8a,8b,8c
が係止孔3aから外れることが防止され、接続端
子3は空所2a,2b,2cに長期に亘つて確実
にセツトされる。
このハウジング構造において、ハウジング1へ
の接続端子3のセツトは、まず、第12図、第1
3図に示すようにハウジング1にリテーナ4を仮
セツトしたのち、次工程において、接続端子3を
嵌入し、そののち、第14図、第15図に示すよ
うに、リテーナを本セツトする。すなわち、第1
2図に示すように、前記空所5a側壁の突起9
a,9bは、リテーナ4の嵌入方向前後にずらし
てあり、前記仮セツト時、同図に示すように前側
の突起9aに突起11aを係止させてリテーナ4
の抜け落ちを阻止し、その状態で、接続端子3を
嵌めたのち、第14図に示すように、リテーナ4
をさらに押し込んで、後側の突起9bに突起11
bを係止して、リテーナ4を本セツトするように
なつている。
の接続端子3のセツトは、まず、第12図、第1
3図に示すようにハウジング1にリテーナ4を仮
セツトしたのち、次工程において、接続端子3を
嵌入し、そののち、第14図、第15図に示すよ
うに、リテーナを本セツトする。すなわち、第1
2図に示すように、前記空所5a側壁の突起9
a,9bは、リテーナ4の嵌入方向前後にずらし
てあり、前記仮セツト時、同図に示すように前側
の突起9aに突起11aを係止させてリテーナ4
の抜け落ちを阻止し、その状態で、接続端子3を
嵌めたのち、第14図に示すように、リテーナ4
をさらに押し込んで、後側の突起9bに突起11
bを係止して、リテーナ4を本セツトするように
なつている。
上記従来例では、第12図に示すように、両突
片10a,10bの長さが同じであつて、突起9
aに突起11aが係止している状態において、す
なわち、リテーナ4の仮セツトの状態において、
そのハウジング構造を多数梱包して運搬すると、
運搬時の振動により、その梱包箱の中で、相互に
干渉し、同図鎖線のごとく、リテーナ4が揺れて
突起9aと11aの係止が容易に外れてリテーナ
4が落ちる場合がある。落ちれば、次工程の接続
端子3のセツトに支障が生じ、製品不良となる。
このため、リテーナ4を再セツトしなくてはなら
ず、工程が増す。
片10a,10bの長さが同じであつて、突起9
aに突起11aが係止している状態において、す
なわち、リテーナ4の仮セツトの状態において、
そのハウジング構造を多数梱包して運搬すると、
運搬時の振動により、その梱包箱の中で、相互に
干渉し、同図鎖線のごとく、リテーナ4が揺れて
突起9aと11aの係止が容易に外れてリテーナ
4が落ちる場合がある。落ちれば、次工程の接続
端子3のセツトに支障が生じ、製品不良となる。
このため、リテーナ4を再セツトしなくてはなら
ず、工程が増す。
この考案は、上記リテーナの仮セツト時の外れ
を防止することを課題とする。
を防止することを課題とする。
上記課題を解決するために、本考案にあつて
は、前述のリテーナで接続端子を抜止めしてセツ
トし、かつ、リテーナの突起とその嵌入空所の突
起との係止により、リテーナの仮セツトと本セツ
トを行う接続端子のハウジング構造において、前
記リテーナの両突片の一方をその突起からさらに
リテーナ嵌入方向に延長し、前記リテーナ用嵌入
空所周壁の接続端子係止片下方には、前記空所の
突起側周壁に対し、前記突片延長部が通り得る間
隙をもつ突部を設け、かつ前記突片延長部は、前
記リテーナの仮止め用突起が空所周壁の突起を乗
り越えて係止する際、その先端が前記間隙に位置
する長さに設定した構成としたのである。
は、前述のリテーナで接続端子を抜止めしてセツ
トし、かつ、リテーナの突起とその嵌入空所の突
起との係止により、リテーナの仮セツトと本セツ
トを行う接続端子のハウジング構造において、前
記リテーナの両突片の一方をその突起からさらに
リテーナ嵌入方向に延長し、前記リテーナ用嵌入
空所周壁の接続端子係止片下方には、前記空所の
突起側周壁に対し、前記突片延長部が通り得る間
隙をもつ突部を設け、かつ前記突片延長部は、前
記リテーナの仮止め用突起が空所周壁の突起を乗
り越えて係止する際、その先端が前記間隙に位置
する長さに設定した構成としたのである。
このように構成されるこの考案に係る接続端子
のハウジング構造は、従来と同様にして組立てら
れるが、リテーナを仮セツトすると、その突片延
長部が空所周壁と突部の間隙に入つているため、
リテーナは、その嵌入点と両突片の突起の当接点
との3点支持となつて(実施例第6図参照)、空
所に対し動きにくく、振動などによつて容易に外
れることがない。
のハウジング構造は、従来と同様にして組立てら
れるが、リテーナを仮セツトすると、その突片延
長部が空所周壁と突部の間隙に入つているため、
リテーナは、その嵌入点と両突片の突起の当接点
との3点支持となつて(実施例第6図参照)、空
所に対し動きにくく、振動などによつて容易に外
れることがない。
この実施例は、前述の従来例において、リテー
ナ4の構造を変えたものであり、その他は同一物
であるため、その同一物は同一符号を付して説明
を省略する。
ナ4の構造を変えたものであり、その他は同一物
であるため、その同一物は同一符号を付して説明
を省略する。
すなわち、第1図に示すように、従来のリテー
ナ4において、仮セツト用の突片10aをその突
起11aからさらに延長したものであり、第4図
に示すように、このリテーナ4を空所5aに嵌入
し、その突片10aの突起11aが周壁の前側突
起9aに当接すると、前述突片10aの延長部1
3が係止片7aの付け根の空所5a側突部14と
空所5a周壁の間隙15に位置する。その突部1
4は、空所5a周壁における係止片7aの面とそ
の対向面に亘つて形成された係止片7aの補強用
リブであり、従来から設けられている(第12
図、第14図参照)。このことから、この実施例
ではリテーナ4のみを新らしいものにするだけ
で、この考案をなし得ることが理解できる。
ナ4において、仮セツト用の突片10aをその突
起11aからさらに延長したものであり、第4図
に示すように、このリテーナ4を空所5aに嵌入
し、その突片10aの突起11aが周壁の前側突
起9aに当接すると、前述突片10aの延長部1
3が係止片7aの付け根の空所5a側突部14と
空所5a周壁の間隙15に位置する。その突部1
4は、空所5a周壁における係止片7aの面とそ
の対向面に亘つて形成された係止片7aの補強用
リブであり、従来から設けられている(第12
図、第14図参照)。このことから、この実施例
ではリテーナ4のみを新らしいものにするだけ
で、この考案をなし得ることが理解できる。
その突起11aが突起9a上部に当接した状態
で(第4図)、リテーナ4をさらに押し込むと、
第5図、第6図のごとく、突起11aが突起9a
を乗り越えて係止し、リテーナ4が仮セツトされ
る。この仮セツト状態(第6図)のリテーナ4
は、突起9a,9bと空所5a周壁の当接点a,
b及び延長部13と突部14の当接点cの三点支
持となるため、振動などによつて容易に外れるこ
とがない。この状態から、従来と同様にして、接
続端子3を空所2a,2b,2cに嵌入し、その
のち、リテーナ4を本セツトにいて、ハウジング
1に接続端子3を取付ける。延長部13は、第6
図、第12図に鎖線で示すように、他方の突片1
0bに設けることもできる。
で(第4図)、リテーナ4をさらに押し込むと、
第5図、第6図のごとく、突起11aが突起9a
を乗り越えて係止し、リテーナ4が仮セツトされ
る。この仮セツト状態(第6図)のリテーナ4
は、突起9a,9bと空所5a周壁の当接点a,
b及び延長部13と突部14の当接点cの三点支
持となるため、振動などによつて容易に外れるこ
とがない。この状態から、従来と同様にして、接
続端子3を空所2a,2b,2cに嵌入し、その
のち、リテーナ4を本セツトにいて、ハウジング
1に接続端子3を取付ける。延長部13は、第6
図、第12図に鎖線で示すように、他方の突片1
0bに設けることもできる。
この考案は、以上のように構成したので、リテ
ーナの仮セツト時の外れが確実に防止できる。こ
のため、接続端子のハウジング構造の製作工程が
円滑となる。すなわち、従来に比べれば、リテー
ナの再セツト等の工数が削減されて生産性の向上
を図ることができる。
ーナの仮セツト時の外れが確実に防止できる。こ
のため、接続端子のハウジング構造の製作工程が
円滑となる。すなわち、従来に比べれば、リテー
ナの再セツト等の工数が削減されて生産性の向上
を図ることができる。
第1図はこの考案に係るハウジング構造の一実
施例の斜視図、第2図は同実施例のリテーナの嵌
入後の斜視図、第3図は第2図の切断正面図、第
4図乃至第6図は同実施例の作用説明図、第7図
は従来例の斜視図、第8図、第9図は作用説明用
一部切欠斜視図、第10図は第9図の平面図、第
11図は第10図の切断部分側面図、第12図、
第13図は、リテーナ仮セツト時の第10図にお
けるA−A線、B−B線断面図、第14図、第1
5図は、リテーナ本セツト時の第10図における
A−A線、B−B線断面図である。 1……ハウジング、2a……接続端子嵌入用空
所、3……接続端子、4……リテーナ、5a……
リテーナ嵌入用空所、6a……隔壁、7a……係
止片、8a……突起、9a……前側突起、9b…
…後側突起、10a,10b……リテーナ突片、
11a,11b……突片突起、12a……阻止
片、13……突片延長部、14……突部、15…
…間隙。
施例の斜視図、第2図は同実施例のリテーナの嵌
入後の斜視図、第3図は第2図の切断正面図、第
4図乃至第6図は同実施例の作用説明図、第7図
は従来例の斜視図、第8図、第9図は作用説明用
一部切欠斜視図、第10図は第9図の平面図、第
11図は第10図の切断部分側面図、第12図、
第13図は、リテーナ仮セツト時の第10図にお
けるA−A線、B−B線断面図、第14図、第1
5図は、リテーナ本セツト時の第10図における
A−A線、B−B線断面図である。 1……ハウジング、2a……接続端子嵌入用空
所、3……接続端子、4……リテーナ、5a……
リテーナ嵌入用空所、6a……隔壁、7a……係
止片、8a……突起、9a……前側突起、9b…
…後側突起、10a,10b……リテーナ突片、
11a,11b……突片突起、12a……阻止
片、13……突片延長部、14……突部、15…
…間隙。
Claims (1)
- ハウジング1内に、接続端子3嵌入用空所2a
と、その接続端子3の抜け止め用リテーナ4の嵌
入用空所5aとを、隔壁6aを境にして形成し、
その隔壁6aに、切欠きにより、前記接続端子嵌
入方向の係止片7aをその一端でもつて屈曲可能
に形成し、この係止片7aに、前記接続端子3が
空所2aに嵌入された際、その接続端子3の係止
孔3aに嵌まる突起8aを設け、前記リテーナ4
の嵌入用空所5aの前記係止片7aを境にした両
側壁には、その嵌入方向前後にずれた突起9a,
9bを設け、前記リテーナ4には、空所5aに嵌
入した際、前記両側壁の突起9a,9bに乗り越
えて係止する突起11a,11bを有する突片1
0a,10b、及び前記係止片7aに当接してそ
の係止片7aの空所5aへの屈曲を阻止する片1
2aをそれぞれ設けた接続端子のハウジング構造
において、上記リテーナ4の両突片10a,10
bの一方をその前記突起9a,9bからさらに前
記リテーナ4嵌入方向に延長し、上記リテーナ用
嵌入空所5a周壁の前記係止片7a下方には、前
記空所5aの突起9a,9b側周壁に対し、前記
突片延長部13が通り得る間隙15をもつ突部1
4を設け、かつ前記突片延長部13は、前記リテ
ーナ4の突片前側の突起が空所5a周壁の突起を
乗り越えて係止した際、その先端が前記間隙15
に位置する長さに設定したことを特徴とする接続
端子のハウジング構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6516290U JPH0545025Y2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6516290U JPH0545025Y2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0424271U JPH0424271U (ja) | 1992-02-27 |
| JPH0545025Y2 true JPH0545025Y2 (ja) | 1993-11-16 |
Family
ID=31596749
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6516290U Expired - Lifetime JPH0545025Y2 (ja) | 1990-06-19 | 1990-06-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545025Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2923594B2 (ja) * | 1993-07-22 | 1999-07-26 | 矢崎総業株式会社 | コネクタ |
| DE4425920C2 (de) * | 1993-07-22 | 1997-09-04 | Yazaki Corp | Elektrischer Steckverbinder |
| JP3416338B2 (ja) * | 1995-06-28 | 2003-06-16 | 株式会社東海理化電機製作所 | コネクタ |
-
1990
- 1990-06-19 JP JP6516290U patent/JPH0545025Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0424271U (ja) | 1992-02-27 |
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