JPH0545196A - 電磁流量計の励磁回路 - Google Patents

電磁流量計の励磁回路

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JPH0545196A
JPH0545196A JP20440091A JP20440091A JPH0545196A JP H0545196 A JPH0545196 A JP H0545196A JP 20440091 A JP20440091 A JP 20440091A JP 20440091 A JP20440091 A JP 20440091A JP H0545196 A JPH0545196 A JP H0545196A
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JP
Japan
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voltage
current
exciting
circuit
control
Prior art date
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JP20440091A
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English (en)
Inventor
Takashi Torimaru
尚 鳥丸
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Yokogawa Electric Corp
Original Assignee
Yokogawa Electric Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】 【目的】 簡単な構成で励磁電流が速やかに切り換えら
れるようにして高周波の励磁が容易になるように改良し
た電磁流量計の励磁回路を提供するにある。 【構成】 高電圧と低電圧の2つの電圧を供給する電源
と、各辺に切換スイッチを持つブリッジの出力端に励磁
コイルを接続し先の各切換スイッチを開閉することによ
り励磁コイルに流れる励磁電流の方向を反転させるブリ
ッジ回路と、このブリッジ回路の入力端と電源との間に
電流検出素子と制御素子とが直列に接続されこの電流検
出素子に発生する検出電圧と所定電圧とを比較して先の
制御素子の内部抵抗を制御すると共に励磁電流が定常状
態では非飽和電圧であり過度状態では飽和電圧となる制
御信号を出力する増幅器を有する定電流制御手段と、こ
の制御信号が飽和電圧か否かを検出して定常状態では低
電圧に過度状態では高電圧に切り換える電圧切換手段と
を具備する電磁流量計の励磁回路。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、励磁電流の立上りを急
峻にするようにした電磁流量計の励磁回路に係り、特に
簡単な構成で励磁電流が切り換えられるようにして高周
波の励磁が容易になるように改良した電磁流量計の励磁
回路に関する。
【0002】
【従来の技術】定常状態に印加される電圧に対して過度
状態では高い電圧を印加して励磁電流の立上りを速くし
た電磁流量計の励磁回路としては、例えば特開昭53−
20956号などに開示されている。図5はこの電磁流
量計の励磁回路の構成を示す回路図である。以下、図5
についてその概要を説明する。
【0003】一次側に商用周波の交流電圧が印加された
トランスTの二次側には中間にタップが設けられ、この
中間タップと接地点との間にダイオ−ドブリッジDB
入力端が接続されその出力端から低電圧の直流電圧EL
を得る。この直流電圧EL はコンデンサCL で平滑され
る。
【0004】また、トランスTの二次側にはダイオ−ド
2 のアノ−ドが接続されそのカソ−ドにはコンデンサ
H が接続されて整流平滑されこの両端に高電圧の直流
電圧EH を得る。これ等のトランスT、ダイオ−ドブリ
ッジDB 、ダイオ−ドD2 、コンデンサCH 、CL など
で直流電圧源Eが構成されている。
【0005】この直流電圧EH はトランジスタQ3 を介
してスイッチS1 、S2 、S3 、S 4 で形成されるブリ
ッジBGの入力端の一端に印加されている。そして、そ
の出力端には励磁コイルLが接続されている。また、直
流電圧EL もダイオ−ドD1 を介してブリッジBGの入
力端の一端に印加されている。
【0006】ブリッジBGの他端にはトランジスタQ1
と抵抗R4 との直列回路が接続されている。非反転入力
端(+)に基準電圧ES1が抵抗R1 を介して印加された
演算増幅器OP1の出力端は抵抗R2 を介してトランジ
スタQ1 のベ−スに接続され、そのエミッタは抵抗R3
を介して演算増幅器OP1の反転入力端(−)に接続さ
れている。そして、励磁電流の定常値は基準電圧ES1
より設定されている。
【0007】以上のトランジスタQ1 、抵抗R1
4 、演算増幅器OP1、基準電圧ES1などで定電流回
路CCSを構成する。更に、ブリッジBGの他端は、非
反転入力端(+)に基準電圧ES2が印加された演算増幅
器OP2の反転入力端(−)に接続され、その出力端は
トランジスタQ2 のベ−スに接続されている。
【0008】エミッタが接地されたトランジスタQ2
コレクタは抵抗R5 を介してトランジスタQ3 のベ−
スに接続され、このベ−スは抵抗R6 を介してトランジ
スタQ3 のコレクタに接続されている。以上の構成にお
いて、図示しないタイミング回路からスイッチS1 、S
2 、S 3 、S4の導通状態を反転すると励磁電流は定常
値から変化するのでトランジスタQ1 のコレクタ電圧は
基準電圧ES2の値より低くなりトランジスタQ2 をオン
とする。
【0009】このため、抵抗R5 とR6 に電流が流れ、
トランジスタQ3 がオンとなる。これによりダイオ−ド
1 のカソ−ド端子は高い電圧を持つ直流電圧EH とな
り、高電圧がブリッジBGに印加されると共に、ダイオ
−ドD1 は逆バイアスとなり、低い直流電圧EL はカッ
トされる。
【0010】この後、励磁電流の変化が進み、定常値に
達するとトランジスタQ1 のコレクタ電圧は基準電圧E
S2の値より高くなりトランジスタQ2 をオフとする。こ
れによりトランジスタQ3 もオフとなり、ダイオ−ドD
1 のカソ−ド端子から低い電圧である直流電圧EL がブ
リッジBGに印加される。以上の動作はスイッチS1
4 の切り換えの度に行われ、励磁電流の過度期間には
高電圧が、定常期間には定電圧がそれぞれブリッジBG
に印加されることとなる。以上のようにして、励磁電流
の切り換えの際にはその切り換えが速やかに実行される
こととなる。
【0011】
【発明が解決しようとする課題】しかしながら、以上の
ような電磁流量計の励磁回路は、トランジスタQ1 のコ
レクタ電圧というようなアナログ電圧の値によって励磁
電源を切り換えるので、切り換えがスム−ズにいかない
上に、口径・機種などにより励磁電流を選択して変更す
るようなときは励磁電流値に対応して基準電圧ES1を変
更するとこれに対応して基準電圧ES2も設定し直さなけ
ればならない不便があり、全体として複雑な構成となる
欠点を持つ。
【0012】
【課題を解決するための手段】本発明は、以上の課題を
解決するための構成として、2つ以上の定常値を持つ励
磁電流を周期的に繰り返すことによって測定流体に磁場
を印加しこれにより発生する電圧を検出する電磁流量計
の励磁回路に係り、高電圧と低電圧の2つの電圧を供給
する電源と、各辺に切換スイッチを持つブリッジの出力
端に励磁コイルを接続し先の各切換スイッチを開閉する
ことにより励磁コイルに流れる励磁電流の方向を反転さ
せるブリッジ回路と、このブリッジ回路の入力端と先の
電源との間に電流検出素子と制御素子とが直列に接続さ
れこの電流検出素子に発生する検出電圧と所定電圧とを
比較して先の制御素子の内部抵抗を制御すると共に励磁
電流が定常状態では非飽和電圧であり過度状態では飽和
電圧となる制御信号を出力する増幅器を有する定電流制
御手段と、この制御信号が先の飽和電圧か否かを検出し
て先の定常状態では低電圧に先の過度状態では高電圧に
切り換える電圧切換手段とを具備するようにしたもので
ある。
【0013】
【作 用】ブリッジ回路が各辺の切換スイッチを開閉す
ることにより励磁コイルに流れる励磁電流の方向を反転
させるが、この場合に、定電流制御手段の増幅器はこの
ブリッジ回路の入力端と先の電源との間に直列に接続さ
れた電流検出素子に発生する検出電圧と所定電圧とを比
較して電流検出素子に直列に接続された制御素子の内部
抵抗を制御すると共に励磁電流が定常状態では非飽和電
圧であり過度状態では飽和電圧となる一種のオン/オフ
信号である制御信号を出力する。電圧切換手段はこの制
御信号が先の飽和電圧か否かを検出して先の定常状態で
は低電圧に先の過度状態では高電圧になるように高電圧
と低電圧の2つの電圧を供給する電源を切り換える。
【0014】
【実施例】以下、本発明の実施例について図を用いて説
明する。図1は本発明の1実施例を示す回路図である。
【0015】PS1は電源部、VS1は電圧切換部、C
C1は定電流制御回路、FS1は励磁切換部、Lは励磁
コイルをそれぞれ示している。電源部PS1はトランス
T、ダイオ−ドD3 、D4 、コンデンサC1 、C2 など
で構成されている。トランスTの一次巻線には、交流電
圧或いはスイッチング電源の場合は断続的な直流電圧が
印加され、その二次巻線の端子T1 とT2 の途中にはタ
ップT3 が設けられこのタップT3 にはダイオ−ドD3
のアノ−ドが接続されている。
【0016】ダイオ−ドD3 のカソ−ドと端子T1 との
間にはコンデンサC1 が接続され、ダイオ−ドD3 のカ
ソ−ドとコンデンサC1 との接続点CN1には平滑され
た低電圧VLを発生させている。また、端子T2 にはダ
イオ−ドD4 のアノ−ドが接続され、そのカソ−ドと接
続点CN1との間にはコンデンサC2 が接続され、ダイ
オ−ドD4 のカソ−ドとコンデンサC2 との接続点CN
2には平滑された高電圧VH を発生させる。
【0017】電圧切換部VS1はヒステリシスを有する
コンパレ−タCO、トランジスタQ 4 、基準電圧ES3
どで構成され、コンパレ−タCOの入力端の一端には制
御信号VC が、その他端には基準電圧ES3が印加され、
その出力端に生じた出力信号V0 は接続点CN1とCN
2との間にドレインとソ−スが接続されてスイッチトと
して機能する電界効果形のトランジスタQ4 のゲ−トに
印加されている。
【0018】定電流制御回路CC1は演算増幅器Q5
基準電圧ES4、検出抵抗R7 、インピ−ダンス可変の電
界効果形のトランジスタQ6 、ダイオ−ドD5 などで構
成されている。検出抵抗R7 とトランジスタQ6 とが直
列に接続された直列回路の一端は接続点CN1に接続さ
れ、これ等の検出抵抗R7 とトランジスタQ6 との接続
点は共通電位点COMに接続されている。また、このト
ランジスタQ6 とは並列に励磁電流If の流れる方向と
逆極性でダイオ−ドD5 が接続されている。
【0019】演算増幅器Q5 は検出抵抗R7 の両端に発
生する検出電圧と基準電圧ES4とを比較して励磁電流が
所定の値になるように制御信号VC をトランジスタQ6
のゲ−トに出力すると共にコンパレ−タCOの入力端に
も出力する。直列回路の他端と電源部PS1の端子T1
との間には、励磁切換部FS1が接続されている。この
励磁切換部FS1はスイッチS5 とS6 が直列に、S7
とS 8 が直列に接続され、更にこれ等の直列回路が並列
に接続されてブリッジ回路を形成している。
【0020】そして、スイッチS5 とS6 との接続点
と、S7 とS8 との接続点との間には励磁コイルLが接
続されている。これ等のスイッチは図示しないタイミン
グ回路から出力されるタイミング信号により切り換えら
れる。なお、これ等のスイッチS5 、S6 、S7 、S8
にはそれぞれ並列にダイオ−ドD6 〜D9 が接続されて
いる。
【0021】次に、以上のように構成された実施例の動
作について図2に示す波形図を参照して説明する。図2
(a)は励磁コイルLに流れる励磁電流If´の波形、
図2(b)はスイッチQ4 のオン/オフの状態、図2
(c)は定電流制御CC1への印加電圧Vf の波形をそ
れぞれ示している。
【0022】励磁電流If ´は励磁切換部FS1でその
極性、励磁の有無が制御されて例えば図2(a)に示す
ような波形で励磁コイルLに流される。この場合の励磁
電流If ´の定常値Ifcは ES4=Ifc・R7 になるように演算増幅器Q5 の制御信号VC がトランジ
スタQ6 のゲ−ト電圧を制御することによりトランジス
タQ6 のドレイン/ソ−ス間のインピ−ダンスを調整す
る。
【0023】このときの制御信号VC は、基準電圧ES3
より小さな値で変動しているので、その出力電圧V0
ロ−レベルであり、このため図2(b)に示すようにス
イッチQ4 はオフ(OFF)状態となっている。従っ
て、電源部PS1から印加される励磁電圧Vf は図2
(c)に示すように低電圧VL が印加されている。この
低電圧VL は VL >(R7 +ZQ6+RC )Ifc となっている。ここで、ZQ6は定電流制御状態のトラン
ジスタQ6 のドレイン/ソ−ス間のインピ−ダンス、R
C は励磁コイルLの持つ抵抗である。
【0024】しかし、励磁電流If ´(図2(a))が
反転する過度状態では、励磁コイルLに流れる励磁電流
が変動するので、励磁コイルLのインピ−ダンスZC
増大する。そこで、演算増幅器Q5 はトランジスタQ6
のドレイン/ソ−ス間のインピ−ダンスZQ6を最小にす
るようにトランジスタQ6 のゲ−トへの制御電圧VC
制御してトランジスタQ6 が飽和するようにする。
【0025】一方、電圧切換部VS1はコンパレ−タC
Oが制御電圧Vc と基準電圧ES3とを比較して定電流制
御回路CC1の飽和を検知し、スイッチQ4 をオン(図
2(c))とする。スイッチQ4 がオンになると定電圧
L に接続点CN1とCN2との間の増加分が加算され
た高電圧VH (図2(c))が励磁コイルLに印加され
る。
【0026】このときの励磁電流If ´は、τを励磁コ
イルLの時定数として、 If ´=VH [1−exp(t/τ)] で|If ´|=Ifcまで立上り、立上り時間が短縮され
る。励磁電流If ´が所定の定常値Ifcに達すると演算
増幅器Q5 の飽和が解除され、スイッチQ4 がオフとな
り低電圧VL から励磁コイルLに励磁電流が定常値Ifc
で供給される。
【0027】図3は本発明の他の第1の実施例を示すブ
ロック図である。この場合は、図1に示すように低電圧
L に増加電圧分を直列に加えて高電圧VH とするので
はなく、電源部PS2として低電圧VL と高電圧VH
を別々の整流回路を介して取り出すようにした構成とし
たものである。高電圧VH はコンデンサC3 で平滑され
る。
【0028】図4は本発明の他の第2の実施例を示すブ
ロック図である。この場合は、電圧切換部VS2として
スイッチQ4 とコンパレ−タCOとの間にフオトカプラ
PCを挿入した構成としたものである。本発明の場合は
励磁電流の切り換えのときのみmsec程度でオン/オ
フ信号を伝送するのでフオトカプラによる制御が可能と
なる。この構成によれば、スイッチQ4 と定電流制御回
路CC1側との直流的な分離が可能となり、回路設計が
容易になるメリットがある。
【0029】
【発明の効果】以上、実施例と共に具体的に説明したよ
うに本発明によれば、高電圧と低電圧との切り換えをす
るスイッチの制御を定電流制御回路から出力される飽和
と非飽和の状態を持つ実質的にオン/オフ信号として機
能する制御信号に関連して切り換えるようにしたので、
電圧の切り換えがスム−ズになると共に口径・機種など
により励磁電流を選択して変更するようなときでも励磁
電流値に対応していちいち基準電圧を設定し直さなけれ
ばならない不便が解消する。また、励磁電流の立ち上げ
のときだけ定電流制御回路に対して高電圧を印加するの
で、定電流回路部での不要なパワ−ロスを減少できる。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明の1実施例の構成を示す回路図である。
【図2】図1に示す実施例の動作を説明する波形図であ
る。
【図3】本発明の第1の変形実施例を示すブロック図で
ある。
【図4】本発明の第2の変形実施例を示すブロック図で
ある。
【図5】従来の電磁流量計の励磁回路の構成を示す構成
図である。
【符号の説明】
T トランス E 直流電圧源 CCS 定電流回路 OP1、OP2 演算増幅器 BG ブリッジ PS1、PS2 電源部 VS1、VS2 電圧切換部 CC1 定電流制御回路 FS1 励磁切換部 L 励磁コイル CO コンパレ−タ PC フオトカプラ VH 高電圧 VL 低電圧 Q5 演算増幅器

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】2つ以上の定常値を持つ励磁電流を周期的
    に繰り返すことによって測定流体に磁場を印加しこれに
    より発生する電圧を検出する電磁流量計の励磁回路にお
    いて、高電圧と低電圧の2つの電圧を供給する電源と、
    各辺に切換スイッチを持つブリッジの出力端に励磁コイ
    ルを接続し前記各切換スイッチを開閉することにより前
    記励磁コイルに流れる励磁電流の方向を反転させるブリ
    ッジ回路と、このブリッジ回路の入力端と前記電源との
    間に電流検出素子と制御素子とが直列に接続されこの電
    流検出素子に発生する検出電圧と所定電圧とを比較して
    前記制御素子の内部抵抗を制御すると共に前記励磁電流
    が定常状態では非飽和電圧であり過度状態では飽和電圧
    となる制御信号を出力する増幅器を有する定電流制御手
    段と、この制御信号が前記飽和電圧か否かを検出して前
    記定常状態では前記低電圧に前記過度状態では前記高電
    圧に切り換える電圧切換手段とを具備することを特徴と
    する電磁流量計の励磁回路。
JP20440091A 1991-08-14 1991-08-14 電磁流量計の励磁回路 Pending JPH0545196A (ja)

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JP (1) JPH0545196A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2014169871A (ja) * 2013-03-01 2014-09-18 Azbil Corp 電磁流量計の励磁回路
JP2015194417A (ja) * 2014-03-31 2015-11-05 アズビル株式会社 電磁流量計

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JP2014169871A (ja) * 2013-03-01 2014-09-18 Azbil Corp 電磁流量計の励磁回路
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