JPH0545332U - 逆止弁 - Google Patents

逆止弁

Info

Publication number
JPH0545332U
JPH0545332U JP101934U JP10193491U JPH0545332U JP H0545332 U JPH0545332 U JP H0545332U JP 101934 U JP101934 U JP 101934U JP 10193491 U JP10193491 U JP 10193491U JP H0545332 U JPH0545332 U JP H0545332U
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
check
lip
fluid pressure
valve
valve body
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Withdrawn
Application number
JP101934U
Other languages
English (en)
Inventor
田 通 宣 蓬
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nok Corp
Original Assignee
Nok Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Nok Corp filed Critical Nok Corp
Priority to JP101934U priority Critical patent/JPH0545332U/ja
Publication of JPH0545332U publication Critical patent/JPH0545332U/ja
Withdrawn legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Check Valves (AREA)
  • Sealing With Elastic Sealing Lips (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 チェックリップの正逆方向の流体圧に対する
開弁圧及び制止力の両方共を満足する設定を容易にし、
性能の向上を図る。 【構成】 チェックリップ9をリップ先端に体積を持つ
弁体部91を形成し、弁体部91と一方の部材1とを薄
肉の可撓性部材92によりつなげた構成とし、正方向の
流体圧に対しての開弁圧は薄肉の可撓性部材92により
設定可能とし、逆方向の流体圧に対しての制止力は弁体
部91と絞り部12との大きさの組合せと、弁体部91
の材質により設定可能としたことを特徴とする。

Description

【考案の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】
本考案は、たとえば油圧緩衝器の軸封部に用いられる逆止弁機構付き往復動用 密封装置等に適用される逆止弁に関し、特にチェックリップを備えたものに関す る。
【0002】
【従来の技術】
従来のこの種のチェックリップを備えた逆止弁としては、たとえば図3及び図 4に示すようなものがある。すなわち、この逆止弁は油圧緩衝器のロッド100 の軸封部に用いられるシールリップ101を備えた往復動用のオイルシール10 2に一体的に設けられたもので、リザーバ室103と、ガイド部材104とオイ ルシール102との間のシール室105間を連通する連通路106を遮断するよ うに配置される可撓性のチェックリップ107を備えている。
【0003】 このチェックリップ107は、ガイド部材104に傾く断面長方形状で、連通 路106のシール室105側からリザーバ室103側への正方向の流体圧に対し てはリップ先端が流路壁としてのガイド部材104から離間して連通路106が 開き、リザーバ室103からシール室105側への逆方向の流体圧に対してはリ ップ先端がガイド部材104に押圧して逆方向の流体圧を制止して、一方向への オイル,ガス等の流体を流すようになっている。
【0004】
【考案が解決しようとする課題】
しかしながら、上記した従来技術の場合には、正方向の流体圧が低圧である場 合、オイルシール102に設けられているチェックリップ107の肉厚を薄くす るか材質を軟らかくして撓み易くしなければならない。この場合、チェックリッ プ107が撓み易くなっているので逆方向の流体圧に対しての制止力が小さくな る。
【0005】 また、逆に、逆方向の流体圧に対しての制止力を大きくしようとするとチェッ クリップ107の肉厚を厚くするか材質を硬くして撓みにくくしなければならず 、今度は正方向の流体圧がチェックリップ107に作用しても開弁しにくくなる 。
【0006】 したがって、正逆方向の流体圧に対する開弁圧及び制止力の両方共を満足する チェックリップ107の設定に難がある。
【0007】 本考案は上記した従来技術の課題を解決するためになされたもので、その目的 とするところは、チェックリップの正逆方向の流体圧に対する開弁圧及び制止力 の両方共を満足する設定を容易にし、性能の向上を図り得る逆止弁を提供するこ とにある。
【0008】
【課題を解決するための手段】
上記目的を達成するために、本考案にあっては、流路を遮断するように可撓性 のチェックリップが設けられ、該チェックリップが正方向の流体圧に対してはリ ップ先端が流路壁から離間して前記流路を開き、逆方向の流体圧に対してはリッ プ先端が流路壁に押圧されて流路を閉塞する逆止弁において、 前記チェックリップの先端部にチェックリップの弾力によって流路壁に密接さ れる弁体部を設け、一方前記流路には逆方向の流体圧作用時に前記弁体部によっ て閉塞される絞り部を設け、正方向の流体圧に対する開弁圧については前記チェ ックリップにより設定可能とし、逆方向の流体圧にする最大逆止圧は弁体部と絞 り部との組合せによって設定可能としたことを特徴とする。
【0009】
【作用】
上記構成の逆止弁にあっては、正方向の流体圧に対してはチェックリップが撓 むことによって弁体部が流路壁から離間し開弁する。したがって、チェックリッ プの肉厚の大小や材質等によって開弁圧が設定できる。
【0010】 また、逆方向の流体圧に対しては、流体圧によって弁体部が流路に設けられた 絞り部側に押圧されて絞り部を閉塞する。したがって弁体部と絞り部の組み合わ せ、たとえば弁体部の体積と絞り部の大小や材質等によって逆方向の流体圧に対 しての制止力が設定できる。
【0011】 以上のように正方向の流体圧に対しての開弁と、逆方向の流体圧に対しての閉 弁、すなわち逆方向の流体圧に対する制止とが機能上分離されている。したがっ て、それぞれの設定が自在にできるためチェックリップの正逆方向の流体圧に対 する開弁圧及び制止力の両方共を満足する設定が容易となり、逆止弁の性能の向 上が図れる。
【0012】
【実施例】
以下に本考案を図示の実施例に基づいて説明する。図1及び図2は本考案の一 実施例に係る逆止弁を示すもので、本実施例においても従来例と同様に油圧緩衝 器の軸封用のオイルシール1に一体的に設けられた場合を例にとって説明するも のとする。
【0013】 油圧緩衝器の軸封部は、互いに同心的に組み付けられた外筒2および内筒3と 、ロッド4を案内するガイド部材5と、から構成されており、内筒3の上端はガ イド部材5の段差部51に固定され、ガイド部材5の外周は外筒2内周に嵌着さ れている。そして、外筒2と内筒3との間が高圧ガス等が充填されるリザーバ室 Bとなっており、ガイド部材5には、リザーバ室Bとオイルシール1とガイド部 材5との間のシール室Cとを連通する連通孔52が設けられている。また、ガイ ド部材5内周にはスリーブ6を介してロッド4が摺動自在に挿入されており、こ のロッド4とスリーブ6間の隙間を通じて、内筒3内のピストン上室Dとシール 室C間が連通されている。
【0014】 オイルシール1は、概略、上記外筒2の内周に嵌着した環状のシール本体7と 、外筒2の内周とシールリップ8との間に設けられた逆止弁を構成するゴム状弾 性体製のチェックリップ9とから構成されている。
【0015】 シール本体7は断面矩形状の金属製の補強環10の外周部の大気側端面から軸 方向大気側Aに突出したゴム状弾性体71と成っている。そして、ガイド部材5 の当接面53が補強環10の端面に当接し、ゴム状弾性体71が外筒2の開口端 部21によりかしめ等により固定されることによりオイルシール1が固定されて いる。
【0016】 そして、シールリップ8は主シールリップ81と副シールリップ82とから成 っており、この主シールリップ81は補強環10の内端部からシール室C側に伸 びて、その主シールリップ先端部81aがロッド4の外周に摺動自在に密封接触 している。この主シールリップ先端部81aの外周にはロッド4側に押圧するス プリング11が装着されている。
【0017】 また、副シールリップ82は補強環10の内端部から大気側Aに伸び半径方向 内向きとなっていて、その副シールリップ先端部82aはロッド4の外周に摺動 自在に密封接触している。この副シールリップ82は砂、塵埃などの侵入を防止 する役目を持っている。
【0018】 一方、本考案の逆止弁を構成するチェックリップ9は主シールリップ81の外 周から連続して補強環10の中途部に焼き付けられ、軸方向ガイド部材5側に突 出する断面略台形状のゴム状弾性体83に一体的に設けられている。
【0019】 また、断面略台形状のゴム状弾性体83とガイド部材5の段部54とから、シ ール室Cとガイド部材5の連通孔52間の絞り部としての流路12が形成されて いる。この流路12は、ゴム状弾性体83の軸方向の端面83aとガイド部材5 の段部54の端面54aとの間が狭い小流路12aと、ゴム状弾性体83の外筒 2側の斜面83bとガイド部材5の段部54の外周壁54bとの間を広くした大 流路12bとから成って絞り部を形成している。
【0020】 そして、チェックリップ9はリップ先端を体積を持つ断面円形状の弁体部91 と、その弁体部91とゴム状弾性体83とをつなぐ薄肉のゴム状可撓性部材92 とから構成されている。詳しくは、ゴム状可撓性部材92はゴム状弾性体83の 端面83aの外筒2側の角部から段部54に傾いて伸び、その先端に連続して断 面円形状の弁体部91が設けられ大流路12b側に位置して段部54の端面54 aに当接している。また、弁体部91の断面積は小流路12aの幅より大きく、 大流路12bの幅より小さくなっている。
【0021】 このチェックリップ9は、ロッド4の往復動作動において、一方向のみオイル ,ガスを流す機構となっている。すなわち、ピストン上室D→シール室C→流路 12→連通孔52→リザーバ室Bへの流れを許容し、逆方向の流れを制止するよ うになっている。具体的には、正方向の流体圧に対しては弁体部91が押圧され 、薄肉のゴム状可撓性部材92が撓むことによって流路壁としてのガイド部材5 の端面54aから離間し開弁され、逆方向の流体圧に対しては弁体部91が押圧 され弁体部91の断面積がゴム状弾性体83とガイド部材5の段部54との間の 小流路12aより大きいため、小流路12aに詰まり流体圧を制止するようにな っている。また、このとき、弁体部91の材質が軟らかいと逆止圧が大きくなっ た場合、シール室C側へ抜ける可能性があるため硬い材質の方が好適である。
【0022】 次に逆止弁がついたオイルシールの作用を説明する。内筒3内に挿入されるロ ッド4が伸び工程のときピストン上室Dに導入されていた流体がスリーブ6の内 周とロッド4の外周の隙間を介してシール室Cに流れ、そしてその流体がゴム状 弾性体83の端面83aとガイド部材5の段部54の端面54aとからなる小流 路12aを介してチェックリップ9の弁体部91を押圧することにより薄肉のゴ ム状可撓性部材92が撓み弁体部91がガイド部材5の段部54の端面54aか ら離間し開弁され、流体がゴム状弾性体83の斜面83bとガイド部材5の段部 54の外周壁54bとからなる大流路12bに流れ、そしてガイド部材5の連通 孔52を介してリザーバ室Bに流れていく。したがって開弁は薄肉のゴム状可撓 性部材92の撓みによって行われている。
【0023】 一方、ロッド4の縮み工程のときリザーバ室Bの流体がガイド部材5の連通孔 52を介してチェックリップ9に押圧する逆止圧がかかる。その時チェックリッ プ9のリップ先端部の弁体部91の断面積がゴム状弾性体83の端面83aとガ イド部材5の段部54の端面54aとからなる小流路12aより大きいため小流 路12aに押圧され小流路12aが弁体部91により詰まりシール室Cへの流体 の逆流を制止する。したがって制止は弁体部91の断面積の大きさと絞り部の小 流路12aの大きさとの組合せと弁体部91の材質によっても行われている。
【0024】 以上のように正方向の流体圧に対しての開弁と、逆方向の流体圧に対しての制 止とが機能性上分離されている。
【0025】 上記構成の逆止弁がついたオイルシールにあっては、正方向の流体圧に対して の開弁はチェックリップ9の薄肉のゴム状可撓性部材92の撓みによって行われ るため、正方向の流体圧に対する開弁圧においてはゴム状可撓性部材92の肉厚 の大小又は材質によって設定できる。
【0026】 一方、逆方向の流体圧に対しての制止はチェックリップ9の弁体部91の断面 積の大きさと絞り部の小流路12aの大きさの組合わせ及び弁体部91の材質に よって行われるため、その組合わせ及び弁体部91の材質によって最大逆止圧を 設定することができる。
【0027】 また、機能上正方向の流体圧に対しての開弁と逆方向の流体圧に対しての制止 とが分離されているため、それぞれの設定が自在にできる。たとえば、正方向の 流体圧が低圧である場合、チェックリップ9のゴム状可撓性部材92の肉厚を薄 くするか軟らかくして撓み易くする。一方逆方向の流体圧に対しての制止力は、 別にチェックリップ9の弁体部91と絞り部の小流路12bにより設定されるた め、従来技術のようにチェックリップ9を撓み易くすることにより制止力が小さ くなるということがなく、正逆方向の流体圧に対する開弁圧及び制止力の両方共 を満足する設定が容易にできる。
【0028】 したがって、仕様設定が容易となるため、逆止弁の性能の向上を図ることがで きる。
【0029】 尚、上記実施例では、チェックリップ9の弁体部91の断面形状を円形状とし て説明したが、特に形状は限らず逆止圧時に弁体部91が絞り部の小流路12b に詰まるような形状であればよい。
【0030】 また、この実施例では逆止弁を緩衝器の軸封用の密封装置に一体的に設けた例 を説明したが、緩衝器用に限定されるものではなく、要するに、チェックリップ を用いて流体の逆止めを行う逆止弁に広く利用することができることはもちろん である。
【0031】
【考案の効果】
本考案は、以上の構成および作用を有するもので、チェックリップ先端に弁体 部を形成し、逆方向の流体圧に対して弁体部によって流路の絞り部を閉塞するよ うに構成したので、正方向の流体圧に対しての開弁圧はチェックリップにより設 定でき、逆方向の流体圧に対しての制止力は弁体部の大きさと流路の大きさや弁 体部の材質等の組み合わせにより設定することができる。このように開弁圧と逆 止圧の設定が自在にできるため、正逆方向の流体圧に対する開弁圧及び制止力の 両方共を満足する設定が容易となり、逆止弁の性能の向上が図れる。
【図面の簡単な説明】
【図1】図1は本考案の一実施例に係る逆止弁が設けら
れたオイルシールの使用状態の要部縦断面図である。
【図2】図2は図1のオイルシールのチェックリップの
要部拡大縦断面図である。
【図3】図3は従来の逆止弁が設けられたオイルシール
の使用状態の要部縦断面図である。
【図4】図4は図3のオイルシールのチェックリップの
要部拡大縦断面図である。
【符号の説明】
1 オイルシール 2 外筒 21 開口端部 3 内筒 4 ロッド 5 ガイド部材 51 段差部 52 連通孔 53 当接面 54 段部 54a 端面 54b 外周壁 6 スリーブ 7 シール本体 71 ゴム状弾性体 8 シールリップ 81 主シールリップ 81a 主シールリップ先端部 82 副シールリップ 82a 副シールリップ先端部 83 ゴム状弾性体 83a 端面 83b 斜面 9 チェックリップ 91 弁体部 92 ゴム状可撓性部材 10 補強環 11 スプリング 12 流路 12a 小流路 12b 大流路 A 大気側 B リザーバ室 C シール室 D ピストン上室

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. 【請求項1】 流路を遮断するように可撓性のチェック
    リップが設けられ、該チェックリップが正方向の流体圧
    に対してはリップ先端が流路壁から離間して前記流路を
    開き、逆方向の流体圧に対してはリップ先端が流路壁に
    押圧されて流路を閉塞する逆止弁において、 前記チェックリップの先端部にチェックリップの弾力に
    よって流路壁に密接される弁体部を設け、一方前記流路
    には逆方向の流体圧作用時に前記弁体部によっ て閉塞される絞り部を設け、正方向の流体圧に対する開
    弁圧については前記チェックリップにより設定可能と
    し、逆方向の流体圧にする最大逆止圧は弁体部と絞り部
    との組合せによって設定可能としたことを特徴とする逆
    止弁。
JP101934U 1991-11-15 1991-11-15 逆止弁 Withdrawn JPH0545332U (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP101934U JPH0545332U (ja) 1991-11-15 1991-11-15 逆止弁

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP101934U JPH0545332U (ja) 1991-11-15 1991-11-15 逆止弁

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0545332U true JPH0545332U (ja) 1993-06-18

Family

ID=14313746

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP101934U Withdrawn JPH0545332U (ja) 1991-11-15 1991-11-15 逆止弁

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0545332U (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1054471A (ja) * 1996-03-28 1998-02-24 American Cyanamid Co 特にシロアリ殺虫システム用の弁システム
ES2330818A1 (es) * 2006-08-11 2009-12-15 Kayaba Industry Co., Ltd. Estructura de valvula de retencion de volquete hidraulico.

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH1054471A (ja) * 1996-03-28 1998-02-24 American Cyanamid Co 特にシロアリ殺虫システム用の弁システム
ES2330818A1 (es) * 2006-08-11 2009-12-15 Kayaba Industry Co., Ltd. Estructura de valvula de retencion de volquete hidraulico.

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US7793584B2 (en) Check valve structure of hydraulic damper
JPH1163225A (ja) ピストンリング
KR20210107124A (ko) 가스용 릴리프 밸브
US4274517A (en) Hydraulic shock absorber
JPH0650373A (ja) ガススプリング
JPH05263862A (ja) ガススプリング
JP2541731Y2 (ja) 逆止弁
JP2568815Y2 (ja) 弁 体
JP4165295B2 (ja) 開閉弁及び開閉弁を有する打込機
JPS6021522Y2 (ja) 流体圧シリンダのクツシヨン装置
JP2008045595A (ja) チェックシール構造
CN2498402Y (zh) 带有活塞换向阻尼装置的油缸
JPH0543328Y2 (ja)
JPH0542832U (ja) 逆 止 弁
JP4921298B2 (ja) 単筒型緩衝器
JP7791734B2 (ja) 液圧機器
JPH10153228A (ja) ガススプリング
CN222085321U (zh) 一种压力装置和限压阀
CA2476946A1 (en) Packer with ring having communicating bore
JPS6340687Y2 (ja)
JP2006118616A (ja) 油圧式テンショナー
JP2589321Y2 (ja) 密封装置
JPH09137870A (ja) 逆止弁
JP5070930B2 (ja) アキュムレータ
KR102311208B1 (ko) 펌프 장치

Legal Events

Date Code Title Description
A300 Withdrawal of application because of no request for examination

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300

Effective date: 19960208