JPH0545405Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0545405Y2 JPH0545405Y2 JP1987184035U JP18403587U JPH0545405Y2 JP H0545405 Y2 JPH0545405 Y2 JP H0545405Y2 JP 1987184035 U JP1987184035 U JP 1987184035U JP 18403587 U JP18403587 U JP 18403587U JP H0545405 Y2 JPH0545405 Y2 JP H0545405Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- filter
- discharge port
- liquid
- liquid discharge
- flange
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Catching Or Destruction (AREA)
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
- Nozzles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
従来は、実開昭54−2681号広報に見られるよう
に、上部に給液口を有する薬液タンクの下方側に
エンジンおよびポンプを配備して構成する動力噴
霧機において、薬液タンクの底面に、内外よりシ
ール材を介してナツトによりホース接手及びフイ
ルタを締付け固定するような構造になつていた。
に、上部に給液口を有する薬液タンクの下方側に
エンジンおよびポンプを配備して構成する動力噴
霧機において、薬液タンクの底面に、内外よりシ
ール材を介してナツトによりホース接手及びフイ
ルタを締付け固定するような構造になつていた。
[考案が解決しようとする問題点]
そのような取付構造のため、構造も複雑とな
り、フイルタの取付け取外しには手間を要し、と
くに、清掃時には着脱が面倒で衣服も汚したりす
る、といつた問題点を有していた。
り、フイルタの取付け取外しには手間を要し、と
くに、清掃時には着脱が面倒で衣服も汚したりす
る、といつた問題点を有していた。
[問題点を解決するための手段]
本考案は、そのような問題点を解決し、フイル
タを迅速容易に着脱できるようにしたものであ
り、そのため、薬液タンクの底面には吐液口部を
下方側に膨出状にして形成するとともに、該吐液
口部の下部に吸込ニツプルを一体的に形成して前
記ポンプに吸液ホースを介して連通させ、前記吐
液口部の内周には複数の係合突部を内方に向けて
突設し、上端を閉鎖させて下端を開口した有底筒
状フイルタの開口側鍔部には各係合突部に対応す
る切欠部分を形成するとともに、前記鍔部の外径
を係合突部の離間間隔よりも大きく形成し、前記
係合突部の下方に装入したリング状シールの上方
に圧接するよう前記鍔部を各係合突部の下方に押
し込むとともに回転させて、前記フイルタを前記
吐液口部に着脱自在に取付け可能にして構成した
ものである。
タを迅速容易に着脱できるようにしたものであ
り、そのため、薬液タンクの底面には吐液口部を
下方側に膨出状にして形成するとともに、該吐液
口部の下部に吸込ニツプルを一体的に形成して前
記ポンプに吸液ホースを介して連通させ、前記吐
液口部の内周には複数の係合突部を内方に向けて
突設し、上端を閉鎖させて下端を開口した有底筒
状フイルタの開口側鍔部には各係合突部に対応す
る切欠部分を形成するとともに、前記鍔部の外径
を係合突部の離間間隔よりも大きく形成し、前記
係合突部の下方に装入したリング状シールの上方
に圧接するよう前記鍔部を各係合突部の下方に押
し込むとともに回転させて、前記フイルタを前記
吐液口部に着脱自在に取付け可能にして構成した
ものである。
[作用]
したがつて、薬剤タンクの内方からフイルタの
鍔部を吐液口部内に押し込んで回転させたり回転
させて引き出したりすると、鍔部が係合突部に係
合したり離脱して容易に着脱できることになり、
係合した状態では、シールが介装されているた
め、吸込ニツプル側に良好に連通できることにな
る。
鍔部を吐液口部内に押し込んで回転させたり回転
させて引き出したりすると、鍔部が係合突部に係
合したり離脱して容易に着脱できることになり、
係合した状態では、シールが介装されているた
め、吸込ニツプル側に良好に連通できることにな
る。
[実施例]
次に、図面に示す実施例について説明する。
第2図は背負式動力噴霧機の正面図を示し、支
持枠Bの下方に装備したエンジンEおよびポンプ
Pの上方には合成樹脂製の薬液タンクAを架設す
るが、該薬液タンクAの上端に形成した大きい給
液口1には螺合により着脱できるキヤツプ6を被
着し、前記給液口1に上方から着脱自在にして係
合できるリング状の口金7aには、下部が薬液タ
ンクAの底面2上方まで深く延出する大きい荒目
の網袋7の上部を連設して、該網袋7を給液口1
から出し入れできるように装設して構成する。
持枠Bの下方に装備したエンジンEおよびポンプ
Pの上方には合成樹脂製の薬液タンクAを架設す
るが、該薬液タンクAの上端に形成した大きい給
液口1には螺合により着脱できるキヤツプ6を被
着し、前記給液口1に上方から着脱自在にして係
合できるリング状の口金7aには、下部が薬液タ
ンクAの底面2上方まで深く延出する大きい荒目
の網袋7の上部を連設して、該網袋7を給液口1
から出し入れできるように装設して構成する。
前記薬液タンクAの底面2には吐液口部3を下
方側に膨出状にして形成するとともに、該吐液口
部3の下部下方に吸込ニツプル3aを一体的に形
成し、前記吐液口部3の内周には対面する2つの
係合突部3b,3bを内方に向けて突設し、上端
を閉鎖させて下端を開口した有底筒状フイルタ4
の開口側鍔部4aには両係合突部3b,3bに対
応する切欠部分を形成するとともに、前記鍔部4
aの外径を両係合突部3b,3bの離間間隔より
も大きく形成し、両係合突部3b,3bの下方と
なる吐液口部3の底面上にはリング状のスポンジ
製シール5を載設し、前記ポンプPより接手11
を介して延出する吸液ホース8の先端を前記吸込
ニツプル3aに嵌合してクリツプ9により係止
し、また、前記ポンプPの吐出側となつて接手1
1を介してドレンコツク10を有するとともに該
接手11から延出するリバースホース12の先端
を前記薬液タンクAの底面2側に連通連設し、前
記接手11から延出するノズルホース13を噴霧
管14に連通連設して構成する。
方側に膨出状にして形成するとともに、該吐液口
部3の下部下方に吸込ニツプル3aを一体的に形
成し、前記吐液口部3の内周には対面する2つの
係合突部3b,3bを内方に向けて突設し、上端
を閉鎖させて下端を開口した有底筒状フイルタ4
の開口側鍔部4aには両係合突部3b,3bに対
応する切欠部分を形成するとともに、前記鍔部4
aの外径を両係合突部3b,3bの離間間隔より
も大きく形成し、両係合突部3b,3bの下方と
なる吐液口部3の底面上にはリング状のスポンジ
製シール5を載設し、前記ポンプPより接手11
を介して延出する吸液ホース8の先端を前記吸込
ニツプル3aに嵌合してクリツプ9により係止
し、また、前記ポンプPの吐出側となつて接手1
1を介してドレンコツク10を有するとともに該
接手11から延出するリバースホース12の先端
を前記薬液タンクAの底面2側に連通連設し、前
記接手11から延出するノズルホース13を噴霧
管14に連通連設して構成する。
前記薬液タンクAの両側上部には把手部15,
15をそれそぞれ形成し、側部には前記噴霧管1
4を着脱自在に係止できる係止突起16を上下方
向に3個、それぞれ突設し、薬液タンクAの正面
中央には、上部に注油キヤツプ17を有する燃料
タンクCを嵌合できる凹部18を形成し、該凹部
18の内面上下には、燃料タンクCの背面上下に
形成した両凹部19に嵌合できる横長の両突起2
0を突設し、凹部18の内面中央には、燃料タン
クCの中央に形成した凹部21に嵌合できる突部
22を突設するとともに、該突部22には、前記
凹部21に嵌挿するボルト23を螺挿できるナツ
ト24を埋設して構成する。
15をそれそぞれ形成し、側部には前記噴霧管1
4を着脱自在に係止できる係止突起16を上下方
向に3個、それぞれ突設し、薬液タンクAの正面
中央には、上部に注油キヤツプ17を有する燃料
タンクCを嵌合できる凹部18を形成し、該凹部
18の内面上下には、燃料タンクCの背面上下に
形成した両凹部19に嵌合できる横長の両突起2
0を突設し、凹部18の内面中央には、燃料タン
クCの中央に形成した凹部21に嵌合できる突部
22を突設するとともに、該突部22には、前記
凹部21に嵌挿するボルト23を螺挿できるナツ
ト24を埋設して構成する。
また、薬液タンクAの背面には湾曲した背当面
25を形成するとともに、その上部には両背負バ
ンド26の上端を連繋する掛金27を配備し、薬
液タンクAの下部両側となる内部には後方側およ
び下方側が開放する両溝部28をそれぞれ形成
し、両溝部28間の背面側にはかまぼこ状の凹部
29を横長に形成し、該凹部29の上方両側には
ナツト30をそれぞれ埋設した両凹部31をそれ
ぞれ形成して構成する。
25を形成するとともに、その上部には両背負バ
ンド26の上端を連繋する掛金27を配備し、薬
液タンクAの下部両側となる内部には後方側およ
び下方側が開放する両溝部28をそれぞれ形成
し、両溝部28間の背面側にはかまぼこ状の凹部
29を横長に形成し、該凹部29の上方両側には
ナツト30をそれぞれ埋設した両凹部31をそれ
ぞれ形成して構成する。
前記支持枠Bは、両側には上部が前記溝部2
8,28にそれぞれ嵌合できる両側板部32を、
後部には前記背当面25の延長に合致する湾曲し
た背当板部33を、また、下部には支持板部34
をそれぞれ連ねて一体的に形成し、背当板部33
の上部には前記凹部29および両凹部31にそれ
ぞれ嵌合する突部35および両突片36を一体的
に形成し、両突片36にはボルト37をそれぞれ
挿着できるように装設し、一方の側板部32には
前記エンジンEの始動用ノブ38が通過できる切
欠窓39を形成し、両側板部32の下部外側方に
突設した引掛具40には両背負バンド26の下部
をそれぞれ連設し、前記支持板部34上には緩衝
ゴム41を介装して前記エンジンEなどを装備し
構成する。
8,28にそれぞれ嵌合できる両側板部32を、
後部には前記背当面25の延長に合致する湾曲し
た背当板部33を、また、下部には支持板部34
をそれぞれ連ねて一体的に形成し、背当板部33
の上部には前記凹部29および両凹部31にそれ
ぞれ嵌合する突部35および両突片36を一体的
に形成し、両突片36にはボルト37をそれぞれ
挿着できるように装設し、一方の側板部32には
前記エンジンEの始動用ノブ38が通過できる切
欠窓39を形成し、両側板部32の下部外側方に
突設した引掛具40には両背負バンド26の下部
をそれぞれ連設し、前記支持板部34上には緩衝
ゴム41を介装して前記エンジンEなどを装備し
構成する。
また、エンジンの始動用ノブ38の引き出し用
の切欠窓39は、一方の側板部32より背当板部
33に一部切欠部がかかる大きさに構成してもよ
い。
の切欠窓39は、一方の側板部32より背当板部
33に一部切欠部がかかる大きさに構成してもよ
い。
したがつて、凹凸部を嵌合させながら燃料タン
クCを凹部18に嵌合するとともに1本のボルト
23を挿着して、薬液タンクAの外面に簡単に取
付けることができることになり、また、凹凸部を
嵌合させながら2本のボルト37により、薬液タ
ンクAの支持枠Bに組付けることができるなり、
エンジンEやポンプPの修理時には、2本のボル
ト37を外して薬液タンクAを取外して、容易に
修理作業を行なうことができることになる。
クCを凹部18に嵌合するとともに1本のボルト
23を挿着して、薬液タンクAの外面に簡単に取
付けることができることになり、また、凹凸部を
嵌合させながら2本のボルト37により、薬液タ
ンクAの支持枠Bに組付けることができるなり、
エンジンEやポンプPの修理時には、2本のボル
ト37を外して薬液タンクAを取外して、容易に
修理作業を行なうことができることになる。
キヤツプ6を外して給液口1から注液する場
合、内方に大きい荒目の網袋7があるので、多量
の液を注いでもこぼれないように良好に注液出来
ることになり、この網袋7では大きい塵耗などの
異物を除去してろ過できることになり、その際に
網袋7内に薬剤がたまつたりすると、口金7aを
持ち上げて第10図に示すように、矢印イで示す
ように網袋7をゆするように上下動させると、袋
内の薬剤を溶かすことができることになり、ま
た、網袋7を薬液タンクA内に入れたまま背負つ
て作業する場合に、薬液タンクAが揺動しても、
内部の薬液は網袋7によつてゆれるのを防止され
ることになつて、作業者は不快感や重荷とならず
に作業できることになる。
合、内方に大きい荒目の網袋7があるので、多量
の液を注いでもこぼれないように良好に注液出来
ることになり、この網袋7では大きい塵耗などの
異物を除去してろ過できることになり、その際に
網袋7内に薬剤がたまつたりすると、口金7aを
持ち上げて第10図に示すように、矢印イで示す
ように網袋7をゆするように上下動させると、袋
内の薬剤を溶かすことができることになり、ま
た、網袋7を薬液タンクA内に入れたまま背負つ
て作業する場合に、薬液タンクAが揺動しても、
内部の薬液は網袋7によつてゆれるのを防止され
ることになつて、作業者は不快感や重荷とならず
に作業できることになる。
薬液タンクAの底部ではフイルタ4によりポン
プPが破損、摩耗しないよう異物を良好にろ過で
きることになるが、フイルタ4の鍔部4aは両係
合突部3bに抜け止めされてシール5に当接した
状態で確実に保持され、良好に薬液をろ過できる
ことになり、また、フイルタ4を取り換えたり、
清掃する場合には、給液口1から手を入れ、フイ
ルタ4を握つて略90度、回動させながら鍔部4a
を係合突部3b,3b間にのぞませてそのまま持
上げると、フイルタ4を簡単に取り外すことがで
きることになり、フイルタ4の鍔部4aを両係合
突設部3b,3bの間から吐液口部3内に押し込
んで略90度、回動させると、シール5に接触する
状態にして容易に取り付けることができる。
プPが破損、摩耗しないよう異物を良好にろ過で
きることになるが、フイルタ4の鍔部4aは両係
合突部3bに抜け止めされてシール5に当接した
状態で確実に保持され、良好に薬液をろ過できる
ことになり、また、フイルタ4を取り換えたり、
清掃する場合には、給液口1から手を入れ、フイ
ルタ4を握つて略90度、回動させながら鍔部4a
を係合突部3b,3b間にのぞませてそのまま持
上げると、フイルタ4を簡単に取り外すことがで
きることになり、フイルタ4の鍔部4aを両係合
突設部3b,3bの間から吐液口部3内に押し込
んで略90度、回動させると、シール5に接触する
状態にして容易に取り付けることができる。
[考案の効果]
このように本考案は、薬液タンクAの内方から
有底筒状フイルタ4の鍔部4aを吐液口部3の内
方に押し込んで回転させたり回転させて引き出し
たりすることによりフイルタ4を迅速容易に着脱
できることになり、吐液口部3は吸込ニツプル3
aを一体にした簡単な構造にして容易に製作でき
ることになり、また、従来問題となつていた吸込
ニツプル3aと薬液タンクとのシールが不確実な
ため薬液がもれるという問題点も解決することが
でき、簡単な構造にして好適に実施できる特長を
有する。
有底筒状フイルタ4の鍔部4aを吐液口部3の内
方に押し込んで回転させたり回転させて引き出し
たりすることによりフイルタ4を迅速容易に着脱
できることになり、吐液口部3は吸込ニツプル3
aを一体にした簡単な構造にして容易に製作でき
ることになり、また、従来問題となつていた吸込
ニツプル3aと薬液タンクとのシールが不確実な
ため薬液がもれるという問題点も解決することが
でき、簡単な構造にして好適に実施できる特長を
有する。
第1図は本考案の実施例である要部の断面図、
第2図は背負式動力噴霧機の正面図、第3図はそ
の側面図、第4図はその背面図、第5図はその平
面図、第6図は第1図の一部の拡大図、第7図は
第6図のI−I線における断面図、第8図は第6
図の一部の断面図、第9図は第8図の分解図、第
10図は第3図の一部の断面図、第11図は第3
図の一部の断面図、第12図は第10図の分解
図、第13図は第5図の分解図を示す。 1……給液口、A……薬液タンク、E……エン
ジン、P……ポンプ、2……底面、3a……吸込
ニツプル、3……吐液口部、3b……係合突部、
4……フイルタ、4a……鍔部、5……シール、
8……吸液ホース。
第2図は背負式動力噴霧機の正面図、第3図はそ
の側面図、第4図はその背面図、第5図はその平
面図、第6図は第1図の一部の拡大図、第7図は
第6図のI−I線における断面図、第8図は第6
図の一部の断面図、第9図は第8図の分解図、第
10図は第3図の一部の断面図、第11図は第3
図の一部の断面図、第12図は第10図の分解
図、第13図は第5図の分解図を示す。 1……給液口、A……薬液タンク、E……エン
ジン、P……ポンプ、2……底面、3a……吸込
ニツプル、3……吐液口部、3b……係合突部、
4……フイルタ、4a……鍔部、5……シール、
8……吸液ホース。
Claims (1)
- 上部に給液口1を有する薬液タンクAの下方側
にエンジンEおよびポンプPを配備して構成する
動力噴霧機において、前記薬液タンクAの底面2
には吐液口部3を下方側に膨出状にして形成する
とともに、該吐液口部3の下部に吸込ニツプル3
aを一体的に形成して前記ポンプPに吸液ホース
8を介して連通させ、前記吐液口部3の内周には
複数の係合突部3bを内方に向けて突設し、上端
を閉鎖させて下端を開口した有底筒状フイルタ4
の開口側鍔部4aには各係合突部3bに対応する
切欠部分を形成するとともに、前記鍔部4aの外
径を係合突部3b,3bの離間間隔よりも大きく
形成し、前記係合突部3bの下方に装入したリン
グ状シール5の上方に圧接するよう前記鍔部4a
を各係合突部3bの下方に押し込むとともに回転
させて、前記フイルタ4を前記吐液口部3に着脱
自在に取付け可能にして構成したことを特徴とす
るフイルタ取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987184035U JPH0545405Y2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987184035U JPH0545405Y2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0188757U JPH0188757U (ja) | 1989-06-12 |
| JPH0545405Y2 true JPH0545405Y2 (ja) | 1993-11-19 |
Family
ID=31475425
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987184035U Expired - Lifetime JPH0545405Y2 (ja) | 1987-12-02 | 1987-12-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545405Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211257A (ja) * | 2001-01-17 | 2002-07-31 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 散布作業機の燃料タンク |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP6929253B2 (ja) * | 2018-08-07 | 2021-09-01 | 株式会社丸山製作所 | 液体タンク装置 |
-
1987
- 1987-12-02 JP JP1987184035U patent/JPH0545405Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002211257A (ja) * | 2001-01-17 | 2002-07-31 | Yanmar Agricult Equip Co Ltd | 散布作業機の燃料タンク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0188757U (ja) | 1989-06-12 |
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