JPH0545930Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0545930Y2 JPH0545930Y2 JP1987079009U JP7900987U JPH0545930Y2 JP H0545930 Y2 JPH0545930 Y2 JP H0545930Y2 JP 1987079009 U JP1987079009 U JP 1987079009U JP 7900987 U JP7900987 U JP 7900987U JP H0545930 Y2 JPH0545930 Y2 JP H0545930Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting panel
- spring
- hole
- width
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔技術分野〕
この考案は、パネル取付型機器に関する。
たとえば、タイマとかカウンタ(アワーメータ
など)等の機器には、第8図にみるように、箱状
の機器本体11の前面に取付フランジ12を備え
ているものがある。この機器は、機器本体11を
取付パネル13の孔14内に挿通して取付フラン
ジ12が同パネル13の前面に当たるようにして
取り付けられる。機器が軽量であるものについて
は、簡易で安価なセツトばね15によつて背部か
ら固定するようにしている。
など)等の機器には、第8図にみるように、箱状
の機器本体11の前面に取付フランジ12を備え
ているものがある。この機器は、機器本体11を
取付パネル13の孔14内に挿通して取付フラン
ジ12が同パネル13の前面に当たるようにして
取り付けられる。機器が軽量であるものについて
は、簡易で安価なセツトばね15によつて背部か
ら固定するようにしている。
上記セツトばね15は、紛失しないようにする
ため、予め機器に取り付けられているのが一般的
であるが、セツトばね15の幅は、孔14の幅よ
りも大きいため、そのままでは、パネル孔14に
挿通できず、そのため、セツトばね15を一旦機
器から取り外し、機器を取付パネル13に挿通し
たあとに、再びセツトばね15を機器本体11に
取り付けて機器の固定を図るようにしなければな
らなかつた。このように、セツトばね15を脱着
しなければならないため、機器取付作業が不便に
なつていた。
ため、予め機器に取り付けられているのが一般的
であるが、セツトばね15の幅は、孔14の幅よ
りも大きいため、そのままでは、パネル孔14に
挿通できず、そのため、セツトばね15を一旦機
器から取り外し、機器を取付パネル13に挿通し
たあとに、再びセツトばね15を機器本体11に
取り付けて機器の固定を図るようにしなければな
らなかつた。このように、セツトばね15を脱着
しなければならないため、機器取付作業が不便に
なつていた。
〔考案の目的〕
前記事情に鑑みて、この考案は、セツトばねを
脱着する必要なしに簡易に機器本体を取り付ける
ことができるようにしたパネル取付型機器を提供
することを目的とする。
脱着する必要なしに簡易に機器本体を取り付ける
ことができるようにしたパネル取付型機器を提供
することを目的とする。
前記目的を達成するため、この考案は、機器本
体が取付パネルの孔に挿入され、機器本体の前面
に設けられた取付フランジが取付パネルの前面に
当接し、一対の差込軸部と各軸部からL字形とな
るように屈曲している一対の基部と両基部間を連
結する部分に設けられた当て付け部を備え機器本
体の両側壁に設けられた差込孔に前記各差込軸部
が回転可能に差し込まれたセツトばねが前記当て
付け部を前記取付パネル背面に当接することによ
り、前記取付パネルに取付けられるようになつて
いるパネル取付型機器であつて、前記機器本体の
両側壁の差込孔から後端にかけての位置に前記セ
ツトばね基部の嵌入溝が設けられ、前記セツトば
ねは、常に機器本体を両側から挟むように付勢さ
れていて、後方へ反転したときにはその基部が前
記嵌入溝に嵌まり込んでばね幅が取付パネルの孔
の幅よりも小さくなり、前方へ反転したときには
その基部が機器本体両側面に乗り上げてばね幅が
取付パネルの孔の幅よりも大きくなるようにされ
ていることを特徴とするパネル取付型機器を要旨
としている。
体が取付パネルの孔に挿入され、機器本体の前面
に設けられた取付フランジが取付パネルの前面に
当接し、一対の差込軸部と各軸部からL字形とな
るように屈曲している一対の基部と両基部間を連
結する部分に設けられた当て付け部を備え機器本
体の両側壁に設けられた差込孔に前記各差込軸部
が回転可能に差し込まれたセツトばねが前記当て
付け部を前記取付パネル背面に当接することによ
り、前記取付パネルに取付けられるようになつて
いるパネル取付型機器であつて、前記機器本体の
両側壁の差込孔から後端にかけての位置に前記セ
ツトばね基部の嵌入溝が設けられ、前記セツトば
ねは、常に機器本体を両側から挟むように付勢さ
れていて、後方へ反転したときにはその基部が前
記嵌入溝に嵌まり込んでばね幅が取付パネルの孔
の幅よりも小さくなり、前方へ反転したときには
その基部が機器本体両側面に乗り上げてばね幅が
取付パネルの孔の幅よりも大きくなるようにされ
ていることを特徴とするパネル取付型機器を要旨
としている。
以下に、この考案を、その実施例をあらわした
図面を参照しつつ詳しく説明する。
図面を参照しつつ詳しく説明する。
第1図は、この考案にかかるパネル取付型機器
の一実施例を側方からみてあらわし、第2図はそ
れを上方からみてあらわしている。これらの図に
みるように、このパネル取付型機器は、四角箱形
の機器本体1の前面に取付フランジ2を備えてい
る。前記機器本体1は、取付パネル3に形成され
た四角形の孔4にほぼ適合するように形成されて
いる。この機器本体1の左右両側壁1aには、や
や後端寄りの上下中間高さに差込孔1b,1bが
形成され、これら各差込孔1b,1bの外側部に
は、機器本体1の後端へ開口するように、嵌入溝
1c,1cが水平方向に形成されている。嵌入溝
1c,1cは、その幅および深さがセツトばね5
の径よりも大きいことが好ましいが、取付パネル
の孔4と機器本体1との隙間よりもセツトばね5
がはみ出ないような深さであればよい。セツトば
ね5は、連結杆部5aとこの杆部5aの両端にL
字形をなすように折曲して設けられた一対の第1
側杆部5b,5bと、各第1側杆部5bから側面
L字形に折れ曲がつて形成された第2側杆部5
c,5cとを備えている。前記第1、第2側杆部
5b,5c間の屈曲部分は当て付け部5dとされ
ているとともに、第2側杆部5cの各基端部分に
は、基部5eとそれから直角に折れ曲がる差込軸
部5fが設けられている。前記差込軸部5fは、
嵌入溝1cを通して差込孔1b内に回転自在に嵌
め込まれている。このセツトばね5は前後に反転
自在とされ、第3図ないし第5図にみるように、
後向きに反転したときは、そのもつ弾性によつて
基部5eが嵌入溝1c内に嵌まりこみ、これによ
り、ばね幅が取付パネルの孔4の幅内に収まるよ
うに縮められる。このように、セツトばね5の幅
が縮められた状態とされるので、この状態で取付
パネルの孔4に通す。取付フランジ2が取付パネ
ル3の前面に当たると、セツトばね5を上方に向
けて前方転回させる。これにより、両基部5e,
5eが嵌入溝1c,1cから外れて側壁1aの外
面に乗り上げ、第1、第2側杆部5b,5cの幅
を拡げる。このときは、第1図および第2図にみ
るように、連結杆部5aが機器本体1上に乗り掛
かるとともに、当て付け部5dが取付パネル3の
裏面に当接する。そして、機器は、セツトばね5
のもつ弾発力によつて取付パネル3に固定される
ことになる。
の一実施例を側方からみてあらわし、第2図はそ
れを上方からみてあらわしている。これらの図に
みるように、このパネル取付型機器は、四角箱形
の機器本体1の前面に取付フランジ2を備えてい
る。前記機器本体1は、取付パネル3に形成され
た四角形の孔4にほぼ適合するように形成されて
いる。この機器本体1の左右両側壁1aには、や
や後端寄りの上下中間高さに差込孔1b,1bが
形成され、これら各差込孔1b,1bの外側部に
は、機器本体1の後端へ開口するように、嵌入溝
1c,1cが水平方向に形成されている。嵌入溝
1c,1cは、その幅および深さがセツトばね5
の径よりも大きいことが好ましいが、取付パネル
の孔4と機器本体1との隙間よりもセツトばね5
がはみ出ないような深さであればよい。セツトば
ね5は、連結杆部5aとこの杆部5aの両端にL
字形をなすように折曲して設けられた一対の第1
側杆部5b,5bと、各第1側杆部5bから側面
L字形に折れ曲がつて形成された第2側杆部5
c,5cとを備えている。前記第1、第2側杆部
5b,5c間の屈曲部分は当て付け部5dとされ
ているとともに、第2側杆部5cの各基端部分に
は、基部5eとそれから直角に折れ曲がる差込軸
部5fが設けられている。前記差込軸部5fは、
嵌入溝1cを通して差込孔1b内に回転自在に嵌
め込まれている。このセツトばね5は前後に反転
自在とされ、第3図ないし第5図にみるように、
後向きに反転したときは、そのもつ弾性によつて
基部5eが嵌入溝1c内に嵌まりこみ、これによ
り、ばね幅が取付パネルの孔4の幅内に収まるよ
うに縮められる。このように、セツトばね5の幅
が縮められた状態とされるので、この状態で取付
パネルの孔4に通す。取付フランジ2が取付パネ
ル3の前面に当たると、セツトばね5を上方に向
けて前方転回させる。これにより、両基部5e,
5eが嵌入溝1c,1cから外れて側壁1aの外
面に乗り上げ、第1、第2側杆部5b,5cの幅
を拡げる。このときは、第1図および第2図にみ
るように、連結杆部5aが機器本体1上に乗り掛
かるとともに、当て付け部5dが取付パネル3の
裏面に当接する。そして、機器は、セツトばね5
のもつ弾発力によつて取付パネル3に固定される
ことになる。
このように、セツトばね5が反転でき、その反
転時に幅が狭くなるようにされているので、機器
にセツトばね5を装着したまま取付パネルの孔4
に挿通でき、同ばね5を反転して戻すことによ
り、機器を取付パネル3に固定することができ
る。その作業は、非常に簡易なものとなつた。
転時に幅が狭くなるようにされているので、機器
にセツトばね5を装着したまま取付パネルの孔4
に挿通でき、同ばね5を反転して戻すことによ
り、機器を取付パネル3に固定することができ
る。その作業は、非常に簡易なものとなつた。
なお、前記ばねは常に機器本体を両側から挟む
ように付勢されている。また、前記ばねは、基部
から曲げられた差込軸部を備えていたが、振動に
よつてこの差込軸部が抜け出るおそれもあり、そ
のため、第6図および第7図にみるように、差込
軸部5fからクランク形をなすように曲げられた
抜け止め軸部5gを側壁1aの内側面に当たるよ
うに構成してもよい。さらに、差込孔1bは、前
後二段に配備し、そのいずれかを用いることによ
り、板厚の違う取付パネル3にもセツトばね5が
適切に当て付けられるようにすることもできる。
また、前記セツトばね5は、下回りから機器本体
(この場合、アワーメータ)1に当たるようにな
つているが、差込孔1bが機器本体1の中間位置
(第1図または第6図において縦方向の中間位置)
に形成されていれば、その反転姿勢となるよう
に、取り付けることもできる。さらに、同ばね5
の当て付け部5dは、差込軸孔1bを通る水平線
に対して上方に位置してモーメントの関係から振
動で外れないように工夫されている。
ように付勢されている。また、前記ばねは、基部
から曲げられた差込軸部を備えていたが、振動に
よつてこの差込軸部が抜け出るおそれもあり、そ
のため、第6図および第7図にみるように、差込
軸部5fからクランク形をなすように曲げられた
抜け止め軸部5gを側壁1aの内側面に当たるよ
うに構成してもよい。さらに、差込孔1bは、前
後二段に配備し、そのいずれかを用いることによ
り、板厚の違う取付パネル3にもセツトばね5が
適切に当て付けられるようにすることもできる。
また、前記セツトばね5は、下回りから機器本体
(この場合、アワーメータ)1に当たるようにな
つているが、差込孔1bが機器本体1の中間位置
(第1図または第6図において縦方向の中間位置)
に形成されていれば、その反転姿勢となるよう
に、取り付けることもできる。さらに、同ばね5
の当て付け部5dは、差込軸孔1bを通る水平線
に対して上方に位置してモーメントの関係から振
動で外れないように工夫されている。
以上みてきたように、この考案にかかるパネル
取付型機器は、機器本体が取付パネルの孔に挿入
され、機器本体の前面に設けられた取付フランジ
が取付パネルの前面に当接し、一対の差込軸部と
各軸部からL字形となるように屈曲している一対
の基部と両基部間を連結する部分に設けられた当
て付け部を備え機器本体の両側壁に設けられた差
込孔に前記各差込軸部が回転可能に差し込まれた
セツトばねが前記当て付け部を前記取付パネル背
面に当接することにより、前記取付パネルに取付
けられるようになつているパネル取付型機器であ
つて、前記機器本体の両側壁の差込孔から後端に
かけての位置に前記セツトばね基部の嵌入溝が設
けられ、前記セツトばねは、常に機器本体を両側
から挟むように付勢されていて、後方へ反転した
ときにはその基部が前記嵌入溝に嵌まり込んでば
ね幅が取付パネルの孔の幅よりも小さくなり、前
方へ反転したときにはその基部が機器本体両側面
に乗り上げてばね幅が取付パネルの孔の幅よりも
大きくなるようにされているので、セツトばねを
機器に装着したまま反転操作のみで簡単、確実に
取付パネルに固定することができる。
取付型機器は、機器本体が取付パネルの孔に挿入
され、機器本体の前面に設けられた取付フランジ
が取付パネルの前面に当接し、一対の差込軸部と
各軸部からL字形となるように屈曲している一対
の基部と両基部間を連結する部分に設けられた当
て付け部を備え機器本体の両側壁に設けられた差
込孔に前記各差込軸部が回転可能に差し込まれた
セツトばねが前記当て付け部を前記取付パネル背
面に当接することにより、前記取付パネルに取付
けられるようになつているパネル取付型機器であ
つて、前記機器本体の両側壁の差込孔から後端に
かけての位置に前記セツトばね基部の嵌入溝が設
けられ、前記セツトばねは、常に機器本体を両側
から挟むように付勢されていて、後方へ反転した
ときにはその基部が前記嵌入溝に嵌まり込んでば
ね幅が取付パネルの孔の幅よりも小さくなり、前
方へ反転したときにはその基部が機器本体両側面
に乗り上げてばね幅が取付パネルの孔の幅よりも
大きくなるようにされているので、セツトばねを
機器に装着したまま反転操作のみで簡単、確実に
取付パネルに固定することができる。
第1図はこの考案にかかるパネル取付型機器の
一実施例をあらわした側面図、第2図はその平面
図、第3図は機器を取り付ける際の様子をあらわ
した側面図、第4図はその平面図、第5図は第3
図の−線断面図、第6図は他の実施例をあら
わした側面図、第7図はその平面図、第8図は従
来の機器の一例を分解状態であらわした斜視図で
ある。 1……機器本体、1a……側壁、1b……差込
孔、1c……嵌入溝、2……取付フランジ、3…
…取付パネル、4……取付パネルの孔、5……セ
ツトばね、5a……連結杆部、5b……第1側杆
部、5c……第2側杆部、5d……当て付け部、
5e……基部、5f……差込軸部、5g……抜け
止め軸部。
一実施例をあらわした側面図、第2図はその平面
図、第3図は機器を取り付ける際の様子をあらわ
した側面図、第4図はその平面図、第5図は第3
図の−線断面図、第6図は他の実施例をあら
わした側面図、第7図はその平面図、第8図は従
来の機器の一例を分解状態であらわした斜視図で
ある。 1……機器本体、1a……側壁、1b……差込
孔、1c……嵌入溝、2……取付フランジ、3…
…取付パネル、4……取付パネルの孔、5……セ
ツトばね、5a……連結杆部、5b……第1側杆
部、5c……第2側杆部、5d……当て付け部、
5e……基部、5f……差込軸部、5g……抜け
止め軸部。
Claims (1)
- 機器本体が取付パネルの孔に挿入され、機器本
体の前面に設けられた取付フランジが取付パネル
の前面に当接し、一対の差込軸部と各軸部からL
字形となるように屈曲している一対の基部と両基
部間を連結する部分に設けられた当て付け部を備
え機器本体の両側壁に設けられた差込孔に前記各
差込軸部が回転可能に差し込まれたセツトばねが
前記当て付け部を前記取付パネル背面に当接する
ことにより、前記取付パネルに取付けられるよう
になつているパネル取付型機器であつて、前記機
器本体の両側壁の差込孔から後端にかけての位置
に前記セツトばね基部の嵌入溝が設けられ、前記
セツトばねは、常に機器本体を両側から挟むよう
に付勢されていて、後方へ反転したときにはその
基部が前記嵌入溝に嵌まり込んでばね幅が取付パ
ネルの孔の幅よりも小さくなり、前方へ反転した
ときにはその基部が機器本体両側面に乗り上げて
ばね幅が取付パネルの孔の幅よりも大きくなるよ
うにされていることを特徴とするパネル取付型機
器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079009U JPH0545930Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987079009U JPH0545930Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63187013U JPS63187013U (ja) | 1988-11-30 |
| JPH0545930Y2 true JPH0545930Y2 (ja) | 1993-11-30 |
Family
ID=30928476
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987079009U Expired - Lifetime JPH0545930Y2 (ja) | 1987-05-26 | 1987-05-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0545930Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190932A (ja) * | 2007-02-02 | 2008-08-21 | Idec Corp | 筐体取付構造 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4818372U (ja) * | 1971-07-10 | 1973-03-01 | ||
| JPS532214U (ja) * | 1976-06-25 | 1978-01-11 | ||
| JPS60152921U (ja) * | 1984-03-22 | 1985-10-11 | 株式会社明電舎 | 計器取付構造 |
-
1987
- 1987-05-26 JP JP1987079009U patent/JPH0545930Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008190932A (ja) * | 2007-02-02 | 2008-08-21 | Idec Corp | 筐体取付構造 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63187013U (ja) | 1988-11-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4892212A (en) | Wall bracket for mounting an electrical connector | |
| JPH0545930Y2 (ja) | ||
| JP2814571B2 (ja) | 筐体固定装置 | |
| US6550166B1 (en) | License plate frame and method of use | |
| JPS6016185Y2 (ja) | 入隅外壁コーナーの保持具 | |
| JPH0119167Y2 (ja) | ||
| JPH043336Y2 (ja) | ||
| JPH11155709A (ja) | 陳列棚の柱連結構造 | |
| JPS5853709U (ja) | 流動棚装置 | |
| JP2519282Y2 (ja) | ディスプレイ装置と固定台との組立構造 | |
| JP2024170368A5 (ja) | ||
| JPS6088446U (ja) | 電気機器の固定装置 | |
| JPH0530375Y2 (ja) | ||
| JPH04124318U (ja) | ナツトクリツプ | |
| JPH0449472U (ja) | ||
| JPH0138620Y2 (ja) | ||
| JPS62165647U (ja) | ||
| JP2520959Y2 (ja) | フロントグリルの取付構造 | |
| JPS6339874Y2 (ja) | ||
| JPH08267875A (ja) | 面板の固定構造 | |
| JP2542778Y2 (ja) | 棚板受け具及び棚板 | |
| JPS5864129U (ja) | チャンネル表示板の係脱装置 | |
| JPH11131594A (ja) | ユニットルームの壁パネル連結構造 | |
| JPH06464U (ja) | 消火器ケース | |
| JPS5842857U (ja) | 名前等の表示具 |