JPH0546373A - フローチヤート作成処理装置 - Google Patents
フローチヤート作成処理装置Info
- Publication number
- JPH0546373A JPH0546373A JP20666791A JP20666791A JPH0546373A JP H0546373 A JPH0546373 A JP H0546373A JP 20666791 A JP20666791 A JP 20666791A JP 20666791 A JP20666791 A JP 20666791A JP H0546373 A JPH0546373 A JP H0546373A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- expression
- intermediate text
- flow chart
- source program
- predetermined
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Withdrawn
Links
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 計算機システムのフローチャートの作成処理
に関し、中間テキストのみを入力として効率よく作成で
きるようにしたフローチャート作成処理装置を目的とす
る。 【構成】 コンパイラ部30は、原始プログラム1を翻訳
して所定の中間テキスト33を生成し、中間テキスト33を
目的プログラム4に変換し、中間テキスト33の生成過程
で、原始プログラム1から所定構文によって注釈文及び
式表現を検出した場合に、補助情報生成部31を呼び出
し、原始プログラム1上の当該注釈文又は当該式表現の
文字列を、それぞれ注釈文及び式表現であることを示す
各所定の識別子を付して、中間テキスト33の所定の該当
行に挿入し、フローチャート作成部32は、中間テキスト
33を所定のフローチャート6に変換して出力し、該識別
子により該注釈文及び式表現であることを検出した場合
には、該文字列を該フローチャートの該当位置に配置し
て出力するように構成する。
に関し、中間テキストのみを入力として効率よく作成で
きるようにしたフローチャート作成処理装置を目的とす
る。 【構成】 コンパイラ部30は、原始プログラム1を翻訳
して所定の中間テキスト33を生成し、中間テキスト33を
目的プログラム4に変換し、中間テキスト33の生成過程
で、原始プログラム1から所定構文によって注釈文及び
式表現を検出した場合に、補助情報生成部31を呼び出
し、原始プログラム1上の当該注釈文又は当該式表現の
文字列を、それぞれ注釈文及び式表現であることを示す
各所定の識別子を付して、中間テキスト33の所定の該当
行に挿入し、フローチャート作成部32は、中間テキスト
33を所定のフローチャート6に変換して出力し、該識別
子により該注釈文及び式表現であることを検出した場合
には、該文字列を該フローチャートの該当位置に配置し
て出力するように構成する。
Description
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、計算機システムにおい
て、原始プログラムを説明するフローチャートを作成す
るためのフローチャート作成処理装置に関する。
て、原始プログラムを説明するフローチャートを作成す
るためのフローチャート作成処理装置に関する。
【0002】
【従来の技術】利用者が、あるプログラミング言語で記
述した原始プログラムから、その原始プログラムの処理
内容を説明するフローチャート(流れ図)を作成する場
合に、コンパイラが生成する中間テキストを参照する方
法がしばしば採られる。
述した原始プログラムから、その原始プログラムの処理
内容を説明するフローチャート(流れ図)を作成する場
合に、コンパイラが生成する中間テキストを参照する方
法がしばしば採られる。
【0003】図2は、計算機システムの構成例を示すブ
ロック図であり、原始プログラム1を入力としてコンパ
イラ部2は中間テキスト3を生成した後、中間テキスト
3を目的プログラム4に変換する。フローチャート作成
部5は、この中間テキスト3を入力として、フローチャ
ート6を作成する。
ロック図であり、原始プログラム1を入力としてコンパ
イラ部2は中間テキスト3を生成した後、中間テキスト
3を目的プログラム4に変換する。フローチャート作成
部5は、この中間テキスト3を入力として、フローチャ
ート6を作成する。
【0004】公知のように中間テキストは、コンパイラ
が原始プログラムから目的プログラムを生成するため
に、原始プログラムを翻訳して、目的プログラムへ変換
し易い形式の中間的な表現にしたテーブル形式の情報で
あり、例えば図3に例示する原始プログラムから、図4
に示すような中間テキストが生成される。
が原始プログラムから目的プログラムを生成するため
に、原始プログラムを翻訳して、目的プログラムへ変換
し易い形式の中間的な表現にしたテーブル形式の情報で
あり、例えば図3に例示する原始プログラムから、図4
に示すような中間テキストが生成される。
【0005】図4において、中間テキストの各項は長
さ、識別子、内容情報の欄からなり、「長さ」欄はその
項の全長をバイト数で示し、「識別子」は1バイトのコ
ードで、説明のために図の左側に識別名として示すよう
な命令種類等に対応し、内容情報に示す情報の種類を示
す。
さ、識別子、内容情報の欄からなり、「長さ」欄はその
項の全長をバイト数で示し、「識別子」は1バイトのコ
ードで、説明のために図の左側に識別名として示すよう
な命令種類等に対応し、内容情報に示す情報の種類を示
す。
【0006】コンパイラでは、このような中間テキスト
を参照して、識別子によって定まる各制御ルーチンが、
その項の内容情報に示す情報を処理することにより、目
的プログラムを構成する命令等に変換する。
を参照して、識別子によって定まる各制御ルーチンが、
その項の内容情報に示す情報を処理することにより、目
的プログラムを構成する命令等に変換する。
【0007】従って、フローチャートを作成するフロー
チャート作成部でも、この中間テキストを参照すること
により、フローチャート作成のために改めて原始プログ
ラムを解析する手間を省くことができる。
チャート作成部でも、この中間テキストを参照すること
により、フローチャート作成のために改めて原始プログ
ラムを解析する手間を省くことができる。
【0008】但し、中間テキストは前記のとおり目的プ
ログラムへの変換を目的として作成する情報であるの
で、実行形式のプログラムを組み立てる上で直接必要の
無い、原始プログラム上の注釈文(図3の例の「0005」
行等)は中間テキストから除かれ、演算式(図3の例の
「0006」行等)は文字列の形では、中間テキストに残さ
れていない。
ログラムへの変換を目的として作成する情報であるの
で、実行形式のプログラムを組み立てる上で直接必要の
無い、原始プログラム上の注釈文(図3の例の「0005」
行等)は中間テキストから除かれ、演算式(図3の例の
「0006」行等)は文字列の形では、中間テキストに残さ
れていない。
【0009】しかし、それらの注釈文や演算式は、原始
プログラムの処理内容を解読する目的のフローチャート
には必要であるので、そのためにフローチャート作成部
5は原始プログラムも参照して注釈文等を原始プログラ
ムから取り出し、フローチャートに挿入する。
プログラムの処理内容を解読する目的のフローチャート
には必要であるので、そのためにフローチャート作成部
5は原始プログラムも参照して注釈文等を原始プログラ
ムから取り出し、フローチャートに挿入する。
【0010】図5はフローチャート作成部5の処理の流
れの一例を示す図であり、処理ステップ10で中間テキス
ト3から1項を取り出して解析し、処理ステップ11で識
別子によってその項が式に対応する項か識別し、式でな
ければ処理ステップ12で、その識別子で定まるフローチ
ャートの図を作業域上に作成しておく。
れの一例を示す図であり、処理ステップ10で中間テキス
ト3から1項を取り出して解析し、処理ステップ11で識
別子によってその項が式に対応する項か識別し、式でな
ければ処理ステップ12で、その識別子で定まるフローチ
ャートの図を作業域上に作成しておく。
【0011】式の場合には、処理ステップ13で原始プロ
グラム1を解析して中間テキスト3と前後関係を照合し
て、該当する式を検索し、その式表現の文字列を得て、
処理ステップ12に進み、処理ステップ14で識別して、中
間テキストの全項について以上の処理を繰り返す。
グラム1を解析して中間テキスト3と前後関係を照合し
て、該当する式を検索し、その式表現の文字列を得て、
処理ステップ12に進み、処理ステップ14で識別して、中
間テキストの全項について以上の処理を繰り返す。
【0012】以上で中間テキストを処理し終わると、処
理ステップ15、16で原始プログラム1を順次解析して注
釈文を探す。注釈文であれば処理ステップ17で原始プロ
グラム1からその注釈文の文字列を取り出し、処理ステ
ップ18で原始プログラム1のその注釈文の前後と中間テ
キスト3とを照合して、フローチャート上の注釈文挿入
位置を決定し、処理ステップ19で作業域上のフローチャ
ートのその位置に注釈文を挿入する。
理ステップ15、16で原始プログラム1を順次解析して注
釈文を探す。注釈文であれば処理ステップ17で原始プロ
グラム1からその注釈文の文字列を取り出し、処理ステ
ップ18で原始プログラム1のその注釈文の前後と中間テ
キスト3とを照合して、フローチャート上の注釈文挿入
位置を決定し、処理ステップ19で作業域上のフローチャ
ートのその位置に注釈文を挿入する。
【0013】以上を繰り返して、原始プログラムの処理
を終わると、処理ステップ20で作業域のデータを作成域
に出力してフローチャートを完成し、処理ステップ21で
フローチャートを印刷出力する。
を終わると、処理ステップ20で作業域のデータを作成域
に出力してフローチャートを完成し、処理ステップ21で
フローチャートを印刷出力する。
【0014】以上の処理の結果、図3の原始プログラム
に対応して、例えば図6のようなフローチャートを作成
する。
に対応して、例えば図6のようなフローチャートを作成
する。
【0015】
【発明が解決しようとする課題】以上のように、フロー
チャートに必要な注釈文や式の文字列が中間テキストに
ないので、フローチャート作成処理で再び原始プログラ
ムを解析することが必要になる。
チャートに必要な注釈文や式の文字列が中間テキストに
ないので、フローチャート作成処理で再び原始プログラ
ムを解析することが必要になる。
【0016】本発明は、中間テキストのみを入力として
効率よくフローチャートを作成できるようにしたフロー
チャート作成処理装置を目的とする。
効率よくフローチャートを作成できるようにしたフロー
チャート作成処理装置を目的とする。
【0017】
【課題を解決するための手段】図1は、本発明の構成を
示すブロック図である。図はフローチャート作成処理装
置の構成であって、コンパイラ部30と、補助情報生成部
31と、フローチャート作成部32とを有する。
示すブロック図である。図はフローチャート作成処理装
置の構成であって、コンパイラ部30と、補助情報生成部
31と、フローチャート作成部32とを有する。
【0018】コンパイラ部30は、所与の原始プログラム
1から目的プログラム4を生成するために、原始プログ
ラム1を翻訳して所定の中間テキスト33を生成し、中間
テキスト33を目的プログラム4に変換する。
1から目的プログラム4を生成するために、原始プログ
ラム1を翻訳して所定の中間テキスト33を生成し、中間
テキスト33を目的プログラム4に変換する。
【0019】その中間テキスト33の生成過程で、原始プ
ログラム1から所定構文によって注釈文及び式表現を検
出した場合に、補助情報生成部31を呼び出す。補助情報
生成部31は、原始プログラム1上の当該注釈文又は当該
式表現の文字列を、それぞれ注釈文及び式表現であるこ
とを示す各所定の識別子を付して、中間テキスト33の所
定の該当行に挿入する。
ログラム1から所定構文によって注釈文及び式表現を検
出した場合に、補助情報生成部31を呼び出す。補助情報
生成部31は、原始プログラム1上の当該注釈文又は当該
式表現の文字列を、それぞれ注釈文及び式表現であるこ
とを示す各所定の識別子を付して、中間テキスト33の所
定の該当行に挿入する。
【0020】フローチャート作成部32は、中間テキスト
33を所定のフローチャート6に変換して出力し、該識別
子により該注釈文及び式表現であることを検出した場合
には、該文字列を該フローチャートの該当位置に配置し
て出力する。
33を所定のフローチャート6に変換して出力し、該識別
子により該注釈文及び式表現であることを検出した場合
には、該文字列を該フローチャートの該当位置に配置し
て出力する。
【0021】
【作用】本発明の処理装置により、コンパイラ部で原始
プログラムを解析して中間テキストを生成している過程
で、検出した注釈文及び式表現の文字列を取り出して、
中間テキスト中の該当位置に置く。
プログラムを解析して中間テキストを生成している過程
で、検出した注釈文及び式表現の文字列を取り出して、
中間テキスト中の該当位置に置く。
【0022】従って注釈文及び式の文字列を取り出し、
その配置を決定する処理が、従来のようにフローチャー
ト作成中に改めて行うより簡単に処理でき、又フローチ
ャートの作成は中間テキストのみを参照すればよいので
効率よく処理できる。
その配置を決定する処理が、従来のようにフローチャー
ト作成中に改めて行うより簡単に処理でき、又フローチ
ャートの作成は中間テキストのみを参照すればよいので
効率よく処理できる。
【0023】
【実施例】図7は、本発明により注釈文及び式の文字列
が追加された中間テキストの例を示し、図3の原始プロ
グラムに対応し、網かけを付して示す追加された文字列
の項以外は、図4に示した中間テキストと同様である。
が追加された中間テキストの例を示し、図3の原始プロ
グラムに対応し、網かけを付して示す追加された文字列
の項以外は、図4に示した中間テキストと同様である。
【0024】図7の例では、図に示すように注釈文の文
字列のために「COMMENT 」を示す識別子、式の文字列の
ために「EXPRESSION」を示す識別子を新設し、その識別
子の項の内容情報には、先頭2バイトで文字数を示し、
続けて文字列のコードを配列するようにする。なお、図
では説明のために、コードの上に文字を付けて示してあ
る。
字列のために「COMMENT 」を示す識別子、式の文字列の
ために「EXPRESSION」を示す識別子を新設し、その識別
子の項の内容情報には、先頭2バイトで文字数を示し、
続けて文字列のコードを配列するようにする。なお、図
では説明のために、コードの上に文字を付けて示してあ
る。
【0025】図8は、フローチャート作成部32の処理の
流れの一例を示し、処理ステップ40で中間テキスト33か
ら1項を取り出して解析し、処理ステップ41で識別子に
よって定まるフローチャートの図を作成域上に出力す
る。
流れの一例を示し、処理ステップ40で中間テキスト33か
ら1項を取り出して解析し、処理ステップ41で識別子に
よって定まるフローチャートの図を作成域上に出力す
る。
【0026】このフローチャート図の作成処理には、識
別子がCOMMENT やEXPRESSIONであった場合に、その項の
内容情報にある文字列をフローチャート中に置く処理が
含まれ、その他の識別子の場合の処理は従来と同様であ
る。
別子がCOMMENT やEXPRESSIONであった場合に、その項の
内容情報にある文字列をフローチャート中に置く処理が
含まれ、その他の識別子の場合の処理は従来と同様であ
る。
【0027】以上の処理を処理ステップ42で識別して中
間テキストが終わるまで繰り返すと、作成域にフローチ
ャートが完成するので、処理ステップ43で印刷出力す
る。以上の本発明の図8に示す処理を、従来の図5の処
理と比較して明らかなように、本発明によってフローチ
ャートの処理は中間テキストのみを参照して極めて単純
な処理で行えるようになる。
間テキストが終わるまで繰り返すと、作成域にフローチ
ャートが完成するので、処理ステップ43で印刷出力す
る。以上の本発明の図8に示す処理を、従来の図5の処
理と比較して明らかなように、本発明によってフローチ
ャートの処理は中間テキストのみを参照して極めて単純
な処理で行えるようになる。
【0028】
【発明の効果】以上の説明から明らかなように本発明に
よれば、計算機システムにおいて、フローチャートの作
成が、中間テキストのみを入力として効率よく処理でき
るようになるという著しい効果がある。
よれば、計算機システムにおいて、フローチャートの作
成が、中間テキストのみを入力として効率よく処理でき
るようになるという著しい効果がある。
【図1】 本発明の構成を示すブロック図
【図2】 従来の構成例を示すブロック図
【図3】 原始プログラム例を示す図
【図4】 従来の中間テキストを説明する図
【図5】 従来の処理の流れ図
【図6】 フローチャートの例を示す図
【図7】 本発明の中間テキストを説明する図
【図8】 本発明の処理の流れ図
1 原始プログラム 2、30 コンパイラ部 3、33 中間テキスト 4 目的プログラム 5、32 フローチャート作成部 6 フローチャート 10〜21、40〜43 処理ステップ 31 補助情報生成部
Claims (1)
- 【請求項1】 コンパイラ部(30)と、補助情報生成部(3
1)と、フローチャート作成部(32)とを有し、 該コンパイラ部(30)は、所与の原始プログラム(1)から
目的プログラム(4)を生成するために、該原始プログラ
ムを翻訳して所定の中間テキスト(33)を生成し、該中間
テキストを該目的プログラムに変換し、 該中間テキスト(33)の生成過程で、該原始プログラム
(1) から所定構文によって注釈文及び式表現を検出した
場合に、該補助情報生成部(31)を呼び出し、 該補助情報生成部(31)は、該原始プログラム(1) 上の当
該注釈文又は当該式表現の文字列を、それぞれ注釈文及
び式表現であることを示す各所定の識別子を付して、該
中間テキスト(33)の所定の該当行に挿入し、 該フローチャート作成部(32)は、該中間テキスト(33)を
所定のフローチャート(6) に変換して出力し、該識別子
により該注釈文及び式表現であることを検出した場合に
は、該文字列を該フローチャートの該当位置に配置して
出力するように構成されていることを特徴とするフロー
チャート作成処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20666791A JPH0546373A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | フローチヤート作成処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20666791A JPH0546373A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | フローチヤート作成処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0546373A true JPH0546373A (ja) | 1993-02-26 |
Family
ID=16527138
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20666791A Withdrawn JPH0546373A (ja) | 1991-08-19 | 1991-08-19 | フローチヤート作成処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0546373A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030018722A (ko) * | 2001-08-31 | 2003-03-06 | (주) 소프트4소프트 | 소프트웨어 유지보수를 위한 자료 흐름 그래프 자동 생성방법 |
-
1991
- 1991-08-19 JP JP20666791A patent/JPH0546373A/ja not_active Withdrawn
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030018722A (ko) * | 2001-08-31 | 2003-03-06 | (주) 소프트4소프트 | 소프트웨어 유지보수를 위한 자료 흐름 그래프 자동 생성방법 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| A300 | Withdrawal of application because of no request for examination |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: A300 Effective date: 19981112 |