JPH0546437B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0546437B2 JPH0546437B2 JP62307686A JP30768687A JPH0546437B2 JP H0546437 B2 JPH0546437 B2 JP H0546437B2 JP 62307686 A JP62307686 A JP 62307686A JP 30768687 A JP30768687 A JP 30768687A JP H0546437 B2 JPH0546437 B2 JP H0546437B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tube
- pawl
- thrust
- axis
- relay body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21D—SHAFTS; TUNNELS; GALLERIES; LARGE UNDERGROUND CHAMBERS
- E21D9/00—Tunnels or galleries, with or without linings; Methods or apparatus for making thereof; Layout of tunnels or galleries
- E21D9/06—Making by using a driving shield, i.e. advanced by pushing means bearing against the already placed lining
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L1/00—Laying or reclaiming pipes; Repairing or joining pipes on or under water
- F16L1/024—Laying or reclaiming pipes on land, e.g. above the ground
- F16L1/06—Accessories therefor, e.g. anchors
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E21—EARTH OR ROCK DRILLING; MINING
- E21B—EARTH OR ROCK DRILLING; OBTAINING OIL, GAS, WATER, SOLUBLE OR MELTABLE MATERIALS OR A SLURRY OF MINERALS FROM WELLS
- E21B7/00—Special methods or apparatus for drilling
- E21B7/20—Driving or forcing casings or pipes into boreholes, e.g. sinking; Simultaneously drilling and casing boreholes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Geology (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Geochemistry & Mineralogy (AREA)
- Environmental & Geological Engineering (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Fluid Mechanics (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Magnetic Means (AREA)
- Pipe Accessories (AREA)
- Investigating Or Analyzing Materials By The Use Of Ultrasonic Waves (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
- Branch Pipes, Bends, And The Like (AREA)
- Pressure Welding/Diffusion-Bonding (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、地中への管路の構築に好適な管推進
装置に関し、特に地中に直列的に配置された複数
の管を推進させる装置に関する。
装置に関し、特に地中に直列的に配置された複数
の管を推進させる装置に関する。
(従来技術)
地中に管路を構築するための管推進装置は、一
般に、土砂を掘削するシールド型の掘削機と、該
掘削機により掘削された跡に管を配置すべく複数
の管を順次圧入しつつ該管を前記掘削機とともに
前進させる元押し機構とを含む。
般に、土砂を掘削するシールド型の掘削機と、該
掘削機により掘削された跡に管を配置すべく複数
の管を順次圧入しつつ該管を前記掘削機とともに
前進させる元押し機構とを含む。
この種の管推進装置は、推力を元押し機構から
最後部に配置された管に与えることにより、掘削
機および全ての管を前進させるとため、必要な前
記推力が推進させるべき管の総長さ寸法すなわち
竪坑間の距離を比例して大きくなり、その結果管
特に最後部の管に大きな推力が作用する。このよ
うに、管に大きな力が作用すると、その管が破損
するおそれがあり、これを防止すべく管の機械的
強度を高めると、管が高価になる。このため、管
推進装置により地中に管路を構築する場合、竪坑
間の距離を大きくすることができない。
最後部に配置された管に与えることにより、掘削
機および全ての管を前進させるとため、必要な前
記推力が推進させるべき管の総長さ寸法すなわち
竪坑間の距離を比例して大きくなり、その結果管
特に最後部の管に大きな推力が作用する。このよ
うに、管に大きな力が作用すると、その管が破損
するおそれがあり、これを防止すべく管の機械的
強度を高めると、管が高価になる。このため、管
推進装置により地中に管路を構築する場合、竪坑
間の距離を大きくすることができない。
上記の課題を解決すべく、前記推力を最後部の
管以外の1つの管に与える中押し機構を備えた管
推進装置が提案されている(特開昭61−200296号
公報、特開昭62−10395号公報)。この中押し機構
を備えた管推進装置は、前記推力を最後部の管に
与えるのみならず、中押し機構により中間の1つ
の前記管に与える。
管以外の1つの管に与える中押し機構を備えた管
推進装置が提案されている(特開昭61−200296号
公報、特開昭62−10395号公報)。この中押し機構
を備えた管推進装置は、前記推力を最後部の管に
与えるのみならず、中押し機構により中間の1つ
の前記管に与える。
中押し機構は、管内を伸びかつ前記推力を受け
るケーシングと、中間の1つの管の後端面に当接
可能の当て板と、該当て板をこれが中間の1つの
管の後端面に当接する位置と当接しない位置とに
変位させるべく前記ケーシングに固定された油圧
シリンダのようなシリンダ機構とを含む。
るケーシングと、中間の1つの管の後端面に当接
可能の当て板と、該当て板をこれが中間の1つの
管の後端面に当接する位置と当接しない位置とに
変位させるべく前記ケーシングに固定された油圧
シリンダのようなシリンダ機構とを含む。
しかし、前記中押し機構は、当て板をシリンダ
機構により、当て板が中間の1つの管の後端面に
当接する位置と当接しない位置とに変位させるか
ら、当て板と該当て板を変位させる機構とを有す
る押圧ヘツドの構造が複雑であるのみならず、シ
リンダ機構ための作動流体用の流体回路および制
御回路が必要であるし、作動流体用のパイプまた
はホースを管内に配置しなければならない。
機構により、当て板が中間の1つの管の後端面に
当接する位置と当接しない位置とに変位させるか
ら、当て板と該当て板を変位させる機構とを有す
る押圧ヘツドの構造が複雑であるのみならず、シ
リンダ機構ための作動流体用の流体回路および制
御回路が必要であるし、作動流体用のパイプまた
はホースを管内に配置しなければならない。
(発明の目的)
本発明は、押圧ヘツドにシリンダ機構を用いる
必要がない、管推進装置を提供することを目的と
する。
必要がない、管推進装置を提供することを目的と
する。
(発明の構成)
本発明の管推進装置は、これの中押し手段の押
圧ヘツドが、中継体の先端にあつて推進させるべ
き管の軸線の周りに等角度間隔に配置された複数
の爪組立体を含み、各爪組立体は、前記中継体の
先端から前記軸線に沿つて前方へ伸びる少なくと
も1つの爪であつて前記中継体に前記軸線と交差
する軸線の周りに角度的に回転可能に配置されて
先端部が1つの前記管の後端面に接触可能の第1
と位置と後続の管の前進を妨げない第2の位置と
に変位可能の爪と、該爪を前記第1の位置に変位
させる力を前記爪に使用させるばねとを備えるこ
とを特徴とする。
圧ヘツドが、中継体の先端にあつて推進させるべ
き管の軸線の周りに等角度間隔に配置された複数
の爪組立体を含み、各爪組立体は、前記中継体の
先端から前記軸線に沿つて前方へ伸びる少なくと
も1つの爪であつて前記中継体に前記軸線と交差
する軸線の周りに角度的に回転可能に配置されて
先端部が1つの前記管の後端面に接触可能の第1
と位置と後続の管の前進を妨げない第2の位置と
に変位可能の爪と、該爪を前記第1の位置に変位
させる力を前記爪に使用させるばねとを備えるこ
とを特徴とする。
(発明の作用および効果)
爪は、ばねにより、先端部が第1の位置に変位
される力を受けている。このため、中押し時、爪
は、その先端部が1つの管の後端面に当接され
て、中継体から受ける推力を1つの前記管に伝達
する。これにより、1つの前記管より前方の管が
前進される。これに対し、中押し手段の撤去時、
爪は、後続の管によりばねの力の抗して、後続の
管の前進を妨げない第2の位置に変位される。
される力を受けている。このため、中押し時、爪
は、その先端部が1つの管の後端面に当接され
て、中継体から受ける推力を1つの前記管に伝達
する。これにより、1つの前記管より前方の管が
前進される。これに対し、中押し手段の撤去時、
爪は、後続の管によりばねの力の抗して、後続の
管の前進を妨げない第2の位置に変位される。
上記のように、本発明によれば、1つの管の後
端面に接触可能の第1の位置と後続の管の前進を
妨げない第2の位置とに変位可能の爪をばね力に
より第1の位置に変位させているから、シリンダ
機構を用いることなく爪を第1および第2の位置
に選択的に変位させることができる。
端面に接触可能の第1の位置と後続の管の前進を
妨げない第2の位置とに変位可能の爪をばね力に
より第1の位置に変位させているから、シリンダ
機構を用いることなく爪を第1および第2の位置
に選択的に変位させることができる。
(実施例)
以下、図面に示す本発明の実施例について説明
する。
する。
第1図に示す管推進装置10は、土砂を掘削す
る掘削機12と、該掘削機による掘削跡に複数の
管14を直列的に圧入する元押し機構16と、を
該元押し機構により発生される推力を最後部の管
以外の1つの管に与える中押し機構18とを含
む。
る掘削機12と、該掘削機による掘削跡に複数の
管14を直列的に圧入する元押し機構16と、を
該元押し機構により発生される推力を最後部の管
以外の1つの管に与える中押し機構18とを含
む。
掘削機12は、元押し機構16から各管14を
経て推力を受けることにより前進しつつ掘削する
既知のシールド型トンネル掘削機である。このた
め、掘削機12は、図示してはいないが、筒状の
シールド本体、該シールド本体の前端部にあつて
該シールド本体の軸線の周りに回転可能に配置さ
れたカツタヘツド、該カツタヘツドを回転させる
回転機構、掘進方向を調整する複数の方向修正ジ
ヤツキ、掘削した土砂を処理するずり処理機構等
を含む。
経て推力を受けることにより前進しつつ掘削する
既知のシールド型トンネル掘削機である。このた
め、掘削機12は、図示してはいないが、筒状の
シールド本体、該シールド本体の前端部にあつて
該シールド本体の軸線の周りに回転可能に配置さ
れたカツタヘツド、該カツタヘツドを回転させる
回転機構、掘進方向を調整する複数の方向修正ジ
ヤツキ、掘削した土砂を処理するずり処理機構等
を含む。
元押し機構16は、同期して作動される複数の
多段ジヤツキ20と、各ジヤツキ20の作動によ
り往復移動されて前進時に最後部の管に推力を伝
達するスライダ22と、該スライダの移動を制限
するガイド24とを含み、また、発進用竪坑26
内に配置されている。竪坑26内には、反力用の
壁28が構築されている。
多段ジヤツキ20と、各ジヤツキ20の作動によ
り往復移動されて前進時に最後部の管に推力を伝
達するスライダ22と、該スライダの移動を制限
するガイド24とを含み、また、発進用竪坑26
内に配置されている。竪坑26内には、反力用の
壁28が構築されている。
中押し機構18から推力を与えられる管14mと
該管の次に配置された管14nとの接続部以内の
隣り合う管14の接続部には、既知のカラー30
が配置される。各カラー30は、管14の端部を
受け入れる筒状部の内側に、該筒状部の内周面か
ら該筒状部の軸線と直角な面に沿つて伸びる内向
きのフランジ部を備える。前記フランジ部は、前
記筒状部に挿入された管の端面に当接される。掘
削機12と最先端に配置された管14との接続部
にも、同種のカラー30が配置される。
該管の次に配置された管14nとの接続部以内の
隣り合う管14の接続部には、既知のカラー30
が配置される。各カラー30は、管14の端部を
受け入れる筒状部の内側に、該筒状部の内周面か
ら該筒状部の軸線と直角な面に沿つて伸びる内向
きのフランジ部を備える。前記フランジ部は、前
記筒状部に挿入された管の端面に当接される。掘
削機12と最先端に配置された管14との接続部
にも、同種のカラー30が配置される。
中押し機構18から推力を受ける管14mと該
管の次の管14nとの接続部には、第2図に示す
ように、カラー32が配置される。カラー32
は、管の端部を受け入れる筒状部34の内側に、
該筒状部の内周面から該筒状部の軸線と直角な面
に沿つて伸びる内向きのフラジ部36を備える点
でカラー30と類似する。しかし、カラー32
は、これの筒状部34の長さ寸法がカラー30の
それより大きい点でカラー30と相違する。
管の次の管14nとの接続部には、第2図に示す
ように、カラー32が配置される。カラー32
は、管の端部を受け入れる筒状部34の内側に、
該筒状部の内周面から該筒状部の軸線と直角な面
に沿つて伸びる内向きのフラジ部36を備える点
でカラー30と類似する。しかし、カラー32
は、これの筒状部34の長さ寸法がカラー30の
それより大きい点でカラー30と相違する。
各管の両端部には、第2図に示すように、カラ
ー30,32と管との間の液密性を維持するシー
ル材38が配置されている。
ー30,32と管との間の液密性を維持するシー
ル材38が配置されている。
中押し機構18は該中押し機構により推力を与
える管14mより後方の各管内を伸びる中継体4
0を含み、該中継体の先端には管14mの後端面
を押す押圧ヘツド42が配置されている。中継体
40は、1つの管14の長さ寸法と同一の長さ寸
法を有する複数の筒部材を備える。各筒部材は、
元押し機構16から推力を受けこれを押圧ヘツド
42に与えるべく、複数のボルトおよびナツトに
より分離可能に直列的に連結されている。また、
最後部の管と元押し機構16との間に新たな管を
配置するとき、新たな筒部材の前端が最後部の筒
部材の後端に分離可能に連結される。最後部の筒
部材の後端面は、元押し機構16のスライダ22
の前端面に当接され、これから推力を受ける。
える管14mより後方の各管内を伸びる中継体4
0を含み、該中継体の先端には管14mの後端面
を押す押圧ヘツド42が配置されている。中継体
40は、1つの管14の長さ寸法と同一の長さ寸
法を有する複数の筒部材を備える。各筒部材は、
元押し機構16から推力を受けこれを押圧ヘツド
42に与えるべく、複数のボルトおよびナツトに
より分離可能に直列的に連結されている。また、
最後部の管と元押し機構16との間に新たな管を
配置するとき、新たな筒部材の前端が最後部の筒
部材の後端に分離可能に連結される。最後部の筒
部材の後端面は、元押し機構16のスライダ22
の前端面に当接され、これから推力を受ける。
押圧ヘツド42は、第2図および第3図に示す
ように、中継体40の先端部にあつて中継体40
の軸線の周りに等角度間隔に配置された複数の爪
組立体43から成る。各爪組立体43は、中継体
40の先端部にあつて中継体40の軸線と交差す
る方向へ伸びる仮想的な軸線の方向へ間隔をおい
て固定された複数の支持部材44と、中継体40
からこれらの軸線に沿つて前方へ突出する複数の
爪46と、該爪が中継体40の軸線と直交する軸
線の周りに角度的に回転できるように爪46の後
端部を支持部材44に支承させる軸48と、爪4
6の先端部を互いに連結するプレート50と、爪
46が軸48の周りに回転する力を爪46に付与
する板ばね52とを備える。
ように、中継体40の先端部にあつて中継体40
の軸線の周りに等角度間隔に配置された複数の爪
組立体43から成る。各爪組立体43は、中継体
40の先端部にあつて中継体40の軸線と交差す
る方向へ伸びる仮想的な軸線の方向へ間隔をおい
て固定された複数の支持部材44と、中継体40
からこれらの軸線に沿つて前方へ突出する複数の
爪46と、該爪が中継体40の軸線と直交する軸
線の周りに角度的に回転できるように爪46の後
端部を支持部材44に支承させる軸48と、爪4
6の先端部を互いに連結するプレート50と、爪
46が軸48の周りに回転する力を爪46に付与
する板ばね52とを備える。
各爪46は、これの後端部に軸48を受け入れ
るボス部を備える。各ボス部には、各爪46が開
く方向すなわち各プレート50が互いに離れる方
向への力が爪46に作用したとき、中継体40の
先端面に当接するストツパ部54と、各爪46が
閉じる方向すなわち各プレート50が互いに接近
する方向への力が爪46に作用したとき、中継体
40の先端部内面に当接するストツパ部56とが
設けられている。
るボス部を備える。各ボス部には、各爪46が開
く方向すなわち各プレート50が互いに離れる方
向への力が爪46に作用したとき、中継体40の
先端面に当接するストツパ部54と、各爪46が
閉じる方向すなわち各プレート50が互いに接近
する方向への力が爪46に作用したとき、中継体
40の先端部内面に当接するストツパ部56とが
設けられている。
板ばね52は、支持部材44の先端とプレート
50の後端との間に配置されている。このため、
プレート50と板ばね52との係合位置が、支持
部材44と板ばね52との係合部位と爪46の回
転中心とを結ぶ線の延長線より外方であると、す
なわち爪46が第2図に実線で示す位置の側にあ
ると、板ばね52の力は爪46が開くように爪4
6に作用する。これに対し、プレート50と板ば
ね52との係合位置が前記延長線より内方である
と、すなわち爪46が第2図に2点鎖線で示す位
置の側にあると、板ばね52の力は爪46が閉じ
るように爪46に作用する。
50の後端との間に配置されている。このため、
プレート50と板ばね52との係合位置が、支持
部材44と板ばね52との係合部位と爪46の回
転中心とを結ぶ線の延長線より外方であると、す
なわち爪46が第2図に実線で示す位置の側にあ
ると、板ばね52の力は爪46が開くように爪4
6に作用する。これに対し、プレート50と板ば
ね52との係合位置が前記延長線より内方である
と、すなわち爪46が第2図に2点鎖線で示す位
置の側にあると、板ばね52の力は爪46が閉じ
るように爪46に作用する。
管14の推進時、所定数の管の圧入が終了する
までは、中押し機構18は使用されない。このた
め、各管14は、元押し機構16から最後部の管
に与えられる推力により前進される。
までは、中押し機構18は使用されない。このた
め、各管14は、元押し機構16から最後部の管
に与えられる推力により前進される。
所定数の管が圧入されると、カラー32が管1
4mの後端部に嵌められ、中押し機構18が次の
管14nに挿入された状態で管14nとともに管
14mとスライダ22との間に配置され、次いで
管14nと中押し機構18とが元押し機構16に
より管14mに向けて押圧される。これにより、
管14nの先端部がカラー32に嵌められる。
4mの後端部に嵌められ、中押し機構18が次の
管14nに挿入された状態で管14nとともに管
14mとスライダ22との間に配置され、次いで
管14nと中押し機構18とが元押し機構16に
より管14mに向けて押圧される。これにより、
管14nの先端部がカラー32に嵌められる。
中押し機構18が管14mに向けて押される前
に、中押し機構18の爪46は、第2図に実線で
示す位置に回転される。このため、中押し機構1
8のプレート50が管14mひいてはカラー32
のフランジ部36と対向するように、各爪46が
板ばね52の力により開かれているから、プレー
ト50はカラー32のフランジ部36に押圧され
る。
に、中押し機構18の爪46は、第2図に実線で
示す位置に回転される。このため、中押し機構1
8のプレート50が管14mひいてはカラー32
のフランジ部36と対向するように、各爪46が
板ばね52の力により開かれているから、プレー
ト50はカラー32のフランジ部36に押圧され
る。
なお、第3図に示すように、掘削された土砂を
搬送する管58,60、掘削機12を作動させる
電力線、掘削機を制御する信号線等は、中継体4
0に通される。
搬送する管58,60、掘削機12を作動させる
電力線、掘削機を制御する信号線等は、中継体4
0に通される。
中押し機構18が第2図に示すように配置され
ると、元押し機構16のジヤツキ20が伸長され
ることにより発生される推力は、最後部に配置さ
れた管に与えられる外、中押し機構18およびカ
ラー32を経て管14mに与えられる。このた
め、管14nより前方に配置されている各管は、
中押し機構18およびカラー32を経て管14m
に与えられる推力により前進される。これに対
し、管14mより後方に配置された各管は、元押
し機構16から最後部の管に直接与えられる推力
により前進される。
ると、元押し機構16のジヤツキ20が伸長され
ることにより発生される推力は、最後部に配置さ
れた管に与えられる外、中押し機構18およびカ
ラー32を経て管14mに与えられる。このた
め、管14nより前方に配置されている各管は、
中押し機構18およびカラー32を経て管14m
に与えられる推力により前進される。これに対
し、管14mより後方に配置された各管は、元押
し機構16から最後部の管に直接与えられる推力
により前進される。
中押し機構に作用する推力は、中継体40か
ら、支持部材44、軸48、爪46およびプレー
ト50を経てカラー32に与えられる。このた
め、爪46には、プレート50をさらにカラー3
2の主体部へ向けて移動させる力すなわち爪46
を開く力が作用する。しかし、爪46のストツパ
部54が中継体40の先端面に当接するため、爪
46はそれ以上開くことがなく、従つてプレート
50または爪46によりカラー32を破損するお
それがない。
ら、支持部材44、軸48、爪46およびプレー
ト50を経てカラー32に与えられる。このた
め、爪46には、プレート50をさらにカラー3
2の主体部へ向けて移動させる力すなわち爪46
を開く力が作用する。しかし、爪46のストツパ
部54が中継体40の先端面に当接するため、爪
46はそれ以上開くことがなく、従つてプレート
50または爪46によりカラー32を破損するお
それがない。
中押し機構18の撤去時、中継体40の後端が
元押し機構16のスライダ22に連結され、元押
し機構16が前記と逆にすなわち中押し機構18
を引き戻す方向へ作動される。このとき、中押し
機構18の爪46がこれの背面を中継体40の先
端に接触させた状態で引き戻されるから、第4図
に示すように、爪46が該爪が閉じるように回転
されて後続の管内へ後退される。このため、押圧
ヘツド42を管内で分解する必要がない。
元押し機構16のスライダ22に連結され、元押
し機構16が前記と逆にすなわち中押し機構18
を引き戻す方向へ作動される。このとき、中押し
機構18の爪46がこれの背面を中継体40の先
端に接触させた状態で引き戻されるから、第4図
に示すように、爪46が該爪が閉じるように回転
されて後続の管内へ後退される。このため、押圧
ヘツド42を管内で分解する必要がない。
中継体40の最後部の筒部材が竪坑26内に完
全に引き戻されると、該最後部の筒部材が次の筒
部材から取り外され、竪坑26から撤去される。
全に引き戻されると、該最後部の筒部材が次の筒
部材から取り外され、竪坑26から撤去される。
その後、中押し機構18の押圧ヘツド42が竪
坑26内に引き戻されるまで、中継体40を構成
する1つの筒部材の長さ寸法に相当する値だけ中
押し機構18を引き戻す作業と、最後部の筒部材
を他の筒部材から分離し、これを竪坑26から撤
去する作業とが繰り返される。
坑26内に引き戻されるまで、中継体40を構成
する1つの筒部材の長さ寸法に相当する値だけ中
押し機構18を引き戻す作業と、最後部の筒部材
を他の筒部材から分離し、これを竪坑26から撤
去する作業とが繰り返される。
第1図は本発明の管推進装置の一実施例を示す
図、第2図は押圧ヘツドの一実施例を示す断面
図、第3図は第2図の3−3線に沿つて得た断面
図、第4図は中押し機構を撤去するときの押圧ヘ
ツドを示す図である。 10:管推進装置、12:掘削機、14,14
m,14n:管、16:元押し機構、18:中押
し機構、40:中継体、42:押圧ヘツド、4
3:爪組立体、44:支持部材、46:爪、4
8:軸、50:プレート、52:板ばね、54,
56:ストツパ部。
図、第2図は押圧ヘツドの一実施例を示す断面
図、第3図は第2図の3−3線に沿つて得た断面
図、第4図は中押し機構を撤去するときの押圧ヘ
ツドを示す図である。 10:管推進装置、12:掘削機、14,14
m,14n:管、16:元押し機構、18:中押
し機構、40:中継体、42:押圧ヘツド、4
3:爪組立体、44:支持部材、46:爪、4
8:軸、50:プレート、52:板ばね、54,
56:ストツパ部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 直列的に配置された複数の管を推進させる装
置であつて、前記管に与えるべき推力を発生する
元押し手段と、該元押し手段から前記推力を受
け、受けた推力を前記管の1つに与える中押し手
段とを含み、該中押し手段は、該中押し手段の前
進時には1つの前記管の後端面に当接可能の位置
にまた該中押し手段の撤去時には後続の管の前進
を妨げない位置にそれぞれ変位可能の部位を備え
る押圧ヘツドと、前記元押し手段から前記推力を
受けかつ受けた推力を前記押圧ヘツドに与えるよ
うに前記押圧ヘツドから後方へ伸びる中継体とを
含み、 前記押圧ヘツドは、前記中継体の先端にあつて
前記管の軸線の周りに等角度間隔に配置された複
数の爪組立体を含み、各爪組立体は、前記中継体
の先端から前記軸線に沿つて前方へ伸びる少なく
とも1つの爪であつて前記中継体に前記軸線と交
差する軸線の周りに角度的に回転可能に配置され
て先端部が1つの前記管の後端面に接触可能の第
1の位置と後続の管の前進を妨げない第2の位置
とに変位可能の爪と、該爪を前記第1の位置に変
位させる力を前記爪に作用させるばねとを備え
る、管推進装置。 2 前記爪は、前記中継体の先端面に当接して前
記爪の角度的回転を制限するストツパ部を備え
る、特許請求の範囲第1項に記載の管推進装置。 3 前記各爪組立体は、さらに、前記中継体の先
端部に前記管の軸線に対し傾斜する面内を伸びる
仮想的な軸線の方向へ間隔をおいて固定された複
数の支持部材と、前記爪が前記仮想的な軸線の周
りに角度的に回転できるように前記爪の後端部を
前記支持部材に支承させる軸とを備え、前記板ば
ねは前記爪を前記軸の周りに回転させる、特許請
求の範囲第1項に記載の管推進装置。
Priority Applications (9)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307686A JPH01151695A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 管推進装置 |
| CA000576706A CA1298089C (en) | 1987-12-07 | 1988-09-07 | Pipe propelling apparatus |
| AU21984/88A AU594917B2 (en) | 1987-12-07 | 1988-09-07 | Pipe propelling apparatus |
| KR1019880011604A KR930002376B1 (ko) | 1987-12-07 | 1988-09-08 | 관 추진장치 |
| US07/241,964 US4830539A (en) | 1987-12-07 | 1988-09-08 | Pipe propelling apparatus |
| AT88116684T ATE84129T1 (de) | 1987-12-07 | 1988-10-07 | Rohrvortriebsgeraet. |
| ES198888116684T ES2037174T3 (es) | 1987-12-07 | 1988-10-07 | Aparato empujador de tuberias. |
| DE8888116684T DE3877166T2 (de) | 1987-12-07 | 1988-10-07 | Rohrvortriebsgeraet. |
| EP88116684A EP0319667B1 (en) | 1987-12-07 | 1988-10-07 | Pipe propelling apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP62307686A JPH01151695A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 管推進装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01151695A JPH01151695A (ja) | 1989-06-14 |
| JPH0546437B2 true JPH0546437B2 (ja) | 1993-07-13 |
Family
ID=17972002
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP62307686A Granted JPH01151695A (ja) | 1987-12-07 | 1987-12-07 | 管推進装置 |
Country Status (9)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4830539A (ja) |
| EP (1) | EP0319667B1 (ja) |
| JP (1) | JPH01151695A (ja) |
| KR (1) | KR930002376B1 (ja) |
| AT (1) | ATE84129T1 (ja) |
| AU (1) | AU594917B2 (ja) |
| CA (1) | CA1298089C (ja) |
| DE (1) | DE3877166T2 (ja) |
| ES (1) | ES2037174T3 (ja) |
Families Citing this family (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB8907880D0 (en) * | 1989-04-07 | 1989-05-24 | Raychem Ltd | Recoverable sleeve assembly for pipe joint |
| US5013188A (en) * | 1990-04-17 | 1991-05-07 | Campbell David B | Process for replacing a length of buried pipe |
| US5482404A (en) | 1993-07-27 | 1996-01-09 | Tenbusch, Ii; Albert A. | Underground pipe replacement technique |
| US5626442A (en) * | 1995-10-24 | 1997-05-06 | Boyer, Inc. | Pipe rehabilitation system and methods |
| US6494437B1 (en) | 1995-10-24 | 2002-12-17 | Mark L. Boyer | Boom mounted winch |
| US5887627A (en) * | 1996-07-02 | 1999-03-30 | Taisei Corporation | Method for reconstructing corroded pipes |
| JP3816989B2 (ja) * | 1996-08-09 | 2006-08-30 | 大成建設株式会社 | 多重管の施工方法 |
| DE19947493A1 (de) * | 1999-10-01 | 2001-04-05 | Ludwig Pfeiffer Hoch Und Tiefb | Verfahren und Vorrichtung zur Herstellung einer unterirdischen Rohrleitung |
| US6585453B2 (en) | 2001-07-19 | 2003-07-01 | Gerald M. Robinson | Apparatus for trenchless underground pipe replacement |
| US6551028B2 (en) | 2001-09-17 | 2003-04-22 | Gerald M. Robinson | Pipe replacement apparatus |
| US6702521B2 (en) | 2002-06-03 | 2004-03-09 | Gerald M. Robinson | Pipe replacement apparatus |
| CN112594445B (zh) * | 2020-12-31 | 2022-10-21 | 山西六建集团有限公司 | 一种远距离连续顶管用分支段预留与复通施工方法 |
| CN112944036B (zh) * | 2021-01-28 | 2022-06-24 | 安徽唐兴装备科技股份有限公司 | 一种蠕动式推拉顶进中继间 |
Family Cites Families (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB999822A (en) * | 1962-04-24 | 1965-07-28 | Erik Herman Bergstrom | An improved method of driving pipes through the ground |
| US3613384A (en) * | 1969-02-10 | 1971-10-19 | J Donovan Jacobs | Method and apparatus for advancing tunnel supports |
| US3708984A (en) * | 1971-09-15 | 1973-01-09 | Ameron Inc | Tunnel liner jacking system and method |
| DE2949989A1 (de) * | 1979-03-13 | 1980-09-25 | Koichi Uemura | Verfahren und vorrichtung zum vortreiben von unterirdischen zylinderkoerpern |
| SU861529A1 (ru) * | 1979-11-22 | 1981-09-07 | Производственный И Научно-Исследовательский Институт По Инженерным Изысканиям В Строительстве Государственного Комитета Совета Министров Ссср По Делам Строительства | Устройство дл проходки скважин |
| US4297055A (en) * | 1980-02-08 | 1981-10-27 | Peacock Richard C | Method of installing underground pipe |
| DE3024506A1 (de) * | 1980-06-28 | 1982-01-28 | Gewerkschaft Eisenhütte Westfalia, 4670 Lünen | Zwischenpressstation zum vorpressen von einen rohrstrang bildenden rohren im erdreich oder offenen graben |
| NL8004022A (nl) * | 1980-07-11 | 1982-02-01 | Bos Kalis Westminster | Werkwijze en inrichting voor het leggen van pijpleidingen te land. |
| JPS59192193A (ja) * | 1983-04-14 | 1984-10-31 | 株式会社イセキ開発工機 | シールド掘進装置 |
| GB8332738D0 (en) * | 1983-12-08 | 1984-01-18 | Merstan Impact Moling Ltd | Pipe laying and replacement |
| SU1263795A1 (ru) * | 1985-01-04 | 1986-10-15 | Московский Ордена Трудового Красного Знамени Геологоразведочный Институт Им.Серго Орджоникидзе | Бурова телескопическа штанга |
| JPS61172993A (ja) * | 1985-01-29 | 1986-08-04 | 株式会社 イセキ開発工機 | シ−ルドトンネル掘進装置 |
| JPS61200296A (ja) * | 1985-03-04 | 1986-09-04 | 三和機材株式会社 | 管理設装置における中押し装置 |
| JPS6210395A (ja) * | 1985-07-04 | 1987-01-19 | 三和機材株式会社 | 管理設装置における分割推進機構 |
-
1987
- 1987-12-07 JP JP62307686A patent/JPH01151695A/ja active Granted
-
1988
- 1988-09-07 AU AU21984/88A patent/AU594917B2/en not_active Ceased
- 1988-09-07 CA CA000576706A patent/CA1298089C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-08 US US07/241,964 patent/US4830539A/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-09-08 KR KR1019880011604A patent/KR930002376B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-07 EP EP88116684A patent/EP0319667B1/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-07 DE DE8888116684T patent/DE3877166T2/de not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-07 AT AT88116684T patent/ATE84129T1/de not_active IP Right Cessation
- 1988-10-07 ES ES198888116684T patent/ES2037174T3/es not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH01151695A (ja) | 1989-06-14 |
| DE3877166T2 (de) | 1993-04-29 |
| AU594917B2 (en) | 1990-03-15 |
| ATE84129T1 (de) | 1993-01-15 |
| DE3877166D1 (de) | 1993-02-11 |
| EP0319667B1 (en) | 1992-12-30 |
| KR930002376B1 (ko) | 1993-03-29 |
| CA1298089C (en) | 1992-03-31 |
| AU2198488A (en) | 1989-06-08 |
| US4830539A (en) | 1989-05-16 |
| KR890010390A (ko) | 1989-08-08 |
| EP0319667A3 (en) | 1990-10-24 |
| EP0319667A2 (en) | 1989-06-14 |
| ES2037174T3 (es) | 1993-06-16 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0546437B2 (ja) | ||
| KR930006410B1 (ko) | 실드터널 굴진장치 | |
| JPH08284140A (ja) | 掘進装置及び推進工法 | |
| JPH03267497A (ja) | 管路の掘削工法および掘削装置 | |
| JP3392796B2 (ja) | トンネル埋め戻し装置及び工法 | |
| JPH10184269A (ja) | 管体の推進埋設方法 | |
| JP2945500B2 (ja) | 管推進方法および装置 | |
| JP2801959B2 (ja) | 管推進装置 | |
| JPH02144498A (ja) | 埋設管の推進埋設方法および装置 | |
| JPH0344198B2 (ja) | ||
| US5184918A (en) | Recoverable tunnelling machine | |
| JP2001234700A (ja) | トンネル埋め戻し装置及びトンネル埋め戻し方法 | |
| JP3120017B2 (ja) | 推進工法用二重鋼管の中押し構造 | |
| JP2945501B2 (ja) | 管推進装置における推力伝達装置 | |
| JP2863492B2 (ja) | 推進工法、掘進装置および推進装置 | |
| JPH102187A (ja) | 推進工法に用いるアダプターリング | |
| JPH0781488B2 (ja) | シールドマシンの推進装置 | |
| JP3136022B2 (ja) | 管の推進工法と装置 | |
| JPS592231Y2 (ja) | トンネル掘削機における軸継手装置 | |
| JP3179643B2 (ja) | 小口径管推進機の配管装置 | |
| JPH0649667Y2 (ja) | 管埋設装置における埋設管の長さ補正装置 | |
| JPS6134557B2 (ja) | ||
| JPH0549895U (ja) | 小口径管推進装置 | |
| JPH0357278B2 (ja) | ||
| JP2001303885A (ja) | トンネルの地中接合工法およびそれに用いるシールド掘進機 |