JPH0546579B2 - - Google Patents

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JPH0546579B2
JPH0546579B2 JP60013151A JP1315185A JPH0546579B2 JP H0546579 B2 JPH0546579 B2 JP H0546579B2 JP 60013151 A JP60013151 A JP 60013151A JP 1315185 A JP1315185 A JP 1315185A JP H0546579 B2 JPH0546579 B2 JP H0546579B2
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JP
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、デイジタルデータの伝送及び記録
に適用されるデイジタルデータの処理回路に関す
る。
〔概要〕
この発明は、ビツト数が限られている伝送路
に、それを上回る(又は下回る)ビツト数を持つ
ワードからなるデータ系列を通す時に、フエーズ
シフタを所定のシーケンスのシフト制御信号φに
より制御することにより、パツキングされた出力
データ中に隙間を生ぜず、伝送容量を無駄なく活
用して、伝送速度の高速化を図るものである。
〔従来の技術〕
例えば12ビツトを1ワードとするデイジタルデ
ータをビツト数が8ビツトの伝送路を介して伝送
する場合、第7図Aに示すようなパツキングがな
されていた。第7図において、数字は、ワードの
番号を示す。第7図Aから理解されるように、1
ワードが12ビツトのときは、この1ワードを常に
8ビツトと4ビツトとに分割すれば良く、比較的
簡単なパツキング処理でもつて、伝送容量を無駄
なく活用することができる。
一方、1ワードが10ビツトのデイジタルデータ
を同様に、ビツト数が8ビツトの伝送路を介して
伝送するときには、パツキング処理が複雑となる
ため、第7図Bに示すように、常に1ワードを8
ビツトと2ビツトとに分割し、伝送路の2ワード
分の区間に1ワードのデータを挿入する処理を行
つていた。
〔発明が解決しようとする問題点〕
第7図Bから明らかなように、従来の処理は、
伝送路の伝送容量をフルに利用してなく、データ
の伝送速度が低速となる問題点があつた。また、
伝送するデータのビツト数が変化したときには、
対応することができず、汎用性が乏しい欠点があ
つた。
従つて、この発明の目的は、伝送路の伝送容量
をフルに活用することができ、高速のデータ伝送
を可能とするデイジタルデータの処理回路を提供
することにある。
この発明は、記録媒体から再生されたデータを
コンピユータに転送する場合に通用すると、コン
ピユータ上のプログラムによりデータをアンパツ
キングする前処理を不要とできる利点がある。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明は、入力データのビツト数に対応し、
互いに直列に接続された少なく共2個のラツチ1
1,12,13と、 ラツチ11,12,13からの出力が並列に供
給されるシフト手段2と、 入力データのビツト数と出力データのビツト数
に基づき、シフト手段2のシフト量を設定するデ
ータφを発生する回路5とからなり、 入力データのビツト数と異なるビツト数を有す
る出力データを出力するようにしたことを特徴と
するデイジタルデータの処理回路である。
〔作用〕
シフト手段2のシフト量がデータφにより制御
され、シフト手段2の出力データは、隙間なく、
入力データがパツキングされたものとなる。この
制御用のデータは、入力データのビツト数と出力
データのビツト数に基づき、設定でき、汎用性の
ある構成を実現できる。
〔実施例〕
以下、この発明の一実施例について、図面を参
照して説明する。この発明の一実施例は、データ
がn(=10ビツト)で、伝送路の1ワードのビツ
ト数がm(=16ビツト)の場合にこの発明を適用
したものである。
第1図において、1が10ビツトパラレル(1ワ
ード)の入力データが供給される入力端子を示
す。この入力データは、例えばデイジタルデータ
レコーダから再生されたデータである。入力デー
タがラツチ11,12,13の縦続接続に供給さ
れる。入力データと同期するクロツクCK1が端
子4からラツチ11,12,13に供給される。
ラツチ11,12,13の夫々の内容L1,L
2,L3がフエーズシフタ2に供給される。
フエーズシフタ2は、多数のセレクタから構成
されており、シフト制御信号φに応じたビツト
数、入力データをビツトシフトした出力データを
発生する。5は、シフト制御信号φ及びクロツク
CK2を発生する制御回路である。CPU6のデー
タバス7及びCPU6のアドレスバス8が制御回
路5に結合されている。CPU6に関連してキー
ボード10が設けられている。制御回路5には、
入力データの所定数のワード毎の区切を示すブロ
ツク信号BLKが端子9から供給されている。
フエーズシフタ2の出力に発生する16ビツトの
出力データがラツチ14に供給される。ラツチ1
4には、クロツクCK2が制御回路5から供給さ
れ、ラツチ14は、クロツクCK2に同期してフ
エーズシフタ2の出力データをラツチする。この
ラツチ14の内容L4が出力として、出力端子3
に取り出される。この出力データが例えばデータ
バスを介してコンピユータに供給される。コンピ
ユータ側には、後述するアンパツキング回路が設
けられている。
第2図は、制御回路5の一例を示す。制御回路
5は、主として、レジスタ21、RAM22、カ
ウンタ23により構成されている。レジスタ21
には、データバス7を介してカウンタ23の初期
値がCPU6から供給され、この初期値がレジス
タ21に設定される。RAM22には、データバ
ス7を介してCPU6からシフト制御信号φ及び
マスク信号のシーケンスが書き込まれる。この
RAM22に最初にシフト制御信号φ及びマスク
信号のシーケンスを格納する時には、CPU6か
らのアドレス信号がアドレスバス8を介して
RAM22に供給される。
CPU6には、キーボード10により、入力ビ
ツト数及び出力ビツト数の情報が与えられる。
CPU6は、この入力された情報から、汎用のア
ルゴリズムに基づいて、シフト制御信号φ及びマ
スク信号のシーケンスを発生する。
上述の設定がなされると、RAM22には、カ
ウンタ23からのアドレスが供給される。入力デ
ータと同期するブロツク信号BLKがインバータ
24を介してANDゲート25の一方の入力端子
に供給される。ANDゲート25の他方の入力端
子にカウンタ23のリツプルキヤリーが供給され
る。このANDゲート25の出力により、1ブロ
ツク毎にカウンタ23にレジスタ21に格納され
ている初期値がロードされる。
カウンタ23は、クロツクCK1によりカウン
ト動作を行い、その出力がRAM22のアドレス
信号とされる。RAM22から読み出されたシフ
ト制御信号φがフエーズシフタ2に供給される。
RAM22から読み出されたマスク信号がフリツ
プフロツプ26にデータ入力として供給される。
マスク信号は、マスク時にローレベルとなり、マ
スクしない時にハイレベルとなる信号である。こ
のフリツプフロツプ26には、クロツクCK1が
供給される。フリツプフロツプ26の出力及びク
ロツクCK1がANDゲート27に供給される。こ
のANDゲート27の出力にクロツクCK2が発生
し、クロツクCK2がラツチ14に供給される。
この発明の一実施例の動作を第3図を参照して
説明する。第3図Aは、クロツクCK1を示す。
入力データのワード番号を1から順番に付すと、
クロツクCK1と同期して、ラツチ11の内容L
1、ラツチ12の内容L2、ラツチ13の内容L
3の夫々は、第3図Bに示すように変化する。
10ビツトを16ビツトにパツキングする時に制御
回路5のRAM22から読み出されるシフト制御
信号φは、第3図Cに示すものとなる。シフト制
御信号φの数字は、フエーズシフタ2の入力デー
タの上から何番目のビツトまでシフトするかを表
す。例えばシフト制御信号φが0の時は、シフト
動作がされず、入力される30ビツト(第3図B)
の上から16ビツトが出力とされる。従つて、この
時のフエーズシフタ2の出力の16ビツトは、第3
図Dに示すように、1番目のワードの10ビツト
と、2番目のワードの6ビツトとからなる。
次に、シフト制御信号φが6の時は、入力され
る30ビツト(第3図B)が6ビツトシフトされ、
入力データの上から7番目のビツトから16ビツト
が出力される。従つて、この時のフエーズシフタ
2の出力の16ビツトは、第3図Dに示すように、
2番目のワードの4ビツトと3番目のワードの10
ビツトと4番目のワードの2ビツトとからなる。
以下、同様の動作がなされ、フエーズシフタ2の
16ビツトの出力データは、第3図Dに示すものと
なる。
シフト制御信号φは、クロツクCK1と同期し
て読み出される。第3図Cでは、シフト制御信号
φの同一のものが連続して読み出される場合に
は、まとめてシフト制御信号φの内容が示されて
いる。この一実施例の場合では、シフト制御信号
φは、〔0、6、6、2、8、8、4、4〕のシ
ーケンスを有する。
第3図Eは、制御回路5からのクロツクCK2
を示す。第3図Eにおいて、破線で示すものがマ
スクされたクロツクである。フエーズシフタ2の
出力データ(第3図D)は、クロツクCK2によ
りラツチ14に取り込まれるので、ラツチ14の
内容L4は、第3図Fに示すものとなる。この第
3図Fから分かるように、10ビツトパラレルの入
力データが隙間なく、16ビツトパラレルの出力デ
ータにパツキングされる。
出力データを図示せずも、バツフアメモリ例え
ばFIFOに供給して、一定のワードクロツクを持
つデータに変換するようにしても良い。
この発明の一実施例により16ビツトにパツキン
グされたデータを10ビツトにパツキングするこの
発明の他の実施例の構成について、以下に説明す
る。
第4図において、31が16ビツトにパツキングさ
れた入力データの供給される入力端子である。入
力端子31にラツチ41,42の縦続接続が接続
されている。ラツチ41の内容L11及びラツチ
42の内容L12からなる32ビツトがフエーズシ
フタ32に入力される。フエーズシフタ32に
は、RAM45から読み出されたシフト制御信号
φが供給される。フエーズシフタ32の10ビツト
の出力データがラツチ43に供給される。ラツチ
43の内容L13が出力端子33に取り出され
る。
ラツチ41に端子34からのクロツクCK1が
供給される。クロツクCK1は、クロツク発生回
路35に供給される。クロツク発生回路35に
は、CPU36のデータバス37及びアドレスバ
ス38を介してデータ及びアドレスが供給され
る。また、端子39からのブロツク信号BLK及
びクロツク発振器44からのシステムクロツク
CK10がクロツク発生回路35に供給される。
システムクロツクCK10は、CPU36に対して
も供給される。ラツチ42へ供給されるクロツク
CK12と、ラツチ43及びカウンタ46に供給
されるクロツクCK13がクロツク発生回路35
により形成される。
CPU36と関連して設けられたキーボード4
0により、アンパツキングされる入力データのビ
ツト数及び出力データのビツト数が入力される。
CPU36は、キーボードから入力された情報に
基づき、データバス37を介してRAM45にシ
フト制御信号φのシーケンスを供給する。この時
にCPU36からアドレスバス38を介してRAM
45に書き込みアドレスが供給され、RAM45
にシフト制御信号φのシーケンスが記憶される。
RAM45からシフト制御信号φのシーケンスが
クロツクCK13に同期して読み出される。
第5図は、クロツク発生回路35の一例の構成
を示す。第5図において、52は、マスク信号の
シーケンスを記憶するRAMを示す。53は、
RAM52のアドレスを発生するカウンタであ
る。CPU36のデータバス37を介してRAM5
2にマスク信号のシーケンスが格納される。この
時には、CPU36のアドレスバス38を介して
CPU36から書き込みアドレスがRAM52に供
給される。
RAM52へのマスク信号のシーケンスが書き
込みがなされると、カウンタ53にデータバス3
7を介してCPU36から初期値がロードされる。
このロードは、インバータ54を介されたブロツ
ク信号BLK及びカウンタ53のリツプルキヤリ
ーが供給されるANDゲート55の出力信号によ
つてなされる。従つて、カウンタ53のロード
は、ブロツク毎になされる。カウンタ53は、ク
ロツクCK11を計数し、RAM52のアドレス
信号を発生する。
第5図において、59は、シフトレジスタを示
す。シフトレジスタ59には、シフトクロツクと
して、高い周波数のシステムクロツクCK10が
供給される。シフトレジスタ59の入力端子には
SRラツチ56の出力が供給される。クロツクCK
11がインバータ57を介してSRラツチ56の
セツト入力端子に供給される。シフトレジスタ5
9の出力Fがインバータ58を介してSRラツチ
56のリセツト入力端子に供給される。
シフトレジスタ59の出力端子A〜Fの中で、
出力端子C〜Fの夫々に取り出される位相が異な
る出力パルスがNANDゲート61,63,62,
64に供給される。NANDゲート61及び62
の出力がNANDゲート65に供給される。
NANDゲート65からクロツクCK12が発生す
る。NANDゲート63及び64の出力がNAND
ゲート66に供給される。NANDゲート66か
らクロツクCK13が発生する。
RAM52から4ビツトのマスク信号が順次発
生する。マスク信号の各ビツトは、マスク時にロ
ーレベルとなる信号である。このマスク信号の各
ビツトがNANDゲート61,62,63,64
の夫々にマスク信号として供給される。クロツク
CK12の立ち上がりでラツチ42がラツチ41
の出力を取り込む。クロツクCK13の立ち上が
りでラツチ43がフエーズシフタ32の出力を取
り込む。
上述の第4図及び第5図に示すこの発明の他の
実施例によりなされるアンパツキング動作を第6
図を参照して説明する。
第6図Aは、クロツクCK11を示し、第6図
Bは、クロツクCK12を示し、第6図Cは、ク
ロツクCK13を示す。クロツクCK12及びCK
13の中で破線で示すものがRAM52からのマ
スク信号によりマスクされたクロツクを表す。ク
ロツク発生回路35のシフトレジスタ59は、ク
ロツクCK11の1周期内で、順次ハイレベルと
なる出力A〜Fを発生する。出力Fが発生する
と、この出力Fにより、SRラツチ56がリセツ
トされ、次のクロツクCK11が供給される迄、
SRラツチ56の出力がローレベルとなる。シス
テムクロツクCK10の1周期ずつ位相がずれた
シフトレジスタ59の出力C,D,E,Fがクロ
ツクCK12及びCK13の形成のために使用され
る。
シフトレジスタ59の出力C及びEがクロツク
CK12の形成のために使用され、シフトレジス
タ59の出力D及びFがクロツクCK13の形成
のために使用される。
クロツクCK11と同期して変化するラツチ4
1の内容L11及びクロツクCK12と同期して
変化するラツチ42の内容L12は、第6図Dに
示すものとなる。ラツチ41の内容L11は、前
述の一実施例によりパツキングされた16ビツトパ
ラレルのデータである。このラツチ41の内容L
11がクロツクCK12によりサンプリングされ
たものがラツチ42の内容L12となる。
フエーズシフタ32に、ラツチ41及び42の
内容L11及びL12の32ビツトが入力される。
フエーズシフタ32のビツトシフト量を制御する
シフト制御信号φは、第6図Eに示すように、ク
ロツク発生回路35からのクロツクCK13に同
期して発生する。シフト制御信号φは、〔0、10、
4、14、8、2、12、6〕を1シーケンスとする
ものである。
シフト制御信号φが0の時は、シフト動作がさ
れず、フエーズシフタ32の入力データの上から
10ビツトが出力として取り出され、1番目のワー
ドが取り出される。次に、シフト制御信号φが10
の時は、フエーズシフタ32が入力データの11番
目のビツトから10ビツトを出力として発生する。
シフト制御信号φが10の区間で、フエーズシフタ
32の入力データが変化すれば、それに応じて出
力データも変化する。第6図Eに示すシフト制御
信号φにより、フエーズシフタ32からの10ビツ
トの出力データは、第6図Fに示すものとなる。
ラツチ43は、フエーズシフタ32の出力デー
タをクロツクCK13によりサンプリングして取
り込む。従つて、ラツチ43の内容L13は、第
3図Gに示すように、1ワードが10ビツトパラレ
ルで正規の順序で変化するデータとなる。
出力データを図示せずも、バツフアメモリ例え
ばFIFOに供給して、一定のワードクロツクを持
つデータに変換するようにしても良い。
〔発明の効果〕
この発明に依れば、データがnビツトを1ワー
ドとするnビツトのデータをmビツト(n≠m)
を1ワードとする伝送路を介して伝送する場合
に、伝送路の伝送容量をフルに活用することがで
き、高速のデータ伝送を可能とすることができ
る。また、この発明は、フエーズシフタのシフト
量を制御するシフト制御信号φ及びクロツクのマ
スク信号のシーケンスをCPU及びキーボードに
より設定することができ、種々のデータのビツト
数及び伝送路のビツト数に対応することができる
汎用性を有する。この発明は、記録媒体から再生
されたデータをコンピユータに転送する場合に適
用すると、コンピユータ上のプログラムによりデ
ータをアンパツキングする前処理を不要とでき、
プログラムの負担が軽くなる利点がある。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の一実施例のブロツク図、第
2図はこの発明の一実施例における制御回路のブ
ロツク図、第3図はこの発明の一実施例の動作説
明のためのタイムチヤート、第4図はこの発明の
他の実施例のブロツク図、第5図はこの発明の他
の実施例におけるクロツク発生回路のブロツク
図、第6図はこの発明の他の実施例の動作説明の
ためのタイムチヤート、第7図は従来のデイジタ
ルデータの処理回路の説明に用いる略線図であ
る。 図面における主要な符号の説明、1,31:入
力端子、2,32:フエーズシフタ、3,33:
出力端子、5:制御回路、6,36:CPU、2
2,45,52:RAM。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 入力データのビツト数に対応し、互いに直列
    に接続された少なく共2個のラツチと、 上記ラツチからの出力が並列に供給されるシフ
    ト手段と、 上記入力データのビツト数と出力データのビツ
    ト数に基づき、上記シフト手段のシフト量を設定
    するデータを発生する回路とからなり、 上記入力データのビツト数と異なるビツト数を
    有する出力データを出力するようにしたことを特
    徴とするデイジタルデータの処理回路。
JP60013151A 1985-01-26 1985-01-26 デイジタルデ−タの処理回路 Granted JPS61251930A (ja)

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JP60013151A JPS61251930A (ja) 1985-01-26 1985-01-26 デイジタルデ−タの処理回路

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JPS61251930A JPS61251930A (ja) 1986-11-08
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