JPH0546627B2 - - Google Patents
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- JPH0546627B2 JPH0546627B2 JP60070822A JP7082285A JPH0546627B2 JP H0546627 B2 JPH0546627 B2 JP H0546627B2 JP 60070822 A JP60070822 A JP 60070822A JP 7082285 A JP7082285 A JP 7082285A JP H0546627 B2 JPH0546627 B2 JP H0546627B2
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- Japan
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- brake
- cassette
- chassis
- reel stand
- reel
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Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は磁気記録再生装置等記録再生装置のリ
ール台のブレーキ部の機構に関するものである。
ール台のブレーキ部の機構に関するものである。
従来のこの種の記録再生装置において、アンロ
ーデイング時におけるテープのたるみ取りは、例
えば特公昭57−38980号公報に記載されるように、
プランジヤあるいはカムなどにより駆動されたブ
レーキレバーを、巻取側リールに圧接して巻取側
リールを静止させ、供給側リールをモータなどに
より駆動してテープの巻取りを行ない、当該テー
プにたるみが生じないようにしている。
ーデイング時におけるテープのたるみ取りは、例
えば特公昭57−38980号公報に記載されるように、
プランジヤあるいはカムなどにより駆動されたブ
レーキレバーを、巻取側リールに圧接して巻取側
リールを静止させ、供給側リールをモータなどに
より駆動してテープの巻取りを行ない、当該テー
プにたるみが生じないようにしている。
ところが、上記従来のブレーキレバーを用いる
構成では、ブレーキ駆動用のプランジヤの増設あ
るいはプランジヤやカムの駆動力をブレーキレバ
ーに伝達するために、新たにスライダやレバーな
どを設ける必要があり、部品点数が増大し、装置
の小型化、軽量化および低価格化を阻害するとい
う問題点があつた。
構成では、ブレーキ駆動用のプランジヤの増設あ
るいはプランジヤやカムの駆動力をブレーキレバ
ーに伝達するために、新たにスライダやレバーな
どを設ける必要があり、部品点数が増大し、装置
の小型化、軽量化および低価格化を阻害するとい
う問題点があつた。
本発明は前述の問題点を解決するためになされ
たものであり、その目的は簡易構造のリール台ブ
レーキ部材を備えた小型軽量及び低価格の記録再
生装置を提供することにある。
たものであり、その目的は簡易構造のリール台ブ
レーキ部材を備えた小型軽量及び低価格の記録再
生装置を提供することにある。
前記目的を達成するために、本発明では、回転
シリンダ装置が取り付けられた主基板(該当一実
施例符号1)と、リール台(該当一実施例符号1
8)が載置され上記主基板に重なるように移動さ
れる補助基板(該当一実施例符号17)とを備え
た記録再生装置において、 上記補助基板の移動による変位で少なくとも上
記リール台への当接が解除されるブレーキ部材
(該当一実施例符号19)、を備えた構成とする。
シリンダ装置が取り付けられた主基板(該当一実
施例符号1)と、リール台(該当一実施例符号1
8)が載置され上記主基板に重なるように移動さ
れる補助基板(該当一実施例符号17)とを備え
た記録再生装置において、 上記補助基板の移動による変位で少なくとも上
記リール台への当接が解除されるブレーキ部材
(該当一実施例符号19)、を備えた構成とする。
以下、図面を参照して、本発明の記録再生装置
を磁気記録再生装置の場合について詳細に説明す
る。第1図は本発明の記録再生装置に用いるブレ
ーキ装置の一実施例の斜視図の斜視図、第2図は
このブレーキ装置を備えた磁気記録再生装置のカ
セツト格納前の平面図、第3図はそのカセツト格
納後の平面図、第4図はカセツトを取外し、ブレ
ーキ装置を作動させた状態の平面図、第5図はそ
のブレーキ装置を不作動とした状態の平面図であ
る。
を磁気記録再生装置の場合について詳細に説明す
る。第1図は本発明の記録再生装置に用いるブレ
ーキ装置の一実施例の斜視図の斜視図、第2図は
このブレーキ装置を備えた磁気記録再生装置のカ
セツト格納前の平面図、第3図はそのカセツト格
納後の平面図、第4図はカセツトを取外し、ブレ
ーキ装置を作動させた状態の平面図、第5図はそ
のブレーキ装置を不作動とした状態の平面図であ
る。
まず、磁気記録再生装置の概要を説明する。図
において、1は主シヤーシ、2は磁気ヘツドを搭
載した回転シリンダ装置、3はカセツトを示す。
このカセツト3内には、磁気テープ4を巻装した
供給側リール5および巻取り側リール6が露出し
たテープと平行に配置されている。
において、1は主シヤーシ、2は磁気ヘツドを搭
載した回転シリンダ装置、3はカセツトを示す。
このカセツト3内には、磁気テープ4を巻装した
供給側リール5および巻取り側リール6が露出し
たテープと平行に配置されている。
7は入側傾斜ガイドおよびガイドローラを搭載
した入側のガイドベース、8は同様に出側傾斜ガ
イドおよびガイドローラを搭載した出側のガイド
ベース、9は引出しローラである。これらガイド
ベース7,8およびローラ9でテープガイド手段
を形成している。
した入側のガイドベース、8は同様に出側傾斜ガ
イドおよびガイドローラを搭載した出側のガイド
ベース、9は引出しローラである。これらガイド
ベース7,8およびローラ9でテープガイド手段
を形成している。
ローデイング動作時には、上記ガイドベース7
および8と該引出しローラ9が、カセツト3内よ
り磁気テープ4を引出し、ガイド案内板10に設
けられた溝に沿つて移動する。
および8と該引出しローラ9が、カセツト3内よ
り磁気テープ4を引出し、ガイド案内板10に設
けられた溝に沿つて移動する。
そして、前記回転シリンダ装置2の近傍に所定
の位置関係で位置決めされ、回転シリンダ装置2
に磁気テープ4が所定の角度にわたり螺旋状に巻
装される。
の位置関係で位置決めされ、回転シリンダ装置2
に磁気テープ4が所定の角度にわたり螺旋状に巻
装される。
11は走行中の磁気テープ4の張力を検出する
テンシヨンピンであり、このテンシヨンピン11
で検出された張力により、走行中の磁気テープ4
に所定のテープ張力が付与されるように、供給側
リール5におけるテープの繰り出し負荷を制御す
る。
テンシヨンピンであり、このテンシヨンピン11
で検出された張力により、走行中の磁気テープ4
に所定のテープ張力が付与されるように、供給側
リール5におけるテープの繰り出し負荷を制御す
る。
12は磁気テープ4の縦振動を吸収するための
インピーダンスローラ、13および14は磁気テ
ープ4を圧接して駆動するためのキヤプスタンお
よびピンチローラ、15は当該キヤプスタン13
を駆動するキヤプスタンモータ、16は前記入側
および出側ガイドベース7および8、前記引出し
ローラ9を駆動するローデイングモータである。
インピーダンスローラ、13および14は磁気テ
ープ4を圧接して駆動するためのキヤプスタンお
よびピンチローラ、15は当該キヤプスタン13
を駆動するキヤプスタンモータ、16は前記入側
および出側ガイドベース7および8、前記引出し
ローラ9を駆動するローデイングモータである。
17は前記カセツト3を搭載し、主シヤーシ1
に対して回転シリンダ装置2の方向に移動可能に
構成されたサブシヤーシである。
に対して回転シリンダ装置2の方向に移動可能に
構成されたサブシヤーシである。
このような構造を有する磁気記録再生装置にお
いて、前記カセツト3を装置に装着する際には、
前記ガイドベース7および8と前記引出しローラ
9およびピンチローラ14を、前記カセツト3の
開口部において、その前部に張られている磁気テ
ープ4の間に挿入するように、当該カセツト3を
サブシヤーシ17に搭載する必要がある。
いて、前記カセツト3を装置に装着する際には、
前記ガイドベース7および8と前記引出しローラ
9およびピンチローラ14を、前記カセツト3の
開口部において、その前部に張られている磁気テ
ープ4の間に挿入するように、当該カセツト3を
サブシヤーシ17に搭載する必要がある。
なお、この時点での装置全体の縦の長さを第2
図に示すようにLとする。
図に示すようにLとする。
次に、カセツト3を搭載したサブシヤーシ17
を、回転シリンダ装置2の方向へ移動して、第3
図に示す状態とする。
を、回転シリンダ装置2の方向へ移動して、第3
図に示す状態とする。
このときは、入側および出側のガイドベース7
および8と引出しローラ9などのガイド類はハー
フローデイング状態である。そして、前記カセツ
ト3の開口部内に挿入されていたガイド類がカセ
ツト外に引出され、前記回転シリンダ装置2を前
記カセツト3の開口部内部に格納可能な状態とな
る。
および8と引出しローラ9などのガイド類はハー
フローデイング状態である。そして、前記カセツ
ト3の開口部内に挿入されていたガイド類がカセ
ツト外に引出され、前記回転シリンダ装置2を前
記カセツト3の開口部内部に格納可能な状態とな
る。
これにより、装置全体の縦方向の長さは、第2
図のLに対して、第3図ではlに短縮される。
図のLに対して、第3図ではlに短縮される。
次に、本発明におけるブレーキ部材を磁気記録
再生装置に適用した構成について説明する。第1
図においては、18は前記カセツト3内の磁気テ
ープ4が巻回されたリール(図示せず)を駆動す
るリール台、19は当該リール台を制動するブレ
ーキレバー(ブレーキ部材)、20は当該ブレー
キレバー19を前記サブシヤーシ17に回動可能
に支持する支持部材、21は該ブレーキレバー1
9に前記リール台18の制動力を与える付勢用ば
ね、22は該付勢用バネの他端を前記サブシヤー
シ17上に支持するばねかけ部材、23は前記主
シヤーシ1に植立され、サブシヤーシ17が前記
回転シリンダ装置2の方向に移動した際、前記ブ
レーキレバー19に当接し、前記リール台18の
ブレーキを解除するブレーキ解除用部材である。
再生装置に適用した構成について説明する。第1
図においては、18は前記カセツト3内の磁気テ
ープ4が巻回されたリール(図示せず)を駆動す
るリール台、19は当該リール台を制動するブレ
ーキレバー(ブレーキ部材)、20は当該ブレー
キレバー19を前記サブシヤーシ17に回動可能
に支持する支持部材、21は該ブレーキレバー1
9に前記リール台18の制動力を与える付勢用ば
ね、22は該付勢用バネの他端を前記サブシヤー
シ17上に支持するばねかけ部材、23は前記主
シヤーシ1に植立され、サブシヤーシ17が前記
回転シリンダ装置2の方向に移動した際、前記ブ
レーキレバー19に当接し、前記リール台18の
ブレーキを解除するブレーキ解除用部材である。
以下、上記ブレーキ部材の動作を、第4図、第
5図を用いて説明する。
5図を用いて説明する。
ローデイング時においては、第4図に示すよう
に、カセツト装着前サブシヤーシ17がシヤーシ
1より突出している状態から、前記入側および出
側ガイドベース7,8の移動により、前記カセツ
ト3から前記磁気テープ4を引き出す。
に、カセツト装着前サブシヤーシ17がシヤーシ
1より突出している状態から、前記入側および出
側ガイドベース7,8の移動により、前記カセツ
ト3から前記磁気テープ4を引き出す。
この時点では、前記ブレーキ解除用部材23は
前記ブレーキレバー19に当接していないため、
前記ブレーキレバー19は前記付勢用ばね21に
より前記リール台18に当接し、巻取側リール6
を制動する。そのため磁気テープ4は供給側リー
ル5から引出され、前記回転シリンダ装置2に巻
装される。
前記ブレーキレバー19に当接していないため、
前記ブレーキレバー19は前記付勢用ばね21に
より前記リール台18に当接し、巻取側リール6
を制動する。そのため磁気テープ4は供給側リー
ル5から引出され、前記回転シリンダ装置2に巻
装される。
次に、第5図に示すように、ローデイング完了
の状態では、前記サブシヤーシ17が矢視a方向
へ移動するため、前記主シヤーシ1に植立された
ブレーキ解除部材23が、前記ブレーキレバー1
9に当接し、前記ブレーキレバー19は矢印b方
向に回動し、前記リール台18の制動を解除す
る。
の状態では、前記サブシヤーシ17が矢視a方向
へ移動するため、前記主シヤーシ1に植立された
ブレーキ解除部材23が、前記ブレーキレバー1
9に当接し、前記ブレーキレバー19は矢印b方
向に回動し、前記リール台18の制動を解除す
る。
この後、通常の記録再生の停止時は、他の主ブ
レーキ(図示せず)により、前記供給側および巻
取側リール5,6の制動を行なう。
レーキ(図示せず)により、前記供給側および巻
取側リール5,6の制動を行なう。
また、アンローデイング時は、前記の逆の動作
を行なうことにより、前記リール台18を制動
し、供給側リール5へ磁気テープ4を巻取る。
を行なうことにより、前記リール台18を制動
し、供給側リール5へ磁気テープ4を巻取る。
なお、図示例は、ブレーキレバー19を支持部
材20で回動可能にサブシヤーシ17に支持し、
このサブシヤーシの移動によつて、上記ブレーキ
レバー19をリール台18から引離すブレーキ解
除部材23を、主シヤーシ1に設けているが、こ
れとは反対に、ブレーキレバー19を主シヤーシ
1に設け、ブレーキ解除部材23をサブシヤーシ
17に設けてもよい。
材20で回動可能にサブシヤーシ17に支持し、
このサブシヤーシの移動によつて、上記ブレーキ
レバー19をリール台18から引離すブレーキ解
除部材23を、主シヤーシ1に設けているが、こ
れとは反対に、ブレーキレバー19を主シヤーシ
1に設け、ブレーキ解除部材23をサブシヤーシ
17に設けてもよい。
以上の説明から明らかなように、本発明によれ
ば、回転シリンダ装置を搭載したシヤーシに対し
て、リール台を搭載したサブシヤーシを移動させ
ることにより、リール台のブレーキを駆動する。
ば、回転シリンダ装置を搭載したシヤーシに対し
て、リール台を搭載したサブシヤーシを移動させ
ることにより、リール台のブレーキを駆動する。
このため、ブレーキレバー操作用のプランジヤ
の増設、あるいはプランジヤやカムの駆動力をブ
レーキレバーに伝達するスライダ、レバーなどを
設ける必要がない。
の増設、あるいはプランジヤやカムの駆動力をブ
レーキレバーに伝達するスライダ、レバーなどを
設ける必要がない。
したがつて、簡単な機構で、ローデイング、ア
ンローデイング時のリール台のブレーキ機構が実
現でき、記録再生装置の小型軽量化および低価格
化にきわめて有効であるという効果がある。
ンローデイング時のリール台のブレーキ機構が実
現でき、記録再生装置の小型軽量化および低価格
化にきわめて有効であるという効果がある。
第1図は本発明による記録再生装置に用いるリ
ール台のブレーキ装置の一実施例を示す斜視図、
第2図はこのブレーキ装置を備えた磁気記録再生
装置のカセツト格納前の平面図、第3図はそのカ
セツト格納後の平面図、第4図はカセツトを取外
し、ブレーキ装置を作動させた状態の平面図、第
5図はそのブレーキ装置を不作動とした状態の平
面図である。 1……主シヤーシ、2……回転シリンダ装置、
3……カセツト、4……磁気テープ、7,8,9
……テープガイド手段(ローラ)、17……サブ
シヤーシ、18……リール台、19……ブレーキ
レバー、23……ブレーキ解除用部材。
ール台のブレーキ装置の一実施例を示す斜視図、
第2図はこのブレーキ装置を備えた磁気記録再生
装置のカセツト格納前の平面図、第3図はそのカ
セツト格納後の平面図、第4図はカセツトを取外
し、ブレーキ装置を作動させた状態の平面図、第
5図はそのブレーキ装置を不作動とした状態の平
面図である。 1……主シヤーシ、2……回転シリンダ装置、
3……カセツト、4……磁気テープ、7,8,9
……テープガイド手段(ローラ)、17……サブ
シヤーシ、18……リール台、19……ブレーキ
レバー、23……ブレーキ解除用部材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転シリンダ装置が取り付けられた主基板
と、リール台が載置され上記主基板に重なるよう
に移動される補助基板とを備えた記録再生装置に
おいて、 上記補助基板の移動による変位で少なくとも上
記リール台への当接が解除されるブレーキ部材、
を備えたことを特徴とする記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070822A JPS61230655A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60070822A JPS61230655A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 記録再生装置 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5022381A Division JPH0810512B2 (ja) | 1993-02-10 | 1993-02-10 | 記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61230655A JPS61230655A (ja) | 1986-10-14 |
| JPH0546627B2 true JPH0546627B2 (ja) | 1993-07-14 |
Family
ID=13442652
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60070822A Granted JPS61230655A (ja) | 1985-04-05 | 1985-04-05 | 記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61230655A (ja) |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5561853A (en) * | 1978-10-31 | 1980-05-09 | Toshiba Corp | Information processor |
| JPS5561853U (ja) * | 1978-10-24 | 1980-04-26 | ||
| JPH0690833B2 (ja) * | 1982-12-09 | 1994-11-14 | 松下電器産業株式会社 | 磁気記録再生装置 |
| JPS59171070A (ja) * | 1983-03-18 | 1984-09-27 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 記録再生装置 |
| JPS603945A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-10 | Sintokogio Ltd | 生砂中子の造型方法 |
-
1985
- 1985-04-05 JP JP60070822A patent/JPS61230655A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61230655A (ja) | 1986-10-14 |
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| JPH0337156Y2 (ja) |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |