JPH054686B2 - - Google Patents

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JPH054686B2
JPH054686B2 JP62320447A JP32044787A JPH054686B2 JP H054686 B2 JPH054686 B2 JP H054686B2 JP 62320447 A JP62320447 A JP 62320447A JP 32044787 A JP32044787 A JP 32044787A JP H054686 B2 JPH054686 B2 JP H054686B2
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JP
Japan
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interactive
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JP62320447A
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JPH01161517A (ja
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Yoshuki Murakami
Akihiko Tsumoto
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PFU Ltd
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PFU Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 〔概要〕 本発明は、対話型の情報処理システムにおける
システムメツセージの出力表示のための制御方式
に関し、 システムメツセージを出力表示する際、対話型
操作画面とメツセージウインドウ画面との切り換
えを不要にして、処理能率を向上させることを目
的とし、 システムのメツセージを一括管理して、要求に
応じてメツセージを表示し、その応答処理を行う
メツセージ制御部と、対話型操作画面のもとで操
作者に対して対話形式による実行制御手段を提供
する対話型画面制御部とをそなえた情報処理シス
テムにおいて、メツセージ制御部と対話型画面制
御部との間でメツセージおよび応答情報等を転送
するメツセージ通信制御部を設け、対話型画面制
御部が、対話型操作画面を表示している動作状態
で、メツセージ制御部がメツセージを出力すると
き、メツセージ通信制御部は、そのメツセージを
対話型画面制御部へ転送し、対話型画面制御部は
そのメツセージを対話操作画面の一部の領域に表
示し、またその応答操作があつたとき、その応答
情報をメツセージ通信制御部を介してメツセージ
制御部へ転送するように構成する。
〔産業上の利用分野〕
本発明は、対話型の情報処理システムにおける
システムメツセージの出力表示のための制御方式
に関する。
一般に対話型の情報処理システムは、操作者に
対して、処理メニユーや、現在のシステムの状態
(たとえば通信中や処理中エラー発生など)を知
らせたり、必要とされる操作(たとえばフロツピ
イのローデイングやプリンタ電源の実行手順の操
作など)を指示するために、システム内に用意さ
れている種々のメツセージを出力表示する機能を
そなえている。本発明は、このようなメツセージ
を画面に表示し、応答操作を可能にするための制
御方式を提供する。
〔従来の技術〕
従来の対話型の情報処理システムでは、システ
ムメツセージは、メツセージ画面と呼ばれる専用
の画面に表示され、その画面状態においてのみ応
答入力を行うことができた。
第9図は、このような従来のシステムにおける
メツセージ制御方式の説明図である。図におい
て、1は表示・入力装置、2はメツセージの表示
および応答管理を行うメツセージ制御部、3はメ
ツセージの管理テーブルである。
メツセージ制御部2は、たとえば対話型操作画
面での処理中においてシステム内の種々の機能単
位からメツセージ出力要求があると、そのたび
に、そのメツセージの情報を管理テーブル3の空
き領域に順次設定し、表示・入力装置1の表示画
面にシステムの固有のメツセージウインドウ画面
を設定して、管理テーブル3に設定されている最
先のメツセージの情報を取り出し、出力表示す
る。
第10図はこのようなメツセージの表示例を示
したもので、4は表示・入力装置の表示画面、5
は対話型操作画面、6はメツセージウインドウ画
面である。
メツセージ制御部2は、操作者が行つた応答操
作を検出すると、メツセージ出力要求元への応答
処理を行い、管理テーブル3から該当するメツセ
ージの情報を削除する。
メツセージ制御部2は、管理テーブル3に表示
処理待ちのメツセージ情報が残つていれば、同様
な処理を次々と実行する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
従来のメツセージ制御方式では、システムメツ
セージはメツセージ画面にのみ表示でき、また応
答操作もそのメツセージ画面でのみ可能であつ
た。このため、操作者が対話型操作画面で処理を
している途中でシステムメツセージの出力表示が
必要となる場合、処理画面にメツセージウインド
ウ画面が設定され、その画面上でメツセージの表
示と応答操作が行われた後、可能な場合元の処理
画面に戻されるため、処理能率が低下するという
問題があつた。
本発明は、システムメツセージを出力表示する
際、対話型操作画面とメツセージウインドウ画面
との切り換えを不要にして、処理能率を向上させ
ることを目的とする。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、対話型操作画面上でメツセージ出力
表示と応答操作とをともに可能にするため、メツ
セージ制御部と対話型操作画面との間にメツセー
ジとその応答情報を授受できるインターフエース
手段を設けるものである。
それによる本発明のメツセージ制御方式の構成
は、システムのメツセージを一括管理して、要求
に応じてメツセージを表示し、その応答処理を行
うメツセージ制御部と、対話型操作画面のもとで
操作者に対して対話形式による実行制御手段を提
供する対話型画面制御部とをそなえた情報処理シ
ステムにおいて、メツセージ制御部と対話型画面
制御部との間でメツセージおよび応答情報等を転
送するメツセージ通信制御部を設け、メツセージ
制御部は、メツセージ出力環境に応じてメツセー
ジ表示先をメツセージ専用画面か対話型操作画面
かに分ける制御機能を有し、対話型画面制御部が
対話型操作画面を表示している動作状態では、メ
ツセージを対話型操作画面に表示し、メツセージ
制御部がメツセージを出力するとき、メツセージ
通信制御部は、そのメツセージを対話型画面制御
部へ転送し、対話型画面制御部はそのメツセージ
を対話操作画面の一部の領域に表示し、またその
応答操作があつたとき、その応答情報をメツセー
ジ通信制御部を介してメツセージ制御部へ転送す
ることを特徴とするものである。
第1図は、本発明の原理説明図である。
図に於いて、 11は、メツセージ情報の表示およびその応答
入力が可能な表示・入力装置である。
12は、システムのメツセージを一括管理し、
要求に応じてメツセージ情報の選択とその応答処
理を行うメツセージ制御部である。
13は、メツセージの管理テーブルである。
14は、対話型操作画面を管理し、表示情報の
出力制御を行うとともに、応答入力の識別を行う
対話機能をもつ対話型画面制御部である。
15は、表示情報を記憶する画面メモリであ
る。
16は、メツセージ制御部12が出力したメツ
セージを管理して、対話型画面制御部14へ転送
し、また応答入力があつたときメツセージ制御部
12へ通知するメツセージ通信制御部である。
17は、メツセージ通信制御部16が対話型画
面制御部14へ転送したメツセージの情報を保持
する通信データバツフアである。
〔作用〕
第1図において、対話型画面制御部14が、表
示・入力装置11の表示画面を対話型操作画面に
して対話型制御を行つている動作状態にあると
き、メツセージ制御部12は、システム内のいず
れかからメツセージの出力要求を受けると、その
メツセージを管理テーブル13に設定する。
次にメツセージ制御部12は、管理テーブル1
3を調べ、出力表示すべきメツセージを検出する
と、対話型操作画面で処理中の場合はメツセージ
をメツセージ通信制御部16に送る。メツセージ
通信制御部16は、メツセージを通信データバツ
フア17に格納し、対話型画面制御部14に対し
てメツセージ転送の通知を割り込みにより行い、
対話型画面制御部14から転送要求を受けると、
メツセージを対話型画面制御部14へ転送する。
また、対話型操作画面以外で処理中であつた場合
には、メツセージ制御部12でメツセージ画面に
メツセージを出力する。
管理テーブル13に複数のメツセージが設定さ
れている場合はそれぞれについて同様な処理が行
われる。
対話型画面制御部14は、メツセージ通信制御
部16から転送されたメツセージを、対話型操作
画面の所定の領域に出力表示する。
操作者は、対話型操作画面に表示されたメツセ
ージに応答あるいは保留することができ、また複
数のメツセージが表示されている場合、そのうち
の特定の1つのメツセージを選択して応答するこ
とができる。
対話型画面制御部14は、メツセージに対する
応答があつたとき、メツセージ通信制御部16に
応答内容を通知する。メツセージ通信制御部16
は、その応答内容をメツセージ制御部12に通知
する。
メツセージ制御部12は、通知された応答内容
を要求元へ通知し、該当するメツセージを管理テ
ーブル13から削除する。
このメツセージの応答処理の間も、表示画面は
対話型操作画面となつているため、操作者は、メ
ツセージへの応答の後、直ちに通常の操作を続行
することができる。
〔実施例〕
第2図により本発明の1実施例を説明する。
この実施例では、メツセージを表示できる画面
として、メツセージ画面と対話型操作画面とがあ
り、メツセージをいずれの画面で処理するかは、
メツセージを送信したプログラムの起動した環境
(メツセージ環境と呼ぶ)により判定できるよう
になつている。
第2図中に示されている各要素は、第1図中に
示されている同一参照番号に対応している。
まずメツセージ制御部12は、システム内のい
ずれかのメツセージ生成機能(たとえばメニユー
管理プログラムやエラー処理プログラムなど)か
らメツセージ表示要求があると、要求元のメツセ
ージ環境、(たとえばメツセージを送信したプロ
グラムがメニユー画面から起動されたかあるいは
対話型操作画面から起動されたかの情報)を、管
理テーブル13に制御情報として設定する。
次にメツセージ制御部12は、要求元が出力し
たメツセージを、管理テーブル13に設定する
。管理テーブル13内では、制御情報とメツセ
ージとは一対一に対応づけられており、シーケン
シヤル番号で管理されている。制御情報は、メツ
セージの表示要求があるごとに設定される。
続いてメツセージ制御部12は、管理テーブル
13に設定されているメツセージごとに制御情報
のメツセージ環境を判定し、メツセージ画面が
設定されていれば、直接表示・入力装置11に対
してメツセージを出力し、その応答処理を行う
他方、メツセージ環境として対話型操作画面が
設定されている場合には、メツセージシーケンシ
ヤル番号とメツセージをメツセージ通信制御部1
6に通知する。その後メツセージ出力要求待ち状
態に戻る。
メツセージ通信制御部16は、メツセージシー
ケンシヤル番号とメツセージを通信データバツフ
ア17に格納し、対話型画面制御部14に対して
転送通知の割り込みを行い、対話型画面制御部1
4から転送要求が来ると、メツセージを通信デー
タバツフア17を介して対話型画面制御部14へ
転送する。メツセージを転送する場合、まず対話
型画面制御部14へ割り込み、対話型画面制御部
14から転送指示があつた時点でメツセージを転
送する。なお、メツセージ制御部と対話型画面制
御部14との間でメツセージを対応ずけるための
キーとしてシーケンシヤル番号が使用される。
対話型画面制御部14は、表示・入力装置11
へメツセージを出力表示し、続行、打切り、保留
などの応答入力があると、メツセージ通信制御部
16に通知する。
メツセージ通信制御部16は、応答のあつたメ
ツセージを識別して、そのシーケンシヤル番号と
応答結果とを、メツセージ制御部12へ返却する
メツセージ制御部12は、メツセージの応答結
果を要求元へ返却し、管理テーブル13から該当
するメツセージとその制御情報とを削除する。
なお、管理テーブル13の制御情報に適当な情
報を設定することにより、管理テーブル13に複
数のメツセージが存在する場合、それらを1つず
つ順次的に表示および応答処理させたり、また同
時並列的に表示し、選択的に応答したり、応答を
保留したりできるように制御することが可能であ
る。
対話型画面制御部14は、対話型操作画面の空
き領域にメツセージ表示領域を設定する。複数の
メツセージを同時に表示する場合には、それぞれ
の表示位置により特定のメツセージを識別可能に
する。
次に第3図ないし第8図を用いて、対話型画面
制御部14のメツセージ応答処理の詳細を説明す
る。
第3図は、対話型画面制御部14の機能説明図
である。
対話型画面制御部14が、対話型操作画面での
処理中に、第2図のメツセージ通信制御部16か
らシーケンシヤル番号とともにメツセージを受け
取ると、メツセージ表示処理機能18に制御が移
る。たとえば、フアイル処理を要求したところ、
OSのフイアル管理から“フアイルが見つかりま
せん”と言うメツセージの表示要求が返されて
来たものとする。
メツセージ表示処理機能18は、画面メモリ1
5の空き領域にメツセージ表示領域20を設定
し、メツセージのシーケンシヤル番号とその領
域アドレスとを対応づけて領域管理テーブル19
に登録し、メツセージ表示領域20にメツセージ
を書き込む。またそれと同時にメツセージの応
答に必要なコマンド種別、たとえば“続行”、“打
ち切り”、“保留”などの情報も書き込む。
領域管理テーブル19には、メツセージの個数
分テーブルがあり、その中には、シーケンシヤル
番号とメツセージ情報、及びメツセージの応答状
態(応答中、保留中)が設定される。
画面メモリ15に書き込まれたメツセージやコ
マンド種別は、第2図の表示・入力装置11に出
力され、画面表示される。第4図はこのようなメ
ツセージ表示画面の具体例を示したものである。
利用者は、表示画面のメツセージを見て、た
とえばマウスカーソルによりコマンド“続行”、
“打ち切り”、“保留”のいずれかをポイントし、
クリツクすることにより応答する。
応答検出処理機能22は、利用者が応答入力し
たコマンドを検出し(入力時における画面メモリ
15のカーソルアドレスからコマンド種別を識別
できる)、応答出力処理機能23へ通知する。ま
た応答入力されたコマンドを画面上で明らかにす
るため、適当なマーキング表示を行わせる。
応答出力処理機能23は、応答内容が“続行”
か“打ち切り”のとき、その応答内容を領域管理
テーブル19に登録されているメツセージのシー
ケンシヤル番号とともに第2図のメツセージ通信
制御部16を介して、メツセージ制御部12へ通
知する。
他方、“保留”が応答入力された場合には(第
4図の例)、応答出力処理機能23はメツセージ
表示処理機能18へ通知する。メツセージ表示処
理機能18は保留となつたメツセージを領域管
理テーブル19上で識別可能にし、同時に、第5
図に例示するようにメツセージ領域の輝度を変更
するなどして、利用者が保留されているメツセー
ジを識別できるようにする。
対話型画面制御部14は、メツセージ応答が保
留になると、第5図に示すように対話型操作を可
能にし、利用者に他の処理を行わせることができ
る。
その後メツセージ表示処理機能18が、第2図
のメツセージ通信制御部16から再びメツセージ
を受け取つた場合、前回と同様にメツセージ表
示を行う。第6図は、このようにして複数のメツ
セージ、が同一画面に表示された例である。
第6図の画面において、メツセージを保留し
たままメツセージについて“打ち切り”の応答
をした場合、この応答内容は、第2図のメツセー
ジ通信制御部16を介してメツセージ制御部12
へ通知される。メツセージ制御部12は、メツセ
ージについて要求元へ“打ち切り”を通知す
る。
またそのとき対話型画面制御部14の応答出力
処理機能23は、メツセージの“打ち切り”を
メツセージ表示処理機能18へ通知する。これに
より、メツセージ表示処理機能18は、領域管理
テーブル19上でメツセージを処理済とし、そ
れとともにメツセージの“保留”状態を解除し
て、第7図に示すように応答入力を可能にする。
第8図は、メツセージにおいて“続行”が応答
された後の画面である。
対話型画面制御部14は、このようにして、任
意数のメツセージを対話型操作画面に表示し、ま
た応答処理を行う。これらの表示結果のデータ
は、画面メモリ15に残されるが、スクロール等
によつて画面外となつた場合には、画面メモリ1
5から適当な外部メモリに退避される。ただし、
画面メモリ15を大容量のものにすることによ
り、退避の必要性を軽減することができる。
また、これにより、画面外のメツセージ応答の
記録を、スクロール等の操作により、いつでも画
面に呼び出すことができる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、システムが対話型操作画面で
動作しているとき何らかのシステムメツセージが
出力されたとき、画面をメツセージ画面に切り換
えることなく直ちにメツセージを表示することが
でき、応答も対話型操作画面で実行できるため、
操作性が向上し、処理能率も改善される。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の原理説明図、第2図は本発明
の1実施例の説明図、第3図は第2図における対
話型画面制御部の機能説明図、第4図はメツセー
ジ表示画面の説明図、第5図はメツセージ応答保
留画面の説明図、第6図は複数メツセージ表示画
面の説明図、第7図は保留メツセージの応答復旧
画面の説明図、第8図はメツセージ応答記録画面
の説明図、第9図は従来方式の説明図、第10図
は従来のメツセージウインドウ画面の説明図であ
る。 第1図中、11……表示・入力装置、12……
メツセージ制御部、13……管理テーブル、14
……対話型画面制御部、16……メツセージ通信
制御部。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 システムのメツセージを一括管理して、要求
    に応じてメツセージを表示し、その応答処理を行
    うメツセージ制御部12と、 対話型操作画面のもとで操作者に対して対話形
    式による実行制御手段を提供する対話型画面制御
    部14とをそなえた情報処理システムにおいて、 メツセージ制御部12と対話型画面制御部14
    との間でメツセージおよび応答情報等を転送する
    メツセージ通信制御部16を設け、 メツセージ制御部12は、メツセージ出力環境
    に応じてメツセージ表示先をメツセージ専用画面
    か対話型操作画面かに切分ける制御機能を有し、
    対話型画面制御部14が対話型操作画面を表示し
    ている動作状態では、メツセージを対話型操作画
    面に表示し、メツセージ制御部12がメツセージ
    を出力するとき、メツセージ通信制御部16は、
    そのメツセージを対話型画面制御部14へ転送
    し、対話型画面制御部14はそのメツセージを対
    話操作画面の一部の領域に表示し、またその応答
    操作があつたとき、その応答情報をメツセージ通
    信制御部16を介してメツセージ制御部12へ転
    送することを特徴とするメツセージ制御方式。
JP62320447A 1987-12-18 1987-12-18 メッセージ制御方式 Granted JPH01161517A (ja)

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JP62320447A JPH01161517A (ja) 1987-12-18 1987-12-18 メッセージ制御方式

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JP62320447A JPH01161517A (ja) 1987-12-18 1987-12-18 メッセージ制御方式

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Publication Number Publication Date
JPH01161517A JPH01161517A (ja) 1989-06-26
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS625423A (ja) * 1985-07-01 1987-01-12 Matsushita Electric Ind Co Ltd デ−タ入力装置

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JPH01161517A (ja) 1989-06-26

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