JPH0547076Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0547076Y2 JPH0547076Y2 JP7203390U JP7203390U JPH0547076Y2 JP H0547076 Y2 JPH0547076 Y2 JP H0547076Y2 JP 7203390 U JP7203390 U JP 7203390U JP 7203390 U JP7203390 U JP 7203390U JP H0547076 Y2 JPH0547076 Y2 JP H0547076Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- partition
- cylindrical body
- partition material
- partitioning
- trunk
- Prior art date
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- Expired - Lifetime
Links
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 113
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 103
- 238000000638 solvent extraction Methods 0.000 claims description 17
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 4
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 3
- 239000005022 packaging material Substances 0.000 description 3
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 description 3
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Rigid Or Semi-Rigid Containers (AREA)
- Butt Welding And Welding Of Specific Article (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、仕切り材を備える筒状体に関するも
のであり、特に格子状に組付けられる複数個の仕
切り材を備える筒状体に関するものである。
のであり、特に格子状に組付けられる複数個の仕
切り材を備える筒状体に関するものである。
(従来の技術)
仕切り材を備える構造体、包装材等に関する従
来の技術としては、特公昭52−36972号公報、実
開平1−94242号公報に記載のもの等が知られて
いる。
来の技術としては、特公昭52−36972号公報、実
開平1−94242号公報に記載のもの等が知られて
いる。
上記公報に記載されている従来の技術について
説明すると、特公昭52−36972号公報には、柱、
梁等に使用するボツクス型鉄骨材等の構造材のエ
レクトロスラグ溶接による製造方法が記載されて
いる。
説明すると、特公昭52−36972号公報には、柱、
梁等に使用するボツクス型鉄骨材等の構造材のエ
レクトロスラグ溶接による製造方法が記載されて
いる。
また、実開平1−94242号公報には、梱包箱体
内に複数の物品が挿入される格子状の空間を形成
する包装材が記載されている。
内に複数の物品が挿入される格子状の空間を形成
する包装材が記載されている。
(考案が解決しようとする課題)
しかしながら、上記の従来の技術は以下のよう
な課題を有していた。
な課題を有していた。
即ち、特公昭52−36972号公報に関する記載さ
れているボツクス型構造材、或いは実開平1−
94242号公報に記載されている包装材は、何れも
仕切りに関する記載があるに過ぎず、仕切り材を
備えた筒状体、特に格子状に組付けられる複数個
の仕切り材を備えた筒状体については記載されて
おらず、何らの示唆もない。
れているボツクス型構造材、或いは実開平1−
94242号公報に記載されている包装材は、何れも
仕切りに関する記載があるに過ぎず、仕切り材を
備えた筒状体、特に格子状に組付けられる複数個
の仕切り材を備えた筒状体については記載されて
おらず、何らの示唆もない。
従つて、本考案の目的は、極めて簡単に組付け
ることのできる仕切り材を備える筒状体を提供す
ることにある。
ることのできる仕切り材を備える筒状体を提供す
ることにある。
(課題を解決するための手段)
本考案は、第1の仕切り材が挿嵌されるスリツ
トを備える第2の仕切り材と、該第2の仕切り材
が挿嵌されるスリツトを備える上記第1の仕切り
材と、該第1の仕切り材と上記第2の仕切り材と
によつて複数個の空間に仕切られる筒状体胴部と
を備える筒状体において、上記筒状体胴部の両端
部に仕切り材係合部を備え、上記第1の仕切り材
が上記筒状体胴部の一方の端部に配設されている
仕切り材係合部に挿嵌され、上記第2の仕切り材
が上記筒状体胴部の他方の端部に配設されている
仕切り材係合部に挿嵌されていると共に、上記第
1の仕切り材と上記第2の仕切り材とが互いに挿
嵌され、且つ上記第1の仕切り材と上記第2の仕
切り材とが互いに止着されていることを特徴とす
る筒状体を提供することによつて上記の目的を達
成したものである。
トを備える第2の仕切り材と、該第2の仕切り材
が挿嵌されるスリツトを備える上記第1の仕切り
材と、該第1の仕切り材と上記第2の仕切り材と
によつて複数個の空間に仕切られる筒状体胴部と
を備える筒状体において、上記筒状体胴部の両端
部に仕切り材係合部を備え、上記第1の仕切り材
が上記筒状体胴部の一方の端部に配設されている
仕切り材係合部に挿嵌され、上記第2の仕切り材
が上記筒状体胴部の他方の端部に配設されている
仕切り材係合部に挿嵌されていると共に、上記第
1の仕切り材と上記第2の仕切り材とが互いに挿
嵌され、且つ上記第1の仕切り材と上記第2の仕
切り材とが互いに止着されていることを特徴とす
る筒状体を提供することによつて上記の目的を達
成したものである。
尚、第1の仕切り材と第2の仕切り材とが、筒
状体胴部の何れかの端部を含むように形成される
平面の近傍において互いに溶接されているように
なしてあることが好ましい。
状体胴部の何れかの端部を含むように形成される
平面の近傍において互いに溶接されているように
なしてあることが好ましい。
(作用)
本考案の筒状体は、第1の仕切り材が筒状体胴
部の一方の端部に配設されている仕切り材形係合
部に、第2の仕切り材が上記筒状体胴部の他方の
端部に配設されている仕切り材係合部にそれぞれ
挿嵌されていると共に、上記第1の仕切り材と上
記第2の仕切り材とが互いに挿嵌され、且つ上記
第1の仕切り材と上記第2の仕切り材とが互いに
止着されているので、極めて簡単に上記第1の仕
切り材と上記第2の仕切り材とが上記筒状体胴部
に組付けられ、且つ上記筒状体胴部と一体化され
た仕切り材を備える筒状体が形成される。
部の一方の端部に配設されている仕切り材形係合
部に、第2の仕切り材が上記筒状体胴部の他方の
端部に配設されている仕切り材係合部にそれぞれ
挿嵌されていると共に、上記第1の仕切り材と上
記第2の仕切り材とが互いに挿嵌され、且つ上記
第1の仕切り材と上記第2の仕切り材とが互いに
止着されているので、極めて簡単に上記第1の仕
切り材と上記第2の仕切り材とが上記筒状体胴部
に組付けられ、且つ上記筒状体胴部と一体化され
た仕切り材を備える筒状体が形成される。
(実施例)
以下、本考案の筒状体の一実施例について説明
する。
する。
第1図は本考案の筒状体の一実施例を示す斜視
図、第2図はその第1の仕切り材と第2の仕切り
材とが互いに挿嵌されている部分の拡大斜視図、
第3図はその筒状体胴部の斜視図、第4図はその
第1の仕切り材の正面図、第5図はその第2の仕
切り材の正面図で、これら図面において、1は後
述する第2の仕切り材2が挿嵌されるスリツト1
1,11,11を備える第1の仕切り材、2は第
1の仕切り材1が挿嵌されるスリツト21,2
1,…を備える第2の仕切り材、3は上端部Uに
仕切り材係合部31,31,…を、下端部Bに仕
切り材係合部32,32,…を備え、仕切り材係
合部31,31,…に挿嵌される第1の仕切り材
1と、仕切り材係合部32,32,…に挿嵌され
る第2の仕切り材2とによつて複数個の空間Sに
仕切られる筒状体胴部であり、本実施例の筒状体
は第1の仕切り材1と第2の仕切り材2と筒状体
胴部3とを備えて構成されており、第1の仕切り
材1と第2の仕切り材2とが筒状体胴部3に挿嵌
されていると共に、第1の仕切り材1と第2の仕
切り材2とが互いに挿嵌され、且つ第1の仕切り
材1と第2の仕切り材2とが筒状体胴部3の上端
部Uを含むように形成される平面上において互い
に溶接によつて止着されることによつて構成され
ている。
図、第2図はその第1の仕切り材と第2の仕切り
材とが互いに挿嵌されている部分の拡大斜視図、
第3図はその筒状体胴部の斜視図、第4図はその
第1の仕切り材の正面図、第5図はその第2の仕
切り材の正面図で、これら図面において、1は後
述する第2の仕切り材2が挿嵌されるスリツト1
1,11,11を備える第1の仕切り材、2は第
1の仕切り材1が挿嵌されるスリツト21,2
1,…を備える第2の仕切り材、3は上端部Uに
仕切り材係合部31,31,…を、下端部Bに仕
切り材係合部32,32,…を備え、仕切り材係
合部31,31,…に挿嵌される第1の仕切り材
1と、仕切り材係合部32,32,…に挿嵌され
る第2の仕切り材2とによつて複数個の空間Sに
仕切られる筒状体胴部であり、本実施例の筒状体
は第1の仕切り材1と第2の仕切り材2と筒状体
胴部3とを備えて構成されており、第1の仕切り
材1と第2の仕切り材2とが筒状体胴部3に挿嵌
されていると共に、第1の仕切り材1と第2の仕
切り材2とが互いに挿嵌され、且つ第1の仕切り
材1と第2の仕切り材2とが筒状体胴部3の上端
部Uを含むように形成される平面上において互い
に溶接によつて止着されることによつて構成され
ている。
上記実施例における各部について説明すると、
第1の仕切り材1は、第2の仕切り材2が挿嵌さ
れる3個のスリツト11,11,11と、仕切り
材係合部31,31に挿嵌される2個の突起部1
2,12とを備える暖簾形状をしたステンレスス
チール製の板状体である。
第1の仕切り材1は、第2の仕切り材2が挿嵌さ
れる3個のスリツト11,11,11と、仕切り
材係合部31,31に挿嵌される2個の突起部1
2,12とを備える暖簾形状をしたステンレスス
チール製の板状体である。
また、第2の仕切り材2は、第1の仕切り材1
が挿嵌される4個のスリツト21,21,…と、
仕切り材係合部32,32に挿嵌される2個の突
起部22,22とを備える暖簾形状を逆さにした
ステンレススチール製の板状体である。
が挿嵌される4個のスリツト21,21,…と、
仕切り材係合部32,32に挿嵌される2個の突
起部22,22とを備える暖簾形状を逆さにした
ステンレススチール製の板状体である。
また、筒状体胴部3は、上端部Uに第1の仕切
り材1の突起部12が挿嵌される8個の仕切り材
係合部31,31,…を、下端部Bに第2の仕切
り材2の突起部22,22が挿嵌される6個の仕
切り材係合部32,32,…を備えるステンレス
スチール製の四角筒状体である。
り材1の突起部12が挿嵌される8個の仕切り材
係合部31,31,…を、下端部Bに第2の仕切
り材2の突起部22,22が挿嵌される6個の仕
切り材係合部32,32,…を備えるステンレス
スチール製の四角筒状体である。
而して、第1の仕切り材1と第2の仕切り材2
と筒状体胴部3とを備えて構成される本実施例の
筒状体は、4個の第1の仕切り材1のそれぞれの
突起部12,12が筒状体胴部3の仕切り材係合
部31,31,…に挿嵌され、3個の第2の仕切
り材2のそれぞれの突起部22,22が筒状体胴
部3の仕切り材係合部32,32,…に挿嵌され
ると共に、第2の仕切り材2のスリツト21に第
1の仕切り材1が挿嵌され、第1の仕切り材1の
スリツト11に第2の仕切り材2が挿嵌されるこ
とによつて、第1の仕切り材1と第2の仕切り材
2とが互いに挿嵌され、且つ第1の仕切り材1と
第2の仕切り材2とが筒状体胴部3の上端部Uを
構成する4個の辺US,US,…を含むように形成
される平面上の第1の仕切り材1と第2の仕切り
材2とが交差する4箇所Wにおいて互いに溶接に
よつて止着されることによつて構成されている。
と筒状体胴部3とを備えて構成される本実施例の
筒状体は、4個の第1の仕切り材1のそれぞれの
突起部12,12が筒状体胴部3の仕切り材係合
部31,31,…に挿嵌され、3個の第2の仕切
り材2のそれぞれの突起部22,22が筒状体胴
部3の仕切り材係合部32,32,…に挿嵌され
ると共に、第2の仕切り材2のスリツト21に第
1の仕切り材1が挿嵌され、第1の仕切り材1の
スリツト11に第2の仕切り材2が挿嵌されるこ
とによつて、第1の仕切り材1と第2の仕切り材
2とが互いに挿嵌され、且つ第1の仕切り材1と
第2の仕切り材2とが筒状体胴部3の上端部Uを
構成する4個の辺US,US,…を含むように形成
される平面上の第1の仕切り材1と第2の仕切り
材2とが交差する4箇所Wにおいて互いに溶接に
よつて止着されることによつて構成されている。
以上、本考案の筒状体の一実施例について説明
したが、これらに制限されるものではない。例え
ば、第1の仕切り材1と第2の仕切り材2とが溶
接によらず、固定具等によつて止着されていても
よい。また、第1の仕切り材1と第2の仕切り材
2とが交差する全ての位置を止着するようになし
てもよい。また、第1の仕切り材1と第2の仕切
り材2とを、筒状体胴部3の下端部B側において
止着してもよく、上端部U側においてその一部を
また下端部B側においてその一部を止着してもよ
い。
したが、これらに制限されるものではない。例え
ば、第1の仕切り材1と第2の仕切り材2とが溶
接によらず、固定具等によつて止着されていても
よい。また、第1の仕切り材1と第2の仕切り材
2とが交差する全ての位置を止着するようになし
てもよい。また、第1の仕切り材1と第2の仕切
り材2とを、筒状体胴部3の下端部B側において
止着してもよく、上端部U側においてその一部を
また下端部B側においてその一部を止着してもよ
い。
また、第1の仕切り材1と第2の仕切り材2と
を、第6図及び第7図に示す如く形成し、第1の
仕切り材1の一部と第2の仕切り材2の一部と
を、筒状体胴部3の上端部Uから突出するように
組付けてもよい。
を、第6図及び第7図に示す如く形成し、第1の
仕切り材1の一部と第2の仕切り材2の一部と
を、筒状体胴部3の上端部Uから突出するように
組付けてもよい。
また、本考案の筒状体の端部に、蓋体或いは開
閉シヤツタを備えた底面等を取り付けてもよい。
閉シヤツタを備えた底面等を取り付けてもよい。
(考案の効果)
本考案の筒状体は、上述の如く、第1の仕切り
材が筒状体胴部の一方の端部に配設されている仕
切り材係合部に、第2の仕切り材が上記筒状体胴
部の他方の端部に配設されている仕切り材係合部
にそれぞれ挿嵌されていると共に、上記第1の仕
切り材と上記第2の仕切り材とが互いに挿嵌さ
れ、且つ上記第1の仕切り材と上記第2の仕切り
材とが互いに止着されているので、極めて簡単に
上記第1の仕切り材と上記第2の仕切り材とを上
記筒状体胴部に組付けることができ、且つ上記筒
状体胴部と一体化された仕切り材を備える筒状体
を形成することができる。
材が筒状体胴部の一方の端部に配設されている仕
切り材係合部に、第2の仕切り材が上記筒状体胴
部の他方の端部に配設されている仕切り材係合部
にそれぞれ挿嵌されていると共に、上記第1の仕
切り材と上記第2の仕切り材とが互いに挿嵌さ
れ、且つ上記第1の仕切り材と上記第2の仕切り
材とが互いに止着されているので、極めて簡単に
上記第1の仕切り材と上記第2の仕切り材とを上
記筒状体胴部に組付けることができ、且つ上記筒
状体胴部と一体化された仕切り材を備える筒状体
を形成することができる。
第1図は本考案の筒状体の一実施例を示す斜視
図、第2図はその第1の仕切り材と第2の仕切り
材とが互いに挿嵌されている部分の拡大斜視図、
第3図はその筒状体胴部の斜視図、第4図はその
第1の仕切り材の正面図、第5図はその第2の仕
切り材の正面図、第6図及び第7図は本考案の筒
状体の第1の仕切り材及び第2の仕切り材の他の
実施例の正面図である。 1……第1の仕切り材、2……第2の仕切り
材、3……筒状体胴部、11,21……スリツ
ト、31,32……仕切り材係合部、B……下端
部、S……空間、U……上端部。
図、第2図はその第1の仕切り材と第2の仕切り
材とが互いに挿嵌されている部分の拡大斜視図、
第3図はその筒状体胴部の斜視図、第4図はその
第1の仕切り材の正面図、第5図はその第2の仕
切り材の正面図、第6図及び第7図は本考案の筒
状体の第1の仕切り材及び第2の仕切り材の他の
実施例の正面図である。 1……第1の仕切り材、2……第2の仕切り
材、3……筒状体胴部、11,21……スリツ
ト、31,32……仕切り材係合部、B……下端
部、S……空間、U……上端部。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 第1の仕切り材が挿嵌されるスリツトを備え
る第2の仕切り材と、該第2の仕切り材が挿嵌
されるスリツトを備える上記第1の仕切り材
と、該第1の仕切り材と上記第2の仕切り材と
によつて複数個の空間に仕切られる筒状体胴部
とを備える筒状体において、上記筒状体胴部の
両端部に仕切り材係合部を備え、上記第1の仕
切り材が上記筒状体胴部の一方の端部に配設さ
れている仕切り材係合部に挿嵌され、上記第2
の仕切り材が上記筒状体胴部の他方の端部に配
設されている仕切り材係合部に挿嵌されている
と共に、上記第1の仕切り材と上記第2の仕切
り材とが互いに挿嵌合され、且つ上記第1の仕
切り材と上記第2の仕切り材とが互いに止着さ
れていることを特徴とする筒状体。 2 第1の仕切り材と第2の仕切り材とが、筒状
体胴部の何れかの端部を含むように形成される
平面の近傍において互いに溶接されている、請
求項1記載の筒状体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7203390U JPH0547076Y2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7203390U JPH0547076Y2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0429930U JPH0429930U (ja) | 1992-03-10 |
| JPH0547076Y2 true JPH0547076Y2 (ja) | 1993-12-10 |
Family
ID=31609606
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7203390U Expired - Lifetime JPH0547076Y2 (ja) | 1990-07-06 | 1990-07-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0547076Y2 (ja) |
-
1990
- 1990-07-06 JP JP7203390U patent/JPH0547076Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0429930U (ja) | 1992-03-10 |
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