JPH0547665U - 配管保護ダクトの接続構造 - Google Patents
配管保護ダクトの接続構造Info
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- JPH0547665U JPH0547665U JP10180991U JP10180991U JPH0547665U JP H0547665 U JPH0547665 U JP H0547665U JP 10180991 U JP10180991 U JP 10180991U JP 10180991 U JP10180991 U JP 10180991U JP H0547665 U JPH0547665 U JP H0547665U
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Landscapes
- Supports For Pipes And Cables (AREA)
- Protection Of Pipes Against Damage, Friction, And Corrosion (AREA)
Abstract
(57)【要約】
【目的】 構造簡単な且つ作業性の良い配管保護ダクト
の接続構造を提供する。 【構成】 支持脚2に取り付けたベースプレート10
に、接続すべき配管保護ダクト1、1のサイドプレート
6、6の端部を小さな間隔を開けて突き合わせるように
固定し、そのサイドプレート6、6を内外の当て板1
7、18で締め付け、また、サイドプレート6、6の上
面に取り付けられるカバー8、8を内外の当て板20、
21で締め付けることで、ダクト1、1を接続する。カ
バーの内側に配置される当て板20にはサイドプレート
用の内側当て板17の側縁に突き当たるストッパ20a
を形成しておき、当て板20の位置決めを容易とする。
の接続構造を提供する。 【構成】 支持脚2に取り付けたベースプレート10
に、接続すべき配管保護ダクト1、1のサイドプレート
6、6の端部を小さな間隔を開けて突き合わせるように
固定し、そのサイドプレート6、6を内外の当て板1
7、18で締め付け、また、サイドプレート6、6の上
面に取り付けられるカバー8、8を内外の当て板20、
21で締め付けることで、ダクト1、1を接続する。カ
バーの内側に配置される当て板20にはサイドプレート
用の内側当て板17の側縁に突き当たるストッパ20a
を形成しておき、当て板20の位置決めを容易とする。
Description
【0001】
本考案は、屋外に配置される空調配管等の配管を保護するための配管保護ダク トに関し、特にそのダクトの端部同士を接続する接続構造に関する。
【0002】
従来、配管保護ダクトとして、両サイドに配置された断面略コ字状のサイドプ レートと、そのサイドプレートの上面に取り付けられたカバーと、前記サイドプ レートの下面に互いに適当な間隔を開けて取り付けられた複数の配管支持用のベ ースプレート等を有するものが知られている。この配管保護ダクトは、適当な位 置のベースプレートを床面等に固定されている支持脚に固定することにより、取 り付けられており、そのベースプレートは、サイドプレートの端部より離れた位 置に取り付けられている。
【0003】 この配管保護ダクトの端部同士の接続構造は、端部間をわずかに離して直線状 に配置したサイドプレートの端部の内外にサイドプレート用当て板を配置し、そ れをねじで互いに固定することによりサイドプレートを挟み付けて固定し、また 接続すべきカバーの端部の内外にもカバー用当て板を配置し、それをねじで互い に固定することによりカバーを挟み付けて固定する構造となっていた。ここで、 この接続構造の組み立てを行うには、まず、サイドプレートにカバーを取り付け る前に、接続すべきサイドプレートを、その端部間にねじを通すことのできる小 さい隙間が生じるように直線状に並べ、そのサイドプレートの端部の内外面に当 て板を押し当て、両者をねじで固定し、次いで、内側の当て板にあらかじめ形成 している上部壁に、内側のカバー用当て板を乗せ、その後各サイドプレートの上 部壁の上にカバーを取り付け(このカバーの接続すべき端部は内側のカバー用当 て板の上に位置することとなる)、次いでそのカバーの端部の上に外側のカバー 用当て板を乗せ、その上面からねじを、内側のカバー用当て板に固定しているナ ットにねじ込み、これによって上下のカバー用当て板を互いに固定するという方 法を採っていた。
【0004】
しかし、かかる従来の構造では、ダクトの接続すべき端部が、支持脚で支持さ れたベースプレートから離れた位置にあるため、この接続部分に強度を持たせる 必要があり、そのためには、サイドプレート用当て板及びカバー用当て板の幅を 広くしたり、厚みを厚くして強度を持たせねばならず、コストアップの原因とな っていた。また、カバーの下側に配置するカバー用当て板は、それに固定してい るナットの穴が接続すべきカバーの端部間に位置するように位置決めする必要が あるが、その作業が面倒であるという問題もあった。
【0005】 本考案はかかる従来の問題点に鑑みて為されたもので、接続作業が容易な、且 つ安価な部品を使用した配管保護ダクトの接続構造を提供することを目的とする 。
【0006】
本考案を図1〜図6に示す実施例を参照して説明すると、本考案は上記の問題 点を解決するため、支持脚2にベースプレート10を固定し、そのベースプレー ト10に、接続すべきダクトのサイドプレート6、6の端部を、間隔を開けて固 定するように構成している。更に、そのサイドプレート6、6の内外にサイドプ レート用内側当て板17と外側当て板18を配置し、両者をねじ22とナット2 4によって締め付けることにより、サイドプレート6、6を連結し、また、その 内側当て板17にほぼ水平に折り曲げた上部壁17aを形成しておき、その上で 且つ接続すべきカバー8、8の下にカバー用内側当て板20を配置し、カバー8 、8の上には外側当て板21を配置し、その外側当て板と上部壁17aとをねじ 22及びナット24によって締め付けることにより、カバー8、8を連結してい る。更に、そのカバー用内側当て板20の一方の側縁に、上部壁17aの側縁に 当接するストッパ部20aを形成している。
【0007】
上記構成の接続構造3は、支持脚2に固定されたベースプレート10に接続す べきサイドプレート6、6の両端を固定しているので、強固な連結を確保でき、 このため、サイドプレート6、6を相互に連結するサイドプレート用当て板17 、18及びカバー8、8を相互に連結するカバー用当て板20、21には、さほ どの強度を必要とせず、これらは単につなぎ目を塞ぎ、外部からごみ、ほこり、 水等の侵入を防止しうるものであればよい。このため、これらの当て板は薄い板 でよく、且つその幅を狭くしてもよい。これによりコストダウンを図ることがで きる。また、カバー8の内側に配置されるカバー用内側当て板20にストッパ部 20aを設けているので、位置決めを容易に行うことができ、組立作業が極めて 容易となる利点がある。
【0008】
以下、図面に示す本考案の実施例を説明する。図2は本考案の実施例による接 続構造を用いて接続した配管保護ダクトを概略的に示す斜視図であり、1は配管 保護ダクト、2はその配管保護ダクトを支持する支持脚、3は配管保護ダクト1 、1の端部同士を接続する接続構造、4は配管である。この配管保護ダクト1は 、図5に示すように、両サイドに配置された断面略コ字状のサイドプレート6と 、そのサイドプレート6の上部壁6aの上面にねじ7によって取り付けられるカ バー8と、サイドプレート6の下部壁6bに、端部から離れた位置に互いに適当 な間隔を開けて取り付けられる複数の配管支持用のベースプレート9を備えてい る。なお、サイドプレート6の下部壁6bの端部にも、ベースプレート9と同一 形状のベースプレート10が取り付けられているが、このベースプレート10は 、接続構造3の一部品を構成するものである。
【0009】 支持脚2は接続構造3のベースプレート10を支持するように配置されており 、図6に示すように、水平な支持面11aと一対の垂直な脚11bとを持ったス タンドヘッド11と、その脚11bを支持するステー12とを有している。スタ ンドヘッド11の支持面11aには穴11cが開けられ、その裏面にナット(図 示せず)が固定されており、ベースプレート10をその支持面11aに乗せ、ね じ13をナットにねじ込むことにより、ベースプレート10を固定することがで きる構成となっている。脚11bはL型材で作られており、垂直に延びる長穴1 1dを形成している。ステー12もL型材で作られており、その一つの面に複数 の穴12aを形成している。この穴12a及び脚11bの長穴11dにねじ14 を通し、ナット15を締め込むことにより、ステー12に脚11bを固定するこ とができ、且つその時の支持面11aの高さ調整を行うことができる。なお、左 右に配置するステー12は同一形状のものを、取り付け方向を変えて使用してお り、これにより、部品点数を減らすことができる。この支持脚2は接続構造3を 支持するものであるが、必要に応じ、配管保護ダクト1の中間位置に設けている ベースプレート9を支持するために用いてもよい。
【0010】 接続構造3は、図1に分解して示すように、支持脚2に取り付けられるベース プレート10であって、接続すべきサイドプレート6、6の端部に固定されるベ ースプレート10と、サイドプレート6の内側に配置されるサイドプレート用内 側当て板17と、サイドプレート6の外側に配置されるサイドプレート用外側当 て板18と、カバー8の内側に配置されるカバー用内側当て板20とカバー8の 外側に配置されるカバー用外側当て板21等を備えている。サイドプレート用内 側当て板17は上部壁17aと垂直壁17bを有しており、それぞれの、ダクト 軸線方向の中央に、ねじ22を通すための孔23a、23bが形成され、その背 後にナット24が溶接等によって固定されている。サイドプレート用外側当て板 18にも、内側当て板17の孔23bと一致する位置に孔25が形成されている 。カバー用内側当て板20及び外側当て板21にはそれぞれ、その両端及び中央 で且つダクト軸線方向の中央に、孔26a、26b及び孔27a、27bが形成 されている。両端の孔26a、27aは、これらの当て板を所定位置に取り付け た際にサイドプレート用内側当て板17の上部壁17aに形成している孔23a と一致する位置となるように形成されている。なお、内側当て板20の中央の孔 26bの背後にもナット(図示せず)が溶接等で固定されている。
【0011】 カバー用内側当て板20の一方の側縁には垂直に折り曲げたストッパ部20a が形成されている。このストッパ部20aの位置は、図4に示すように、このス トッパ部20aをサイドプレート用内側当て板17の上部壁17aの側縁に押し 当てた際に、孔26aが孔23aと一致するように定められている。
【0012】 次に、接続構造3による配管保護ダクト1、1の接続動作を説明する。配管保 護ダクト1のカバー8を外した状態で、サイドプレート6の一端に取り付けてい るベースプレート10を支持脚2に固定し、次いでそのベースプレート10に、 別のサイドプレート6の一端を固定する。この際、図4に示すように、ベースプ レート10にサイドプレート6、6がねじ30及びナット31で固定されるが、 そのサイドプレート6、6は、端部間にねじ22を通すことができるよう、適当 な間隔を開けて固定されるようになっている。次に、図3、図4に示すように、 サイドプレート6、6の内側にサイドプレート用内側当て板17を、その孔23 a、23bがサイドプレート6、6の端部間に位置するように押し当て、次いで サイドプレート6、6の外側に外側当て板18をあてがい、外側からねじ22を ねじ込むことにより、内側当て板17と外側当て板18を締め付け、その間には さんだサイドプレート6、6を連結する。
【0013】 次に、内側当て板17の上部壁17aとサイドプレート6の上部壁6aとの間 に、カバー用内側当て板20を挿入し、そのストッパ部20aが上部壁17aに 突き当たるまで、押し込む。これにより、カバー用内側当て板20は正しい位置 に位置決めされ、その孔26a、26bがサイドプレート6、6の端部間に位置 し、且つ孔26aが内側当て板17の孔23aに一致することとなる。その後、 ベースプレート10の両側に位置するサイドプレート6、6にそれぞれカバー8 、8を取り付け、その後、そのカバー8、8のつなぎ目の部分にカバー用外側当 て板21を、その孔27a、27bが下の孔26a、26bに一致するように押 し当て、ねじ22で固定する。これにより、カバー8、8がカバー用内側当て板 20と外側当て板21ではさみ付けられて連結される。
【0014】 上記構成の接続構造3は、支持脚2に固定されたベースプレート10に接続す べきサイドプレート6、6の両端を固定しているので、強固な連結を確保でき、 このため、サイドプレート6、6を相互に連結するサイドプレート用当て板17 、18及びカバー8、8を相互に連結するカバー用当て板20、21には、さほ どの強度を必要とせず、これらは単につなぎ目を塞ぎ、外部からごみ、ほこり、 水等の侵入を防止しうるものであればよい。このため、これらの当て板は薄い板 でよく、且つその幅を狭くしてもよい。これによりコストダウンを図ることがで きる。また、カバー8の内側に配置されるカバー用内側当て板20にストッパ部 20aを設けているので、位置決めを容易に行うことができ、組立作業が極めて 容易となる利点がある。
【0015】 以上に本考案を同一断面形状のダクトを接続する場合の実施例について説明し たが、本考案はこの場合に限らず、異なる断面形状のダクト接続にも適用可能で ある。図7は幅が同一で高さの異なる配管保護ダクト1A、1Bの接続に用いる 接続構造3Aを分解して示す斜視図である。この接続構造3Aも、支持脚(図示 せず)に保持され、両側のダクト1A、1Bのサイドプレートの端部を固定する ためのベースプレート10と、サイドプレートの内外に配置されるサイドプレー ト用内側当て板17A及び外側当て板18Aと、カバーの内外に配置されるカバ ー用内側当て板20A及び外側当て板21Bと、これらを締め付けるためのねじ 22及びナット24等を有している。ここで、これらの当て板は、ダクト形状に 合わせるよう、図1に示す実施例のものとは形状が異なっており、また、カバー 用内側当て板20Aを2枚用いているが、図1の実施例と同様に、サイドプレー ト用内側当て板17Aが、2枚のカバー用内側当て板20Aを支持するための二 つの上部壁17Aaを備えており、各カバー用内側当て板20Aが、サイドプレ ート用内側当て板17Aの上部壁17Aaの側縁に押し付けられて位置決めする ためのストッパ部20Aaを有している。これにより、カバー用内側当て板20 Aの位置決めを容易に行うことができ、組立作業を容易に行うことが可能である 。
【0016】
以上のように、本考案の接続構造は、支持脚に固定されたベースプレートで接 続すべきサイドプレートの端部を保持することにより、強固な連結を確保でき、 他の部品を簡略化することが可能でコストダウンを図ることができ、更に、カバ ーの下側に配置されるカバー用内側当て板にストッパ部を設けることにより、組 立時にそのカバー用内側当て板の取り付け位置を容易に位置決めでき、組立作業 が極めて容易となるという効果を有する。
【提出日】平成5年2月10日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0010
【補正方法】変更
【0010】 接続構造3は、図1に分解して示すように、支持脚2に取り付けられるベース プレート10であって、接続すべきサイドプレート6、6の端部に固定されるベ ースプレート10と、サイドプレート6の内側に配置されるサイドプレート用内 側当て板17と、サイドプレート6の外側に配置されるサイドプレート用外側当 て板18と、カバー8の内側に配置されるカバー用内側当て板20とカバー8の 外側に配置されるカバー用外側当て板21等を備えている。サイドプレート用内 側当て板17は上部壁17aと垂直壁17bを有しており、それぞれの、ダクト 軸線方向の中央に、ねじ22を通すための孔23a、23bが形成され、その背 後にナット24が溶接等によって固定されている。サイドプレート用外側当て板 18にも、内側当て板17の孔23bと一致する位置に孔25が形成されている 。カバー用内側当て板20及び外側当て板21にはそれぞれ、その両端及び中央 で且つダクト軸線方向の中央に、孔26a、26b及び孔27a、27bが形成 されている。両端の孔26a、27aは、これらの当て板を所定位置に取り付け た際にサイドプレート用内側当て板17の上部壁17aに形成している孔23a と一致する位置となるように形成されている。なお、内側当て板20の中央の孔 26bの背後にもナット(図示せず)が溶接等で固定されている。内側当て板2 0の長さは図示のものに限らず、適宜増減してもよい。例えば、内側当て板20 の両端を孔26aのほぼ中央部まで短くしてもよく、その場合には、孔26aは ほぼ半円形の溝状となる。
【図1】本考案の一実施例による接続構造を分解して示
す概略斜視図
す概略斜視図
【図2】上記接続構造により接続した配管保護ダクトの
概略斜視図
概略斜視図
【図3】上記接続構造の要部の概略断面図
【図4】図3のA−A矢視断面図
【図5】上記実施例における配管保護ダクトを分解して
示す概略斜視図
示す概略斜視図
【図6】上記実施例における支持脚を分解して示す概略
斜視図
斜視図
【図7】本考案の他の実施例による接続構造を分解して
示す概略斜視図
示す概略斜視図
1 配管保護ダクト 2 支持脚 3 接続構造 4 配管 6 サイドプレート 8 カバー 10 ベースプレート 17 サイドプレート用内側当て板 17a 上部壁 18 サイドプレート用外側当て板 20 カバー用内側当て板 20a ストッパ部 21 カバー用外側当て板 22 ねじ 24 ナット
Claims (1)
- 【請求項1】 一対のサイドプレート(6)とその上部
に取り付けられたカバー(8)とを有する配管保護ダク
ト(1又は1A、1B)を接続するための接続構造(3
又は3A)において、支持脚(2)に取り付けられ、接
続すべきサイドプレート(6、6)の端部を間隔を開け
て固定するベースプレート(10)と、該ベースプレー
トに固定されたサイドプレート(6、6)の内側に配置
され、上部壁(17a又は17Aa)を有するサイドプ
レート用内側当て板(17又は17A)と、該サイドプ
レート(6、6)の外側に配置されたサイドプレート用
外側当て板(18又は18A)と、前記内側及び外側当
て板(17、18又は17A、18A)を相互に締め付
けるねじ手段(22、24)と、前記サイドプレート用
内側当て板の上部壁(17a又は17Aa)上で、且つ
接続すべきカバー(8、8)の下側に配置されるカバー
用内側当て板であって、少なくとも一方の側縁に、前記
上部壁(17a又は17Aa)の側縁に当接するストッ
パ部(20a又は20Aa)を有するカバー用内側当て
板(20又は20A)と、前記カバー(8、8)の外側
に配置されたカバー用外側当て板(21又は21A)
と、前記サイドプレート用内側当て板の上部壁(17a
又は17Aa)とカバー用外側当て板(21又は21
A)とを相互に締め付けるねじ手段(22、24)とを
有することを特徴とする配管保護ダクトの接続構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10180991U JPH089497Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 配管保護ダクトの接続構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10180991U JPH089497Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 配管保護ダクトの接続構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0547665U true JPH0547665U (ja) | 1993-06-25 |
| JPH089497Y2 JPH089497Y2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=14310466
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10180991U Expired - Lifetime JPH089497Y2 (ja) | 1991-11-14 | 1991-11-14 | 配管保護ダクトの接続構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089497Y2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010236845A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 配管ダクト用固定具 |
| JP2014020533A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Ihi Corp | 配管支持構造体 |
| KR20170100094A (ko) * | 2016-02-24 | 2017-09-04 | 주식회사 케이에스이엔지 | 케이블트레이 |
-
1991
- 1991-11-14 JP JP10180991U patent/JPH089497Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010236845A (ja) * | 2009-03-31 | 2010-10-21 | Inaba Denki Sangyo Co Ltd | 配管ダクト用固定具 |
| JP2014020533A (ja) * | 2012-07-23 | 2014-02-03 | Ihi Corp | 配管支持構造体 |
| KR20170100094A (ko) * | 2016-02-24 | 2017-09-04 | 주식회사 케이에스이엔지 | 케이블트레이 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089497Y2 (ja) | 1996-03-21 |
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