JPH0548011Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548011Y2 JPH0548011Y2 JP1987149001U JP14900187U JPH0548011Y2 JP H0548011 Y2 JPH0548011 Y2 JP H0548011Y2 JP 1987149001 U JP1987149001 U JP 1987149001U JP 14900187 U JP14900187 U JP 14900187U JP H0548011 Y2 JPH0548011 Y2 JP H0548011Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- sliding door
- air conditioner
- window
- mounting device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000000903 blocking effect Effects 0.000 claims description 5
- 239000000463 material Substances 0.000 description 5
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 2
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 239000006261 foam material Substances 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Specific Sealing Or Ventilating Devices For Doors And Windows (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は窓掛形空気調和機を支持する取付枠
と、引戸との間の隙間を塞ぐ閉鎖装置を有する窓
取付装置に関するものである。
と、引戸との間の隙間を塞ぐ閉鎖装置を有する窓
取付装置に関するものである。
第6〜8図は例えば実公昭57−7325号広報に示
された従来の窓取付装置を示す横断面図であり、
図において、1は空気調和機本体、入力この空気
調和機本体1を取付ける窓枠、3a,3bは各々
左右の引戸である。4は上記窓枠2に空気調和機
本体1を取付ける取付枠で、空気調和機本体1を
支持するよう額縁状に枠組みされた主枠5と、主
枠5に嵌合して上下にスライド自在な可動枠6よ
りなり窓枠の上下寸法に合わせて調節自在にして
ある。この主枠5と可動枠6は一般にアルミ材或
いは硬質プラスチツク材による押出し成形されて
いる。7は可動枠6内の開口部を塞ぐパネル、8
はパツキンで、断面丁字状の平板部8aは半硬質
プラスチツク材で形成され、ひれ部6aは軟質プ
ラスチツク材で構成される。この平板部8a面に
は粘着剤9が塗布され、取付枠4の室外側面に貼
付けされ、ひれ部6aは、引戸3a又は3bと、
上記取付枠4間に生じる隙間を塞ぐように延在さ
せている。
された従来の窓取付装置を示す横断面図であり、
図において、1は空気調和機本体、入力この空気
調和機本体1を取付ける窓枠、3a,3bは各々
左右の引戸である。4は上記窓枠2に空気調和機
本体1を取付ける取付枠で、空気調和機本体1を
支持するよう額縁状に枠組みされた主枠5と、主
枠5に嵌合して上下にスライド自在な可動枠6よ
りなり窓枠の上下寸法に合わせて調節自在にして
ある。この主枠5と可動枠6は一般にアルミ材或
いは硬質プラスチツク材による押出し成形されて
いる。7は可動枠6内の開口部を塞ぐパネル、8
はパツキンで、断面丁字状の平板部8aは半硬質
プラスチツク材で形成され、ひれ部6aは軟質プ
ラスチツク材で構成される。この平板部8a面に
は粘着剤9が塗布され、取付枠4の室外側面に貼
付けされ、ひれ部6aは、引戸3a又は3bと、
上記取付枠4間に生じる隙間を塞ぐように延在さ
せている。
以上のように構成され、第6図に示されるよう
に空気調和機本体1を窓枠の左側に設置する場合
は、窓枠2の左側に寄せて取付枠4を窓枠2に固
定し、本体1をこの取付枠4に固定する。左引戸
3aは半開状態に開き空気調和機本体1が屋外に
開放され、外気との通気を可能にして、運転でき
るようにしている。このとき、左引戸3aと取付
枠4との前後方向に位置ズレによる隙間を塞ぐよ
う、パツキン8のひれ部8bが左引戸3aに当接
される。空気調和機本体1を窓枠の右側に設置す
る場合は、上述の左側設置の逆勝手になるように
同様の方法で行われる。
に空気調和機本体1を窓枠の左側に設置する場合
は、窓枠2の左側に寄せて取付枠4を窓枠2に固
定し、本体1をこの取付枠4に固定する。左引戸
3aは半開状態に開き空気調和機本体1が屋外に
開放され、外気との通気を可能にして、運転でき
るようにしている。このとき、左引戸3aと取付
枠4との前後方向に位置ズレによる隙間を塞ぐよ
う、パツキン8のひれ部8bが左引戸3aに当接
される。空気調和機本体1を窓枠の右側に設置す
る場合は、上述の左側設置の逆勝手になるように
同様の方法で行われる。
引戸3a又は3bは半開状態で止めるには、図
示しないが例えば実開昭59−155431や実開昭60−
50723に示される方法で行われている。
示しないが例えば実開昭59−155431や実開昭60−
50723に示される方法で行われている。
従来の窓取付装置は以上のように構成されてい
るので、引戸の開閉はパツキンを押し除けながら
引かれるが、したがつて左側、右側取付によつて
引戸との隙間が大きく異り、各々に合つたパツキ
ンを用意するが現場合においてひれ部の長さを切
除して調整しなければならない欠点があつた。ま
た、特に窓枠の左側設置の場合パツキンのひれ部
は長くなるので、引戸の開閉の調子によつてひれ
部の先端が波打ち状に変形し、引戸との接触が部
分的に不確実となり、風雨が入り込むなどの欠点
があつた。
るので、引戸の開閉はパツキンを押し除けながら
引かれるが、したがつて左側、右側取付によつて
引戸との隙間が大きく異り、各々に合つたパツキ
ンを用意するが現場合においてひれ部の長さを切
除して調整しなければならない欠点があつた。ま
た、特に窓枠の左側設置の場合パツキンのひれ部
は長くなるので、引戸の開閉の調子によつてひれ
部の先端が波打ち状に変形し、引戸との接触が部
分的に不確実となり、風雨が入り込むなどの欠点
があつた。
この考案は上記のような問題点を解消するため
になされたもので、引戸の開閉と、半開状態のス
トツパーとを容易に操作できるとともに、空気調
和機本体の取付位置を窓枠の左側、右側いずれで
あつても同一部材で対応でき、取付枠と引戸との
隙間を確実にシールすることのできる窓取付装置
を得ることを目的とする。
になされたもので、引戸の開閉と、半開状態のス
トツパーとを容易に操作できるとともに、空気調
和機本体の取付位置を窓枠の左側、右側いずれで
あつても同一部材で対応でき、取付枠と引戸との
隙間を確実にシールすることのできる窓取付装置
を得ることを目的とする。
この考案に係る窓取付装置は、取付枠に係合し
て略90°前後に回転開閉する閉鎖具を備え、空気
調和機使用状態では屋外側に突出して、引戸を、
半開状にストツプさせるとともに、引戸端面に当
接して外気との遮閉を行い、窓枠の上下の引戸レ
ール部はその凹凸に容易に馴染むハケ状遮閉部材
を閉鎖具上下端に装着させたものである。
て略90°前後に回転開閉する閉鎖具を備え、空気
調和機使用状態では屋外側に突出して、引戸を、
半開状にストツプさせるとともに、引戸端面に当
接して外気との遮閉を行い、窓枠の上下の引戸レ
ール部はその凹凸に容易に馴染むハケ状遮閉部材
を閉鎖具上下端に装着させたものである。
この考案における窓取付装置は、取付枠と引戸
との間の隙間を塞ぐ閉鎖具が剛性部材より形成さ
れているので、閉鎖具自身が引戸の半開状を保持
するストツパーを兼ね、かつ、閉鎖具と引戸の端
とは比較的広い面で当接されてシールを確実に
し、空気調和機本体の取付位置を窓の左側・右側
により引戸と取付枠との隙間大小があつても同一
部材をもつて単に左右逆勝手に組付けするのみで
遮閉状態を確実に保持する。
との間の隙間を塞ぐ閉鎖具が剛性部材より形成さ
れているので、閉鎖具自身が引戸の半開状を保持
するストツパーを兼ね、かつ、閉鎖具と引戸の端
とは比較的広い面で当接されてシールを確実に
し、空気調和機本体の取付位置を窓の左側・右側
により引戸と取付枠との隙間大小があつても同一
部材をもつて単に左右逆勝手に組付けするのみで
遮閉状態を確実に保持する。
以下、この考案の一実施例を図について説明す
る、第1〜3図において、1は空気調和機本体、
3a,3bは左右の引戸、4は取付枠で、主枠5
と可動枠6よりなり、アルミ材或いは硬質プラス
チツク材等の押出し成形よりなる。10は閉鎖具
で、アルミ材或は硬質プラスチツク材等の押出し
成形よりなり、支軸部12と閉鎖部13により構
成され、支軸部12に対応して取付枠4の主枠5
には軸受部14が形成されている。15はクツシ
ヨンで、軟質発泡材で形成され、閉鎖部13のほ
ぼ全長に渡り装着され、引戸3a,3bとの気密
性をより確実にしている。16はハケ状の遮閉部
材で、毛足が長く、屈曲に対し復元力の比較的強
いプラスチツク線維を平板状に束ねて形成してお
り、閉鎖部13の上下端部に装着している。17
は軸受部材で軸受部18を中心に左右同形の嵌合
片19が形成され、可動枠6の嵌合溝20にスラ
イド装着される。この軸受部18は主枠5の軸受
部14と同一軸上に位置され、閉鎖部13の支軸
部12を係合支持する。21は主枠5及び軸受部
17のストツプ面で、閉鎖具10を屋外方向に回
転させたとき閉鎖部13の首部22が当接してそ
の位置を規制する。
る、第1〜3図において、1は空気調和機本体、
3a,3bは左右の引戸、4は取付枠で、主枠5
と可動枠6よりなり、アルミ材或いは硬質プラス
チツク材等の押出し成形よりなる。10は閉鎖具
で、アルミ材或は硬質プラスチツク材等の押出し
成形よりなり、支軸部12と閉鎖部13により構
成され、支軸部12に対応して取付枠4の主枠5
には軸受部14が形成されている。15はクツシ
ヨンで、軟質発泡材で形成され、閉鎖部13のほ
ぼ全長に渡り装着され、引戸3a,3bとの気密
性をより確実にしている。16はハケ状の遮閉部
材で、毛足が長く、屈曲に対し復元力の比較的強
いプラスチツク線維を平板状に束ねて形成してお
り、閉鎖部13の上下端部に装着している。17
は軸受部材で軸受部18を中心に左右同形の嵌合
片19が形成され、可動枠6の嵌合溝20にスラ
イド装着される。この軸受部18は主枠5の軸受
部14と同一軸上に位置され、閉鎖部13の支軸
部12を係合支持する。21は主枠5及び軸受部
17のストツプ面で、閉鎖具10を屋外方向に回
転させたとき閉鎖部13の首部22が当接してそ
の位置を規制する。
次に動作について説明する、窓枠の左側に空気
調和機本体を設置して、今、運転状態にすると
き、左引戸3aは半開状に引き開けられ、閉鎖具
10を屋外方向に回転させ首部22がストツプ面
21に当接させる、次に左引戸3aを窓閉閉め方
向に引き、その端面をクツシヨン15に押し当
て、閉鎖具10によつて引戸3aは半開状態を規
制するとともに、適宜施錠手段によつて、引き開
きを規制する。この時、閉鎖具10の上下端は窓
枠2上下の引戸レール部23,24には、ハケ状
遮閉部材16がその凹凸に馴染んで引戸レール部
23,24の隙間を塞ぐ。
調和機本体を設置して、今、運転状態にすると
き、左引戸3aは半開状に引き開けられ、閉鎖具
10を屋外方向に回転させ首部22がストツプ面
21に当接させる、次に左引戸3aを窓閉閉め方
向に引き、その端面をクツシヨン15に押し当
て、閉鎖具10によつて引戸3aは半開状態を規
制するとともに、適宜施錠手段によつて、引き開
きを規制する。この時、閉鎖具10の上下端は窓
枠2上下の引戸レール部23,24には、ハケ状
遮閉部材16がその凹凸に馴染んで引戸レール部
23,24の隙間を塞ぐ。
今、空気調和機を使用せず窓を開閉したいとき
には、左引戸3aの施錠を解除し、一担引戸3a
を開く方向に引き、閉鎖具10を室内側に回転さ
せる、これにより閉鎖具10は窓枠この室内側に
引き込まれ引戸3a又は3bは任意に開閉でき
る。
には、左引戸3aの施錠を解除し、一担引戸3a
を開く方向に引き、閉鎖具10を室内側に回転さ
せる、これにより閉鎖具10は窓枠この室内側に
引き込まれ引戸3a又は3bは任意に開閉でき
る。
空気調和機本体を窓枠の右側に設置する場合は
上述と左右を逆にして同一方法で組付け及び操作
させればよい。
上述と左右を逆にして同一方法で組付け及び操作
させればよい。
第4〜5図は他の実施例を示すもので、上述し
た支軸部12と、軸受部14,18の内・外嵌合
を逆にしたもので、上述と同様の作用をなす。
た支軸部12と、軸受部14,18の内・外嵌合
を逆にしたもので、上述と同様の作用をなす。
また、上記実施例では上下引戸レール部23,
24の遮閉にハケ状の遮閉部材16を閉鎖具10
の上下端に装着したが、クツシヨン15の上下端
を閉鎖具10の上下端よりも突出させ、クツシヨ
ン15の先端が引戸レール部23,24の凹凸に
馴染むように多数の縦方向の切り込みを入れ、ハ
ケ状を形成させても良い。
24の遮閉にハケ状の遮閉部材16を閉鎖具10
の上下端に装着したが、クツシヨン15の上下端
を閉鎖具10の上下端よりも突出させ、クツシヨ
ン15の先端が引戸レール部23,24の凹凸に
馴染むように多数の縦方向の切り込みを入れ、ハ
ケ状を形成させても良い。
以上のように、この考案によれば閉鎖具を取付
枠に軸支させ屋内・外方向に回転出没可能に構成
したので、引戸の半開状態を保持でき、取付枠と
引戸との間の隙間を確実に遮することができる。
枠に軸支させ屋内・外方向に回転出没可能に構成
したので、引戸の半開状態を保持でき、取付枠と
引戸との間の隙間を確実に遮することができる。
また、閉鎖具の上下端にはハケ状の遮閉部材を
装着したので、引戸レール部の凹凸による開口部
も遮閉することができ、風雨の侵入を防ぐことが
できる。
装着したので、引戸レール部の凹凸による開口部
も遮閉することができ、風雨の侵入を防ぐことが
できる。
第1図はこの考案の一実施例による窓取付装置
を示す部分斜視図、第2図は第1図の−断面
図、第3図は第1図の−断面図、第4図、第
5図はこの考案の他の実施例を示し、各々第1図
の−断面図、−断面図、第6図は従来の
窓取付装置を示す斜視図、第7図は第6図の横断
面図、第8図は従来の窓取付装置のパツキンを示
す部分斜視図である。 1は空気調和機本体、2は窓枠、3a,3bは
左右の引戸、4は取付枠、5は主枠、6は可動
枠、10は閉鎖具、12は支軸部、13は閉鎖
部、14は軸受部、15はクツシヨン、16は遮
閉部材、17は軸受部材、18は軸受部、19は
嵌合溝、21はストツプ面、22は首部である。
なお図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
を示す部分斜視図、第2図は第1図の−断面
図、第3図は第1図の−断面図、第4図、第
5図はこの考案の他の実施例を示し、各々第1図
の−断面図、−断面図、第6図は従来の
窓取付装置を示す斜視図、第7図は第6図の横断
面図、第8図は従来の窓取付装置のパツキンを示
す部分斜視図である。 1は空気調和機本体、2は窓枠、3a,3bは
左右の引戸、4は取付枠、5は主枠、6は可動
枠、10は閉鎖具、12は支軸部、13は閉鎖
部、14は軸受部、15はクツシヨン、16は遮
閉部材、17は軸受部材、18は軸受部、19は
嵌合溝、21はストツプ面、22は首部である。
なお図中、同一符号は同一、又は相当部分を示
す。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 主枠と可動枠で上下寸法調節可能な取付枠よ
りなる窓取付装置において、主枠に軸受部と、
可動枠に嵌合して軸受部を構成する軸受部材を
備え、上記軸受部に嵌合し、屋内外方向に回転
自在に軸支するとともに閉鎖部を屋外に回転さ
せたとき位置規制するストツプ面を備え、主枠
と可動枠とからなる窓枠高さほぼ全長に渡つて
延在する閉鎖具とを備えたことを特徴とする空
気調和機の窓取付装置。 (2) 閉鎖具のほぼ全長に渡つて引戸当接側に装着
したクツシヨンと上下端に比較的毛足の長いハ
ケ状遮閉部材を装着したことを特徴とする、実
用新案登録請求の範囲第(1)項記載の空気調和機
の窓取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987149001U JPH0548011Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987149001U JPH0548011Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6453828U JPS6453828U (ja) | 1989-04-03 |
| JPH0548011Y2 true JPH0548011Y2 (ja) | 1993-12-20 |
Family
ID=31420826
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987149001U Expired - Lifetime JPH0548011Y2 (ja) | 1987-09-29 | 1987-09-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548011Y2 (ja) |
-
1987
- 1987-09-29 JP JP1987149001U patent/JPH0548011Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6453828U (ja) | 1989-04-03 |
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