JPH0548065B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548065B2 JPH0548065B2 JP59173384A JP17338484A JPH0548065B2 JP H0548065 B2 JPH0548065 B2 JP H0548065B2 JP 59173384 A JP59173384 A JP 59173384A JP 17338484 A JP17338484 A JP 17338484A JP H0548065 B2 JPH0548065 B2 JP H0548065B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- slots
- wound
- commutator
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Fee Related
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K23/00—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors
- H02K23/26—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by the armature windings
- H02K23/30—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by the armature windings having lap or loop windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、整流子を有する整流子機例えば整流
子発電機や電気掃除機、電動工具などに用いられ
る整流子電動機に関する。
子発電機や電気掃除機、電動工具などに用いられ
る整流子電動機に関する。
従来例の構成とその問題点
従来より整流子電動機や整流子発電機は、機器
寿命がブラシ寿命によつて制限されるという欠点
をもつため、一定期間内にブラシ交換が必要であ
り、ブラシの長寿命化が望まれている。
寿命がブラシ寿命によつて制限されるという欠点
をもつため、一定期間内にブラシ交換が必要であ
り、ブラシの長寿命化が望まれている。
第2図は、従来の整流子電動機の電機子コイル
の巻装状態の一部を示す。ただし、整流子片数が
24、回転鉄心のスロツト数が12の場合であ
る。
の巻装状態の一部を示す。ただし、整流子片数が
24、回転鉄心のスロツト数が12の場合であ
る。
第2図において、1は回転鉄心である。2は前
記回転鉄心1に設けられたスロツトであり、2−
1,2−2,……,2−6,……,2−12はス
ロツト番号を表わす。前記回転鉄心1に設けられ
たスロツト2の中には、電機子巻線3が装着され
る。4は整流子であり、4−1,4−2,……,
4−24は整流子片の番号を表わす。5はブラシ
である。
記回転鉄心1に設けられたスロツトであり、2−
1,2−2,……,2−6,……,2−12はス
ロツト番号を表わす。前記回転鉄心1に設けられ
たスロツト2の中には、電機子巻線3が装着され
る。4は整流子であり、4−1,4−2,……,
4−24は整流子片の番号を表わす。5はブラシ
である。
電機子巻線3は、コイル3−1とコイル3−2
を含む。コイル3−1は、スロツト2−1及び同
2−6内に巻装され、始端が整流子片4−1に接
続し、終端は整流子片4−2に接続する。コイル
3−2は、その始端がコイル3−1の終端に接続
し、コイル3−1が巻装されたスロツト2−1及
び同2−6内に巻装され、その終端は整流子片4
−2の隣りの整流子片4−3に接続する。このよ
うにして、コイル3−1及び同3−2が電機子巻
線3を形成する。同様に、電機子巻線6はスロツ
ト2−2及び同2−7に巻装されたコイル6−1
及び同6−2からなる。以下同様に、回転鉄心1
のスロツト2に全周にわたり12個の電機子巻線が
巻装され、それらが全体として電機子コイルを構
成する。Pは、電機子の回転方向を示す。また、
ブラシ5の図示位置は、電機子巻線3を構成する
1つのコイル3−1が整流を完了する寸前に対応
し、この状態でブラシ5は、少なくとも回転方向
後位のコイル3−2を短絡している。
を含む。コイル3−1は、スロツト2−1及び同
2−6内に巻装され、始端が整流子片4−1に接
続し、終端は整流子片4−2に接続する。コイル
3−2は、その始端がコイル3−1の終端に接続
し、コイル3−1が巻装されたスロツト2−1及
び同2−6内に巻装され、その終端は整流子片4
−2の隣りの整流子片4−3に接続する。このよ
うにして、コイル3−1及び同3−2が電機子巻
線3を形成する。同様に、電機子巻線6はスロツ
ト2−2及び同2−7に巻装されたコイル6−1
及び同6−2からなる。以下同様に、回転鉄心1
のスロツト2に全周にわたり12個の電機子巻線が
巻装され、それらが全体として電機子コイルを構
成する。Pは、電機子の回転方向を示す。また、
ブラシ5の図示位置は、電機子巻線3を構成する
1つのコイル3−1が整流を完了する寸前に対応
し、この状態でブラシ5は、少なくとも回転方向
後位のコイル3−2を短絡している。
以上のように、構成された整流子電動機におい
て、回転方向単位のコイル3−1が整流を終る時
点では、ブラシ5で短絡された同一スロツト内の
コイル3−2との変圧器作用による火花抑制効果
により、火花発生が小さい。しかし回転方向後位
のコイル3−2が整流を終る時点では、同一スロ
ツト内ではブラシ5で短絡されたコイルが存在せ
ず、回転方向後位のスロツト2−2内に巻装され
た電機子巻線6の回転方向前位のコイル6−1と
の相互インダクタンスのみに頼るため、火花抑制
効果が少なくなるブラツクバー現象が発生してい
た。また、整流子発電機においても同様の現象が
発生していた。
て、回転方向単位のコイル3−1が整流を終る時
点では、ブラシ5で短絡された同一スロツト内の
コイル3−2との変圧器作用による火花抑制効果
により、火花発生が小さい。しかし回転方向後位
のコイル3−2が整流を終る時点では、同一スロ
ツト内ではブラシ5で短絡されたコイルが存在せ
ず、回転方向後位のスロツト2−2内に巻装され
た電機子巻線6の回転方向前位のコイル6−1と
の相互インダクタンスのみに頼るため、火花抑制
効果が少なくなるブラツクバー現象が発生してい
た。また、整流子発電機においても同様の現象が
発生していた。
発明の目的
本発明は、上記の欠点に鑑み、火花抑制効果を
大きくすることによりブラシ寿命の向上を図り、
機器自体の寿命向上をも図つた整流子機を提供す
ることを目的とする。
大きくすることによりブラシ寿命の向上を図り、
機器自体の寿命向上をも図つた整流子機を提供す
ることを目的とする。
発明の構成
この目的を達成するために、本発明の整流子機
は、1対のスロツトに巻装されたコイルと、前記
1対のスロツトを含む2対のスロツトに巻装され
たコイルとからなる電機子巻線を順次接続して電
機子コイルを構成し、もつて、変圧器作用の効果
を向上させてブラシ寿命の向上を図り、機器自体
の高寿命化を図る。
は、1対のスロツトに巻装されたコイルと、前記
1対のスロツトを含む2対のスロツトに巻装され
たコイルとからなる電機子巻線を順次接続して電
機子コイルを構成し、もつて、変圧器作用の効果
を向上させてブラシ寿命の向上を図り、機器自体
の高寿命化を図る。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について、図面を参照し
て説明する。
て説明する。
第1図は、本発明の実施例における整流子電動
機のコイルの巻装状態の一部を示すものであり、
整流子片の数が24、回転鉄心のスロツト数が1
2の場合である。第1図において、11は回転鉄
心である。12は、前記回転鉄心11に設けられ
たスロツトであり12−1,12−2,……,1
2−6,……12−12、スロツト番号を表わ
す。前記回転鉄心11に設けられたスロツト12
の中には、順次、電機子巻線が装着され、第1図
には、巻線13,16を例示した。14は整流子
であり14−1,14−2,……,14−24、
整流子片の番号を表わす。15はブラシである。
機のコイルの巻装状態の一部を示すものであり、
整流子片の数が24、回転鉄心のスロツト数が1
2の場合である。第1図において、11は回転鉄
心である。12は、前記回転鉄心11に設けられ
たスロツトであり12−1,12−2,……,1
2−6,……12−12、スロツト番号を表わ
す。前記回転鉄心11に設けられたスロツト12
の中には、順次、電機子巻線が装着され、第1図
には、巻線13,16を例示した。14は整流子
であり14−1,14−2,……,14−24、
整流子片の番号を表わす。15はブラシである。
電機子巻線13は、コイル13−1とコイル1
3−2からなる。コイル13−1は始端が整流子
片14−1に接続し、スロツト12−1及び同1
2−6内に巻装され、終端が整流子片14−2に
接続する。コイル13−2は、その始端がコイル
13−1の終端に接続し、前述とコイル13−1
が巻装されたスロツト12−1及び同12−6内
とこれらに隣接するスロツト12−2及び同12
−7内の2対のスロツト内に巻装され、終端は、
整流子片14−3に接続する。同様に、電機子巻
線16は、スロツト12−2及び同12−7に巻
装されたコイル16−1と、スロツト12−2及
び12−7並びにスロツト12−3及び同び12
−8に巻装されたコイル16−2により構成され
ている。以下同様に、回転鉄心1のスロツト12
の全周にわたり巻装した12個の電機子巻線が電機
子コイルを構成している。
3−2からなる。コイル13−1は始端が整流子
片14−1に接続し、スロツト12−1及び同1
2−6内に巻装され、終端が整流子片14−2に
接続する。コイル13−2は、その始端がコイル
13−1の終端に接続し、前述とコイル13−1
が巻装されたスロツト12−1及び同12−6内
とこれらに隣接するスロツト12−2及び同12
−7内の2対のスロツト内に巻装され、終端は、
整流子片14−3に接続する。同様に、電機子巻
線16は、スロツト12−2及び同12−7に巻
装されたコイル16−1と、スロツト12−2及
び12−7並びにスロツト12−3及び同び12
−8に巻装されたコイル16−2により構成され
ている。以下同様に、回転鉄心1のスロツト12
の全周にわたり巻装した12個の電機子巻線が電機
子コイルを構成している。
Pは、電動子の回転方向を示す。またブラシ1
5の図示位置は、電機子巻線13を構成する1つ
のコイル13−1が整流を完了する寸前に対応
し、この状態でブラシ15は、少なくとも、回転
方向後位のコイル13−2を短絡している。
5の図示位置は、電機子巻線13を構成する1つ
のコイル13−1が整流を完了する寸前に対応
し、この状態でブラシ15は、少なくとも、回転
方向後位のコイル13−2を短絡している。
以上のように構成された本発明の整流子電動機
において、回転方向前位のコイル13−1が整流
を終る時点では、ブラシ15で短絡された同一ス
ロツト内のコイル13−2との変圧器作用による
火花抑制効果により、火花発生が小さい。また回
転方向後位のコイル13−2が整流が終る時点で
は、回転方向後位の次のコイル16−1との変圧
器作用により火花抑制効果により、火災発生が小
さく、ブラツクバー現象を抑制することができ
る。
において、回転方向前位のコイル13−1が整流
を終る時点では、ブラシ15で短絡された同一ス
ロツト内のコイル13−2との変圧器作用による
火花抑制効果により、火花発生が小さい。また回
転方向後位のコイル13−2が整流が終る時点で
は、回転方向後位の次のコイル16−1との変圧
器作用により火花抑制効果により、火災発生が小
さく、ブラツクバー現象を抑制することができ
る。
以上のように、本実施例によれば、回転鉄心の
スロツト数の整数倍の整流子片を備え、回転鉄心
の1対のスロツトに巻装されたコイルと前記1対
のスロツトを含む2対のスロツトに巻装されたコ
イルとからなる電機子巻線によつて電機子コイル
を構成しているので、整流が改善され、ブラツク
バー現象も抑制され、ブラシ寿命の向上を図るこ
とができる。ひいては、電動機寿命も向上するこ
とになる。500W級の交流整流子電動機にて検討
した結果、ブラシ寿命を1.3倍に延ばすことがで
きることは確認した。
スロツト数の整数倍の整流子片を備え、回転鉄心
の1対のスロツトに巻装されたコイルと前記1対
のスロツトを含む2対のスロツトに巻装されたコ
イルとからなる電機子巻線によつて電機子コイル
を構成しているので、整流が改善され、ブラツク
バー現象も抑制され、ブラシ寿命の向上を図るこ
とができる。ひいては、電動機寿命も向上するこ
とになる。500W級の交流整流子電動機にて検討
した結果、ブラシ寿命を1.3倍に延ばすことがで
きることは確認した。
なお、本実施例では、整流子片が24個で回転鉄
心のスロツト数が12ある場合について説明した
が、本発明にとつては、整流子片数が、回転鉄心
スロツト数の2倍以上の整数倍であればよい。整
流子発電機においても同様である。
心のスロツト数が12ある場合について説明した
が、本発明にとつては、整流子片数が、回転鉄心
スロツト数の2倍以上の整数倍であればよい。整
流子発電機においても同様である。
また上記説明した実施例では、回転方向前位に
あるコイルを1対のスロツトに巻装し、回転方向
後位にあるコイルを2対のスロツトに巻装した
が、回転方向前位にあるコイルを、より前位の発
機子コイルの後位コイルの巻装されるスロツトを
含む2対のスロツトに巻装し、回転方向後位のコ
イルを1対のスロツトに巻装してもよいことは言
うまでもない。
あるコイルを1対のスロツトに巻装し、回転方向
後位にあるコイルを2対のスロツトに巻装した
が、回転方向前位にあるコイルを、より前位の発
機子コイルの後位コイルの巻装されるスロツトを
含む2対のスロツトに巻装し、回転方向後位のコ
イルを1対のスロツトに巻装してもよいことは言
うまでもない。
発明の効果
以上のように本発明は、ブラシ寿命の向上を図
り、機器自体の高寿命化を図ることができ、その
実用的効果は大なるものがある。
り、機器自体の高寿命化を図ることができ、その
実用的効果は大なるものがある。
第1図は、本発明の一実施例を示す整流子電動
機の電機子コイルの巻線配置を示す結線図であ
り、第2図は、従来の整流子電動機の電機子コイ
ルの巻線配置を示す結線図である。 1,11……回転鉄心、2,12……スロツ
ト、3,6,13,16……コイル、4,14…
…整流子、5,15……ブラシ。
機の電機子コイルの巻線配置を示す結線図であ
り、第2図は、従来の整流子電動機の電機子コイ
ルの巻線配置を示す結線図である。 1,11……回転鉄心、2,12……スロツ
ト、3,6,13,16……コイル、4,14…
…整流子、5,15……ブラシ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 回転鉄心スロツト数の2倍以上の整数倍の整
流子片を備え、2つのコイルの一方の終端を他方
のコイルの始端に接続してなる電機子巻線を順次
接続して電機子コイルを構成する整流子機であつ
て、 電機子巻線の第1のコイルが1対のスロツトに
巻装され、第2のコイルが、当該1対のスロツト
と、隣接する電機子巻線の一方のコイルが巻装さ
れた1対のスロツトとの2対のスロツトに巻装さ
れていることを特徴とする整流子機。 2 前記第2のコイルが電機子の回転方向に関し
て前記第1のコイルより後方に位置し、当該第2
のコイルの巻装された2対のスロツトの内の1対
が、回転方向後位の電機子巻線の第1のコイルの
巻装されるスロツト対であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の整流子機。 3 前記第2のコイルが電機子の回転方向に関し
て前記第1のコイルより前方に位置し、当該第2
のコイルの巻装された2対のスロツトの内の1対
が、回転方向前位の電機子巻線の第1のコイルの
巻装されたスロツト対であることを特徴とする特
許請求の範囲第1項に記載の整流子機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173384A JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173384A JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152145A JPS6152145A (ja) | 1986-03-14 |
| JPH0548065B2 true JPH0548065B2 (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=15959398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59173384A Granted JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152145A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3847740B2 (ja) * | 2002-09-27 | 2006-11-22 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イー・エックス・テクノ | 発電装置 |
| JP3914196B2 (ja) * | 2003-07-18 | 2007-05-16 | 株式会社エヌ・ティ・ティ・データ・イー・エックス・テクノ | 発電装置 |
| GB2460404A (en) * | 2008-05-28 | 2009-12-02 | Johnson Electric Sa | Winding the rotor of a 24v DC motor |
-
1984
- 1984-08-22 JP JP59173384A patent/JPS6152145A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6152145A (ja) | 1986-03-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |