JPH0611176B2 - ブラシ付モ−タ - Google Patents
ブラシ付モ−タInfo
- Publication number
- JPH0611176B2 JPH0611176B2 JP6994284A JP6994284A JPH0611176B2 JP H0611176 B2 JPH0611176 B2 JP H0611176B2 JP 6994284 A JP6994284 A JP 6994284A JP 6994284 A JP6994284 A JP 6994284A JP H0611176 B2 JPH0611176 B2 JP H0611176B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- width
- brush
- commutator
- armature
- rotation
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K13/00—Structural associations of current collectors with motors or generators, e.g. brush mounting plates or connections to windings; Disposition of current collectors in motors or generators; Arrangements for improving commutation
- H02K13/10—Arrangements of brushes or commutators specially adapted for improving commutation
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01R—ELECTRICALLY-CONDUCTIVE CONNECTIONS; STRUCTURAL ASSOCIATIONS OF A PLURALITY OF MUTUALLY-INSULATED ELECTRICAL CONNECTING ELEMENTS; COUPLING DEVICES; CURRENT COLLECTORS
- H01R39/00—Rotary current collectors, distributors or interrupters
- H01R39/02—Details for dynamo electric machines
- H01R39/18—Contacts for co-operation with commutator or slip-ring, e.g. contact brush
- H01R39/26—Solid sliding contacts, e.g. carbon brush
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Current Collectors (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、ブラシ付モータに関し、詳言すれば円周上に
多数のセグメントを備えた整流子と該整流子のセグメン
トに対向して配設されるブラシとを有するブラシ付モー
タに関するものである。
多数のセグメントを備えた整流子と該整流子のセグメン
トに対向して配設されるブラシとを有するブラシ付モー
タに関するものである。
(従来技術) 従来のブラシ付モータを第1図を参照して説明する。図
において、円板状の整流子1の円周上には多数のセグメ
ント(整流子片)2がその幅3を有してかつそれらの間
に溝幅4の間隔を置いて配置されている。この場合に整
流子1のセグメント2の数は、例えば23個である。整
流子1の円周部にはこれと対向してブラシ5が配設さ
れ、このブラシの幅は符号6で示される。この構成にお
いてブラシ5の幅6はセグメント2の幅3より幾らか大
きくなつている。
において、円板状の整流子1の円周上には多数のセグメ
ント(整流子片)2がその幅3を有してかつそれらの間
に溝幅4の間隔を置いて配置されている。この場合に整
流子1のセグメント2の数は、例えば23個である。整
流子1の円周部にはこれと対向してブラシ5が配設さ
れ、このブラシの幅は符号6で示される。この構成にお
いてブラシ5の幅6はセグメント2の幅3より幾らか大
きくなつている。
上述のごとき従来のブラシ付モータにおいては、ブラシ
幅およびブラシ取付け角度をモータのトルクリツプルを
考慮しないで適当に決定していたため、モータの回転中
の電機子の外周部に回転対称に捲回された多数のコイル
の中、駆動電流が実質的に流れないコイルの数が変動
し、従つて、ブラシ5間の抵抗の変化の幅および誘起電
圧の変化の幅も大きくなつて、回転中のトルクリツプル
が大きくかつ回転ムラが大きくなつてモータ特性を悪く
している。
幅およびブラシ取付け角度をモータのトルクリツプルを
考慮しないで適当に決定していたため、モータの回転中
の電機子の外周部に回転対称に捲回された多数のコイル
の中、駆動電流が実質的に流れないコイルの数が変動
し、従つて、ブラシ5間の抵抗の変化の幅および誘起電
圧の変化の幅も大きくなつて、回転中のトルクリツプル
が大きくかつ回転ムラが大きくなつてモータ特性を悪く
している。
(目的) 本発明の目的は、回転ムラ(トルクリツプル)が小さ
く、モータ回転中の電機子抵抗の変化、誘起電圧の変化
および有効導体数、すなわち電流の流れているコイルの
数の変化が少ないブラシ付モータを提供することにあ
る。
く、モータ回転中の電機子抵抗の変化、誘起電圧の変化
および有効導体数、すなわち電流の流れているコイルの
数の変化が少ないブラシ付モータを提供することにあ
る。
(構成) 以下、本発明を第3図に示す実施例について説明する。
図中、第1図と同一または相当部分には同一符号を付し
て示す。
図中、第1図と同一または相当部分には同一符号を付し
て示す。
円板状の整流子1の円周上には多数のセグメント2がそ
の幅3を有してかつそれらの間に溝幅4の間隔を置いて
配置されている。整流子1の円周部にはこれと対向して
ブラシ5が配設され、このブラシの幅は符号6で示され
る。ブラシの幅6は、図から明らかなごとく、セグメン
ト2の幅3と整流子の溝幅、すなわち隣接するセグメン
ト2間の間隔4の2つ分の幅となつている。一般的に
は、ブラシ5は整流子1の円周上にn倍のセグメント幅
+(n+1)整流子の溝幅の円周長さに相当する円弧長
さとすることができる。ここでnは通常1以上の整数、
例えばn=1,2,3……で、好ましくは小さく選ばれ
る。なお、この実施例においてブラシ取付け角度は60
゜に選ばれている。
の幅3を有してかつそれらの間に溝幅4の間隔を置いて
配置されている。整流子1の円周部にはこれと対向して
ブラシ5が配設され、このブラシの幅は符号6で示され
る。ブラシの幅6は、図から明らかなごとく、セグメン
ト2の幅3と整流子の溝幅、すなわち隣接するセグメン
ト2間の間隔4の2つ分の幅となつている。一般的に
は、ブラシ5は整流子1の円周上にn倍のセグメント幅
+(n+1)整流子の溝幅の円周長さに相当する円弧長
さとすることができる。ここでnは通常1以上の整数、
例えばn=1,2,3……で、好ましくは小さく選ばれ
る。なお、この実施例においてブラシ取付け角度は60
゜に選ばれている。
第6図は本発明の他の実施例を示すものであるが、この
実施例ではブラシ取付け角度が180゜に選ばれている
以外は第3図に示した実施例と同一なので、それと同一
部分に同一符号を付して説明は省略する。
実施例ではブラシ取付け角度が180゜に選ばれている
以外は第3図に示した実施例と同一なので、それと同一
部分に同一符号を付して説明は省略する。
次に、本発明によるブラシ付モータの性能を検討するた
めに、モータが1セグメントだけ回転した場合の電機子
抵抗Raの変化について第1図の従来例に対応する第2
図,第3図および第5図の本発明の実施例にそれぞれ対
応する第4図および第6図を参照して説明する。なお、
各図中、r0は1コイルの抵抗値である。
めに、モータが1セグメントだけ回転した場合の電機子
抵抗Raの変化について第1図の従来例に対応する第2
図,第3図および第5図の本発明の実施例にそれぞれ対
応する第4図および第6図を参照して説明する。なお、
各図中、r0は1コイルの抵抗値である。
各図とも電機子抵抗Raを縦軸にかつモータの1セグメ
ントの回転角度を横軸に示す。ブラシ取付け角度60
゜、ブラシ幅3.00mm、セグメント2の幅を2.22
mm、溝幅4を0.50mmとした第2図に示す従来例の実
効巻線コイル抵抗が4.320r0(4.235r0)
であるのに比して、ブラシ取付け角度60゜、ブラシ幅
を3.22mmとした本発明の実施例の場合を示す第4図
においては実効巻線コイル抵抗が4.253r0(4.
176r0)であり、さらに、ブラシ取付け角度を18
0゜、ブラシ幅を3.2178(≒3.22)mmとした
本発明の他の実施例の場合を示す第6図においては実効
巻線コイル抵抗が4.118r0(4.118r0)と
なつている。第2図,第4図および第6図の比較から明
らかなごとく、従来例を示す第2図に比して、本発明の
実施例を示す第4図および第6図においては電機子抵抗
Raの変化が小さくなつていることが認められる。この
ことはモータが1セグメント(正確には、1セグメント
分+1溝幅分)回転する(各図においてこの回転角度は
15.652゜)間に電流が流れているコイルの数の変化が少
なく、この結果誘起電圧の変化、発生トルクの変化およ
びトルクリツプル、すなわち回転ムラを小さくすること
がブラシの幅と整流子のセグメント幅に関係することを
意味し、さらに、第6図から明らかなように、ブラシの
取付け角度も上記性能に関係することが認められる。
ントの回転角度を横軸に示す。ブラシ取付け角度60
゜、ブラシ幅3.00mm、セグメント2の幅を2.22
mm、溝幅4を0.50mmとした第2図に示す従来例の実
効巻線コイル抵抗が4.320r0(4.235r0)
であるのに比して、ブラシ取付け角度60゜、ブラシ幅
を3.22mmとした本発明の実施例の場合を示す第4図
においては実効巻線コイル抵抗が4.253r0(4.
176r0)であり、さらに、ブラシ取付け角度を18
0゜、ブラシ幅を3.2178(≒3.22)mmとした
本発明の他の実施例の場合を示す第6図においては実効
巻線コイル抵抗が4.118r0(4.118r0)と
なつている。第2図,第4図および第6図の比較から明
らかなごとく、従来例を示す第2図に比して、本発明の
実施例を示す第4図および第6図においては電機子抵抗
Raの変化が小さくなつていることが認められる。この
ことはモータが1セグメント(正確には、1セグメント
分+1溝幅分)回転する(各図においてこの回転角度は
15.652゜)間に電流が流れているコイルの数の変化が少
なく、この結果誘起電圧の変化、発生トルクの変化およ
びトルクリツプル、すなわち回転ムラを小さくすること
がブラシの幅と整流子のセグメント幅に関係することを
意味し、さらに、第6図から明らかなように、ブラシの
取付け角度も上記性能に関係することが認められる。
つまり、第1図に示すブラシ5の幅がセグメント2の幅
3より若干大きな従来例においては、電機子が回転する
に連れて、ブラシ5は整流子1の1個のセグメント2と
接する場合と、2個のセグメント2と接する場合があ
り、もう一方のブラシも整流子1のセグメント2に対し
て、1個のみに接触する場合と2個に接触する場合があ
る。ブラシ5が2個のセグメント2と接する場合は、当
該2個のセグメント2間に接続されるコイルには電流が
流れないので、ブラシ5が1個のセグメント2のみに接
触する場合に較べて電機子抵抗Raが低下する。このよ
うに、電機子の回転によつて、ブラシ5が整流子1のセ
グメント2に接触する個数が次々に変化し、それに連れ
て電機子抵抗Raが変動するから、電機子のトルクも変
動する。特に、第1図に示す従来例のように、ブラシ5
の電機子の回転軸の回りの取付け角が60度の場合は、
第2図に示すように、電機子抵抗Raは4.95r0,
4.235r0,3.882r0というように、3通り
に変動する。
3より若干大きな従来例においては、電機子が回転する
に連れて、ブラシ5は整流子1の1個のセグメント2と
接する場合と、2個のセグメント2と接する場合があ
り、もう一方のブラシも整流子1のセグメント2に対し
て、1個のみに接触する場合と2個に接触する場合があ
る。ブラシ5が2個のセグメント2と接する場合は、当
該2個のセグメント2間に接続されるコイルには電流が
流れないので、ブラシ5が1個のセグメント2のみに接
触する場合に較べて電機子抵抗Raが低下する。このよ
うに、電機子の回転によつて、ブラシ5が整流子1のセ
グメント2に接触する個数が次々に変化し、それに連れ
て電機子抵抗Raが変動するから、電機子のトルクも変
動する。特に、第1図に示す従来例のように、ブラシ5
の電機子の回転軸の回りの取付け角が60度の場合は、
第2図に示すように、電機子抵抗Raは4.95r0,
4.235r0,3.882r0というように、3通り
に変動する。
それに対して、本実施例においては、ブラシ5は常に整
流子1の2個のセグメント2と接触するようになつてい
るので、電機子抵抗Raの変動は非常に小さく、特に、
ブラシ5の電機子の回転軸の回りの取付け角が180度
の場合には、第6図に示すように全く変動がない。従つ
て、電機子の電流が流れるコイルの数は常に一定であ
り、発生トルクの変化が少なく、回転ムラを可及的に減
少させることができる。
流子1の2個のセグメント2と接触するようになつてい
るので、電機子抵抗Raの変動は非常に小さく、特に、
ブラシ5の電機子の回転軸の回りの取付け角が180度
の場合には、第6図に示すように全く変動がない。従つ
て、電機子の電流が流れるコイルの数は常に一定であ
り、発生トルクの変化が少なく、回転ムラを可及的に減
少させることができる。
(効果) 以上述べたように本発明によれば、電機子の回転方向に
沿ったブラシの幅を電機子の回転方向に沿った整流子片
の幅と絶縁溝の幅の和の整数倍と、絶縁溝の幅の和に等
しくしたので、回転する電機子の巻線コイルの抵抗値変
動が少なく、発生トルクが一定で回転ムラが殆ど生じな
いようにすることができる。また、1対のブラシの電機
子の回転軸の回りの取付け角度を180度とすれば、電
機子の巻線コイルの抵抗値変動が殆ど生ぜず、発生トル
クを一層安定させることができる。
沿ったブラシの幅を電機子の回転方向に沿った整流子片
の幅と絶縁溝の幅の和の整数倍と、絶縁溝の幅の和に等
しくしたので、回転する電機子の巻線コイルの抵抗値変
動が少なく、発生トルクが一定で回転ムラが殆ど生じな
いようにすることができる。また、1対のブラシの電機
子の回転軸の回りの取付け角度を180度とすれば、電
機子の巻線コイルの抵抗値変動が殆ど生ぜず、発生トル
クを一層安定させることができる。
第1図および第2図は従来例を示すもので、第1図はそ
の構成を部分的に示す平面、第2図は第1図の構成につ
いて1セグメントのモータの回転における電機子抵抗の
変化を示す説明図、第3図は本発明によるブラシ付モー
タの一実施例を示す部分平面図、第4図は第2図と同様
なモータの1セグメント回転における電機子抵抗の変化
を示す説明図、第5図は本発明の他の実施例を示す平面
図、第6図は第4図と同様なモータの1セグメント回転
における電機子抵抗の変化を示す説明図である。 1……整流子、2,2……セグメント、3……セグメン
ト幅、4……整流子の溝幅、5……ブラシ、6……ブラ
シ幅。
の構成を部分的に示す平面、第2図は第1図の構成につ
いて1セグメントのモータの回転における電機子抵抗の
変化を示す説明図、第3図は本発明によるブラシ付モー
タの一実施例を示す部分平面図、第4図は第2図と同様
なモータの1セグメント回転における電機子抵抗の変化
を示す説明図、第5図は本発明の他の実施例を示す平面
図、第6図は第4図と同様なモータの1セグメント回転
における電機子抵抗の変化を示す説明図である。 1……整流子、2,2……セグメント、3……セグメン
ト幅、4……整流子の溝幅、5……ブラシ、6……ブラ
シ幅。
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (56)参考文献 特開 昭58−182455(JP,A) 実開 昭56−133279(JP,U) 実開 昭56−22973(JP,U) 実公 昭32−1510(JP,Y1) 新版「電気機器設計学」、第1版、オー ム社、昭和41年11月5日、P.133〜134 (電気機械の理論と実際第2巻)「直流 機械」、共立出版、昭和22年8月25日、 P.152〜153
Claims (2)
- 【請求項1】偶数組のN−S極を有する固定子と、前記
N−S極の間で回転軸の回りに回転可能に支持された電
機子と、該電機子の外周部に回転対称に捲回された多数
のコイルと、該コイルの一端がそれぞれ接続され、各々
の間に所定幅の絶縁溝を有して、前記回転軸の回りに回
転対称に配置された多数の整流子片から成る整流子と、
該整流子に摺接する1対のブラシから成るブラシ付モー
タにおいて、前記電機子の回転方向に沿った前記整流子
片の幅および前記絶縁溝の幅をそれぞれwおよびuとし
た時、前記電機子の回転方向に沿った前記ブラシの幅W
を、 W=w・n+u・(n+1) (nは正の整数) としたことを特徴とするブラシ付モータ。 - 【請求項2】1対のブラシの電機子の回転軸の回りの取
付け角度を180度としたことを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載のブラシ付モータ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6994284A JPH0611176B2 (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ブラシ付モ−タ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6994284A JPH0611176B2 (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ブラシ付モ−タ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60216740A JPS60216740A (ja) | 1985-10-30 |
| JPH0611176B2 true JPH0611176B2 (ja) | 1994-02-09 |
Family
ID=13417215
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6994284A Expired - Lifetime JPH0611176B2 (ja) | 1984-04-10 | 1984-04-10 | ブラシ付モ−タ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0611176B2 (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63302745A (ja) * | 1987-06-02 | 1988-12-09 | Nippon Denso Co Ltd | 車両用交流発電機のためのブラシ |
| WO2001082453A2 (en) * | 2000-04-21 | 2001-11-01 | Chaz Haba | Electric motor assembly |
| JP2005168093A (ja) * | 2003-11-28 | 2005-06-23 | Asmo Co Ltd | モータ |
| CN104682632A (zh) * | 2013-11-29 | 2015-06-03 | 贵州航天林泉电机有限公司 | 提高直流测速发电机电刷与换向器接触可靠性的方法、结构及装置 |
| CN108696052A (zh) * | 2017-04-07 | 2018-10-23 | 德昌电机(深圳)有限公司 | 冷却风扇模组 |
| KR102418545B1 (ko) * | 2021-12-02 | 2022-07-08 | 디와이오토 주식회사 | 진동 및 소음이 감소된 직류 모터 장치 |
-
1984
- 1984-04-10 JP JP6994284A patent/JPH0611176B2/ja not_active Expired - Lifetime
Non-Patent Citations (2)
| Title |
|---|
| (電気機械の理論と実際第2巻)「直流機械」、共立出版、昭和22年8月25日、P.152〜153 |
| 新版「電気機器設計学」、第1版、オーム社、昭和41年11月5日、P.133〜134 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60216740A (ja) | 1985-10-30 |
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