JPS6152145A - 整流子機 - Google Patents
整流子機Info
- Publication number
- JPS6152145A JPS6152145A JP59173384A JP17338484A JPS6152145A JP S6152145 A JPS6152145 A JP S6152145A JP 59173384 A JP59173384 A JP 59173384A JP 17338484 A JP17338484 A JP 17338484A JP S6152145 A JPS6152145 A JP S6152145A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- coil
- slots
- wound
- commutator
- armature
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
- H02K23/00—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors
- H02K23/26—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by the armature windings
- H02K23/30—DC commutator motors or generators having mechanical commutator; Universal AC/DC commutator motors characterised by the armature windings having lap or loop windings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Dc Machiner (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、整流子を有する整流子機例えば整流子発電機
や電気1i除は、電動工具などに用いられる整流子発電
機に関する。
や電気1i除は、電動工具などに用いられる整流子発電
機に関する。
従来例の構成とその問題点
従来J:り整流予電1flJ機や整流子発電機は、は型
寿命がブラシX丁命に上白て制限されるという欠点をも
つため、一定期間内にブラシ交換が必要であり、ブラシ
の長スを白化が望まれている。
寿命がブラシX丁命に上白て制限されるという欠点をも
つため、一定期間内にブラシ交換が必要であり、ブラシ
の長スを白化が望まれている。
第2図は、従来の整流子発電機の電I幾子コイルの巻装
状態の一部を示す。ただし、整流子片数が24、回転鉄
心のスロット数が12の場合である。
状態の一部を示す。ただし、整流子片数が24、回転鉄
心のスロット数が12の場合である。
第2図において、1は回転鉄心である。2は前記回転鉄
心1に設けられたスロットであり、2−1.2−2.・
・・・・・、2−6.・・・・・・、2−124.Lス
ロット番号を表?)で。前記回転鉄心1に設けられたス
ロツト2の中には、電1表子巻線3が装着される。
心1に設けられたスロットであり、2−1.2−2.・
・・・・・、2−6.・・・・・・、2−124.Lス
ロット番号を表?)で。前記回転鉄心1に設けられたス
ロツト2の中には、電1表子巻線3が装着される。
4は整流子であり、4−1.4−2.・・・・・・、4
−24は整流子片の番号を表わづ−05はブラシである
。
−24は整流子片の番号を表わづ−05はブラシである
。
電機子巻線3(よ、コイル3−1とコイル3−2を含む
。コイル3−1は、スロット2−1及び同2−6内に巻
装され、始端が整流子片4−1に接続し、終端は整流子
片4−2に接続づる。コイル3−2は、その始端がコイ
ル3−1の終端に接続し、コイル3−1が巻装されたス
ロット2−1及び同2−6内に巻装され、その終端は整
流子片4−2の隣りの整流子片4−3に接続する。この
ようにして、コイル3−1及び同3−2が電機子巻線3
を形成する。同様に、電1表子巻線6はスロット2−2
及び同2−7に巻装されたコイル6−1及び同6−2か
らなる。以下同様に、回転鉄心1のスロット2に全周に
わたり12個の電機子巻線が巻装され、それらが全体と
して電機子コイルを構成する。Pは、電機子の回転方向
を示す。また、ブラシ5の図示位119は、電機子巻線
3を構成づる1つのコイル3−1が整流を完了する寸前
に対応し、この状態でブラシ5は、少なくとも回転方向
後位のコイル3−2を短絡している。
。コイル3−1は、スロット2−1及び同2−6内に巻
装され、始端が整流子片4−1に接続し、終端は整流子
片4−2に接続づる。コイル3−2は、その始端がコイ
ル3−1の終端に接続し、コイル3−1が巻装されたス
ロット2−1及び同2−6内に巻装され、その終端は整
流子片4−2の隣りの整流子片4−3に接続する。この
ようにして、コイル3−1及び同3−2が電機子巻線3
を形成する。同様に、電1表子巻線6はスロット2−2
及び同2−7に巻装されたコイル6−1及び同6−2か
らなる。以下同様に、回転鉄心1のスロット2に全周に
わたり12個の電機子巻線が巻装され、それらが全体と
して電機子コイルを構成する。Pは、電機子の回転方向
を示す。また、ブラシ5の図示位119は、電機子巻線
3を構成づる1つのコイル3−1が整流を完了する寸前
に対応し、この状態でブラシ5は、少なくとも回転方向
後位のコイル3−2を短絡している。
以上のように、構成された整流子電動間において、回転
方向前位のコイル3−1が整流を終る時点では、ブラシ
5で短絡された同一スロット内のコイル3−2との変圧
器作用による火花抑制効果により、火花発生が小さい。
方向前位のコイル3−1が整流を終る時点では、ブラシ
5で短絡された同一スロット内のコイル3−2との変圧
器作用による火花抑制効果により、火花発生が小さい。
しかし回転方向後位のコイル3−2が整流を終る時点で
は、同一スロット内ではブラシ5で短絡されたコイルが
存在せず、回転方向後位のスロット2−2内に巻装され
た?l[子巻線6の回転方向前位のコイル6−1との相
互インダクタンスのみに頼るため、火花抑制効果が少な
くブラックバー現象が発生していた。
は、同一スロット内ではブラシ5で短絡されたコイルが
存在せず、回転方向後位のスロット2−2内に巻装され
た?l[子巻線6の回転方向前位のコイル6−1との相
互インダクタンスのみに頼るため、火花抑制効果が少な
くブラックバー現象が発生していた。
また、整流子発電態においても同球の現象が発生してい
た。
た。
発明の目的
本発明は、上記の欠点に鑑み、火花抑制効果を大きくす
ることによりブラシ寿命の向上を図り、量器自体の寿命
向上をも図った整流子機を提供す′ることを目的とする
。
ることによりブラシ寿命の向上を図り、量器自体の寿命
向上をも図った整流子機を提供す′ることを目的とする
。
発明の(14成
この目的を達成づ°るために、本発明の整流子機は、1
対のスロットに巻装されたコイルと、前記1対のスロッ
トを含む2対のスロットに巻装されたコイルとからなる
電機子巻線を順次1名続して電機子コイルを+i’l成
し、もつで、変圧器作用の効果を向上させてブラシ寿命
の向上を図り、典型自体の高寿命化を図る。
対のスロットに巻装されたコイルと、前記1対のスロッ
トを含む2対のスロットに巻装されたコイルとからなる
電機子巻線を順次1名続して電機子コイルを+i’l成
し、もつで、変圧器作用の効果を向上させてブラシ寿命
の向上を図り、典型自体の高寿命化を図る。
実施例の説明
以下本発明の一実施例について、図面を参照して説明す
る。
る。
第1図は、本発明の実施例における整流子電動間のコイ
ルの巻装状態の一部を示すものであり、整流子片の数が
24、回、転鉄心のスロット数が12の場合である。第
1図において、11は回φ尺鉄心である。12は、前記
回転鉄心11に設けられl〔スロットであり12−1.
12−2.・・・・・・、12−6.・・・・・・12
−12は、スロット番号を表ねず1.前記回転鉄心11
に設けられたスロット12の中には、順次、電機子巻線
が装着され、第1図には、巻線13.16を例示した。
ルの巻装状態の一部を示すものであり、整流子片の数が
24、回、転鉄心のスロット数が12の場合である。第
1図において、11は回φ尺鉄心である。12は、前記
回転鉄心11に設けられl〔スロットであり12−1.
12−2.・・・・・・、12−6.・・・・・・12
−12は、スロット番号を表ねず1.前記回転鉄心11
に設けられたスロット12の中には、順次、電機子巻線
が装着され、第1図には、巻線13.16を例示した。
14は整流子であり14−1.14−2.・・・・・・
、14−24は、整流子片の番号を表わす。15はブラ
シである。
、14−24は、整流子片の番号を表わす。15はブラ
シである。
電機子巻線13は、コイル13−1とコイル13−2か
らなる。コイル13−1は、始端が整流子片14−1に
接続し、スロット12−1及び同12−6内に巻装され
、終端が整流子片14−2に接続する。コイル13−2
は、その始端がコイル13−1の終端に接続し、前述の
コイル13−1が巻装されたスロット12−1及び同1
2−6内とこれらに隣接するスロット12−2及び同1
2−7内の2対のスロット内に巻装され、終端は整流子
片14−3に接続する。同様に、i[子巻線16は、ス
ロット12−2及び同12−7に巻装されたコイル16
−1と、スロット12−2及び12−7並びにスロット
12−3及び同12−8に0装されたコイル1G−2に
より構成されている。
らなる。コイル13−1は、始端が整流子片14−1に
接続し、スロット12−1及び同12−6内に巻装され
、終端が整流子片14−2に接続する。コイル13−2
は、その始端がコイル13−1の終端に接続し、前述の
コイル13−1が巻装されたスロット12−1及び同1
2−6内とこれらに隣接するスロット12−2及び同1
2−7内の2対のスロット内に巻装され、終端は整流子
片14−3に接続する。同様に、i[子巻線16は、ス
ロット12−2及び同12−7に巻装されたコイル16
−1と、スロット12−2及び12−7並びにスロット
12−3及び同12−8に0装されたコイル1G−2に
より構成されている。
以下同様に、回転鉄心1のスロット12の全周にわたり
巻装した12個の電機子巻線が電機子コイルを溝底して
いる。
巻装した12個の電機子巻線が電機子コイルを溝底して
いる。
Pは、電機子の回り伝方向を示り。まl〔ブラシ15の
図示位:げは、電機子さ線13を構成する1つのコイル
13−1が整流を完了づ゛る寸前に対応し、この状e”
c”ブラシ15は、少なくとも、回転方向後位のコイル
13−2を短絡し°Cいる。
図示位:げは、電機子さ線13を構成する1つのコイル
13−1が整流を完了づ゛る寸前に対応し、この状e”
c”ブラシ15は、少なくとも、回転方向後位のコイル
13−2を短絡し°Cいる。
以上のように構成された本発明の整流子電動機において
、回転方向前位のコイル13−1が整流を終る時点では
、ブラシ15で短絡された同一スロット内のコイル13
−2との変圧器作用による火花抑制効果により、火花発
生が小さい。また回転方向後位のコイル13−2が整流
が柊る時点では、回転方向後位の次のコイル16−1と
の変圧器作用による火花抑制御)宋にJ:す、火IL光
生が小さく、ブラックバー現象を抑制することがでさる
。
、回転方向前位のコイル13−1が整流を終る時点では
、ブラシ15で短絡された同一スロット内のコイル13
−2との変圧器作用による火花抑制効果により、火花発
生が小さい。また回転方向後位のコイル13−2が整流
が柊る時点では、回転方向後位の次のコイル16−1と
の変圧器作用による火花抑制御)宋にJ:す、火IL光
生が小さく、ブラックバー現象を抑制することがでさる
。
以上のように、本実施例によれば、回転鉄心のスロット
数の整数倍の整流子片をullえ、回転鉄心の1対のス
ロツトに巻装されたコイルと前記1対のスロットを含む
2対のスロットに巻装されたコイルとからなる雷践子巻
線によって電間子コイルをIR成しているので、整流が
改善され、ブラックバー現象も抑制され、ブラシ寿命の
向上を図ることができる。ひいては、′ri肋礪寿命も
向上することになる。、500W級の交流整流子電動機
にて検討した結果、ブラシ寿命を1.3倍に延ばすこと
ができることを確認した。
数の整数倍の整流子片をullえ、回転鉄心の1対のス
ロツトに巻装されたコイルと前記1対のスロットを含む
2対のスロットに巻装されたコイルとからなる雷践子巻
線によって電間子コイルをIR成しているので、整流が
改善され、ブラックバー現象も抑制され、ブラシ寿命の
向上を図ることができる。ひいては、′ri肋礪寿命も
向上することになる。、500W級の交流整流子電動機
にて検討した結果、ブラシ寿命を1.3倍に延ばすこと
ができることを確認した。
なお、本実施例では、整流子片が24個で回転鉄心のス
ロット数が12ある場合について説明したが、本発明に
とっては、整流子片数が、回転鉄心スロット数の2倍以
上の整数倍であればよい。整流子電動機グ また上記説明した実施例では、回転方向前位にあるコイ
ルを1対のスロットに′0装し、回転方向後位にあるコ
イルを2対のスロットに巻装したが、回転方向前位にあ
るコイルを、より前位のff1fi子コイルの後位コイ
ルの巻装されるスロットを含む2対のスロツトに巻装し
、回転方向後位のコイルを1対のスロットに巻装しても
よいことは言うまでもない。
ロット数が12ある場合について説明したが、本発明に
とっては、整流子片数が、回転鉄心スロット数の2倍以
上の整数倍であればよい。整流子電動機グ また上記説明した実施例では、回転方向前位にあるコイ
ルを1対のスロットに′0装し、回転方向後位にあるコ
イルを2対のスロットに巻装したが、回転方向前位にあ
るコイルを、より前位のff1fi子コイルの後位コイ
ルの巻装されるスロットを含む2対のスロツトに巻装し
、回転方向後位のコイルを1対のスロットに巻装しても
よいことは言うまでもない。
発明の効果
以上のように木ブご明は、ブラシIF命の向上を図り1
機器自体のへズj命化を図ることができ、その実用的効
果は犬なる乙のがfりる1゜
機器自体のへズj命化を図ることができ、その実用的効
果は犬なる乙のがfりる1゜
第1図は、本発明の一実施例を示J整流子電動1項の電
機子コイルの巻線配置を示す結線図であり、第2図は、
従来の整流子電動機の電機子コイルの巻線配置αをポケ
結線図である。 1.11・・・回転鉄心 2.12・・・ス1゛1ツ1
〜3,6.13.16・・・コイ)Lt 4,14・
・・整流子 5,15・・・ブラシ特許出願人 松下
電器産業株式会着 −911:
機子コイルの巻線配置を示す結線図であり、第2図は、
従来の整流子電動機の電機子コイルの巻線配置αをポケ
結線図である。 1.11・・・回転鉄心 2.12・・・ス1゛1ツ1
〜3,6.13.16・・・コイ)Lt 4,14・
・・整流子 5,15・・・ブラシ特許出願人 松下
電器産業株式会着 −911:
Claims (3)
- (1)回転鉄心スロツト数の2倍以上の整数倍の整流子
片を備え、2つのコイルの一方の終端を他方のコイルの
始端に接続してなる電機子巻線を順次接続して電機子コ
イルを構成する整流子機であつて、 電機子巻線の第1のコイルが1対のスロツトに巻装され
、第2のコイルが、当該1対のスロツトと、隣接する電
機子巻線の一方のコイルが巻装された1対のスロツトと
の2対のスロツトに巻装されていることを特徴とする整
流子機。 - (2)前記第2のコイルが電機子の回転方向に関して前
記第1のコイルより後方に位置し、当該第2のコイルの
巻装された2対のスロツトの内の1対が、回転方向後位
の電機子巻線の第1のコイルの巻装されるスロツト対で
あることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載
の整流子機。 - (3)前記第2のコイルが電機子の回転方向に関して前
記第1のコイルより前方に位置し、当該第2のコイルの
巻装された2対のスロツトの内の1対が、回転方向前位
の電機子巻線の第1のコイルの巻装されたスロツト対で
あることを特徴とする特許請求の範囲第(1)項に記載
の整流子機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173384A JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59173384A JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6152145A true JPS6152145A (ja) | 1986-03-14 |
| JPH0548065B2 JPH0548065B2 (ja) | 1993-07-20 |
Family
ID=15959398
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59173384A Granted JPS6152145A (ja) | 1984-08-22 | 1984-08-22 | 整流子機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6152145A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004030203A1 (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-08 | Ntt Data Ex Techno Corporation | 発電装置 |
| WO2005008880A1 (ja) * | 2003-07-18 | 2005-01-27 | Ntt Data Ex Techno Corporation | 発電装置 |
| GB2460404A (en) * | 2008-05-28 | 2009-12-02 | Johnson Electric Sa | Winding the rotor of a 24v DC motor |
-
1984
- 1984-08-22 JP JP59173384A patent/JPS6152145A/ja active Granted
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2004030203A1 (ja) * | 2002-09-27 | 2004-04-08 | Ntt Data Ex Techno Corporation | 発電装置 |
| WO2005008880A1 (ja) * | 2003-07-18 | 2005-01-27 | Ntt Data Ex Techno Corporation | 発電装置 |
| GB2460404A (en) * | 2008-05-28 | 2009-12-02 | Johnson Electric Sa | Winding the rotor of a 24v DC motor |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0548065B2 (ja) | 1993-07-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3733506A (en) | Commutated wound armature assemblies | |
| JPH04285444A (ja) | 電動機の固定子鉄心 | |
| US4459503A (en) | Direct-current electrical motors and generators | |
| JPS6152145A (ja) | 整流子機 | |
| US2732509A (en) | Alternating current dynamo-electric machine | |
| JPS6212361A (ja) | 整流子機 | |
| JPH0624419B2 (ja) | 整流子電動機 | |
| JPH0258855B2 (ja) | ||
| JPS6114744B2 (ja) | ||
| JPH0667163B2 (ja) | 整流子電動機 | |
| JPS5939824Y2 (ja) | 整流子電動機 | |
| JPS61203856A (ja) | 整流子機 | |
| JPS5826562A (ja) | 整流子電動機 | |
| JP2765830B2 (ja) | 電気掃除機用交流整流子電動機 | |
| JPS603659Y2 (ja) | 小型直流モ−タ | |
| JP2588384B2 (ja) | 回転界磁型溶接用発電機 | |
| JPH0467433B2 (ja) | ||
| JPS63249453A (ja) | 交流整流子電動機 | |
| US1950170A (en) | Commutating arrangement for dynamotors | |
| JPS62250852A (ja) | 整流子電動機 | |
| US241054A (en) | muller | |
| JPS5490506A (en) | Commutator of dc motor | |
| Packer | Commutation in universal-type motors | |
| JPS61196742A (ja) | 電動機および発電機の整流装置 | |
| GB359988A (en) | Improvements in and relating to dynamo electric machines |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |