JPH0548202Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548202Y2 JPH0548202Y2 JP1987035542U JP3554287U JPH0548202Y2 JP H0548202 Y2 JPH0548202 Y2 JP H0548202Y2 JP 1987035542 U JP1987035542 U JP 1987035542U JP 3554287 U JP3554287 U JP 3554287U JP H0548202 Y2 JPH0548202 Y2 JP H0548202Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- roller
- fixing
- fixing roller
- contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Elimination Of Static Electricity (AREA)
- Fixing For Electrophotography (AREA)
- Paper Feeding For Electrophotography (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(a) 産業上の利用分野
この考案は、定着ローラ表面の導体部に接触し
てローラ表面を除電する除電ブラシを備えた画像
形成装置の定着ユニツトに関する。
てローラ表面を除電する除電ブラシを備えた画像
形成装置の定着ユニツトに関する。
(b) 従来の技術
一般に電子写真式複写機では、露光工程で感光
体表面に形成された静電潜像部を現像工程でトナ
ー等の現像剤で顕像化する。さらにこの感光体表
面上のトナー像がコロナ放電等で用紙上に転写さ
れる。このとき、用紙上に転写チヤージヤによつ
て帯電した電荷が除電チヤージヤによつて取り除
かれる。これによつて用紙を感光体表面から剥離
しやすくしているが、この用紙の除電が十分にな
されずに転写時の電荷が用紙に残ると、次の定着
工程で用紙がこの電荷による静電気で定着ローラ
に吸着してしまう。そのため従来では、第3図に
示すように用紙上の画像を定着させるフツ素樹脂
層31を除く定着ローラ表面の導体部32に除電
ブラシ33を接触させて、用紙上の電荷をローラ
表面から間接的に取り除くようにしている。
体表面に形成された静電潜像部を現像工程でトナ
ー等の現像剤で顕像化する。さらにこの感光体表
面上のトナー像がコロナ放電等で用紙上に転写さ
れる。このとき、用紙上に転写チヤージヤによつ
て帯電した電荷が除電チヤージヤによつて取り除
かれる。これによつて用紙を感光体表面から剥離
しやすくしているが、この用紙の除電が十分にな
されずに転写時の電荷が用紙に残ると、次の定着
工程で用紙がこの電荷による静電気で定着ローラ
に吸着してしまう。そのため従来では、第3図に
示すように用紙上の画像を定着させるフツ素樹脂
層31を除く定着ローラ表面の導体部32に除電
ブラシ33を接触させて、用紙上の電荷をローラ
表面から間接的に取り除くようにしている。
(c) 考案が解決しようとする問題点
しかしながら、上記従来の定着ユニツトでは、
除電ブラシが直接用紙に接触しないため、用紙上
の電荷が十分除電されず、用紙の電荷による静電
気で用紙の定着ローラへの吸着が発生し、用紙の
剥離がスムーズに行えない欠点があつた。
除電ブラシが直接用紙に接触しないため、用紙上
の電荷が十分除電されず、用紙の電荷による静電
気で用紙の定着ローラへの吸着が発生し、用紙の
剥離がスムーズに行えない欠点があつた。
また、実開昭60−193563号に示される様に、定
着ローラの出紙側下部に用紙裏面と下側ローラ表
面に接触する接地された針状電極を設け、用紙と
定着ローラ両方の除電を行う装置が提案されてい
るが、この装置では、用紙の除電が定着後となる
ために、定着前のトナー像が用紙上の静電気によ
り定着時に乱れるという問題があり、また、接地
電極が定着ローラ出紙側下部に設けられているた
め、定着後の用紙がこの針状電極に引つかかつて
紙づまりを起こす可能性があつた。
着ローラの出紙側下部に用紙裏面と下側ローラ表
面に接触する接地された針状電極を設け、用紙と
定着ローラ両方の除電を行う装置が提案されてい
るが、この装置では、用紙の除電が定着後となる
ために、定着前のトナー像が用紙上の静電気によ
り定着時に乱れるという問題があり、また、接地
電極が定着ローラ出紙側下部に設けられているた
め、定着後の用紙がこの針状電極に引つかかつて
紙づまりを起こす可能性があつた。
この考案の目的は、上記問題点に鑑み、用紙上
の未定着トナー像の乱れが生じないように、用紙
とローラ表面の除電を行い、用紙の定着ローラか
らの剥離をスムーズにする画像形成装置の定着ユ
ニツトを提供することにある。
の未定着トナー像の乱れが生じないように、用紙
とローラ表面の除電を行い、用紙の定着ローラか
らの剥離をスムーズにする画像形成装置の定着ユ
ニツトを提供することにある。
(d) 問題点を解決するための手段
この考案は、導体から成るローラの両端部を除
くローラ表面にフツ素樹脂層を形成した定着ロー
ラと、定着ローラの用紙出紙側の下部から排紙部
に向けて設けられた用紙搬送路と、前記ローラ両
端部の導体部に接触し、フツ素樹脂層に帯電した
電荷を除電する除電ブラシとを設けた画像形成層
の定着ユニツトにおいて、 前記導体部表面の一部を用紙ボイド部位置に対
向させるとともに、定着ローラへの用紙入紙側で
トナー像が形成された用紙表面のボイド部位置に
前記除電ブラシを接触させたことを特徴とする。
くローラ表面にフツ素樹脂層を形成した定着ロー
ラと、定着ローラの用紙出紙側の下部から排紙部
に向けて設けられた用紙搬送路と、前記ローラ両
端部の導体部に接触し、フツ素樹脂層に帯電した
電荷を除電する除電ブラシとを設けた画像形成層
の定着ユニツトにおいて、 前記導体部表面の一部を用紙ボイド部位置に対
向させるとともに、定着ローラへの用紙入紙側で
トナー像が形成された用紙表面のボイド部位置に
前記除電ブラシを接触させたことを特徴とする。
(e) 作用
この考案に係る画像形成装置の定着ユニツトで
は、用紙が定着ローラを通過する時に、用紙ボイ
ド部がローラ表面の導体部に対向するとともに、
定着ローラへの用紙入紙側でトナー像が形成され
た用紙表面のボイド部に除電ブラシが接触する。
この除電ブラシの接触によつて用紙上に帯電した
電荷が定着前に取り除かれる。この定着前の除電
により除電時に未定着トナーが乱れるのを防ぐこ
とができる。また用紙が通過した後には除電ブラ
シがローラ表面の導体部に接触する。この接触で
ローラ表面に用紙によつて帯電した電荷が取り除
かれる。
は、用紙が定着ローラを通過する時に、用紙ボイ
ド部がローラ表面の導体部に対向するとともに、
定着ローラへの用紙入紙側でトナー像が形成され
た用紙表面のボイド部に除電ブラシが接触する。
この除電ブラシの接触によつて用紙上に帯電した
電荷が定着前に取り除かれる。この定着前の除電
により除電時に未定着トナーが乱れるのを防ぐこ
とができる。また用紙が通過した後には除電ブラ
シがローラ表面の導体部に接触する。この接触で
ローラ表面に用紙によつて帯電した電荷が取り除
かれる。
すなわち除電ブラシが用紙とローラ表面とに交
互に接触し、未定着トナーの乱れを防ぎながら、
用紙とローラ表面の電荷が取り除かれる。また、
定着ローラの用紙出紙側下部には除電用の電極が
存在しないため、この電極による紙づまりを起こ
すことがない。これにより用紙と定着ローラとの
吸着作用がなくなり、また、用紙の出紙側での紙
づまりを防止でき、用紙の定着ローラからの剥離
がスムーズになる。
互に接触し、未定着トナーの乱れを防ぎながら、
用紙とローラ表面の電荷が取り除かれる。また、
定着ローラの用紙出紙側下部には除電用の電極が
存在しないため、この電極による紙づまりを起こ
すことがない。これにより用紙と定着ローラとの
吸着作用がなくなり、また、用紙の出紙側での紙
づまりを防止でき、用紙の定着ローラからの剥離
がスムーズになる。
(f) 実施例
第2図はこの考案の実施例である画像形成装置
の定着部および排紙部を示す概略断面図である。
の定着部および排紙部を示す概略断面図である。
定着部,排紙部は画像形成装置内のフレーム1
1に取り付けられている。フレーム11は前後に
配設されており、第2図はその後フレームを示し
ている。
1に取り付けられている。フレーム11は前後に
配設されており、第2図はその後フレームを示し
ている。
この前後フレーム11間の左側には、一対の排
紙ローラ24が取り付けられており、この排紙ロ
ーラ24と、排紙ローラ24の左下部に左上方に
斜めに突設した排紙トレイ25とで排紙部が構成
されている。
紙ローラ24が取り付けられており、この排紙ロ
ーラ24と、排紙ローラ24の左下部に左上方に
斜めに突設した排紙トレイ25とで排紙部が構成
されている。
また、排紙ローラ24の右側に用紙搬送路26
が配設されており、さらにその右側にフレーム1
1に上下一対の定着ローラ21,1が圧接状態に
軸支されている。
が配設されており、さらにその右側にフレーム1
1に上下一対の定着ローラ21,1が圧接状態に
軸支されている。
上定着ローラ21は内部中空のローラ内部にヒ
ータランプ22を収納している。ヒータランプ2
2はローラ表面を加熱して、上下定着ローラによ
る加圧とともに用紙の画像を定着する。この上定
着ローラ21の左下方にはローラ表面に接触する
剥離爪23を取り付けた剥離爪取付軸23aが配
設されている。剥離爪23は、定着ローラに吸着
する用紙を剥離して用紙搬送路26上に落とし、
排紙部に導く。
ータランプ22を収納している。ヒータランプ2
2はローラ表面を加熱して、上下定着ローラによ
る加圧とともに用紙の画像を定着する。この上定
着ローラ21の左下方にはローラ表面に接触する
剥離爪23を取り付けた剥離爪取付軸23aが配
設されている。剥離爪23は、定着ローラに吸着
する用紙を剥離して用紙搬送路26上に落とし、
排紙部に導く。
また下定着ローラ1の右上方部の用紙入紙側に
は、下定着ローラ1表面に接触する除電ブラシ2
が配設されている。上記上下定着ローラ21,
1,剥離爪23および除電ブラシ2とで定着部が
構成されている。また27はこの定着部に転写に
よつてトナー像が上面に形成された用紙3を矢印
L方向に案内する用紙ガイドである。
は、下定着ローラ1表面に接触する除電ブラシ2
が配設されている。上記上下定着ローラ21,
1,剥離爪23および除電ブラシ2とで定着部が
構成されている。また27はこの定着部に転写に
よつてトナー像が上面に形成された用紙3を矢印
L方向に案内する用紙ガイドである。
次に、上記下定着ローラ1と除電ブラシ2との
配置を第1図を参照して説明する。
配置を第1図を参照して説明する。
第1図は下定着ローラ1と除電ブラシ2の配置
を示す平面図である。
を示す平面図である。
下定着ローラ1表面は、ローラ表面中央部に形
成した画像の定着部であるフツ素樹脂層1aと、
そのフツ素樹脂層1aの両側にアルミ素地が露出
したアルミ素地部1bとで構成されている。
成した画像の定着部であるフツ素樹脂層1aと、
そのフツ素樹脂層1aの両側にアルミ素地が露出
したアルミ素地部1bとで構成されている。
またフツ素樹脂層1aの幅は、同図に示すよう
に用紙3の幅Aより、用紙ボイド幅Bだけ短く、
且つ用紙3の左側用紙ボイド部3bが定着ローラ
1の左側アルミ素地部1bに接触するように形成
されている。
に用紙3の幅Aより、用紙ボイド幅Bだけ短く、
且つ用紙3の左側用紙ボイド部3bが定着ローラ
1の左側アルミ素地部1bに接触するように形成
されている。
一方、除電ブラシ2は、第1図において左側フ
レーム11に内側からビス固定されたブラシ取付
材20に取り付けられており、先端部が定着ロー
ラ1表面の用紙ボイド部位置であるアルミ素地部
bに接触している。
レーム11に内側からビス固定されたブラシ取付
材20に取り付けられており、先端部が定着ロー
ラ1表面の用紙ボイド部位置であるアルミ素地部
bに接触している。
このように構成すると、除電ブラシ2先端が用
紙通過時に、用紙ボイド部3bに接触し、用紙通
過後に、ローラ表面の導体部であるアルミ素地部
に接触する。
紙通過時に、用紙ボイド部3bに接触し、用紙通
過後に、ローラ表面の導体部であるアルミ素地部
に接触する。
この除電ブラシの接触により、用紙通過時に用
紙が定着部に入る前に用紙上の電荷が除去され、
用紙通過後には用紙の接触によるローラ表面の電
荷がアルミ素地部から除電される。したがつて、
未定着トナーが定着部で乱れるのを防ぐことがで
きるとともに、ローラ表面の電荷も確実に除電で
きる。
紙が定着部に入る前に用紙上の電荷が除去され、
用紙通過後には用紙の接触によるローラ表面の電
荷がアルミ素地部から除電される。したがつて、
未定着トナーが定着部で乱れるのを防ぐことがで
きるとともに、ローラ表面の電荷も確実に除電で
きる。
このように除電ブラシ2が、用紙上の電荷とそ
の用紙の接触により帯電するローラ表面の導体部
に接触することにより、従来のように除電ブラシ
がローラ表面にのみ接触するものよりも、用紙か
ら直接除電される分だけ除電効果が大となるた
め、用紙と定着ローラとの間で静電気による吸着
作用がなくなり、用紙の剥離がスムーズになる。
の用紙の接触により帯電するローラ表面の導体部
に接触することにより、従来のように除電ブラシ
がローラ表面にのみ接触するものよりも、用紙か
ら直接除電される分だけ除電効果が大となるた
め、用紙と定着ローラとの間で静電気による吸着
作用がなくなり、用紙の剥離がスムーズになる。
(g) 考案の効果
以上の様にこの考案によれば、用紙が定着ロー
ラを通過する時に、用紙ボイド部がローラ表面の
導体部に対向するとともに、定着ローラへの用紙
入紙側でトナー像が形成された用紙表面のボイド
部に除電ブラシが接触する。また用紙通過後には
除電ブラシがローラ表面の導体部に接触する。そ
のため、用紙上の電荷が用紙通過時には定着前に
用紙から直接除電ブラシによつて除電され、未定
着トナー像が定着時に用紙上の静電気によつて乱
れるのを防ぐことができるとともに、用紙通過後
にはローラ表面に用紙の接触により帯電した電荷
が除電ブラシによつて除電されるために、用紙の
定着ローラへの吸着作用がなくなり、用紙の定着
ローラからの剥離がスムーズになる効果がある。
また、除電ブラシを定着ローラの入紙側に設けて
いるため、出紙側に除電ブラシを設けた装置の様
に紙づまりを起こすことがない。
ラを通過する時に、用紙ボイド部がローラ表面の
導体部に対向するとともに、定着ローラへの用紙
入紙側でトナー像が形成された用紙表面のボイド
部に除電ブラシが接触する。また用紙通過後には
除電ブラシがローラ表面の導体部に接触する。そ
のため、用紙上の電荷が用紙通過時には定着前に
用紙から直接除電ブラシによつて除電され、未定
着トナー像が定着時に用紙上の静電気によつて乱
れるのを防ぐことができるとともに、用紙通過後
にはローラ表面に用紙の接触により帯電した電荷
が除電ブラシによつて除電されるために、用紙の
定着ローラへの吸着作用がなくなり、用紙の定着
ローラからの剥離がスムーズになる効果がある。
また、除電ブラシを定着ローラの入紙側に設けて
いるため、出紙側に除電ブラシを設けた装置の様
に紙づまりを起こすことがない。
第1図はこの考案の実施例である定着ユニツト
の下定着ローラと除電ブラシとを示す平面図であ
る。第2図は同定着ユニツトを備えた画像形成装
置の定着部と排紙部を示す概略断面図である。第
3図は従来の定着ユニツトの下定着ローラと除電
ブラシを示す平面図である。 1……下定着ローラ(定着ローラ)、1a……
フツソ樹脂層、1b……アルミ素地部(導体部)、
2……除電ブラシ、3……用紙、3a……用紙ボ
イド部、A……用紙幅、B……用紙ボイド幅。
の下定着ローラと除電ブラシとを示す平面図であ
る。第2図は同定着ユニツトを備えた画像形成装
置の定着部と排紙部を示す概略断面図である。第
3図は従来の定着ユニツトの下定着ローラと除電
ブラシを示す平面図である。 1……下定着ローラ(定着ローラ)、1a……
フツソ樹脂層、1b……アルミ素地部(導体部)、
2……除電ブラシ、3……用紙、3a……用紙ボ
イド部、A……用紙幅、B……用紙ボイド幅。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 導体から成るローラの両端部を除くローラ表面
にフツ素樹脂層を形成した定着ローラと、定着ロ
ーラの用紙出紙側の下部から排紙部に向けて設け
られた用紙搬送路と、前記ローラ両端部の導体部
に接触し、フツ素樹脂層に帯電した電荷を除電す
る除電ブラシとを設けた画像形成装置の定着ユニ
ツトにおいて、 前記導体部表面の一部を用紙ボイド部位置に対
向させるとともに、定着ローラへの用紙入紙側で
トナー像が形成された用紙表面のボイド部位置に
前記除電ブラシを接触させたことを特徴とする画
像形成装置の定着ユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035542U JPH0548202Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1987035542U JPH0548202Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS63141969U JPS63141969U (ja) | 1988-09-19 |
| JPH0548202Y2 true JPH0548202Y2 (ja) | 1993-12-21 |
Family
ID=30845136
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1987035542U Expired - Lifetime JPH0548202Y2 (ja) | 1987-03-11 | 1987-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548202Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6039868U (ja) * | 1983-08-26 | 1985-03-20 | ダイキン工業株式会社 | ヒ−トポンプ冷凍装置 |
| JPS60193563U (ja) * | 1984-06-04 | 1985-12-23 | 富士ゼロックス株式会社 | 電子複写機の定着装置 |
-
1987
- 1987-03-11 JP JP1987035542U patent/JPH0548202Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS63141969U (ja) | 1988-09-19 |
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