JPH0548371Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0548371Y2 JPH0548371Y2 JP2472289U JP2472289U JPH0548371Y2 JP H0548371 Y2 JPH0548371 Y2 JP H0548371Y2 JP 2472289 U JP2472289 U JP 2472289U JP 2472289 U JP2472289 U JP 2472289U JP H0548371 Y2 JPH0548371 Y2 JP H0548371Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact
- cylindrical
- leaf spring
- cylindrical part
- wire crimping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
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- Manufacturing Of Electrical Connectors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案はデイスクリートワイヤ用のコンタクト
に関し、特に板ばねを内蔵し自動車内配線に適し
たソケツト式コンタクトに関する。
に関し、特に板ばねを内蔵し自動車内配線に適し
たソケツト式コンタクトに関する。
(従来の技術)
この種のコンタクトの一例を第5図を参照して
説明する。
説明する。
このコンタクト50は、導電性金属板を折曲げ
加工してつくられ、ピンコンタクト(図示せず)
差込み用の筒状部51と、この筒状部51の一端
に一体的に成形加工されている電線圧着部(図示
せず)とから成る。筒状部51の合わせ目と反対
側の面(以下、底面と呼ぶ)には、切起こしによ
り板ばね52を形成し、ピンコンタクトとの接触
状態を良好にすると共に、抜けを防止するように
している。
加工してつくられ、ピンコンタクト(図示せず)
差込み用の筒状部51と、この筒状部51の一端
に一体的に成形加工されている電線圧着部(図示
せず)とから成る。筒状部51の合わせ目と反対
側の面(以下、底面と呼ぶ)には、切起こしによ
り板ばね52を形成し、ピンコンタクトとの接触
状態を良好にすると共に、抜けを防止するように
している。
(考案が解決しようとする課題)
この種のコンタクト50においては、板ばね5
2を筒状部51内でできるだけ保護する必要があ
る。しかし、上述のように切起こしにより形成し
た板ばね52は、その切起こしの故に筒状部51
に空きが出来てしまうので、十分な保護は期待で
きない。
2を筒状部51内でできるだけ保護する必要があ
る。しかし、上述のように切起こしにより形成し
た板ばね52は、その切起こしの故に筒状部51
に空きが出来てしまうので、十分な保護は期待で
きない。
そこで、本考案の課題は、板ばねを切起こしに
よらずに筒状部内に形成できるようにして板ばね
が筒状部内で十分に保護される構造のソケツト式
コンタクトを提供することにある。
よらずに筒状部内に形成できるようにして板ばね
が筒状部内で十分に保護される構造のソケツト式
コンタクトを提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本考案は、筒状になるように折曲げ加工され、
該筒状部の一端には電線圧着部を有し、他端の差
込み口からピンコンタクトを差込むようにしたソ
ケツト式コンタクトにおいて、前記筒状部は、そ
の内部に第1,2の板ばねを有しており、該第1
の板ばねは前記差込み口側の前記筒状部に設けた
第1の延長部を、ばね性を呈するように該筒状部
内に折返して成り、前記第2の板ばねは前記電線
圧着部側の前記筒状部に設けた第2の延長部を、
前記第1の板ばねに重なりかつばね性を呈するよ
うに該筒状部内に折返ししかも先端に接点部を形
成して成ることを特徴とする。
該筒状部の一端には電線圧着部を有し、他端の差
込み口からピンコンタクトを差込むようにしたソ
ケツト式コンタクトにおいて、前記筒状部は、そ
の内部に第1,2の板ばねを有しており、該第1
の板ばねは前記差込み口側の前記筒状部に設けた
第1の延長部を、ばね性を呈するように該筒状部
内に折返して成り、前記第2の板ばねは前記電線
圧着部側の前記筒状部に設けた第2の延長部を、
前記第1の板ばねに重なりかつばね性を呈するよ
うに該筒状部内に折返ししかも先端に接点部を形
成して成ることを特徴とする。
(作用)
本考案によるソケツト式コンタクトは、板ばね
が2枚の板ばねの折返しで形成されているので、
完全に筒状部内に収容され、その結果、外力に対
する保護作用は極めて高い。また、ピンコンタク
トとの接触及び抜け防止は2枚の板ばねのばね作
用で良好に行われ、機械的強度も大幅に向上す
る。
が2枚の板ばねの折返しで形成されているので、
完全に筒状部内に収容され、その結果、外力に対
する保護作用は極めて高い。また、ピンコンタク
トとの接触及び抜け防止は2枚の板ばねのばね作
用で良好に行われ、機械的強度も大幅に向上す
る。
(実施例)
第1図〜第4図を参照して本考案の一実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
第1図において、ソケツト式コンタクト1は、
筒状部10とデイスクリートワイヤ等の電線圧着
部20とから成り、第2図に示すような展開図に
て打抜き成形された導電性の金属板を折曲げ加工
することで得られる。第2図は1つのソケツト式
コンタクトのための打抜き部品を示し、この打抜
き部品はロール状の金属板に対して打抜き加工を
行うことで、両側の保持フレーム2a,2bの間
に定ピツチで大量につくられる。
筒状部10とデイスクリートワイヤ等の電線圧着
部20とから成り、第2図に示すような展開図に
て打抜き成形された導電性の金属板を折曲げ加工
することで得られる。第2図は1つのソケツト式
コンタクトのための打抜き部品を示し、この打抜
き部品はロール状の金属板に対して打抜き加工を
行うことで、両側の保持フレーム2a,2bの間
に定ピツチで大量につくられる。
筒状部10は、底板部11、その両側の側板部
12,13,上板部14,及び上蓋部15とから
成る。底板部11と側板部12,13との間、及
び側板部12と上蓋部15との間にはそれぞれ、
折曲げを容易にするための細長孔11a,11
b,及び12aが設けられている。同様の目的
で、側板部13と上板部14との間には、切欠き
13a,13bが設けられている。上板部14
は、その長手方向の両側にそれぞれ、折曲げ加工
後の筒状部10よりも十分長い第1,第2の延長
部141,142を有している。第2の延長部1
42は、後述する理由で第1の延長部141より
長目にされる。これらの延長部141,142
は、第3図,第4図から明らかなように、筒状部
10内に収容されるべき第1,第2の板ばねSB
1,SB2を形成するためのものであり、後で詳
しく述べる。
12,13,上板部14,及び上蓋部15とから
成る。底板部11と側板部12,13との間、及
び側板部12と上蓋部15との間にはそれぞれ、
折曲げを容易にするための細長孔11a,11
b,及び12aが設けられている。同様の目的
で、側板部13と上板部14との間には、切欠き
13a,13bが設けられている。上板部14
は、その長手方向の両側にそれぞれ、折曲げ加工
後の筒状部10よりも十分長い第1,第2の延長
部141,142を有している。第2の延長部1
42は、後述する理由で第1の延長部141より
長目にされる。これらの延長部141,142
は、第3図,第4図から明らかなように、筒状部
10内に収容されるべき第1,第2の板ばねSB
1,SB2を形成するためのものであり、後で詳
しく述べる。
上蓋部15のうち、前端、すなわち電線圧着部
20とは反対側でピンコンタクト挿入口側となる
べき端部には前蓋151が設けられており、これ
も後述する。また、ピンコンタクト挿入口寄りの
底板部11には、ピンコンタクトとの電気的接触
を十分にするためにダボ部111が設けられてい
る。
20とは反対側でピンコンタクト挿入口側となる
べき端部には前蓋151が設けられており、これ
も後述する。また、ピンコンタクト挿入口寄りの
底板部11には、ピンコンタクトとの電気的接触
を十分にするためにダボ部111が設けられてい
る。
電線圧着部20は、芯線圧着部21と被覆挟持
部22とから成り、これらは周知であるので説明
は省略する。
部22とから成り、これらは周知であるので説明
は省略する。
第2図において、底板部11の前端と被覆挟持
部22の後端に記入された一点鎖線は、折曲げ加
工時に保持フレーム2a,2bから切断されるべ
き位置を示す。
部22の後端に記入された一点鎖線は、折曲げ加
工時に保持フレーム2a,2bから切断されるべ
き位置を示す。
次に切断後の折曲げ加工について説明する。
筒状部10側について言えば、まず、側板部1
2,13をそれぞれ底板部11に対して直角に折
曲げる。次に、上板部14の第1の延長部141
を所定位置(ピンコンタクト挿入口からやや電線
圧着部20寄りにずれた位置)で上板部14の面
にほぼ平行に折返す。一方、上板部14の第2の
延長部142については、第3図に示すように、
その先端を所定の曲率で曲げ加工して接点部14
3を形成し、更に所定位置(筒状部10と電線圧
着部20との境い目に近い位置)で上板部14の
面に対してある角度をなし、しかも第1の延長部
141の折返し部に重なるように折返して、第1
の延長部141の折返し部を第2の延長部142
の折返し部の内側に位置せしめている。第2の延
長部142を第1の延長部141より長くするの
はこのためである。第2の延長部142の折曲げ
角度は、第4図aに示すように、第1の延長部1
41の折返し先端と第2の延長部142とが接触
する角度に設定される。その後、上板部14を側
板部13に対して直角になるように折曲げる。更
に、上蓋部15を、上板部14を覆うように側板
部12に対して直角に折曲げ、前蓋151を、ピ
ンコンタクト挿入口の上部を塞ぐように折曲げ
る。
2,13をそれぞれ底板部11に対して直角に折
曲げる。次に、上板部14の第1の延長部141
を所定位置(ピンコンタクト挿入口からやや電線
圧着部20寄りにずれた位置)で上板部14の面
にほぼ平行に折返す。一方、上板部14の第2の
延長部142については、第3図に示すように、
その先端を所定の曲率で曲げ加工して接点部14
3を形成し、更に所定位置(筒状部10と電線圧
着部20との境い目に近い位置)で上板部14の
面に対してある角度をなし、しかも第1の延長部
141の折返し部に重なるように折返して、第1
の延長部141の折返し部を第2の延長部142
の折返し部の内側に位置せしめている。第2の延
長部142を第1の延長部141より長くするの
はこのためである。第2の延長部142の折曲げ
角度は、第4図aに示すように、第1の延長部1
41の折返し先端と第2の延長部142とが接触
する角度に設定される。その後、上板部14を側
板部13に対して直角になるように折曲げる。更
に、上蓋部15を、上板部14を覆うように側板
部12に対して直角に折曲げ、前蓋151を、ピ
ンコンタクト挿入口の上部を塞ぐように折曲げ
る。
このようにして、第1の延長部141の折返し
部による第1の板ばねSB1と、第2の延長部1
42の折返し部による第2の板ばねSB2とを完
全に収容した状態にて筒状部10が形成される。
部による第1の板ばねSB1と、第2の延長部1
42の折返し部による第2の板ばねSB2とを完
全に収容した状態にて筒状部10が形成される。
なお、芯線圧着部21、被覆挟持部22はそれ
ぞれ、略U形に折曲げられる。
ぞれ、略U形に折曲げられる。
第4図において、ダボ部111と設定部143
との間隔は、ピンコンタクト30の太さ寸法より
やや狭くなるように設定される。このことによ
り、ピンコンタクト挿入口にピンコンタクト30
を差込むと、十分な電気的接触状態を確保され、
第1,第2の板ばねSB1,SB2相互のばね作用
によりピンコンタクト30の抜けを所定の保持力
で阻止する。また、前蓋151は、ピンコンタク
ト30が接点部143の上方に挿入されることを
防ぐ。加えて、接点部143とダボ部111とが
ピンコンタクト挿入口寄りにあるので、ピンコン
タクト3わは短くて済み、曲がる心配も無い。
との間隔は、ピンコンタクト30の太さ寸法より
やや狭くなるように設定される。このことによ
り、ピンコンタクト挿入口にピンコンタクト30
を差込むと、十分な電気的接触状態を確保され、
第1,第2の板ばねSB1,SB2相互のばね作用
によりピンコンタクト30の抜けを所定の保持力
で阻止する。また、前蓋151は、ピンコンタク
ト30が接点部143の上方に挿入されることを
防ぐ。加えて、接点部143とダボ部111とが
ピンコンタクト挿入口寄りにあるので、ピンコン
タクト3わは短くて済み、曲がる心配も無い。
(考案の効果)
以上説明してきたように、本考案によれば、2
枚の板ばねを完全に筒状部に収容したコンタクト
とすることにより、板ばねの保護を確実にするこ
とができるので、コンタクトの長寿命化を図るこ
とができる。また、ピンコンタクトとの電気的接
触及び抜け防止も確実にすることができる。
枚の板ばねを完全に筒状部に収容したコンタクト
とすることにより、板ばねの保護を確実にするこ
とができるので、コンタクトの長寿命化を図るこ
とができる。また、ピンコンタクトとの電気的接
触及び抜け防止も確実にすることができる。
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
第1図に示したソケツト式コンタクトの展開図、
第3図は第1図に示したソケツト式コンタクトの
要部である筒状部の内部を一定破断して示した
図、第4図は第1図に示したソケツト式コンタク
トの要部である筒状部の内部における板ばねの作
用を説明するための断面図、第5図は従来のソケ
ツト式コンタクトを説明するための図。 図中、1はソケツト式コンタクト、10は筒状
部、20は電線圧着部、30はピンコンタクト、
141は第1の延長部、142は第2の延長部、
143は接点部、SB1は第1の板ばね、SB2は
第2の板ばね。
第1図に示したソケツト式コンタクトの展開図、
第3図は第1図に示したソケツト式コンタクトの
要部である筒状部の内部を一定破断して示した
図、第4図は第1図に示したソケツト式コンタク
トの要部である筒状部の内部における板ばねの作
用を説明するための断面図、第5図は従来のソケ
ツト式コンタクトを説明するための図。 図中、1はソケツト式コンタクト、10は筒状
部、20は電線圧着部、30はピンコンタクト、
141は第1の延長部、142は第2の延長部、
143は接点部、SB1は第1の板ばね、SB2は
第2の板ばね。
Claims (1)
- 筒状になるように折曲げ加工され、該筒状部の
一端には電線圧着部を有し、他端の差込み口から
ピンコンタクトを差込むようにしたソケツト式コ
ンタクトにおいて、前記筒状部は、その内部に第
1,第2の板ばねを有しており、該第1の板ばね
は前記差込み口側の前記筒状部に設けた第1の延
長部を、ばね性を呈するように該筒状部内に折返
して成り、前記第2の板ばねは前記電線圧着部側
の前記筒状部に設けた第2の延長部を、前記第1
の板ばねに重なりかつばね性を呈するように該筒
状部内に折返し、しかも先端に接点部を形成して
成ることを特徴とするソケツト式コンタクト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2472289U JPH0548371Y2 (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2472289U JPH0548371Y2 (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02117671U JPH02117671U (ja) | 1990-09-20 |
| JPH0548371Y2 true JPH0548371Y2 (ja) | 1993-12-24 |
Family
ID=31244821
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2472289U Expired - Lifetime JPH0548371Y2 (ja) | 1989-03-06 | 1989-03-06 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548371Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016046194A (ja) * | 2014-08-26 | 2016-04-04 | 目黒設計合同会社 | メス端子金具 |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001332330A (ja) * | 2000-05-23 | 2001-11-30 | Ryosei Electro-Circuit Systems Ltd | 接続端子 |
| JP2013069496A (ja) * | 2011-09-21 | 2013-04-18 | Sumitomo Wiring Syst Ltd | 端子金具 |
| JP6410389B2 (ja) * | 2013-05-14 | 2018-10-24 | 日本端子株式会社 | 雌型端子 |
| TWM553505U (zh) * | 2017-05-26 | 2017-12-21 | Switchlab Inc | 用於電聯接端子之金屬彈片改良結構 |
| TWM550924U (zh) * | 2017-05-26 | 2017-10-21 | Switchlab Inc | 用於電聯接端子之金屬彈片結構 |
| JP6784959B2 (ja) * | 2019-04-17 | 2020-11-18 | 住友電装株式会社 | コネクタ付通信ケーブル、及びコネクタアセンブリ |
-
1989
- 1989-03-06 JP JP2472289U patent/JPH0548371Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2016046194A (ja) * | 2014-08-26 | 2016-04-04 | 目黒設計合同会社 | メス端子金具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH02117671U (ja) | 1990-09-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |