JPH0548879B2 - - Google Patents

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JPH0548879B2
JPH0548879B2 JP60060449A JP6044985A JPH0548879B2 JP H0548879 B2 JPH0548879 B2 JP H0548879B2 JP 60060449 A JP60060449 A JP 60060449A JP 6044985 A JP6044985 A JP 6044985A JP H0548879 B2 JPH0548879 B2 JP H0548879B2
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JP
Japan
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buffer member
lid
rotational force
buffer
outer container
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JP60060449A
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English (en)
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JPS61219000A (ja
Inventor
Nobuyuki Suzuki
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Nuclear Fuel Industries Ltd
Original Assignee
Nuclear Fuel Industries Ltd
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Publication date
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Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] この発明は、燃料コンパクトの収納装置に関
し、更に詳しく言うと、蓋を回転させて外側容器
の開口部を封止する際に蓋の回転力により外側容
器内および内側容器内の緩衝部材が変形してその
緩衝部材の緩衝作用が阻害されるのを防止し、内
側容器内に燃料コンパクトを安全に収納すること
のできる燃料コンパクト収納装置に関する。
[従来の技術およびその問題点] 従来、複数の燃料コンパクトを縦に累積して収
納する燃料コンパクト収納装置がある。
この燃料コンパクト収納装置は、外側容器内に
内側容器を収納し、この内側容器内に複数の燃料
コンパクトを累積して収納してから前記内側容器
の開口部に第1の緩衝部材を配置し、さらに前記
第1の緩衝部材の上に第2の緩衝部材を載置して
から、筒状の蓋をこの第2の緩衝部材にかぶせる
ようにして前記外側容器の開口部に回転しながら
取り付けてこの外側容器の開口部を前記蓋で封止
するようになつている。
しかしながら、前記燃料コンパクト収納装置に
は、次のような欠点がある。
すなわち、蓋に回転力を与えながら、外側容器
の開口部に蓋を装着すると、回転する蓋の押圧力
により第1の緩衝部材および第2の緩衝部材が幾
分圧縮されて燃料コンパクトがぐらつかないよう
にこれを押圧する一方、第2の緩衝部材も蓋の回
転に追随して回転しようとするので、第1および
第2の緩衝部材が変形を生じ、緩衝部材による緩
衝作用を適正に発揮することができなくなるおそ
れがある。これらの緩衝部材の緩衝作用が適正に
発揮されないと、収納する燃料コンパクトを破損
の恐れなく、安全に収納することができなくな
る。
この発明は、前記事情に基づいてなされたもの
である。
この発明の目的は、蓋を回転させながらこれを
外側容器の開口部に装着しても、この外側容器内
に収納されている内側容器に装着された緩衝部材
が何らの変形も受けず、したがつて、燃料コンパ
クトに対する緩衝部材の緩衝作用が適正に維持さ
れる燃料コンパクト収納装置を提供することにあ
る。
[前記目的を達成するための手段] 前記目的を達成するためのこの発明の概要は、
上部開口部から第1緩衝部材が突出するように上
下の第1緩衝部材で挟んで燃料コンパクトを累積
収納する内側容器複数を外側容器内に収納し、上
方の第1緩衝部材の上に第2緩衝部材を載置した
まま、回転により蓋を外側容器の上部開口部に装
着可能とする燃料コンパクト収納装置において、
上方の第1緩衝部材と前記蓋の内面との間に、前
記第1緩衝部材に前記蓋の回転力の伝達を不能と
する回転力伝達防止手段を介在したことを特徴と
するものである。
この発明における燃料コンパクト収納装置は、
有底筒状の外側容器の上方開口部に、回転力を蓋
に与えながらこの蓋を装着可能とするものである
から、前記蓋は、通常、前記上方開口部に対応す
る端面部と前記外側容器の外周面に重なる側面部
とを有する。そして、この蓋の装着は、たとえ
ば、螺合、嵌合により行なうことができる。ま
た、この燃料コンパクト収納装置では、外側容器
内に、複数の燃料コンパクトを累積して収納する
と共に最上部の燃料コンパクトの上に内側容器の
開口部から若干突出するように第1緩衝部材を配
置する内側容器を収納し、前記第1緩衝部材の上
にさらに第2緩衝部材を配置している。
この発明は、基本的にはこのような構成を有す
る燃料コンパクト収納装置に、回転力防止手段を
新たに付加するものである。
前記回転力伝達手段は、外側容器の開口部に蓋
を装着する際の蓋の回転力を、前記内側容器の開
口部にある第1緩衝部材に伝達しないものであれ
ば、どのような構成であつても、どのような部材
で形成しても良い。
さらに好ましい回転力伝達防止手段は、前記第
1緩衝部材および第2緩衝部材を、蓋の回転力に
よつて変形させず、その緩衝作用を維持可能なも
のである。
このような回転力伝達防止手段として、種々の
構成のものがあり、具体的にはたとえば、前記第
1緩衝部材と前記第2緩衝部材との間、および前
記第2緩衝部材と前記蓋の内面との間に配置され
た一対の、低摩擦係数のシート部材たとえば硬質
の合成樹脂板等で構成し、また、前記第1緩衝部
材と前記第2緩衝部材との間に介装された一対の
板部材と、前記一対の板部材と点接触可能な介在
物たとえばボールまたは線接触可能な介在物たと
えばオーリングとで構成し、あるいは上方の前記
第1緩衝部材と前記第2緩衝部材との間に介装さ
れると共に前記内側容器の上部開口部に固定され
る板状部材で構成することもできる。この外種々
の構成が考えられることは言うまでも無い。
[作用] この発明における燃料コンパクト収納装置は、
蓋に回転力を与えながら外部容器の開口部に蓋を
装着し、蓋の装着によつて第1緩衝部材および第
2緩衝部材に押圧力を付与して内部容器内に累積
収納した燃料コンパクトを固定する。
内側容器の開口部に配置する第1緩衝部材とそ
の上にある第2緩衝部材との間に回転力防止手段
を介在させると、蓋装着の際の蓋の回転力が第1
緩衝部材および/または第2緩衝部材に伝達され
ず、したがつて第1緩衝部材および/または第2
緩衝部材は回転力による変形を受けず、蓋による
押圧力のみによつて圧縮された緩衝部材により、
収納された燃料コンパクトをしつかりと固定する
こととなるばかりか、この緩衝部材は、燃料コン
パクトに対する緩衝作用を適正に発揮することと
なる。
[実施例] 次にこの発明の一実施例を図面を参照しながら
説明する。
第1図はこの発明の第1の実施例を示す一部切
欠斜視図である。
第1図に示すように、この燃料コンパクト収納
装置1は、上方を開口すると共にこの開口部近傍
に雄螺子2を形成した有底の円筒体である長尺の
外側容器3と、内周面に雌螺子4を形成した周側
面部5および前記外側容器3の開口部に対応する
円板状の蓋部6よりなり、前記雌螺子4を前記雄
螺子2に螺合することにより外側容器3の開口部
に装着可能な蓋7と、前記外側容器3の底面上に
配置する底部保護部材8上に立設して収納する、
上方を開口する有底円筒状の複数たとえば6本の
内側容器9とを有する。この内側容器9は、その
高さがほぼ前記外側容器3の高さと同等であり、
また外側容器3の内周面に張り巡らされた保護部
材10により外側容器3の内周面に直接当ること
なくこの外側容器3内に収納されている。この内
側容器9内には、各燃料コンパクトの上下に緩衝
スペーサ11を介在させつつ最上部の燃料コンパ
クト12の上面と最下部の燃料コンパクト12の
下面とに位置する一対の第1緩衝部材13とで上
下に挟むようにして複数の燃料コンパクト12を
累積、収納する。内側容器9における上方の第1
緩衝部材13は、内側容器9の開口部から若干突
出する高さに調節され、この上方の第1緩衝部材
13の上面には、合成樹脂たとえばアクリル樹脂
で形成されると共に外側容器3の内周面とほぼ同
等の直径を有して円盤上に成型された、低摩擦係
数の下部シート部材14を載置し、この下部シー
ト部材14の上面には、この下部シート部材14
の直径とほぼ同等の直径を有する円筒状の第2緩
衝部材15を配置し、さらに、この第2緩衝部材
15の上面には、この前記下部シート部材14と
同様の上部シート部材16を配置する。
第1図に示す構成の燃料コンパクト収納装置1
は、次のようにして燃料コンパクト12を収納す
る。
すなわち、先ず、内側容器9の開口部から、第
1緩衝部材13を入れて、これをその底面に配置
する。次いで、この内側容器9内に、円筒状の第
1の燃料コンパクト12を入れ、その後緩衝スペ
ーサ11を前記第1の燃料コンパクト12の上面
に載置し、その上に第2の燃料コンパクト12を
載置し、この操作を繰り返すことにより、内側容
器9内に燃料コンパクト12を累積して収納し、
最後に、内側容器9の開口部から突出するよう
に、最上部の燃料コンパクト12の上面に第1緩
衝部材13を載置、収納する。
このようにして6本の内側容器9内に燃料コン
パクト12を累積して収納したならば、蓋7を取
り外した外側容器3の開口部から、前記6本の内
側容器9を順次に収納する。なお、外側容器3内
に収納した6本の内側容器9の間に隙間があつて
不都合なときには、その隙間に随時に保護材料た
とえば発泡スチロール等を充填すれば良い。
外側容器3内に内側容器9を収納した後、前記
第1緩衝部材13の上に下部シート部材14を載
置し、次いでその上に第2緩衝部材15を載置
し、さらにその上に上部シート部材16を載置す
る。その後、蓋7をこれら上部シート部材16、
第2緩衝部材15、下部シート部材14にかぶ
せ、雌螺子4と雄螺子2とを螺合して外側容器3
に蓋7を装着する。
このとき、螺合の際に蓋7は回転するのである
が、蓋7の回転力が上部シートに作用してもこの
上部シート部材16は低摩擦係数を有するので、
蓋7の回転に追随してこの上部シート部材16が
回転することはない。この上部シートが蓋7の回
転に追随して若干回転するとしても、この上部シ
ート部材16の下面と第2緩衝部材15の上面と
が滑つて、これにより第2緩衝部材15が蓋7の
回転に追随して回転することがない。
この蓋7を回転させて外側容器3の開口部に蓋
7を装着するにつれて、第2緩衝部材15は押圧
力を受けて圧縮され、上部シート部材16の下面
および下部シート部材14の上面に強く押し付け
られることとなり、第2緩衝部材15も回転をす
るようになつたとしても、第2緩衝部材15の下
面には下部シート部材14が介在しているので、
蓋7の回転力が第1緩衝部材13に伝わることは
ない。
このようにして、蓋7を装着する際の蓋7の回
転力が第1緩衝部材13および第2緩衝部材15
に伝達するのが有効に防止されることとなり、第
1緩衝部材13および第2緩衝部材15のいずれ
も回転による変形を受けず、その緩衝性を維持し
続けることとなる。
その結果、螺合により外側容器3の開口部に蓋
7を装着し終つた状態では、第2図に示すよう
に、燃料コンパクト12は、上下の第1緩衝部材
13および第2緩衝部材15により上下方向から
の衝撃に対して保護されると共に蓋7の装着で圧
縮された第1緩衝部材13および第2緩衝部材1
5によつて内側容器9内にしつかりと強固に固定
されることとなる。
なお、この実施例では、外側容器3の内周面に
も保護部材10が張り巡らされているので、横方
向からの衝撃に対しても燃料コンパクト12は十
分に保護されている。
次にこの発明の第2の実施例を第3図に示す。
第3図はこの発明の他の実施例におけるこの発
明の要部を示す一部切欠縦断面図である。
第3図に示すように、この実施例における回転
力伝達防止手段は、板部材17と、第2緩衝部材
15の下面に設けた基板18と、前記板部材17
と前記基板18との間に介在するボール19とを
有する。
この板部材17は、内側容器9の開口部より上
方に突出するように、累積収納した燃料コンパク
ト12における最上部の燃料コンパクト12の上
面に載置された第1緩衝部材13の上面に載置さ
れる。また、この板部材17は、合成樹脂たとえ
ばアクリル樹脂で形成されると共に外側容器3の
内周面とほぼ同等の直径を有して円盤上に成型さ
れ、かつその上面にリング状の溝20を開設し、
この溝20内に複数のボール19を回転自在に収
納してなる。
前記基板18は、前記第2緩衝部材15の底面
に設けられると共に前記ボール19を介して前記
板部材17の上面に配置される。
この基板18とこの板部材17とは、点接触可
能なボール19をその間に介在していて、しか
も、板部材17は第1緩衝部材13の上面に配置
されているから、板部材17は自由に動かず、基
板18が自由に動くことができるようになる。
このように回転力伝達防止手段を構成すると、
外側容器3に蓋7を装着する際、蓋7の回転力が
第2緩衝部材15に伝わつたとしてもこの第2緩
衝部材15は無理無く蓋7の回転に追随して回転
するから、第2緩衝部材15は回転により変形を
受けることがなく、また、たとえこの第2緩衝部
材15が回転しても、基板18と板部材17とが
介在するボール19で点接触しているから、第1
緩衝部材14には回転力が及ばず、第1緩衝部材
14が変形することはない。
なお、この実施例において、前記回転力伝達防
止手段以外の他の構成については前記第1の実施
例と同じであるのでその詳細な説明を省略する。
また、第3の実施例における回転力伝達防止手
段として、前記ボール19の代りにオーリングを
前記溝20中に配置しても良い。
この場合、オーリングとしては、テフロン製等
の前記板状部材との摩擦係数が小さい硬質のもの
を使用することができる。また、ゴム製等の前記
板状部材との摩擦係数が大きいオーリングを使用
する場合には、例えば、シリコングリース等の潤
滑剤をオーリングに塗布して使用することができ
る。
この場合も、前記第2の実施例と同等の効果を
奏する。
次のこの発明の第4の実施例を第4図に示す。
第4図に示すように、この実施例における回転
力伝達防止手段は、外側容器3の内周面の直径と
ほぼ同様の外径を有すると共に中心部にボルト挿
通孔を有する硬質の板状部材21であり、内側容
器9の開口部に載置する第1緩衝部材13の上面
に載置する。そして、外側容器3に収納した複数
の内側容器9の底面と底面保護部材8Aとの間に
前記板状部材21とほぼ同様の形状を有する係止
板22を介装し、次いでこの係止板22の中心部
にあるボルト挿通孔に足長のボルト23を挿通
し、このボルト23の頭部23Aを前記係止板2
2に係止すると共に前記板状部材21のボルト2
3挿通孔にこの足長のボルト23の先端を挿通し
てから、このボルト23にナツト23Bを螺合
し、ナツト23Bの締め付けによりこの板状部材
21を内側容器9の開口部に押し付け、固定す
る。
なお、底部保護部材8Aおよび第2緩衝部材1
5Aは、前記ボルト23の頭部23A、ボルト2
3の先端部およびナツト23Bを配置するため
に、中心部に適当なる大きさの穴を有するドーナ
ツ盤状に形成しておくのが好ましい。また前記回
転力伝達防止手段、底面保護部材8Aおよび第2
緩衝部材15Aを除く他の部材については、前記
第1の実施例におけるのと同様である。即ち、第
2緩衝部材15Aの上面には、前記上部シート部
材16が配置されている。したがつて、その詳細
な説明を省略する。また、板状部材21を前記板
部材17と同様に、その上面に溝20を設け、こ
の上に第3図のようにボール19、基部18、第
2緩衝部材15を順次配置して使用することもで
きる。この場合は、第3の実施例と同じ作用を示
す。
この第4の実施例においても、外側容器3に蓋
7を装着する際、蓋7を回転しても第1緩衝部材
13には蓋7の回転力が伝達せず、第1緩衝部材
13は回転力による変形を生じない。
[発明の効果] この発明によると、回転力伝達防止手段を設け
ているので、蓋を回転させて外側容器の開口部に
蓋を装着するとき、蓋の回転力による緩衝部材の
変形を有効に防止することができる。したがつ
て、この発明の燃料コンパクト収納装置は、燃料
コンパクトを外部からの衝撃に対して安全に保護
することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1の実施例を示す一部切
欠斜視図、第2図は前記第1の実施例を示す縦断
面図、第3図はこの発明の第2の実施例を示す縦
断面図、第4図はこの発明の第4の実施例を示す
縦断面図である。 1……燃料コンパクト収納装置、3……外側容
器、7……蓋、9……内側容器、12……燃料コ
ンパクト、13……第1緩衝部材、14……下部
シート部材、15……第2緩衝部材、16……上
部シート部材、17……板部材、18……基板、
19……ボール、21……板状部材。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 上部開口部から第1緩衝部材が突出するよう
    に上下の第1緩衝部材で挟んで燃料コンパクトを
    累積収納する内側容器複数を外側容器内に収納
    し、上方の第1緩衝部材の上に第2緩衝部材を載
    置したまま、回転により蓋を外側容器の上部開口
    部に装着してなる燃料コンパクト収納装置におい
    て、上方の第1緩衝部材と前記蓋の内側との間
    に、前記第1緩衝部材に前記蓋の回転力の伝達を
    不能とする回転力伝達防止手段を介在したことを
    特徴とする燃料コンパクト収納装置。 2 前記回転力伝達防止手段が、前記第1緩衝部
    材と前記第2緩衝部材との間、および前記第2緩
    衝部材と前記蓋の内面との間に配置された一対
    の、低摩擦係数のシート部材である前記特許請求
    の範囲第1項に記載の燃料コンパクト収納装置。 3 前記回転力伝達防止手段が、前記第1緩衝部
    材と前記第2緩衝部材との間に介装された一対の
    板部材と、前記一対の板部材の間に介在すると共
    にこれと点接触または線接触可能な介在物とを有
    する前記特許請求の範囲第1項に記載の燃料コン
    パクト収納装置。
JP60060449A 1985-03-25 1985-03-25 燃料コンパクト収納装置 Granted JPS61219000A (ja)

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JPS61219000A JPS61219000A (ja) 1986-09-29
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