JPH0548888U - 洗濯屑捕集具用の取付具 - Google Patents
洗濯屑捕集具用の取付具Info
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- JPH0548888U JPH0548888U JP10930791U JP10930791U JPH0548888U JP H0548888 U JPH0548888 U JP H0548888U JP 10930791 U JP10930791 U JP 10930791U JP 10930791 U JP10930791 U JP 10930791U JP H0548888 U JPH0548888 U JP H0548888U
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Abstract
(57)【要約】
【目的】洗濯槽を傷つけることがなく、脱水孔に簡単か
つ確実に取り付けられる洗濯屑捕集具用の取付具を提供
せしめる。 【構成】板状のフック本体1と、該フック本体1の左端
に突設された係止片2と、前記フック本体1の下端側に
形成された吊下片3とから構成されると共に、前記係止
片2は、外周縁2aが円弧状に膨出すべく全体をして内
側に湾曲された杆材からなり、その遊端2b側を前記フ
ック本体1よりも下方に位置すべく延出せしめる。ま
た、該係止片2の付け根位置近傍には、前記フック本体
1の側端外周縁1aと連通した下方開口の凹溝2cを形
成する。一方、前記吊下片3は、前記係止片側の側端外
周縁3aが前記フック本体1の側端外周縁1aと略同一
面になるように遊端3bを前記係止片2側に折り返し、
その先端を前記フック本体1の下端1b近傍に臨ませて
係止口4を形成せしめる。
つ確実に取り付けられる洗濯屑捕集具用の取付具を提供
せしめる。 【構成】板状のフック本体1と、該フック本体1の左端
に突設された係止片2と、前記フック本体1の下端側に
形成された吊下片3とから構成されると共に、前記係止
片2は、外周縁2aが円弧状に膨出すべく全体をして内
側に湾曲された杆材からなり、その遊端2b側を前記フ
ック本体1よりも下方に位置すべく延出せしめる。ま
た、該係止片2の付け根位置近傍には、前記フック本体
1の側端外周縁1aと連通した下方開口の凹溝2cを形
成する。一方、前記吊下片3は、前記係止片側の側端外
周縁3aが前記フック本体1の側端外周縁1aと略同一
面になるように遊端3bを前記係止片2側に折り返し、
その先端を前記フック本体1の下端1b近傍に臨ませて
係止口4を形成せしめる。
Description
【0001】
本考案は、洗濯屑捕集具用の取付具の改良に関し、殊に全自動洗濯機の洗濯槽 に同捕集具を簡単かつ確実に装着させるための取付具に存する。
【0002】
一般に、洗濯屑捕集具は、逆円錐形をした捕集用ネットの上方開口部にリング 体を嵌め合わせると共に、該リング体に形成された複数の腕部が集結される前記 リング体の中央部分に取付具を連結し、該取付具を洗濯槽内の壁面適宜位置に装 着して使用されている。
【0003】 従来、斯かる洗濯屑捕集具に使用される取付具としては、例えば、図5に示す ように、逆円錐形をした捕集用ネット7の上方開口部に嵌合されたリング体8の 中央部分にジョイントピン9、リングバンド10並びに補助リング11を介して 連結された吸盤12(実公平2−32233号公報参照)や、図6に示したよう なフック金具13が主に使用されていた。
【0004】
しかしながら、上述した実公平2−32233号公報に開示されている洗濯屑 捕集具用の取付具(吸盤12)にあっては、二槽式の洗濯機には使用できても全 自動の洗濯機には内槽壁面に多数の脱水孔が開口されていることから、吸着使用 できないといった問題があり、従って全自動の洗濯機にあっては前記脱水孔を利 用すべく前述のフック金具13が汎用されていた。
【0005】 而して、斯かるフック金具13は硬質な金属素材で成形され、かつ、その遊端 の切断面が角張っており、また、洗濯槽が合成樹脂材で成形されていることも相 俟って、洗濯槽を損傷させてしまうといった問題があり、更には使用中に同金具 が脱水孔の中に深く入り込んで洗濯槽の外槽内壁面までも傷つけてしまうといっ た欠点を有するものであった。特に、斯かるフック金具に作用する力(外因力) としては、濯槽内に貯溜させた洗濯水が攪拌される際に生じる流圧だけではなく 、例えば洗濯屑捕集具に洗濯物が絡んだ場合にあっては、必要以上の引張力が同 金具に作用することから、洗濯槽が傷つけられることのみならず、該フック金具 が無理やりに引き取られたり、或は折損することも少なくなかった。
【0006】 また、洗濯槽内に脱落したフック金具が洗濯物と絡み合って薄い衣類等を引き 掛け破損させてしまうことをも危惧されることから、使用者としては、フック金 具の取付に際して、簡単に外れないように予め脱水孔内に強固に取り付けようと するものであり、結果として斯かる行為が、逆に内漕を傷つけてしまう一因とな っていた。まして洗濯屑が溜り過ぎている時など、洗濯屑補集具を取り外したい 時には、フック金具の取付方が強固すぎて、殊に、か弱い女性の力では簡単に取 り外せないといった不都合を生じせしめるものであり、洗濯屑補集具を洗濯槽内 に付けたままで洗濯屑の取捨処理をしなければならなかった。
【0007】 本考案はこのような従来の問題点に鑑みてなされたもので、洗濯槽を傷つける ことがなく脱水孔に簡単かつ確実に取り付けられると共に、必要以上に脱水孔内 に入り込むことがなく、また、洗濯物を引き掛け破損することのない洗濯屑捕集 具用の取付具を提供することを目的としたものである。
【0008】
上述の如き従来の問題点を解決し、所期の目的を達成するため本考案の要旨と する構成は、洗濯槽の内壁面に洗濯屑捕集具を着脱自在に装着させるための取付 具において、該取付具は、所望形状のフック本体と、該フック本体の側端に突設 された係止片と、前記フック本体の下端側に形成された吊下片とからなる洗濯屑 捕集具用の取付具に存し、延いては前記係止片が、外周縁が円弧状に膨出すべく 全体をして内側に湾曲され、かつ、その遊端側を前記フック本体よりも下方に位 置すべく延出された杆材からなり、該係止片の付け根位置近傍に前記フック本体 の側端外周縁と連通した下方開口の凹溝を設けてなる洗濯屑捕集具用の取付具に 存する。
【0009】 また、前記吊下片は、前記係止片側の側端外周縁が前記フック本体の側端外周 縁と略同一面になるように遊端を前記係止片側に折り返し、その先端を前記フッ ク本体の下端近傍に臨ませて係止口を形成せしめるのが好ましい。
【0010】
このように構成される本考案の洗濯屑捕集具用の取付具は、所望形状のフック 本体と、該フック本体の側端に突設された係止片と、前記フック本体の下端側に 形成された吊下片とからなることによって、前記吊下片に洗濯屑捕集具を吊着し て前記係止片を前記洗濯槽の脱水孔内に嵌挿せしめるだけで同捕集具が簡単にし て洗濯槽内に取り付けされることとなり、また、前記係止片は、外周縁が円弧状 に膨出すべく全体をして内側に湾曲され、かつ、その遊端側を前記フック本体よ りも下方に位置すべく延出された杆材からなり、該係止片の付け根位置近傍に前 記フック本体の側端外周縁と連通した下方開口の凹溝を設ければ、同係止片を洗 濯槽(内槽)の脱水孔内に装着させるに際し、前記係止片の外周縁が洗濯槽の外 槽内壁面に鋭角に当接することなくしてスムースに嵌挿されると共に、その遊端 側を前記内槽の外壁面に座着させるべく前記凹溝内に同脱水孔の内周端縁が係合 保持されることとなる。
【0011】 また、前記吊下片は、前記係止片側の側端外周縁が前記フック本体の側端外周 縁と略同一面になるように同吊下片の遊端を前記係止片側に折り返えすと共に、 その先端を前記フック本体の下端近傍に臨ませて係止口を形成せしめれば、前記 脱水孔に装着した際に、前記フック本体と前記吊下片との前記外周縁がそれぞれ 前記洗濯槽(内槽)の内壁面に直面すべく当接して前記係止口を閉塞させると共 に、前記フック本体の下方への傾きを阻止せしめることとなり、手で該フック本 体を上方に持ち上げない限り、前記係止片は同脱水孔から外れないこととなる。 しかも、同取付具を洗濯水内に浸漬すべく装着した場合にあっても、洗濯槽の内 壁面に対して垂直に立設された前記フック本体の側面に洗濯水の流圧が受け止め られ、また、前記洗濯屑捕集具の吊着により前記吊下片が下方向に引っ張られる ことも相俟って、斯かる取付具が安易にして上方へ浮上されることもない。
【0012】
次に本考案の実施の一例を図面を参照しながら説明する。 図中Aは、本考案に係る洗濯屑捕集具用の取付具であり、この取付具Aは、図1 に示すように、合成樹脂材等の適宜素材からなる板状のフック本体1と、該フッ ク本体1の左端に突設された係止片2と、前記フック本体1の下端側に形成され た吊下片3とから構成されている。
【0013】 前記係止片2は、外周縁2aが円弧状に膨出すべく全体をして内側に湾曲され た断面円形状若しくは楕円形状の杆材からなり、その遊端2b側を前記フック本 体1よりも下方に位置すべく延出されている。また、該係止片2の付け根位置近 傍には、前記フック本体1の側端外周縁1aと連通した下方開口の凹溝2cが形 成されている。この凹溝2cは洗濯槽を構成する内槽5の脱水孔5a(図3参照 )の内周端縁に着脱自在に嵌合保持されるべく切り欠かれているもので、同内槽 5の厚み(詳しくは脱水孔5aの内周端縁の厚み)と整合されている。また、該 取付具Aを脱水孔5aに装着した際に前記フック本体1が下方向に傾かないよう に、換言すれば前記内槽5の内壁面5bと平行に立設できるように、前記凹溝2 cの下方延長上に前記係止片2の遊端2bを臨ませている。
【0014】 一方、前記吊下片3は、前記係止片2と同様に断面円形状若しくは楕円形状を 呈した合成樹脂材の杆材からなり、前記係止片側の側端外周縁3aが前記フック 本体1の側端外周縁1aと略同一面になるように遊端3bを前記係止片2側に折 り返し、その先端を前記フック本体1の下端1b近傍に臨ませて係止口4を形成 せしめている。
【0015】 このように構成される本考案の洗濯屑捕集具用の取付具Aは、図3に示すよう に、前記吊下片3に洗濯屑捕集具Bを吊着させた状態で前記係止片2を前記内槽 5の脱水孔5a内に嵌挿せしめるだけで簡単に洗濯槽内に取り付けできるもので あるが、前記係止片2を前記内槽5の脱水孔5a内に装着させるに際しては、同 係止片2の外周縁2aが、外槽6の内壁面6aに鋭角に当接することなくしてそ の遊端2b側を前記内槽5の外壁面5cに座着させるべくスムースに嵌挿できる と共に、前記凹溝2c内に前記脱水孔5aの内周端縁が係合すべく保持されるも のである。また、前記フック本体1と前記吊下片3との側端外周縁1a,3aが それぞれ前記内槽5の内壁面5bに直面すべく当接して前記係止口4を閉塞させ ることから、前記洗濯屑捕集具Bが安易にして外れ落ちることもない。しかも、 斯かる取付具Aは手で前記フック本体1を上方に持ち上げない限り、前記係止片 2は同脱水孔5aから外れ得ないものであり、まして同取付具Aを洗濯水に浸漬 すべく装着した場合にあっても、洗濯水の流圧が前記内槽5の内壁面5bに対し て垂直に立設された前記フック本体1の側面に受け止められ、また、前記洗濯屑 捕集具Bの吊着により前記吊下片3が下方向に引っ張られることも相俟って、斯 かる取付具Aが安易にして上方へ浮上し内槽5から抜け落ちることもない。
【0016】 尚、本考案の洗濯屑捕集具用の取付具Aは本実施例に限定されることなく、本 考案の目的の範囲内で自由に設計変更し得るものであり、本考案はそれらの全て を包摂するものである。例えば、本実施例にあっては、係止片2の付け根位置近 傍に下方開口の凹溝2cを形成しているが、これに限定されることなく、図4に 示すように、脱水孔(詳しくは脱水孔の内周端縁)に係止できる程度の段差凹部 2c1 でも足りるものであり、本考案の凹溝2cに包摂されるものである。
【0017】
本考案は上述のように構成され、所望形状のフック本体と、該フック本体の側 端に突設された係止片と、前記フック本体の下端側に形成された吊下片とからな ることによって、前記吊下片に洗濯屑捕集具を吊着して前記係止片を前記洗濯槽 の脱水孔内に嵌挿せしめるだけで簡単に洗濯槽内に取り付けできる有用な洗濯屑 捕集具を提供できることとなった。
【0018】 また、前記係止片は、外周縁が円弧状に膨出すべく全体をして内側に湾曲され 、かつ、その遊端側を前記フック本体よりも下方に位置すべく延出させた杆材で 形成し、該係止片の付け根位置近傍に前記フック本体の側端外周縁と連通した下 方開口の凹溝を設ければ、同係止片を洗濯槽(内槽)の脱水孔内に装着するに際 し、前記係止片の外周縁が洗濯槽の外槽内壁面に鋭角に当接することなくスムー ズに嵌挿できると共に、その遊端側を前記内槽の外壁面に座着させるべく前記凹 溝内に同脱水孔の内周端縁が係合保持されため、取付具が簡単に抜け落ちること もないものである。
【0019】 更に、前記吊下片は、前記係止片側の側端外周縁が前記フック本体の側端外周 縁と略同一面になるように同吊下片の遊端を前記係止片側に折り返えされると共 に、その先端を前記フック本体の下端近傍に臨ませて係止口を形成せしめれば、 前記脱水孔に装着した際に、前記フック本体と前記吊下片との前記外周縁がそれ ぞれ前記洗濯槽(内槽)の内壁面に直面すべく当接して前記係止口を閉塞させる と共に、前記フック本体の下方への傾きを阻止せしめるため、手で該フック本体 を上方に持ち上げない限り、前記係止片は同脱水孔から外れ得ないものであり、 しかも、同取付具を洗濯水内に浸漬すべく装着した場合にあっても、洗濯槽(内 槽)の内壁面に対して垂直に立設された前記フック本体の側面に洗濯水の流圧が 受け止められ、また、前記洗濯屑捕集具の吊着により前記吊下片が下方向に引っ 張られることも相俟って、斯かる取付具が安易にして上方へ浮上することもない ものである。
【0020】 このように本考案の洗濯屑捕集具用の取付具は、洗濯槽を傷つけることがなく 脱水孔に簡単かつ確実に取り付けられると共に、構成が単純であるため大量生産 に適し、価格も低廉なものとして需要者に供給できる等、本考案を実施すること はその実益的価値が甚だ大なるものがある。
【提出日】平成4年3月19日
【手続補正1】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】0016
【補正方法】変更
【0016】 尚、本考案の洗濯屑捕集具用の取付具Aは本実施例に限定されることなく、本 考案の目的の範囲内で自由に設計変更し得るものであり、本考案はそれらの全て を包摂するものである。例えば、本実施例にあっては係止片2の付け根位置近傍 に下方開口の凹溝2cを形成しているが、これに限定されることなく、図4(A )に示すように、脱水孔(詳しくは脱水孔の内周端縁)に係止できる程度の段差 凹部2c1 でも足りるものであり、本考案の凹溝2cに包摂されるものである。 更に、図4(B)に示すように、洗濯屑捕集具(図示せず)が安易に抜け落ちす るのを有効に防止すべくフック本体1の係止口4の近傍にストッパー1cを突設 しても良いものである。
図面は本考案の実施の一例を示すもので、
【図1】本考案に係る洗濯屑捕集具用の取付具の斜視図
である。
である。
【図2】図2(A)は同取付具の平面図、図2(B)は
同取付具の正面図、図2(C)は同取付具の右側面図で
ある。
同取付具の正面図、図2(C)は同取付具の右側面図で
ある。
【図3】同取付具の使用状態を示す斜視図である。
【図4】本考案に係る洗濯屑捕集具用の取付具の他の実
施例を示す正面図である。
施例を示す正面図である。
【図5】従来の取付具(吸盤)を装着させた洗濯屑捕集
具の使用状態を示す斜視図である。
具の使用状態を示す斜視図である。
【図6】他の取付具(フック金具)の従来例を示す斜視
図である。
図である。
A 取付具 1 フック本体 1a 側端外周縁 1b 下端 2 係止片 2a 外周縁 2b 遊端 2c 凹溝 3 吊下片 3a 側端外周縁 3b 遊端 4 係止口 5 内槽 5a 脱水孔 5b 内壁面 5c 外壁面 6 外槽 6a 内壁面
─────────────────────────────────────────────────────
【手続補正書】
【提出日】平成4年3月19日
【手続補正2】
【補正対象書類名】明細書
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】図4(A)は本考案に係る洗濯屑捕集具用の取
付具の他の実施例を示す正面図、図4(B)はフック本
体の係止口近傍にストッパーを突設せしめた状態を示す
同取付具の正面図である。
付具の他の実施例を示す正面図、図4(B)はフック本
体の係止口近傍にストッパーを突設せしめた状態を示す
同取付具の正面図である。
【手続補正3】
【補正対象書類名】図面
【補正対象項目名】図4
【補正方法】変更
【補正内容】
【図4】
Claims (3)
- 【請求項1】洗濯槽の内壁面に洗濯屑捕集具を着脱自在
に装着させるための取付具において、該取付具は、所望
形状のフック本体と、該フック本体の側端に突設された
係止片と、前記フック本体の下端側に形成された吊下片
とからなることを特徴とする洗濯屑捕集具用の取付具。 - 【請求項2】前記係止片は、外周縁が円弧状に膨出すべ
く全体をして内側に湾曲され、かつ、その遊端側を前記
フック本体よりも下方に位置すべく延出された杆材から
なり、該係止片の付け根位置近傍に前記フック本体の側
端外周縁と連通した下方開口の凹溝を設けたことを特徴
とする請求項1に記載の洗濯屑捕集具用の取付具。 - 【請求項3】前記吊下片は、前記係止片側の側端外周縁
が前記フック本体の側端外周縁と略同一面になるように
遊端を前記係止片側に折り返し、その先端を前記フック
本体の下端近傍に臨ませて係止口を形成してなることを
特徴とする請求項1に記載の洗濯屑捕集具用の取付具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10930791U JPH0548888U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 洗濯屑捕集具用の取付具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10930791U JPH0548888U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 洗濯屑捕集具用の取付具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0548888U true JPH0548888U (ja) | 1993-06-29 |
Family
ID=14506885
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10930791U Pending JPH0548888U (ja) | 1991-12-11 | 1991-12-11 | 洗濯屑捕集具用の取付具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0548888U (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS543877B2 (ja) * | 1976-09-18 | 1979-02-27 | ||
| JPS559667B2 (ja) * | 1976-04-21 | 1980-03-11 | ||
| JPS5754369B2 (ja) * | 1976-10-11 | 1982-11-17 | ||
| JP3102969B2 (ja) * | 1993-04-28 | 2000-10-23 | 三菱電機株式会社 | 内部改質形燃料電池装置 |
-
1991
- 1991-12-11 JP JP10930791U patent/JPH0548888U/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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