JPH05494A - タイルの整列装置 - Google Patents

タイルの整列装置

Info

Publication number
JPH05494A
JPH05494A JP3177589A JP17758991A JPH05494A JP H05494 A JPH05494 A JP H05494A JP 3177589 A JP3177589 A JP 3177589A JP 17758991 A JP17758991 A JP 17758991A JP H05494 A JPH05494 A JP H05494A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
plate
lining
partition
tile
tiles
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP3177589A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0826651B2 (ja
Inventor
Nobuyoshi Watanabe
信義 渡辺
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
GOTO TEKKOSHO KK
Original Assignee
GOTO TEKKOSHO KK
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by GOTO TEKKOSHO KK filed Critical GOTO TEKKOSHO KK
Priority to JP3177589A priority Critical patent/JPH0826651B2/ja
Publication of JPH05494A publication Critical patent/JPH05494A/ja
Publication of JPH0826651B2 publication Critical patent/JPH0826651B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Feeding Of Articles To Conveyors (AREA)
  • Laminated Bodies (AREA)
  • Finishing Walls (AREA)

Abstract

(57)【要約】 【目的】 タイルの大きさ及び形状が異なっても1台の
整列装置で対応出来る様にすると共に、タイルの整列を
確実に行う。 【構成】 整列板に係止板を立設して整列基準面と成
し、又整列板の上面には多数の整列ブロックユニット
4、4a…を設けると共に、該整列ブロックユニット4、
4a…には4個のブロックを配置し、該ブロックにおける
整列基準面の反対側の二辺に昇降自在な昇降板上に仕切
部を設け、昇降板上には押圧板を載置すると共に仕切板
を立設固定し、又ブロックの上記二辺には押圧シリンダ
ーを取付け、該押圧シリンダーは押圧板と連結すること
によって、3種類の大きさ、形状の異なったタイルに対
応して仕切板及び押圧板を上下動させると共に、縦横2
方向から押圧して、タイルを整列する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明は、タイルパネルの製造工
程中、パネルに貼着すべきタイルをその前工程において
機械的に整列保持させる様にしたタイルの整列装置に関
し、詳しくは異なった大きさ、形状のタイルに対応出来
る様にしたタイルの整列装置に関するものである。
【0002】
【従来の技術】従来、タイルパネル等の製造は一連の工
程を経て搬送されてきたタイルを吸着移載装置等により
定位置に待機させている格子状の整列板上に整列載置
し、しかる後各タイルを吸着装置により吊り上げて接着
剤の塗布されたパネル上に移載し、乾燥後目地を形成し
製造している。
【0003】然しながら格子状の整列板は格子内へのタ
イルの供給を容易且つ確実にするためタイルの外形寸法
より若干大きく設定しているため、この遊び寸法分だけ
タイルは格子内で任意の方向に配向し、よって手作業に
よらねば格子内の一定方向に整列配置することが出来
ず、自動製造ラインの障害となっていた。
【0004】そこで、上記障害を解消するために特公昭
62ー40247号公報のタイルの整列装置を開発する
も、かかる整列装置にあっては仕切片により区割される
各マス目部は同一大きさの正方形であり、従ってタイル
の大きさ、形状が変わればこの様なタイルの整列装置は
使用出来ず、タイルの種類毎に寸法の異なるブロック、
整列装置が必要となる欠点を有していた。
【0005】又、上記従来の整列装置における整列状態
にあっては、クランプ板aが板バネより構成していると
共に、タイルwとマス目部とに遊び寸法を有し、而もタ
イルwの角部よりタイルwの隣接する2辺を押圧してい
るため、図8に示す様にタイルw角部がクランプ板aの
一片に当接された状態で供給されると、この状態のまま
で仕切板bに押圧され、傾斜した状態となって全てのタ
イルwを縦横に整然と整列させることが出来ない欠点を
有していた。
【0006】
【発明が解決しようとする課題】本発明は、タイルの大
きさ及び形状が異なっても1台の整列装置で対応出来る
様にすると共に、タイルの整列を確実に行う様にしたタ
イルの整列装置を提供せんとするものである。
【0007】
【課題を解決するための手段】本発明は、上記従来技術
に基づく、異なった大きさ、形状のタイルの整列が出来
ない課題、及び一部のタイルの整列が確実に行い得ない
課題に鑑み、整列板に係止板を立設して整列基準面と成
し、又整列板の上面には多数の整列ブロックユニットを
設けると共に、該整列ブロックユニットには4個のブロ
ックを配置し、該ブロックにおける整列基準面の反対側
の二辺に昇降自在な昇降板上に仕切部を設け、昇降板上
には押圧板を載置すると共に仕切板を立設固定し、又ブ
ロックの上記二辺には押圧シリンダーを取付け、該押圧
シリンダーは押圧板と連結することによって、3種類の
大きさ、形状の異なったタイルに対応して仕切板及び押
圧板を上下動させると共に、縦横2方向から押圧して、
タイルを整列する様にして、上記課題を解決せんとした
ものである。
【0008】
【作用】本発明にあっては、3種類のタイルの大きさ、
形状に対応して、周囲仕切、十字仕切、中間仕切の上下
動により、3種類のマス目部を形成し、周囲仕切、十字
仕切、中間仕切に配置された押圧板により、縦方向及び
横方向にタイルを押圧して整列基準面側にタイルを整列
配置するのである。
【0009】
【実施例】以下本発明の一実施例を図面に基づいて説明
すると、1はタイルパネルに対応する整列板であり、該
整列板1は移動制御されるフレーム2上の定位置に載置
されていると共に、整列板1の隣接する2辺の周縁部に
係止板3、3aを立設して、該係止板3、3aを整列基準面
A、Bと成しており、又上記整列板1の上面には多数の
タイルWを縦、横方向に整列させるための多数の整列ブ
ロックユニット4、4a…を設けている。
【0010】上記整列ブロックユニット4、4a…は4個
のブロック5、5a…と該ブロック5、5a…の周囲に配置
された仕切部6、6a…にて構成しており、該仕切部6、
6a…は上下動する仕切板7、7a…及び上下動且つ水平方
向にスライドする押圧板8、8a…を夫々立設している。
【0011】上記した4個のブロック5、5a…上に位置
して大マス目部C1を区割形成し、又個別のブロック
5、5a…上に位置すると共に仕切部6、6a…にて小マス
目部C2を区割形成し、更に2個の隣接するブロック
5、5a…上に位置して縦又は横方向の仕切部6、6a…に
て中マス目部C3を区割形成しており、これらの大中小
マス目部C1、C2、C3は大中小タイルW1、W2、
W3の外形寸法より若干大きく形成している。
【0012】そして、上記した仕切部6、6a…におい
て、整列ブロックユニット4における整列基準面A、B
の二辺側には仕切部6、6a…は実在せず、隣接する整列
ブロックユニット4a、4bの仕切部6、6a…にて後述する
整列作用を発生させ、その他の二辺D1、D2、即ち整
列基準面A、Bの反対側の二辺D1、D2に仕切部6、
6a…を設けている。
【0013】又、上記した3種類のタイルWの大きさ、
形状は、例えば小タイルW2を100角とした場合に
は、大タイルW1は200角であり、中タイルW3は1
00X200の大きさ、形状である。
【0014】9は整列板1の下方部に設けた昇降板であ
り、該昇降板9は昇降シリンダー10により昇降すると共
に、昇降板9の上面には仕切部6、6a…を設けており、
詳しくは昇降板9の上面で中央部には押圧板8、8a…を
立設状態で載置すると共に、該押圧板8、8a…の両側に
は仕切板7、7a…をボルト11、11a により立設固定して
いる。
【0015】12、12a …はブロック5、5a…における整
列基準面A、Bの反対側の二辺D1、D2、即ち仕切部
6、6a…が位置する二辺D1、D2の中間部に刻設した
取付凹部であり、該取付凹部12、12a …にロッド13を外
方へ向けて押圧シリンダー14、14a …を固定し、該押圧
シリンダー14、14a …のロッド13の先端には取付金具15
を介して押圧板8、8a…を上下動自在に取付けている。
【0016】16は押圧板8、8a…に縦方向に貫設した長
孔であり、該長孔16には取付金具15の円筒部17(長孔16
より若干小径)を挿通すると共に、円筒部17の端部の鍔
部18と差金19により押圧板8、8a…と取付金具15の連結
状態を保持している。
【0017】その結果、押圧板8、8a…は昇降シリンダ
ー10により昇降自在であると共に、押圧シリンダー14、
14a …により水平方向にスライド自在と成している。
【0018】尚、押圧シリンダー14、14a …の伸長作動
時においては、ブロック5、5a…における二辺D1、D
2にて仕切板7、7a…と押圧板8、8a…を直線状と成
し、又大中小マス目部C1、C2、C3においては、仕
切板7、7a…の板厚とタイルWの外形と仕切板7、7a…
の間隔Xとの和を目地寸法となる様に設定している。
【0019】次に本発明に係るタイルの整列装置の作用
について説明すると、先ず、3種類の大きさ、形状のタ
イルWに対応するための作用について説明し、次にタイ
ルWの整列作用について説明するものであり、説明に先
立って仕切部6、6a…を次の様に規定し、 整列ブロ
ックユニット4、4a…の二辺D1、D2に位置する仕切
部6、6a…を以下周囲仕切Eと称し、 整列ブロック
ユニット4、4a…の中央部の十字状に位置する仕切部
6、6a…を以下十字仕切Fと称し、 整列ブロックユ
ニット4、4a…の中央部の十字状に位置する仕切部6、
6a…の縦又は横方向の仕切部6、6a…の両方を以下中間
仕切G、Hと夫々称し、該中間仕切G、Hは縦横どちら
でも良い。
【0020】先ず、第1番目に大タイルW1の場合に
は、周囲仕切Eを昇降シリンダー10により上昇させ、又
十字仕切Fは周囲仕切EよりもタイルWの厚み分だけ低
い状態で上昇させておき、整列ブロックユニット4、4a
…の横方向からタイルWを供給した時に、大タイルW1
は最初の大マス目部C1における十字仕切F上に載置さ
れ、後続の大タイルW1は前方の大タイルW1上を滑っ
て、次の大マス目部C1に載置され、順次大マス目部C
1に大タイルW1が供給される。
【0021】又、第2番目の小タイルW2の場合には、
周囲仕切Eを昇降シリンダー10により十字仕切Fと同一
レベルまで降下させ、整列ブロックユニット4、4a…の
横方向からタイルWを供給した時に、大タイルW1の供
給時と同様に夫々の小マス目部C2内に小タイルW2が
収納される。
【0022】又、第3番目の中タイルW3の場合には、
中間仕切Gを昇降シリンダー10によりブロック5、5a…
と同一レベルまで降下させ、整列ブロックユニット4、
4a…の横方向からタイルWを供給した時に、隣接するブ
ロック5、5a…上にて大タイルW1の供給時と同様に夫
々の中マス目部C3内に中タイルW3が収納される。
【0023】次に、タイルWが順次大中小マス目部C
1、C2、C3内に供給された後、縦及び横方向の押圧
シリンダー14、14a …を作動させると、押圧板8、8a…
によりタイルWの隣接する2偏を整列基準面A、B方向
に押圧し、これにより整列ブロックユニット4、4a…に
おける後方側の十字仕切F及び中間仕切Hの一部又は隣
接する後方の整列ブロックユニット4、4a…の二辺D
1、D2に当接して、縦及び横の両方向に整列規制さ
れ、一定寸法の目地が形成される。
【0024】尚、縦方向及び横方向の押圧シリンダー1
4、14a …は最初に作動する押圧シリンダー14、14a …
より、直後に作動する押圧シリンダー14、14a …の方が
押圧力を高くしておき、又大タイルW1の時の様に大タ
イルW1の十字仕切Fの押圧板8、8a…の作動は停止さ
せるか、押圧板8、8a…を仕切板7、7a…より若干低く
しておき、押圧板8、8a…のスライドは整列作用に無関
係とする。
【0025】そして、後続工程の吸着装置により整列板
1上に整列したタイルWを吊り上げ、整列板1を移動し
て吸着装置の下方に表面に接着剤が塗布されたパネルを
配置し、該パネル上に吸着装置にて吊り上げたタイルW
を降ろすことにより、パネル上にタイルWを整列貼着す
るのである。
【0026】
【発明の効果】要するに本発明は、整列板1に係止板
3、3aを立設して整列基準面A、Bと成し、又整列板1
の上面には多数の整列ブロックユニット4、4a…を設け
ると共に、該整列ブロックユニット4、4a…には4個の
ブロック5、5a…を配置し、該ブロック5、5a…におけ
る整列基準面A、Bの反対側の二辺D1、D2に昇降自
在な昇降板9上に仕切部6、6a…を設け、昇降板9上に
は押圧板8、8a…を載置すると共に仕切板7、7a…を立
設固定したので、大中小タイルW1、W2、W3に対応
して大中小マス目部C1、C2、C3を設定出来るため
に、大きさ、形状が異なった3種類のタイルWに対して
1台の整列装置、整列ブロックユニット4、4a…によ
り、タイルWの整列を行うことが出来、又ブロック5、
5a…の上記二辺D1、D2には押圧シリンダー14、14a
…を取付け、該押圧シリンダー14、14a…は押圧板8、8
a…と連結する様にしたので、整列ブロックユニット
4、4a…におけるタイルWの整列作用時には、縦方向及
び横方向にタイルWを押圧して全てのタイルWを整列基
準面A、B側に整列配置することが出来る等その実用的
効果甚だ大なるものである。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るタイルの整列装置の平面図であ
る。
【図2】タイルの整列装置を構成する整列ブロックの斜
視図である。
【図3】図2のAーA断面図である。
【図4】仕切部の斜視図である。
【図5】大タイルの収納時の整列ブロックユニットの概
略図である。
【図6】中タイルの収納時の整列ブロックユニットの概
略図である。
【図7】小タイルの収納時の整列ブロックユニットの概
略図である。
【図8】従来の整列装置における不具合状態を示す平面
図である。
【符号の説明】
1 整列板 3、3a 係止板 4、4a… 整列ブロックユニット 5、5a… ブロック 6、6a… 仕切部 7、7a… 仕切板 8、8a… 押圧板 9 昇降板 14、14a … 押圧シリンダー

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 【請求項1】 整列板に係止板を立設して整列基準面と
    成し、又整列板の上面には多数の整列ブロックユニット
    を設けると共に、該整列ブロックユニットには4個のブ
    ロックを配置し、該ブロックにおける整列基準面の反対
    側の二辺に昇降自在な昇降板上に仕切部を設け、昇降板
    上には押圧板を載置すると共に仕切板を立設固定し、又
    ブロックの上記二辺には押圧シリンダーを取付け、該押
    圧シリンダーは押圧板と連結する様にしたことを特徴と
    するタイルの整列装置。
JP3177589A 1991-06-21 1991-06-21 タイルの整列装置 Expired - Lifetime JPH0826651B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3177589A JPH0826651B2 (ja) 1991-06-21 1991-06-21 タイルの整列装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3177589A JPH0826651B2 (ja) 1991-06-21 1991-06-21 タイルの整列装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH05494A true JPH05494A (ja) 1993-01-08
JPH0826651B2 JPH0826651B2 (ja) 1996-03-13

Family

ID=16033636

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3177589A Expired - Lifetime JPH0826651B2 (ja) 1991-06-21 1991-06-21 タイルの整列装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0826651B2 (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0533459A (ja) * 1991-07-26 1993-02-09 Inax Corp 仕切板が昇降自在なタイル整列装置

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0533459A (ja) * 1991-07-26 1993-02-09 Inax Corp 仕切板が昇降自在なタイル整列装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0826651B2 (ja) 1996-03-13

Similar Documents

Publication Publication Date Title
EP1172171B1 (de) Pressvorrichtung zur mehrseitigen Beschichtung von Werkstücken, insbesondere Möbelteilen
JPH09142614A (ja) 保管移送装置
JPH05494A (ja) タイルの整列装置
JP2002036071A (ja) 積層型ロボットライン
JP2692528B2 (ja) タイル配列方法
US4061528A (en) Apparatus for the manufacture of prefabricated lined wall sections
JP2548958B2 (ja) コルゲートマシンの原紙供給装置
JP2546626Y2 (ja) タイルの整列装置
JP3429943B2 (ja) 積層チップ部品の分離方法及び装置
JP3752414B2 (ja) 基板の製造装置および基板の製造方法
JPH04184999A (ja) ハンドリング機構
GB2103009A (en) Method of conveying panel and shadow mask and pallet for holding panel and shadow mask and apparatus for removing shadow mask from panel
CN216782157U (zh) 一种下沉式木板接料装置
US4203937A (en) Process and apparatus for the manufacture of prefabricated lined wall sections
JPS6216424Y2 (ja)
CN220866214U (zh) 一种堆叠架
JPH0329061Y2 (ja)
JPS60140805A (ja) 変圧器鉄心の積層方法および積層装置
KR100574565B1 (ko) 카세트 정렬장치 및 그 방법
KR100521995B1 (ko) 카세트 탑재장치
JPH0552019A (ja) タイルパネルの製造方法
JP2838741B2 (ja) タイルの整列方法
JPH0494940A (ja) コレータへのロール紙供給取付装置
JP2599054B2 (ja) 区画室底板が昇降自在なタイル整列装置
JPS5842329Y2 (ja) パネル搬送装置