JPH0549848B2 - - Google Patents

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JPH0549848B2
JPH0549848B2 JP58212042A JP21204283A JPH0549848B2 JP H0549848 B2 JPH0549848 B2 JP H0549848B2 JP 58212042 A JP58212042 A JP 58212042A JP 21204283 A JP21204283 A JP 21204283A JP H0549848 B2 JPH0549848 B2 JP H0549848B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pin
blocks
block
link
groove
Prior art date
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Expired - Lifetime
Application number
JP58212042A
Other languages
English (en)
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JPS60104833A (ja
Inventor
Shiro Sakakibara
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Aisin AW Co Ltd
Original Assignee
Aisin AW Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Aisin AW Co Ltd filed Critical Aisin AW Co Ltd
Priority to JP21204283A priority Critical patent/JPS60104833A/ja
Publication of JPS60104833A publication Critical patent/JPS60104833A/ja
Publication of JPH0549848B2 publication Critical patent/JPH0549848B2/ja
Granted legal-status Critical Current

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Classifications

    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16G—BELTS, CABLES, OR ROPES, PREDOMINANTLY USED FOR DRIVING PURPOSES; CHAINS; FITTINGS PREDOMINANTLY USED THEREFOR
    • F16G5/00—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section
    • F16G5/16—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts
    • F16G5/18—V-belts, i.e. belts of tapered cross-section consisting of several parts in the form of links

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chain Conveyers (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 [分野] 本発明はリンクとピンとからなる連結帯(チエ
ーン)にブロツクを取付けた伝動用無端ベルトに
関する。
[従来技術] 第1図は従来の伝動用無端ベルトの断面図であ
る。
従来、2個の円錐面を同軸的に対向させた形状
の接触面を有する一対のプーリ間に伝動用無端ベ
ルトを張設することによつてトルクを伝達するこ
とができる。該伝動用無端ベルトは、台形状のブ
ロツク10をリンク100とピン103から成る
無端のチエーンで多数連接させ又は連綴して構成
されており、前記ブロツク10は前記プーリの接
触面110に当接する傾斜接触面20を両側縁の
一部又は全部に形成している。
前記ブロツク10は、連綴方向面における正面
形状が、左右の両側縁の一部又は全部に前記傾斜
接触面20を形成した台形であり、かつ前記両傾
斜接触面20は左右の幅方向に所定の寸法を有し
ていて、リンク挿通用空所となる透孔又は外周縁
に開口する欠切部40が、少なくとも1個のブロ
ツク10の連綴方向である板厚方向に穿設されて
いる。
前記ブロツク10を無端のチエーンによつて連
綴するに当たり、前記チエーンを構成する各連結
帯すなわちリンク片102を連結するピン103
の主要部が円筒状とされる。そして、前記ブロツ
ク10の前記リンク挿通用空所のほぼ中央部の表
裏両面に前記左右の傾斜接触面20に同一角度で
交わる中心軸を有する円周面状の溝が形成されて
おり、該溝中に前記ピン103の主要部が配設さ
れ、前記ピン103によつてブロツク10を挟持
するように連綴している。
駆動用のプーリによりブロツク10に伝達され
たトルクは、前記ブロツク10を連綴する無端の
チエーンを介して伝達されることによつて、無端
のチエーン自体の伝達容量を増大させ、耐久性を
向上させることができる(特開昭58−21043号公
報参照)。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら、前記構成の伝動用無端ベルトに
おいては、すべてのピン103の両端にかしめ1
04,105を形成するなどして膨大させ、ピン
103の抜けを防止しているため、生産性が悪く
コストが高くなつてしまう。
しかも、かしめ加工を行うためには、ピン10
3のかしめ104,105を形成する部分の硬度
を低くしておく必要があるため、ピン103の耐
久性が低下してしまう。
さらに、かしめ加工を行つた後にかしめ10
4,105の内側部に断面半径の漸変する部分が
形成されるため、均一半径で形成されるブロツク
10の溝面との接触性が悪くなり、両端部におい
て偏摩耗が生じ、ピン103の耐久性が低下して
しまう。
本発明は、前記従来の伝動用無端ベルトの問題
点を解決して、ピンの抜けを容易に防止すること
ができ、生産性に優れ、ピン全体の硬度を高くす
ることができるとともに、ピンの偏摩耗が生じる
のを抑制して耐久性を向上させることができる伝
動用無端ベルトを提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段) そのために、本発明の伝動用無端ベルトにおい
ては、ピンによつて枢着されたリンクを無端に連
結したチエーンと、該チエーンの各ピン間に挟持
されて連綴されたブロツクとから成る伝動用無端
ベルトにおいて、前記ブロツクは、少なくとも一
つの組立仕上げ用のブロツクとその他のブロツク
とから成つている。
そして、前記組立仕上げ用のブロツクは、通し
ピン溝を二つの連綴面に形成しており、その他の
ブロツクは、ピンの両端を係止する堤を有する袋
ピン溝を連綴面の一方に、通しピンを連綴面の他
方に形成している。また、両ブロツクは前記袋ピ
ン溝及び通しピン溝と交差し連綴方向に貫通して
形成されたリンク挿通用空所を有している。
前記リンクは、両端に前記袋ピン溝及び通しピ
ン溝に対応するピン穴を有し、かつ前記リンク挿
通用空所に配設されている。
そして、前記組立仕上げ用のブロツクに対応す
るピンは、組立仕上げ時にピン抜け防止部材を装
着することによつて抜けを防止しており、前記そ
の他のブロツクに対応するピンは、前記袋ピン溝
の堤によつて抜けを防止している。
(作用及び発明の効果) 本発明によれば、前記のように、ピンによつて
枢着されたリンクを無端に連結したチエーンと、
該チエーンの各ピン間に挟持されて連綴されたブ
ロツクとから成る伝動用無端ベルトにおいて、前
記ブロツクは、少なくとも一つの組立仕上げ用の
ブロツクとその他のブロツクとから成つている。
そして、前記組立仕上げ用のブロツクは、通し
ピン溝を二つの連綴面に形成しており、その他の
ブロツクは、ピンの両端を係止する堤を有する袋
ピン溝を連綴面の一方に、通しピン溝を連綴面の
他方に形成している。また、両ブロツクは前記袋
ピン溝及び通しピン溝と交差し連綴方向に貫通し
て形成されたリンク挿通用空所を有している。
前記リンクは、両端に前記袋ピン溝及び通しピ
ン溝に対応するピン穴を有し、かつ前記リンク挿
通用空所に配設されている。
したがつて、伝動用無端ベルトを組み立てる場
合には、積層されたリンクのピン穴に前記通しピ
ン溝に沿つてピンを挿通させることによつてリン
クを連結する。続いて、前記ピンが袋ピン溝によ
つて包囲されるようにブロツクを配設し、再び積
層されたリンクのピン穴に前記通しピン溝に沿つ
てピンを挿通させる。
そして、前記組立仕上げ用のブロツクに対応す
るピンは、組立仕上げ時にピン抜け防止部材を装
着することによつて抜けを防止しており、前記そ
の他のブロツクに対応するピンは、前記袋ピン溝
に堤によつて抜けを防止している。
したがつて、ピンの装着作業が著しく容易とな
り、ブロツク同士の組付けを迅速に行うことがで
き、伝動用無端ベルトを低コストで製造すること
が可能になる。
また、ピンの外径を均一にすることができると
ともに、ピン全体を同一の硬度に焼き入れするこ
とができるので、ピン溝及びリンクとの接触性が
よくなり偏摩耗をが生じるのを抑制することがで
き、耐久性を向上させることができる。
(実施例) つぎに本発明の伝動用無端ベルトを第2,3,
4図に示す第1実施例に基づき説明する。
本発明の伝動用無端ベルト1は、本実施例では
両端にピン穴4および5が設けられ、多数のリン
ク片3が交互に重ねられてなるリンクL、および
これらリンクLを枢着する円柱状のピンPからな
り、無端に連結されたチエーン2と、該チエーン
2の各ピンP間に係止され、合成樹脂、セラミツ
ク等により構成されたブロツクBとからなる。
ブロツクBは、第3図に示す如く伝動用無端ベ
ルト1の断面形状において両側縁15a,15b
は無段変速機のプーリの円錐形接触面6に接触す
るよう、ベルト上端縁16から下端縁17に向つ
て巾を縮少する傾斜接触面15を形成した台形状
の形状とされ、厚さをその最大巾の1/4〜1/20程
度とした板状であり、第4図に示す如く伝動用無
端ベルト1の縦断面形状において一方の連綴面1
3Aには両がわに堤11Aおよび11Bが設けら
れている横方向の袋ピン溝11が設けられてお
り、他方の連綴面13Bには前記袋ピン溝11と
対応して巾方向に全巾にわたる横方向の通しピン
溝12が設けられ、前記袋ピン溝11および通し
ピン溝12と交差して連綴方向にリンク挿通用空
所14(本実施例では矩形穴)が設けられてい
る。
リンクLは、両端にピン穴4および5が穿設さ
れ、厚さ方向に並列された多数の金属薄板製リン
ク片3からなる。このリンクLは、両端部21
A,21Bが前記リンク挿通用空所14に嵌め込
まれ、隣接するブロツクBの前記袋ピン溝11お
よび通しピン溝12とで形成されるピン室21と
前記リンク片3のピン穴4または5と合致するよ
う交互に重なるよう配され厚さ方向に多数並列さ
れたリンクLの各リンク片3の一方のピン穴4ま
たは他方のピン穴5を、少なくとも主要部に外周
曲面を有したピンPによつて枢着されて無端ベル
ト状のチエーン2が形成される。前記リンク片3
の板幅は前記ブロツクBのリンク挿通用空所14
における上下端縁18,19の間隔より若干短い
長さとし、一方のピン穴4にピンPを嵌装された
多数のリンク片3はブロツクBのリンク挿通用空
所14中に挿通され、他方のピン穴5に隣り合う
リンク片3のピン穴4とともにピンPを嵌装せし
めて連結することにより、リンクLのピンPの間
に1個ずつブロツクBを連結する。各リンク片3
のピン穴4,5間の距離は、該ピン穴4,5にピ
ンPを嵌入したとき、各ピンPがブロツクBの袋
ピン溝11および通しピン溝12に当接してブロ
ツクBを挟持するか、少くとも前記ピン溝11,
12に係合してブロツクBを脱落せしめない長さ
とする。
ピンPはブロツクBの前記袋ピン溝11と隣り
合つたブロツクBの通しピン溝12とで形成され
るピン室21に対応した厚さ方向の長さおよび外
径を有する。
つぎに上記のリンクLおよびピンPにより形成
されたチエーン2にブロツクBを連綴せしめる。
無端ベルトの組付を第2図に基づき説明する。
(イ) 第1層目の第1節リンク片31aの他方のピ
ン穴51aと第2層目の第1節リンク片32a
の一方のピン穴42aとを合せて、第1ピンP
1で枢着し、第2層目の第1節リンク片32a
に第1ブロツクB1を袋ピン溝11がわから嵌
める。
(ロ) 第2層目の第1節リンク片32aの他方のピ
ン穴52aと第1層目の第2節リンク片31b
の一方のピン穴41bとを合せて第2ピンP2
で枢着し、第1層目の第2節リンク片31bに
前記第1ブロツクB1と同方向に第2ブロツク
B2を嵌める。
以下、順次この工程を繰り返し、最後に (ハ) 第2層目の最終節リンク片32nを装着した
後、前記袋ピン溝11に代えて通しピン溝12
nが形成された組立仕上げ用のブロツクとして
の最終ブロツクBnを前記第1層目の第1節リ
ンク片31aに嵌め、前記第2層目の最終節リ
ンク片32nの他方のピン穴51n、および第
1層目の第1節リンク片31aの一方のピン穴
41aを最終ピンPnで枢着する。そして、該
最終ピンPnはピン抜け防止部材を装着するこ
とによつて抜けが防止される。
なお、その他のブロツク、すなわち第1ブロツ
クB1、第2ブロツクB2、…に対応する第1ピ
ンP1、第2ピンP2、…は、前記袋ピン溝11
の堤11Aおよび11Bによつて抜けが防止され
る。
前記ピン抜け防止部材としては、第5図に示す
ようにスナツプリング32を使用することがで
き、その場合、最終ピンPnの端部に少なくとも
一個のスナツプリング32が装着される。
また、前記ピン抜け防止部材として、第6図に
示すようにピン抜け防止カバー33を使用するこ
ともできる。この場合、ピン抜け防止カバー33
は最終ブロツクBn及び最終節リンク片32nに
嵌着された最終ピンPnの端部を覆うように装着
される。
さらに、該ピン抜け防止カバー33をピンPの
位置決め用凹部14Cに圧入してもよく、ピンP
に溶接してもよい。また、ピン抜け防止カバー3
3をねじでブロツクBに固定してもよく、ピンP
に固定してもよい。
さらに本実施例においてはブロツクBnのピン
Pn位置決め用凹部14C(第1,5,6図)を両
端に設けたがピンP位置決め用凹部14Cは片側
だけでもよく、(たとえば一方が袋状で他方がピ
ン抜け防止手段を有したピンPn位置決め用凹部
14C)、さらに一端が係止手段をもつたもので
も良い。(たとえばピン抜け防止カバー33をピ
ンPnの一方に設け、他方はオープンにする。) この伝動用無端ベルトにおいて、入力側のプー
リに接触係合するブロツクBに伝達された駆動力
はブロツクBから無端のリンクLに引張りとして
伝達され、この力が出力側のプーリに伝達され
る。
この実施例においては、ピンの防止手段をブロ
ツクがわに設けることにより、ピンの装着作業が
著しく容易となるのでブロツク同士の組付が迅速
にでき低コストに製造できると共に生産性を向上
させることが可能となる。且つピンの外径が均一
にできると共にピン全体を同一の硬度に焼入れで
きるのでピン溝との接触性が良くなり偏摩耗を軽
減できるので耐久性を向上させることができる。
第7図は第2実施例を示す。
ブロツクBを板厚のほぼ均一な板状材により、
その正面形状において、プーリの接触面6に当接
する左右の傾斜接触面15を有し、上端縁16の
中央部の一部を切りとつてリンク挿通用空所14
を形成し、切りとつた欠切部78に前記リンクL
を設け中心にピンPを形成したものである。
この伝動用無端ベルトは第1実施例と同様の効
果を有する。
第8図は第3実施例を示す。
第8図に示すブロツクBは左右の傾斜接触面1
5を形成し、板状材の下端縁17の中央部の一部
を切りとつてリンク挿通用空所14を形成し、切
りとつた欠切部88に前記リンクLを設け中心に
ピンPを形成したものである。
この伝動用無端ベルトは第1実施例と同様の効
果を奏する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の伝動用無端ベルトの断面図、第
2図は本発明にかかる伝動用無端ベルトの第1実
施例の側面図、第3図は本発明にかかる伝動用無
端ベルトの第1実施例の断面図、第4図は本発明
にかかる伝動用無端ベルトの第1実施例の断面
図、第5図は本発明にかかる伝動用無端ベルトの
第1実施例の最終ブロツクの断面図、第6図は本
発明にかかる伝動用無端ベルトの第1実施例の最
終ブロツクの断面図、第7図は本発明にかかる伝
動用無端ベルトの第2実施例の断面図、第8図は
本発明にかかる伝動用無端ベルトの第3実施例の
断面図である。 図中 1……伝動用無端ベルト 2……チエー
ン 3……リンク片 4……ピン穴 5……ピン
穴 B,B1,B2,B3…Bn……ブロツク
L……リンク P,P1,P2,P3…Pn……
ピン。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ピンによつて枢着されたリンクを無端に連結
    したチエーンと、該チエーンの各ピン間に挟持さ
    れて連綴されたブロツクとから成る伝動用無端ベ
    ルトにおいて、前記ブロツクは、少なくとも一つ
    の組立仕上げ用のブロツクとその他のブロツクと
    から成り、前記組立仕上げ用のブロツクは、通し
    ピン溝を二つの連綴面に形成しており、その他の
    ブロツクは、ピンの両端を係止する堤を有する袋
    ピン溝を連綴面の一方に、通しピン溝を連綴面の
    他方に形成しており、両ブロツクは前記袋ピン溝
    及び通しピン溝と交差し連綴方向に貫通して形成
    された挿通用空所を有しており、前記リンクは、
    両端に前記袋ピン溝及び通しピン溝に対応するピ
    ン穴を有し、かつ前記リンク挿通用空所に配設さ
    れており、前記組立仕上げ用のブロツクに対応す
    るピンは、組立仕上げ時にピン抜け防止部材を装
    着することによつて抜けを防止しており、前記そ
    の他のブロツクに対応するピンは、前記袋ピン溝
    の堤によつて抜けを防止していることを特徴とす
    る伝動用無端ベルト。 2 前記ピン抜け防止部材は、ピンの端部に装着
    されたスナツプリングであることを特徴とする特
    許請求の範囲第1項記載の伝動用無端ベルト。 3 前記ピン抜け防止部材は、ブロツクに嵌装さ
    れ、ピンの端部を係止するカバーであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の伝動用無端
    ベルト。
JP21204283A 1983-11-10 1983-11-10 伝動用無端ベルト Granted JPS60104833A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP21204283A JPS60104833A (ja) 1983-11-10 1983-11-10 伝動用無端ベルト

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JP21204283A JPS60104833A (ja) 1983-11-10 1983-11-10 伝動用無端ベルト

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Publication Number Publication Date
JPS60104833A JPS60104833A (ja) 1985-06-10
JPH0549848B2 true JPH0549848B2 (ja) 1993-07-27

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5821043A (ja) * 1981-07-27 1983-02-07 Aisin Warner Ltd 駆動用無端ベルト

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JPS60104833A (ja) 1985-06-10

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