JPH05500487A - 2輪駆動オートバイ用のかじ取サスペンション装置 - Google Patents

2輪駆動オートバイ用のかじ取サスペンション装置

Info

Publication number
JPH05500487A
JPH05500487A JP2513304A JP51330490A JPH05500487A JP H05500487 A JPH05500487 A JP H05500487A JP 2513304 A JP2513304 A JP 2513304A JP 51330490 A JP51330490 A JP 51330490A JP H05500487 A JPH05500487 A JP H05500487A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
fork
frame
transmission
rod
steering
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2513304A
Other languages
English (en)
Inventor
サヴァール,フランク
サヴァール,パトリック
シャロン,ジャン ― イヴ
ラコステ,フランソワ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Individual
Original Assignee
Individual
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Priority claimed from FR8912445A external-priority patent/FR2652053A1/fr
Application filed by Individual filed Critical Individual
Publication of JPH05500487A publication Critical patent/JPH05500487A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDECARS, FORECARS, OR THE LIKE
    • B62K25/00—Axle suspensions
    • B62K25/005—Axle suspensions characterised by the axle being supported at one end only
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62K—CYCLES; CYCLE FRAMES; CYCLE STEERING DEVICES; RIDER-OPERATED TERMINAL CONTROLS SPECIALLY ADAPTED FOR CYCLES; CYCLE AXLE SUSPENSIONS; CYCLE SIDECARS, FORECARS, OR THE LIKE
    • B62K25/00—Axle suspensions
    • B62K25/04—Axle suspensions for mounting axles resiliently on cycle frame or fork
    • B62K25/12—Axle suspensions for mounting axles resiliently on cycle frame or fork with rocking arm pivoted on each fork leg
    • B62K25/22—Axle suspensions for mounting axles resiliently on cycle frame or fork with rocking arm pivoted on each fork leg with more than one arm on each fork leg
    • B62K25/24—Axle suspensions for mounting axles resiliently on cycle frame or fork with rocking arm pivoted on each fork leg with more than one arm on each fork leg for front wheel
    • B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B62—LAND VEHICLES FOR TRAVELLING OTHERWISE THAN ON RAILS
    • B62M—RIDER PROPULSION OF WHEELED VEHICLES OR SLEDGES; POWERED PROPULSION OF SLEDGES OR SINGLE-TRACK CYCLES; TRANSMISSIONS SPECIALLY ADAPTED FOR SUCH VEHICLES
    • B62M23/00—Transmissions characterised by use of other elements; Other transmissions

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Transportation (AREA)
  • Axle Suspensions And Sidecars For Cycles (AREA)
  • Steering Devices For Bicycles And Motorcycles (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 2輪駆動オートバイ用のかじ取 サスペンション装置 本発明は、2輪駆動オートバイ用かじ取サスペンション装置に関する。
2輪駆動オートバイ用のサスペンション装置は、とくにPCT仏国特許願FR8 8−00073号明細書でよく知られている。このサスペンション装置は、フレ ームに又かじ取ハブの回転軸にそれぞれ連結した揺動アームを備えている。この かじ取りハブは、揺動アームに対して固定の部分と、車輪に固定され第1の部分 に対して回転自在に取付けである。この第1部分はさらに1回転軸に対してかじ によって枢動するように取付けである。
この第1部分を揺動アームに固定した回転軸に対して向きを定めるように、本装 置はこの第1部分に頂部を相互に枢動自在に取付けた2個の三角形部材の組合せ によりかじ(ステアリング)に、この場合ハンドルバーに上端部を連結した固定 のフォークを形成する。前記の三角形部材の自由端部は、一方の三角形部材に対 してはかじに、又他方の三角形部材に対してはフォークの上端部に、それぞれ種 々の要素をかじ数百に関係なく回転させるように、間に位置させた自在継手によ って固定しである。
本装置は又、フレームとフォークの上端部との間に位置させた支柱により、この 組合せが実質的に変形自在な四変形を構成するように補足しである。この支柱は 又、前輪に対する変速機のハウジングとして作用する。
このような装置は、作動上で十分な満足が得られるが、非懸架質量を増しかじ数 句ポテンシャルを制限するという障害がある。さらにこのシステムは、若干の場 合に前車輪の組立てがやっかいになり過ぎる。
2輪駆動オートバイ用の他のサスペンション装置が従来提案され、とくに伸縮フ ォークシステムに原動力を前車輪に伝えることのできる多くのチェーンテンショ ナを設けた仏国特許願FR2,628,055号明細書に提案しである。
テンショナはこのような装置の実現を妨げ、信頼性を極めて低くし、生産費を極 めて高くする複雑さを持つ。
本発明の目的は、サスペンション機能及びかじ取機能を離して考えると共に、こ れ等の機能を得ることのできる種々の機械的要素を組合せることによって従来の 装置の障害を除くことにある。
本発明によるかじ取サスペンション装置は、簡単であまり高価でな(操作が容易 でありあまりやっかいでなく軽量であり、さらに本装置は大きいかじ取り角が得 られ、又1つのアーム又は2つのアームを持つフォークに前車輪を取付けること ができる。
このために本発明による2輪駆動オートバイ用のかじ取サスペンション装置は、 エンジンを支えるフレームと、フォークと、このフォークの下端部に回転自在に 取付けた前車輪と、前記のフォーク及びフレームの間に位置させた支柱と、前記 のエンジン及び前車輪の間に位置しハウジングを構成する前記支柱を貫通する変 速機とを備えている0本装置は、前記前部フォークの上端部と前記フレームとの 間に位置しオートバイの平面内で前記フォークを案内する手段と、かじ爪軸線の まわりの前記フォークの回転を案内する手段とを備えたことを特徴とする。
なお本発明によればかし取サスペンション装置は、第1案内手段を、オートパイ の平面に直交する軸線のまわりに回転自在に取付けられ、フレームに固定した自 由分枝とフォークの上端部に対して少なくとも2つの自由度を持つように枢動自 在に取付けた点とを持つ三角形部材により構成したことを特徴とする 特定の実施例によれば三角形部材の各分枝は、第2の案内手段を通すみぞ穴を備 えている。
主要な実施例によれば、第2の案内手段は、かじ取り軸に自由端部により連結し た少なくとも1つの上部結合棒と、フォークの上端部に自由端部により連結した 少な(とも1つの下部結合棒との間に位置させた揺動棒を備えている。
1特徴によれば各下部結合棒は、三角形部材の各側辺に設けた対応するみぞ穴を 貫く。
揺動棒は71/−ムに対して回転自在に取付けられ、又結合棒の端部にボールジ ヨイントを設置づである。
本発明の1特徴によれば、前部フォークは、従動スプロケットに固定した自由端 部を持ち、支柱内に納めた第1変速橢により駆動する駆動自在継手と、フォーク 内に納めた第2の変速機により前車輪を駆動する駆動スプロケットとを備えてい る。
1変型によれば支柱に納めた第1の変速機は、電動機に直接係合する第3の変速 機により駆動する一方面クラッチを備えている。又フォーク内に納めた第2の変 速機は、この第2変速機の従動スプロケットに直接作用するブレーキ手段を備え ている。
以下本発明をその特定の実施例についで添付図面により説明する。
第1図は、本発明によるがじ取サスペンション装置を設けたt −ドパ−rの前 部の側面図である。
第2図は、第1図の2−2線に沿う方向指示ザスペンション装置の平面図である 。
第3図は下部部分を除いて第2図の3−3線に沿って示す断面図である。
第4図は第2図の3−3線に沿う下部部分の断面図である、 第1図にはオートバイ1oを示しである。オートバイ10はかじ14と前部フォ ーク16とを設けたフレーム12を備えている。フォーク16には、前車輪18 、支柱20及びかじ取サスペンション装置22を取付けである。
公知のフレーム12はエンジン24及びがじ14を支^る。かじ14自体はハン ドルパー26を備えている。
ハンドルパー26はがし取コラム28に対して回転自在に取付けである。かじ爪 軸3oは、フレーム12の下側でかし取コラムの下方から突出している。支柱2 oはハウジング32及び側部補強材34を備えている。ハウジング32内には、 第2図の断面部分に詳細に示した駆動スプロケット38により駆動する第1の変 速機36を納めである。第1変速4136は、フォーク16に取付けたアングル ドライブ40に係合するチェーンを備λている。
このアングルドライブは第3図の断面図になお詳しく示しである。
このアングルドライブは、端部44.46を軸受48によりハウジング32に対 して、又軸受5oによりフォーク16に対してそれぞれ回転自在に取付け、各端 部44.46にそれぞれ従動スプロケット52.54を取付けた自在継手42を 備えている。受は座33は、ハウジング32が軸線58に対してオートバイの平 面内で枢動できるようにして、軸受56によりハウジング32に対して回転自在 に取付けである。受は座33は又、フォーク16に納めたL下の軸受6oにより 軸線58のまわりに回転自在に取付である。
第2変速櫟62は、駆動スプロケット54と第4図に示した従動スプロケット6 4とを備えている。スプロケット64は、車輪を支えかつニードル及びボール軸 受70により回転自在に取付けらね短軸66に、車輪が軸線72のまわりに回転 するように取付けである。
ブレーキ装@74はフォーク16に固定しである。ブレーキ装!74のあご76 はそれぞれスプロケット64の周辺に直接押圧力を加える。
フォーク16は、その上部位置で、2つの側部フランジと第3図に詳細に示した 中央ピボット82とを設けた板78を備えている。板84は、軸線58を中心と する軸受86によりピボット82に対して回転自在に取付けである。
本発明によるかじ取づスペンション装置は又三角形部材88を備えている。三角 形部材88の自由分枝90は、第1図及び第2図に示すようにフレームに固定し である。三角形部材88の点92はフォーク】6の上端部に固定しである。点9 2は、ねじ98により板84に連結した軸受96により、軸線58に直交する水 平軸線94に対してなおとくに回転自在に取付けである。この三角形部材は、オ ルトバイの平面内で動かされ第2図に示すように軸線100のまわりに枢動し、 フレームと共にリンクを形成する。各分枝90はそれぞれ、下部かじ取結合捧1 04が貫通するみぞ穴1.02を設けである。結合棒104の一端部108は板 78の各フランジに固定しであるが、他端部108は揺動棒〕12の下部棒11 Oに固定しである。揺動棒112は、 第2図に詳細に示すように軸@114の まわりにフレームに対して回転自在に取付けである。各下部結合棒104の端部 には、変形自在な四辺形を作ることのできるボールジヨイント取付部を設けであ る。この四辺形の互いに平行な側辺は、対になってそれぞれ下部結合棒1.04 と揺動板112の下部アーム110と板78とにより構成しである。
揺動棒】12は又下部棒110に実質的に平行な上部棒116を備えている。上 部棒116の端部には上部かじ取結合棒120の端部118が固定され、又結合 棒120の他端部は@1図に示すようにかじ取コラム28の軸30に固定しであ る。これ等の上部かじ取結合棒120の間隔を保つように、かじ爪軸30は又操 縦アーム122を備えている。ボールジヨイントを設けた下部結合棒120の端 部は、操縦アームの端部に固定しである。
第1図ないし第4図に示した実施例はさらに、従動スプロケット126を持つ一 方面クラッチ124をta久ている。従動スプロケット126は、後車輪及び前 車輪の各速度が互いに異なるときだけ駆動スプロケット38を支える軸328を 駆動する。当業者にはよく知らゎでいるこのようなりラッチは遠心式のものであ る。さらにこのかじ取サスペンション装置には、支柱2oと(に補足材34及び )lノ−ム12の間に位置させた第1図に示した緩衝部材11を設けである。
第1図に線図的に示したこの緩衝部材は又、三角形部材88及び同じ支柱20の 間、又は三角形部材88の分枝90とフレーム12との間に位置させてもよい、 これ等の変型は本発明の一部を構成する。
本発明装置の作用を以下に述べる。
前車輪18が障害物に出会うと、フォーク16は、フレーム12に組合って三角 形部材88の分枝90と支柱20とにより構成した四辺形を変形することにより 持上がる。この力はサスペンション装置11の抵抗を受ける。 支柱20により 又とくに補強材34とかじ取サスペンション三角形部材88の分枝90とによっ て案内作用が得られる。
さらに結合棒120の運動を生ずることによってハンドルパー26により、かじ 取コラム28内で回転が生ずる。結合棒120は、軸線114のまわりに枢動し て下部棒110を回転さセる揺動棒112の上部部分116を回転駆動する。軸 線1】4のまわりの下部棒110の回転により、下部かじ取結合捧1.04の運 動が生ずる。
結合棒104はこの場合、前部フォーク16を軸線58のまわりに回転する。か じ取結合捧104は本発明のかじ取サスペンション装置の三角形部材88の分枝 90のみぞ穴102を貫通する。
各分枝90がオートバイの平面内で軸線100のまわりに枢動できるだけである のはこの理由からである。
種々の懸架運動と軸線58のまわりの回転運動との間に、支柱20と自在継手4 2の従動スプロケット52及び駆動スプロケット54とにより伝動作用が確実に 行わわる。
前部フォークを回転駆動する手段は多くの変型がある。揺動棒の代りに、コンパ スを形成しとくに関節を設けた1組2本のアームを使ってもよい。
国際調査報告 国際調査報告

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1.エンジン(14)を支えるフレーム(12)と、フォーク(16)の下端部 に回転自在に取付けた前車輪(18)と、前記のフォーク(16)及びフレーム (12)の間に位置させた支柱(20)と、前記のエンジン及び前車輪の間に位 置し、ハウジングを形成する前記支柱を貫通する変速機とを備えた2輪駆動オー トバイ用かじ取サスペンション装置において、前記前部フォーク(16)の上端 部と前記フレームとの間に位置し、オートバイの平面内で前記フォーク(16) を案内する手段(88)と、かじ取軸線(58)のまわりの前記フォークを回転 的に案内する第2の手段(104,116,120)とを備えたことを特徴とす るかじ取サスペンション装置。 2.第1の案内手段は三角形部材(88)よりなり、該三角形部材は、オートバ イの平面に直交する軸線(100)のまわりに回転自在に取付けられ、前記フレ ームに固定した自由分枝(90)と、前記前部フォークの上端部に対して少なく とも2つの自由度を持つように枢動自在に取付けた点(92)とを持つことを特 徴とする請求の範囲第1項の装置。 3.前記各分枝(90)に前記第2案内手段を通すみぞ穴(102)を設けた請 求の範囲第2項の装置。 4.前記第2案内手段を、自由端部をかじに連結した少なくとも1つの上部結合 棒(120)と、前記フォークの上端部に自由端部を連結した少なくとも1つの 下部結合棒(104)との間に位置させた揺動棒(116)により構成したこと を特徴とする請求の範囲第1項、第2項又は第3項に記載の装置。 5.前記下部結合棒(104)が、前記三角形部材の分枝(90)に設けたみぞ 穴(102)を貫くようにしたことを特徴とする前記各請求項のいずれかに記載 の装置。 6.前記揺動棒(116)を前記フレームに対して回転自在に取付けたことを特 徴とする前記各請求項のいずれかに記載の装置。 7.前記各結合棒の端部(106,108,118)にポールジョイントを設け たことを特徴とする前記各請求項のいずれかに記載の装置。 8.前記フォーク(116)に,前記支柱(20)に納めた第1の変速機(36 )により駆動する従動スブロケット(52)と、前記フォークに納めた第2の変 速機(62)により前記前車輪(18)を駆動する駆動スブロケット(54)と にそれぞれ自由端部(44,46)を固定した駆動自在継手(48)を設けたこ とを特徴とする前記各請求項のいずれかに記載の装置。 9.前記支柱に納めた第1変速機(36)に、エンジンに直接係合する第3の変 速機により駆動する一方向クラッチを設けたことを特徴とする前記各請求項のい ずれかに記載の装置。 10.前記フォークに納めた第2変速機に、この第2変速機の従動スブロケット に直接作用するブレーキ手段(74)を設けたことを特徴とする前記各請求項の いずれかに記載の装置。
JP2513304A 1989-09-20 1990-09-19 2輪駆動オートバイ用のかじ取サスペンション装置 Pending JPH05500487A (ja)

Applications Claiming Priority (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
FR8912445A FR2652053A1 (fr) 1989-09-20 1989-09-20 Moto a une ou deux roues motrices a suspension par triangles superposes et direction par palonnier.
FR89/12445 1989-09-20
FR89/15157 1989-11-16
FR8915157 1989-11-16

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH05500487A true JPH05500487A (ja) 1993-02-04

Family

ID=26227566

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2513304A Pending JPH05500487A (ja) 1989-09-20 1990-09-19 2輪駆動オートバイ用のかじ取サスペンション装置

Country Status (3)

Country Link
EP (1) EP0493460A1 (ja)
JP (1) JPH05500487A (ja)
WO (1) WO1991004187A1 (ja)

Families Citing this family (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
FR2772681B1 (fr) * 1997-12-22 2000-03-10 Cyrille Yves Rigo Dispositif sons forme de kit permettant de transformer une moto a une roue motrice en une moto a deux roues motrices
US8042641B2 (en) * 2009-02-09 2011-10-25 Lawson Martin E All wheel drive motorcycle
FR3125502B1 (fr) * 2021-07-21 2024-10-11 Motowatt Système de fourche d’une motocyclette.

Family Cites Families (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
GB2121364B (en) * 1982-04-26 1985-11-13 Norman Hugh Hossack Motorcycle suspension
ATE76011T1 (de) * 1987-02-09 1992-05-15 Frank Jean Savard Motorrad.
FR2628055B1 (fr) * 1988-03-02 1992-04-03 Decouroux Robert Dispositif d'articulation de la rotation du mouvement et de tension de la chaine pour motocyclette a traction avant

Also Published As

Publication number Publication date
WO1991004187A1 (fr) 1991-04-04
EP0493460A1 (fr) 1992-07-08

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US4053173A (en) Bicycle
JP4039939B2 (ja) リアーディレイラー
JPH0134829B2 (ja)
JPS5911989A (ja) モ−タ−サイクル駆動輪の懸架装置
JPH01502335A (ja) 解放可能な駆動輪を備えた自動車並びにトレール及びキャスター角を調節するための装置
US3045772A (en) Drive for motor bikes
JPH0725345B2 (ja) 二輪車の前輪操舵装置
JP4129297B2 (ja) 自転車用後部懸架装置
JPS6264686A (ja) 自転車用ギヤシフト機構
US4655311A (en) Rear wheel steering device for motorcycles
JP3377147B2 (ja) 4輪操舵可能な足踏式乗り物
JPH0725349B2 (ja) 二輪車の前後輪操舵装置
JP2501522Y2 (ja) ステアリング装置用リレ―ロッドの支持構造
JPH0725347B2 (ja) 二輪車の前後輪操舵装置
JPS631654Y2 (ja)
JPH04159180A (ja) 前後輪駆動型車両の前輪懸架装置
RU1789412C (ru) Велосипед-тандем
JP2858334B2 (ja) 前後輪駆動自動二輪車の前輪駆動装置
JPS6238702Y2 (ja)
JPS6076489A (ja) 自転車の車輪駆動装置
JPH01111596A (ja) 自動二輪車の操舵機構
CN2183319Y (zh) 摩托车单体前悬吊机构
JPH0725348B2 (ja) 二輪車の前後輪操舵装置
JPH04169387A (ja) 自動二輪車の前輪懸架装置
JPH04151388A (ja) 前後輪駆動型車両の前輪懸架装置