JPH055006B2 - - Google Patents

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JPH055006B2
JPH055006B2 JP27344985A JP27344985A JPH055006B2 JP H055006 B2 JPH055006 B2 JP H055006B2 JP 27344985 A JP27344985 A JP 27344985A JP 27344985 A JP27344985 A JP 27344985A JP H055006 B2 JPH055006 B2 JP H055006B2
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JP
Japan
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excavator
room
maintenance room
rail
maintenance
Prior art date
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Application number
JP27344985A
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JPS62133216A (ja
Inventor
Toshikazu Shiraishi
Yoshito Hara
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Shiraishi Co Ltd
Original Assignee
Shiraishi Co Ltd
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Publication date
Application filed by Shiraishi Co Ltd filed Critical Shiraishi Co Ltd
Priority to JP27344985A priority Critical patent/JPS62133216A/ja
Publication of JPS62133216A publication Critical patent/JPS62133216A/ja
Publication of JPH055006B2 publication Critical patent/JPH055006B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、ニユーマチツクケーソンにおける
作業室内で使用される掘削機の点検、補修等の整
備作業を、ニユーマチツクケーソン内において大
気圧下で行なうことができる大気圧掘削機整備室
を有する掘削機付きニユーマチツクケーソンに関
するものである。
〔従来技術〕
従来、基礎構造物あるいはその他の地下構造物
を施工する場合に使用するニユーマチツクケーソ
ンとしては、特公昭60−499号公報に公表されて
いるように、ニユーマチツクケーソンにおける作
業室の天井に、掘削機を支持して走行させる掘削
機走行用レールを固定し、かつその天井に設けた
開口部に、透視窓および運転用制御装置を有する
掘削機運転用大気圧カプセルを昇降自在に設けた
掘削機付きニユーマチツクケーソンが知られてい
る。
この掘削機付きニユーマチツクケーソンの場
合、前記大気圧カプセル内で運転者が掘削機を運
転できるので、運転者が作業室の圧気中で掘削機
を運転する場合に比べて、潜函病にかかる恐れが
なく安全でありかつ掘削機を長時間運転できると
いう利点を有する。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかるに、前記掘削機付きニユーマチツクケー
ソンにおける掘削機の点検、補修等の整備を行な
う必要が生じた場合、作業室の圧気中で整備作業
を行なわねばならないので、潜函病にかかる恐れ
があつて危険であり、また作業員の健康管理上、
圧気中で整備作業を長時間行なうのは不適当であ
る。
〔発明の目的、構成〕
この発明は前述の問題を有利に解決できる大気
圧掘削機整備室を有する掘削機付きニユーマチツ
クケーソンを提供することを目的とするものであ
つて、この発明の要旨とするところは、ニユーマ
チツクケーソン1における作業室2の天井3に、
掘削機4を支持して走行させる掘削機走行用レー
ル5が固定されている掘削機付きニユーマチツク
ケーソンにおいて、前記ニユーマチツクケーソン
1における天井3の上部に、作業室2内に開口す
る開口部6を有する掘削機整備室7が設けられ、
昇降装置により前記開口部6を閉塞する位置から
上方に昇降移動される支持蓋8の下部に、掘削機
支持用レール9が設けられ、掘削機整備室7内に
は、支持蓋8の昇降路の側方において掘削機受取
用レール10が取付けられ、前記掘削機整備室7
に開閉弁11を有する圧気放出路12が接続され
ていることを特徴とする大気圧掘削機整備室を有
する掘削機付きニユーマチツクケーソンにある。
〔実施例〕
次にこの発明を図示の例によつて詳細に説明す
る。
第1図ないし第11図はこの発明の一実施例に
係る大気圧掘削機整備室を有する掘削機付きニユ
ーマチツクケーソンを示すものであつて、ニユー
マチツクケーソン1における作業室2の天井3の
下面に、前後方向および左右方向に延長する複数
組の掘削機走行用レール5が固定され、各掘削機
走行用レール5と同一レベルに配置された転向用
レール13を備えているターンテーブル14は、
各掘削機走行用レール5の交差部において天井3
に回転自在に取付けられ、掘削用シヨベル15、
走行用駆動装置およびブレーキ装置を備えている
公知の掘削機4における走行車輪は掘削機走行用
レール5の下部フランジに載置され、その掘削機
4はターンテーブル14を通つて任意の位置の掘
削機走行用レール5に走行することができる。
ニユーマチツクケーソン1における天井3の上
部に、作業室2内に開口する開口部6を有する掘
削機整備室7が設けられ、その開口部6を開閉す
る支持蓋8の周面に設けられた溝内にシール用ゴ
ムチユーブ16が嵌設され、そのゴムチユーブ1
6は支持蓋8の上部に設けられた圧縮空気供給排
出装置17に接続され、かつ支持蓋8の周囲の上
部に固定された多数の横向き筒状保持部材18に
は、抜挿用エアシリンダ19により進退移動され
るロツク部材20が嵌合され、さらに前記掘削機
整備室7内の下部にはロツク部材20を嵌入する
受金具21が固定され、前記保持部材18と抜挿
用エアシリンダ19により移動されるロツク部材
20と受金具21とにより、支持蓋8を固定する
ロツク装置が構成されている。
前記開口部6の左右両側にある掘削機走行用レ
ール5を連絡するように配置される一対の掘削機
支持用レール9の上部にわたつて、複数の連結部
材22が架設固定され、前記支持蓋8の下面に
は、各連結部材22の上部において掘削機支持用
レール9と直角な水平方向に延長する横行用レー
ル23が固定され、各連結部材22の長手方向の
両側には、横行用レール23の下部フランジに載
置される複数のローラ24が取付けられ、かつ支
持蓋8の下部には横行用レール23と平行に延長
する複数の横行用エアシリンダ25のシリンダが
固定され、横行用エアシリンダの長手方向に間隔
をおいて配置された複数の突起52,53を備え
ている接続部材54は各掘削機支持用レール9の
上部にわたつて架設固定されている。
前記横行用エアシリンダ25のピストン杆にク
ランプ装置26が固定され、そのクランプ装置2
6は、前記突起52,53を把持するクランプ5
5とそのクランプ55を開閉操作および昇降操作
する電磁式クランプ操作装置56とにより構成さ
れている。
掘削機整備室7内の上部の左右両側に設けられ
た支持台27に複胴型の巻上機28が固定され、
各巻上機28から繰り出されたワイヤロープ29
は、掘削機整備室7内の上部に取付けられた上部
滑車30および支持蓋8の上部に取付けられた支
持滑車31に順次巻掛けられ、かつワイヤロープ
29の端部は掘削機整備室7の上部に連結され、
前記各巻上機28により昇降装置が構成されてい
る。また支持蓋8の上部に固定された作業床32
の端部にガイドローラ33が取付けられ、そのガ
イドローラ33は掘削機整備室7内の壁面に固定
された垂直な昇降用ガイドレール34に係合され
ている。
前記掘削機整備室7内に支持蓋8の昇降路の側
方において複数のスラブ35が上下方向に間隔を
おいて設けられ、各スラブ35の下面には各横行
用レール23と同一垂直面内に位置する複数の掘
削機受取用レール10が固定され、かつ掘削機整
備室7の上部には器材搬出入用出入口36が設け
られ、その出入口36を開閉する耐圧ドアー37
の両側に取付けられたローラ38は、掘削機整備
室7内の上部に固定された支承レール39のフラ
ンジに載置され、さらに掘削機整備室7内の上部
に固定された支持金具と耐圧ドアー37とは開閉
用エアシリンダ40を介して連結されている。
一端部が掘削機整備室7内に開放されている圧
気放出路12の他端部は大気中に配置され、その
圧気放出路12の他端部には電磁式開閉弁11が
接続され、かつ作業室2と掘削機整備室7とは電
磁式開閉弁41を有する圧気供給路42を介して
接続され、また下位のスラブ35と掘削機整備室
7内の下面との間に第1整備室43が設けられる
と共に、上下のスラブ35の間に第2整備室44
が設けられている。
各整備室43,44に監視用テレビカメラ45
が設けられ、かつ第2整備室44内には予備掘削
機46が収容され、さらに掘削機整備室7の上部
には作業員出入口47およびこれを開閉する耐圧
ドアー48が設けられ、また掘削機整備室7内お
よび作業員出入口47内には昇降用タラツプ49
が設けられている。
なお第2図において、50はマテリアルシヤフ
ト、51は遠隔操作室である。
作業室2内で使用した掘削機4の点検、補修等
の整備を行なう場合は、まずその掘削機4を前記
掘削機支持用レール9まで走行させて、第3図お
よび第4図に示すように掘削機4全体を開口部6
の下方に納まるように配置したのち、電磁式開閉
弁41を開放して掘削機整備室7内を作業室2内
と同圧にし、次いでその電磁式開閉弁41を閉じ
る。
次にシール用ゴムチユーブ16内の空気を排出
してそのシール用ゴムチユーブ16を収縮させた
のち、抜挿用エアシリンダ19によりロツク部材
20を受金具21から離脱させ、次いで巻上機2
8を巻上運転して、第12図に示すように、横行
用レール23を、掘削機が収容されていない第1
整備室43の上部の掘削機受取用レール10と同
一レベルに配置する。
次に第13図に示すように、クランプ操作装置
56によりクランプ55を下降して、そのクラン
プ55により第1整備室43の側の突起52を把
持し、次いで第14図に示すように、横行用エア
シリンダ25を伸長して、掘削機支持用レール9
およびこれにより支持されている各部分を整備室
に向かつて移動し、続いてクランプ55を開放し
たのち上昇させる。
次に第15図に示すように、横行用エアシリン
ダ25を短縮したのち、クランプ55を下降して
そのクランプ55により整備室と反対側の突起5
3を把持し、次いで第16図に示すように、横行
用エアシリンダ25を伸長して、再び掘削機支持
用レール9およびこれにより支持されている各部
分を第1整備室43の奥部に向かつて移動し、続
いてクランプ55を開放したのち上昇させ、次に
第17図に示すように横行用エアシリンダ25を
短縮する。
このように横行用エアシリンダ25の伸縮動作
およびクランプ55の開閉動作により、掘削機支
持用レール9およびこれにより支持されている各
部分を整備室に移動し、ローラ24を横行用レー
ル23から掘削機受取用レール10に移行させ、
整備すべき掘削機4を第1整備室43内に収容す
る。
次に巻上機28を巻上運転して、第18図に示
すように、横行用レール23を、予備掘削機46
が収容されている第2整備室44の上部の掘削機
受取用レール10と同一レベルに配置したのち、
横行用エアシリンダ25を伸長して、クランプ5
5により突起53を把持し、次いで横行用エアシ
リンダ25を短縮して掘削機支持用レール9およ
びこれにより支持されている各部分を第2整備室
44から引出す方向に移動する。次にクランプ5
5を開放して上昇させたのち、横行用エアシリン
ダ25を伸長し、次いでクランプ55により突起
52を把持したのち、横行用エアシリンダ25を
短縮して、掘削機支持用レール9およびこれによ
り支持されている予備掘削機46を支持蓋8の下
部まで引寄せ、次いで巻上機28を巻下運転し
て、第19図に示すように、支持蓋8およびこれ
により支持されている各部分を最下位まで下降移
動させる。
次に抜挿用エアシリンダ19によりロツク部材
20を受金具21に嵌入し、かつシール用ゴムチ
ユーブ16内に圧縮空気を供給してそのシール用
ゴムチユーブ16を膨張させることにより、開口
部6と支持蓋8との間をシールし、次いで開閉弁
11を開放して掘削機整備室7内を大気圧にした
のち開閉弁11を閉じ、次に耐圧ドアー48を開
いて作業員出入口47から掘削機整備室7内に作
業員が入り、掘削機4の点検、補修等の整備作業
を行なう。
この発明を実施する場合、横行用エアシリンダ
25と掘削機支持用レール9との間の分離自在な
結合手段としては、図示以外の任意の結合手段を
採用してもよい。前記連結部材22、ローラ24
を省略して、掘削機支持用レール9を掘削機受取
用レール10と同じ向きにして支持蓋8の下部に
固定し、掘削機4を掘削機支持用レール9から掘
削機受取用レール10に直接横行移動させるよう
にしてもよい。また前記掘削機整備室7内の整備
室の数は1つでもよいが、前記実施例のように複
数の整備室43,44を設け、何れか一方の整備
室に予め整備された予備掘削機46を収容してお
けば、作業室2内で使用された掘削機4を掘削機
整備室7に収容して整備するとき、掘削機整備室
7に収容されている予備掘削機46を直ちに作業
室2内に移設して使用することができる。
〔発明の効果〕
この発明によれば、整備すべき掘削機4を支持
蓋8の下部の掘削機支持用レール9により支持
し、次いで昇降装置により支持蓋8およびこれに
より支持されている部分を上昇移動させたのち、
掘削機4を横移動して掘削機整備室7内の掘削機
受取用レール10により支持し、次に支持蓋8を
下降してこれにより開口部6を閉じたのち、開閉
弁11を開いて掘削機整備室7内を大気圧とする
ことにより、掘削機整備室7内の掘削機4の整備
作業を安全な大気圧下で行なうことができ、また
整備作業を終了したのちは、支持蓋8を上昇移動
し、次いで掘削機4を横行移動して前記掘削機支
持用レール9により支持したのちは、支持蓋8お
よびこれにより支持されている各部分を下降させ
ることにより、整備された掘削機を作業室2内の
所定位置に容易に戻すことができる等の効果が得
られる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第11図はこの発明の一実施例に
係る大気圧掘削機整備室を有する掘削機付きニユ
ーマチツクケーソンを示すものであつて、第1図
は一部を省略して示す縦断正面図、第2図は底面
図、第3図は掘削機整備室付近の構造を示す縦断
側面図、第4図はその縦断正面図、第5図は支持
蓋および掘削機支持用レール付近を示す縦断正面
図、第6図は支持蓋の周囲のシール用ゴムチユー
ブを収縮させた状態を示す縦断正面図、第7図は
作業床と掘削機整備室の側壁との間の昇降ガイド
部およびロツク装置の配置状態を示す横断平面
図、第8図はロツク装置がロツクされた状態を示
す縦断正面図、第9図はロツク装置が開放された
状態を示す縦断正面図、第10図は支持蓋の下部
の横行移動装置を示す側面図、第11図は巻上機
のロープの巻掛状態を示す斜視図である。第12
図は整備すべき掘削機を第1整備室に対向する位
置まで上昇させた状態を示す縦断側面図、第13
図ないし第17図は横行用エアシリンダにより掘
削支持用レールの横行移動順序を示す側面図、第
18図は予備掘削機を支持蓋の下部の掘削機支持
用レールにより支持した状態を示す縦断側面図、
第19図は支持蓋を最下端位置まで下降させて予
備掘削機を作業室内に配置した状態を示す縦断側
面図である。 図において、1はニユーマチツクケーソン、2
は作業室、3は天井、4は掘削機、5は掘削機走
行用レール、6は開口部、7は掘削機整備室、8
は支持蓋、9は掘削機支持用レール、10は掘削
機受取用レール、11は開閉弁、12は圧気放出
路、13は転向用レール、14はターンテーブ
ル、16はシール用ゴムチユーブ、17は圧縮空
気供給排出装置、19は抜挿用エアシリンダ、2
0はロツク部材、21は受金具、23は横行用レ
ール、24はローラ、25は横行用エアシリン
ダ、26はクランプ装置、28は巻上機、29は
ワイヤロープ、30は上部滑車、31は支持滑
車、32は作業床、33はガイドローラ、34は
昇降用ガイドレール、36は器材搬出入用出入
口、37は耐圧ドアー、40は開閉用エアシリン
ダ、41は電磁式開閉弁、42は圧気供給路、4
3は第1整備室、44は第2整備室、46は予備
掘削機、47は作業員出入口、48は耐圧ドア
ー、52および53は突起、55はクランプ、5
6はクランプ操作装置である。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 ニユーマチツクケーソン1における作業室2
    の天井3に、掘削機4を支持して走行させる掘削
    機走行用レール5が固定されている掘削機付きニ
    ユーマチツクケーソンにおいて、前記ニユーマチ
    ツクケーソン1における天井3の上部に、作業室
    2内に開口する開口部6を有する掘削機整備室7
    が設けられ、昇降装置により前記開口部6を閉塞
    する位置から上方に昇降移動される支持蓋8の下
    部に、掘削機支持用レール9が設けられ、掘削機
    整備室7内には、支持蓋8の昇降路の側方におい
    て掘削機受取用レール10が取付けられ、前記掘
    削機整備室7に開閉弁11を有する圧気放出路1
    2が接続されていることを特徴とする大気圧掘削
    機整備室を有する掘削機付きニユーマチツクケー
    ソン。
JP27344985A 1985-12-06 1985-12-06 大気圧掘削機整備室を有する掘削機付きニユ−マチツクケ−ソン Granted JPS62133216A (ja)

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JPS62133216A JPS62133216A (ja) 1987-06-16
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004027669A (ja) * 2002-06-26 2004-01-29 Daiho Constr Co Ltd ニューマチックケーソン

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JP2943130B2 (ja) * 1994-01-17 1999-08-30 大豊建設株式会社 ニューマチックケーソン
JP2016075025A (ja) * 2014-10-02 2016-05-12 株式会社大本組 ケーソン掘削機のレール間移動装置

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